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皐月賞 G1   日程:2013年4月14日() 15:40 中山/芝2000m

レース結果

皐月賞 G1

2013年4月14日() 中山/芝2000m/18頭

本賞金:9,700万 3,900万 2,400万 1,500万 970万


レコード:1分58秒2
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 4 7

ロゴタイプ

牡3 57.0 M.デムー  田中剛 486(0) R1.58.0 3.7 1
2 7 14

エピファネイア

牡3 57.0 福永祐一  角居勝彦 486(-8) 1.58.1 1/2 3.9 2
3 6 12

コディーノ

牡3 57.0 横山典弘  藤沢和雄 478(-6) 1.58.3 1 1/4 4.4 3
ラップタイム 12.0-10.6-11.5-11.6-12.3-12.1-12.0-11.9-12.0-12.0
前半 12.0-22.6-34.1-45.7-58.0
後半 60.0-47.9-35.9-24.0-12.0

■払戻金

単勝 7 370円 1番人気
複勝 7 140円 1番人気
14 150円 3番人気
12 140円 2番人気
枠連 4-7 440円 1番人気
馬連 7-14 840円 1番人気
ワイド 7-14 360円 3番人気
7-12 320円 1番人気
12-14 330円 2番人気
馬単 7-14 1,750円 3番人気
3連複 7-12-14 1,210円 1番人気
3連単 7-14-12 5,920円 4番人気

皐月賞のニュース&コラム

【フローラS】原石急成長!ルビー瞬発力生かす
 東京競馬の開幕週を飾るオークスのトライアルレース、サンケイスポーツ賞フローラステークス(GII、芝2000メートル)が21日、行われる。先週の皐月賞を◎○▲で的中させたサンスポの“大王”森田実記者は、(12)デニムアンドルビーに◎。ディープインパクト産駒の逸材が勝って、牝馬3冠レース第2弾・オークス(5月19日、東京、GI、芝2400メートル)に向かう。馬券は20日から発売される。 皐月賞に続き、社杯のサンスポ賞フローラSもビシッと当ててみせよう。ディープインパクト産駒の逸材デニムアンドルビーで勝負だ。 この世代のディープ産駒はJRA重賞初Vが3月の弥生賞(カミノタサハラ)と3世代で最も遅かったが、今月7日の桜花賞で1着アユサン、2着レッドオーヴァルとワンツーフィニッシュ。ホンモノはクラシックを前に急成長するのだ。 「オークスやダービーを獲るような馬は短い期間でグンと良くなる」 騎手としても調教師としてもGIを勝ちまくるあるホースマンの名言をルビーは体現する。伯母に名牝トゥザヴィクトリー(エリザベス女王杯優勝、ドバイワールドC2着)がいる血統馬はデビュー3戦目、今年3月31日の3歳未勝利戦(阪神・芝2000メートル)で驚異のパフォーマンスを見せた。 最後方から外を回って進出し、直線残り200メートルから一瞬で突き抜けて2着馬を2馬身ぶっちぎった。勝ちタイム2分1秒1(良)は前日に行われた同距離・コースの4歳以上1000万下の勝ちタイムにコンマ2秒差と迫る優秀なもの。いわば、女子高生が成人男子と差のないタイムで駆け抜けたのだから恐れ入る。 「直線で、これほど切れるとは思いませんでした。いい馬です」と、当時手綱を取ったクリスチャン・デムーロ騎手(今回は内田博幸騎乗)。代打騎乗で桜花賞を制したイタリアの若武者のお墨付きは心強い。 覚醒した大器は17日の最終追い切りで抜群の動きを見せた。滋賀県栗東トレーニングセンターのCWコースで馬なりのまま3頭併せの内から突き抜け、ラスト200メートルで11秒7をマーク。「体にいい丸みが出て充実しています。輸送も心配ないし、長い直線もいい」とは角居勝彦厩舎の岸本教彦調教助手だ。
2013年4月20日() 05:02

 565

皐月賞3着コディーノ、ダービー直行
 皐月賞3着のコディーノ(美・藤沢和、牡3)は予定どおり、17日に福島県のノーザンファーム天栄に放牧へ。次走については未定とされていたが、ダービー(5月26日、東京、GI、芝2400メートル)に向かうことが決定。藤沢和雄調教師は「10日ほどリフレッシュさせて来週末には戻すつもり」と語った。
2013年4月18日(木) 05:00

