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日経賞 G2   日程:2017年3月25日() 15:45 中山/芝2500m

レース結果

日経賞 G2

2017年3月25日() 中山/芝2500m/16頭

本賞金:6,700万 2,700万 1,700万 1,000万 670万


レコード:2分29秒5
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 7 13

シャケトラ

牡4 55.0 田辺裕信  角居勝彦 510(-6) 2.32.8 7.3 4
2 6 11

ミライヘノツバサ

牡4 55.0 藤岡佑介  伊藤大士 500(+2) 2.32.9 3/4 34.9 7
3 5 10

アドマイヤデウス

牡6 56.0 岩田康誠  梅田智之 486(-4) 2.32.9 アタマ 24.5 6
ラップタイム 6.9 - 11.4 - 12.3 - 12.3 - 12.2 - 12.9 - 12.5 - 12.2 - 12.0 - 11.9 - 11.8 - 11.8 - 12.6
前半 6.9 - 18.3 - 30.6 - 42.9 - 55.1
後半 60.1 - 48.1 - 36.2 - 24.4 - 12.6

■払戻金

単勝 13 730円 4番人気
複勝 13 280円 3番人気
11 760円 7番人気
10 570円 6番人気
枠連 6-7 460円 2番人気
馬連 11-13 6,370円 15番人気
ワイド 11-13 1,760円 16番人気
10-13 1,610円 15番人気
10-11 3,650円 30番人気
馬単 13-11 12,200円 29番人気
3連複 10-11-13 32,630円 68番人気
3連単 13-11-10 167,310円 319番人気

日経賞のニュース&コラム

ゴールドアクター、天皇賞・春参戦も
 日経賞5着のゴールドアクター(美・中川、牡6)に、天皇賞(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)挑戦のプランが浮上した。当初、日経賞の後は、宝塚記念(6月25日、阪神、GI、芝2200メートル)を目指す予定だったが、「ダメージは全くなく、距離も問題ない。様子をみた上で」と中川調教師。昨春の天皇賞は12着と大敗したが、3歳時には菊花賞3着の実績もあり、動向が注目される。★ゴールドアクターの競走成績はこちら
2017年3月29日(水) 05:00

 1,013

【日経賞】シャケトラ、キャリア5戦初重賞!
 第65回日経賞(25日、中山11R、GII、4歳上オープン国際(指)、別定、芝・内2500メートル、1着本賞金6700万、1着馬に天皇賞・春の優先出走権 =出走16頭)ハイレベルの4歳世代にまたスター候補が誕生した。4番人気でキャリア5戦のシャケトラが重賞初制覇を飾り、天皇賞・春の優先出走権を獲得。タイム2分32秒8(良)。3/4馬身差の2着も4歳馬で7番人気ミライヘノツバサが入り、連覇がかかっていた1番人気ゴールドアクターは5着に敗れた。 強豪ぞろいの4歳世代から新星の誕生だ。キャリア5戦のシャケトラが直線で脚を伸ばして重賞初制覇。初コンビの田辺騎手も白い歯をこぼす。 「1週前に調教に乗って、すごくいい馬と感じていたし、強い馬だと自信を持って乗りました。ゲートがひと息でポジションが下がったけど、強い馬を見ながら進められたので良かったです」 道中は後方6番手。3コーナー手前で位置を上げ、直線入り口で前を射程に入れる。馬場の真ん中を力強く伸び、早めに先頭に立ったミライヘノツバサを差し切った。 20年連続の重賞Vとなった金子真人オーナーも「強かったですね」と笑顔。平地GI24レース完全制覇に残り5つで、その一つである高松宮記念(フィエロが出走)に弾みをつけた。 シャケトラの今後は未定だが、春のGIでは天皇賞(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)、宝塚記念(6月25日、阪神、GI、芝2200メートル)が視野に入る。イタリア語で『幻のデザートワイン』と名付けられたシャケトラが進む先に、おぼろげだった大舞台への道がはっきりと見えてきた。 (千葉智春)★25日中山11R「日経賞」の着順&払戻金はこちら レース後談話も掲載
2017年3月26日() 05:05

