ブルーパピヨン(競走馬)

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ブルーパピヨン
写真一覧
現役 牝2 鹿毛 2017年3月13日生
調教師田島俊明(美浦)
馬主田島 榮二郎
生産者二風谷ファーム
生産地平取町
戦績 2戦[1-0-0-1]
総賞金700万円
収得賞金400万円
英字表記Blue Papillon
血統 マツリダゴッホ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ペイパーレイン
ブルーピアス
血統 ][ 産駒 ]
ヘクタープロテクター
フジノバンナ
兄弟 ブルーシューズ
前走 2019/07/21 函館2歳ステークス G3
次走予定

ブルーパピヨンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/07/21 函館 11 函館2歳S G3 芝1200 1681545.686** 牝2 54.0 丹内祐次田島俊明440(-4)1.10.3 1.136.4ビアンフェ
19/06/15 函館 5 2歳新馬 芝1000 126814.661** 牝2 54.0 丹内祐次田島俊明444(--)0.58.1 -0.234.3アーマーバローズ

ブルーパピヨンの関連ニュース

 ◆ルメール騎手(タイセイビジョン2着)「直線はいい脚で抜けることができました。能力はあるけど、距離はもう少しあった方がいい」

 ◆原田騎手(プリンスリターン3着)「抜け出すタイミングを計るだけで、スムーズに競馬はできた」

 ◆菱田騎手(パフェムリ4着)「直線に向いて前が壁になった」

 ◆丹内騎手(ブルーパピヨン6着)「頑張ったけど、外枠がこたえた」

 ◆飯田祐師(メイショウナパワン7着)「後ろからになったけど、しまいは頑張った。距離を延ばしてもよさそう」

 ◆松岡騎手(リュウノゲキリン8着)「センスがあるけど、現状はダートの方がいいかも」

★21日函館11R「函館2歳S」の着順&払戻金はこちら

【有名人の予想に乗ろう!】函館2歳S 杉本清さんなどの予想を紹介!迷ったときは乗るのも手!2019年7月21日() 10:10

※当欄では函館2歳Sについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。


【杉本清】
◎①ビアンフェ

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑫アザワク
○③レッドヴェイパー
▲①ビアンフェ
△⑥パフェムリ
△⑤タイセイビジョン
△⑪スマートカーリー
△⑯ゴッドスター
馬連1頭軸流し・3連単1頭軸流しマルチ
⑫→①③⑤⑥⑪⑯

【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎①ビアンフェ
○⑪スマートカーリー
▲③レッドヴェイパー
△⑤タイセイビジョン
△⑥パフェムリ
△⑯ゴッドスター

【佐藤哲三(元JRA騎手)】
◎①ビアンフェ
○③レッドヴェイパー

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎①ビアンフェ
ワイド
①-⑮ブルーパピヨン

【キャプテン渡辺】
◎④リュウノゲキリン
単勝

ワイド・馬連
④-③レッドヴェイパー

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑪スマートカーリー

【船山陽司】
◎⑪スマートカーリー

【守永真彩】
◎③レッドヴェイパー
3連複1頭軸流し
③-①⑤⑥⑪⑯

【天童なこ】
◎⑥パフェムリ

【目黒貴子】
◎⑥パフェムリ



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【斬って捨てる!】函館2歳S 前走ダート組は苦戦!前走の単勝人気も要チェック!2019年7月21日() 09:30

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去の函館2歳Sの結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。


【全般】
地方所属馬の好走例はゼロ(2008年以降)

バブルガムダンサー
アザワク
プリモジョーカー

前走函館以外からの臨戦馬は3着までが精一杯(2008年以降の函館開催)

タイセイビジョン
バブルガムダンサー
アザワク
プリモジョーカー
ゴッドスター

前走ダート戦出走馬の好走例はなし(2008年以降)

ヤマメ
リュウノゲキリン
バブルガムダンサー
アザワク
プリモジョーカー

【人気】
前走函館芝1200m1着馬を除くと、8番人気以下の連対例は皆無(2008年以降の函館開催)
※8時00分現在の8番人気以下、かつ条件を満たしていない馬

ヤマメ
リュウノゲキリン
バブルガムダンサー
プリモジョーカー
ブルーパピヨン

前走が6番人気以下の低評価だった馬の連対例はなし(2008年以降)

ブルーパピヨン
ゴッドスター

【脚質】
前走が全角1番手かつ1着だった馬は、そのレースの着差が1馬身超のケースを除くと連対例は皆無(開催時期が前倒しされた2012年以降)

