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エリザベス女王杯 G1   日程:2013年11月10日() 15:40 京都/芝2200m

レース結果

エリザベス女王杯 G1

2013年11月10日() 京都/芝2200m/18頭

本賞金:9,000万 3,600万 2,300万 1,400万 900万


レコード:2分10秒0
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 2 3

メイショウマンボ

牝3 54.0 武幸四郎  飯田明弘 488(0) 2.16.6 3.9 2
2 8 18

ラキシス

牝3 54.0 川田将雅  角居勝彦 456(-4) 2.16.8 1 1/4 16.7 6
3 4 7

アロマティコ

牝4 56.0 三浦皇成  佐々木晶 466(-2) 2.16.8 クビ 15.8 5
ラップタイム 12.6-11.3-12.8-12.9-13.1-13.5-13.2-12.7-11.7-11.6-11.2
前半 12.6-23.9-36.7-49.6-62.7
後半 60.4-47.2-34.5-22.8-11.2

■払戻金

単勝 3 390円 2番人気
複勝 3 200円 2番人気
18 530円 7番人気
7 470円 6番人気
枠連 2-8 1,790円 9番人気
馬連 3-18 2,780円 9番人気
ワイド 3-18 1,330円 9番人気
3-7 1,430円 13番人気
7-18 3,940円 42番人気
馬単 3-18 4,480円 12番人気
3連複 3-7-18 14,440円 44番人気
3連単 3-18-7 64,840円 185番人気

エリザベス女王杯のニュース&コラム

レインボーダリアが引退、繁殖入り
 2012年のエリザベス女王杯を制したレインボーダリア(美浦・二ノ宮敬宇厩舎、牝6歳)が、15日付で競走馬登録を抹消された。今後は生まれ故郷の北海道新冠町・大栄牧場で繁殖牝馬となる。 レインボーダリアは父ブライアンズタイム、母アロームという血統で、3歳1月にダート戦でデビュー(5着)した。4戦目で勝ち上がると、その後は堅実に出世。通算12戦目に挑戦したGI秋華賞で8着に敗れるまでは掲示板に載り続け、その後も格上挑戦した重賞以外はすべて5着以内という記録を25戦目まで継続しながらオープン入りを果たした。 クイーンS、府中牝馬Sと連続4着で臨んだ昨年のエリザベス女王杯では、得意の道悪の後押しもあり、断然人気のヴィルシーナを振り切って7番人気ながら優勝。重賞初制覇がGIという大金星を手にした。今年は6戦してすべて着外。10日のエリザベス女王杯13着がラストランとなった。今後は繁殖牝馬としての期待が高まる。★レインボーダリアの全成績はこちら
2013年11月15日(金) 16:12

 362

レインボーダリア、競走馬登録抹消へ
 エリザベス女王杯13着を最後に引退が決まっていたレインボーダリア(美・二ノ宮、牝6、父ブライアンズタイム)は15日に競走馬登録を抹消する予定で、生まれ故郷の北海道・新冠町にある大栄牧場で来春からの繁殖生活に備える。交配相手は未定。通算成績は34戦6勝。重賞は昨年のGIエリザベス女王杯の1勝。★レインボーダリアの全成績はこちらはこちら
2013年11月14日(木) 05:00

