アルコセニョーラ(競走馬)

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写真一覧
抹消  黒鹿毛 2004年3月17日生
調教師畠山重則(美浦)
馬主中村 政勝
生産者畠山牧場
生産地静内町
戦績51戦[5-6-1-39]
総賞金20,521万円
収得賞金6,600万円
英字表記Arco Senora
血統 ステイゴールド
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ゴールデンサッシュ
サイレーン
血統 ][ 産駒 ]
モガンボ
ジョイデソアー
兄弟 アルゴノートシルクロブスト
前走 2011/05/08 被災地支援新潟大賞典 G3
次走予定

アルコセニョーラの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
11/05/08 新潟 11 新潟大賞典 G3 芝2000 1671458.414** 牝7 52.0 武士沢友畠山重則430(+4)0000 ----⑭⑮セイクリッドバレー
11/04/09 阪神 10 大―ハンC OP 芝2400 18817157.61515** 牝7 52.0 武士沢友畠山重則426(-8)2.28.1 1.736.4⑭⑮⑭⑭ビートブラック
11/02/19 東京 11 ダイヤモンド G3 芝3400 163588.91510** 牝7 53.0 武士沢友畠山重則434(-4)3.34.3 2.436.7⑭⑭⑬⑬コスモメドウ
11/01/05 中山 11 日刊中山金杯 G3 芝2000 164754.21313** 牝7 54.0 武士沢友畠山重則438(+12)2.00.4 0.634.0⑬⑬⑮⑬コスモファントム
10/11/20 福島 11 福島記念 G3 芝2000 164817.178** 牝6 55.0 武士沢友畠山重則426(0)1.59.4 0.535.3⑬⑬⑬⑫ダンスインザモア
10/08/29 新潟 11 新潟記念 G3 芝2000 1781632.11314** 牝6 55.0 武士沢友畠山重則426(-10)1.59.3 0.933.7⑮⑮ナリタクリスタル
10/08/01 小倉 10 小倉記念 G3 芝2000 1851029.3109** 牝6 55.0 武士沢友畠山重則436(+12)1.58.6 0.735.0⑭⑬⑭⑮ニホンピロレガーロ
10/07/11 福島 11 七夕賞 G3 芝2000 16479.462** 牝6 54.0 武士沢友畠山重則424(-8)2.00.4 0.035.0⑩⑪⑫⑫ドモナラズ
10/05/16 東京 11 ヴィクトリア G1 芝1600 1835246.91717** 牝6 55.0 武士沢友畠山重則432(+6)1.33.6 1.234.3⑱⑰ブエナビスタ
10/04/24 福島 11 福島牝馬S G3 芝1800 1671428.3124** 牝6 56.0 武士沢友畠山重則426(-4)1.49.1 0.235.4⑮⑭⑭⑮レジネッタ
10/03/14 中山 11 中山牝馬S G3 芝1800 1671350.31413** 牝6 55.0 武士沢友畠山重則430(-6)1.48.7 1.135.3⑫⑫⑬⑫ニシノブルームーン
10/01/24 中山 11 AJCC G2 芝2200 13711107.8128** 牝6 55.0 武士沢友畠山重則436(+4)2.13.9 1.335.6⑬⑩⑩⑫ネヴァブション
09/12/19 中京 11 愛知杯 G3 芝2000 1861142.21413** 牝5 55.0 武士沢友畠山重則432(+2)2.00.7 1.034.5⑮⑮⑭⑭リトルアマポーラ
09/11/21 福島 11 福島記念 G3 芝2000 166119.569** 牝5 54.0 武士沢友畠山重則430(-2)1.59.3 0.735.9⑯⑯⑮⑫サニーサンデー
09/10/11 京都 11 京都大賞典 G2 芝2400 1481331.0811** 牝5 55.0 藤田伸二畠山重則432(+12)2.25.4 1.135.1⑬⑬⑫⑪オウケンブルースリ
09/09/12 阪神 10 朝日CC G3 芝2000 162332.8137** 牝5 55.0 四位洋文畠山重則420(-12)2.00.5 0.533.8⑮⑮⑮⑬キャプテントゥーレ
09/08/30 新潟 11 新潟記念 G3 芝2000 186116.315** 牝5 54.0 武士沢友畠山重則432(+10)1.59.7 0.133.0⑨⑧ホッコーパドゥシャ
09/07/12 福島 11 七夕賞 G3 芝2000 16488.142** 牝5 53.0 武士沢友畠山重則422(-6)2.00.3 0.134.6⑩⑮⑫⑭ミヤビランベリ
09/06/21 福島 11 福島TVOP OP 芝1800 157127.036** 牝5 56.0 武士沢友畠山重則428(-2)1.49.3 0.435.9⑪⑫⑫⑫トーホウレーサー
09/05/17 東京 11 ヴィクトリア G1 芝1600 1881672.31514** 牝5 55.0 武士沢友畠山重則430(0)1.34.4 2.034.5⑯⑯ウオッカ

