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有馬記念 G1   日程:2017年12月24日() 15:25 中山/芝2500m

レース結果

有馬記念 G1

2017年12月24日() 中山/芝2500m/16頭

本賞金:30,000万 12,000万 7,500万 4,500万 3,000万


レコード:2分29秒5
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 1 2

キタサンブラック

牡5 57.0 武豊  清水久詞 540(-2) 2.33.6 1.9 1
2 2 3

クイーンズリング

牝5 55.0 C.ルメー  吉村圭司 474(0) 2.33.8 1 1/2 33.1 8
3 5 10

シュヴァルグラン

牡5 57.0 H.ボウマ  友道康夫 474(+4) 2.33.8 ハナ 6.7 3
ラップタイム 6.8-11.6-11.9-12.2-12.3-13.3-13.2-12.8-12.2-12.1-11.7-11.2-12.3
前半 6.8-18.4-30.3-42.5-54.8
後半 59.5-47.3-35.2-23.5-12.3

■払戻金

単勝 2 190円 1番人気
複勝 2 120円 1番人気
3 550円 9番人気
10 180円 3番人気
枠連 1-2 1,600円 6番人気
馬連 2-3 3,170円 9番人気
ワイド 2-3 1,180円 13番人気
2-10 280円 2番人気
3-10 2,760円 30番人気
馬単 2-3 3,810円 12番人気
3連複 2-3-10 5,420円 16番人気
3連単 2-3-10 25,040円 68番人気

有馬記念のニュース&コラム

有馬記念5着ルージュバックの引退、繁殖入り発表
 24日の有馬記念で5着に終わったルージュバック(美・大竹、牝5)の引退、繁殖入りが27日、同馬を所有するキャロットクラブのホームページで発表された。通算18戦6勝。重賞は今年のGII産経賞オールカマーなどすべて牡馬相手で4勝。★ルージュバックの競走成績はこちら
2017年12月28日(木) 05:00

 471

【古馬次走報】ブレスジャーニー、金鯱賞に向かう
 ★有馬記念3着シュヴァルグラン(栗・友道、牡5)は26日にノーザンファームしがらきへ放牧に出た。来春の目標は天皇賞・春(4月29日、京都、GI、芝3200メートル)だが、ドバイシーマクラシック(3月31日、メイダン、GI、芝2410メートル)の登録を行う。 ★有馬記念4着スワーヴリチャード(栗・庄野、牡3)は金鯱賞(3月11日、中京、GII、芝2000メートル)からの始動が視野に。9着サトノクロニクル(栗・池江、牡3)は1戦して天皇賞・春が目標。10着ヤマカツエース(栗・池添兼、牡5)は金鯱賞から大阪杯(4月1日、阪神、GI、芝2000メートル)へ。12着ブレスジャーニー(栗・佐々木、牡3)は金鯱賞に向かう。 ★有馬記念5着ルージュバック(美・大竹、牝5)は27日にノーザンファーム天栄へ放牧に出る。「今後は未定ですが、近日中に決まると思います」と大竹調教師。 ★中山大障害を連覇したオジュウチョウサン(美・和田郎、牡6)は26日に放牧へ出た。「レース後の反動は少しありましたが、休ませて順調にいけば、阪神スプリングジャンプ(3月10日、阪神、J・GII、芝3900メートル)を考えています」と和田郎調教師。2着アップトゥデイト(栗・佐々木、牡7)は阪神SJから中山グランドジャンプ(4月14日、中山、J・GI、芝4250メートル)へ。 ★サンタクロースSを制したダンビュライト(栗・音無、牡3)はアメリカジョッキークラブC(1月21日、中山、GII、芝2200メートル)へ。 
2017年12月27日(水) 05:04

 923

【ホープフルS】ジャンダルム3連勝でクラシックへ
 今年は有馬記念のあとに、新設GIがもうひとつ。中山で28日、2歳の「第34回ホープフルS」(芝2000メートル)が行われる。スプリント女王ビリーヴを母に持つジャンダルムが、中距離にチャレンジ。クラシックへとつなげられるか注目だ。 ジャンダルムは新馬→デイリー杯2歳Sとマイルを連勝してきた。血統からすればNHKマイルC路線が常道とも思えるが、陣営はクラシックを意識している。 「血統のイメージは短距離だろうけど、血統を知らずに乗ったら誰も短距離馬とは思わない。スプリンターっぽさがまったくないし、さらに距離が延びてよさそうな感じがするぐらい」と、新馬戦に続き2度目の手綱を取る武豊騎手も大きな可能性を口にする。 前走(アッゼニ騎乗)はスタートが今イチのうえに、道中では故障馬のアオりを受けるようなシーン。それでも「ひるむことなく、ラストはインから素晴らしい切れ味で伸びてきてくれた」(兼武助手)と、能力の違いを感じさせた。 この中間も順調で、24日の栗東坂路では、4F52秒5、ラスト1F12秒1をマーク。「16日にCWコースで長めからやっているので、坂路で追った。予定どおりの内容で動きも良かった。デキはさらに良くなっている」と兼武助手。 武騎手は有馬記念でキタサンブラックの最高のラストランを演出したばかりだが、新時代へ、母でスプリンターズSを制しているジャンダルムで新たな夢を見られたら、それもまた最高だろう。(夕刊フジ)★ホープフルSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年12月25日(月) 11:26

