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朝日杯フューチュリティS G1   日程:2010年12月19日() 15:25 中山/芝1600m

レース結果

朝日杯フューチュリティS G1

2010年12月19日() 中山/芝1600m/16頭

本賞金:7,000万 2,800万 1,800万 1,100万 700万


レコード:1分33秒4
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 6 11

グランプリボス

牡2 55.0 M.デムー  矢作芳人 504(-4) 1.33.9 14.6 5
2 3 5

リアルインパクト

牡2 55.0 F.ベリー  堀宣行 504(+2) 1.34.0 3/4 10.3 4
3 1 2

リベルタス

牡2 55.0 福永祐一  角居勝彦 490(-2) 1.34.0 アタマ 6.2 2
ラップタイム 12.2 - 11.0 - 11.5 - 11.9 - 12.0 - 11.7 - 11.6 - 12.0
前半 12.2 - 23.2 - 34.7 - 46.6 - 58.6
後半 59.2 - 47.3 - 35.3 - 23.6 - 12.0

■払戻金

単勝 11 1,460円 5番人気
複勝 11 430円 5番人気
5 350円 4番人気
2 250円 2番人気
枠連 3-6 3,370円 14番人気
馬連 5-11 4,990円 16番人気
ワイド 5-11 1,740円 19番人気
2-11 1,360円 12番人気
2-5 860円 8番人気
馬単 11-5 11,750円 34番人気
3連複 2-5-11 8,830円 27番人気
3連単 11-5-2 67,910円 187番人気

朝日杯フューチュリティSのニュース&コラム

【有馬記念】ヴィクト最高1番枠!
 今年の中央競馬の総決算、有馬記念(26日、中山、GI、芝2500メートル)の枠順が23日、確定した。サンケイスポーツ・特捜班は1枠1番ヴィクトワールピサ(栗東・角居厩舎、牡3歳)に◎。過去10年で4連対と、No.1の成績を誇る枠を射止めた皐月賞馬に期待だ。先週の朝日杯FSを制して勢いに乗るミルコ・デムーロ騎手(31)=イタリア=の手綱で、現役最強の座をつかむ。ローズキングダム(栗東・橋口厩舎、牡3歳)はジャパンC優勝と同じ3枠6番、JCで2着降着のブエナビスタ(栗東・松田博資厩舎、牝4歳)は4枠7番と、隣り合わせの枠となった。有馬記念は24日、一部ウインズで金曜発売が行われる。有馬記念枠順へ 鞍上は先週の朝日杯FSをグランプリボスで制し、JRA・GI5勝目を挙げたデムーロ騎手。さらに、1枠1番の好枠をゲット。頂点奪取への追い風が吹いてきたヴィクトワールピサに、特捜班は迷いなく◎だ! “吉報”を伝え聞いたイタリアの名手も意欲満々。「ベリーグッド。とてもいい枠だよ。長い距離のレースだし、インサイドの方がロスなく行けるからね」と、GI連勝へ期待を膨らませる。 ウオッカなどの名馬を手がけてきた角居勝彦調教師も「上手に競馬ができる馬なので、内枠はプラス。デムーロ騎手は同じレースに騎乗して(ヴィクトワールの)競馬を見てくれているし、追い切りにも1度騎乗しています。馬も前走の疲れが取れていい状態です」と自信を深めている。 デムーロはヴィクトワールピサとは初コンビになるが、同馬の父ネオユニヴァースで、03年皐月賞&日本ダービーの2冠を制覇。それだけに、パートナーへの思い入れは強い。当初はジャパンCで騎乗する予定で(最終的には母国イタリアのヴォワライシに騎乗して16着)、先月17日には滋賀県・栗東トレーニングセンターで追い切りに騎乗。好感触をつかんでいる。 「そんなに強い調教ではなかったけど、素軽い動きだった。いい馬だよ。お父さんはちょっと遊んで走る面があったけれど、ヴィクトワールピサは真剣に走ってくれる。いい集中力があるね。前走も素晴らしいレースだった」。自身は騎乗しなかったが、ジャパンC3着の内容を高く評価する。 しかも、2位入線から繰り上がりで優勝したローズキングダムとはわずかハナ差だった。今回は中山芝2500メートルが舞台。中山芝はGII弥生賞、GI皐月賞と2戦2勝の得意コースだ。最内枠から、ロスなく立ち回ればれば当然、逆転が見えてくる。 「有馬記念は難しいレース。勝つには運を味方につけなければいけないけど、いい枠に入ったからね。レースの流れにうまく乗って、ぜひ勝ちたい」。そう意気込むデムーロに期待を寄せて、特捜班は3連単(1)1着流しで勝負だ。(特捜班)★天馬トウショウボーイに続け 皐月賞馬の3歳時の有馬記念優勝は過去に3頭。そのうち2頭が牡馬クラシック3冠馬で、皐月賞&有馬の2つのみを制覇した馬は1976(昭和51)年トウショウボーイしかいない。“天馬”と呼ばれた名馬に、ヴィクトワールピサは続くことができるか。有馬記念枠順へ
2010年12月24日(金) 09:15