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 第52回関屋記念(13日、新潟11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、別定、芝・外1600メートル、1着本賞金3900万円=出走16頭)サマーマイルシリーズ第2戦は、中距離からマイル路線へ矛先を向けてきた7番人気のマルターズアポジーが鮮やかに逃げ切って重賞3勝目を飾った。タイム1分32秒2(良)。4連勝を狙った4番人気ウインガニオンが1馬身1/4差の2着。1番人気メートルダールは末脚不発に終わり、12着に敗れた。

 混戦のマイル界に新星の誕生だ。現役きっての快速馬マルターズアポジーが、初挑戦のマイル重賞を圧倒的なスピードで支配。日本一長くて過酷な新潟の直線も、後続に並びかけることすら許さず逃げ切った。

 「同型との兼ね合いがあったけど、うまくいった。2000メートルでは展開やコース形態に助けられたこともあったけど、マイルで本領発揮でした。(自身も)また新潟で重賞を勝ててうれしい」

 相棒の強いレースぶりを笑顔でたたえた武士沢騎手。新潟では2008年新潟記念(アルコセニョーラ)以来2度目の重賞Vとなった。

 前走の七夕賞では序盤に競りかけられて11着に大敗したが、今回は抜群のスタートダッシュで他の同型を黙らせた。前半3ハロン35秒2と遅めのペースで入り、そこから鞍上がジワジワとペースアップする絶妙なリードを披露。後続との差を広げて直線に向くと、ラスト1ハロンは右ムチの叱咤(しった)に応えて、ウインガニオンの追撃を1馬身1/4差で振り切った。

 満面の笑みで人馬を迎えた堀井調教師も「もともと1600メートルが最適の距離だと思っていた。ベストの舞台で実力を発揮できた」と路線転向に確信を得た様子。全22戦で一度も他馬にハナを譲ったことがない愛馬に「スピード自体が他と違いすぎる。その持ち味はフルに生かした方がいい」と今後も小細工なしで、身上の速力を存分に発揮させるつもりだ。

 「これからメンバーが強くなっていくけど、克服してほしい」と武士沢騎手。次走は未定だが、今後もマイル路線を歩むことは決定済み。ターゲットとなるのはサマーマイルシリーズ最終戦の京成杯AH(9月10日、中山、GIII、芝1600メートル)あたりか。

 マルターズアポジーという新風が吹き込んだマイル界は、ますます盛り上がりそうだ。 (板津雄志)

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第243話 「七夕賞


08年 35.7-48.3-35.8 =1.59.8 △2▼2△ 5 平坦戦
09年 36.2-48.7-35.3 =2.00.2 ▼1▼4△10 平坦戦
10年 36.0-48.7-35.7 =2.00.4 △1△2▼ 1 平坦戦
12年 35.5-49.0-36.6 =2.01.1 △2△2△ 2 消耗戦 稍