 572

【3歳次走報】エピファ、日本ダービーへ
 ★…皐月賞2着エピファネイア(栗・角居勝、牡)は、日本ダービー(5月26日、東京、GI、芝2400メートル)へ。5着タマモベストプレイ(栗・南井克、牡)は、日本ダービーの前に状態を見てトライアルのプリンシパルS(5月4日、東京、OP、芝2000メートル)出走も。 ★…皐月賞10着インパラトール(栗・領家政、牡)、6日阪神の500万下(芝1600メートル)を勝ったアルバタックス(栗・石坂正、牡)は、プリンシパルSで優先出走権獲得を目指す。 ★…マーガレットS3着アットウィル(栗・領家政、牡)は、NHKマイルC(5月5日、東京、GI、芝1600メートル)に挑む。 
2013年4月18日(木) 05:00

 770

ロゴ2週間放牧、皐月賞のダメージなし
 皐月賞馬ロゴタイプ(美・田中剛、牡3)は17日、宮城県の山元トレセンに放牧に出た。「幸いにして皐月賞のダメージはありません。5月26日のダービーに合わせ、逆算して美浦トレセンに戻します」と、田中剛調教師。放牧期間は約2週間の見込みだ。
2013年4月18日(木) 05:00

 426

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【皐月賞】藤沢和師に聞く「動き自体は良かった」
 --今回は併せ馬 「このところずっと単走だったので、たまには併せてみようと。時計は遅かったけど、動き自体は良かったよ」 --弥生賞は3着 「前走もその前も、結果的に負けてしまった。ジョッキーにとってもイメージした位置取りではなかったようだし、前走は4コーナーあたりから混雑して狭くもなった。少しもったいなかった」 --3連勝したときはクラシックは決まりとも思われた 「もう負けないと思ったけど、甘くなかった。それが競馬だし、それも無駄なことではなかったと思う。新馬のころより今は、少しヤンチャさがなくなったかな」 --中山2000メートルは 「どの馬にも難しいコースだと思うけど、コディーノはスタートも速いし、競馬も上手。ジョッキーも何度も経験しているわけだし、今度はうまく乗ってくれるはずだ」 --勝てば厩舎の牡馬クラシック初制覇 「朝日杯FSのときのファンの悲鳴が、今も頭に残っている。いつもいつも応援してもらいながら残念な結果に終わっているけど、応援してもらえたらありがたいです」★名伯楽悲願の牡馬クラシック制覇へ 藤沢和雄調教師(61)=美浦=は現役最多のJRA・GI21勝をマークしている。ところが、牝馬は04年にダンスインザムードで桜花賞を勝ったものの、牡馬クラシックとは縁がない。 計7頭が挑んだ皐月賞は02年サスガ、12年サトノギャラントの6着が最高。ダービーには計15頭を出走させたが、02年シンボリクリスエス、03年ゼンノロブロイが2着と栄冠まであと一歩のところで涙を飲んだ。「この馬でクラシックを勝てなければ他の馬では勝てない」という大器コディーノには悲願達成がかかる。14日中山11R「皐月賞」出馬表★PCはこちら★スマホはこちら
2013年4月11日(木) 12:32

 493

【皐月賞】コディーノ動き悪くないも“地味”
《調教チェッカーズ》 桜花賞で推奨馬2頭が見事ワンツーを決めた新企画『調教チェッカーズ』が、今週の牡馬第1冠「第73回皐月賞」(14日、中山、GI、芝2000メートル)も大胆に斬る! 馬券攻略のカギとなるのは、実力No.1といわれながら、ここ2戦敗れているコディーノの取捨。11日に美浦で行われた追い切りを見てチェッカーズが弾き出した結論は…ズバリ、いらない。 大注目のコディーノの追い切りには物足りなさが残った。 「前日追いをしなくても済むように」と藤沢和調教師が判断し、一般的な水曜追いを避けた木曜追い。雨の降る美浦Wコースに姿を現したコディーノは、フラムドグロワールを1馬身追いかけていき加速。横山典騎手と呼吸を合わせながら、ペースを上げていった。 折り合いはスムーズにつき、直線は内に馬体を入れた。手綱は持ったまま、グロワールの歩調に合わせるように余裕十分のフィニッシュ。動きは決して悪くないが…。 はっきり言って、“地味”だ。5F70秒5、ラスト1F13秒7は、クラシック直前にしてはやはり平凡。水曜追いのカミノタサハラ(ラスト1F12秒7)、エピファネイア(同11秒7)などライバルたちとの単純比較でも、迫力の点でインパクトはかなり薄かった。 横山典騎手の感触は、「前に馬を置いて直線で並びかける形。具合がいいのは毎日見ていてわかっているし、乗った感じも良かった。1回ずつ良くなってきて、今回も順調のひと言。精神面でもいろいろクリアしてきているし、このままの状態で本番にいってくれればいい」とOK。しかし、攻め込まなかったことに一抹の不安を感じる。 直前の追い切りが軽かったのは3着に敗れた前走・弥生賞も同じ。テンションの高さを考慮されて、Wコース6F88秒1と大きくセーブされた。完勝した東スポ杯2歳S時は5F68秒8で、2着だった朝日杯FS時は5F66秒4。明らかに何かが違う。気持ちの難しさと、本格化はダービー以降であることを感じざるを得ない。 馬は数時間、いや、数分間だけでも状態が変わることがあり、あと3日間のうちに急浮上する可能性もあるが、調教(追い切り)だけで取捨を判断するチェッカーズの最終結論は、コディーノはいらない。もちろん能力はトップクラスであり、関東を代表する藤沢和調教師、横山典騎手のGI級のジャッジに異論はないが、期待はダービー以降としたい。(夕刊フジ)◆『調教チェッカーズ』は、実績に関係なく調教で最も動きの良かった馬をピックアップする春の新企画。第1弾となった先週の桜花賞では、レッドオーヴァルの前走・チューリップ賞(7着)からの激変を確信して1番手に推奨し、栗東入厩の効果で急上昇をアピールしていたアユサンを2番手にプッシュ。レッド2着、アユサンVといきなり“乱桜”を斬ってみせた。今週の皐月賞も絶対王者不在の大混戦。最終結論は13日(土)発行紙面に掲載します。14日中山11R「皐月賞」出馬表★PCはこちら★スマホはこちら
2013年4月11日(木) 12:31

