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宝塚記念 G1   日程:2013年6月23日() 15:40 阪神/芝2200m

レース結果

宝塚記念 G1

2013年6月23日() 阪神/芝2200m/11頭

本賞金:13,200万 5,300万 3,300万 2,000万 1,320万


レコード:2分10秒1
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 8 10

ゴールドシップ

牡4 58.0 内田博幸  須貝尚介 500(-2) 2.13.2 2.9 2
2 4 4

ダノンバラード

牡5 58.0 川田将雅  池江泰寿 484(-2) 2.13.8 3 1/2 43.8 5
3 8 11

ジェンティルドンナ

牝4 56.0 岩田康誠  石坂正 470(--) 2.13.8 クビ 2.4 1
ラップタイム 12.7-11.0-11.0-11.9-11.9-12.0-12.3-12.4-12.7-12.7-12.6
前半 12.7-23.7-34.7-46.6-58.5
後半 62.7-50.4-38.0-25.3-12.6

■払戻金

単勝 10 290円 2番人気
複勝 10 140円 3番人気
4 370円 5番人気
11 120円 1番人気
枠連 4-8 2,560円 6番人気
馬連 4-10 5,150円 10番人気
ワイド 4-10 850円 8番人気
10-11 210円 3番人気
4-11 860円 9番人気
馬単 10-4 6,180円 15番人気
3連複 4-10-11 2,910円 7番人気
3連単 10-4-11 23,420円 53番人気

宝塚記念のニュース&コラム

ゴールド食欲旺盛、秋は天皇賞→JC→有馬が有力
 宝塚記念でGI4勝目を挙げたゴールドシップ(栗・須貝尚、牡4)は一夜明けた24日、全休日だった滋賀県栗東トレセンの自厩舎で激戦の疲れを癒した。 須貝調教師は「春の天皇賞(5着)の一夜明けは少し脚はムクんでいたが、今朝はすっきりしていた。カイバ食いもいいし、いつもと変わらない。強い馬が強い競馬をしてくれた。ああいう競馬を見たかったし、すっきりした」と笑顔で話した。 秋のローテーションは明らかになっていないが、天皇賞・秋(10月27日、東京、GI、芝2000メートル)、ジャパンC(11月24日、東京、GI、芝2400メートル)、有馬記念(12月22日、中山、GI、芝2500メートル)の王道路線が有力視されている。 ★23日阪神11R「宝塚記念」の着順・払戻金はこちら
2013年6月25日(火) 05:01

 465

【次は買い】宝塚記念7着ローゼンケーニッヒ
 ★宝塚記念・8番人気7着 《レース》「折り合いに重点を置いた」というウィリアムズ騎手の言葉どおり、道中はスムーズな手応えでしんがりを追走。4角手前からスパートしたが、7着までが精いっぱいだった。 《次走ポイント》「相手が強かったし、この馬も頑張っている。内容としては悪くない」とウィリアムズ騎手。折り合いがついていたし、1000万下を連勝したばかりで臨んだGI、しかも湿った力の要る馬場で惨敗しなかったのは地力がある証拠だ。半兄はジャパンC馬ローズキングダム。まだ準OPだが、秋には重賞で勝ち負けできる。(夕刊フジ) ★阪神11R「宝塚記念」の着順・払戻金はこちら
2013年6月24日(月) 11:42

