ラスエモーショネス(競走馬)

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ラスエモーショネス
写真一覧
現役 牝2 鹿毛 2015年3月20日生
調教師高橋義忠(栗東)
馬主野嶋 祥二
生産者M. Phelan
生産地
戦績 7戦[1-1-1-4]
総賞金1,220万円
収得賞金400万円
英字表記Las Emociones
血統 Fastnet Rock
血統 ][ 産駒 ]
Danehill
Piccadilly Circus
Dahlia's Krissy
血統 ][ 産駒 ]
Kris S.
Dahlia's Image
兄弟
前走 2017/12/10 阪神ジュベナイルF G1
次走予定

ラスエモーショネスの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/12/10 阪神 11 阪神JF G1 芝1600 1835296.51617** 牝2 54.0 幸英明高橋義忠466(+4)1.36.2 1.936.3ラッキーライラック
17/11/04 福島 9 きんもくせい 500万下 芝1800 7669.452** 牝2 54.0 岩田康誠高橋義忠462(-10)1.51.8 0.034.5レーツェル
17/10/01 中山 9 サフラン賞 500万下 芝1600 98918.858** 牝2 54.0 岩田康誠高橋義忠472(0)1.36.3 1.135.3レッドレグナント
17/08/20 札幌 1 2歳未勝利 芝1500 9224.821** 牝2 54.0 C.ルメー高橋義忠472(+4)1.31.3 -0.135.9キルロード
17/08/06 札幌 1 2歳未勝利 芝1500 11226.034** 牝2 54.0 藤岡康太高橋義忠468(0)1.30.1 0.836.4⑤④ファストアプローチ
17/07/09 函館 1 2歳未勝利 芝1200 6444.023** 牝2 54.0 藤岡康太高橋義忠468(-2)1.10.4 0.235.4リンガラポップス
17/06/25 函館 5 2歳新馬 芝1200 9336.334** 牝2 53☆ 鮫島克駿高橋義忠470(--)1.10.4 0.035.2デルマキセキ

ラスエモーショネスの関連ニュース

 ◆柴田善騎手(トーセンブレス4着) 「馬混みで我慢ができて、ギアチェンジもできた。もう少し流れてくれていたら」

 ◆吉田隼騎手(モルトアレグロ5着) 「イメージ通りの競馬でセンスがあるところを見せてくれました」

 ◆北村友騎手(ラテュロス6着) 「理想的な位置を取れて、ジリジリと伸びているんですけどね」



 ◆小牧騎手(グリエルマ7着) 「どんな競馬もできますね。よく伸びていて、これからです」

 ◆松田騎手(マドモアゼル10着) 「いい感じで運べて、最後もしっかり伸びているんですけどね」

 ◆鮫島良騎手(ノーブルアース11着) 「思った以上に折り合いがつき過ぎましたね。しまいはしっかり脚を使っています」

 ◆横山和騎手(トーセンアンバー12着) 「乗った中では一番折り合いがついて成長は感じました」



 ◆和田騎手(コーディエライト13着) 「ジワッと行ったけど、番手だと(ハミを)かんでしまう。休ませてどうなってくれるかだね」

 ◆松岡騎手(サヤカチャン14着) 「ゲートの中で元気がなかった。久しぶりのぶんかな。太さは感じなかったけどね」

 ◆高倉騎手(レグルドール15着) 「ためる競馬をしたけど、残り100メートルで余力がなくなった」

 ◆藤岡佑騎手(ハイヒール16着) 「もまれて嫌がるそぶりを見せていた」

 ◆幸騎手(ラスエモーショネス17着) 「スッと先手を取れて4コーナーでも反応してくれたけど、最後は脚いろが鈍ってしまいました」

 ◆四位騎手(ナディア18着) 「馬とケンカしてしまったね。うまく乗れなかった」



★10日阪神11R「阪神ジュベナイルF」の着順&払戻金はこちら

【阪神JF】ラッキーライラックがオルフェ産駒で初のGI制覇 2017年12月10日() 15:50

 12月10日の阪神11Rで行われた第69回阪神ジュベナイルフィリーズ(2歳オープン、牝馬、GI、芝・外1600メートル、馬齢、18頭立て、1着賞金=6500万円)は、石橋脩騎手騎乗の2番人気ラッキーライラック(栗東・松永幹夫厩舎)が差し切って、デビューから無傷の3連勝で2歳女王に輝いた。オルフェーヴル産駒として初のGI制覇。タイムは1分34秒3(良)。2着はリリーノーブル(3番人気)、3着はマウレア(4番人気)で、もう1頭のオルフェーヴル産駒ロックディスタウン(1番人気)は9着に終わった。

