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京都記念 G2   日程:2015年2月15日() 15:35 京都/芝2200m

レース結果

京都記念 G2

2015年2月15日() 京都/芝2200m/11頭

本賞金:6,000万 2,400万 1,500万 900万 600万


レコード:2分10秒0
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 6 6

ラブリーデイ

牡5 56.0 戸崎圭太  池江泰寿 490(+8) 2.11.5 8.5 3
2 7 9

スズカデヴィアス

牡4 55.0 藤岡佑介  橋田満 506(+10) 2.11.5 ハナ 16.1 4
3 4 4

キズナ

牡5 57.0 武豊  佐々木晶 514(+22) 2.11.5 クビ 2.3 2
ラップタイム 12.8 - 11.4 - 12.6 - 12.3 - 12.1 - 12.2 - 12.4 - 11.7 - 11.4 - 11.0 - 11.6
前半 12.8 - 24.2 - 36.8 - 49.1 - 61.2
後半 58.1 - 45.7 - 34.0 - 22.6 - 11.6

■払戻金

単勝 6 850円 3番人気
複勝 6 240円 3番人気
9 350円 4番人気
4 150円 2番人気
枠連 6-7 480円 2番人気
馬連 6-9 3,040円 9番人気
ワイド 6-9 730円 9番人気
4-6 430円 3番人気
4-9 640円 6番人気
馬単 6-9 5,900円 15番人気
3連複 4-6-9 2,940円 8番人気
3連単 6-9-4 24,210円 66番人気

京都記念のニュース&コラム

【京都記念】ハープ、伸びず5着…キズナは3着
 第108回京都記念(15日、京都11R、GII、4歳上オープン国際、別定、芝・外2200メートル、1着本賞金6000万円=出走11頭)2強敗れる。注目を集めた初対決は、1番人気のハープスターが5着、2番人気のキズナが3着。人気の2頭は、連対すら果たせなかった。勝ったのは2番手を進んだラブリーデイ。中山金杯に続く重賞連勝となった。タイム2分11秒5(良)は1995年ワコーチカコの記録を0秒3更新するレースレコードだった。 AJCCで7着に敗れたゴールドシップに続いて、またしても人気を集めたGI馬が敗れた。 9カ月半の骨折休養明けでの復帰Vは、容易ではなかった。キズナは後方追走から、直線入り口で大外へ。22キロ増ながらメンバー最速となる上がり3ハロン33秒3の末脚を繰り出したが、ハナ、クビ差の3着に終わった。 「残念ですね」と武豊騎手は第一声。「最後は差し切れるかと思ったほど。ラスト80メートルか70メートルぐらいで脚が鈍ったが、骨折明けでよく走ったとも言える。『さすが』と思わせる面もあった。これからですね」と前を向いた。 佐々木調教師は「負けたのは久しぶりで息切れした面や、行った行ったの展開もあったでしょう」と敗因を分析。「無事に行けば、次の産経大阪杯(4月5日、阪神、GII、芝2000メートル)では昨年と同じ勝ち方で連覇できるでしょう」と巻き返しを誓っていた。 一方、ハープスターはよもやの5着。道中は馬群のなかで、いつもより前めの中団やや後方を追走。3コーナーで4番手まで進出する積極策に出たが、直線では内にササり、本来の末脚を発揮しないまま流れ込んだ。 「今までで一番いい位置をスムーズに取れました。ただ終始、内にササるところを見せて、これは初めてのこと。こういう(積極的な)競馬をしたのが初めてだったので、そういう面を見せたのかという印象です」と川田騎手は肩を落とす。 「休み明け初戦だし、仕方ないかな。『なるべく先に行けたら行け』という指示は出したが、結果を見るといつものパターンでないとあかんのかもな」と松田博調教師。予定通り次走はドバイシーマクラシック(3月28日、メイダン、GI、芝2410メートル)に向かう。 (正木茂)★15日京都11R「京都記念」の着順&払戻金はこちら
2015年2月16日(月) 05:09

