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ホープフルステークス G2   日程:2016年12月25日() 14:35 中山/芝2000m

レース結果

ホープフルステークス G2

2016年12月25日() 中山/芝2000m/14頭

本賞金:6,700万 2,700万 1,700万 1,000万 670万


レコード:1分59秒9
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 2 2

レイデオロ

牡2 55.0 C.ルメー  藤沢和雄 476(0) 2.01.3 1.5 1
2 7 11

マイネルスフェーン

牡2 55.0 V.シュミ  手塚貴久 438(0) 2.01.5 1 1/4 47.3 8
3 4 6

グローブシアター

牡2 55.0 福永祐一  角居勝彦 432(-6) 2.01.7 1 1/4 5.3 2
ラップタイム 12.4-10.9-12.3-12.2-12.5-12.1-12.3-12.1-12.0-12.5
前半 12.4-23.3-35.6-47.8-60.3
後半 61.0-48.9-36.6-24.5-12.5

■払戻金

単勝 2 150円 1番人気
複勝 2 110円 1番人気
11 400円 7番人気
6 150円 2番人気
枠連 2-7 1,040円 4番人気
馬連 2-11 2,380円 7番人気
ワイド 2-11 750円 8番人気
2-6 230円 1番人気
6-11 2,120円 23番人気
馬単 2-11 2,670円 10番人気
3連複 2-6-11 3,600円 9番人気
3連単 2-11-6 15,250円 46番人気

ホープフルステークスのニュース&コラム

【ホープフルS】レイデオロ、デビュー3連勝で重賞初制覇
 第33回ホープフルステークス(25日、中山9R、GII、2歳オープン国際(特指)、セン馬不可、馬齢、芝・内2000メートル、1着本賞金6700万円 =出走14頭)単勝1・5倍の圧倒的支持を受けたレイデオロが、後方追走から直線で馬群を割って楽に抜け出し、デビュー3連勝で重賞初制覇を飾った。タイム2分1秒3(良)。藤沢和調教師も阪神JF(ソウルスターリング)、朝日杯FS(サトノアレス)に続いて2歳重賞3連勝となった。今後はひと息入れて、トライアルからクラシックへ進む可能性が高い。1馬身1/4差の2着は8番人気マイネルスフェーン、さらに1馬身1/4差の3着が2番人気グローブシアターだった。 ◆ルメール騎手(レイデオロ1着) 「新馬からだんだん競馬が上手になっているし、きょうも簡単に勝ってくれた。2400メートルでも大丈夫」 ◆シュミノー騎手(マイネルスフェーン2着) 「しまいは伸びているが、きょうは相手が悪かった」 ◆福永騎手(グローブシアター3着) 「勝負どころでの反応が鈍かったが、重賞でも形になった。長距離向きの馬」 ◆北村宏騎手(ベストリゾート4着) 「良くも悪くも柔らかすぎますね。でも、伸びしろはかなりありそう」 ◆武豊騎手(サングレーザー5着) 「返し馬でも輪乗りでも力んでいた。肉体的に距離は問題ない」★25日中山9R「ホープフルステークス」の着順&払戻金はこちらレイデオロ 父キングカメハメハ、母ラドラーダ、母の父シンボリクリスエス。鹿毛の牡2歳。美浦・藤沢和雄厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は(有)キャロットファーム。戦績3戦3勝。獲得賞金8477万円。重賞初勝利。ホープフルSは、藤沢和雄調教師は1997年ロードアックスに次いで2勝目、クリストフ・ルメール騎手は2011年アダムスピーク、13年ワンアンドオンリーに次いで3勝目。馬名は、「黄金の王(スペイン語)。父名、母名より連想」。
2016年12月26日(月) 05:01

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【ホープフルS】レイデオロ無傷3連勝で重賞制覇!
 12月25日の中山9Rで行われた第33回ホープフルステークス(2歳オープン、GII、芝・内2000メートル、馬齢、14頭立て、1着賞金=6700万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗で単勝1.5倍と圧倒的な1番人気に支持されたレイデオロ(牡、美浦・藤沢和雄厩舎)が、後方待機策から直線で鮮やかに馬群を割って優勝。デビューからの連勝を3に伸ばした。タイムは2分1秒3(良)。1馬身1/4差の2着はマイネルスフェーン(8番人気)で、さらに1馬身1/4離れた3着には、グローブシアター(2番人気)が入った。 レイデオロは、父キングカメハメハ、母ラドラーダ、母の父シンボリクリスエスという血統。おじゴルトブリッツは帝王賞・交流GIの勝ち馬。祖母レディブロンドの弟がディープインパクトで、一族には活躍馬が多数。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は(有)キャロットファーム。通算成績は3戦3勝。重賞は初勝利。藤沢和雄調教師は1997年ロードアックスに次いで2勝目。クリストフ・ルメール騎手は2011年アダムスピーク、13年ワンアンドオンリーに次いで3勝目。 ◆クリストフ・ルメール騎手「競馬が上手ですね。新馬戦からだんだん良くなっているし、いつも楽に勝ってくれます。2400メートルも問題ないですよ」★25日中山9R「ホープフルステークス」の着順&払戻金はこちら
2016年12月25日() 14:43