 1,412

【朝日杯FS】オレが2歳のボスだ!
 第62回朝日杯フューチュリティS(19日、中山11R、GI、2歳牡牝オープン国際、馬齢、芝・外1600メートル、1着本賞金7000万円 =出走16頭)中団の内で脚をためていた5番人気グランプリボスが、直線で外に出すと力強い末脚を発揮。ゴール前でディープインパクト産駒リアルインパクトを差し切って2歳牡馬王者に輝いた。1分33秒9(良)。ミルコ・デムーロ騎手(31)=イタリア=は4コーナーで外へ出す際のラフプレーが審議の対象となったが、降着には至らず安堵の表情を浮かべた。管理する矢作芳人調教師(49)=栗東=はGI初制覇。なお、騎乗した外国人騎手4人はすべて掲示板に載った。 前走で開眼した強烈な末脚を、中山でも存分に発揮した。京王杯2歳Sを勝った勢いのまま、グランプリボスがメンバー中で上がり最速となる3ハロン34秒5を駆使して、2歳牡馬王者に輝いた。 「道中で他馬に迷惑をかけたので、それだけは心配でしたが、今年はGII(ボスの京王杯2歳S)、GIII(トゥザグローリーの中日新聞杯など3勝)を勝っていたので、GIを勝ててとても嬉しい」 その言葉とは裏腹に、ミルコ・デムーロ騎手の表情は硬かった。4コーナー手前で外に進路を取る際に、その外にいたアドマイヤサガスを弾くような形となり、サガスが大きく立ち上がって審議の対象に。11分間の審議の末、降着処分にこそ至らなかったものの、過怠金10万円を科されたことで、08年ジャパンC(スクリーンヒーロー)以来のGI勝ちにも素直には喜べなかったからだ。 だが、パートナーの走りには満足の様子。「4コーナーでトラブルはあったが、最後まですごい末脚を使ってくれた。スタートも速く、外めの枠でもいい位置を取れた」とボスの走りを称える。 93、94年スプリンターズS連覇のサクラバクシンオー産駒。マイルの距離が不安視されていたが、デムーロは道中を中団の内でリラックスして走らせ、パワーを温存。4コーナーで外へ出すと、どこからでも抜け出せる絶好の手応えだった。前が開くとグンと伸び、内から抜け出したリアルインパクトを差し切ってV。ゴールの瞬間、左手を高々と挙げたデムーロは「今後もマイラーとしてすばらしい馬になっていくよ」と、ボスの能力を絶賛した。 昨年、関西リーディングに輝いた矢作芳人調教師にとっては、開業6年目で初めてのGI制覇。「厩舎を支えてくれたスーパーホーネット(31戦10勝、GI2着4回)が11月7日に引退。15日にはJCダート2着のグロリアスノアが転厩(美浦・小西厩舎)してしまい、本当に悔しかった」と厩舎の屋台骨2頭を失った直後のGI制覇に、感慨もひとしおだった。「今後はNHKマイルCが目標。適性外の距離で戦わせたくない」とマイル路線に目標を定めることを明言した。 そして、デムーロは今週、有馬記念でヴィクトワールピサに騎乗。その父は自身の手綱で03年皐月賞、ダービーを制したネオユニヴァースだ。「今週もいい馬に乗せていただきます。ガンバリマス」。思い出のパートナーの息子で、2週連続GI制覇に挑む。(高尾幸司)
2010年12月20日(月) 05:03

