ムスカテール(競走馬)

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ムスカテール
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写真一覧
抹消  黒鹿毛 2008年4月18日生
調教師友道康夫(栗東)
馬主吉田 勝己
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績39戦[7-3-2-27]
総賞金21,969万円
収得賞金9,450万円
英字表記Mousquetaire
血統 マヤノトップガン
血統 ][ 産駒 ]
ブライアンズタイム
アルプミープリーズ
シェリール
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ジェドゥーザムール
兄弟 デルカイザーエトランドル
前走 2017/05/28 目黒記念 G2
次走予定

ムスカテールの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/05/28 東京 12 目黒記念 G2 芝2500 18714259.31814** 牡9 56.0 吉田豊友道康夫480(-2)2.32.4 1.535.1⑮⑮⑮⑭フェイムゲーム
17/05/07 新潟 11 新潟大賞典 G3 芝2000 1671492.1147** 牡9 56.0 丸山元気友道康夫482(-6)1.59.2 0.634.8サンデーウィザード
17/02/18 東京 11 ダイヤモンド G3 芝3400 1522134.5128** 牡9 56.0 中谷雄太友道康夫488(-4)3.36.1 0.934.8⑩⑩⑦⑤アルバート
16/12/25 中山 10 有馬記念 G1 芝2500 1623202.31614** 牡8 57.0 中谷雄太友道康夫492(+2)2.34.9 2.337.1⑭⑭⑬⑭サトノダイヤモンド
16/12/03 中京 11 金鯱賞 G2 芝2000 1311147.6127** 牡8 56.0 中谷雄太友道康夫490(+8)2.00.1 0.433.7⑥⑥⑥⑤ヤマカツエース
16/11/06 東京 11 アルゼンチン G2 芝2500 1581542.71011** 牡8 57.0 A.シュタ友道康夫482(0)2.34.2 0.834.9シュヴァルグラン
16/09/04 新潟 11 新潟記念 G3 芝2000 18816103.1167** 牡8 57.0 津村明秀友道康夫482(-6)1.57.8 0.333.6⑩⑪アデイインザライフ
16/07/10 中京 11 プロキオンS G3 ダ1400 1546208.11514** 牡8 57.0 藤岡康太友道康夫488(0)1.23.9 1.837.8⑧⑨ノボバカラ
15/05/31 東京 12 目黒記念 G2 芝2500 1861221.3107** 牡7 57.5 吉田豊友道康夫488(+6)2.30.4 0.735.1⑪⑪⑩⑨ヒットザターゲット
15/04/25 東京 11 メトロポリタ OP 芝2400 122218.871** 牡7 57.0 吉田豊友道康夫482(-12)2.24.8 -0.034.3⑨⑨⑨⑨ニューダイナスティ
15/04/05 阪神 11 産経大阪杯 G2 芝2000 1458312.81311** 牡7 56.0 四位洋文友道康夫494(+12)2.05.2 2.337.5⑬⑬⑭⑭ラキシス
15/01/28 川崎 11 川崎記念 G1 ダ2100 12--------8** 牡7 57.0 岩田康誠友道康夫482(--)2.19.8 2.9----ホッコータルマエ
14/09/28 新潟 11 オールカマー G2 芝2200 182339.91110** 牡6 56.0 北村友一友道康夫488(+4)2.12.7 0.535.1マイネルラクリマ
14/06/25 大井 12 帝王賞 G1 ダ2000 11--------6** 牡6 57.0 岩田康誠友道康夫484(--)2.05.6 2.1----ワンダーアキュート
14/06/01 東京 12 目黒記念 G2 芝2500 1681514.176** 牡6 57.5 内田博幸友道康夫482(+4)2.31.2 0.234.8⑩⑨⑨⑦マイネルメダリスト
14/03/19 船橋 11 ダイオライト G2 ダ2400 14--------5** 牡6 56.0 岩田康誠友道康夫478(--)2.36.5 1.9----ニホンピロアワーズ
14/01/29 川崎 11 川崎記念 G1 ダ2100 11--------2** 牡6 57.0 岩田康誠友道康夫479(--)2.13.9 0.1----ホッコータルマエ
13/11/30 中京 11 金鯱賞 G2 芝2000 14338.046** 牡5 57.0 M.デムー友道康夫496(+16)2.00.6 1.034.8⑬⑬⑩⑩カレンミロティック
13/11/03 東京 11 アルゼンチン G2 芝2500 18484.628** 牡5 57.5 U.リスポ友道康夫480(-4)2.31.8 0.935.9⑦⑥④アスカクリチャン
13/09/22 中山 11 オールカマー G2 芝2200 16356.639** 牡5 57.0 内田博幸友道康夫484(+4)2.12.7 0.734.7⑩⑩⑩⑪ヴェルデグリーン

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ムスカテールの関連ニュース

 2013年の目黒記念・GII優勝馬ムスカテール(牡9歳、栗東・友道康夫厩舎、父マヤノトップガン、母シェリール、母の父サンデーサイレンス)が6月3日付でJRAの競走馬登録を抹消する。今後はJRA馬事公苑で乗馬になる予定。

 ムスカテールは通算成績39戦7勝。獲得賞金は2億4229万3000円。先週の日曜日の目黒記念(14着)がラストランになった。

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【有馬記念】ムスカテール、クビ差遅れも最多勝枠GET2016年12月22日(木) 05:07

 馬番別で最多の10勝を誇る(3)番を引いたのはムスカテールグランプリ初出場の中谷騎手は「最高の枠だと思います。当日を楽しみにしています」と目を輝かせた。

 追い切りは坂路で中谷騎手を背に4ハロン54秒4−13秒0をマークし、内でインヴィクタ(2歳500万下)にクビ差遅れた。「中2週なのでサッと。状態は変わらない」と友道調教師。中谷騎手は「あまり(強く)やりたくなかったので、ちょうどいいと思う。前回より雰囲気はいい」と好感触を伝えた。

有馬記念の枠順はこちら

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【有馬記念】ムスカテール力強い脚取り2016年12月21日(水) 14:30

 栗東坂路でインヴィクタに半馬身遅れてゴールしたが、脚取り自体は力強く気配も悪くない。

 ■友道調教師「中2週なので、4F54秒程度でいいと思っていた。ちょうどいいね。今は脚元にも不安はないから、右回りも大丈夫」

(夕刊フジ)

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【有馬記念】データ大作戦(1)戦績&ステップ 2016年12月20日(火) 05:04

 サンケイスポーツ恒例の“データ大作戦”がスタートする。から6日間にわたって、あらゆる角度から今年の有馬記念を検証。過去10年の傾向を分析し、グランプリの勝ち馬をあぶり出す。初日のテーマは最大30点の持ち点がある「戦績&ステップ」。結論やいかに!?