ビアンフェ
スマートカーリー
イーサンティラノ

【枠順】
2枠の連対例はなし(2008年以降)

レッドヴェイパー
リュウノゲキリン

【血統】
父キングマンボ系の好走例はゼロ(2012年以降)

メイショウナパワン


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
パフェムリ
プリンスリターン
マンバー



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【ズバリ!調教診断】函館2歳S 新馬戦快勝のヴィクトワールピサ産駒が前回以上のデキ!ノーマークにはできない加用厩舎の黒鹿毛馬!2019年7月20日() 16:30

日曜日に行われる函館2歳Sの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


ビアンフェ
1週前に函館Wでしっかりと攻め、速い時計を記録。ただ、ジョッキー騎乗かつ馬場の内めを回ってのもの。息をつくる意味では悪くないが、タイム自体を過度に評価しなほうがいい。今週のW追いは14-14程度の軽めの内容。とはいえ、首と四肢の連動性を欠き、フットワークはバラバラ。現状は一定のリズムで走れないと厳しそう。すんなり運べれば、という条件付きの狙いとなる。

ヤマメ
ジョッキー騎乗で調教本数をこなしているが、時計的に目立つようなところは見受けられない。函館Wで実施した最終追いのラップも平凡そのもの。脚勢的にもっとタイムが詰まってもよさそうだが……。この中間の内容を検証する限り、芝ではスピード不足の印象。上位争いに加わるには、上がりを要する消耗戦、あるいは道悪といった状況が最低限必要となる。

レッドヴェイパー
短期放牧を挟んだことに加え、小柄な馬体を考慮してか、14日のW追いは4Fから流す程度の内容。最終追いはWコースで併せ馬を行い、マズマズのタイムを記録した一方で、テンションが高く、脚の運びも乱れがち。それでも踏ん張って先着を果たしているように、勝負根性は高く評価できる。ただし、上積みを望めるかどうかについては疑問。△評価が妥当な線ではないか。

リュウノゲキリン
最終追いは芝コースで実施。関係ない併せ馬に追随するかたちで内に入り、最後は1頭をパスしてゴールした。ワンペース気味の走りではあるが、前肢と後肢の連動性が高く、時計以上のスピードを感じさせる。追い出した際に、素早くギアチェンジができるかどうかは不透明も、気配自体は決して悪くない。それなりの上積みを見込めそうだ。

タイセイビジョン
栗東坂路で速い上がりを2本出したあと、函館へ移動。入厩後は調整色の濃い内容に終始していたが、今週のW追いではキッチリと攻め、及第点のタイムをマーク。単走の予定ながら、結果的に前を行く同厩の併せ馬を目標とする変則の3頭併せとなり、楽々と最先着を果たした。後肢が遅れがちの走りではあるものの、この時期の2歳馬とすれば許容範囲の部類。いい仕上がり具合ではないか。

パフェムリ
最終追いは函館Wで2勝クラスを相手に併せ馬を実施。コーナーを過ぎたあたりから楽な手応えで前に出ると、直線ではパートナーを置き去りに。やや内めを回ったとはいえ、少し仕掛けた程度で5F67秒近辺を刻んでいるのだから、時計面の不足もない。1度使った効果は大きく、前回以上の状態でレースを迎えることができそうだ。

メイショウナパワン
中1週続きということもあって、最終追いは函館Wで感触を確かめる程度の調整。フォーム自体は悪くないが、頭を上げるシーンがあるなど、集中して走れていないように映る。コレといった強調点は見当たらず、上積みに乏しい印象。相手強化の重賞で、ハイパフォーマンスを望むのは厳しいだろう。

プリンスリターン
接戦後の中1週とあってか、最終追いは函館Wで上がり重点の内容。後肢主導の「後ろが勝った」走りではあるものの、鞍上のゲキにこたえるべく、馬自身が懸命に前肢を使って進もうとしているところは好感が持てる。そのぶん、ギクシャクしているように映るが、馬体自体は柔らかく、醸し出す雰囲気は決して悪くない。ノーマークにはできない存在だ。

マンバー
連闘。前回は美浦の坂路で加速ラップを刻んだのち、函館に入厩。想定メンバーを確認したうえで、急遽出走の運びになった様子。そうした経緯もあってか、腹回りに余裕があり、ゲートも立ち遅れる始末。それでも差し切り勝ちを演じるのだから、賞賛に値する。反動が出るようなら、当然ここは回避するはず。目算があっての出走とみるべきだろう。軽視禁物の1頭だ。