 785

【宝塚記念】ウチパク「強いゴールドが帰ってきた」
 第54回宝塚記念(23日、阪神11R、3歳上オープン、GI、芝2200メートル、11頭立て、1着賞金=1億3200万円)4歳3強対決となった上半期をしめくくるGIは、内田博幸騎乗の2番人気、ゴールドシップが完勝。圧倒的1番人気で敗れた春の天皇賞の雪辱を果たし、GI4勝目を挙げた。タイム2分13秒2(良)。このあとは休養して、秋は国内の古馬王道路線を歩む。2着に5番人気のダノンバラード。1番人気のジェンティルドンナは3着、3番人気のフェノーメノは4着に敗れた。 どんなもんじゃい!! 3強が並んだ直線での追い比べ。最後の坂を力強く駆け上がる芦毛の馬体が、一完歩ごとにライバルを突き放す。7万413人の大歓声を独り占めしたゴールドシップの上で、内田博幸騎手は右手を高く突き上げた。 「強いゴールドシップが帰ってきて本当にうれしい。調教の動きがよかったので、押していけば、前に行ける確信があった。馬がやる気満々だったのが勝因だと思う」 どよめきが起きたスタート直後の位置取りが最大のポイントだった。勝負どころのように激しく手綱をしごいて4番手へ。「共同通信杯では好位から勝っている。1コーナーからハミを取って行けた」。代名詞の後方待機まくり策から一転、好位追走。内にジェンティルドンナ、外にフェノーメノを従えて直線に向く。メンバー最速の上がり3ハロン35秒2の脚を繰り出して2強を振り切り、急坂でもグングン加速。残り150メートルで前のダノンバラードもかわす。3馬身半差の完勝劇。復権を告げるGI4勝目のゴールを駆け抜けた。 「調教から乗せてもらって、ゴールドシップや厩舎のみなさんとの絆が強くなると思った。それを信じた答えとして走ってくれたと思う」 1番人気の天皇賞・春で5着に敗れ、背水の陣の思いだった。2週前の6月11日から志願して栗東トレセンに出向き、付きっきりで調教を行った。担当の今浪厩務員は「内田さんはすごく馬をかわいがってくれるけど、怒るときは怒る。メリハリをつけてよさを引き出そうとしてくれるから、シップとの信頼関係ができている」と、密着調教の効果を明かす。主戦の情熱と執念が、Vとして結実した。 「(オルフェーヴルに)いつかは挑戦者として胸を借りたい。世界でも通用するあの馬との実力差をはかりたい」 今回、肺出血で回避して対戦が実現しなかったオルフェーヴルとは仏GI・凱旋門賞後のジャパンC、有馬記念でぶつかる可能性がある。4歳世代最強を証明したゴールドシップが、日本最強の座へと突き進む。 (川端亮平) ★阪神11R「宝塚記念」の着順・払戻金はこちら★アラカルト ◆ファン投票レースV2 ゴールドシップは昨年の有馬記念に次ぐファン投票レース2勝目。これはオルフェーヴル(2011年有馬記念、12年宝塚記念)に次いで史上13頭目で、13頭はいずれも連勝、あるいは3連勝。 ◆芦毛馬のV 1988年タマモクロス、93年メジロマックイーン、94年ビワハヤヒデ、03年ヒシミラクルに次ぐ5勝目。 ◆内田博幸騎手 08年エイシンデピュティ以来の5年ぶり2勝目。JRA・GIは10勝目。ゴールドシップ  父ステイゴールド、母ポイントフラッグ、母の父メジロマックイーン。芦毛の牡4歳。栗東・須貝尚介厩舎所属。北海道日高町・出口牧場の生産馬で、馬主は小林英一氏。戦績13戦9勝。獲得賞金8億4798万5000円。重賞は2012年GIII共同通信杯、GI皐月賞、GII神戸新聞杯、GI菊花賞、GI有馬記念、13年GII阪神大賞典に次ぐ7勝目。宝塚記念は、須貝尚介調教師は初勝利、内田博幸騎手は08年エイシンデピュティに次ぐ2勝目。
2013年6月24日(月) 05:07

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【宝塚記念】ジェンティル3着、凱旋門賞参戦は未定
 最後の直線。力強く伸びる芦毛との差が広がっていく。1番人気のGI4勝馬ジェンティルドンナは3着。ドバイ遠征(2着)からの帰国初戦を、勝利で飾ることはできなかった。 「序盤、サッと流した分、(ハミを)少しかんだところがあった。重い馬場で切れ味もそがれてしまった」と岩田騎手が神妙な面持ちで振り返った。 3番手のインを追走。外のゴールドシップと馬体を併せて進出を図ったが、本来の切れ味を欠いた。石坂調教師は「馬場の悪いところを通ってしまった。それでも、力が足りなかったかもしれない」と残念そうに語った。 今秋の凱旋門賞(10月6日、ロンシャン、GI、芝2400メートル)遠征は未定。馬主であるサンデーレーシングの吉田俊介代表は「7月中旬までに調教師と相談して決めたい」と話した。昨年の年度代表馬の動向が注目される。 ★阪神11R「宝塚記念」の着順・払戻金はこちら
2013年6月24日(月) 05:06