 1,755

【有馬記念】ありがとうキタサン!サブちゃん、愛馬に新曲で花道
 第62回有馬記念(24日、中山11R、GI、3歳上オープン国際(指)、定量、芝・内2500メートル、1着本賞金3億円=出走16頭)劇的なフィナーレだ。中央競馬の年末の大一番、有馬記念が24日に行われ、ラストランを迎えた1番人気で武豊騎乗のキタサンブラック(栗東・清水久詞厩舎、牡5歳)が、逃げ切ってJRA最多タイのGI7勝目を挙げ、歴代獲得賞金1位となった。レース後に、北島三郎オーナー(81)は、涙を浮かべながら愛馬とファンへの感謝を込めて新曲の『ありがとう キタサンブラック』を披露、そして封印していた『まつり』を熱唱。クリスマスイブに競馬ファンへビッグなプレゼントとなった。 まさに大団円だ。ファン投票1位で臨んだキタサンブラックが、圧倒的な強さを見せて有馬記念を制覇。ディープインパクトなどに並ぶJRA最多となるGI7勝目を挙げ、これまで獲得した賞金18億7684万3000円は、テイエムオペラオーを抜いて歴代1位となった。 記録だけでなく、記憶にも残る名馬だ。ゴールを駆け抜けた約2時間後、キタサンまつりが開幕した。日が暮れたターフで行われたお別れセレモニー。競馬場に残った5万人に、北島三郎オーナーが愛馬への感謝を込めて作詞・作曲(原譲二名義)した新曲『ありがとう キタサンブラック』を披露した。 「何日か前から、旅立ちがとても辛くてね。自分の気持ちをこんな歌にして作ってみました。泣いちゃうからテープに録って来たんで聞いてください」と言うと、ターフビジョンに思い出のレースと力強い歌声が流れた。 封印していた『まつり』も1年ぶりに競馬場で熱唱した。歌声が、時々詰まる。涙がにじみ、目の前の景色がかすむ。でも、周りを見渡せばみんなが笑っていた。それが、何よりうれしかった。 ラストランは完璧だった。先手を奪うと、10万人超の大歓声を背に道中はキタサンのペース。勝負どころから徐々にエンジンをふかし、後続との差を広げて直線へ。急坂でも脚いろは鈍らず、2着に1馬身半差の完勝。引退が惜しまれる強さだった。 「3コーナーあたりから涙がポロポロ出てきてね。泣くまい、と思っていたんだけど。一生のうちにこんな感動する日があるのかと、81歳になって感じています。これ以上の幸せ者を見たことはありません」 現役引退の決断までに葛藤はあったが、己の生き様と引き際の美学を貫いた。 「別れは辛いけど、『終わりはすべての始まり』だと思って、この道を歩んできたんですよ」 2015年1月、46年間続けてきた大劇場座長公演に幕を下ろした。千秋楽の2日後の31日に、愛馬がデビューを控えていた。前人未到、4578回目の公演を終えたばかりで、東京・八王子の自宅で観戦するつもりが、当日朝に思い立ち東京競馬場へ。目の前でデビュー戦を飾った馬こそ、キタサンブラックだった。
2017年12月25日(月) 05:09

 1,781

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【有馬記念】有終Vへ気合の坂路入り キタサン究極仕上げ
 注目のラストランを3日後に控えたキタサンブラックはけさ、栗東坂路を4F67秒0−51秒6−17秒4でさっそうと流した。追い切り翌日は運動だけにとどめる馬が多いなか、究極まで仕上げたい陣営の姿勢が伝わってくる。 前半はやや気持ちが入っているような様子にも映ったが、馬体の張りなどは上々で、「気持ちが乗っているようだけど、抑えるよりも気持ち良く行かせたほうがいいですからね」と、辻田厩務員は坂路モニターで姿を追いながらニッコリ。 清水久調教師も、「坂路で普通のところ。変わりはないですね。ここまで順調にきて、悔いのないように仕上げました」と言い切った。前日の最終追いは予定より時計が遅くなったが、その影響もいっさいない。 「枠順はどこでもいいです。この人馬なら、どこに入っても大丈夫ですから」とトレーナー。あとは武豊騎手に託し、北島三郎オーナー悲願の瞬間を待つだけだ。(夕刊フジ)★有馬記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年12月21日(木) 11:10