バブルガムダンサー
最終追いは門別坂路で実施。3F36秒0、2F24秒1、1F12秒3のタイムを記録した。この時計は前回(栄冠賞)の最終追いとほぼ同じ。前走快勝の反動は心配しなくてもよさそうだ。あとは、道中の追走力の問題。追ってバテない強みを活かすには、他馬が脚を削がれるタフな馬場、もしくはタイトな流れの持久力戦が望ましい。

スマートカーリー
1週前に函館Wで及第点のタイムを記録。芝コースで行われた17日の併せ馬でも、鞍上の合図に鋭く反応し、いい加速を見せた。中2週ながら併せ馬を3本消化するなど、中間の乗り込み量は十分すぎるほど。少なくとも体調面の不安はない。テンションを維持できれば、怖い存在になりそうだ。

アザワク
門別坂路で行われた最終追いでは、3F35秒9、2F23秒7、1F12秒3をマーク。前回(JRA認定ウィナーズ) の最終追い切り時よりも、2~3Fのタイムを詰めてきた。ダート1000mとはいえ、道中引っ張り切りのまま後続に影を踏ませない圧勝劇を続けたのだから、能力は確か。父方の影響力が強ければ、芝をこなしてもおかしくない。ヒモに加える手もアリだろう。

プリモジョーカー
最終追いは門別坂路で実施。3F35秒9、2F24秒1、1F12秒2のタイムを記録した。前回(JRA認定ウィナーズ)の最終追い切り時と比較して、やや上がりを要しているものの、全体タイムは詰めているので、気にする必要はない。ただ、適度な間隔があるにもかかわらず、1週前に速い時計を出していないのは気がかり。そのぶん、終いの踏ん張りが利かない可能性もある。今回は様子見がベターかもしれない。

イーサンティラノ
14日に終い重点の調整を施し、マズマズのラップをマーク。今週のW追いでは、単走ながら集中力のある走りを見せた。発汗の多さと脚さばきが硬く映るところは気になるが、最後まで重心を低く保っている点は評価できる。この馬なりにいい状態をキープしているのではないか。

ブルーパピヨン
短期放牧を挟み、10日に函館Wで初時計を記録。10日、17日と併せ馬を行い、格下相手とはいえ後れをとっていない点は好感が持てる。ただ、ともに馬なりの調整でタイムも凡庸。相手強化の重賞に臨むことを踏まえると、物足りなさを感じてしまう。上昇度に乏しく、今回は苦しい戦いになるかもしれない。

ゴッドスター
長距離輸送を挟んだこともあってか、1週前までの内容に目立つところはなかったが、今週のW追いで一変。ラスト1F12秒台前半の好ラップをマークした。少しズブい面がある一方で、加速がついたあとの前肢を有効に使ったフォームは目を引くものがあった。力を出せる仕上がりとみていいだろう。



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【重賞データ分析】函館2歳S 函館芝組が他路線を圧倒!中~外枠の穴馬に要注意!2019年7月20日() 16:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、日曜日に行われる函館2歳Sのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走ステップ別では、函館芝組が他を圧倒(2008年以降の函館開催)

ビアンフェ
レッドヴェイパー
パフェムリ
メイショウナパワン
プリンスリターン
マンバー
スマートカーリー
イーサンティラノ
ブルーパピヨン

【人気】
2008年以降、3番人気以内が10勝
※土曜日15時30分現在の1~3番人気

レッドヴェイパー
タイセイビジョン
パフェムリ

※人気サイドから軸馬を選び、相手には穴馬をチョイスする、という戦術が効率的

【脚質】
上がり3F1~3位馬が高値安定の成績(2008年以降)

レッドヴェイパー
パフェムリ
マンバー
ゴッドスター

※近走の内容を参考に上がり上位馬を想定

前走4角3番手以内かつ上がり3F最速馬の活躍が目立つ

タイセイビジョン
マンバー
アザワク

【枠順】
5~8枠優勢(2008年以降の函館開催)

マンバー
バブルガムダンサー
スマートカーリー
アザワク
プリモジョーカー
イーサンティラノ
ブルーパピヨン
ゴッドスター

【血統】
父方ではダイワメジャーや、エンドスウィープの直仔種牡馬が奮闘(2008年以降)

アザワク(父の父ダイワメジャー

スピード型のナスルーラ系種牡馬や、パワー&スピード型のノーザンダンサー系種牡馬を父あるいは母父に持つ馬の好走例が多い(2008年以降)