 1,338

【京都記念】2強に悲鳴…ラブリーデイ金星!
 第108回京都記念(15日、京都11R、GII、4歳上オープン国際、別定、芝・外2200メートル、1着本賞金6000万円=出走11頭)直線でもがく2強に悲鳴とどよめきが起こるなか、真っ先にゴールを駆け抜けたのはラブリーデイだ。中山金杯に続く重賞連勝となった。 「スタートからリズムよくいけましたし、2強が迫ってくると思っていたけど、最後まで力を出してくれましたね」 きさらぎ賞から2週連続重賞Vの戸崎騎手が笑顔で振り返る。2番手を追走し、ゴール寸前で粘るスズカデヴィアスをハナ差かわして、追いすがるキズナも振り切った。 池江調教師は狙い通りのレース運びに満足そうな表情だ。「2強が意識しあうだろうから、淡々と流していく作戦がうまくいった。馬場の硬い内を走らせてくれたし、ジョッキーの豪腕が利いたね」。 春の大目標は天皇賞・春(5月3日、京都、GI、芝3200メートル)。「成長を感じる。距離ももちそうだし、春の京都は硬い馬場なのもいい」とトレーナーは好走を見込む。重賞連勝と5歳を迎えてひと皮むけた素質馬が、古馬GI戦線で主役の座を目指す。 (渡部陽之助)★15日京都11R「京都記念」の着順&払戻金はこちらラブリーデイ 父キングカメハメハ、母ポップコーンジャズ、母の父ダンスインザダーク。黒鹿毛の牡5歳。栗東・池江泰寿厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は金子真人ホールディングス(株)。戦績19戦5勝。獲得賞金2億3426万円。重賞は2015年GIII中山金杯に次いで2勝目。京都記念は、池江泰寿調教師が12年トレイルブレイザーに次いで2勝目、戸崎圭太騎手は初勝利。馬名の意味は「素晴らしいお天気の一日」。
2015年2月16日(月) 05:08

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【京都記念】レースを終えて…関係者談話
 ◆藤岡佑騎手(スズカデヴィアス2着) 「逃げるのは決めていた。よく頑張ったが、同じように先行した馬に差されたのが悔しい」 ◆シュタルケ騎手(レッドデイヴィス4着)「もまれないように気をつけた。満足できるレースだった」 ◆岩田騎手(トウシンモンステラ6着)「4コーナーでごちゃついたが、よく盛り返してくれた」 ◆秋山騎手(ハギノハイブリッド7着)「4コーナーで手応えがなくなった」
2015年2月16日(月) 05:07

 963

【京都記念】2強敗れる! ラブリーデイ重賞2連勝
 15日の京都11Rで行われた第108回京都記念(4歳上オープン、GII、芝2200メートル、11頭立て、1着賞金=6000万円)は、戸崎圭太騎手騎乗の3番人気ラブリーデイ(牡5歳、栗東・池江泰寿厩舎)がゴール前の競り合いを制して重賞2連勝。人気を分け合った2頭はキズナが3着、ハープスターは5着に敗れている。タイムは2分11秒5(良)。 2強が届かない。場内に悲鳴がこだまする中、壮絶な叩き合いを制して先着したのはラブリーデイ。前走の中山金杯に続く重賞V2を、意外にも初参戦の京都競馬場で飾った。 レースはスズカデヴィアスが気合をつけて先行し、ラブリーデイが2番手を追走。3番手にレッドデイヴィスがつけて、ハープスターは中団の馬群から、キズナは後方2番手からの競馬となった。淡々としたペースで流れ、勝負どころから後続も徐々に差を詰めて直線に向かう。前半に余裕をもって運んだ先行2頭はなかなか止まらず、馬群に突っ込んだハープスターは本来の伸びが見られない。大外からキズナが猛然と追い込んだものの、ゴールラインでは結局、先行した2頭が鼻面をそろえてのフィニッシュ。写真判定に持ち込まれたが、わずかにラブリーデイが先着して、大金星の重賞2連勝を果たした。ハナ差2着が4番人気のスズカデヴィアス。さらにクビ差の3着がキズナだった。 ラブリーデイは、父キングカメハメハ、母ポップコーンジャズ、母の父ダンスインザダークという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、金子真人ホールディングス(株)氏の所有馬。通算成績は19戦5勝。重賞はGIII中山金杯(2015年)に次いで2勝目。池江泰寿調教師は12年トレイルブレイザーに次いで京都記念2勝目、戸崎圭太騎手は初勝利。 初騎乗で2強を打ち破った戸崎騎手は「(池江)先生と話をしていましたが、いい形になりました。初めて乗せていただきましたが、この馬の一番いいレースをしようと考えていて、返し馬でもいい雰囲気だったし、スタートも出てくれてリズム良く行けました。後ろの馬が来ると思っていましたが、最後に(2着馬と馬体を)併せて出てくれたのは、馬の力のおかげです。これで重賞2連勝ですし、力を付けていると思うのでこれから楽しみです」と笑顔でレースを振り返っていた。★15日京都11R「京都記念」の着順&払戻金はこちら
2015年2月15日() 15:45