 357

【マイルCS】イサベル、牡馬斬り絶好舞台
 牝馬は過去5勝。マイルチャンピオンシップ(17日、京都、GI、芝・外1600メートル)は、牡馬相手に牝馬が善戦している大レースのひとつだ。マイネイサベルは重賞3勝の実力馬で、春の安田記念では4着に好走。決め手勝負に持ち込み、牡馬勢をあっと言わせる。 充実期を迎えた今ならば、トップクラスの牡馬が相手でも一歩もヒケをとらない。末脚自慢のマイネイサベルが、2008年のブルーメンブラット以来、史上6頭目の“牝馬戴冠”に挑む。 「去年は府中牝馬S(1着)からエリザベス女王杯(7着)を使ったが、今年は賞金的な心配をしなくてもいいので、最初からマイルCSを考えていた」と水野調教師は胸中を明かす。性別よりも、距離適性に重きを置いた決断だった。 前走の府中牝馬Sは前半5ハロンの通過ラップが63秒8の超スロー。多くの馬が折り合いに苦労したが、5~7番手でしっかりと我慢ができた。前残りの展開だったため、4着止まりだったが、上がり3ハロン32秒4の末脚を披露。GIにつながる走りはできた。 6日に美浦Wコースで行われた1週前追い切り(5ハロン67秒5)は、直線でびっしり追われるハードなメニューを消化。騎乗した松岡騎手は「動きがいいし、牡馬相手でもやれる力がある」と手応え十分だ。 春の安田記念では王者ロードカナロアからコンマ4秒差の4着。1、2着(ショウナンマイティ)が不在の今回は勝機が見えてくる。 「1度叩いた上積みもあるし、香港マイル(12月8日、シャティン、国際GI、芝1600メートル)に招待されるためにも、ここでいいレースをしたい」とトレーナーは力を込める。 週末は晴れ予報。道悪だった先週のエリザベス女王杯から一転して、絶好の良馬場開催が濃厚で、切れ味を生かしたいイサベルにとっては願ってもない舞台設定だ。父テレグノシスが5度挑戦(2002年4着、03年14着、04年3着、05年12着、06年11着)してかなわなかった秋のマイル王の座を、円熟期を迎えた娘のイサベルが射止める。 (片岡良典)★マイルCSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2013年11月13日(水) 05:06

 477

【エ女王杯】マンボ統一女王!半年でGI3勝
 第38回エリザベス女王杯(10日、京都11R、GI、3歳上牝馬オープン国際(指)、定量、芝・外2200メートル、1着本賞金9000万円=出走18頭)武幸四郎騎乗の2番人気メイショウマンボが、中団から直線で力強く伸びて、今年のオークス、秋華賞に次ぐGI3勝目を挙げた。タイム2分16秒6(重)。牝馬のJRA・GI年間3勝以上は、グレード制導入後の1984年以降、7頭目。世代間統一を成し遂げて、名牝の仲間入りだ。1番人気ヴィルシーナは伸びを欠き、10着に沈んだ。 灰色の空から落ちる冷たい雨も、緩んだターフから跳ね上がる泥も、並みいる強豪古馬勢も、まとめて切り裂いた。今年の2冠牝馬メイショウマンボが、堂々たる走りで統一女王の座に就いた。エスコートした武幸騎手は、笑顔で愛馬をねぎらう。 「本当に強いですね。ローテーションもきつくて、前回より厳しい条件でしたけど、本当にタフで大した馬ですよ」 昼過ぎから強くなった雨の影響で、重発表まで馬場が悪化。道中は先行集団から少し離れた中団で脚をタメた。3コーナー手前で内に入ってきた1番人気のヴィルシーナを横目に、馬群の外に持ち出して手応えよく最後の直線へ。残り300メートルでGOサインを出すと、メンバー最速タイの末脚(34秒1)を繰り出し、馬場の真ん中を力強く突き抜けた。 「雨でいつもより少し前めの競馬になると思っていた。ヴィルシーナが内に入ってきて、うまく閉じ込められたので、大丈夫だなと思った。全部うまくいきました。たまには僕のレース(運び)もほめてください」と笑って自画自賛した鞍上の好プレーも光った。 オークス、秋華賞の2冠に加え、今回は古馬も退けた。ピークに仕上げた秋華賞から中3週のローテを乗り越えての勝利だけに、その強さは際立つ。主戦が「疲れがないことはないはずなのに、それを見せない。回復するのがすごいですね」と驚異の回復力をたたえると、飯田明調教師は「一番強かったなと思います。僕のマンボ。誰にもやりたくないね」と顔をくしゃくしゃにした。 「今回は古馬牝馬の壁を乗り越えた。マンボはまだ3歳なので、これからもっと力をつけてくれると思う。男馬相手でもいい競馬ができるようにがんばっていきたい」 コーシローは力強く今後の抱負を語った。牝馬の年間GI3勝以上はグレード制導入の1984年以降、7頭目。先輩にはメジロラモーヌやダイワスカーレットなど、女傑の名前が並ぶ。今後は未定だが、曇天の下で誕生した新女王の未来は明るい。名牝への道を、堂々と歩んでいく。(川端亮平)★エリザベス女王杯の着順・払戻金はこちら■アラカルト◆年間賞金王 メイショウマンボの今年の総獲得賞金は3億9106万7000円となり、2位ロードカナロアに約3千万円の差をつけて1位。
2013年11月11日(月) 05:05