 レースはラスエモーショネスが引っ張り、コーディエライト、ラテュロス、ロックディスタウンなどが続く展開。リリーノーブルは6〜7番手につけ、ラッキーライラックは8〜9番手を追走した。4コーナーで外の3番手につけたロックディスタウンは直線に向くと先頭に立つ勢いだったが、失速。代わって、リリーノーブルが抜け出したが、その外からラッキーライラックが末脚を伸ばし、3/4馬身差で差し切った。道中はラッキーライラックとほぼ同じ位置取りだったマウレアが、さらに1/2馬身差の3着。1勝馬ながら5番人気だったソシアルクラブは8着だった。

 ラッキーライラックは、父オルフェーヴル、母ライラックスアンドレース、母の父フラワーアリーという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は(有)サンデーレーシング。通算成績は3戦3勝。重賞は2017年アルテミスS・GIIIに次いで2勝目。阪神JFは松永幹夫調教師、石橋脩騎手ともに初勝利。



 ◆石橋脩騎手「(直線で)いいところにはまりました。身体能力が高く、奥もありますから、このまま無事に(来春のクラシックへ)いってほしいですね。」



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【阪神JF】最新ナマ情報2017年12月10日() 05:04

◆内から主導権を〔1〕サヤカチャン

 Bコースをサッと流した。田所調教師は「気持ちおなかがふっくら見えるのでしまいは伸ばした。スタートが速いのでスッと行けると思う。無理に抑えずにリズムよく走ってほしい」と、最内枠から主導権を奪う構えだ。

◆スタート生かす〔2〕ラテュロス

 4ハロン80秒6でゆったり登坂した。高野調教師は「いい雰囲気です。中間にしっかり調教を積めていて、ピリピリした中でも落ち着きがあるのがいいですね。スタートセンスがいいので内枠を生かせると思います」とうなずいた。

◆「勝負根性ある」〔3〕グリエルマ

 小気味よく、坂路を4ハロン67秒6−15秒6で駆け上がった。久保助手は「だいぶ気が入っていい感じだと思います。折り合いはつくから距離が延びても大丈夫。勝負根性があるから直線で競る形になれば面白い」と期待を込めた。

◆完成度高く期待〔4〕マウレア

 桜花賞馬の全妹は午後1時26分に到着。「スムーズに来た。ここ2戦と同じく変わりない」と森厩務員は笑顔を見せる。「前走は根性を見せてくれた。(全姉)アユサンより2歳での完成度は上なので、楽しみにしている」と期待の面持ちだ。

◆自分のペースで〔5〕ラスエモーショネス

 DPコースを流した。高橋忠調教師は「そんなに興奮していなくていい感じですよ。馬混みを嫌がるところはないけど、前走のように自分のペースに持ち込めるのが理想ですね」と先行策をにおわせた。

◆デキに太鼓判!!〔6〕マドモアゼル

 他馬に先駆けて金曜に阪神入りした。「馬房に慣れさせようと念を入れて早く入ったけど、これまでと同じ雰囲気」と高橋助手は笑顔。土曜朝は1時間の引き運動をこなし「息遣いもいい。自信を持って臨める」とデキに太鼓判を押す。

◆中1週も好気配〔7〕リリーノーブル

 朝一番に角馬場へ向かい、じっくりと体をほぐした。松水助手は「中1週のローテションでも変わりなくきていて、イライラした面もない。レースは調教師と騎手が作戦を考えてくれているので」とバトンを託した。

◆絞ってデキ自信〔8〕トーセンブレス

 午後1時21分に到着。「輸送は問題なく、着いてからもリラックスしている」と田邉厩務員。調教後馬体重は456キロと前走より減ったが「余裕のあったここ2戦から絞れている。上のレースを狙う調教をしてきた」とデキに自信を見せる。

◆前回から上積み〔9〕レグルドール

 坂路を1本上がってからゲートを通した。植山助手は「前走はテンションが高くてゲートでソワソワしていたけど、今回は落ち着いているので今の感じで臨めれば。仕上がりも前回よりいいよ」と力を込めた。

◆阪神コース歓迎〔10〕ハイヒール

 角馬場で長めに乗った。吉田助手は「追い切り後もテンションが上がっていないので、落ち着いた状態で臨めそう。長く脚を使えるので、京都より阪神の方がよさそうな感じがする」と語った。

