ポルックス(競走馬)

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写真一覧
現役 牝3 鹿毛 2015年3月18日生
調教師松山将樹(美浦)
馬主藤沼 利夫
生産者びらとり牧場
生産地平取町
戦績 0戦[0-0-0-0]
総賞金0万円
収得賞金0万円
英字表記Pollux
血統 キャプテントゥーレ
血統 ][ 産駒 ]
アグネスタキオン
エアトゥーレ
トウカイウェーブ
血統 ][ 産駒 ]
トウカイテイオー
トウカイパステル
兄弟 トウカイエクレールトウカイメール
前走
次走予定

ポルックスの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
履歴はありません。

ポルックスの関連ニュース

 ★カーバンクルSを連覇したナックビーナス(美・杉浦、牝5)は出走可能なら高松宮記念(3月25日、中京、GI、芝1200メートル)直行も。2着ペイシャフェリシタ(美・高木、牝5)は三浦騎手で夕刊フジ賞オーシャンS(3月3日、中山、GIII、芝1200メートル)へ。3着ロードクエスト(美・小島茂、牡5)はシルクロードS(28日、京都、GIII、芝1200メートル)。

 ★中山金杯2着ウインブライト(美・畠山、牡4)と3着ストレンジクォーク(美・小島太、牡6)は小倉大賞典(2月18日、小倉、GIII、芝1800メートル)参戦が有力。4着ブラックバゴ(美・斎藤誠、牡6)と11着マイネルミラノ(美・相沢、牡8)はアメリカJCC(21日、中山、GII、芝2200メートル)へ。5着ダイワキャグニー(美・菊沢、牡4)は東京新聞杯(2月4日、東京、GIII、芝1600メートル)を予定。ここには京都金杯5着ストーミーシー(美・斎藤誠、牡5)も参戦濃厚。

 ★ポルックスS快勝のアルタイル(美・手塚、牡6)はマーチS(3月25日、中山、GIII、ダ1800メートル)へ。3着センチュリオン(美・田村、牡6)は佐賀記念(2月6日、佐賀、交流GIII、ダ2000)。同8着サンマルデューク(美・小島太、牡9)はアルデバランS(2月3日、京都、OP、ダ1900メートル)へ。

 ★菊花賞2着クリンチャー(栗・宮本、牡4)は、京都記念(2月11日、京都、GII、芝2200メートル)で始動する。僚馬で京都金杯7着キョウヘイ(牡4)は、洛陽S(2月10日、京都、OP、芝1600メートル)へ。

 ★京都金杯10着アメリカズカップ(栗・音無、牡4)も洛陽Sに向かう。同9着マサハヤドリーム(栗・今野、牡6)は、小倉大賞典へ。

 

2016年エルムS覇者リッカルドが登録抹消、船橋へ 2018年1月9日(火) 12:11

 2016年のエルムS・GIIIを制したリッカルド(セン7歳、美浦・黒岩陽一厩舎)は、1月10日付で競走馬登録を抹消する。船橋競馬に移籍する予定。

 13年11月にデビューし、通算35戦6勝(うち地方2戦0勝)。重賞は1勝。獲得賞金は1億6088万2000円(付加賞含む)。JRA所属馬としては7日のポルックスS(5着)がラストランとなった。



リッカルドの競走成績はこちら

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【ポルックスS】アルタイル、オープン2勝目 2018年1月8日(月) 05:04

 7日の中山10RポルックスS(4歳上OP、ダ1800メートル)は、5番人気アルタイル(美・手塚、牡6、父カネヒキリ)が中団から伸び、昨年4月のオアシスSに次ぐオープン2勝目を飾った。タイム1分52秒4(良)。33戦7勝。「ゲート裏から馬にやる気があったし、4コーナーでもうまく外に持ち出せた」と田中勝騎手。今後はマーチS(3月25日、中山、GIII、ダ1800メートル)を予定。1番人気センチュリオンは3着に終わった。

★7日中山10R「ポルックスS」の着順&払戻金はこちら

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【古馬次走報】アドマイヤリード、東京新聞杯の騎乗者はルメール 2017年12月22日(金) 05:01