 959

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【エ女王杯】マンボV字回復!激走疲れ問題なし
 今週から中央競馬は有馬記念(12月22日)まで毎週、ビッグレースが続く。GI7連戦の初戦となるエリザベス女王杯(10日、京都、芝2200メートル)に出走する今年のオークス&秋華賞の覇者メイショウマンボ(栗東・飯田明弘厩舎、牝3歳)が6日、滋賀県栗東トレーニングセンターで追い切りを行った。主戦の武幸四郎騎手(35)を背に、馬なりながら併せ馬で貫禄の1馬身先着。同世代を制圧した3歳女王が、今度は古馬を撃破してGI3勝目を手に入れる。 貫禄たっぷりに、坂路で躍動した。2冠牝馬メイショウマンボが、馬なりで800メートル53秒0をマークし、併走馬に楽々と1馬身先着。手綱をとった武幸騎手が、3冠目に強い意欲を示した。 「(動きは)いつも通り。2冠を獲って3歳NO・1は証明できたので、今回は牝馬NO・1を証明できれば最高です」 僚馬シンゼンレンジャー(1000万下)を2馬身ほど先行させてスタート。柔らかいフットワークで、200メートル14秒3-13秒6-12秒1のラップを刻み、楽々と抜け出した。オーバーワークを避けるため、最後は手綱をおさえてラスト200メートル13秒0。1馬身先着でフィニッシュした。 秋華賞優勝後は、毛ヅヤがさえず、いつもはペロリと平らげるカイバを少し残すなど激走の反動がみられたが、今は食欲も戻った。「中3週で前走以上の状態となると酷だけど、前回に近い形で持っていければいい」とコーシロー。この動きなら体調はV字回復したとみていいだろう。 春のオークスを制したときは、馬場入場の際に首を激しく上下に振って、担当の塩見助手の眼鏡を変形させるほどのおてんば娘だった。しかし、ひと夏越してメンタル面が大きく成長。秋の2戦は、他馬より先に馬場入りするなど、工夫も凝らして、平常心でレースに臨めるようになった。「オークスはゲート前でジョッキーが『(馬が)どこかに飛んでいきそう』と言っていたくらい、パニックになっていた。でも、前回はレース前にジョッキーと普通に話せたし、精神面が成長したね」。塩見助手はおしとやかな女性に変貌した愛馬に目を細めた。
2013年11月7日(木) 05:10

 759

【エ女王杯】GI初Vへ!デニム、鬼脚さく裂
 秋の女王決定戦、エリザベス女王杯(10日、京都、GI、芝2200メートル)の追い切りが6日、東西トレセンで行われた。栗東では、秋華賞4着の3歳馬デニムアンドルビーがCWコースで上々の動きを披露。GI初制覇へ態勢を整えた。ディアデラマドレはCWコースで鋭く脚を伸ばし、サンケイスポーツ調教評価で唯一の「S」をゲット。美浦では、ホエールキャプチャが坂路を力強く駆け上がってきた。 同世代のライバルと年上馬たちをまとめて撃破し、NO・1の座へ。デニムアンドルビーが栗東CWコースで熱のこもった併せ馬を行い、万全の態勢をしいた。 「もともと、調教は動くタイプではないですから。動く馬相手にいい追い切りができたと思います」 松田助手の口調は力強かった。僚馬のキャトルフィーユ(1600万下)を前、女王杯出走のオールザットジャズ(OP)を後ろに置いてスタート。道中は折り合いをつけながら運び、直線へ。最後まで馬なりだったが、前へと進もうとする気持ちが十分感じられた。調教駆けすることでは、厩舎で1、2を争うオールザットジャズに1馬身半差の遅れでラスト1ハロン12秒3なら、上等の調教だ。 秋華賞4着後は、ここを目標に仕上げてきた。角居調教師は「前走後の回復が早く、体が戻るのが早かったですね。カイバを食べて、ゆったりとしています」と気配の良さに目を細める。 サンケイスポーツ賞フローラS、ローズSとGII2勝。GI勝ちの実績こそないが、現3歳世代で屈指の爆発力を持っている。前走の秋華賞についてトレーナーは「後ろから外を回る分、脚を使わされてしまいました」と敗因を分析。距離延長、直線の長い外回りに替わるのは、追い込み脚質のデニムにとってプラス材料なのは間違いない。 「今回のコース形態の方が合いそうですね」と指揮官。今年の古馬の顔ぶれなら、能力も十分に通用するはず。力をフルに出し切れる淀の外回りコースで、デニムアンドルビーが自慢の鬼脚をさく裂させる。 (宇恵英志)
2013年11月7日(木) 05:08

