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エリザベス女王杯 G1   日程:2016年11月13日() 15:40 京都/芝2200m

レース結果

エリザベス女王杯 G1

2016年11月13日() 京都/芝2200m/15頭

本賞金:9,300万 3,700万 2,300万 1,400万 930万


レコード:2分10秒0
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 2 3

クイーンズリング

牝4 56.0 M.デムー  吉村圭司 460(+10) 2.12.9 6.1 3
2 5 9

シングウィズジョイ

牝4 56.0 C.ルメー  友道康夫 474(0) 2.12.9 クビ 61.6 12
3 1 1

ミッキークイーン

牝4 56.0 浜中俊  池江泰寿 442(+10) 2.13.1 1 1/4 3.6 2
ラップタイム 12.5-11.2-12.8-12.7-12.6-12.6-12.5-11.9-11.5-11.2-11.4
前半 12.5-23.7-36.5-49.2-61.8
後半 58.5-46.0-34.1-22.6-11.4

■払戻金

単勝 3 610円 3番人気
複勝 3 230円 3番人気
9 1,200円 12番人気
1 150円 1番人気
枠連 2-5 720円 3番人気
馬連 3-9 13,710円 33番人気
ワイド 3-9 3,670円 33番人気
1-3 520円 6番人気
1-9 4,640円 40番人気
馬単 3-9 22,570円 56番人気
3連複 1-3-9 20,680円 60番人気
3連単 3-9-1 158,930円 403番人気

エリザベス女王杯のニュース&コラム

【マイルCS】ミルコ、ルパンでお宝ガッポリいただき
 マイルCSの出走馬18頭が17日、確定した。先週のエリザベス女王杯をクイーンズリングで勝ったミルコ・デムーロ騎手(37)=栗・フリー=は、サトノルパンとの初コンビで2週連続Vを狙う。これまでJRAのGI18勝のうち9勝を“テン乗り”で挙げる名手の手綱さばきに注目だ。 今週も主役の座は譲らない。エリザベス女王杯でクイーンズリングを最強女王に導いたM・デムーロ騎手が、2週連続のGI制覇、さらに史上初の異なる馬での年間GI5勝に腕をぶした。 「先週は良かった。馬がすごく頑張ってくれた。今週も頑張るよ」 昨年の牝馬3冠全てでタッグを組んだパートナーと、ようやくつかんだ初タイトル。思い入れが強かっただけに、レース直後には吉村調教師と抱き合って喜びをかみしめた。それに対し、マイルCSのサトノルパンは初コンビ。積み上げてきたヒストリーはないが、こういう場合のデムーロ騎手もまた侮れない。 これまでのGI18勝中9勝を初めて騎乗した馬、いわゆる“テン乗り”でマーク。単勝1番人気はなく、人気薄での高配当も演出している。陣営も“ミルコなら”との思いで依頼しているのだろう。 癖のあるタイプも、初めての騎乗で乗りこなしてきた。今回のサトノルパンは折り合いに課題を抱えるが、16日の追い切りにまたがって感触を確かめた。「すごい引っ掛かったね」と苦笑いを浮かべたが、「でも、レースではそんなに掛かるタイプではなさそう。状態も良さそうだね」と特徴はつかんだ様子。「難しい馬が好き」と言い切る名手は、腕の見せどころだと思っているはずだ。 「マイルに延びるのは心配していない。レースのVTRを見て研究するよ。相手は強いけど、スワンS2着なので楽しみにしている」 デムーロ騎手はひそかに意欲を燃やす。過去の“テン乗りV”では、2004年皐月賞(ダイワメジャー)が10番人気、08年ジャパンC(スクリーンヒーロー)が9番人気、昨年のチャンピオンズC(サンビスタ)が12番人気と、高配当も演出してきた。エリザベス女王杯に続き、今週も“デムーロ・マジック”で波乱となるか-。★マイルチャンピオンシップの枠順はこちら 調教タイムも掲載
2016年11月18日(金) 05:05