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【京都記念】キズナ武豊トーク「十分戦える」
 古馬による伝統の一戦「第108回京都記念」で、一昨年のダービー馬キズナと昨年の桜花賞馬ハープスターという牡牝のアイドルホースが激突する。ファン垂涎のビッグバトルを前にした陣営の思いに迫った。(夕刊フジ)★キズナ・武豊騎手 --最終追い切りはCWコースで6F78秒1 武豊騎手「思いっ切りいいとは言えないが、骨折明けとしては上々。十分戦えるだけの態勢だと思う。2週前に乗ったときには思いのほか素軽くて逆に違和感を覚えたが、今週はイメージどおりと言えばいいかな」 --休養前と比べると体つきがまったく違う 「体重が増えているのは間違いないが、すごく太いという感じはない」 --ファン待望の復帰戦で、ハープスターとの対決も注目を集める 「ファンの多い馬だからね。期待に応えたいという思いは強いし、ボク自身もずっと復帰を待ち望んでいた。今年はこの馬と頑張らないと。ただ、相手を気にして乗る馬じゃないけどね」 --秋には2度目の凱旋門賞参戦 「いい形で向かうためにも、ここでいいスタートを切りたい。ワクワクしているよ」★京都記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2015年2月12日(木) 12:19

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【京都記念】ハープ松田博師トーク「毛ヅヤいい」
 古馬による伝統の一戦「第108回京都記念」で、一昨年のダービー馬キズナと昨年の桜花賞馬ハープスターという牡牝のアイドルホースが激突する。ファン垂涎のビッグバトルを前にした陣営の思いに迫った。(夕刊フジ)★ハープスター・松田博調教師 --前走のジャパンCは不本意なレース内容 松田博調教師「故障した馬のアオりを食って、大きな不利を受けた。スムーズなら2着はあったと思う。5着まで来たんだからたいしたものだ」 --最終追いはCWコースで6F82秒5 「先週、ビッシリやっているのでこれでいい。順調にきている」 --JC後、放牧を挟んで先月10日に帰厩した 「余裕のあった体も引き締まってきたし、代謝が良くなったようで毛ヅヤが非常にいい。精神的にも落ち着きが出てきた。レースへ行けばきっちり体を作ってくれる馬だからね」 --京都は初めて 「広い外回りコースは走りやすいと思う」 --このあとはドバイシーマクラシック(3月28日、メイダン、GI、芝2410メートル)へ 「今回はとにかくスムーズな競馬をしてくれれば、という思いだけだ」★京都記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2015年2月12日(木) 12:17

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【京都記念】自己ベスト!キズナ、ハープ追撃OK!
 今週の京都記念(15日、京都、GII、芝2200メートル)で復帰する一昨年のダービー馬キズナが11日、滋賀県の栗東トレセンで追い切りを行った。昨年の天皇賞・春4着後、左前脚の骨折で休養していたが、ブランクを感じさせない完璧な動きを披露。サンケイスポーツ調教評価も最高の『S』となった。昨年の最優秀3歳牝馬ハープスターとの初対決となるが、力を出せる状態に仕上がった。 柔らかな朝日を浴びながら、青鹿毛の馬体がCWコースで躍動した。キズナが単走で一杯に追われて6ハロン78秒1、3ハロン36秒5-12秒1と力強くフィニッシュ。 時計を聞いた武豊騎手は「そんなに出ていたの!?」と第一声。「内を回ったのもあるけどね。骨折明けとしてはいい状態。十分戦える態勢です」と手応え以上の走りに、声を弾ませた。 追い切りはリラックスしたまま直線に向くと、鞍上に促されてグンと加速。小気味よくチップを巻き上げながら、一気に真っすぐにゴール板を駆け抜けた。CWコースでの最終追いはデビュー以来4回目だが、自己ベストをマーク。287日ぶりの復帰戦へ、態勢を整えた。 昨年の天皇賞・春4着後に左第3手根骨骨折が判明し、鳥取県・大山ヒルズに放牧に出た。12月12日に帰厩して、追い切りはこれが14本目。慎重に状態を見極めながらじっくりと乗り込んできた。 「息はできている。馬体はプラス20キロぐらい。510キロあたり(前走は492キロ)で出せればいいね。体については太いという感じじゃなく、重厚感が出てきたという雰囲気」と佐々木調教師は語った。 1月28日に、武豊騎手が前走後初めてまたがって、CWコースで6ハロン80秒7。「2週前はもっともたつくと思ったけど、それがなくていい意味で“違和感”があった。今回はイメージ通りでした」とジョッキーは納得の表情。自ら志願してまたがった最終追い切り。「特にどこかを確かめたい、とかではないよ。もう1回乗りたくてね」と心底ほれている。 今回は1歳下のハープスターとの初対決も注目を集める。同じような差し・追い込み脚質だけに、どういうレースをするかも興味深い。しかし、ユタカはキズナのスタイルを崩すつもりはない。「相手がどうこういう馬じゃない。強い馬もいるけど、そういうのを気にして乗る馬ではないです。ダービー馬ですからね。骨折明けでもぶざまな競馬はできない」と、パートナーの能力を信頼している。
2015年2月12日(木) 05:10