 631

【エ女王杯】岩田「上積み大」ヴィルシーナ先着
 今春のヴィクトリアマイルで悲願のGI制覇を飾ったヴィルシーナは、栗東坂路で岩田騎手を背にアグンを追いかけた。残り2Fで1馬身あった差をラスト1Fでクビまで縮め、ゴール前でわずかに仕掛けられると機敏な反応を見せ、最後はクビ先着を果たした。 「先週、CWコースで強いところをやっているので、調整程度にした。予定どおりのけいこができたね。ひと叩き(京都大賞典8着)されたことでガス抜きができ、精神面がゆったりしてきた。上積みは大きいと思う。3歳勢は手強いけど、どういうレースになっても対応でき、乗りやすいのが強み。昨年2着になっているし、何とか勝ちたいね」と、ジョッキーはやる気満々だ。(夕刊フジ)★エリザベス女王杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2013年11月6日(水) 15:44

 500

【エ女王杯】ハナズゴール加藤助手「いい感じ」
 アロマティコ・佐々木晶調教師「動きはいい。この距離は競馬がしやすいし外回りも合う。スローにはならないだろう」 エディン・服部助手「追えばこのくらいの時計は出る。使うたびに良化し、体調面には自信」 スピードリッパー・鹿戸雄調教師「4F53秒くらいで予定どおり。前向きで申し分のない状態」 セキショウ・長島厩務員「状態は申し分ない。秋華賞(8着)も4角までは心臓がバクバクした。自分の競馬で」 セレブリティモデル・牧田調教師「しまい重点でしっかりとした動き。距離延長はプラス」 タガノイノセンス・岡田調教師「しまい重点で折り合いもついた。このメンバーでどこまで」 トーセンアルニカ・木村調教師「感触をつかんでもらうために(池添)ジョッキーに来てもらった。父より母の血が出ているので距離がどうか」 ハナズゴール・加藤助手「疲れを残さないよう気分良く走らせた。いい感じ。折り合い面がポイントになりそうだ」 マルセリーナ・Mデムーロ騎手「元気があって、いい動き。折り合いもしっかりついた。これなら距離も問題ない」 ミッドサマーフェア・小島良助手「馬の後ろにつけられたし、感じはすごくいい。前走は前が詰まった。今度は1F長い距離が課題だが、乗れてる福永騎手(3週連続重賞V)に期待」 レインボーダリア・柴田善騎手「寒すぎるとダメで今がピーク。昨年のような馬場、展開なら」★エリザベス女王杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2013年11月6日(水) 15:43

 507

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エリザベス女王杯過去10年の結果

2012年11月11日() 京都競馬場/芝2200m 天候: 馬場:
1着 レインボーダリア 柴田善臣 2:16.3 23.0倍 100.1
2着 ヴィルシーナ 内田博幸 クビ 1.9倍 100.1
3着 ピクシープリンセス M.デムーロ アタマ 14.3倍 100.1
2011年11月13日() 京都競馬場/芝2200m 天候: 馬場:
1着 スノーフェアリー R.ムーア 2:11.6 2.7倍 101.1
2着 アヴェンチュラ 岩田康誠 クビ 4.8倍 101.1
3着 アパパネ 蛯名正義 10.0倍 100.1
2010年11月14日() 京都競馬場/芝2200m 天候: 馬場:

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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エリザベス女王杯ステップレース

2013年10月14日() 東京競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 11 ホエールキャプチャ 蛯名正義 1:48.8 6.8倍 97.7
2着 13 ドナウブルー I.メンディザバル 1/2 8.1倍 97.0
3着 3 スイートサルサ 田中勝春 アタマ 13.7倍 97.0
4着 6 マイネイサベル 松岡正海 1/2 5.1倍 96.4
4着 7 コスモネモシン 柴田大知 1/2 38.2倍 96.4
秋華賞   G1 
2013年10月13日() 京都競馬場/芝2000m
天候: 馬場:
1着 16 メイショウマンボ 武幸四郎 1:58.6 5.2倍 95.3
2着 1 スマートレイアー 武豊 1 1/4 3.5倍 94.1
3着 13 リラコサージュ 池添謙一 アタマ 131.6倍⑮ 94.1
4着 14 デニムアンドルビー 内田博幸 ハナ 3.3倍 94.1
5着 11 リボントリコロール 横山典弘 1/2 49.9倍 93.5
2013年10月6日() 京都競馬場/芝2400m
天候: 馬場:
1着 2 ヒットザターゲット 北村友一 2:22.9 166.2倍⑪ 103.7
2着 1 アンコイルド 吉田隼人 クビ 50.1倍 103.7
3着 11 トーセンラー 幸英明 1 3/4 6.3倍 102.2
4着 4 アドマイヤラクティ 小牧太 クビ 30.1倍 102.2
5着 12 ゴールドシップ 内田博幸 ハナ 1.2倍 102.2
2013年9月22日() 中山競馬場/芝2200m
天候: 馬場:
1着 12 ヴェルデグリーン 田辺裕信 2:12.0 38.0倍 101.7
2着 4 メイショウナルト 武豊 クビ 3.7倍 101.7
3着 9 ダノンバラード 川田将雅 クビ 3.0倍 101.2
4着 2 サトノアポロ 蛯名正義 アタマ 9.8倍 101.2
5着 7 アスカクリチャン 柴田善臣 クビ 20.3倍 101.2
2013年8月18日() 函館競馬場/芝2000m
天候: 馬場:
1着 14 トウケイヘイロー 武豊 2:06.5 3.4倍 109.8
2着 13 アスカクリチャン 岩田康誠 35.7倍 104.0
3着 8 アンコイルド 吉田隼人 55.4倍 99.9
4着 16 アイムユアーズ 池添謙一 1/2 24.1倍 99.3
5着 11 ロゴタイプ 村田一誠 2.6倍 97.5

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

エリザベス女王杯の歴史と概要


2009年優勝馬 クィーンスプマンテ

秋の最強牝馬決定戦。牝馬三冠路線を戦ってきた3歳世代と、中距離に実績を残す古馬牝馬が鎬を削る。クィーンスプマンテテイエムプリキュア、大逃げを打った伏兵2頭の「行った行った」で決まり、単勝1.6倍の二冠牝馬ブエナビスタが3着に敗れた第34回(2009年)は伝説として語り継がれる。第35回(2010年)は、同年の英オークス、愛オークスを勝ったスノーフェアリーが来日し、次元の違う脚を披露して圧勝。翌年の第36回も再び鬼脚を繰り出して連覇を果たし、競馬界を震撼させた。第26回(2001年)は1-3着馬の着差がハナ、ハナの大激戦。勝ったのはドバイワールドカップ2着以来、7カ月半ぶりの出走となったトゥザヴィクトリー。熱狂的なファンが多かった同馬のG1初制覇に、京都競馬場が沸いた。

▼ハナ、ハナの大激戦となった2001年。7カ月半ぶり出走のトゥザヴィクトリーが制した。

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エリザベス女王杯の攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年6月24日(
宝塚記念 G1

競馬番組表

2018年6月23日(
1回函館3日目
3回東京7日目
3回阪神7日目
2018年6月24日(
1回函館4日目
3回東京8日目
3回阪神8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
53,307万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 スワーヴリチャード 牡4
46,503万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
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