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秋華賞 G1   日程:2015年10月18日() 15:40 京都/芝2000m

レース結果

秋華賞 G1

2015年10月18日() 京都/芝2000m/18頭

本賞金:8,900万 3,600万 2,200万 1,300万 890万


レコード:1分56秒8
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 8 18

ミッキークイーン

牝3 55.0 浜中俊  池江泰寿 434(-4) 1.56.9 3.0 1
2 5 9

クイーンズリング

牝3 55.0 M.デムー  吉村圭司 458(+8) 1.56.9 クビ 14.9 5
3 3 6

マキシマムドパリ

牝3 55.0 幸英明  松元茂樹 460(-6) 1.57.1 1 1/4 30.7 8
ラップタイム 12.0 - 10.5 - 11.3 - 11.6 - 12.0 - 12.3 - 11.9 - 11.8 - 11.6 - 11.9
前半 12.0 - 22.5 - 33.8 - 45.4 - 57.4
後半 59.5 - 47.2 - 35.3 - 23.5 - 11.9

■払戻金

単勝 18 300円 1番人気
複勝 18 150円 1番人気
9 400円 5番人気
6 560円 6番人気
枠連 5-8 670円 2番人気
馬連 9-18 2,790円 7番人気
ワイド 9-18 1,170円 8番人気
6-18 1,560円 12番人気
6-9 4,550円 43番人気
馬単 18-9 4,100円 13番人気
3連複 6-9-18 22,790円 60番人気
3連単 18-9-6 85,610円 231番人気

秋華賞のニュース&コラム

【東西現場記者走る】エンブレム母譲りのリベンジ魂!
 1週間の密着取材で菊花賞(25日、京都、GI、芝3000メートル)の勝ち馬を探し出す『東西現場記者走る』。担当の大阪サンスポ・渡部陽之助記者(36)は連載2日目、栗東トレセンに滞在して調整中の関東馬ブライトエンブレムを取り上げる。母ブラックエンブレムも2008年に栗東に滞在して、ローズS15着から巻き返して秋華賞V。息子の再現はあるのか、陣営を直撃した。 引き続き好天に恵まれた連載2日目。長袖を着ていると汗ばむくらいの陽気だ。 狙いは1日から栗東トレセンに滞在しているブライトエンブレム。昨年の朝日杯FS(7着)以来、2度目の“出張”だ。この調整過程は、同じ小島茂厩舎所属で2008年の秋華賞を制したブラックエンブレムと重なる。母も栗東トレセンに滞在し、ローズS15着から一変の走りでGIを制した。 角馬場から坂路で調整する姿を見届けてから、関東馬が滞在する出張馬房へ。自らまたがって感触を確かめた小島茂調教師を直撃した。「先週は気負い過ぎていたけど、きょうは落ち着いていたね」と気配の良さを強調。「母も桜花賞のときに栗東に来たことが、秋に功を奏したからね。昨年、滞在したのも今回を意識していたし、予定通り。むしろもっと早く連れてきたかったくらいだよ」とトレーナー。成功体験が自信になっている。 1週前の15日はCWコースで6ハロン80秒5-12秒8の好時計で、併走馬に大きく先着。直近の馬体重は490キロと前走時より増えている。本田助手は「ビッシリやってきてこれならいい。環境への適応能力の高い馬ですからね」と力を込めた。 ポイントはやはり距離。中間はCWコースで2周乗るなど、スタミナ強化につとめてきた。「いつもより負荷をかけているし、距離を意識してやってきた。3000メートルはベストではないけど、こなせるはず。早く動いたら絶対にダメ。ポンと出て流れに乗ってタメのきく走りをさせたい。そして最後は信じるしかない」と小島茂師は力強い口調で締めた。 休み明けでスローペースに泣いた前走のセントライト記念(10着)は度外視してよく、陣営のムードは高まる一方。栗東滞在が“吉”と出た皐月賞4着馬は侮れない。 (渡部陽之助)★菊花賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2015年10月21日(水) 05:06