◆坂路で気合十分〔12〕ソシアルクラブ

 抽選をくぐり抜けて史上初の母子3代同一GI制覇を狙う良血馬は、ほどよい気合乗りで坂路を上がった。池添学調教師は「思ったより馬房でもピリピリしていないですね。前走より本数もしっかりやってきて、中身が違うと思います。偶数の後入れ枠もいいですね」とレースを心待ちにする。

◆輸送はスムーズ〔13〕トーセンアンバー

 午後1時21分に阪神競馬場に到着した。「渋滞もなく、輸送はスムーズだった。状態は良さそうなので、頑張ってほしい」と吉野厩務員は期待を込めた。

◆乗り運動で調整〔14〕ノーブルアース

 厩舎周りの乗り運動で調整を終えた。牧浦調教師は「ゲート試験前からずっと在厩しているけど、そんなにきついところはやっていないので変わらずにきている。スタートはいいのでジワッといければ」と語った。

◆展開の助け必要〔15〕ナディア

 角馬場での調整。笹田助手は「体の小さい馬で、調教量は十分足りていますからね。この馬なりにカイバは食べています。前走もゲートが少しよくなかったので、展開の助けがいると思います」と語った。

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【阪神JF】ロックディスタウン1番人気/前日最終 2017年12月9日() 17:39

 日曜阪神のメインレースは、2歳牝馬のチャンピオンを決める芝のマイルGI・阪神ジュベナイルフィリーズ(10日、GI、芝1600メートル)。



 札幌2歳S覇者・ロックディスタウンアルテミスSを制したラッキーライラック、新馬→500万特別と連勝中のリリーノーブルマウレアとデビュー2連勝中の4頭に、1戦1勝ながら抽選を突破して出走を果たしたソシアルクラブを加えた5頭が人気を集めている。



 その中でも、牡馬の一線級を相手に結果を出しており、阪神JF3連覇がかかっているルメール騎手が騎乗することでも注目を集めているロックディスタウンが頭ひとつ抜けた存在になっているようだ。



枠番−馬番 馬名       単勝オッズ1− 1 サヤカチャン     17.01− 2 ラテュロス      27.52− 3 グリエルマ      84.82− 4 マウレア        8.93− 5 ラスエモーショネス 236.63− 6 マドモアゼル     50.44− 7 リリーノーブル     6.04− 8 トーセンブレス    19.85− 9 レグルドール    232.55−10 ハイヒール     236.06−11 ラッキーライラック   4.66−12 ソシアルクラブ     7.67−13 トーセンアンバー  121.57−14 ノーブルアース   185.37−15 ナディア       93.88−16 モルトアレグロ    52.08−17 コーディエライト   24.18−18 ロックディスタウン   3.5



阪神ジュベナイルFの枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【阪神JF】最新ナマ情報2017年12月9日() 05:06

◆同型馬をけん制〔1〕サヤカチャン

 〔1〕枠(1)番をゲット。杉山助手は「行ってくれといわんばかりの枠やな。他が行きたいなら行けばいいけど、ポンと出ればこっちが前にいると思うから、行くまでに脚を使うことになるで」と同型をけん制した。

◆馬群もOK好枠〔2〕ラテュロス

 2年連続で勝っている〔1〕枠(2)番を引き当てた。高野調教師は「大外をぶん回してというほど能力が抜けているわけじゃないので、いい枠だと思います。馬群も大丈夫でスタートも決まるタイプなので」とうなずいた。

◆マイル問題なし〔3〕グリエルマ

 〔2〕枠(3)番に決まった。矢作調教師は「競馬センスのいい馬だし、内が欲しかった」と歓迎。「マイルの距離は問題ないし、状態もいい。強いメンバー相手にどれだけやれるか楽しみ」と期待する。



◆好調をアピール〔4〕マウレア

 坂路を1本駆け上がった。連勝中の桜花賞馬アユサンの全妹は〔2〕枠(4)番。「偶数枠で良かった。阪神コースはあまり枠は関係ないからね。後ろ過ぎると馬群をさばけなくなるので、中団くらいにつけたい。体調はいいですよ」と手塚調教師は状態の良さをアピールした。

◆スムーズに運ぶ〔5〕ラスエモーショネス

 〔3〕枠(5)番に入った。高橋忠調教師は「経済コースを通って行きたいので良かった。スタートも割と反応良く出られるし、もまれずにスムーズにうまく運べれば」とイメージする。