〔1〕重賞実績(重賞1勝=2点減、芝2000メートル以上で重賞Vなし=5点減、牡馬相手の重賞で連対歴のない牝馬=5点減)

 実力馬が集う国内最高峰だけに、当然ながら実績が重要となる。勝ち馬全10頭を含む連対19頭が芝2000メートル以上の重賞ウイナーで、うち優勝馬9頭を含む14頭は距離を問わず重賞を2勝以上していた。例外の1頭、15年2着サウンズオブアースはGII以上で2着が4回。重賞実績に欠ける馬は割引が必要だ。また、牝馬で連対した5頭には牡馬相手の重賞で連対実績があった。

 重賞1勝のマルターズアポジームスカテールは2点減。

 重賞未勝利のサウンズオブアースサムソンズプライドは5点減。牡馬相手の重賞で連対がない牝馬のミッキークイーンも同じく5点減とする。

〔2〕GI実績(GI2勝以下の牝馬=2点減、GIで2着はあるが未勝利=3点減、GI連対歴なし=5点減)

 GI実績も重要だ。優勝馬8頭を含む連対12頭が芝のGIウイナーで、残る8頭中4頭にはGI2着の実績があった。また、牝馬で連対した5頭はいずれもGIを3勝以上しており、高い実績が求められる。

 牝馬のマリアライトミッキークイーンはともにGI2勝馬で2点減。デニムアンドルビーはGIは未勝利で2着は2回あるが、実績不足と判断し、5点減とする。

 芝のGIを勝っていないが2着はあるサウンズオブアースサトノノブレスは3点減。

 芝のGIで連対実績がないアドマイヤデウスアルバートサムソンズプライドシュヴァルグランヒットザターゲットマルターズアポジームスカテールヤマカツエースは5点減だ。

〔3〕同年にGI連対(今年GI連対はないが重賞勝ちはあり=3点減、今年GI連対も重賞勝ちもなし=5点減)

 優勝馬8頭を含む連対14頭が同年の芝GIで連対し、残る6頭中4頭は同年に芝GIIを勝っていた。実績に加えて、今年もGIで好走していることが望ましい。

 今年、重賞を勝っているがGIで連対はないアルバートゴールドアクターサトノノブレスシュヴァルグランマルターズアポジーヤマカツエースは3点減。

 GI連対も重賞勝ちもないアドマイヤデウスサムソンズプライドデニムアンドルビーヒットザターゲットムスカテールは5点減。

〔4〕近走不振の馬は×(前走4着以下だが2走前に連対=2点減、前2走とも3着以下だが3走前に連対=3点減、前3走全て3着以下=5点減)

 近走の充実度も重要なポイントで、連対13頭の前走が3着以内。前走4着以下から巻き返した7頭中5頭は2走前に芝重賞で連対し、残る2頭は3走前が芝重賞で3着以内だったが、ともに優勝には届かなかった。

 アドマイヤデウスゴールドアクターデニムアンドルビーは前走4着以下だが、2走前に重賞で連対しているので、2点減。

 前2走とも3着以下だった馬のうち、サトノノブレスは3走前に重賞2着、マリアライト宝塚記念Vがあり、3点減。

 前3走が全て3着以下のサムソンズプライドヒットザターゲットムスカテールは5点減とする。

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【目黒記念】’13年の覇者ムスカテール完全復活だ 2015年5月25日(月) 15:56

 ダービーデー31日のラストを締めくくるのは伝統の「第129回目黒記念」(東京、GII、芝2500メートル)。傑出した存在がいないうえにハンデ戦で激戦は必至だが、ここにきてグンと調子を上げてきたのが一昨年の覇者ムスカテールだ。

 前走・メトロポリタンSは実に、その13年目黒記念以来のV。重賞初制覇のあとはなかなか結果が出ず、ダートの交流GIにも挑戦するなど試行錯誤を繰り返したが、ようやく再浮上のきっかけをつかんだのはやはり、東京の長距離戦だった。

 初騎乗だった吉田豊騎手が「左回り、このくらいの距離は合う。最後も外から馬が来たら、もうひと伸びしてくれた」と言う、着差(ハナ)以上の完勝。GIIを獲れる勢いが戻ってきた。

 先週20日は坂路で併せて4F54秒6、ラスト1F13秒5をマークし、アドマイヤバラード(6歳1600万下)に1馬身先着。「いい感じで動けていたね。一昨年勝っているレースだし、昨年も着順は6着だが、差はわずか(0秒2差)。ハンデは正直気になるけど、楽しみにしているよ」と友道調教師。古豪が完全復活を果たすか。(夕刊フジ

目黒記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら

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【目黒記念】いい動き!ムスカテール、1馬身先着2015年5月21日(木) 05:01

 《栗東》メトロポリタンSを勝ったムスカテール(友道、牡7)は坂路で併せ馬。4ハロン54秒6−13秒5で1馬身先着した。「日曜日(17日)にも左回りでやったけど、いい動きだった(6ハロン84秒5−12秒6で併入)。やはり東京の長丁場は合うね。昨年も(0秒2差6着と)着順ほど差はなかったので、あとはハンデだけ」と友道調教師。

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ムスカテールの関連コラム

閲覧 500ビュー コメント 0 ナイス 1

みなさんこんにちは!