ビアンフェ
ヤマメ
レッドヴェイパー
リュウノゲキリン
タイセイビジョン
マンバー
バブルガムダンサー
プリモジョーカー
イーサンティラノ


【3項目以上該当馬】
マンバー(5項目)
レッドヴェイパー(4項目)
タイセイビジョン(3項目)
パフェムリ(3項目)
アザワク(3項目)
イーサンティラノ(3項目)



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【函館2歳S】厩舎の話2019年7月19日(金) 05:07

 ◆アザワク・角川秀師 「1ハロン延びるのは現時点でひとつのハードルかも。芝でスピードが生きるようなら楽しみ」

 ◆イーサンティラノ・昆師 「ボテッとした感じがなくなって、体がすっきりした。使って馬は良くなっている」

 ◆ゴッドスター・池上師 「前走はああいう(差す)競馬で勝ちきったのは大きい。パワータイプで洋芝も合う」

 ◆スマートカーリー・武豊騎手 「馬の後ろで折り合いも付き、本当に優等生。行かなくても競馬はできるだろうし、幅がありそう」

 ◆タイセイビジョン・菊本助手 「距離は延びてもいい馬だけど、短いところでもいいと思う」

 ◆パフェムリ・菱田騎手 「操作性が高く、ゴーサインにすぐに反応してくれる。他馬にひるむこともない」

 ◆バブルガムダンサー・角川秀師 「スピードに対応できるかが鍵だが、いい決め手を持っている」

 ◆ビアンフェ・藤岡佑騎手 「3走目だけど硬くなっていないし、いい調整過程を踏めている」

 ◆プリモジョーカー・角川秀師 「芝はやってみないと分かりませんが、前走で接戦をしのいだ経験は生きると思う」

 ◆プリンスリターン・加用師 「中1週なのでしまい重点。2走目の上積みはありそう」

 ◆ブルーパピヨン・田島師 「1ハロンの延長も問題ない。使っての上積みが生きれば」

 ◆マンバー・粕谷助手 「初戦は余裕残し。ダメージもないし、上積みを考えればいい競馬をしてほしい」

 ◆メイショウナパワン・四位騎手 「やりすぎると体も減るし、カッカカッカする兄姉なのでソフトに仕上げた」

 ◆リュウノゲキリン・松岡騎手 「あまり(強く)やらなかったけど、伸ばせば余力もあった。芝に対応してほしい」

 ◆レッドヴェイパー・北村友騎手 「理想的な追い切りができた。スピードも瞬発力もあるし、いい脚を長く使える」

★函館2歳Sの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


7月21日(日)函館11R 第51回函館2歳ステークス(2歳G3、芝1200m)

【フルゲート16頭】


<地方所属馬>

アザワク(前走6/26門別ダ10①、472キロ、中3週、前走時印―)<C>
デビューから2戦とも圧勝の逃げ切り勝ち。ただ2戦ともダート1000m戦で今回芝1200mへの参戦。他にもいる速い馬との競り合いになった時にどうかというところはある。

バブルガムダンサー(前走6/27門別ダ12①、524キロ、中3週、前走時印◎)<B>
前2走とも◎にしてきたくらい毎回坂路で好時計を出す馬。大きな馬で距離が延びてもっと良くなると思ってはいたが、前走は予想外に先行できて、直線では予想通りのしっかりとした伸びでの楽勝だった。今回は芝でのレースなので、前半追走に苦労するかもしれないが、前の方でレースができるようなら十分勝ち負けになる力と上積みも期待できる。

プリモジョーカー(前走6/6門別ダ12①、462キロ、中5週、前走時印◯)<C>
地方馬3頭の中でも間隔にいちばん余裕があるので、調整はしやすいのではないかと思うが1週前追い切りの時計は特に目立たず。この間隔なら、1週前も坂路で速い時計を出してきても良さそうなのだが。そのあたりは少し気になる。


<優先出走馬(新馬戦1着馬)>

イーサンティラノ(前走6/30函館新馬芝12①、454キロ、中2週、前走時印◯)<B>
前走時は追い切りの時計は物足りなかったが、2週連続併せ馬で先着。最終追い切りの動きもバネのある走りで一気に突き放していて良い動きだった。この中間は中2週でも1週前の日曜追いのWコースで終いの時計がしっかり出ており、引き続き調子は良さそう。

ゴッドスター(前走6/30福島新馬芝12①、500キロ、中2週、前走時印△)<D>
前走時の追い切りでは1週前、最終追い切りとそこそこの時計が出ていたが、時計ひとつ足りないくらいの印象だった。この中間は函館に移動して1週前には併せ馬で先着も、時計的にはまだ物足りない。