 4,174

【マイルCS】悲願GIへ!マジックSHOWタイム
 秋の7週連続GIシリーズ第2弾は、マイルチャンピオンシップ(20日、京都、芝1600メートル)。注目は関東の牝馬マジックタイムだ。昨秋からの成長が顕著で、5歳を迎えた今春、GI馬を破って重賞初制覇。5勝は全てマイル戦と適性も抜群だ。前走の府中牝馬Sは2着に敗れたが、勝ったクイーンズリングが先週のエリザベス女王杯でGI初優勝。今週はマジックが頂点を極める! 1年という時を経て、大きな変貌を遂げようとしている。昨年の秋以降、心身の充実ぶりが目立つ5歳馬のマジックタイムが、アンドレアシュ・シュタルケ騎手との再コンビで秋のマイル王を目指す。 全休日明けの15日は坂路1本からWコースでキャンター調整。体を大きくふっくらと見せ、状態はこの秋で最も良さそうだ。 「中間は短期放牧をはさんで順調。一戦ごとに良くなってきたし、いい意味で馬もピリッとしてきた」と中川調教師も気配の良さを強調する。 今春のヴィクトリアマイル6着後は、マイルCSを大目標に掲げた。夏休みを早めに切り上げ、関屋記念(3着)から始動。前走の府中牝馬Sは内からしぶとく脚を使って0秒2差の2着と好走した。勝ち馬は、先週のエリザベス女王杯でGI初制覇を決めたクイーンズリングだ。 「クイーンズリングには京都牝馬S(芝1400メートル)と府中牝馬S(芝1800メートル)でともに2着に負けているが、ヴィクトリアマイルでは先着している(クイーンズは8着)。前走は1800メートルがどうかと思っていたが、最後までしっかりと伸びていたからね」と中川師は内容を評価する。 シュタルケ騎手とは、初コンビだった今春のダービー卿CTで重賞初制覇。後の安田記念を優勝するロゴタイプ、今回人気になりそうなサトノアラジンなどを撃破している。「牡馬相手でも、実績のあるマイル戦(全5勝)なら見苦しい競馬はしないと思う。京都への輸送も1度経験しているので問題ない。ここでもいい競馬をしてほしい」とトレーナーは好勝負を願う。 週末の京都は雨予報も出ているが、晴雨兼用で馬場状態は不問。前走、好位で競馬ができたのも収穫だった。2008年ブルーメンブラット以来史上6頭目となる牝馬制覇が現実味を帯びてきた。 (片岡良典)★マイルチャンピオンシップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2016年11月16日(水) 05:05

 3,469

【エリザベス杯】リング、出遅れも鬼脚で届いた新女王!
 第41回エリザベス女王杯(13日、京都11R、GI、3歳上牝馬オープン国際(指)、定量、芝・外2200メートル、1着本賞金9300万円=出走15頭)届け、届いてくれ-。鬼の形相でM・デムーロ騎手が左右からムチを振ると、クイーンズリングが一完歩ごとに差を詰める。ゴール前までもつれた、クビ差決着のGI初勝利。最後は人馬の執念がものをいった。 「最高です!! 出遅れて、最後の直線もちょっと失敗した。でも、最後まですごい脚を使ってくれた。本当に強かった」 満面の笑みを浮かべた鞍上は、賛辞の言葉を並べてパートナーをねぎらった。 飛び上がるような形のスタートで後手に回った。人気を背負うマリアライト、ミッキークイーンより前で運ぶ作戦は崩れたが、慌てることなく、道中は2頭を斜め前に見ながら中団インを追走。前半1000メートル通過が1分1秒8と緩い流れの中、勝負どころまでパワーをため込んだ。最後の直線は、狙っていた内側にシングウィズジョイがいたために外へ切り替えたが、ミッキークイーンにブロックされて再びインへ。メイショウマンボとパールコードの間を割ると、メンバー最速の上がり3ハロン33秒2の末脚を繰り出して猛追。先に抜け出していたシングをゴール直前で捕らえ、8着に敗れた昨年のリベンジも果たした。 当初、デムーロ騎手は今年の桜花賞馬ジュエラーに乗る予定だったが、筋肉痛で回避したため、昨年の牝馬3冠戦を戦った相棒とのコンビ継続が可能になった。また、JRA移籍2年目で現在は京都市在住の鞍上にとっては、“地元”GI初勝利。「ちょっと気にしていたから本当にうれしい」と破顔一笑だ。 開業5年目で初のGI勝利を挙げた吉村調教師は「うれしいけど、ちょっと信じられない気持ちもある」と喜びをかみしめ、「前走からの3週間でまたパワーアップした。もともとポテンシャルの高い馬だったけど、成長期とマッチした」と充実ぶりに目を細めた。 トレーナーは「1400メートルから2200メートルの重賞を勝った希少なタイプ。牝馬はなかなか使う番組がないけど、来年以降が楽しみです」と締めくくった。今後は未定ながら、オールラウンダーぶりを証明したクイーンズリングの未来は、輝きに満ちている。 (川端亮平)★13日京都11R「エリザベス女王杯」の着順&払戻金はこちら
2016年11月14日(月) 05:07