◆内め枠に手応え〔6〕マドモアゼル

 午前4時に阪神競馬場へ向けて出発した。「できれば内枠がいい」と相田助手が言っていた希望通り枠順は内めの〔3〕枠(6)番。「前走で輸送をこなしたのは強みですね。鞍上もマイルでもこなすんじゃないかという手応えでした」と続けた。



◆中1週も好気配〔7〕リリーノーブル

 〔4〕枠(7)番に入った。「阪神コースの馬場も良さそうだし、内めはいいと思う」と松水助手。中1週となるが、「カイバ食いもいいし、雰囲気は変わりないですね」と話した。

◆末脚生かし勝負〔8〕トーセンブレス

 枠順は〔4〕枠(8)番。加藤征調教師は「枠については極端な内枠じゃなきゃいい。追い切りもスムーズだったし、テンションも上がっていない。位置を取っていくと掛かるから、初戦みたいな競馬ができれば」と末脚を生かすつもりだ。

◆5枠9番に納得〔9〕レグルドール

 ほぼ真ん中の〔5〕枠(9)番。山本助手は「真ん中より内が欲しかった。偶数枠の方がよかったけど、ゲート練習ではおとなしいから」と語った。

◆前走反省生かす〔10〕ハイヒール

 〔5〕枠(10)番に決まり、清水久調教師は「枠はどこでもいいと思っていた」と問題なしの表情。金曜朝は運動のみで「中1週でも状態は変わらず。体はできているので。前走はコーナーでリキんでいた。いい走りをしてくれたら」と期待を寄せる。

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【阪神JF】厩舎の話2017年12月8日(金) 05:03

 ◆グリエルマ・小牧騎手 「いい背中をしている。動きもシャープ」

 ◆コーディエライト・佐々木師 「追い切りはサラッと予定通り。状態はいい」

 ◆トーセンアンバー・菊沢師 「疲れもなく、仕上がりは上々。前走より雰囲気もアップ」

 ◆トーセンブレス・加藤征師 「牝馬同士なら差はないと思っている」

 ◆ナディア・笹田師 「パワーも瞬発力もある。折り合えば阪神の外回りも問題ない」



 ◆ノーブルアース・牧浦師 「使いつつ良化している」

 ◆ハイヒール・吉田助手 「中1週だが変わらずいい状態。少し時計がかかる形なら」

 ◆マウレア・手塚師 「前走は馬混みで競馬ができたし、枠順も不問」

 ◆マドモアゼル斎藤誠師 「追い切りは馬場が悪くても真っすぐ走った。距離ももちそう」

 ◆モルトアレグロ・武井師 「追い切りの動きはダイナミック。輸送も心配ない」



 ◆ラスエモーショネス・高橋忠師 「騎手に乗ってもらって併せ馬。状態はいいと思う」

 ◆ラッキーライラック・松永幹師 「我慢が利き反応も良かった。大きいが器用なタイプ」

 ◆ラテュロス・高野師 「実戦向きで直線の長い舞台も向く」

 ◆リリーノーブル・藤岡師 「折り合いがつくし、追ってからもいい」

 ◆レグルドール・杉山師 「距離延長とGIで力を出し切れるか」

 ◆ロックディスタウン・佐竹助手 「折り合えたし体に幅が出て成長。広いコースの方が合う」



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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われるG1出走予定馬の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回からはシンプルに前走からの中間の調整内容(評価はA〜F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。
尚、シューナカコラムで取り上げている競走馬については同コラム内でコメントしていますのでそちらでご確認ください


◇賞金順◇


ラッキーライラック(新馬戦の印◯)A
新馬戦の頃は調教もパドックも緩さが残る感じだったが一度使われた前走はグンと良くなっていた。引き続きこの中間も前走時かそれ以上の調教内容なので、さらに上積みが期待できるかも。

コーディエライト(新馬戦の印○)B
追い切りの内容がイマイチだった前走は直線も伸びきれなかった。今回の1週前追い切りは一杯に追われ好時計が出ていて状態は良さそう。ここ2戦パドックでうるさい面が出てきているので直前は馬なりで流す程度でOK。

アマルフィコースト(新馬戦の印×)回避予定
1週前の追い切りではCデムーロ騎手騎乗で追い切られるも最後走るのを止めてしまうようなところあり。使ってきても良い状態では出走できそうもない。

レグルドール(新馬戦の印◎)E
坂路で好時計が出る馬で前走も良い時計が出ていたが出遅れて直線も伸びきれず。この中間は物足りない調教内容で終いの伸びもイマイチ。距離的にも短い方が良さそうなので距離延長はマイナスになりそう。

