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ジャパンカップ G1   日程:2013年11月24日() 15:55 東京/芝2400m

レース結果

ジャパンカップ G1

2013年11月24日() 東京/芝2400m/17頭

本賞金:25,000万 10,000万 6,300万 3,800万 2,500万


レコード:2分22秒1
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 4 7

ジェンティルドンナ

牝4 55.0 R.ムーア  石坂正 470(0) 2.26.1 2.1 1
2 5 9

デニムアンドルビー

牝3 53.0 浜中俊  角居勝彦 434(-6) 2.26.1 ハナ 29.8 7
3 3 5

トーセンジョーダン

牡7 57.0 W.ビュイ  池江泰寿 480(+4) 2.26.1 クビ 100.3 11
ラップタイム 12.8-11.4-12.8-12.8-12.6-12.8-12.8-12.4-11.6-11.1-11.1-11.9
前半 12.8-24.2-37.0-49.8-62.4
後半 58.1-45.7-34.1-23.0-11.9

■払戻金

単勝 7 210円 1番人気
複勝 7 120円 1番人気
9 510円 7番人気
5 1,220円 11番人気
枠連 4-5 2,090円 6番人気
馬連 7-9 2,500円 7番人気
ワイド 7-9 950円 8番人気
5-7 2,890円 25番人気
5-9 20,770円 74番人気
馬単 7-9 3,330円 10番人気
3連複 5-7-9 63,800円 111番人気
3連単 7-9-5 224,580円 402番人気

ジャパンカップのニュース&コラム

【2歳新馬】ブエナ妹サングレアルが直線一気!
 30日の阪神7R2歳新馬(芝1600メートル)は、岩田康誠騎手騎乗の1番人気サングレアル(牝、栗東・松田博資厩舎)が後方追走から直線で楽々と差し切り、断然人気に応えた。タイムは1分37秒1(良)。 注目された良血対決は、ブエナビスタの妹サングレアルの圧勝に終わった。2歳牝馬が豊作な松田博資厩舎から、また1頭、クラシック候補の誕生だ。 レースはウィルソン(この馬も母は桜花賞馬ファイトガリバー)の逃げで幕を開け、2番手にミッキーボクサー。人気のサングレアルは後方をゆったりと追走した。ウオッカの弟で注目された3番人気のラテラルアークは、ダッシュが鈍くサングレアルの外につける形になったが、3コーナー過ぎから外を一気に追い上げて行く。サングレアルは4コーナーまでじっくり待機していたが、直線に入るとすぐに楽な手応えで外から並びかけ、あっという間に先頭に躍り出た。そのまま力の違いを示すかのように楽々と押し切った。1馬身1/4差の2着が2番人気のアイアムナチュラル。外から猛然と追い込んだ8番人気のホッコーファインがクビ差3着だった。 サングレアルは、父ゼンノロブロイ、母ビワハイジ、母の父Caerleonという血統。母は最優秀3歳牝馬(現・最優秀2歳牝馬)に選ばれた活躍馬で、姉ブエナビスタはジャパンC、天皇賞・秋などを制した名牝。同じく姉ジョワドヴィーヴルも阪神ジュベナイルフィリーズを勝っている。ほかにも兄アドマイヤオーラ、アドマイヤジャパン、トーセンレーヴが重賞勝ち馬という良血馬。 岩田騎手は「出たなりのレースをしようと思っていました。道中もラストの瞬発力もすごくいい馬で、お姉さん(ブエナビスタ)に似ていますね。小柄ですが体も気になりませんでした」と420キロの良血馬が見せた迫力あふれる新馬勝ちに手応え十分の口ぶりだった。★30日阪神7R「2歳新馬戦」の着順・払戻金はこちら
2013年11月30日() 13:37