 633

【菊花賞】血統診断
 近年は長距離戦でもスタミナに加え、スピード、瞬発力もかなり求められるようになっている。中心はリアファル。サンデーサイレンス直子の父ゼンノロブロイはGIを3勝し、3000メートル級GIでも菊花賞4着、天皇賞・春2着とスタミナの裏付けもある。母の父エルコンドルパサーは、2006年にレコード勝ちしたソングオブウインドの父。ステイヤーとしての資質は高く、高速決着も望むところだ。 人気はないが、レッドソロモンも血統評価では上位。父メイショウサムソンは3冠のかかった菊花賞こそ4着だったが、天皇賞・春を制覇。母の父はSSで、母系からは菊花賞馬ダンスインザダーク、春の天皇賞馬スズカマンボが出ており、スピード、スタミナ、底力と3拍子そろっている。 ディープインパクトは菊花賞、天皇賞・春も制覇したが、産駒は平地の3000メートル以上のレースで未勝利。その点で不安が残るが、今年の3頭では、母の父がストームキャットで、ダービー馬キズナなどと同じ“黄金配合”のリアルスティールが最上位とみる。 ハービンジャー産駒も3頭が出走予定。父は4歳時、GI初挑戦となったキングジョージをレコードで圧勝したように、晩成型のスピードのあるステイヤーで、今回の産駒はいずれも母の父がSS系だけに要注意だ。 スティーグリッツの母系はマイルCSを勝ったシンコウラブリイなど活躍馬多数で活力がある。ベルーフの一族もステイゴールド、昨年の秋華賞馬ショウナンパンドラなどGI馬が数多く出ている。マッサビエルの祖母はGI5勝のうち3勝を京都でマークしたメジロドーベル。スタミナ豊富な母系として知られ、舞台適性と底力も申し分ない。 セントライト記念の勝ち馬キタサンブラックは、母の父が短距離系のサクラバクシンオー。3000メートルは不利だろう。 他ではブライトエンブレムに注目。父ネオユニヴァースは昨年の2着馬サウンズオブアースを出し、母ブラックエンブレムは秋華賞馬で母系の底力もある。 (血統取材班)★菊花賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2015年10月21日(水) 05:04

 4,957

【古馬次走報】ディアーナ、エリザベス女王杯へ
 ★オークス2着後、戦列復帰が遅れているルージュバック(美・大竹、牝3)は21日、放牧先から美浦に帰厩し、エリザベス女王杯(11月15日、京都、GI、芝2200メートル)に備える。栗東トレセンへの事前入厩については検討中。 ★秋華賞17着レッツゴードンキ(栗・梅田、牝3)はマイルチャンピオンシップ(11月22日、京都、GI、芝1600メートル)を目標に調整を進める。府中牝馬S15着レッドリヴェール(栗・須貝、牝4)も同レースへ。 ★秋華賞14着ココロノアイ(美・尾関、牝3)はエリザベス女王杯を自重し、ひと息入れることになった。 ★府中牝馬Sで重賞初制覇を飾ったノボリディアーナ(栗・松永昌、牝5)は武豊騎手と新コンビを組んでエリザベス女王杯へ。9着ケイアイエレガント(美・尾形充、牝6)はエリザベス女王杯を目指すが、マイルチャンピオンシップに向かう可能性もある。
2015年10月21日(水) 05:00

 573

秋華賞V一夜明け…ミッキークイーン普段通り
 秋華賞を制してオークスとの牝馬2冠に輝いたミッキークイーン(栗・池江、牝3)は激戦から一夜明けた19日、全休日だった滋賀県栗東トレーニングセンターの自厩舎で疲れを癒やした。「カイ食いも落ちていないし、普段通りです」と中沢助手。次走は体調次第だが、エリザベス女王杯(11月15日、京都、GI、芝2200メートル)が有力視されている。
2015年10月20日(火) 05:01