本日は東京11R「ダイヤモンドステークス G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、アルバートフェイムゲームファタモルガーナの3頭。
第2グループ(黄)は、カフジプリンスラブラドライトの3頭。
第3グループ(薄黄)は、ムスカテールサイモントルナーレの2頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくと上位間で目立つのは総合ポイント3位のファタモルガーナカフジプリンス間の2.1の溝、その他では大きな溝はない分布となっています。

私の本命は◎カフジプリンスにしたいと思います。ご存知の方も多いと思いますが、とにかく出脚、反応が鈍く置かれてしまう馬ですが、一方で札幌の阿寒湖特別で見せた持続力、ラストの坂でもグイグイ伸びてくるパワー、スタミナは素晴らしいものがあります。今回の3400mへの距離延長と広い東京コース変わりは間違いなく絶好の条件です。

以下、○アルバート、▲フェイムゲーム、△ファタモルガーナムスカテールジャングルクルーズプレストウィック、☆フェスティヴイェルと印を打ちます。

【3連単】
8

7,12

1,2,6,7,9,11,12

8

1,2,6,7,9,11,12

7,12

計24点

アルバートフェイムゲームは58キロですし、ここは強気に頭固定でいきたいと思います!


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2016年12月28日(水) 18:20 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(12/24〜12/25)はははふほほほプロが回収率141%、収支プラス29万超!
閲覧 787ビュー コメント 0 ナイス 9

先週は25(日)に中山競馬場でG1有馬記念が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1有馬記念サトノダイヤモンドが2.6倍で1番人気、2番人気がキタサンブラックで2.7倍、3番人気ゴールドアクター7.9倍、4番人気サウンズオブアース8.7倍とここまでが10倍を切って上位人気を形成しました。
 
注目のスタートはムスカテールが出遅れますが、その他各馬はきれいな出だし。大方の予想通り中からマルターズアポジーが先頭に立ってホームストレッチに入ります。先頭はマルターズアポジーでリードは4馬身、2番手にキタサンブラック、そこから2馬身ほど間があいてゴールドアクターアドマイヤデウスサムソンズプライドマリアライトと続いて先行集団を形成。中団からはミッキークイーンヤマカツエースサトノダイヤモンドサウンズオブアースサトノノブレスシュヴァルグランアルバートと追走。後方からはデニムアンドルビームスカテールが並走してそこから3馬身ほど間があいて最後方にヒットザターゲットの態勢。
 
前半の1000m通過は1分1秒0(参考タイム)の平均的な流れ。向こう正面でサトノダイヤモンドがポジションを取りに行って3番手、キタサンブラックを見る形でレースを進めます。残り1000mを通過、ここでサトノノブレスが仕掛け気味に上がっていくとこれに反応したのがキタサンブラック、ここでペースが一気に上がって直線コースへ差し掛かります。マルターズアポジーを交わしたキタサンブラックが先頭、これに併せる形でゴールドアクター、その外にはサトノダイヤモンド、後続も差なく前の3頭を追います。
 
残り200mを通過、逃げるキタサンブラックゴールドアクターを突き放して逃げ込み態勢、直後のサトノダイヤモンドも追い込みますが、反応やや鈍くなかなか差を詰められません!
 
残り100m、坂を上がってゴールドアクターはやや一杯、キタサンブラックの粘り込み濃厚かと思われた直後、ここでサトノダイヤモンドがグングン加速!内キタサンブラック、外サトノダイヤモンド!1、2番人気馬による激しい叩き合いとなりましたが、僅かに外サトノダイヤモンドキタサンブラックをクビ差捉えて有馬記念を制しました!勝ちタイムは2分32秒6(良)。クビ差の2着にキタサンブラック、そこから半馬身差の3着にゴールドアクターが入っています。
 
公認プロ予想家ではおかべプロほか7名が的中しています。

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☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
25(日)阪神12Rで『血統からは初ダートは望むところ。15日、21日と坂路で好調教連発。発馬を決めて逃げ〜先行。一発あるならこの馬。』と狙った◎タガノエスプレッソ(43.5倍)の単複を仕留め、15万6600円を払い戻し!阪神7Rでは単勝28.7倍のサブトゥエンティの単複を仕留め、11万8200円を払い戻しました!この他にも24(土)中山3Rアダマンティン(19.7倍)、中山9Rディオスコリダー(18.1倍)など鋭い予想を3日間に渡り披露!週末トータル回収率141%、収支プラス29万4900円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
23(金)阪神4Rで『初戦は外に張って走っていたようで競馬がチグハグだった。チーク着用で改善されれば変わっても。』と狙った大穴マスターコード(78.4倍)を本命に抜擢!馬連289.8倍、ワイド68.4倍、複勝23.9倍を仕留めました!24(土)中山6Rでは◎サウンディングベルの単勝43.1倍、複勝8.5倍を的中!この他にも25(日)中山1Rリオファンク(42.7倍)、中山9RホープフルステークスG2の◎マイネルスフェーン(47.3倍)など穴の激走馬を次々と推奨!週末トータル回収率122%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
25(日)中山7Rで◎ステイブラビッシモ×ステイパーシスト×ブライトバローズの印で3連複1点勝負!34万9000円を払い戻しました!さらに中山10R有馬記念G1では◎サトノダイヤモンドキタサンブラックの馬連を1点勝負で仕留め、4万4000円の払い戻し!週末トータル回収率189%、収支プラス23万4340円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
25(日)阪神1Rで『硬さがありパワータイプ。条件替わりで良さが出そう。』と本命に推した◎アッティーヴォスマートニンバスの馬単21倍を2000円仕留め、4万2000円を払い戻し!中山2Rでは◎○の馬連13.8倍を2000円的中させ、2万7600円を払い戻しました!週末トータル回収率172%をマークしています。
 
この他にもKOMプロ(140%)、山崎エリカプロ(126%)、伊吹雅也プロ(120%)、kmプロ(119%)、ろいすプロ(113%)、蒼馬久一郎プロ(108%)、加藤拓プロ(100%)が回収率100%超えの活躍を見せています。

※全レースの結果速報はこちら
 
今年も1年間誠にありがとうございました!来年もウマニティ競馬プロ予想MAXをどうぞ宜しくお願い致します!