サヤカチャン(新馬戦の印△)D
使い詰めできているので前走以上を望むのは厳しそうだが、道悪は得意そうなので天気が悪くなった時には出番があるかも。

マウレア(新馬戦の印△)C
調教内容は新馬戦の時よりも前走時の方が断然良く、レース内容も着差以上に強い競馬だった。ただ今回は中2週で阪神への輸送も控えているのでさすがに軽めの調整。最終追い切りも控えめな内容になってくると思うので、あとは動きを見て判断したいところ。

マドモアゼル(新馬戦の印◯)C
ゆったりしたローテーションでレースに臨めることは良いし乗り込み量も入念。併せ馬では先着することの多い馬なので、直前も馬なりで遅れることがなければ良い状態でレースに臨めそう。あとは初のマイル戦が良い方に向けば好勝負も。

モルトアレグロ(新馬戦の印◎)D
夏の北海道での追い切りでは追い出すと重心が低くなり、いかにも短い距離で走りそうな馬という印象があったが、美浦に戻っての調教内容を見ると思ったほど時計が出ていない印象が強い。乗り込み量は豊富なので調子が悪いという訳ではないと思うが、時計のかかる馬場で短い距離の方が適性はありそう。


<以下抽選対象馬>

グリエルマ(新馬戦の印▲)D
新馬戦の時は直前の追い切りが少し良かったくらいの馬で、前走→今回と使われて調教時計も良くなっている印象あり。ただ1週前追い切りの動きを見ると併走馬にモタれるような走りをしていて、真っすぐ走るようになってからでないと勝ち負けまではどうかといったところ。

サウンドキアラ(新馬戦の印▲)D
どちらかというと小柄な馬でキッチリ仕上げてのデビュー戦だったので、この中間は前走と比べると軽めの内容で状態的には前走以上は厳しいのではないか。

スカーレットカラー(新馬戦の印◎)B
休み明けのアルテミスSの時には動きも重く明らかに仕上り途上の印象だったが、前走は直前強く追われていて上積みがあった感じ。それでもまだ春の調教内容と比べると物足りない印象があり、今回中1週の厳しいローテーションにではあるもののビシッと追ってくるようなら面白いかも。ちなみに、デビュー前から調教ではレースでも騎乗している太宰騎手が騎乗しているので、直前もジョッキー騎乗で追われると思われ、どんな追い切り内容で仕上げてくるか気になるところ。

ソシアルクラブ(新馬戦の印×)B
新馬戦の時は調教時計も馬の動きもそれほど目立って良いということはなかったが、レースでは直線一気の競馬で強い勝ち方。ローテーションに余裕があり、この中間もジックリ乗られている印象で調教内容は前走以上。あとは抽選突破が最大の難関となりそうで突破すれば好勝負可能だろう。

トーセンアンバー(新馬戦の印◯)F
春から使い詰めできていてここ2戦は調教内容に勢いもなく今回も良くなっているというところもない。

トーセンブレス(新馬戦の印△)D
新馬戦では直線一気の印象に残る勝ち方をした馬で、前走も人気になったが伸びきれず。大きく変わった感じはなく、スタートしてダッシュがつかない馬で展開の助けも必要だろうし、関西への輸送もあり厳しい戦いになりそう。

ナディア(新馬戦の印△)C
かなり小柄な馬で中3週、中2週での競馬になるが普通に調教を消化。ただ1週前の動きを見ると力強さはなく上積みはどうかといった感じ。

ノーブルアース(新馬戦の印△)E
約1ヶ月の間に新潟、東京へ遠征して今回のレースとなり、勝ちにきているローテーションではない。

ハイヒール(新馬戦の印◎)D
前走は悪くない時計が出ていた割に良いところなし。間隔も詰っているのでここ2戦の内容からも良い材料はなさそう。

モズスーパーフレア(新馬戦の印◎)C
新馬戦の前から坂路では速い時計の出る馬だったが能力があるというよりはスピードの勝ったタイプで、馬体、調教内容から短い距離で良さが出る馬という印象。

ラスエモーショネス(新馬戦の印△)B
デビューから月1のローテーションで使われていて疲れもありそうだが、適度な間隔を空けて無理使いしている訳ではなく、実際この2戦も調教内容が良かったので◎にしていた馬。前走−10kgでもしっかりした馬体で、1週前も坂路で強めに追われていて想像以上にタフな馬かもしれない。

ラテュロス(新馬戦の印−)C
今回登録している馬の中で唯一新馬戦無印にした馬。その時は乗り込み量がかなり少なかったことが評価できなかった理由だったが、その後のレースからは普通に乗れられている。特に抜けて良い時計が出る訳ではないものの、水準の時計はマーク出来ている。小柄な馬で気の勝ったタイプの馬なので、パドックでの落ち着きが気になるところ。