 292

【JCダート】洋一郎、インカンをゲキ“押し”
 秋のダート王決定戦、ジャパンカップダート(GI、ダ1800メートル)が12月1日、阪神競馬場で行われる。「2大巨頭の復活祭!!」の4週目は佐藤洋一郎記者が“責任穴予想”。本命はインカンテーション。ダートの猛者がそろい実績では見劣るが、3歳馬の可能性にかけた。 先週のジャパンC(芝)の掲示板に載った外国馬は1頭(5着)だけだったが、外国人騎手が4人も並んでいた。馬は来なくても騎手が国際色を彩る。そういう視点で「ダート」をとらえると予想の立てかた、レースの見方そのものが変わる。 国際レースに常識は通用しない。過去の実績や先入観は捨てたほうがいい。◎インカンテーションは、若さに怖いものなしの3歳馬だ。古豪のような実績はないが、フレッシュさや伸びしろなら負けてはいない。 馬だけを見れば交流GI勝ち馬9頭の頂点に君臨するのは、完成の域に達したホッコータルマエ以下、ローマンレジェンド、エスポワールシチー、ニホンピロアワーズ、ワンダーアキュート、クリソライト…という順になる。 が、こうした実力馬、実績馬がこのステージで果たして、力通りの結果を出し切れるのか。小回り阪神1800メートルに東西、内外の名うての達者が腕をぶす、一寸のスキも見いだせない極限の攻防。外国馬、外国人騎手が作り出す国際レース特有の乱ペースでリズムを崩す馬だっている。 昨年、6連勝で挑んだローマンレジェンドは4着。力を出し切ることなく散った。勝ったのは6番人気のニホンピロアワーズ。酒井騎手はデビュー15年目で、過去には1勝という年もあった崖っぷちのジョッキーが、人馬一体となって15人の名手を引き連れてゴールに飛び込んだ。
2013年11月30日() 05:06

 665

【森田実 当たり屋のおもてなし】タルマエ砂王
 ジャパンC当日は、ウインズ汐留のイベントに出演した。予想の披露だけでなく、レース回顧も行うプログラムだったのでプレッシャーはあったが、◎→△△で馬単3330円をゲット。責任を果たすとともに個人的にもまとまった軍資金を作ることができた。今週のJCダートもしっかり当てて、このまま暮れの有馬記念まで突っ走る。 完全に本格化した(6)ホッコータルマエが、JRA・GI初制覇を決める。 昨年のJCダートで歴戦の古馬に挑み、勝ち馬ニホンピロアワーズからコンマ7秒差の3着に踏ん張った好素材は、サラブレッドが最も充実する4歳シーズンを迎えて急成長を遂げた。 あと一歩で勝ち切れなかったのが嘘のようだ。4月に行われた今回と同じ舞台のアンタレスSで、ニホンピロアワーズを撃破。その後も5月のかしわ記念で交流GI7勝(当時)のエスポワールシチー、6月の帝王賞で再度、ニホンピロアワーズを下し、直接対決で砂の勢力図を塗り替えていった。 圧巻だったのは、前走のJBCクラシックだ。最内枠からハナを奪うと昨年のJBCクラシック馬ワンダーアキュートに2馬身差をつけて楽に逃げ切った。コースレコードはおまけだが、これまでの好位から抜け出す取り口に加えて『逃げ』という新たな戦法を披露して、精神面の成長もアピールした。 さらに、馬体はデビューからもっとも重い508キロにボリュームアップ。「ここまで強くなるとは思わなかった。こんなに変わる馬は20年間乗って初めて」と主戦の幸騎手は心身ともにたくましさを増したパートナーを頼もしく感じ、「ここは落とせない」と必勝態勢だ。 3戦2勝と適性の高い舞台で阪神最後のJCダートを制し、真の王者に君臨する。馬単(6)⇔(1)、(6)⇔(8)、(6)⇔(4)を本線に(6)から(11)(12)(14)へ。★JCダートの枠順はこちら
2013年11月30日() 05:04