 301

秋華賞のニュースをもっと見る >

【秋華賞】ミッキークイーン2冠獲りへ11秒8
 軽くてもOK! オークス馬ミッキークイーンがたっぷりと余力を残し、栗東CWコース単走で最終チェックを消化した。 午前6時の開門と同時に向正面から馬場入り。5F過ぎからスタートして、半マイルから十分に手応えを残しながら軽快にラップを刻んだ。「前走後も順調だし、体もしっかりしているので半マイルからサラッと」(池江調教師)と、2冠獲りへのシナリオどおりに、直線は軽く気合が入っただけ。それでもラスト1Fをさっそうと11秒8で駆け抜けた。 「ローズSを使って気持ちも体も引き締まってきた。予定どおり。上積みは十分に見込める。あとはゲート。気持ちの部分が大きいから、テンションを上げないよう追い切った」と指揮官。 前走も仕上がりにそう不安はなかったが、ゲートで後手を踏んで最後方から。過ちを繰り返さないためにも気合は乗せなかった。ましてや舞台は直線が短い京都内回り。「器用さを求められる内回りの2000メートルだけに、カギになるのはゲート。五分に出て中団で流れに乗りたい」と、浜中騎手はVへ気を引き締めている。(夕刊フジ)★秋華賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2015年10月15日(木) 11:25

 557

【秋華賞】レッツゴードンキ、スピード感満点
 桜花賞馬レッツゴードンキはローズSで4着。負けはしたが、先行勢のなかで唯一上位に粘った底力はやはりトップクラスのものだった。 岩田騎手が跨り、栗東坂路で単走。「感触を確かめてもらう程度でよかったんだけど、ジョッキーが乗ると時計は出てしまうね」と梅田調教師が苦笑いしたように、時計の出にくい馬場でもスピード感は十分。14秒6-13秒5とスムーズにラップを速め、余力を残しながら後半2Fを12秒4-12秒4。気負いはなく、叩かれた効果がうかがえる身のこなしだった。 「でも、この馬としたら楽に上がってきた。顔を見たらケロッとしていたよ。無事にここまできた。この中間は普段から落ち着いているし、距離はいくらか長いと思うけど、そのあたりはジョッキーとも相談して、何とかもたせたいと思っている」とトレーナー。走りやすそうな京都内回りで桜花賞4馬身差勝ちの実力を見せたい。(夕刊フジ)★秋華賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2015年10月15日(木) 11:25

 668

【秋華賞】タッチングスピーチV3で一気に頂点へ
 タッチングスピーチはローズSで、豪快な差し切りを決めオークス馬を退けた。12年の牝馬3冠を制したジェンティルドンナと同じ石坂厩舎だけに、ラスト1冠獲りへの期待が高まる。 ルメール騎手を背に栗東坂路で併せ馬。余力を残しながらあっさり2馬身半先着と、サンライズアルブルを終始圧倒した。激走の反動など微塵も感じられず、連勝の勢いをキープしている。 「大一番だし、馬に気合が入るように併せ馬で仕上げた。ジョッキーも『リラックスしていい感じ』と言っていたよ」と石坂調教師は満足そう。 ここ2戦の勝ちっぷりは強烈で、「夏を境に強くなっているのは分かっていたけど、春にかなわなかった馬をまとめて負かした前走は思った以上の強さ。一気にここまできた。後ろから行くので舞台は合っていると言えないかもしれないが、急激に強くなったし、秋華賞馬になれる資格を持った1頭だとは思う」。究極の上がり馬が一気のVスパートを決めるか。(夕刊フジ)★秋華賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2015年10月15日(木) 11:24

 531

【秋華賞】トーセンビクトリー絶好11秒9
 ローズS3着の超良血トーセンビクトリーが、栗東CWコースでスムーズに気合を乗せた。 単走で余力十分。夏から使っているだけに息を整えるだけだ。先週7日にはラキシス(先週の京都大賞典4着)と併せており、すっかり態勢は整っているとみていい。 「ずっと使ってきているから。大きく変わったところはない」と武豊騎手。持ったままラスト1F11秒9を決めた手綱から伝わるのは、変わらずに頼もしい感触だけだ。 「単走で軽くでも、動きは絶好。いい感じでゴール前も上がってきた。初めて重賞に挑んだ前走で3着と本番へいいレースはできた。器用さがあるので内回りの2000メートルもいい条件だね」。骨折で春を棒に振った分、「良血が最後の1冠に間に合った。頑張りたい」と、JRA・GI70勝目を狙う天才が気持ちを込めた。(夕刊フジ)★秋華賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2015年10月15日(木) 11:23