今週から阪神JF、全日本2歳優駿、朝日杯FS、ホープフルSと2歳戦の大きなレースが続いていきます。私のように新馬戦の予想を中心に予想しているものとしては新馬戦ではどんな印を打っていたんだろうかということがとても気になります。今年はJRAの新馬戦は関東、関西、ローカルとすべて予想してきている(的中率は約70%)ので、今年JRAでデビューした馬のデビュー前の調教タイムにはすべて一度は目を通してきたことになります。そんなことを思い返しながら、今回の登録馬の名前を見渡すとやはり印象に残っている馬の方が多いことは確かです。新馬勝ち=能力が高いと言う訳ではありませんが、厩舎が違えば調教内容も違いますし馬が違えば個性もそれぞれで、そんなところも実に面白い世界です。新馬戦の予想は難しくて予想しないという方も多いようですが、どんな世界でも突き詰めていくと見えてくるものが必ずあります。何より新馬戦は、予想していてワクワクするところがありますし、思い通りになることも多いので今後も突き詰めて行こうと思っています。そして、それを他の予想にどう活かしていくかが今後の課題になってくると考えています。

それでは次回朝日杯FS編でお会いしましょう。


※阪神JF出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


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2017年12月6日(水) 13:30 覆面ドクター・英
阪神JF・2017
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ようやくチャンピオンズCで帯封達成で(2週連続WIN4止まりなのは、まあいいとします)、娘にAibo(犬ロボット)を買ってやろうと思っています(私がアレルギーであることから、リアルな犬はプレゼントしてあげられていない)。とにかくせこそうでも数字を残さないとプロとして生き残れないので、12月は「プロ評価指数」を上げて生き残ろうと思っています。

阪神マイルは外回りコースができてからは、瞬発力比べの典型的な上がり3Fの速い馬たちの活躍の場となっていましたが、昨年は前に行って止まらずというレースで、シャタリングやエアレーション効果によるものかもしれない結果に。馬場が昔ほど軽くないのもあり、今年も馬場が渋ったり、ペース次第で必ずしも軽い末脚瞬発力比べにはならないのかもしれません。

それでは恒例の全頭診断を。

ロックディスタウン:新馬、札幌2歳Sと2戦2勝。オルフェーヴルが初年度からこの馬とラッキーライラックと2頭も大物を送り出してきた。馬体も良く、スローからの極端な瞬発力勝負にならなければ末脚確実で好勝負必至。距離はもっとあった方が良さそうで距離短縮が微妙だし、西への輸送も課題でルメール騎手騎乗で人気確実だがさほど他とは差が無いのでは。

ラッキーライラック:こちらもオルフェーヴル産駒で、新馬、アルテミスSと2戦2勝で馬格もあり新潟・東京で速い上りも出せており、これまた有力アルテミスSは道中かなりかかっての勝利で、馬の力はNo.1かもしれないが阪神実績の乏しい(騎乗数自体も極端に少ない)石橋脩騎手で行くのだとしたら不安(共同通信杯ドゥラメンテを負けさせた再現もあるか)。

ベルーガ:新馬、ファンタジーSと2戦2勝。しかも前哨戦は強烈な差し切り勝ちを見せた。ファンタジーS組は、逃げ粘りタイプだと阪神マイルへの対応が難しかったりするが、あの差しだと本番も通用しそう。いかにも早い時期に強い配合(父はキンシャサノキセキ、母系にはヒシアマゾンが居る)。Cデムーロ騎手が連続騎乗できるようなら、馬+騎手の総合力だと最有力か。

コーディエライト:新潟2歳SとファンタジーSで連続で逃げて2着だが、逃げてしか好走しておらず同型との兼ね合いが問題か。馬場が渋ったり無ければ厳しいのでは。

ソシアルクラブブエナビスタの仔で初戦でも豪脚みせたが(かなりの下手乗りで直線内をつこうとしてから外に切り返しての絶望的な位置から差し切った実力は本物)、血統的にどうしても人気になるだろう。ただ、500万下でウロウロしている全姉コロナシオンと違いこちらは本物。瞬発力比べなら、オルフェーヴル産駒を負かせるかも。

マウレアディープインパクト×ストームキャットの活躍馬多数の配合(全姉に桜花賞馬のアユサン)で、出世レースとなりやすい赤松賞勝ち馬だが姉よりも小さく、西への輸送も課題か。