スマートカーリー(前走6/29函館新馬芝12①、466キロ、中2週、前走時印◎)<B>
前走時は栗東で乗り込まれて仕上げて函館入りした感じで、栗東では坂路でかなり良い時計が出ていた馬。この中間は、1週前には函館Wでこちらもかなりの好時計と、滞在しての上積みもありそう。

タイセイビジョン(前走6/2阪神新馬芝12①、454キロ、中6週、前走時印◯)<C>
この中間は栗東の坂路で速い時計を2本出して函館に移動。1週前追い切りでは速い時計は出しておらず、日曜日にジョッキー騎乗で併せ馬を消化。時計は物足りず、最終追い切りでびっしり追って仕上げてきそうな感じ。

パフェムリ(前走6/22函館新馬芝12①、420キロ、中3週、前走時印×)<A>
小柄な馬だが追われると終いしっかり伸びて末脚がある。この中間も菱田騎手が騎乗して追い切られていて、1週前には函館Wを併せ馬で追われて馬なりで先着と、調子は前走以上。

プリンスリターン(前走7/6函館新馬芝12①、432キロ、中1週、前走時印◎)<C>
前走時は調教の時計が特に抜けて良い訳ではなかったが、芝での追い切りのVTRを見たところ手応えに余裕があって楽に先着していたので動きの良さで◎にして1着。この中間は中1週で特に速い時計は出していないので、前走時の疲れがどこまで回復しているか。最終追い切りの動きを見て判断したい。

ブルーパピヨン(前走6/15函館新馬芝10①、444キロ、中4週、前走時印◎)<C>
前走の新馬戦は禁止薬物による競走除外の影響で有力馬が回避したこともあるが、◎で1着。この馬に関しては、追い切り2本ともに併せ馬で先着していて、牧場で仕上げられてきていた感じがあった。この中間は1週前に併せ馬で馬なりの調整。特に目立つ内容でもなく、上積みがありそうな感じもしない。

マンバー(前走7/13函館新馬芝12①、458キロ、連闘、前走時印◯)<B>
先週の新馬戦を勝って連闘参戦。前走時は、想定の段階では名前はなかったが、頭数が少なかったこともあってか急遽の出走だった馬。美浦で追い切られて輸送しての出走だったが、調教通りの好内容といった感じで新馬勝ち。連闘なので反動が出るようなら無理して使ってこないとは思うが。

ヤマメ(前走6/22函館新馬ダ10①、444キロ、中3週、前走時印―)<D>
前走時の追い切りではゆったりと走る感じでスピード感がなかったので無印にしたが、レースでは外枠からスムーズに流れに乗っての勝利。馬場・展開と、すべてがうまくいった感じだった。この中間も、特に時計が詰まってきた訳でもなく、目立った上積みは感じられない。

リュウノゲキリン(前走7/6函館新馬ダ10①、482キロ、中1週、前走時印▲)<C>
前走時は調教内容が良かった3頭の中の1頭で▲評価で1着。この中間は、中1週となり特に速い時計は出しておらず、上積みは特になさそう。

レッドヴェイパー(前走6/23函館新馬芝12①、412キロ、中3週、前走時印◯)<C>
前走時は競走除外で1週延びての出走だったが、調教通りの強い内容で新馬勝ち。小柄な馬で、1週前追い切りも特に目立つ時計はみられず。これで、当日馬体が減っているようだとレースに影響がありそう。


<以下、抽選対象馬(2/4)>

ケープコッド(前走7/6函館未勝利芝12①、458キロ、中1週、前走時印◎)<B>
新馬、未勝利と◎にしてきた馬だが、新馬戦時は馬体に余裕がある感じだったところ、前走時は一度使われて馬体が締っていて良化がうかがえた。この中間は中1週で軽めの調整だが、使われて良くなるタイプの馬で前走以上も期待できそう。

ニルカンタテソーロ(前走7/13函館未勝利芝12①、432キロ、連闘、前走時印―)<B>
前走時のパドックでは、マイナス体重でもお腹のあたりはふっくらしていてまだ締まりそうな馬体に映った。そんな中、レースでは直線一気の差し切りで1着。重心の低い安定感のある走りをする馬なので、連闘も最終追い切りで軽めでもしっかりした走りならさらに上積みもあるかもしれない。

ビアンフェ(前走6/30函館未勝利芝12①、506キロ、中2週、前走時印◎)<A>
デビュー前から調教では好時計の出ていた馬で、この中間も函館Wで好時計が出ていて調子は良さそう。中2週になるが、前走以上も期待できそう。