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【宝塚記念】馬体黒光り!フェノーメノ風格十分
 史上11頭目の天皇賞・春→宝塚記念同年制覇を目指すフェノーメノは、美浦TCの南馬場の角馬場で約40分間の運動を行った。小雨に濡れた馬体は黒光りして、ドッシリとした風格を漂わせている。 「じっくりと体をほぐしました。とにかく落ち着いているのがいいですね。土曜に輸送する予定なので台風の進路がどうなるか気になるけど、今の馬運車は普通の乗用車より乗り心地がいいくらいだから」と、戸田調教師はニッコリ。あすは坂路を軽く1本上がる予定だ。(夕刊フジ) ★宝塚記念登録馬(想定騎手入り)はこちら ★「宝塚記念特設ページ」はこちら! 大型馬柱、調教タイム、レース後談話など大公開!
2013年6月20日(木) 11:39

 703

【宝塚記念】ゴールドシップ“違う落ち着き”
 有馬記念に続くGP完全制覇を狙うゴールドシップは、栗東TCの厩舎周辺で運動を約1時間消化した。いつもの追い切り翌日のメニューだ。 「落ち着いているね。天皇賞のときは落ち着きすぎているようなところがあったけど、この中間の落ち着きはそれとは少し違うような感じがするんだ」と、今浪厩務員は好感触。同世代の3強決戦で遅れを取るわけにはいかない。(夕刊フジ) ★宝塚記念登録馬(想定騎手入り)はこちら ★「宝塚記念特設ページ」はこちら! 大型馬柱、調教タイム、レース後談話など大公開!
2013年6月20日(木) 11:36

 743

【宝塚記念】ジェンティル、雰囲気は文句なし
 女王ジェンティルドンナも、栗東の厩舎周辺で乗り運動。じっくり1時間半ほど時間をかけた。ドバイシーマクラシックからの帰国初戦ながら、雰囲気は文句なし。「きのうの時計が速かった(坂路4F51秒8)のは馬場が良かったせい。とはいえ、いつもと同様に順調に来ています。体調は変わりないですよ」と担当の日迫助手。(夕刊フジ) ★宝塚記念登録馬(想定騎手入り)はこちら ★「宝塚記念特設ページ」はこちら! 大型馬柱、調教タイム、レース後談話など大公開!
2013年6月20日(木) 11:33

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【宝塚記念】データスペシャル(4)
 サンスポ予想王TVでは5日間にわたって、宝塚記念出走各馬をデータ面から検証している。過去10年の傾向をリサーチして、減点法で採点。最後に残った馬が勝ち馬に最も近い存在となる。本日は連載4回目。★データ(7)年明けのローテ 過去10年の出走馬のうち、年明けに4戦以上消化していた馬は41頭いて【2・0・0・39】。連対率は4.9%にとどまる。例外の2頭はエイシンデピュティとドリームジャーニーだが、やはり使いすぎの心配は否めない。年明け5戦以上は連対例なし。《減点》→シルポート、タニノエポレット、ダノンバラード、ヒットザターゲット、ローゼンケーニッヒ★データ(8)レース間隔 過去10年の連対馬20頭のうち、19頭までが中3~8週での出走。これ以外の馬は【1・0・4・36】で連対率2.4%とかなり苦戦している。例外はスイープトウショウで安田記念からの中2週というローテだったが、中9週以上の間隔で臨んだ馬は15頭いて3着が最高。かつてのゼンノロブロイやシンボリクリスエスのように人気を裏切った馬もいるだけに、注視すべきデータだ。《減点》→ジェンティルドンナ、シルポート、スマートギア、タニノエポレット、ダノンバラード、ナカヤマナイト、ローゼンケーニッヒ
2013年6月20日(木) 10:30

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宝塚記念過去10年の結果

2012年6月24日() 阪神競馬場/芝2200m 天候: 馬場:
2011年6月26日() 阪神競馬場/芝2200m 天候: 馬場:
1着 アーネストリー 佐藤哲三 2:10.1 13.6倍 107.3
2着 ブエナビスタ 岩田康誠 1 1/2 2.8倍 106.2
3着 エイシンフラッシュ 安藤勝己 ハナ 5.6倍 106.2
2010年6月27日() 阪神競馬場/芝2200m 天候: 馬場:稍重

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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宝塚記念ステップレース