七夕賞といえば「どうにかなったドモナラズ」が近年では印象的なレース。
4角16番手で大外から一気に最後差し切ったレース内容。
とはいえドモナラズは瞬発力に秀でた馬ではなく【瞬0平6消1】というラップギアで持続力の馬。
この馬が大外から差し切るというのが七夕賞で3コーナーの残り800mから11秒台に突入するロングスパート戦がスタンダードとなっています。
逃げ&先行で馬券になったのは08年09年のミヤビランベリと12年のミキノバンジョーのみで以外は差し馬の独壇場となっています。
しかし、近年の七夕賞は福島開催の最終日で荒れた馬場というのが大きかったと思いますが今年は開催2週目ということでちょっと状況が異なります。
この辺りが今年のポイントになるでしょう。
では過去の連対馬のラップギアを見てみましょう。

1着馬
ミヤビランベリ   【瞬1平3消0】
ミヤビランベリ   【瞬1平5消0】
ドモナラズ     【瞬0平5消1】
アスカクリチャン  【瞬6平1消0】
2着馬
ミストラルクルーズ 【瞬3平5消0】
アルコセニョーラ  【瞬6平3消0】
アルコセニョーラ  【瞬6平4消0】
トーセンラー    【瞬3平0消0】

昨年以外は平坦適性重視という傾向です。
昨年をレアケースとみるか変化の兆候とみるか。
福島コースと考えれば素直に平坦適性重視とみるべきか。
昨年の1&2着馬は平坦戦での出走レースそのものが少なかったというのもあります。

上記にも書いた通り今年はやはり2週目というのがポイントで例年に比べると持続力よりも先行力と機動力に長けた馬の方が有利になると思われます。

本命ではありませんが狙ってみたいのはケイアイドウソジン
今年の登録メンバーは先行馬が手薄な印象。
昨年の七夕賞は0.1秒差の4着でしたが2週前倒しとなればもっと上に行ける計算。
7歳馬がどうか。

「本命ドリパスの3連単1点予想(水曜時点)」
マイネルラクリマケイアイドウソジンユニバーサルバンク
斬れる脚はあまりない馬を集めてみました、という予想です。


(補足)
「▼4▼2△6」や「平坦戦」などの表記はラップギアを使用しています。
数値などは岡村信将プロより提供して頂いています。
表記の意味などの詳細は岡村信将プロのマイページをご覧下さい。


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2012年8月29日(水) 19:00 本命ドリパス
『競馬』という名の推理小説 〜第201話新潟記念(謎解き編)〜
閲覧 186ビュー コメント 0 ナイス 4

第201話 「新潟記念


07年 35.1-47.2-35.5 =1.57.8 ▼1▼9△19 瞬発戦
08年 35.7-47.5-34.3 =1.57.5 ▼4▼8△11 瞬発戦
09年 36.6-49.5-33.5 =1.59.6 ▼8▼5△18 瞬発戦
10年 36.2-47.9-34.3 =1.58.4 ▼3▼1△12 平坦戦
11年 36.1-48.9-34.1 =1.59.1 ▼5▼3△11 瞬発戦

過去5年では瞬発戦が4回となっているがユメノシルシアルコセニョーラホッコーパドゥシャナリタクリスタルという勝ち馬の名前を見ても分かる通り決して「斬れ者タイプ」の馬が勝利しているレースではありません。
実際上がり1位の馬の成績は1-1-0-4と1勝のみで以外の4勝は上がり4位以下の馬となっています。

このレースはラスト4F目から11秒台のラップに突入するロングスパート戦になる傾向にあります。
通常ロングスパート戦になると平坦戦になりやすいのですが新潟では直線が長いので瞬発戦になります。
ロングスパート戦なのに瞬発戦になる、というのがこの新潟記念であまり他のコースにはない傾向といえるでしょう。
このためナリタクリスタルサンライズベガトウショウシロッコ、などのリピーターが存在するレースとなっています。
(今年登録のあるナリタクリスタルセイクリッドバレーの2頭は過去馬券になっているので当然注意が必要でしょう)