 1,070

【京都記念】追って一言
 ◆アクションスター・音無師 「併せ馬で遅れたが、この時計と動きならいい部類。1ハロンでも短縮されるのはプラス」 ◆トウシンモンステラ・村山師 「CWで併せて先着と動きはいい。相手が強いだけにどこまでやれるか」 ◆ノーステア・鹿戸師 「間隔がだいぶあいたけど、調教は十分にやっている。馬体重も530キロ前後で出せそうだし、いい状態」 ◆ハギノハイブリッド・松田国師 「もう少しシャープに伸びるかなと思ったけど、時間帯を考えれば、悪くない」 ◆ヒラボクディープ・国枝師 「久々を1度使って具合は良化。余計なところに気持ちが行ったりするが、能力はある馬だからね」 ◆マイネルディーン・鹿戸師 「ここが目標だったし、体調も良さそう。前走はスローで掛かった上に前が詰まって競馬になっていない。相手は強いが、改めて期待」 ◆レッドデイヴィス・音無師 「坂路でアクションスターに先着。時計、動きともによかったね。2400メートルでも勝っている馬だから2200メートルなら」★京都記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2015年2月12日(木) 05:09

 908

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プロ予想家の的中情報


京都記念過去10年の結果

2014年2月16日() 京都競馬場/芝2200m 天候: 馬場:稍重
1着 デスペラード 横山典弘 2:16.0 34.3倍 105.9
2着 トーセンラー 武豊 3/4 3.7倍 105.3
3着 アンコイルド 後藤浩輝 1 1/4 11.5倍 104.3
2013年2月10日() 京都競馬場/芝2200m 天候: 馬場:
1着 トーセンラー 武豊 2:12.5 9.2倍 100.8
2着 ベールドインパクト 小牧太 1 1/2 6.6倍 99.7
3着 ショウナンマイティ 浜中俊 クビ 4.0倍 99.2
2012年2月12日() 京都競馬場/芝2200m 天候: 馬場:
1着 トレイルブレイザー 武豊 2:12.4 14.5倍 103.4
2着 ダークシャドウ 福永祐一 2.4倍 101.8
3着 ヒルノダムール 藤田伸二 1 1/4 4.5倍 100.7

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

京都記念の歴史と概要


2015年の優勝馬ラブリーデイ

かつて年に2回開催されていた歴史ある古馬重賞。ハンデ戦から別定戦に改められた1994年以降は実績上位馬が参戦しやすくなり、同年の第87回は前年の菊花賞ビワハヤヒデが出走。2着のルーブルアクトに7馬身差をつける圧勝劇を演じた。第93回(2000年)のテイエムオペラオー、第100回(2007年)のアドマイヤムーン、第103回(2010年)のブエナビスタ、第108回(2015年)のラブリーデイ、第109~110回(2016~2017年)連覇のサトノクラウンなど、G1を複数回勝利した強豪が威厳を誇示するケースも多い。

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京都記念の攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2019年9月22日(
産経賞オールカマー  G2
神戸新聞杯  G2

競馬番組表

2019年9月21日(
4回中山6日目
4回阪神6日目
2019年9月22日(
4回中山7日目
4回阪神7日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
87,155万円
3 アーモンドアイ 牝4
74,871万円
4 オジュウチョウサン 牡8
66,681万円
5 スワーヴリチャード 牡5
58,813万円
6 リスグラシュー 牝5
58,398万円
7 キセキ 牡5
52,914万円
8 マカヒキ 牡6
51,710万円
9 アルアイン 牡5
51,170万円
10 ブラストワンピース 牡4
50,950万円
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3歳
1 アドマイヤマーズ 牡3
27,353万円
2 サートゥルナーリア 牡3
25,716万円
3 ダノンファンタジー 牝3
23,621万円
4 グランアレグリア 牝3
19,878万円
5 ダノンキングリー 牡3
17,411万円
6 ラヴズオンリーユー 牝3
17,295万円
7 ヴェロックス 牡3
16,304万円
8 クロノジェネシス 牝3
14,611万円
9 リオンリオン 牡3
13,748万円
10 ファンタジスト 牡3
13,439万円
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