 3,597

【エリザベス杯】リングの吉田オーナー「勝てるとは…」
 第41回エリザベス女王杯(13日、京都11R、GI、3歳上牝馬オープン国際(指)、定量、芝・外2200メートル、1着本賞金9300万円=出走15頭)吉田千津オーナー(66)は、生産者の吉田照哉社台ファーム代表(69)の夫人。「今回は挑戦するつもりで臨んだのでまさか勝てるとは…。とてもうれしく、驚いています」と頬を紅潮させた。続けて「今回はクリストフさん(ルメール騎手)が乗る予定だったんですが、ジュエラーが(脚部不安で)が回避したことで、乗り慣れているミルコさんにまた戻ることを周囲のみなさんが承諾してくれたんです」と打ち明けた。2004年天皇賞・春をイングランディーレで勝って以来のGI2勝目に「同じ京都で縁がありましたね」と笑みを浮かべた。 2着シングウィズジョイも社台ファームの生産で、照哉代表は「シングも走ると思っていたのでゴール前は冷静さを失っていたよ」と大きく目尻を下げた。勝ち馬については「母系から距離を心配していたが、この距離でも走れたのは今後につながる」と喜んでいた。 (正木茂)★13日京都11R「エリザベス女王杯」の着順&払戻金はこちら
2016年11月14日(月) 05:06

 1,336

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【エリザベス杯】ミッキークイーン浜中トーク
 昨年のオークス&秋華賞の2冠馬ミッキークイーンが、「第41回エリザベス女王杯」でGI3勝目を目指す。今春のヴィクトリアマイル2着以来のターフだが、最終追いで絶好の動きを見せ、Vムードはグングンと高まっている。主戦の浜中俊騎手(27)も自信の手応えをアピールした。 --ヴィクトリアマイル以来になるが、9日の坂路ではラスト1F11秒9で3馬身先着した 浜中俊騎手「いい動きでしたね。先週乗った時点ではまだ休み明けという感触でしたが、今週は気持ちが乗っていたし、走ることに集中していました。臨戦態勢に入ってきた感じです」 --当初は京都大賞典を予定していた 「球節を捻挫してしまい、無理はせず回避しました。大きなケガではなかったし、大事を取ったという感じ。無事に出走できそうでホッとしています」 --今まで2度の休み明けは2着。叩き良化型という声もある 「もともと使ったほうがいいタイプなのは確かでしょうね。それでも、久々で崩れてはいませんから。十分に走ってくれています。これまでの休み明け初戦と遜色ないデキにはあるでしょう」 --今年はサンスポ杯阪神牝馬S、ヴィクトリアマイルともに2着と勝てなかった 「春初戦の阪神牝馬Sは、自分が落馬でケガをしてしまっていて乗れませんでした。ヴィクトリアマイルは何としても手綱を取りたくて、それが僕の復帰への、大きなモチベーションになったことは間違いありません。レースは勝ち馬(ストレイトガール)とのマイル適性の差が出てしまった感じですが、力は見せてくれました」 --ライバルは 「昨年の覇者マリアライトは宝塚記念も勝っていて、実績はあちらが上だと思います。なので意識はしていますが、まだ戦ったことがないので。この馬が上回ってくれると期待しています」 --不安点をあげれば 「乗り手に従順で、賢い馬なので乗りやすい。強いて言えば、スタートかな。もともとゲートはうまくないし、久々だから。他馬と一緒くらいには出てほしいですね」 --GI3勝目への手応えは 「強い馬はいますが、牝馬同士なら力は上。いいレースをしてくれると信じています」(夕刊フジ)★エリザベス女王杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2016年11月10日(木) 11:53

 3,973

【エリザベス杯】メイショウマンボ池添好感触
 復権を目指す3年前の覇者メイショウマンボは、栗東CWコースで単走。先週に続き新コンビの池添騎手が手綱を取り、馬なりに終始した。 6Fからゆったりスタートし、4F過ぎでペースアップ。走ることに集中し、ラスト1Fは余力を残しながら12秒0で駆け抜けた。「やりすぎないように気をつけた。先週より息づかいは良く、気分良く走っていた。いいときのイメージで乗りたい」とジョッキー。 飯田祐調教師は、「時計より、どんなときに走り、どうなればやめるのかを確かめてほしくて2週連続乗ってもらった。決して乗りやすくはないけど、いい感じだったようだね」と笑顔だった。(夕刊フジ)★エリザベス女王杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2016年11月10日(木) 11:53