 2,212

【日経賞】ゴールドアクター、脚いろが鈍り5着
 第65回日経賞(25日、中山11R、GII、4歳上オープン国際(指)、別定、芝・内2500メートル、1着本賞金6700万、1着馬に天皇賞・春の優先出走権 =出走16頭)日経賞連覇に挑んだ1番人気ゴールドアクターは、3番手をリズム良く追走。2周目4コーナーでは先行馬2頭を完全に射程圏に捕らえたように映ったが、いざ追い出すと脚いろが鈍り、5着に敗退した。「絶好の展開でしたが、追ってから全然反応がなかった。前の馬もかわせず、後ろの馬にも差されてしまった」と吉田隼騎手はまさかの完敗に首をかしげていた。★25日中山11R「日経賞」の着順&払戻金はこちら レース後談話も掲載
2017年3月26日() 05:04

 1,692

【日経賞】ミライヘノツバサ、展開ズバリ2着
 第65回日経賞(25日、中山11R、GII、4歳上オープン国際(指)、別定、芝・内2500メートル、1着本賞金6700万、1着馬に天皇賞・春の優先出走権 =出走16頭)全4勝を挙げている得意の中山で7番人気ミライヘノツバサが気を吐いた。ヤマカツライデンを見る形で2番手を追走。4コーナーで先頭に立って粘り込みを図ったが、最後は外からシャケトラの瞬発力に屈して3/4馬身差の2着。それでもGI馬2頭に先着し、前走のアメリカジョッキークラブC3着に次いで重賞でも通用する能力をアピールした。 「理想的な展開。ゴールドアクターを振り切ったときは“勝った”と思った。最後の100メートルで脚が上がったけど、力をつけている」と藤岡佑騎手は今後に期待を寄せていた。★25日中山11R「日経賞」の着順&払戻金はこちら レース後談話も掲載
2017年3月26日() 05:04

 1,561

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【日経賞】ディーマジェスティ、ビッシリ12秒6
 ジャパンC13着以来になるディーマジェスティは、僚馬を追いかけて半馬身遅れたものの、しまいの反応は上々だった。6ハロン80秒6、3ハロン36秒8-12秒6の時計も合格点で、蛯名騎手は「前走は参考外。疲れがあって本当ではなかった。多少体に余裕があるのでビッシリ追った。心身ともリフレッシュされているし、本番(天皇賞)に向けて弾みをつけたい」と好感触をつかんだ様子だった。★日経賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年3月23日(木) 05:02

 2,491

【日経賞】ゴールドアクター、連覇へ12秒8
 日経賞連覇を目指すゴールドアクターは、吉田隼騎手を背にWコースで5ハロン65秒0、3ハロン36秒3-12秒8の好時計。3頭縦列の最後方から直線は2頭の間を突き抜けて各1馬身先着と格の違いを見せつけた。「ゴールを過ぎてからも追うのはいつものこと。予定通り来ているし、体重も前回と同じ(498キロ)か少し減るぐらいで出られると思う」と中川調教師は納得の表情だ。★日経賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年3月23日(木) 05:02

 2,012

【日経賞】追って一言
 ◆アドマイヤデウス・梅田師 「ハミをトライアビットにして折り合い重視。いい感じだったし、馬もできている」 ◆ジュンヴァルカン・大江助手 「先週で態勢は整っている。先行できれば小回りでも」 ◆ツクバアズマオー・尾形充師 「今回はしまい追ったので、これで良くなると思う」 ◆ナスノセイカン・矢野師 「動きはまずまず。疲れは残っていないし、体調も変わりない」 ◆マイネルサージュ・鹿戸師 「ひと息入ったが乗り込みは十分」 ◆ミライヘノツバサ・伊藤大師 「反応をみる程度。中山に適性があるし、先行力は武器」 ◆ヤマカツライデン・松山騎手 「いい動きで反応も良かった」 ◆レインボーライン・浅見助手 「以前より落ち着きがあるし、多少は体も大きくなった」★日経賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年3月23日(木) 05:02