 650

【朝日杯FS】北側オーナー関西弁で絶叫
 第62回朝日杯フューチュリティS(19日、中山11R、GI、2歳牡牝オープン国際、馬齢、芝・外1600メートル、1着本賞金7000万円 =出走16頭)中団の内で脚をためていた5番人気グランプリボスが、直線で外に出すと力強い末脚を発揮。ゴール前でディープインパクト産駒リアルインパクトを差し切って2歳牡馬王者に輝いた。 初めてのGI制覇。ゴールに真っ先に飛び込もうとする愛馬を、オーナーは体を揺すり、声を張り上げて応援し続けた。衛星放送事業、不動産業などを手広く経営する大阪市淀川区の(株)グランプリ代表取締役、北側司さん(33)が、その人だ。15年を超える馬主歴がある父・雅司さんの夢が、いま叶おうとしているのだから無理もない。「オヤジと一緒に叫んでいましたから、それはもう興奮したおしでしたわ」と関西弁で笑い飛ばし、全身で喜びを表現した。「来年はNHKマイルCが最大目標になります。楽しみですわ」と、2つめのGI制覇に希望を膨らませた。 冗談まじりで悔しさを滲ませていたのは、生産者であるノーザンファーム代表の吉田勝己さん(62)だ。母ロージーミストを10月27日のJS繁殖馬セール(北海道・静内)で僅か210万円、メイショウサムソンの子を受胎した状態で売ってしまったばかりである。「ショックで倒れそう。悲しくなった」とよろめくふりをしたが、嬉しいのも確か。「バクシンオーの子だけど、この勝ちっぷりなら距離が延びてもよさそう」とさらなる活躍を期待した。
2010年12月20日(月) 05:02

 1,232

【朝日杯FS】デムーロ斜行で過怠金10万円
 第62回朝日杯フューチュリティS(19日、中山11R、GI、2歳牡牝オープン国際、馬齢、芝・外1600メートル、1着本賞金7000万円 =出走16頭)朝日杯FSは2件の審議があり、1件目は(10)サダムパテックが、向こう正面で外側に斜行して、(16)タツミリュウ(江田照騎乗)の進路に影響を及ぼしたためにスミヨン騎手に過怠金1万円が科せられたもの。2件目は(11)グランプリボスが、4コーナーで外側に斜行、(15)アドマイヤサガス(小牧太騎乗)の進路に影響を及ぼしたことで、デムーロ騎手には過怠金としては最高額の10万円が科せられた。
2010年12月20日(月) 05:02

 1,221

朝日杯フューチュリティSのニュースをもっと見る >

【朝日杯FS】サガス6馬身半先着12秒8
 朝日杯FSの追い切りが15日、東西トレセンで行われた。デイリー杯2歳S2着のアドマイヤサガスは坂路4ハロン52秒6、終い12秒8と優秀な時計で僚馬に6馬身半先着。2歳チャンプを目指す有力馬が渾身の仕上げで中山へ乗り込んでくる。 パワフルに坂路を駆け上がる姿が状態の良さを物語る。アドマイヤサガスが派手な最終デモで万全の態勢をアピールした。 最終追い切りはアドマイヤコリン(牡2、500万下)のペースに合わせながら始まった。ペースが上がったのが中間地点から。コリンをラスト1ハロン手前で置き去りにすると、あとは怒濤の“独り旅”。1頭になってからは気を抜かせないように鞍上の手綱が激しく動いたが、まったく脚勢は乱れない。攻め駆けするタイプとはいえ、時計のかかる馬場状態で4ハロン52秒6、ラスト1ハロン12秒8は文句なし。最後は6馬身半差をつける圧巻の動きだった。 「本当に動きは良かったよ。前半は遅いなって思って乗っていたくらいだし、最後は併せ馬にならなかったからね」。小牧太騎手が笑顔を振りまき、手綱から伝わる好感触を口にした。 「少し仕掛けるように指示していたけど、最後までしっかりしていたし、伸びも良かった。間隔は開いたけど、いい形で出走できるね」と橋田調教師も抜群の動きに目尻を下げる。未勝利戦を勝ち上がった直後に挑んだデイリー杯2歳S(GII)で2着を確保。勝ち馬が阪神JFを制したレーヴディソールだったことからも評価できる内容だった。賞金面に余裕ができたため、この中間は短期放牧を挟んでから入念な乗り込みを消化。臨戦過程に抜かりはない。 「この馬は乗りやすいのが一番いいところ。追ってしぶといタイプだから中山の坂も大丈夫だと思う。去年は自信満々だったけど、今年も相当な楽しみを持っているよ」。昨年のローズキングダムに続く“連覇”を狙う小牧太騎手にも気合が入る。トリッキーな中山のマイルで乗りやすさは大きな武器。アドマイヤサガスが2歳王者に就く可能性は十分にある。(瀬戸聡)
2010年12月16日(木) 05:07