 684

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10月18日 15:39更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv130 
2,790円 195,300円
Lv113 
670円 3,350円
Lv111 
400円 8,000円
Lv98 
560円 39,200円
Lv97 
4,100円 41,000円

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秋華賞過去10年の結果

2014年10月19日() 京都競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
2013年10月13日() 京都競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
1着 メイショウマンボ 武幸四郎 1:58.6 5.2倍 95.3
2着 スマートレイアー 武豊 1 1/4 3.5倍 94.2
3着 リラコサージュ 池添謙一 アタマ 131.6倍⑮ 94.2
2012年10月14日() 京都競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
1着 ジェンティルドンナ 岩田康誠 2:00.4 1.3倍 98.1
2着 ヴィルシーナ 内田博幸 ハナ 6.1倍 98.1
3着 アロマティコ 佐藤哲三 1 1/2 37.7倍 96.9

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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秋華賞ステップレース

2015年9月20日() 阪神競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 15 タッチングスピーチ C.ルメール 1:45.2 12.2倍 99.1
2着 8 ミッキークイーン 浜中俊 1 1/2 2.6倍 97.7
3着 13 トーセンビクトリー 武豊 1 1/4 6.4倍 96.4
4着 10 レッツゴードンキ 岩田康誠 1 3/4 6.8倍 94.4
5着 16 クイーンズリング M.デムーロ 10.6倍 93.0
2015年9月12日() 中山競馬場/芝2000m
天候: 馬場:
1着 10 クインズミラーグロ 吉田豊 2:00.2 12.7倍 95.8
2着 13 ホワイトエレガンス 丸田恭介 1/2 8.8倍 95.3
3着 6 エバーシャルマン 田辺裕信 1/2 9.8倍 94.7
4着 17 ウインマハロ 柴田大知 ハナ 130.8倍⑰ 94.7
5着 11 トーセンナチュラル 横山典弘 クビ 63.6倍 94.7
2015年8月2日() 札幌競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 10 メイショウスザンナ 松田大作 1:47.1 32.5倍 97.9
2着 2 レッドリヴェール C.ルメール クビ 2.0倍 97.9
3着 6 イリュミナンス 横山典弘 1 1/4 7.0倍 96.6
4着 4 ノットフォーマル 黛弘人 アタマ 12.0倍 96.6
5着 5 フレイムコード 福永祐一 1/2 8.4倍 96.0

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

秋華賞の歴史と概要


2012年の優勝馬 ジェンティルドンナ

牝馬三冠の最終戦。これまでにスティルインラブ(第8回)、アパパネ(第15回)、ジェンティルドンナ(第17回)の3頭が、2着馬との接戦を制し三冠牝馬に輝いている。第7回は、4戦4勝の無敗馬ファインモーションが、持ったままで2着馬を3馬身半ちぎる大楽勝。史上最強牝馬の誕生を予感させた。一方、気まぐれな3歳牝馬同士の戦いなだけに「荒れるG1」としても名高い。記念すべき第1回は、圧倒的な1番人気を背負ったオークス馬・エアグルーヴが馬群に沈み、5カ月の休み明けだったファビラスラフインが勝って馬連万馬券の決着。第13回はダート馬と見られていた16番人気プロヴィナージュが3着に逃げ粘り、3連単1,098万2,020円の大波乱を演出。京都競馬場を静まり返らせた。

▼2008年の秋華賞は16番人気プロヴィナージュが逃げ粘り大波乱に

歴史と概要をもっと見る >

秋華賞の攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年9月29日(
シリウスステークス G3
2018年9月30日(
スプリンターズS G1

競馬番組表

2018年9月29日(
4回中山8日目
4回阪神8日目
2018年9月30日(
4回中山9日目
4回阪神9日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 マカヒキ 牡5
48,298万円
8 スマートレイアー 牝8
47,984万円
9 アップトゥデイト 牡8
47,571万円
10 レッドファルクス 牡7
46,924万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 ジェネラーレウーノ 牡3
14,217万円
8 リリーノーブル 牝3
13,810万円
9 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
10 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
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