2013年6月2日() 東京競馬場/芝1600m
天候: 馬場:
1着 10 ロードカナロア 岩田康誠 1:31.5 4.0倍 104.7
2着 2 ショウナンマイティ 浜中俊 クビ 5.7倍 104.7
3着 16 ダノンシャーク C.デムーロ 3/4 37.2倍 103.9
4着 8 マイネイサベル 松岡正海 1 3/4 76.0倍 101.6
5着 3 サクラゴスペル 横山典弘 ハナ 83.0倍 101.6
2013年6月1日() 阪神競馬場/芝2000m
天候: 馬場:
1着 10 トウケイヘイロー 武豊 1:58.9 11.6倍 101.1
2着 9 エクスペディション 浜中俊 1 1/4 26.8倍 99.9
3着 7 ダノンバラード 岩田康誠 クビ 4.5倍 99.9
4着 16 エアソミュール C.デムーロ ハナ 6.7倍 99.9
5着 4 スマートギア 松山弘平 3/4 61.8倍 99.3
2013年5月26日() 東京競馬場/芝2500m
天候: 馬場:
1着 4 ムスカテール 内田博幸 2:29.6 8.8倍 103.4
2着 16 ルルーシュ C.ウィリアムズ 1 1/2 6.3倍 102.5
3着 11 カフナ 戸崎圭太 3/4 7.0倍 102.0
4着 9 ヒットザターゲット 大野拓弥 クビ 105.2倍⑭ 101.5
5着 3 タッチミーノット 横山典弘 ハナ 10.1倍 101.5
2013年5月26日() 東京競馬場/芝2400m
天候: 馬場:
1着 1 キズナ 武豊 2:24.3 2.9倍 99.6
2着 9 エピファネイア 福永祐一 1/2 6.1倍 99.1
3着 3 アポロソニック 勝浦正樹 1 1/4 61.6倍 98.2
4着 16 ペプチドアマゾン 藤岡康太 ハナ 109.8倍⑬ 98.2
5着 8 ロゴタイプ C.デムーロ ハナ 3.0倍 98.2
2013年4月28日() 京都競馬場/芝3200m
天候: 馬場:
1着 6 フェノーメノ 蛯名正義 3:14.2 6.2倍 106.8
2着 1 トーセンラー 武豊 1 1/4 13.6倍 106.1
3着 13 レッドカドー G.モッセ 29.4倍 105.0
4着 7 アドマイヤラクティ 岩田康誠 1 3/4 21.7倍 103.9
5着 8 ゴールドシップ 内田博幸 クビ 1.3倍 103.6

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

宝塚記念の歴史と概要


2013、14年の優勝馬ゴールドシップ

上半期の中央競馬を締めくくるグランプリレースで、長距離路線、マイル中距離路線を戦ってきたトップホースが一堂に会す。古くはシンザン、スピードシンボリ、ハイセイコー、トウショウボーイなど、優勝馬の欄には往年の名馬の名前がズラリ。第29回(1988年)は昭和から平成にかけてオグリキャップとともに“芦毛対決”で競馬シーンを盛り上げたタマモクロスが勝ち、第31回(1990年)にはそのライバルだったオグリキャップが単勝1.2倍の断然人気を背負いながらまさかの2着に敗れる“事件”が起きた。また、第32~34回(1991~1993年)にかけては、メジロライアンメジロパーマーメジロマックイーンと異なるメジロ勢が3連覇するという珍しい記録が生まれている。第39回(1998年)は絶頂期のサイレンススズカが逃げきって待望のG1タイトルを獲得。第42回(2001年)は、ずっと後塵を拝してきた宿敵テイエムオペラオーメイショウドトウが初めて撃破したことで、おおいに盛り上がった。第47回(2006年)はディープインパクト、第53回(2012年)はオルフェーヴルと、3冠馬が貫禄の勝利。そしてゴールドシップが、第54~55回(2013~2014年)と史上初の連覇を達成した。

▼2013年のゴールドシップは天皇賞敗戦からの見事な復活劇を遂げた。

歴史と概要をもっと見る >

宝塚記念の攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年6月24日(
宝塚記念 G1

競馬番組表

2018年6月23日(
1回函館3日目
3回東京7日目
3回阪神7日目
2018年6月24日(
1回函館4日目
3回東京8日目
3回阪神8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
53,307万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 スワーヴリチャード 牡4
46,503万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
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