 361

【金鯱賞】うまやの話
〔1〕メイショウナルト・水元助手「前走はファンファーレと歓声でテンションが上がって掛かった。折り合えれば」〔2〕ウインドジャズ・猿橋助手「左回りで直線の長いコースは合う。折り合ってどこまで差してくるかだね」〔3〕ムスカテール・友道康師「状態は上向き。巻き返しを期待」〔4〕ウインバリアシオン・中山助手「大幅に体は増えているが、ほぼ成長分。ただ、ブランクが長い。次につながるレースができれば」〔5〕シャドウバンガード・須貝尚師「ダメージが少ないので連闘。相手なりに走るし、左回りも得意」〔6〕フミノヤマビコ・西浦勝師「デキは上向き。格上挑戦だが、能力はある」〔7〕ロードオブザリング・笹田和師「直線が長いコースは合う。重賞でも」〔8〕フラガラッハ・松永幹師「今回は相性のいい中京。4つのコーナーをスムーズに回れれば」〔9〕ダノンスパシーバ・佐々木晶師「両ひざ骨折の影響か、前向きさがない」〔10〕オーシャンブルー・池江寿師「減った馬体が戻って、少しずついい頃の気配を取り戻してきた」〔11〕カレンミロティック・平田修師「休み明けにも良績があるタイプだし、態勢も整った」〔12〕トゥザグローリー・池江寿師「東京で結果が出ないのでジャパンCをパスしてここへ。距離は合うので見直したい」〔13〕ラブリーデイ・池江寿師「仕上がりは悪くないが、一気の相手強化。相手なりに走るタイプとはいえ、どこまで動けるかな」〔14〕スピードリッパー・鹿戸雄師「デキはいい。道中でうまく脚をためられれば」★金鯱賞の枠順はこちら
2013年11月30日() 05:03

 467

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【ジャパンC】石坂師「今回勝つ」ジェンティル連覇へ
 世界の強豪が集うジャパンカップ(24日、東京、GI、芝2400メートル)に出走するジェンティルドンナ(栗東・石坂正厩舎、牝4歳)の追い切りが20日、滋賀県栗東トレーニングセンターで行われた。昨年の覇者は、坂路を余力十分に駆け上がり、好仕上がりをアピール。今年は3戦未勝利だが、新たにライアン・ムーア騎手(30)=英=を鞍上に迎え、史上初の連覇を狙う。ジャパンCは21日に枠順が確定し、22日に一部ウインズで金曜発売が実施される。 気温6度。背中が丸くなるような寒さの中、悠々とストライドを伸ばした。ジャパンC史上初の連覇に向け、ジェンティルドンナが軽快に登坂。動きを見守った石坂調教師は、納得の表情を浮かべた。 「イメージ通りに調教を終えることができました。今年はちょっと残念な競馬が続いていますが、馬はちゃんと走ってくれている。今回はいつも以上に、『勝つ』ということを強く思って競馬に臨みたい」 栗東坂路で単走の追い切り。徐々にスピードに乗り、ラチ沿いを一直線に駆け上がっていく。後方から他厩舎の馬が迫ってきても、ペースはまったく乱れない。残り100メートルで鞍上にうながされるとスッと反応し、ラスト200メートル13秒0(800メートル53秒8)を計時した。 目立った動きはない静の調整だったが、余力は十分。手綱を取った井上助手は「後ろから馬が来てもハミを取ることはない。いつもと変わらず、気負わないところがいい。今回は一度使っているので、速い時計を出す必要はない」と、万全の仕上がりにうなずいた。 昨年のジャパンCでは、オルフェーヴルなどを下してV。GI4勝目を飾り、年度代表馬の栄光を引き寄せた。今年はさらなる飛躍が期待されたが、春はドバイシーマクラシック2着、宝塚記念3着と未勝利。秋は登録していた凱旋門賞参戦を見送り、国内の王道路線に照準を定めたが、初戦となった前走の天皇賞・秋で2着敗退。序盤から力んで2番手を追走、最後まで踏ん張り地力を示したが、勝ち切れなかった。
2013年11月21日(木) 05:11