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2016年1月26日(火) 12:41 山崎エリカ
【山崎エリカのダートグレード攻略】〜川崎記念2016〜
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 最長距離2100mの交流G1となる川崎記念。このレースは、フェブラリーSの前哨戦、根岸Sや東海Sよりも賞金が高いこと、前記の前哨戦では斤量を背負わされることになるために、前年のG1馬や長距離適性の高い馬が集います。ただ、絶対王者と呼ばれたヴァーミリアンやスマートファルコンが不出走だった年や、昨年のホッコータルマエコパノリッキーのように勢力の二極化により、勝ち星の奪い合いを避けて、一方のG1馬がJRAの前哨戦に出走する年もあり、レースレベルは年によってマチマチ。メンバーが空洞化する年もあります。

 しかし、前年の東京大賞典の2着以内の馬が出走してくればかなり有力。このレースの2012年の勝ち馬スマートファルコンや一昨年、昨年とこのレースを2連覇したホッコータルマエともに前走の東京大賞典の勝ち馬。2011年の勝ち馬フリーオーソ、2013年の勝ち馬ハタノヴァンクールは、前走の東京大賞典の2着馬で、前年の東京大賞典の勝ち馬が不出走のため、着順が繰り上がる形で勝利しています。

 過去10年まで遡っても前記の傾向は顕著で、前年の東京大賞典で2着以内だった馬のここでの連対率は、なんとパーフェクトを誇ります。となれば、今回出走を予定している昨年の東京大賞典の勝ち馬サウンドトゥルー、2着馬ホッコータルマエの牙城を崩すのは容易なことではないと言えるでしょう。確かにこの2頭と、他馬との能力差は大きいものがあります。

 それでも絶対がないのが競馬! 前年の東京大賞典の連対馬以外でどのような馬が3着以内に好走しているのかを振り返ると、その多くは2011年の2着馬メイショウタメトモや2012年の2着馬ランフォルセのような上がり馬か、2015年の2着馬カゼノコのようにダ1800m以上のG1で連対実績があった馬でした。2007年には前年のJCダートの2着馬フィールドルージュヴァーミリアン不在の空洞化した状況のなかで勝利したこともありました。

 2014年には芝路線からの転戦馬ムスカテールが2着入線したこともありましたが、ムスカテールはデビュー当初、ダートで2連勝を挙げたようなダート適性の高い馬。本来は、古馬G1馬が相手となるここでは、今回が初ダート馬や、長らく芝を使われてきた馬は、経験不足からなかなか好走するのは難しいと言えるでしょう。

 また、川崎競馬場は、1周距離が約1200mで直線が約300mのコース(つまり、900mがコーナーという超小回りコース)のため、内枠の馬が実力以上に好走するケースが目立ちます。ポジション取りが楽になることが多いからでしょう。2011年の2着馬メイショウタメトモ(3番人気)、2012年の2着馬ランフォルセ(4番人気)、2013年3着馬グラッツィア(3番人気)、2014年の2着馬ムスカテール(3番人気)ともに、馬番1〜4番枠だった馬です。逆に馬番8番枠より外枠は、過去10年で2着が4度ありますが、一度も勝つことが出来ていません。


 まとめると、こうなります!
 1着候補→前年の東京大賞典の連対馬。
 2着候補→前年の東京大賞典の連対馬。穴を狙うのであれば、上がり馬やダ1800m以上のG1連体対馬を据えてみるのもグッド。
 3着候補→前年の東京大賞典の連対馬と上がり馬やダ1800m以上のG1連体対馬。
 ※内枠やや加点、外枠やや減点。


山崎エリカさんのダートグレード競走最新予想(「競馬プロ予想MAX」)はこちらからご覧いただけます!!

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2014年1月30日(木) 10:30 【ウマニティ】
【交流重賞回顧】川崎記念〜ホッコータルマエが今年初戦制しG1・5勝目!
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1/29(水)川崎競馬場で行われた第63回川崎記念(統一G1・ダ2000m)は、単勝1.1倍の1番人気に推されたホッコータルマエが優勝。勝ち時計は2分13秒8(良)。

JRA勢5頭を含む11頭立てて迎えた第63回川崎記念は、好発を決めたホッコータルマエの内からトウショウフリークがハナを叩いて先頭へ。軽快に飛ばすトウショウフリークが後続を徐々に引き離しながら1週目のスタンド前へ。離れた2番手にはホッコータルマエが続き、フリートストリートムスカテールランフォルセも好位の一角。馬群が途切れてサイオンウインペンタゴンビーボタンダッシュが続き、再び間隔が開いてハリマノワタリドリカキツバタロイヤルの追走。最後方からトウホクビジンが続き、全馬正面スタンド前を通過していきます。
向う正面に入って、逃げるトウショウフリークのリードは8馬身ほど。2番手ホッコータルマエの態勢も変わらずのまま、縦長の馬群は2週目の3コーナーへ。
ホッコータルマエが持ったままの手応えで徐々にトウショウフリークとの差を詰めていくと、連れてムスカテールフリートストリートランフォルセらも進出を開始し、この5頭が後続を引き離して直線勝負に突入します。
トウショウフリークを楽々交わして早々とホッコータルマエが先頭。ホッコータルマエの外に持ち出してムスカテールも追撃を開始。ホッコータルマエムスカテールによる一騎打ちの様相となる中、ホッコータルマエが追いすがるムスカテールを1/2馬身競り下してV。今年初戦を勝利で飾っています。2着ムスカテールから5馬身差の3着には、トウショウフリークが粘り込んでいます。

これで交流G1・5勝目となったホッコータルマエは、中央G1初制覇を目指しG1・フェブラリーステークスに次走出走の予定。その先には、ドバイワールドカップ(3月29日、UAEメイダン競馬場、AW2000m)への挑戦が予定されている。