 ★府中牝馬S3着で東京新聞杯(2月4日、東京、GIII、芝1600メートル)に向かうアドマイヤリード(栗・須貝、牝4)の騎乗者はルメール騎手に決まった。さらにドバイターフ(3月31日、メイダン、GI、芝1800メートル)の予備登録を行うことも明らかになった。僚馬で京阪杯5着ダイシンサンダー(牡6)は、淀短距離S(1月13日、京都、OP、芝1200メートル)へ。また阪神Cに登録していたアドマイヤゴッド(牡5)は、同レースを自重しカーバンクルS(1月8日、中山、OP、芝1200メートル)へ。

 ★アメリカJCC13着以降、休養しているリアファル(栗・音無、牡5)は、登録していたギャラクシーSを自重し、ポルックスS(1月7日、中山、OP、ダ1800メートル)へ。

 ★キャピタルS3着のレアリスタ(美・堀、牡5)は中山金杯(1月6日、中山、GIII、芝2000メートル)で重賞初制覇を狙う。

 ★尾張特別1着レイホーロマンス(栗・橋田、牝4)は愛知杯(1月13日、中京、GIII、芝2000メートル)に格上挑戦の予定。

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【マーチS】レース展望 2017年3月21日(火) 19:44

 中山は重賞2本立てで、日曜メインにダートのGIIIマーチS(26日、1800メートル)が行われる。かなり難解なメンバー構成に加えてハンデ戦。荒れる気配が漂っている。過去10年を見ても、1番人気馬は【1・1・2・6】。やはり信頼度は低い。今年はどの馬が1番人気になるかも分からない状況だけに、多くの馬にチャンスがある。

 コスモカナディアン(美浦・金成貴史厩舎、牡4歳)は中山ダート1800メートルで6戦して2勝、2着2回、3着1回と安定。オープンに昇級していきなり挑戦した2走前の交流GI川崎記念で3着に健闘し、仁川Sも2着と崩れなかった。着実に力をつけてきた馬で、ここ5戦と同じ56キロなら上位争いが可能だ。

 ピットボス(栗東・清水久詞厩舎、牡4歳)は3歳時にユニコーンSレパードSでともに4着。その後、着実に力をつけ、古馬オープンとの初対戦となったポルックスSでは1番人気に推されながら6着に敗退したが、スタートでつまずき位置取りを悪くする不利があった。ハンデ55キロは想定内で、スムーズなレースができれば見直せる。

 佐賀記念で4馬身差の圧勝を飾ったロンドンタウン(栗東・牧田和弥厩舎、牡4歳)は、中央の重賞では武蔵野S8着、東海S7着と結果が出ていない。中山では昨秋の内房Sを勝っているが、このときはハンデ53キロ。今回は重賞を勝ったことでハンデ57キロを背負わされるだけに、過信は禁物か。

 実績的には重賞3勝、フェブラリーS2着があるインカンテーション(栗東・羽月友彦厩舎、牡7歳)が最上位だが、故障休養明け後は以前のような走りは見られない。実績があるだけにハンデも57.5キロを背負わされては苦しい印象だ。

 重賞2勝、フェブラリーSとチャンピオンズCで3着があるアスカノロマン(栗東・川村禎彦厩舎、牡6歳)も、東海S8着、フェブラリーS15着と近2走は振るわない。トップハンデ58キロというのも厳しい材料と思える。

 昨年の勝ち馬ショウナンアポロン(美浦・古賀史生厩舎、牡7歳)は、すんなり逃げられないともろいタイプ。前年から2キロ増の56キロで、同型との兼ね合いが鍵になりそうだ。

 これなら、昇級初戦でも勢いがあるアルタイル(美浦・手塚貴久厩舎、牡5歳)=54キロ=あたりも差はない。オープンでここ2戦ともに4着のメイショウスミトモ(栗東・南井克巳厩舎、牡6歳)=56キロ、交流GIで2度3着があるハッピースプリント(大井・森下淳平厩舎、牡6歳)=56キロ、復調気配の全日本2歳優駿優勝馬ディアドムス(美浦・高橋裕厩舎、牡5歳)=54キロ、昇級初戦の前走・総武Sで小差5着に健闘したディアデルレイ(美浦・牧光二厩舎、牡6歳)=55キロ=も争覇圏内だろう。