 687

【ジャパンC】ぶっちぎり!フラッシュ、11秒7
 強い横風が吹きつける中、エイシンフラッシュがさっそうとCWコースを駆け抜けた。サンケイスポーツ調教評価の「S」を獲得する絶好のリハーサルに、騎乗したM・デムーロ騎手も満足げな表情を見せている。 「調教は動くタイプ。フラッシュが何をすべきか、よく分かっているからね」 エアラギオール(1000万下)との併せ馬。ゆったりと気分よさそうに進んで行き、手応え十分に最終コーナーを回る。鞍上の軽い合図だけで鋭い反応を示し、1秒以上も引き離してゴールを決めた。タイムはラスト1ハロン11秒7。前走時を上回る俊敏な動きを見せつけた。 「けさは状態を確かめる程度の調整。調子はいいよ」と藤原英調教師もデキに関して自信の口ぶり。海外遠征(香港カップ)も視野に調整してきたが「日本の競馬を盛り上げたい」(藤原英師)との理由から、ジャパンCに矛先を変更。「ミルコ(デムーロ騎手)と人馬一体になって走ってほしい」と期待の言葉を続けた。 前走(天皇賞・秋)は馬場の荒れた内めを通った影響もあり、3着に終わったが、東京コースではGI2勝(2010年日本ダービー、12年天皇賞・秋)を誇る。十分にタメがきいた際に披露する瞬発力は、この相手でも互角以上。それを踏まえてジョッキーは「日本ダービー(1着)でこなした距離だからね。世界の大きなレースのひとつ。全力を尽くす」と力強く結んだ。 先週のマイルCSをトーセンラーで快勝。大きな波も、2週連続GI勝ちの機運を高める。「この勢いを今週につなげたい」。トレーナーも前向きな姿勢で大一番へアタックする。(宇恵英志)
2013年11月21日(木) 05:10

 635

【ジャパンC】ゴールド、動きは迫力満点
 ジャパンカップ(24日、東京、GI、芝2400メートル)の追い切りが20日、東西トレセンで行われた。栗東ではゴールドシップが併せ馬で先着し、巻き返しを宣言。エイシンフラッシュはCWコースでシャープな動きを見せて、サンケイスポーツ調教評価「S」をゲットした。ジャパンCは21日に枠順が確定。22日に一部ウインズで金曜発売が実施される。 世界の舞台で前走の屈辱を晴らす。秋初戦の京都大賞典で5着に沈んだゴールドシップが、パワフルな動きで反撃の態勢を整えた。 「いい感じでスッと伸びていた。坂じゃない感じだった。この馬は時計がどうのじゃなく、動きが大事。動きはよかったね」と内田騎手は満足げにうなずく。 追い切りは栗東坂路で併せ馬。併走馬のシャドウバンガード(1600万下)を2馬身ほど追走。抑えきれない手応えでラップを刻む。残り1ハロンで並びかけ、軽く仕掛けられると鋭く反応しパートナーを2馬身半突き放した。余裕残しのため時計は4ハロン54秒9(ラスト13秒2)と速くはなかったが、動きは迫力たっぷりだった。 須貝調教師は「指示通りの攻め馬はできた。1週前はしっかりやったので、ゴールドシップのいい時の沈むフォームが確認できたし、スイッチも入ったからね」と本来の姿に戻り、戦闘モードに入ったGI4勝馬に目を細める。 前走の京都大賞典では1番人気で5着。競馬場の馬房の両隣が牝馬でレース前に余計なエネルギーを使ってしまった。今回は牡の帯同馬と東京入り。馬房でも隣になるようにして、レース前にエキサイトするのを防ぐつもりだ。 「距離、(時計が速くなる)馬場、メンバーとかじゃなく、ゴールドシップらしい競馬をしてくれれば結果は後からついてくる」とトレーナー。ジョッキーは「馬場はしぶった方がいいが、天気は仕方ない。この馬のリズムを大事に乗りたい」と力を込める。来秋は凱旋門賞も予定される日本の白い怪物が、改めて存在感をみせる。(森本昭夫)
2013年11月21日(木) 05:09

 508

【ジャパンC】デニム伸びた!12秒2
 デニムアンドルビーはCWコースで3頭併せ。ラスト1ハロン12秒2の伸びで、シャドウダンサー(2歳500万下)と同時入線を果たした。中1週とレース間隔は詰まるが、気配は落ちてはいない。 「いい馬ですね。追い切りもよかったですね。長く脚を使えそうなタイプ」と浜中騎手。サンケイスポーツ賞フローラS勝ちの内容が示す通り、府中の長い直線は脚質的にピッタリ。「53キロは魅力。しまいを生かすためにも良馬場で」と岸本助手は期待をこめた。
2013年11月21日(木) 05:08