 768

【皐月賞】エピファ、逆襲1冠へ課題クリア
 牡馬クラシック初戦となる皐月賞(14日、中山競馬場、GI、芝2000メートル)の追い切りが10日、滋賀県の栗東トレーニングセンターで行われた。弥生賞4着のエピファネイア(栗東・角居勝彦厩舎、牡3歳)は、CWコースの3頭併せで最先着。前走で露呈した折り合い面の課題を修正し、シャープな伸びを見せた。サンケイスポーツ調教評価も「S」をゲットし、タイトル奪取に向けて視界良好だ。皐月賞は11日午後に枠順が確定、馬券は12日から一部ウインズで金曜発売が実施される。 寒さが戻った栗東トレセンのCWコースで、エピファネイアが熱い動きを披露した。素軽いフットワークで万全をアピール。手綱をとった福永祐一騎手は、クラシック制覇への確かな手応えをつかんだ。 「先週は折り合いがつきすぎて物足りないくらいだったけど、今週は戦闘モードに入っていた。能力を出し切れば、トップクラスの馬ですから」 追い切りでは、ふたつの課題をクリアした。まずは折り合い面。前走の弥生賞は福永が騎乗停止でビュイック騎手が乗ったが、気負うシーンが見られた。 そのため、この日はエックスマーク(牡4、1600万下)、エアハリファ(牡4オープン)を最後方から追走する形でスタートすると、最初の200メートルを16秒9とかなりゆったりとしたペースで入り、我慢がきくかをチェックした。ここで中間にメンコ(耳覆い)も着けながら、折り合いを重視した調教を積んできた成果を発揮。鞍上が「前の馬に乗っかかるくらいでもコントロールできた。調教では自在に行ける」と、太鼓判を押す走りで第1関門を突破した。
2013年4月11日(木) 05:07

 1,384

【皐月賞】ロゴタイプあえて温存13秒6
 牡馬クラシック第1弾となる皐月賞の追い切りが10日、東西トレセンで行われた。2歳王者でフジテレビ賞スプリングSを勝ったロゴタイプが単走馬なりで静の姿勢なら、弥生賞の覇者カミノタサハラは3頭併せで豪快に先着と対照的な追い切りを消化。レッドルーラー、フェイムゲームも順調な調整ぶりを見せた。皐月賞は11日午後に枠順が確定、12日から一部ウインズで金曜発売が実施される。 本当にこれで大丈夫? そう思わせるほど2歳王者は動かない。朝日杯FS、スプリングSを制したロゴタイプは“静”の姿勢を貫いてクラシック1冠目に向かう。 「先週、しまい重点に追い切っていますし、今週は折り合いをつけて軽く伸ばす程度で。乗った調教助手も『指示を出せばいつでも脚を使える』と言っていましたし、なんの問題もないですね」 田中剛調教師に不安の色は一切無し。それどころか予定どおりの調整ができたことに笑みが広がった。 美浦Wコースに登場したロゴタイプは、グッと頭を下げて気合の乗った状態で馬場の外ラチ沿いをゆっくりと走り出した。鞍上が手綱を抑えたままで直線に向くと、そこでようやく少しだけ力を解放。フットワークが大きくなってフィニッシュした。5ハロン72秒1、3ハロン42秒4-13秒6はGIの追い切りとしては異例の遅いタイム。やれば時計は出るが、あえてパワーを本番に温存する作戦だ。
2013年4月11日(木) 05:05