 除外対象馬にも有力馬がおり、なかでも繰り上がり順3位タイのセンチュリオン(美浦・田村康仁厩舎、牡5歳)は出走できれば上位人気になりそうな存在。全5勝を中山ダート1800メートルで挙げているコース巧者で、オープンに再昇級したここ2戦(ともに中山ダート1800メートル)もポルックスS2着、総武S3着と崩れていない。オープン未勝利でハンデ56キロは見込まれた印象だが、今回のメンバーなら妥当ともいえるだろう。

マーチSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【古馬次走報】モルトベーネ、フェブラリーS視野2017年1月25日(水) 05:00

 ★AJCCを制したタンタアレグリア(美・国枝、牡5)は、阪神大賞典(3月19日、阪神、GII、芝3000メートル)か日経賞(同25日、中山、GII、芝2500メートル)へ。5着ワンアンドオンリー(栗・橋口、牡6)は、ドバイシーマクラシック(3月25日、メイダン、GI、芝2410メートル)、ゴールドC(同、GII、芝3200メートル)か、国内の場合は阪神大賞典から天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)を予定。12着クリールカイザー(美・相沢、牡8)は中山記念(2月26日、中山、GII、芝1800メートル)か小倉大賞典(同19日、小倉、GIII、芝1800メートル)。16着ホッコーブレーヴ(美・松永康、牡9)は放牧後、日経賞を視野に。

 ★東海S2着モルトベーネ(栗・松永昌、牡5)、6着ピオネロ(栗・松永幹、牡6)、12着インカンテーション(栗・羽月、牡7)は、フェブラリーS(2月19日、東京、GI、ダ1600メートル)を視野。3着メイショウウタゲ(栗・安達、牡6)は、アルデバランS(2月12日、京都、OP、ダ1900メートル)かフェブラリーS。16着リッカルド(美・黒岩、セン6)は、引き続き北村宏騎手で佐賀記念(2月7日、佐賀、交流GIII、ダ2000メートル)が視野に入っている。

 ★カーバンクルSを勝ったナックビーナス(美・杉浦、牝4)は京都牝馬S(2月18日、京都、GIII、芝1400メートル)。石清水S1着ムーンエクスプレス(栗・鈴木孝、牝5)も同レースを視野。

 ★ポルックスS3着タムロミラクル(栗・西園、牡5)は、M・デムーロ騎手で佐賀記念へ。東海S7着ロンドンタウン(栗・牧田、牡4)も同レースへ。

 ★雅S1着コクスイセン(栗・寺島、牡4)は、仁川S(3月11日、阪神、OP、ダ2000メートル)からアンタレスS(4月15日、阪神、GIII、ダ1800メートル)。

 ★すばるS1着スマートアヴァロン(栗・西園、牡5)は、バレンタインS(2月12日、東京、OP、ダ1400メートル)。6着ナガラオリオン(栗・大根田、牡8)は、大和S(2月4日、京都、OP、ダ1200メートル)へ。

 

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キタサンブラック「元ライバル」が復活勝利を目指し出陣! 強豪集う白富士Sでリアファル再覚醒なるか??
─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年1月25日 21時52分 http://biz-journal.jp/gj/2018/01/post_5667.html

 キタサンブラック、ドゥラメンテなど名だたる名馬と匹敵する実力を秘めるとされながらも、故障に泣いた素質馬・リアファル(牡6歳、栗東・音無秀孝厩舎)。同馬が復活をかけて27日(土)に開催される白富士Sへ出走を予定している。

 春の2冠馬ドゥラメンテが不在の中、開催された第76回菊花賞(G1)。栄冠に輝いたのはキタサンブラックだったが、このレースで1番人気に推され、最も栄冠に近かった馬がリアファルだった。

 リアファルは当初ダート路線で活躍していたものの、芝レース初挑戦となったマレーシアCで高い芝適性を見せ快勝。続く神戸新聞杯(G2)ではリアルスティールを破って勝利し、突如現れた新星としてその評価を一気に高めていた。