 823

【朝日杯FS】パテック古馬OPに先着!
 朝日杯FSの追い切りが15日、東西トレセンで行われた。栗東では、東京スポーツ杯2歳Sを完勝したサダムパテックが坂路で併せ、4ハロン53秒3、ラスト1ハロン12秒5で半馬身先着と上々の動きを見せた。2歳チャンプを目指す有力馬が渾身の仕上げで中山へ乗り込んでくる。 2歳王者の称号をグイッと引き寄せる、熱のこもったスパーリング。最有力候補のサダムパテックが、坂路で力強い走りを披露した。 「体形的に脚が長くて、坂路で時計の出るタイプではないけど、しっかりとした併せ馬ができた。オーバーワークではないし、好調を維持しています」。最終追い切りを見届けた西園調教師が、満足げな表情を浮かべた。 オープンで活躍するエイシンタイガー(牡4)と、ほぼ同時にスタート。鞍上の酒井騎手(実戦はスミヨン騎手)の指示に素直に従いながら、1ハロン14秒9-13秒4のラップを刻んで、徐々にその完歩を伸ばしていく。ビッシリと馬体を併せる僚馬に、激しく闘志を燃やして対抗。ラスト1ハロンは12秒5と反応よく伸びて、半馬身ほど先着してみせた。時計のかかる馬場状態だけに全体の4ハロン53秒3も上々で、最後までしっかりとしたフットワークで駆け上がった。 「テンから力むことなく走っていました。メンタル面がコントロールできているし、動きも良かったです」と酒井騎手は好感触を口にした。 デビュー戦こそ、物見をして2着に敗れたが、その後は未勝利戦→GIIIと連勝。前走は上がり3ハロン33秒7の豪脚で、鮮やかに突き抜けた。ゴール前は手綱を抑える余裕がありながらも、2着馬に3馬身半差の圧勝劇。その破壊力ある末脚が、大きな武器だ。 「ゲートはフワッとしているけど、強靱な心肺機能があって、直線はグイグイと伸びる。これまで僕が出会った中で、一番能力を秘めた馬。素晴らしい素材だし、ここは取りこぼしたくないですね」とトレーナーは力を込める。 父フジキセキは、94年にこのレースを制覇。大きなスケールを受け継いだサダムパテックが、世代の頂点を奪い取る。(鈴木康之)
2010年12月16日(木) 05:07

 677

【朝日杯FS】リベルタス、ヴィクトに先着
 ディープインパクト産駒のリベルタスは、CWコースで3頭併せの真ん中。内、外からのプレッシャーを受けながらも最後までしっかり伸び、5ハロン71秒5、3ハロン40秒7-12秒2で有馬記念に出走予定の外ヴィクトワールピサに半馬身、内レッドセインツ(牡2、500万下)には1馬身先着した。「動きはとても良かった。競馬を使うごとにいい雰囲気になっていますね」と清山調教助手は笑顔。「中山のマイルはトリッキーなコースですが、いい素質とセンスがある馬だし、立ち回りも上手なので」と初コース克服への手応えは十分だ。
2010年12月16日(木) 05:06

 702

【朝日杯FS】ラクリマ、遅れも動き納得
 新潟2歳S2着など重賞でも堅実なマイネルラクリマは、Wコースで最終追い。ダイワファルコン(牡3、1000万下)を5馬身ほど追い掛け、直線入り口で内に潜り込んで馬体を並びかけた。そこから突き放されて、6ハロン82秒0、3ハロン38秒1-13秒2(一杯に追う)で1馬身遅れ。上原調教師は「だいぶ追いかけて、終いビッシリやる予定だった。遅れはしたけれど、及第点以上の動きだった」と納得の表情。「1回使われて上積みはあるし、脚質的に中山の方がレースはしやすいと思う」とトレーナーは上位進出を狙っている。
2010年12月16日(木) 05:05