 3,244

【日経賞】ディーマジェスティ始動戦から全開
 ジャパンC13着以来となる昨年の皐月賞馬ディーマジェスティは、美浦Wコースでワールドレーヴ(古馬1600万下)を大きく追いかけ、直線に入って内から猛追。クビだけ届かなかったが、5F65秒4-50秒9-37秒3-12秒7はさすがだ。 「立派な体つきだったので最後はやった。元気いっぱいでフレッシュさがある。もう久々がどうとかいうレベルの馬じゃないので」と、手綱を取った蛯名騎手は始動戦から全開モードを示唆。GIを勝った中山で輝きを取り戻したい。(夕刊フジ)★日経賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年3月22日(水) 11:50

 2,276

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3月25日 15:44更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv109 
280円 28,000円
Lv108 
730円 21,900円
Lv105 
730円 73,000円
Lv103 

570円
570円
24,510円
Lv103 
1,760円 1,760円

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日経賞過去10年の結果

2016年3月26日() 中山競馬場/芝2500m 天候: 馬場:
2015年3月28日() 中山競馬場/芝2500m 天候: 馬場:
1着 アドマイヤデウス 岩田康誠 2:30.2 5.4倍 103.9
2着 ウインバリアシオン 福永祐一 1 3/4 7.3倍 102.6
3着 ホッコーブレーヴ 田辺裕信 アタマ 14.8倍 102.6
2014年3月29日() 中山競馬場/芝2500m 天候: 馬場:

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

日経賞の歴史と概要


2013年の優勝馬フェノーメノ

ハクチカラ、スピードシンボリ、グリーングラス、ホウヨウボーイ、シンボリルドルフミホシンザンらの名馬が制している格式高い重賞レースで、現在は関東圏における春の天皇賞の主要前哨戦として定着している。近年では第61回(2013年)の勝ち馬フェノーメノが、連勝で春の盾を手中に収めた。また、第41回(1993年)のライスシャワー、第47回(1999年)のセイウンスカイなど、チャンピオンクラスが貫禄勝ちを収めることがある一方、断然人気が敗れて大波乱になる年も多い。第46回(1998年)は障害帰りで12頭立て最低人気のテンジンショウグンがまさかの勝利を収めたことにより、重賞における馬連、枠連の当時の最高配当が誕生した。

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今週の重賞レース

2019年6月30日(
CBC賞  G3
ラジオNIKKEI賞  G3

競馬番組表

2019年6月29日(
1回函館5日目
2回福島1日目
3回中京1日目
2019年6月30日(
1回函館6日目
2回福島2日目
3回中京2日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
87,155万円
3 アーモンドアイ 牝4
74,871万円
4 オジュウチョウサン 牡8
66,681万円
5 スワーヴリチャード 牡5
58,813万円
6 リスグラシュー 牝5
58,398万円
7 キセキ 牡5
52,914万円
8 マカヒキ 牡6
51,710万円
9 アルアイン 牡5
51,170万円
10 アップトゥデイト 牡9
47,571万円
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3歳
1 アドマイヤマーズ 牡3
27,353万円
2 ロジャーバローズ 牡3
26,876万円
3 サートゥルナーリア 牡3
25,716万円
4 グランアレグリア 牝3
19,878万円
5 ダノンファンタジー 牝3
18,337万円
6 ダノンキングリー 牡3
17,411万円
7 ラヴズオンリーユー 牝3
17,295万円
8 ヴェロックス 牡3
16,304万円
9 クロノジェネシス 牝3
14,611万円
10 ニシノデイジー 牡3
11,910万円
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