 783

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皐月賞過去10年の結果

2012年4月15日() 中山競馬場/芝2000m 天候: 馬場:稍重
2011年4月24日() 東京競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
1着 オルフェーヴル 池添謙一 2:00.6 10.8倍 100.8
2着 サダムパテック 岩田康誠 2.5倍 97.8
3着 ダノンバラード 武豊 1 1/4 18.9倍 96.6
2010年4月18日() 中山競馬場/芝2000m 天候: 馬場:稍重

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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皐月賞ステップレース

毎日杯   G3 
2013年3月23日() 阪神競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 6 キズナ 武豊 1:46.2 1.5倍 99.2
2着 5 ガイヤースヴェルト A.シュタルケ 21.9倍 95.8
3着 4 バッドボーイ 川田将雅 3 1/2 10.0倍 91.8
4着 1 テイエムイナズマ 幸英明 3/4 49.7倍 91.1
5着 10 コメットシーカー 岩田康誠 1/2 5.5倍 90.5
2013年3月17日() 中山競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 5 ロゴタイプ C.デムーロ 1:47.8 3.4倍 96.2
2着 2 タマモベストプレイ 和田竜二 1 1/2 6.2倍 94.9
3着 15 マイネルホウオウ 柴田大知 クビ 34.4倍 94.3
4着 14 フェイムゲーム 北村宏司 ハナ 12.4倍 94.3
5着 16 マンボネフュー 蛯名正義 3/4 5.5倍 93.6
2013年3月16日() 阪神競馬場/芝2000m
天候: 馬場:
1着 6 レッドルーラー 川田将雅 2:00.7 15.2倍 96.2
2着 9 クラウンレガーロ 三浦皇成 3/4 27.1倍 95.6
3着 5 サトノノブレス A.シュタルケ 1 3/4 5.0倍 93.9
4着 1 インパラトール C.デムーロ クビ 8.9倍 93.9
5着 11 ナリタパイレーツ 小牧太 ハナ 13.6倍 93.9
2013年3月3日() 中山競馬場/芝2000m
天候: 馬場:
1着 8 カミノタサハラ 内田博幸 2:01.0 19.8倍 99.5
2着 4 ミヤジタイガ 和田竜二 クビ 119.5倍⑩ 99.5
3着 3 コディーノ 横山典弘 ハナ 2.6倍 99.5
4着 12 エピファネイア W.ビュイック クビ 2.3倍 98.9
5着 6 キズナ 武豊 ハナ 6.4倍 98.9
2013年2月10日() 東京競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 8 メイケイペガスター 横山典弘 1:46.0 5.6倍 97.9
2着 7 ゴットフリート W.ビュイック 1 1/2 4.0倍 96.6
3着 4 マイネルストラーノ 柴田大知 1/2 40.8倍 95.9
4着 1 ラウンドワールド 岩田康誠 1/2 3.2倍 95.2
5着 2 マンボネフュー 蛯名正義 クビ 4.7倍 95.2

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

皐月賞の歴史と概要


2011年の優勝馬オルフェーヴル

クラシック3冠の幕開けを飾る一戦。「最も速い馬が勝つレース」と言われ、スピードとスタミナを兼備した3歳のトップホースたちが中山芝2000mを舞台に覇を競う。グレード制導入以前は、第33回(1973年)のハイセイコー、第35回(1975年)のカブラヤオー、第36回(1976年)のトウショウボーイなど、ファンの多い個性派たちが栄冠を獲得するケースが多く見られた。グレード制導入後は、競走体系の整備が進んでよりスピード色の強いレースとなり、第55回(1995年)のジェニュイン、第64回(2004年)のダイワメジャー、第73回(2013年)のロゴタイプと、3頭のこのレースの勝ち馬が古馬になってマイルG1を制している。また、セントライト、シンザン、ミスターシービーシンボリルドルフナリタブライアンディープインパクトオルフェーヴルの7頭が、皐月賞制覇のあと2冠目の日本ダービー、3冠目の菊花賞とタイトル獲得を重ねて3冠馬となった。第75回(2015年)はドゥラメンテが直線入口で大斜行するも、異次元の末脚を繰り出して圧勝。その衝撃的な勝ちっぷりは、すでに伝説となりつつある。

▼2015年のドゥラメンテは最後の直線で大斜行も末脚を披露し圧勝した。

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皐月賞の攻略メニュー

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今週の重賞レース

2018年5月27日(
目黒記念 G2
東京優駿 G1

競馬番組表

2018年5月26日(
2回東京11日目
3回京都11日目
2018年5月27日(
2回東京12日目
3回京都12日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
53,307万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
10 マカヒキ 牡5
45,466万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
3 エポカドーロ 牡3
17,421万円
4 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
5 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
6 リリーノーブル 牝3
13,810万円
7 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
8 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
9 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
10 サンリヴァル 牡3
9,338万円
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