メイショウナパワン(前走7/7函館未勝利芝12①、460キロ、中1週、前走時印▲)<D>
新馬戦では上位2頭が抜けていて▲評価で3着。前走時も函館Wでそこそこの時計は出ていて、パドックではまだ緩くも見えたが好位追走から直線ではしぶとく伸びて未勝利勝ち。もう少し馬体が締ってくれば直線でもっと伸びそうだが今回、中1週でそこまで変わる感じはない。



◇今回は函館2歳S編でした。
夏競馬も始まったばかりと思っていたら、早いもので今週で函館、中京、福島開催は終了。JRAでの2歳重賞第1弾の函館2歳Sが今週行われ、中京では土曜日に中京2歳S(オープン)と、2歳戦もだんだんと盛り上がっていきます。個人的には今年の函館での新馬戦の予想が好調だったのでまだまだ開催してほしいところですが・・・(札幌開催はもっと良いことを期待して)。最終週も未勝利2戦、新馬1戦、締めの函館2歳Sと、函館の2歳戦を良い成績で終えることができたらと思っています。

それでは次回、アイビスサマーダッシュ編(予定)でお会いしましょう。


※函館2歳S出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


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2019年6月19日(水) 13:04 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2019) ~第5回新馬戦勝ち馬レビュー2~
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 今週も「POG分析室」の番外編として、先週と同様にJRAの新馬で優勝を果たした馬たちのプロフィールを紹介します。今回は6月15日(土)、6月16日(日)の勝ち馬をご覧いただきましょう。

■2019年06月15日 函館05R 芝1000m
【優勝馬】ブルーパピヨン(U指数74.8)
牝 父マツリダゴッホ/母ブルーピアス 田島俊明厩舎
→母のブルーピアスは現役時代にJRAで3勝をマーク。近親に1999年京成杯オータムハンデキャップ2着のドラゴンライトがいます。函館芝1000mの新馬は年に1~2レースしか施行されていませんが、2012年函館2歳ステークス1着のストークアンドレイなど、このコースで勝ち上がった馬が活躍した例は決して少なくありません。

■2019年06月15日 阪神05R ダ1200m
【優勝馬】ジェネティクス(U指数81.3)
牡 父サウスヴィグラス/母ソラコマチ 西村真幸厩舎
→キャロットファームの所属馬で、募集価格は2000万円。母のソラコマチも現役時代にJRAで新馬勝ちを果たしました。2着のアウトウッズに2馬身半差をつける完勝だったうえ、母や祖母(ブイルージュ)は芝短距離のレースを主戦場としていた馬。今後のレース選択を含め、なかなか楽しみな存在です。

■2019年06月15日 東京05R ダ1400m
【優勝馬】ヴィンカマヨール(U指数75.2)
牡 父ゴールドアリュール/母カラヴィンカ 田島俊明厩舎
→シルクレーシングの所属馬で、募集価格は2000万円。母のカラヴィンカは大種牡馬Tapitの半妹ですし、近親に2013年ジャパンダートダービー2着のエーシンゴールドがいます。単勝オッズ38.8倍の10番人気にとどまっていたとはいえ、血統背景は魅力十分。ダートの大舞台に駒を進めてくる可能性もあるんじゃないでしょうか。

■2019年06月16日 函館05R 芝1200m
【優勝馬】オータムレッド(U指数75.8)
牝 父ワールドエース/母ティッカーコード 手塚貴久厩舎
→2018年のセレクトセールで購買されており、価格は4212万円。祖母のティッカーテープはイギリス産馬ですが、アメリカへの移籍後にアメリカンオークス(米G1)などを制しました。近親には2018年メトロポリタンステークス1着のベストアプローチもいます。キズナリアルインパクトスピルバーグなど、現2歳世代はディープインパクト産駒の新種牡馬が目白押し。このワールドエースも侮れません。

■2019年06月16日 阪神05R 芝1600m外
【優勝馬】エールヴィオレ(U指数74.7)
牝 父タートルボウル/母クインリーグレイス 武英智厩舎
→2018年のセレクトセールで購買されており、価格は1188万円。母のクインリーグレイスも現役時代にJRAで新馬勝ちを果たしています。管理する武英智調教師は2018年3月に開業したばかりですが、既にイッツクールが2018年ききょうステークスを制覇。厩舎の将来性込みで注目したい一頭です。