リリーノーブル:父がルーラーシップで母はクロフネ×バプティスタという社台軍団の歴史を詰め込んだような血統構成で、2戦2勝でしかも楽勝(前を行く馬がなぜか最後の直線で内を開けてくれるアシストあったが)だったように、ここでもやれる力ある。

サヤカチャンアルテミスSで逃げ粘って13番人気2着と激走したが、同型も居てあまり信頼できないタイプ

トーセンブレス:初戦で豪脚を見せたディープインパクト産駒で、アルテミスSでは1番人気に推されるも6着と期待裏切った。流れが向かなかったにしろ、それほど強くないのかも。

サウンドキアラ:新馬勝ちのみの1戦1勝馬。軽いスピードタイプのようで距離も前走の1400mの方が良さそう。

ラテュロス:アルテミスSの3着馬だが、勝ったラッキーライラックには完敗という印象。

モルトアレグロ:芝なのに上り38.9秒という道悪での根性競馬で勝ってきたように道悪要員か。

アマルフィコースト:新馬、中京2歳Sと連勝しての前哨戦・ファンタジーSで1番人気3着だったが、母父がサドラー系で距離延びて当然良さそう。人気は無さそうだが見限るのは早計では。

マドモアゼル:未勝利勝ちの後に関東馬だが京都にもってきてりんどう賞を勝ち2連勝。ただここは相手強い印象。

トーセンアンバー:すでに6戦目になるが、あまり成長が感じられずでここではきつい。

ナディア:秋明菊賞で2着だった。勝ち馬は強かったが他の馬はちょっと差がある印象。

スカーレットカラー:相手強い前走でも2着に食らいついていったように、それなりにやれるかもしれないが買わない。

モズスーパーフレア:小倉で新馬勝ちするも以降さっぱりで早熟マル外か。ダートだと走るかもしれないが。

ノーブルアース:新馬勝ちの後の赤松賞で6着といまひとつ。ハーツクライ産駒らしく上昇はもっと後か。

ラスエモーショネス:逃げないと持ち味がでないので何が何でも行くタイプで、(出られれば)ペースの鍵を握る存在。

グリエルマロードカナロア×アズマサンダースという配合で楽しみではあるが、前走未勝利勝ちがそれほどインパクト無く、ここではまだでは。

ハイヒール:新馬勝ちの後、足踏みしている状況で特に強調できるところなし。

レグルドール:夏の小倉で1着、2着、1着と活躍したがひまわり賞はオープンとはいえ九州産馬のレースだけにかなりレベル落ちる(実質500万下以下のレベル)ので前走ファンタジーS9着というのは実力通りでは。


<まとめ>
わりと人気サイドでの決着となりそうだが上位馬の力が拮抗しているのと、香港G1で不在の騎手(武豊騎手、岩田騎手、Rムーア騎手、Mデムーロ騎手など)の乗り替わりも鍵か。

有力:ベルーガラッキーライラックソシアルクラブロックディスタウンリリーノーブル

穴で:アマルフィコースト

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ラスエモーショネスの口コミ


口コミ一覧
閲覧 254ビュー コメント 0 ナイス 8

阪神ジュベナイルフィリーズ

サヤカチャン 長め、単走、動き軽快、前向き、リズミカル

ラテュロス 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

グリエルマ 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、先着、時計優秀

マウレア 長め、併せ馬、動き軽快、集中して前向き、先着

ラスエモーショネス 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

マドモアゼル 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、やや置かれ

リリーノーブル 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、先着

トーセンブレス 長め、単走、動き軽快、前向き

レグルドール 坂路、単走、動き軽快、集中して前向き

ハイヒール 坂路、単走、動き軽快、集中して、軽め

ラッキーライラック 長め、併せ馬、動き軽快、集中して前向き、突き放す、いかにも物が違いそう

ソシアルクラブ 長め、併せ馬、動き軽快、集中して前向き、リズミカル、ビッシリ

トーセンアンバー 長め、単走、動き軽快、前向き

ノーブルアース 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、先着

ナディア 坂路、単走が動き軽快、集中して前向き、推進力あり、時計優秀

モルトアレグロ  長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、先着

コーディエライト 坂路、単走、動き軽快、集中して

ロックディスタウントン 長め、併せ馬、動き軽快、前向き、ビッシリ


ラッキーライラック、ソシアルクラブ、ナディア、ロックディスタウン(^^)
ラッキーライラック、ナディア、ソシアルクラブ(^^)
かなり良く動きが見える(^^)
ラッキーライラックは明らかに物が違う(^^)
ロックディスタウンは(^^)久々の分がどうかだが?
杞憂に終わりそうである(^^)