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【ホープフルS】ユタカ太鼓判サングレーザー
 サングレーザーは23日の阪神・千両賞にも登録があったが、果敢にGIIチャレンジを決めた。これを歓迎するのが主戦の武豊騎手で、「馬場が悪いのは良くないからね。天気が良さそうな日曜日のほうがいいと思う」とOKサインだ。 前走・デイリー杯2歳Sは3/4馬身差3着だったが、「あれでも道中は少し引っ掛かっていた。力はあると思うよ。未勝利戦でサトノアレス(朝日杯FS)に勝っているんだからね」とニヤリ。来年からGI昇格の可能性もある2歳中距離の総決算。第一人者がディープインパクト産駒で、GPの“まつり”締めへ弾みをつける。 “究極の3連単”は1着固定で、絶好調・藤沢和厩舎の○レイデオロを2、3着に据えた12点で決める。(夕刊フジ)★ホープフルSの枠順はこちら
2016年12月24日() 11:57

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【ホープフルS】厩舎の話
 ◆アドマイヤウイナー・須貝師 「今週の追い切りでちょうどいい感じになった。積極的な競馬で」 ◆エンドゲーム・安田師 「順調。切れるというより長くいい脚を使うから、距離もこれぐらいがいい」 ◆グローブシアター・前川助手 「まだ幼い部分を残しているが、距離は延びても良さそう」 ◆コスモス・河津裕師 「順調に仕上がった。芝は初めてだが、こなせると思っている」 ◆サングレーザー・浅見助手 「これまで強いところと戦ってきているし、素質はあるからね」 ◆ショワドゥロワ・鹿戸師 「前走は切れ負け。しぶとさを生かしたい」 ◆ディアシューター・大野騎手 「久々の芝になるが、距離は2000メートルの方が追走は楽になる」 ◆ニシノアップルパイ・中舘師 「今回は下(ウッド)でやれているので、状態は前走よりもいい」 ◆ビルズトレジャー・田中剛師 「2000メートルへの距離延長がどうかだが、追い切りの動きや仕上がりもいい」 ◆ベストリゾート・木村師 「前走は正攻法で強い競馬。中山は新馬戦で2着。ここでどんな走りをしてくれるか」 ◆マイネルスフェーン・手塚師 「能力は高い。体重が増えて、けいこもしっかりと積めるようになった」 ◆ミスディレクション・加藤敬師 「流れに乗れればいいが、まだ半信半疑」 ◆メリオラ・中竹師 「良くなっている途中だが、スタミナのある血統で2000メートル以上がいい」 ◆レイデオロ・藤沢和師 「中2週でも順調。前走は極端な競馬(後方一気)になったが、それでも結果を出したからね。今回で(実力が)分かるんじゃないかな」
2016年12月22日(木) 05:03

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【ホープフルS】厩舎の話
 ◆アドマイヤウイナー・須貝師 「今週の追い切りでちょうどいい感じになった。積極的な競馬で」 ◆エンドゲーム・安田師 「順調。切れるというより長くいい脚を使うから、距離もこれぐらいがいい」 ◆グローブシアター・前川助手 「まだ幼い部分を残しているが、距離は延びても良さそう」 ◆コスモス・河津裕師 「順調に仕上がった。芝は初めてだが、こなせると思っている」 ◆サングレーザー・浅見助手 「これまで強いところと戦ってきているし、素質はあるからね」 ◆ショワドゥロワ・鹿戸師 「前走は切れ負け。しぶとさを生かしたい」 ◆ディアシューター・大野騎手 「久々の芝になるが、距離は2000メートルの方が追走は楽になる」 ◆ニシノアップルパイ・中舘師 「今回は下(ウッド)でやれているので、状態は前走よりもいい」 ◆ビルズトレジャー・田中剛師 「2000メートルへの距離延長がどうかだが、追い切りの動きや仕上がりもいい」 ◆ベストリゾート・木村師 「前走は正攻法で強い競馬。中山は新馬戦で2着。ここでどんな走りをしてくれるか」 ◆マイネルスフェーン・手塚師 「能力は高い。体重が増えて、けいこもしっかりと積めるようになった」 ◆ミスディレクション・加藤敬師 「流れに乗れればいいが、まだ半信半疑」 ◆メリオラ・中竹師 「良くなっている途中だが、スタミナのある血統で2000メートル以上がいい」 ◆レイデオロ・藤沢和師 「中2週でも順調。前走は極端な競馬(後方一気)になったが、それでも結果を出したからね。今回で(実力が)分かるんじゃないかな」
2016年12月22日(木) 05:03