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【エリザベス杯】連覇へお目覚め!マリア女王仕上げ
 今週から有馬記念まで続く、秋のGI7連戦。第1弾となるエリザベス女王杯(13日、京都、芝2200メートル)の追い切りが9日に行われ、昨年の覇者マリアライト(美浦・久保田貴士厩舎、牝5歳)が美浦トレセンで軽快な動きを見せた。前哨戦こそ5着に敗れたが、“叩き良化型”らしく体調は上昇。連覇に向けて陣営は自信を深めた。 女王がお目覚めだ。史上4頭目の連覇を目指すマリアライトが、本番に向けて上昇カーブを描いてきた。 Wコースの向こう正面から勢いよく単走で飛び出し、上々の行きっぷりで5ハロン68秒8、3ハロン39秒5-13秒3を馬なりでマーク。前夜の雨で重くなったウッドチップにバランスを崩すことなくリズミカルに駆け抜けた。 「外ラチ沿いを気持ち良さそうによどみなく走れていた。ひと追いごとに走るバランスも良化。昨年と大きく変わらない状態まで来ている」 最終追い切りを見届けた久保田調教師が好感触を口にする。秋初戦の産経賞オールカマー(5着)を使って、本来の姿に近づいてきた。 昨年の覇者で今夏の宝塚記念でもドゥラメンテなどの強豪牡馬を撃破した実績を思うと、前走の内容は物足りなかった。そのため「前走は勝負どころの反応が悪かった。気持ちが乗ってきていないので、考えながらやってきた」と久保田師は敗戦を分析し、しっかり本番へ向け手を打ってきた。 これまでは単走主体の追い切りだったが、短期放牧から帰厩後は4本の併せ馬を消化。普段の軽い調整でも坂路に入る回数を週1回から2、3回に増やした。 先週2日には約1年1カ月ぶりに蛯名騎手を追い切りに乗せ、今まで着用していたメンコ(耳を覆うマスク)も2週連続で外して追い切った。走り方も、じわっと加速するのではなく、向こう正面からスピードに乗せて一気にギアを上げる形に変更。最終追い切りの時計も、昨年のエリザベス女王杯(4ハロン54秒5)、宝塚記念(5ハロン70秒3)と比べると速く、調教の負荷も今まで以上。すべては前向きさを取り戻すためだ。 女王杯の後は有馬記念が控えるが、「牝馬限定のここが一番の目標だし、全力投球。年度代表馬を取るにもここが大事な一戦だからね。動きもピリッとしてきた」と久保田師は胸を張る。女王の座は譲らない。その気持ちがひしひしと伝わってくる。 (板津雄志)
2016年11月10日(木) 05:12

 3,355

【エリザベス杯】マリアライト・蛯名騎手トーク
 --前走の産経賞オールカマーは5着 「反応がひと息で、いつもならしぶとさを出すところで突き放されてしまった。(芝2200メートルでは)今までで一番速いタイムだったし時計面もあるのかもしれないが、それより休み明けが大きかったんじゃないかな。秋3戦の初戦で余裕をもって仕上げていただろうから」 --1週前追い切りに騎乗した 「追い切りに乗るのは久しぶりで、どうしてもレースの絶好調時と比べてしまうから比較は難しい。イレ込む面があって以前からメンコをつけていたけど、先週の追い切りでメンコを外してもガッと行くことなく走れていた。以前と比べて精神的に大人になっていると思う」 --抱負を 「宝塚記念を勝った馬なのでどうしても求めるものが大きくなるけど、前走だってそんなに負けたわけじゃない。去年のエリザベス女王杯は返し馬の感じが今までで一番良かった。そういう返し馬ができるかどうか。自分で体を作ってくれる馬だし、中間はやれる手を尽くしている。道中はもっと楽にいけると思う」★エリザベス女王杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2016年11月10日(木) 05:11

 3,243

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最強の予想家決定戦「予想コロシアム」から厳選した予想家の無料予想を続々と公開!
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11月13日 15:39更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv116 

3,670円
520円
65,450円
Lv111 
610円 1,220円
Lv108 
158,930円 158,930円
Lv105 
610円 61,000円
Lv105 
720円 14,400円