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2013年10月30日(水) 19:00 本命ドリパス
『競馬』という名の推理小説 〜第257AR共和国杯(謎解き編)〜
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第257話 「AR共和国杯」


08年 36.0-42.2-36.5-36.1 =2.30.8 ▼ 4△7▼1 平坦戦
09年 37.0-43.2-36.0-34.7 =2.30.9 ▼13△8△1 瞬発戦
10年 35.0-42.6-36.6-35.8 =2.30.0 ▼ 4▼2△8 平坦戦
11年 36.2-43.8-35.8-35.7 =2.31.5 ▼ 5△2△8 瞬発戦
12年 35.0-43.6-36.8-34.5 =2.29.9 ▼ 6▼3△6 瞬発戦

09年こそ▼13と大きな加速が生じていますが、レースの上がりが35秒以上であまり大きな加速が生じない瞬発戦になりやすいのがこのレース。
つまり脚を溜めての爆発力というよりはスタミナと底力もある程度問われる舞台になるでしょう。
このレースから多くのG鞠呂輩出されるのもそういうことが要因なのだと思います。
何故そうなるかと言えば(以前から言っていることではありますが)スタートしてから1コーナーまでの距離が100m長いのが肝でその分テンが速くなりやすい。
テンが速くなりやすい分上がりが掛かりやすいということです。

このレースはG兇任垢ハンデ戦、しかも秋天の次週での開催というのが一つのポイント。
前走1600万下以下のクラス出走馬が多く好走しています。
2-3-2-10 勝率11.8% 連対率29.4% 複勝率41.2%
秋天には出走出来なかった実績馬、もしくは出走しなかった実績馬に勢いに乗っている馬が十分勝ち負け出来るレースということです。
前走1600万以下のクラス出走馬で2着以内だった馬の成績は
2-3-2-5 勝率16.7% 連対率41.7% 複勝率58.3%
と更に上昇します。
今年の登録メンバーでこの条件にあてはまるのは
エックスマークシゲルササグリスーサングレートホッコーブレーヴ
の4頭で出走して来たら要注意でしょう。

一方、実績馬の取捨選択ですがまず年齢があげられます。
7歳以上の馬は0-0-0-20となっていて6歳以下が目安でしょう。
但し、7歳以上の馬はほとんど人気がない馬ばかり(12年のオウケンブルースリが最上位人気で4番人気でした)なので近走好調で上位人気の高齢馬がいれば軽視禁物かもしれません。

次は斤量です。
ハンデ戦なのでこのファクターはポイントでしょう。
実績馬の買いポイントは斤量増の馬です。
前走より斤量が重くなった馬の成績は
2-1-1-9 勝率15.4% 連対率12.1% 複勝率30.8%
となっていますが6歳以下になると
2-1-1-7 勝率18.2% 連対率27.3% 複勝率36.4%
となります。
前走より斤量が重くなった6歳以下の馬は今年の登録メンバーでは
アドマイヤラクティムスカテールルルーシュ
の3頭です。

上記にあげた好調の昇級戦馬と斤量増の実績馬の成績を「or条件」とすると
4-4-3-12 勝率17.4% 連対率34.8% 複勝率47.8%
となります。
馬券になった15頭のうち11頭はこれらの条件に該当しますが4頭は違うということです。
その4頭はルルーシュジャミールヒカルカザブエカワキタコマンドで近走好調馬か長距離重賞実績のどちらかがあった馬でした。
しかも連対した2頭はどちらも2番人気でした。

上記にあげたエックスマークシゲルササグリスーサングレートホッコーブレーヴアドマイヤラクティムスカテールルルーシュの8頭に
近走好調&人気になりそうなメイショウナルト阪神大賞典2着のデスペラードを加えた馬の争いかなと思われます。

このレースは特に4歳馬が好調なのですがエックスマークはどちらかといえばスローからの瞬発戦が得意な馬でシゲルササグリは内回り向きの馬でちょっと狙いにくい。
ならばアドマイヤラクティをイチオシとします。
スタミナ豊富で舞台は合うはず。
春の目黒記念は10着と惨敗でしたが馬の適性と格からすればそんなに惨敗するはずはありません。
そのレースのせいで今回人気を落とすようなら買いでしょう。

「本命ドリパスの3連単1点予想(水曜時点)」
アドマイヤラクティムスカテールホッコーブレーヴ

(補足)
「▼4▼2△6」や「平坦戦」などの表記はラップギアを使用しています。
数値などは岡村信将プロより提供して頂いています。
表記の意味などの詳細は岡村信将プロのマイページをご覧下さい。

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2013年1月16日(水) 14:00 【ウマニティ】
先週の回顧〜日経新春杯・栗山求プロ▲○◎的中!佐藤洋一郎プロ◎的中!
閲覧 85ビュー コメント 0 ナイス 4

先週は、3日間開催で12(土)に中山競馬場でG3フェアリーSが、13(日)に京都競馬場でG2日経新春杯が行われました。(G3京成杯は雪のため中止。続行競馬として1/21(月)に行われます。)
G3フェアリーSは、スタートでスズノネイロがやや出遅れ。ハナを奪ったのはクラウンロゼ。4角をクラウンロゼサンブルエミューズが横並びで回り、2〜3馬身ほど離れてウキヨノカゼタプロームの隊列で直線勝負を迎えます。逃げるクラウンロゼサンブルエミューズが捕えて一旦先頭に立ちますが、ここからクラウンロゼがもうひと伸び。最後は頭ひとつ内から抜け出たクラウンロゼが優勝。2着にこの2頭の外を伸びたウキヨノカゼサンブルエミューズはハナ差の3着に入っています。
G2日経新春杯は、逃げたホッコーガンバが先頭で直線へ。内ラチ沿いを突いてカポーティスター、馬場の中ほどにかけてトウカイパラダイスオールザットジャズカフナなどが伸びを見せます。早め先頭に立ったカポーティスターのリードは2馬身ほど。カポーティスターが抜け出た後を通って1番人気ムスカテールも追い上げますが及ばず。カポーティスターが振り切って1着でゴール。3/4馬身差の2着にムスカテール。そこから1/2馬身差の3着にトウカイパラダイスが入っています。公認プロ予想家の中では、栗山求プロ佐藤洋一郎プロ霧プロが的中しています。