 472

朝日杯フューチュリティSの直前追い切り情報をもっと見る >

朝日杯フューチュリティS過去10年の結果

2009年12月20日() 中山競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
2008年12月21日() 中山競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
2007年12月9日() 中山競馬場/芝1600m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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朝日杯フューチュリティSステップレース

2010年11月20日() 東京競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 2 サダムパテック C.スミヨン 1:47.3 4.6倍 92.2
2着 15 リフトザウイングス 武豊 3 1/2 6.9倍 88.2
3着 6 フェイトフルウォー 田中勝春 クビ 11.0倍 88.2
4着 1 マイネルラクリマ 松岡正海 アタマ 17.1倍 88.2
5着 12 ダコール 四位洋文 1/2 9.6倍 87.5
2010年11月13日() 東京競馬場/芝1400m
天候: 馬場:
1着 6 グランプリボス M.デムーロ 1:21.8 12.3倍 94.6
2着 3 リアルインパクト 後藤浩輝 3/4 3.4倍 93.7
3着 1 テイエムオオタカ 大庭和弥 140.0倍⑬ 91.1
4着 11 ライステラス 内田博幸 1/2 10.2倍 90.2
5着 5 エーシンブラン 蛯名正義 ハナ 13.5倍 90.2
2010年10月16日() 京都競馬場/芝1600m
天候: 馬場:
1着 12 レーヴディソール 福永祐一 1:33.6 2.4倍 91.6
2着 3 アドマイヤサガス 小牧太 1 1/4 9.3倍 90.0
3着 6 メイショウナルト 幸英明 4.2倍 88.5
4着 10 クリーンエコロジー 後藤浩輝 1/2 13.5倍 87.8
5着 4 トップシャイン 池添謙一 ハナ 7.2倍 87.8
2010年10月2日() 札幌競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 13 オールアズワン 安藤勝己 1:49.8 5.0倍 91.9
2着 11 アヴェンチュラ 池添謙一 3/4 4.5倍 91.2
3着 2 アドマイヤセプター 四位洋文 1 3/4 2.1倍 89.3
4着 6 ルルーシュ 北村宏司 クビ 8.4倍 89.3
5着 4 ギリギリヒーロー 武幸四郎 3/4 14.4倍 88.6

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

朝日杯フューチュリティSの歴史と概要


2015年の優勝馬リオンディーズ

2歳牡馬・牝馬がマイルの舞台で、スピードと切れ味の完成度を競い合う。第45回(1993年)はナリタブライアンが、第49回(1997年)はグラスワンダーが、それぞれその後の活躍を約束する圧勝劇を演じている。第58回(2006年)はドリームジャーニーが豪快な末脚を繰り出して快勝。のちに有馬記念を勝つことになる同馬が、中山競馬場との相性の良さを早くも見せつけた。第67回(2015年)は、新馬戦を勝ったばかりの1勝馬リオンディーズが、断然人気のエアスピネルを差し切って勝利を飾り、このレースに勝てば「JRA平地G1完全制覇」(当時)だったエアスピネル鞍上・武豊の夢を打ち砕いた。

▼2015年はリオンディーズが勝利。エアスピネル鞍上・武豊の”JRA平地G1完全制覇”(当時)の夢を打ち砕いた。

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朝日杯フューチュリティSの攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年9月29日(
シリウスステークス G3
2018年9月30日(
スプリンターズS G1

競馬番組表

2018年9月29日(
4回中山8日目
4回阪神8日目
2018年9月30日(
4回中山9日目
4回阪神9日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 レイデオロ 牡4
58,278万円
5 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 マカヒキ 牡5
48,298万円
8 スマートレイアー 牝8
47,984万円
9 アップトゥデイト 牡8
47,571万円
10 レッドファルクス 牡7
46,924万円
» もっと見る

3歳
1 ワグネリアン 牡3
36,086万円
2 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
3 エポカドーロ 牡3
27,016万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 ジェネラーレウーノ 牡3
14,217万円
8 リリーノーブル 牝3
13,810万円
9 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
10 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
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