では過去5年の連対馬のラップギアを見てみましょう。

1着馬
ユメノシルシ    【瞬1平10消1】
アルコセニョーラ  【瞬5平2消0】
ホッコーパドゥシャ 【瞬7平7消0】
ナリタクリスタル  【瞬7平3消1】
ナリタクリスタル  【瞬7平4消2】
2着馬
トウショウヴォイス 【瞬2平0消0】
マイネルキッツ   【瞬7平1消1】
サンライズベガ   【瞬4平4消1】
トウショウシロッコ 【瞬8平4消0】
サンライズベガ   【瞬5平5消1】

ロングスパート戦+瞬発戦ということで瞬発戦平坦戦の両方で実績のある馬が連対している傾向です。
ラップ的にはラスト4F目から11秒台に突入しラスト1Fは12秒台というレースでの実績馬が多い感じです。

あと、血統的にはやはりグレイソヴリン。
過去5年では馬券になった15頭中8頭はグレイソヴリン持ちの馬となっていました。
「瞬発力」よりは「持続力」が重要ということなのでしょう。
そういう意味では過去馬券にはなっていませんがキンカメ産駒も適性があると思われます。


「本命ドリパスの3連単1点予想(水曜時点)」
ナリタクリスタルセイクリッドバレーアスカクリチャン
素直にリピーター馬券で。
3番手はマイネイサベル(父グレイソヴリン系)と迷ったが…。

(補足)
「▼4▼2△6」や「平坦戦」などの表記はラップギアを使用しています。
数値などは岡村信将プロより提供して頂いています。
表記の意味などの詳細は岡村信将プロのマイページをご覧下さい。

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2012年7月4日(水) 19:00 本命ドリパス
『競馬』という名の推理小説 〜第193話七夕賞(謎解き編)〜
閲覧 187ビュー コメント 0 ナイス 2

第193話 「七夕賞


07年 35.5-48.2-36.6 =2.00.3 ±0△1△ 4 消耗戦
08年 35.7-48.3-35.8 =1.59.8 △2▼2△ 5 平坦戦
09年 36.2-48.7-35.3 =2.00.2 ▼1▼4△10 平坦戦
10年 36.0-48.7-35.7 =2.00.4 △1△2▼ 1 平坦戦

過去10年を見ても瞬発戦が一度もないというのがこのレース。
近年では展開的には2パターンがあります。
・スタートしてから速い流れで3コーナーまで進みそこから上がりの掛かる消耗戦
・1〜2コーナーで一旦緩んで3コーナーからラスト4Fのロングスパート平坦戦
どちらにしても重要なのは「止まらない脚」であって斬れる脚はあまり必要ありません。
もちろん小回り向きの機動力も必要になるでしょう。
基本的には先週のラジオNIKKEI賞に近いレースです。
距離が200m長いのと3歳馬か古馬かという2点が違うだけですし。

では、連対馬のラップギアを見てみましょう。

1着馬
サンバレンティン  【瞬2平5消1】
ミヤビランベリ   【瞬1平3消0】
ミヤビランベリ   【瞬1平5消0】
ドモナラズ     【瞬0平5消1】
2着馬
アドマイヤモナーク 【瞬5平5消1】
ミストラルクルーズ 【瞬3平5消0】
アルコセニョーラ  【瞬6平3消0】
アルコセニョーラ  【瞬6平4消0】

凄く顕著な傾向で平坦適性の高い馬が勝利して瞬発平坦両方のタイプが2着となっています。
この傾向通りであればこれだけで勝つべき馬は相当絞られます。

ハンデ戦ということで斤量もポイントの一つかもしれません。
但し、個人的には重いか軽いかはそれほど重要なファクターではないと思っています。
このレースは平坦戦消耗戦がスタンダードなので加速というギアチェンジがあまり重要ではないので一度スピードに乗ってさえしまえば斤量の差はあまり関係ないと思うからです。
斤量の傾向とすれば
・過去10年で見れば斤量の重い(56k以上)馬が有利
・過去5年で見れば斤量の軽い馬も巻き返している
となっていて昔と最近では傾向が異なります。
しかし、過去5年で見ても10年で見ても同じ傾向なのは「前走よりも斤量の重い馬の好走率は高い」ということです。
斤量が重い軽いよりも自身の斤量が前走に比べてどうかということの方が重要といえます。
今年の登録馬で前走よりも斤量の重いのは、エーシンジーラインゲシュタルトダイワファルコントーセンラー、の4頭です。