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【ホープフルS】須貝師、アドマイヤウイナーで一発狙う
 アドマイヤウイナーはデビュー戦を勝った直後の札幌2歳Sで3着と、能力の高さを示している。紫菊賞は展開も向かずに3着だったが、「前走はロスが大きく、納得のいかないレース。その後は続けて使っても良かったけど、焦らずにいったん休ませた。持久力があるし、コースはどこでも対応できる。一発狙っているよ」と須貝調教師は不敵に笑う。
2016年12月21日(水) 05:02

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【ホープフルS】今週も藤沢和勢!レイデオロに期待
 2歳GI連勝で勢いに乗る藤沢和厩舎は、このレースにも有力馬レイデオロを送り込んできた。新馬-葉牡丹賞を連勝中の注目株。3週連続の重賞Vに期待は高まるばかりだが、「競馬を覚えてきたらすごい馬になると思う。タフで距離が延びるこれからも楽しみ。でも、まだ小回りの中山の流れに乗り切れるかが課題だ」と冷静に語り、勝負には慎重な姿勢を示した。
2016年12月21日(水) 05:02

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【めざせクラシック】レイデオロ3連勝へ!陣営「良くなっている」
 デスク 今年もあと2週間。残り少ないが、いい馬をきっちりと紹介してくれ。 山口 はい。年内デビュー組では、須貝厩舎のアドマイヤアゼリに注目です。24日の阪神5R(芝1800メートル)を福永騎手で予定しています。 デスク 2014年のセレクトセールで2億7000万円(税込み)で落札された。母アゼリは米GI11勝馬で年度代表馬にもなった歴史的名牝。全兄のロイカバードもきさらぎ賞、京都新聞杯でともに3着と素質はありそうだな。 山口 担当の榎本助手は「性格がよくて、走るときも真面目なんです。追い切りでも引っ掛かるところがなくて距離ももつと思う。あとはどれぐらい成長してくれるか」と声を弾ませていました。 デスク じゃあ、年明けデビューの馬は。 山口 5日の京都6R(芝2000メートル)に角居厩舎のロードアルバータがスタンバイしています。 デスク 母レディアルバローザは中山牝馬Sを連覇。近親にもキャトルフィーユ(クイーンS)やエンジェルフェイス(フラワーC)がいる活気あるファミリーだな。 山口 厩舎でも良血ぶりは評判のようで、担当の小滝助手は「厩舎の人はみんな『柔らかい、いいキャンターをする』といってくれます。まだ速いところはやってないですが、普段は前向きで男馬みたいにやんちゃなところもあります」と期待できそうです。 デスク 美浦はどうだ。 片岡 来週のホープフルS(25日、GII、中山、芝2000メートル)でレイデオロが3連勝を狙っています。大江原助手は「前走後は在厩して調整。使うたびに馬もよくなっている」とコメント。ほかではアグニシャインも出走を予定しており「体に緩さはあるが、能力的にはいいものを持っています」と白崎助手の期待は大きいです。
2016年12月14日(水) 05:02

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12月25日 14:34更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv129 
110円 11,000円
Lv113 
150円 15,000円
Lv108 

15,250円
2,380円
50,070円
Lv105 

2,670円
2,380円
23,250円
Lv105 
110円 11,000円

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ホープフルステークス過去10年の結果

2015年12月27日() 中山競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
2014年12月28日() 中山競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
1着 シャイニングレイ 川田将雅 2:01.9 4.5倍 91.9
2着 コメート 嘉藤貴行 1 1/4 30.5倍 90.8
3着 ブラックバゴ 戸崎圭太 ハナ 30.8倍 90.8
2013年12月21日() 阪神競馬場/芝2000m 天候: 馬場:稍重

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

ホープフルステークスの歴史と概要


2016年の優勝馬レイデオロ

2歳牡馬・牝馬の中距離チャンピオン決定戦。のちに皐月賞馬となり、無敗のまま引退するアグネスタキオン日本ダービージャパンカップに勝つジャングルポケットNHKマイルカップとジャパンカップダート(現チャンピオンズカップ)に勝つクロフネの三つ巴となった第17回(2000年)は、2歳戦とは思えない密度の濃さだった。その他の年も、アドマイヤベガ(第15回・1998年)、ザッツザプレンティ(第19回・2002年)、ワンアンドオンリー(第30回・2013年)など、勝ち馬にはクラシックホースがずらりと並ぶ。第33回(2016年)はレイデオロが余裕たっぷりの競馬で勝利。翌年の日本ダービー制覇を予感させる大物ぶりを見せつけた。

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ホープフルステークスの攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年7月22日(
トヨタ賞中京記念 G3
函館2歳ステークス G3

競馬番組表

2018年7月21日(
2回函館5日目
2回福島7日目
3回中京7日目
2018年7月22日(
2回函館6日目
2回福島8日目
3回中京8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 スワーヴリチャード 牡4
46,503万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
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