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エリザベス女王杯過去10年の結果

2015年11月15日() 京都競馬場/芝2200m 天候: 馬場:稍重
2014年11月16日() 京都競馬場/芝2200m 天候: 馬場:
1着 ラキシス 川田将雅 2:12.3 6.8倍 100.1
2着 ヌーヴォレコルト 岩田康誠 クビ 3.3倍 100.1
3着 ディアデラマドレ 藤岡康太 1 1/4 11.7倍 99.0
2013年11月10日() 京都競馬場/芝2200m 天候: 馬場:
1着 メイショウマンボ 武幸四郎 2:16.6 3.9倍 101.6
2着 ラキシス 川田将雅 1 1/4 16.7倍 100.5
3着 アロマティコ 三浦皇成 クビ 15.8倍 100.5

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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エリザベス女王杯ステップレース

秋華賞   G1 
2016年10月16日() 京都競馬場/芝2000m
天候: 馬場:
1着 7 ヴィブロス 福永祐一 1:58.6 6.3倍 95.9
2着 3 パールコード 川田将雅 1/2 13.7倍 95.3
3着 15 カイザーバル 四位洋文 1/2 21.2倍 94.7
4着 2 ジュエラー M.デムーロ クビ 3.9倍 94.7
5着 5 レッドアヴァンセ 武豊 1 3/4 17.0倍 93.0
2016年10月15日() 東京競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 13 クイーンズリング M.デムーロ 1:46.6 6.5倍 101.4
2着 1 マジックタイム C.ルメール 1 1/2 3.8倍 100.0
3着 6 スマートレイアー 武豊 1/2 3.3倍 99.4
4着 9 アスカビレン 松田大作 1/2 15.2倍 98.7
5着 10 シュンドルボン 吉田豊 3/4 7.7倍 98.0
2016年10月10日() 京都競馬場/芝2400m
天候: 馬場:
1着 1 キタサンブラック 武豊 2:25.5 1.8倍 102.2
2着 3 アドマイヤデウス 岩田康誠 クビ 17.0倍 102.2
3着 10 ラブリーデイ C.ルメール 3/4 4.4倍 101.7
4着 8 サウンズオブアース M.デムーロ 3/4 4.8倍 101.2
5着 9 ヒットザターゲット 小牧太 49.0倍 100.3
2016年9月25日() 中山競馬場/芝2200m
天候: 馬場:
1着 6 ゴールドアクター 吉田隼人 2:11.9 2.0倍 100.6
2着 1 サトノノブレス 福永祐一 クビ 7.0倍 100.6
3着 5 ツクバアズマオー 吉田豊 19.4倍 99.6
4着 2 クリールカイザー 田辺裕信 クビ 14.3倍 99.0
5着 7 マリアライト 蛯名正義 クビ 2.9倍 99.0
2016年8月21日() 札幌競馬場/芝2000m
天候: 馬場:稍重
1着 13 ネオリアリズム C.ルメール 2:01.7 17.2倍 102.8
2着 15 モーリス J.モレイラ 1.6倍 101.0
3着 2 レインボーライン 福永祐一 クビ 12.3倍 100.5
4着 1 ヌーヴォレコルト 吉田隼人 1 1/2 5.7倍 99.3
5着 7 ヤマカツエース 池添謙一 クビ 8.4倍 98.7

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

エリザベス女王杯の歴史と概要


2009年優勝馬 クィーンスプマンテ

秋の最強牝馬決定戦。牝馬三冠路線を戦ってきた3歳世代と、中距離に実績を残す古馬牝馬が鎬を削る。クィーンスプマンテテイエムプリキュア、大逃げを打った伏兵2頭の「行った行った」で決まり、単勝1.6倍の二冠牝馬ブエナビスタが3着に敗れた第34回(2009年)は伝説として語り継がれる。第35回(2010年)は、同年の英オークス、愛オークスを勝ったスノーフェアリーが来日し、次元の違う脚を披露して圧勝。翌年の第36回も再び鬼脚を繰り出して連覇を果たし、競馬界を震撼させた。第26回(2001年)は1-3着馬の着差がハナ、ハナの大激戦。勝ったのはドバイワールドカップ2着以来、7カ月半ぶりの出走となったトゥザヴィクトリー。熱狂的なファンが多かった同馬のG1初制覇に、京都競馬場が沸いた。

▼ハナ、ハナの大激戦となった2001年。7カ月半ぶり出走のトゥザヴィクトリーが制した。

歴史と概要をもっと見る >

エリザベス女王杯の攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年6月24日(
宝塚記念 G1

競馬番組表

2018年6月23日(
1回函館3日目
3回東京7日目
3回阪神7日目
2018年6月24日(
1回函館4日目
3回東京8日目
3回阪神8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
53,307万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 スワーヴリチャード 牡4
46,503万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
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