「菊花賞こそ3着に敗れたものの、期待値で言えばキタサンブラック以上だったでしょうね。復帰するドゥラメンテとの直接対決も大いに期待されました。それだけに有馬記念(G1)でのレース中に左前脚の腱鞘炎の発症は残念すぎました。結局、約1年後に復帰したものの、2走した後に歩様に乱れが出たとして再び長期休養入り。ライバルとの戦いの前に、常に自身の体と戦っていた印象がありますね」(競馬誌ライター)

 2度目の長期休養を終えたリアファルは今年ダートのOP特別・ポルックスSへ出走。4人気に支持されて道中は6番手で進むも、最後の直線で加速がつかず、9着。今後に不安を抱かせる結果に終わっている。

🏇次のページ 白富士Sで復活することはできるのか?

「前走はダートでしたが、これは脚の不安を考えたうえで今後も使っていけるかの試金石的な意味合いもあったのでしょう。ダートのほうが脚への負担が少ないとされていますからね。前走を叩き台だと考えるならば今回の白富士Sが本番。かつてを彷彿とさせるとまではいかないものの、勝ち負けに絡めるだけの走りを見せてくれることを期待します」(競馬記者)

 今回の白富士Sは、リアファルと同じく復活がかかるプラチナムバレット、昨年末のディセンバーS(OP)を勝ったマイネルハニー、昨年の覇者スズカデヴィアスなどが顔を揃える。楽な戦いにはならないだろうが、その分優勝した際のインパクトも大きくなるだろう。

 キタサンブラックのライバル候補と評価されたリアファルは、約1年ぶりとなる芝のレースでどういった走りを見せるのだろうか。もう一度かつての輝きを放ってほしいものだ......。 

 『狙いゴロ』の◎単複 2018年1月7日() 18:55
1/7 回顧
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みなさんこんばんは。

今日は予想がパッとしない1日でした…
自信のあった寿Sはアタマのみで勝負できたので、なんとかプラス収支でしたが…

予想コロシアムでは1日3レース的中率70パーセント以上を目標に掲げているので、反省の1日です。
(回収率はあとからついてくるということで…)

まずは京都9R舞鶴特別。
フォンターナリーリが4着になり、本命スペリオルシチーがアタマで、2.3着が人気薄と想定してましたが…

スペリオルシチーが4着になってしまいました。泣
どうも近年岩田ジョッキーは乗れてない気がします。

続いて中山10RポルックスS。
厳しい流れを指してくると、タガノヴェルテ、デビルズハーツが狙いゴロと読みましたが…

タガノヴェルテは後ろ過ぎて届かず6着…
デビルズハーツは離れて7着…

ん…流れが悪い…

次は自信の京都10R寿S。
日記にも書きましたが、エアウィンザーに前走圧勝しているトリオンフがなんと3番人気!

良馬場ではエアウィンザーのほうが強いと評価されたのか、ここは迷わずアタマから勝負!

ぶっちぎりの圧勝でしたね。

万葉Sのリッジマンも取り上げていましたが、過剰人気気味で見送ってしまいました…
高齢馬が多数を占める中、若い5歳馬は狙いゴロでしたね。

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 亀丸少年 2018年1月7日() 07:58
本日【1月7日(日)】のマイ3連単馬券勝負の主戦場は中山!...
閲覧 155ビュー コメント 0 ナイス 2

中山(日) 7R

1着:03,13
2着:01,03,▲04,05,07,13
3着:01,05,07


中山(日) 8R

1着:07,09
2着:01,02,07,08,09,▲16
3着:01,02,08


中山(日) 9R サンライズS

1着:03,13
2着:01,02,03,▲08,11,13
3着:01,02,11


中山(日) 10R ポルックスS

1着:15,16
2着:03,05,13,▲14,15,16
3着:03,05,13


中山(日) 11R 第34回 フェアリーステークス G

1着:14,16
2着:05,06,▲07,08,14,16
3着:05,06,08


中山(日) 12R <マイ勝負レースはメインではなく、これ!>

1着:07,11
2着:06,07,08,11,▲13,14,15
3着:06,08,14,15

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