■2019年06月16日 東京05R 芝1600m
【優勝馬】サクセッション(U指数80.5)
牡 父キングカメハメハ/母アディクティド 国枝栄厩舎
→キャロットファームの所属馬で、募集価格は5000万円。全兄のクルーガーは2016年読売マイラーズカップを制したほか、2019年ロンジンクイーンエリザベスステークス(豪G1)では歴史的名牝Winxの2着に健闘しました。長期休養を挟みつつの現役生活となっている分、クルーガーに晩成のイメージを持っている方もいそうですが、もともとデビュー4戦目の2015年京成杯でも勝ち馬とタイム差なしの3着に食い込んでいた馬。順調に使っていければ相当な活躍を期待できるんじゃないでしょうか。

■2019年06月16日 東京06R 芝1400m
【優勝馬】トライフォーリアル(U指数72.8)
牡 父リアルインパクト/母エンプレスティアラ 萩原清厩舎
→シルクレーシングの所属馬で、募集価格は3000万円。半姉に2018年アネモネステークス2着のレッドレグナントがいます。祖母は2000年マイルチャンピオンシップ南部杯などを制したゴールドティアラで、近親には2017年大阪杯2着のステファノス、2017年エリザベス女王杯1着のモズカッチャンなど。ちなみに、シルクレーシング所属の現2歳世代は、現在のところJRA5戦5勝とまったく崩れていません。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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ブルーパピヨンの口コミ


口コミ一覧

今日の◎(日)

  2019年7月21日() 10:15

閲覧 159ビュー コメント 0 ナイス 7

福島
7R⑨セオリー

中京
10R⑦カミノコ
11R⑭カテドラル

函館
2R④イエスサンキュー
6R④エストレラブランコ
8R⑦ロザムール
11R⑮ブルーパピヨン
12R⑪ジェットコルサ

函館2歳Sはブルーパピヨンにしました。初戦はまだ余裕を感じられたので、さらなる伸びしろに期待しています。

中京記念はハンデ戦でも穴っぽさはどうかな?と思ったので素直にカテドラルにしておきます。

函館8Rのロザムールは抜群にゲートが速く、一戦ごとに馬が良くなっている感じがするので、ここも押切りに期待します。

 ネアルコとハイペリオ 2019年7月20日() 23:39
函館2歳ステークス2019
閲覧 72ビュー コメント 0 ナイス 4

前走函館1200組が多いからタイムである程度予想は出来ますね。もちろん結果がどうなるかは別ですが

◎レッドヴェイパー
〇タイセイビジョン
▲ブルーパピヨン
△スマートカーリー

そう言っといて〇と▲は函館1200組じゃないっていう

タイセイビジョン→ブルーパピヨン→プリモジョーカーで三連単200万

新種牡馬多くてちょっと楽しみなレースです。そう言っといて一着に新種牡馬買ってないっていう

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 Haya 2019年7月19日(金) 06:59
【~術はある~】(2019.7.19.)(中京記念、函館2歳S) 
閲覧 372ビュー コメント 0 ナイス 7

おはようございます!(=^・^=)
いつもブログ訪問される方々、ありがとうございます。
ついでに応援”ポチ”もよろしくお願いします。
昨日から大型の台風5号の影響で、梅雨前線が活発化して大雨。東海地方は朝から断続的に雨が降り、雷を伴って激しく降る所があるみたいです。ただ、来週初めにも「梅雨明け宣言!?」があるかもしれません。
そして、23日(火)は、暦の上では”大暑”になります。
相変わらず、我が懐は、冷え冷えしていますよ?何てね?


【週間スケジュール】

一週間の基本的なブログスケジュールは、下記参照。
(毎朝7時ごろ更新/競馬変則日程の場合は変更あり)

月曜日 : お休み
火曜日 : 週末の重賞(日刊馬番コンピ指数活用術予想篇)
水曜日 : 週末の重賞(血 統データ活用術予想篇)
木曜日 : 週末の重賞(インパクトデータ活用術予想篇)
金曜日 : 先週末重賞に関する回顧(日記)等
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを回顧
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを回顧

水曜TARGET frontier JVから血統データへ変更。
木曜インパクトデータをアップデート。

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ブログのアドレス   https://89923493.at.webry.info/

宜しくお願い致します。

【活用術予想 最終結果】
第07期(6月29日~7月21日)8日間(CBC賞~函館2歳S:全7戦)

週末は、当てる事ができたのか!?