他にも先週は、山崎エリカプロ☆まんでがんプロ導師嵐山プロMK.YOSHIプロが活躍を見せています。

☆☆☆注目プロ → 栗山求プロ
13(日)のG2日経新春杯では▲○◎の予想で3連単6万3590円的中!芝状態を見極めた見事な血統予想を披露しています。

☆☆☆注目プロ → 山崎エリカプロ
12(土)中山12Rでは◎ヴェルデグリーン−△リルバイリルの馬連1000円分を的中!複勝の的中と合わせて計24万3500円スマッシュヒットを記録しています!3日間トータルでは回収率332%、収支18万5900円をマークしています。

☆☆☆注目プロ → 佐藤洋一郎プロ
12(土)京都1Rで◎○△的中を披露!単勝・3連複・3連単の的中で計11万8030円の払戻しをマークしています!さらに13(日)のG2日経新春杯では◎カポーティスターの予想で見事的中。

☆☆☆注目プロ → ☆まんでがんプロ
12(土)中山2Rで丁半馬券(馬連◎−○、◎−▲の2点各5000円)勝負で◎(グリューネヴォッヘ)−▲(ファストソング)的中!計23万5500円のヒットとなりました!

☆☆☆注目プロ → 導師嵐山プロ
12(土)京都4Rで、◎ウインアルエット−△メテオーリカの馬連を的中!10万6320円の払戻しを記録しました!

☆☆☆注目プロ → MK.YOSHIプロ
13(日)中山12Rではコスモドロスを2、3着の軸に指名し、3連単フォーメーションを見事的中!10万7030円の払戻しを記録しています!週末トータルでは、回収率103%をマークしました。

他にも、霧プロ河内一秀プロが週末トータル回収率100%超えの好成績を収めています。


※全レースの結果速報はこちら


変則3日間開催となった今週も、ウマニティ公認プロ予想家陣にご期待ください。

「ユータ」

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ムスカテールの口コミ


口コミ一覧

有馬記念

 人参好 2016年12月25日() 04:43

閲覧 52ビュー コメント 0 ナイス 7

阪神Cは非常に面白かったですね。(外しましたが)
ミッキーをイスラボニータが突いてはいましたがマイルチャンピオンシップよりは
遅いペースでしたが、馬場重い分+坂もあってかミッキーは失速。
勝ったのはシュウジでペースがあっていた感じですね。
比較的先行決着ではありました。初距離嫌ったイスラでしたね。


それでは有馬記念の予想。今年ももう有馬記念なんですね。

1)馬場状態
   時計がややかかり、上りが要する力のいる馬場
    1000万下1800mでスローで上り35.0が勝馬(レース5Fで1分2秒)
    この勝ったハナズレジェンドは札幌で1800m勝と比較すると
     札幌 1.48.2 上り34.2   
     中山 1.49.9 上り35.0
   今年の札幌は妙に時計が出てていましたので難しいのですが洋芝並みくらいと考えて良さそう。
   内外差はなし。徐々に外目優位になるかも。    

2)コースレイアウト
   基本逃げ・先行が優位なレイアウト、小回り。
   大外回しは基本的に不利

3)展開
   マルターズアポジーの逃げ。
   福島記念では4,5Fでスピード緩めスローにて息を入れてロングスパート。
   今回も中団息入れロングスパート気味に逃げることを想定。コースレイアウトにあった形に。
   あまり緩めると道中出入りありそうであるが、そこまで掛かるタイプはなさそう。
   (戦略的にマリアライトが捲るかな?)
   
   前半5Fが61秒くらい入って残り5Fが11秒台のラップを連続し刻み最終ラップ12秒ちょっとくらいを想定
   続いてキタサンもしくはサムソンズプライド、ムスカテールあたりが番手主張しそう。
   キタサンが少し後ろ目に位置する可能性ありそう。
   
   


4)各馬
 キタサンブラック
  ここにきての充実度は素晴らしい。
  中団緩んでロングスパートが現在あっていそう。
  今回はマークされての1枠引いているところがどうでるか?
  マルターズ、サムソンズが前々で行きそうで3-5番手くらいの位置になるのではないか?
  今までは逃げたい馬がなしのレースが多く、今回は少しリズムが変わる可能性が高い

 ゴールドアクター
  天皇賞が無抵抗のまま4着と案外な結果に。ここ照準のようですが、勝負付け終わったと思ったサウンドオブアースに先着許しており案外な感じ。昨年から成長してない気もしますが・・・スクリーンヒーロ産だし・・・どうかな

 ムスカテール 
  息の長い活躍。さすがにここではですが、キタサンの前につけるかな〜?

 ヤマカツエース
  前走の中京記念は秀逸。内優位な馬場で外外でねじ伏せており内容は良かったです。
  2000mぐらいが一番良さそう。キンカメxグラスワンダーなので距離は大丈夫と思いますが。
  枠もよい、

 サムソンズプライド
  1600万卒業後はちょっと頭打ち。中山は合いそうですが
  シルク(ノーザン)が逃げ・先行馬を使ってきたということは・・・

 サウンドオブアース
  2400-2500くらいが一番良さそうです。この枠も競馬しやすそう
 
 マルターズアポジー
  生粋の逃ですね。重賞で穴あけそう。小回りで上りが速くないときが良さそうで
  中山は合いそうですが、今回はさすがに厳しいか。

 ミッキークイーン
  中団前目までつけて立回りで勝負するタイプに変わってきました。 
  レース上り最速が少なくなってきています。ジェンティルもそんな変遷でしたね。
  エリ女は勝負所モタモタした分届かず。今回は上昇しそう。
   