上記の2項目だけとなるとエーシンジーラインがお勧め。
しかし、7歳馬で休養明けという点が若干不安。
それに加えて良績のあるコースが京都、小倉、旧中京と軽い馬場ばかりなのも気にかかります。
福島の最終週をこなせるかどうか、前走ダート戦の効果があれば。

平坦戦特化タイプではないがゲシュタルトもお勧めの一頭。
勝ちきるにはちょっと足りないがどちらかといえば小回りロングスパート平坦戦に向いている馬。
平坦戦で4着以下だったのはG汽譟璽垢阪神大賞典のみでG靴任△譴仆淑勝ち負けでしょう。

「本命ドリパスの3連単1点予想(水曜時点)」
ゲシュタルトエーシンジーラインダイワファルコン


(補足)
「▼4▼2△6」や「平坦戦」などの表記はラップギアを使用しています。
数値などは岡村信将プロより提供して頂いています。
表記の意味などの詳細は岡村信将プロのマイページをご覧下さい。

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アルコセニョーラの口コミ


口コミ一覧
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さて今週は小倉記念ですね。

気まぐれな感じで
思いつきのアプローチ。
それにしても
ちょっと気になっていた
ノットアローンが除外なのは残念。

今年の特徴として
七夕賞の1〜4着馬の姿が見れそうです。

少し整理。

2010七夕賞

1ドモナラズ    52Kg 
2アルコセニョーラ 54Kg 着差0.0
3バトルバニヤン  57kg   0.1
3サンライズベガ  55Kg   0.1

単純に斤量を1Kg=1馬身とした場合に
小倉記念の結果はこうなると予測できる。

1バトルバニヤン  57Kg 据え置き
1サンライズベガ  55Kg 据え置き
3アルコセニョーラ 55kg 1Kg増  
4ドモナラズ    55Kg 3kg増

・・・1着同着(笑)

こんな単純なことが
起こりうることはないか。

ハンデキャッパー達は
七夕賞の結果を受けて
ゴール前さらに横一線に
並ぶように熟慮を重ねます。 

トップハンデの斤量から先に決めて
その他を順に決めていきます。

今年は
アドマイヤオーラ 58Kg
G気任亮太咾あるために58Kg。

この馬に対して各々の斤量が
決まるんですね。

近走アドマイヤオーラに先着した3頭がいる。

バトルバニヤン   57Kg 重賞未勝利 福島TVオープン 0.6秒差
スマートギア    57Kg 重賞未勝利 金鯱賞 0.2秒差
ホワイトピルグリム 56Kg 重賞未勝利 金鯱賞 0.0秒ハナ差

・・・ん?
早くも
この3頭BOXで決まり?(笑)

・・・
う〜ん実績的に思えば
アドマイヤオーラにとって
58kgの斤量は相対的に優位に
思えてならないが

でも近走でみると妥当な
ハンデバランスだという印象。

迷うとこ。

さすがハンデキャッパー陣です。

こんな感じで
どうしても叩き3戦目の
アドマイヤオーラの取捨が
思考の中心となってきます。

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コメント一覧
1:
  try   フォロワー:6人 2009年7月9日(木) 16:59:28
中6戦。つまり7戦毎に穴連対。

アルコセニョーラの写真

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2011年5月8日被災地支援新潟大賞典 G3中止
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
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アルコセニョーラの取材メモ VIP

2011年1月5日 日刊スポ賞中山金杯 G3 13着
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レース後
コメント
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