 ★コノホシカツ★ 2017年12月8日(金) 14:13
阪神JF(G)カペラS(G)枠順決まる。出目に入った馬は★☆*
閲覧 227ビュー コメント 0 ナイス 2

2017年12月10日(日)5回阪神・中山4日
☆八白友引『吉数』枠番2・5・8馬番↓キ┃
阪神11R(15:40)芝1600
第69回阪神JF(G)
【時系列出目】
▼枠番
8ロックディスタウン(コーディエライト、モルトアレグロ)
【demedas】
▼馬番
★ナディア
☆レブルドール
*┘函璽札鵐屮譽
*ゥ薀好┘癲璽轡腑優
▼枠番
★8ロックディスタウン
☆5ハイヒール
*4リリーノーブル
*4トーセンブレス
【人気】
◎ロックディスタウン
○ラッキーライラック
▲リリーノーブル



中山11R(15:20)ダ1200
第10回カペラS(G)
【時系列出目】
馬番枠番該当なし
【demedas】
▼馬番
★哀妊オスコリダー
☆┘屮襯疋奪哀椒
*Ε轡腑灰薀屮薀
*Д離椒丱ラ
▼枠番
★8スノードラゴン
☆4ノボバカラ
*3モンドクラッセ
*4ブルドッグボス
【人気】
◎ブルミラコロ
○ノボバカラ
▲ディオスコリダー

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 ファストタテヤマ 2017年12月8日(金) 14:09
阪神JF追い切り※一部修正
閲覧 53ビュー コメント 0 ナイス 5



1枠1番サヤカチャン

体は伸ばせているけど
伸び自体はあまり目立ってこない。


1枠2番ラテュロス

加速が悪そうで非力さも目立つ。


2枠3番グリエルマ

他馬を嫌がる所があるのか
口向きの悪さを見せてしまう走り。


2枠4番マウレア

軽めの走りではあるけど
自分から動けているし十分な内容。
追ってから浅くなりそうな点だけが不安。


3枠5番ラスエモーショネス

追われてスピードは維持できているけど
そこから先に繋がるものが見えてこない。


3枠6番マドモアゼル

走りが小さく迫力不足。


4枠7番リリーノーブル

走法は1400タイプで
レベルが上がると末脚負けしそうな感じ。
ただ、今回の条件なら悪くはないかも。


4枠8番トーセンブレス

良い意味での軽さはあるけど
末脚の持続に不安を感じる走り。


5枠9番レグルドール

掛かり気味なのか少し頭の高い走り。
力は足りなく映るが
この馬なりに状態は良さそう。


5枠10番ハイヒール

全体的に動きが見劣ってしまう。


6枠11番ラッキーライラック

気性の前向きさは心配になるけど
動きは問題なく良いし好気配。


6枠12番ソシアルクラブ

相手が迫ってきても
抜かせなかった点は良く映るが、
走りが軽く大物感があるかは疑問。


7枠13番トーセンアンバー

動き自体は良い部類。
ただ、走りが小さいので力負けしそう。


7枠14番ノーブルアース

伸びそうなフォームではあるけど
まだ力が足りないようにも映る。


7枠15番ナディア

力不足に見えてしまう内容。


8枠16番モルトアレグロ

マウレアと同じく
追って浅くなる感じには映るけど、
動きは悪くないし
条件が合えば走ってきそうな感じ。


8枠17番コーディエライト

当初に比べると力強さは出てきたが
まだフラつきも見られる。
悪くはないけど何かもう一押し欲しい。


8枠18番ロックディスタウン

追われて併走馬に遅れる形。
札幌2歳でも俊敏さはあまりなく
元からこういう馬なのかもしれないが、
新馬戦ではもっと可能性を感じる動きだったし、
期待値は下がってしまう。







ラッキーライラックは文句なしで抜群の動き。

次点で良かったのは
マウレア、リリーノーブル、モルトアレグロの3頭。

ロックディスタウンは
今年のPOGの中で一番期待していた馬なので
勝ってほしい気持ちはあるが、これでは本命にはできない。

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コメント一覧
1:
  ヒロ125   フォロワー:1人 2017年6月25日() 12:14:29
6/25
馬群を割る時に馬が躊躇した。
次走外枠ならスンナリ勝てそう。

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2017年12月10日阪神ジュベナイルF G117着
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2017年11月4日 きんもくせい特別 2着
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