 ヒットザターゲット
  息が長い活躍です。4億稼ぎ馬主孝行タイプ。ここでは前崩れ待ちになりそう

 アドマイヤデウス
  前回の天皇賞は6着も3着ステファノスとは差がなく、じりじり伸びてました。
  距離延長+中山はプラス
 
 サトノダイヤモンド
  菊花賞は圧勝でしたね
  ダービーの映像みてましたが一瞬のキレはマカヒキ、キレの持続はサトノに当時は見えました。
  圧勝具合は京都が特に素晴らしく持続するキレ脚で下りも活かしてなんでしょうか。
  阪神中山の適性具合が何のところは正直ありそうですがディープxダンチヒなんでパワーないってことはなさそう

 サトノノブレス
  ダイヤのラピットかもとも思いますが、ダイヤの外枠なので無理やり前々でダイヤ横切るはなさそう。
  直線広いところが合ってそうです

 デニムアンドルビー
  阪神得意なように坂コースは良さそうです
  久々叩いて今回。極端に緩まなければ飛んできても可笑しくはないと思います
      
 シュバルグラン
  サウンドオブアースと何か似たようなタイプですね。2400-2500がベスト
  JCはちょっとモタモタした感じがありました。

 アルバート
  ステイヤーズSから有馬のローテがほとんど馬券になっていませんね。
  昨年大外分回し。一線級とは瞬発力の差がちょっとあるのかもしれません

 マリアライト
  上りが35秒で勝ち負けになる場合で無類の強さを発揮。
  そこまで今回かかるか?がになりそうです


 結論
  マルターズが行くにしろ追込み勢が台頭するHペースまではいかないか
  ロングスパートで上り34秒後半くらいでの決着とみたい。
  3コーナで8番手くらいまでが勝ち負け、3着に後ろから(か前残り)
  中団くらいで鋭いキレ脚あるタイプが良さそう
 

   ◎サトノダイヤモンド
   〇ミッキークイーン
   ▲サウンドオブアース
   △キタサンブラック
   △シュバルグラン
   △ヤマカツエース
   △デニムアンドルビー
   △アドマイヤデウス
    
 今年の世相でトランプ馬券
  *サトノ、ミッキー、ヤマカツ なんかもありますが
 
 トランプ当選、イギリスEU離脱などなど衝撃の一年でしたのでやはり
 ”ディープインパクト”で宜しいのではないかと

 人参好 2016年11月6日() 02:32
アルゼンティン共和国
閲覧 73ビュー コメント 0 ナイス 4


まずは先週の天皇賞
モーリス強かったですねえ 安田、札幌記念は順調でなかった?と見た方が良さそうです。
ムーアのスケジュール押さえ方みると、ここは超ヤリでした。

どう予想したかといえば

****

モーリスについては
右と左では動きがかなり違う感じがしますねー。右の方がストライド大きい気がします。
札幌記念は右回りで直線リズムよく動いていたところゴール前に脚が衰えた感じで、馬場なのか
距離なのかですが距離ではないかとそして左回り。ここはきついのではないかと思います。
一昨年の安田記念は先行してヴィンセンヌ、クラレントに肉薄されていますし、昨年の安田記念の
レベルは今見ると?な感じもします。4,5着あたりではないでしょうか?
スクリーンヒーロはゴールドアクターのように守備範囲内であればですが、今回モーリスについては
距離、回りと2点守備範囲超えとみて無印とします。

そんなこんなで総括すると

◎ルージュバック  よもや本馬を本命にするとは・・・馬体重は要注意ですね。ここで買うのか・・
 府中の2000m前後はともかく走るのでJC含め要注意。ペース厳しいと怪しいも今回壊滅ペースでも
ならなそう、とフルゲートでもないので。
〇リアルスティール ノーザンの総大将は本馬と見ています。毎日王冠回避は気になりますが・・
 ドバイからみて適性は1800−2000
▲サトノクラウン 
 2000−2200くらいが良いのかもしれませんね。適性不明なところありますが
 またまたサトノでも不思議ではなし。
 ノーザンが種馬としたいのならば、本馬ではないでしょうか?
 ノーザンダンダーxミスワキ(ミスプロ)でサンデー系牝馬につけるとノーザンダンサーとミスプロのクロス。
△ラブリーデイ
 展開というよりラップそのものは昨年と同じ感じになると思われます。
△ステファノス
 叩いてココでしょう。外枠の方がごちゃつかず良いのでは。

切 アンビシャス
 モールス切であれば馬券に入れてもと思われますが、キレではルージュ、リアル、クラウン、ステファノスが
優るのでは・・・種銭少ないので切

****

リアルとステファノスは拾えていたのですが何せモーリス切では・・・・w
ラブリーデイはピークが過ぎた感じですが、この馬なりに走りそう。有馬直行だと馬券に入れておきたいです。
ルージュバックはG1だと進路がうまく取れない感じです。ストレスのない展開だと弾けそう。勝はG2までかと。
JCでスローで外枠ならば買ってもよいかと思います。
サトノクラウンはどうしましたかね?今は切れる脚がなさそうです。上りがかかる展開が必要かも
リアルスティールは復調してきましたね。ただモーリスとはちょっと力の差がありました。距離適性は要注意かもです。


ではアルゼンチン共和国杯

モンデイントロ
前走札幌日経ではひと捲りで完勝でしたね。
これまで重賞は2回挑戦で6,5着。クラスが上がると?です。ここではどうでしょうか
初めて56.5垓堽漫でちょっと嫌いたい

トレジャーマップ
ゴールドシップの全弟ですね。前走は超スローで時計がかかる馬場のなか後方から差し切り勝。
やや外差し優位な馬場でしたっけ?恵まれた感はありますが51圓鰐ノ呂任后
ただ本馬はウチパクが主戦で、ウチパクがラニで京都のため吉田兄に乗り替わり。
あんまりいい感じはしませんね。
調教はよく動いています。

ワンアンドオンリー
58圓發△蠅舛腓辰閥譴靴い?