日曜、G3函館記念では、3頭を推奨。
(ステイフーリッシュ、ナイトオブナイツ、レッドローゼス)
馬番コンピの予想では、(1,12,9,5,14)BOX狙いを参考にして、
10番ステイフーリッシュ軸で勝負!
ワイド(10⇒1,4,5,6,12,14)
結果は、W的中!(820円/2040円)

日曜「函館記念」の軸馬ステイフーリッシュは、先行4番手追走のまま直線に入り、3番手に上がったところでゴール!何とか3着確保で、ワイド馬券がW的中!反省点として、馬券種の選択!?仮に、3連複馬券だったら万馬券…、残念。


【先週ブログのなかで推奨した結果】
函館記念=ステイフーリッシュ(3着)、ナイトオブナイツ(8着)、レッドローゼス(6着)

【今週の重賞データ 検証&有力馬】

【中京記念】(芝1600㍍戦)(ハンデ)
【好走データ篇】【プラスデータ】
①前走斤量(牡56㌔以上/牝54㌔以上)
②前走決め手(上がり3位以内)

今年出走予定馬で検証(項目順に該当外馬を消去)
①該当外:エントシャイデン、カテドラル、キャンベルジュニア、クリノガウディー、グランドボヌール、グルーヴィット、コスモイグナーツ、ジャンダルム、ツーエムマイスター、レインボーフラッグ
*除外対象キョウヘイ、シャイニービーム、ベルーガ、リライアブルエース
②該当外:ヒーズインラブ、ロードクエスト、ロワアブソリュー
*除外対象プラチナムバレット

【該当馬のみ検証】
1⃣(芝)1600㍍戦実績(連対率/複勝率)
2⃣(芝)左回り実績(連対率/複勝率)

プリモシーン 1⃣(3-3-0-3)67%/67%  2⃣(2-1-0-1)75%/75%
ミエノサクシード 1⃣(3-0-2-8)23%/38%  2⃣(1-1-1-5)25%/37% *伴に50%以下の為、消去

【中京記念の有力馬】
プリモシーン


【函館2歳S】(芝1200㍍戦)(馬齢)
【好走データ篇】【プラスデータ】
①デビュー戦(函館芝戦中心)
②前走脚質(上がり2位以内)

今年出走予定馬で検証(項目順に該当外馬を消去)
①該当外:(地)アザワク、(地)バブルガムダンサー、(地)プリモジョーカー、ゴッドスター、タイセイビジョン、ヤマメ、リュウノゲキリン
②該当外:イーサンティラノ、スマートカーリー、パフェムリ、ブルーパピヨン
*2/4抽選対象ケープコッド、ビアンフェ


【該当馬のみ検証】
1⃣(芝)1200㍍タイム(月日/開催)
2⃣上がり3ハロンタイム(順位)

プリンスリターン 1⃣(良)1.10.6.(7月6日/2函館1日目)  2⃣35.5秒(2位)
マンバー 1⃣(良)1.10.5.(7月13日/2函館3日目)  2⃣35.3秒(1位)
レッドヴェイパー 1⃣(稍)1.09.8.(6月23日/1函館4日目)  2⃣35.7秒(2位)

*2/4抽選対象
ニルカンタテソーロ 1⃣(良)1.10.1.(7月13日/2函館3日目)  2⃣34.9秒(1位)
メイショウナパワン 1⃣(良)1.10.6.(7月7日/2函館2日目)  2⃣36.0秒(2位)

【函館2歳Sの有力馬】
プリンスリターン、マンバー、レッドヴェイパー
*2/4抽選対象
ニルカンタテソーロ、メイショウナパワン

【今週末の重賞レースの注目馬】
中京記念=プリモシーン

函館2歳S=プリンスリターン、マンバー、レッドヴェイパー
*2/4抽選対象 ニルカンタテソーロ、メイショウナパワン

過去10年のレース傾向(1番人気の信頼度)
中京記念=中京(芝)1600㍍=Ⅾ(68)後傾傾向
函館2歳S=函館(芝)1200㍍=B(75)内枠有利

【日刊馬番コンピ指数活用術予想 結果報告】
(函館記念)
【ワイド】で
馬番コンピ指数4~8位までの5頭ボックス10点。
(1,12,9,5,14)BOX
結果 4⇒6⇒10
指数1位⇒13位⇒3位
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。


【今週末の重賞レースの馬番コンピ指数活用術予想篇】

(中京記念)
【ワイド】で
馬番コンピ指数2位から
指数3~7位までの5頭へ流して5点。

(函館2歳S)
【馬 連】で
馬番コンピ指数1、2位から
指数6~10位までの5頭へ流して10点。


詳細は、ブログまで訪問して下さい。
ブログのアドレス  https://89923493.at.webry.info/
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2019年7月21日函館2歳ステークス G36着
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2019年7月21日 函館2歳ステークス G3 6着
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