 457

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ジャパンカップ過去10年の結果

2012年11月25日() 東京競馬場/芝2400m 天候: 馬場:
2011年11月27日() 東京競馬場/芝2400m 天候: 馬場:
2010年11月28日() 東京競馬場/芝2400m 天候: 馬場:

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

ジャパンカップステップレース

2013年11月10日() 京都競馬場/芝2200m
天候: 馬場:
1着 3 メイショウマンボ 武幸四郎 2:16.6 3.9倍 101.5
2着 18 ラキシス 川田将雅 1 1/4 16.7倍 100.4
3着 7 アロマティコ 三浦皇成 クビ 15.8倍 100.4
4着 17 トーセンアルニカ 池添謙一 1 3/4 50.9倍 98.9
5着 14 デニムアンドルビー 内田博幸 アタマ 5.0倍 98.9
2013年11月3日() 東京競馬場/芝2500m
天候: 馬場:
1着 12 アスカクリチャン 戸崎圭太 2:30.9 12.7倍 102.0
2着 16 アドマイヤラクティ I.メンディザバル 1 1/2 6.9倍 101.1
3着 3 ルルーシュ 北村宏司 クビ 4.6倍 101.1
4着 13 コスモロビン 柴田大知 1 1/4 24.3倍 100.1
5着 18 ホッコーブレーヴ 三浦皇成 クビ 11.6倍 99.7
2013年10月27日() 東京競馬場/芝2000m
天候: 馬場:
1着 7 ジャスタウェイ 福永祐一 1:57.5 15.5倍 107.1
2着 9 ジェンティルドンナ 岩田康誠 2.0倍 102.9
3着 6 エイシンフラッシュ M.デムーロ 4.7倍 101.1
4着 13 アンコイルド 吉田隼人 クビ 46.8倍 100.5
5着 1 コディーノ U.リスポリ 1 1/4 14.9倍 99.3
菊花賞   G1 
2013年10月20日() 京都競馬場/芝3000m
天候: 馬場:不良
1着 3 エピファネイア 福永祐一 3:05.2 1.6倍 104.6
2着 14 サトノノブレス 岩田康誠 19.5倍 101.6
3着 10 バンデ 松田大作 クビ 11.5倍 101.6
4着 17 ラストインパクト 川田将雅 27.5倍 100.4
5着 1 ケイアイチョウサン 横山典弘 ハナ 25.9倍 100.4
2013年10月6日() 京都競馬場/芝2400m
天候: 馬場:
1着 2 ヒットザターゲット 北村友一 2:22.9 166.2倍⑪ 103.7
2着 1 アンコイルド 吉田隼人 クビ 50.1倍 103.7
3着 11 トーセンラー 幸英明 1 3/4 6.3倍 102.2
4着 4 アドマイヤラクティ 小牧太 クビ 30.1倍 102.2
5着 12 ゴールドシップ 内田博幸 ハナ 1.2倍 102.2

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

ジャパンカップの歴史と概要


2017年の優勝馬シュヴァルグラン

日本競馬史上初の国際G1として、古くから東京競馬場を舞台に世界の強豪馬と日本代表との激闘が繰り広げられてきた。第1~3回は外国調教馬の強さに屈したが、第4回(1984年)、カツラギエースが一世一代の大逃げを打って粘り切り、日本調教馬として初制覇を果たす。連覇を成し遂げたのはジェンティルドンナただ1頭(第32、33回)。そのほかの勝利馬を見てもウオッカ(第29回)、ブエナビスタ(第31回)、ショウナンパンドラ(第35回)など牝馬の活躍が目立つ。第26回(2006年)は、凱旋門賞で3位入線(のちに失格)に終わり失意の秋を過ごしていたディープインパクトが復活の勝利。燻る思いを払拭し、引退レースの有馬記念へと向かった。

▼2006年はディープインパクトが復活の勝利をあげた。

歴史と概要をもっと見る >

ジャパンカップの攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年6月24日(
宝塚記念 G1

競馬番組表

2018年6月23日(
1回函館3日目
3回東京7日目
3回阪神7日目
2018年6月24日(
1回函館4日目
3回東京8日目
3回阪神8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
53,307万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 スワーヴリチャード 牡4
46,503万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
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