ショウナンバッハ
今年はずいぶん使ってますね。上積はなさそう

アルバート
故障空けですが、調教はよく動いていますね。57圓發泙困泙

クリールカイザー
AJCCから田辺が主戦に。調教も良さそうです。

コスモロビン
さすが苦しいか

フェイムゲーム
去勢空けですのでちょっと買いたくないですね。調教は軽いです。ノーザンだけに仕上げるかと思いますが・・・

マイネルメダリスト
調教はいつも動きますね。本馬がハナでしょうか
長い距離が良いのですが、さすがに今回は・・・

プレストウィック
調子良さそうですが、ここでは・・・

シュヴァルグラン
強いですが、調教動いていませんね。
こちらもノーザンだけに仕上げできてそうですがどうでしょうか

レコンダイト
叩き2走目ですが、ここでは?

ヴェルシェーブ
調教もいいですね。デムーロも配置しております

フェスティビイェル
調教なかなか良いです。

ムスカテール
前売り1人気のときがありましたね

まとめると
◎アルバート
〇ヴォルシェーブ
▲トレジャーマップ
△クリールカイザー、ムスカテール


そろそろ当てたいな・・・w

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 TERAMAGAZI 2013年4月27日() 00:13
爆穴レッドデイヴィスが、突っ込んで来ますよ!!!!!!! 
閲覧 25ビュー コメント 0 ナイス 2

第147回 天皇賞・春】
4連勝中のゴールドシップが、圧倒的1番人気に応えるのか?

思わぬ伏兵は存在するのか?

ワクワクしますね。

結論から言えば、ゴールドシップが圧勝すると見ています。

オルフェーヴル、ジェンティルドンナが出ていても勝てないでしょう。

全盛期のディープインパクトかメジロマックイーンじゃないと、

今のゴールドシップには勝てないでしょうね。



過去10年のデータからゴールドシップの相手を探します。


【消去法データ攻略(過去10年)】

【基本条件】
◎8歳以上→【0・0・0・19】
→コパノジングー、ジャガーメイル、トウカイトリック、マイネルキッツ


外国馬→【0・0・0・2】
→レッドカドー


◎国内G1馬を除き、前走8番人気以下だった→【0・0・0・17】
→マイネルキッツ、メイショウカンパク、コパノジングー、カポーティスター



【実績】
◎芝2000m以上の重賞勝ち実績を持たない5歳以上→【0・0・0・26】
(前走重賞連対馬、菊花賞3着以内の実績アリを除く)
→トウカイパラダイス、ムスカテール


◎芝3000m以上に3戦連続で出走→【0・0・2・9】
→デスペラード、フォゲッタブル


◎近4走全てが、4着以下→【0・0・1・16】
(菊花賞3着以内経験馬を除く)
→マイネルキッツ、メイショウカンパク、コパノジングー



【前走】
◎条件戦に出走→【0・0・0・8】
→サトノシュレン


◎オープン特別で、4着以下→【0・0・1・13】
→ユニバーサルバンク


◎「ダイヤモンドS」組→【0・0・0・4】
→ジャガーメイル、アドマイヤラクティ


◎阪神大賞典で、1秒以上負けていた→【0・0・0・7】
(菊花賞3着以内経験馬を除く)
→トウカイトリック


◎日経賞で、0秒2以上負けていた5歳馬以上→【0・0・0・17】
→ムスカテール、メイショウカンパク


◎日経賞で、1秒4以上負けていた→【0・0・0・9】
→メイショウカンパク


◎大阪杯で、0秒6以上負けていた→【0・0・0・3】
→コパノジングー




【結論】
連対資格のある馬は、

ゴールドシップ、フェノーメノ、トーセンラー、レッドデイヴィスの4頭だけ。




(1着、2着は無理だが)3着候補としては、

◎芝3000m以上に3戦連続で出走→【0・0・2・9】で2頭が3着に来ています。
→03年ダイタクバートラムが、万葉S1着→ダイヤモンドS3着→阪神大賞典1着→天皇賞・春3着。
(4走とも、1番人気)
→11年トウカイトリックが、万葉S2着→ダイヤモンドS1着→阪神大賞典3着→天皇賞・春3着。


◎オープン特別で、4着以下→【0・0・1・13】
◎近4走全てが、4着以下→【0・0・1・16】
コレは3着に2頭来ていますが同じ馬(同じ年)です。
10年メイショウドンタクが、ダイヤモンドS7着→日経賞11着→大阪−ハンブルグC11着→天皇賞・春3着。

例外は、この3頭だけ。


天皇賞・春は、3200mと長距離レースなので、
ステイヤーとしての資質が問われると思われがちだが実は違う。

記のデータ、芝3000m以上に3戦連続で出走→【0・0・2・9】から分かるように
生粋のステイヤーでは来ても3着止まり。

10年に、ダイヤモンドSを勝ち、1番人気で臨んだ全盛期のフォゲッタブルも6着に沈んでいる。

ステイヤーズS、ダイヤモンドSの両レースとも勝っているトウカイトリックも天皇賞・春ではまるで通用しない。


タフなスタミナは必要だがそれだけでは通用せず、
2400mの中距離重賞で勝てるだけのスピードの持続力も兼ね備えないと、
天皇賞・春3着で勝ち負けは出来ないのです。



◎8ゴールドシップ(断然の1着候補)
○6フェノーメノ(2着候補)
▲1トーセンラー(2着候補)
注17レッドデイヴィス(2着候補)



【馬単】(3点)
8→1,6,17



3着候補に入れるとすれば、
△3デスペラード
△4ジャガーメイル
△7アドマイヤラクティ
△18ムスカテール



【3連単】(6点)
8→1,6,17→1,6,17



【3連単】(18点)
8→1,6,17→1,3,4,6,7,17,18



【3連複】(3点)
8→1,6,17



【3連複】フォメ(15点)
8→1,6,17→1,3,4,6,7,17,18




※個人的にオススメ馬券は
【馬単】
8→17

【ワイド】
8=17

【複勝】
17レッドデイヴィス



爆穴レッドデイヴィスが、突っ込んで来ますよ!!!!!!!

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2017年5月28日目黒記念 G214着
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2017年5月28日 目黒記念 G2 14着
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