 3,782

【有馬記念】シュヴァル「瞬発力出てきた」友道師
 ジャパンCでキタサンを破り、GI挑戦7戦目にして初制覇を飾ったシュヴァルグランは、いつもの追い切り翌日と同様に角馬場で運動を消化した。 「中間も狙いどおりに負荷をかけられたし、状態は秋3戦目で一番いいと思う。広いコースのほうがいいけど、今は瞬発力も出てきたので、中山がダメとは思いません」と、友道調教師は自信満々。06年ディープインパクト以来のJC→有馬記念連勝へ手応え十分だ。(夕刊フジ)★有馬記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年12月21日(木) 11:10

 2,656

【有馬記念】スワーヴ「無駄なモノが取れた」庄野師
 AR共和国杯を制して3歳代表として臨むスワーヴリチャードは、厩舎周辺で運動を消化した。 「馬体は、レースでは10キロくらい増えているかもしれないけど、見た目は逆にスッキリしているね。もともと無駄な肉がつかないタイプだが、より無駄なモノが取れてきた。体だけじゃなく、気性的にも成長している」と、庄野調教師は目を細める。ラストラン・キタサンの目前で、世代交代を果たすか。(夕刊フジ)★有馬記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年12月21日(木) 11:09

 2,841

【有馬記念】厩舎の話
 カレンミロティック・高阪助手「しっかりやれているように状態はいい。この舞台は合う」 キタサンブラック・清水久調教師「坂路で普通のところ。変わりはないですね。ここまで順調にきて、悔いのないように仕上げました。枠順はどこでもいいです。この人馬なら、どこに入っても大丈夫ですから」 クイーンズリング・吉村調教師「2500メートルもこなせるはず。輸送で体も引き締まると思う」 サウンズオブアース・藤岡調教師「やると硬さが出る馬だが、締めくくりのレース。そこを考えず攻め馬を優先した」 サクラアンプルール・金成調教師「力を発揮できるデキ。距離はやってみないと分からない」 サトノクラウン・堀調教師「前走は馬場やペース、位置取りが噛み合わなかった。距離はちょっと長いので工夫が必要」 サトノクロニクル・池江調教師「中2週で輸送もあるのでやりすぎないよう調整。晩成型らしく、まだ線は細い」 シャケトラ・福永騎手「予定どおりで反応も良かった。中間は攻めているし、勝ち鞍のあるコースで変わってほしい」 シュヴァルグラン・友道調教師「中間も狙いどおりに負荷をかけられたし、状態は秋3戦目で一番いいと思う。広いコースのほうがいいけど、今は瞬発力も出てきたので、中山がダメとは思いません」 スワーヴリチャード・庄野調教師「馬体は、レースでは10キロくらい増えているかもしれないけど、見た目は逆にスッキリしているね。もともと無駄な肉がつかないタイプだが、より無駄なモノが取れてきた。体だけじゃなく、気性的にも成長している」 トーセンビクトリー・辻野助手「放牧でリフレッシュ。ピリピリしないように調整してきた」 ミッキークイーン・浜中騎手「いい内容。一撃があるとすれば最後の脚を生かす形だろう」 ヤマカツエース・池添兼調教師「4着だった去年と状態は同じくらい。内枠がほしい」 ルージュバック・大竹調教師「抜くところを抜いたいい動き。中山の内回りは何ともいえない」 レインボーライン・若松厩務員「中間は順調だし、元気もいい。前走も最後は盛り返してきた」(夕刊フジ)★有馬記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年12月21日(木) 11:09

 4,173

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12月24日 15:23更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv112 
190円 13,300円
Lv107 
280円 8,400円
Lv106 
25,040円 25,040円
Lv106 
3,170円 3,170円
Lv106 
25,040円 25,040円

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有馬記念過去10年の結果

2016年12月25日() 中山競馬場/芝2500m 天候: 馬場:
2015年12月27日() 中山競馬場/芝2500m 天候: 馬場:
2014年12月28日() 中山競馬場/芝2500m 天候: 馬場:

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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有馬記念のデータ分析とレース傾向

コース図中山芝2500m

年末の大一番として国民的行事にもなっている有馬記念だが、有力馬のなかにはジャパンCや香港国際競走を秋の最終目標とする馬も少なくない。加えて出走馬は秋シーズン3走目、4走目となるケースが多く、状態を上げてきたG1では足りなかった馬が穴をあけることもしばしば。実績だけでなくデキの見極めも重要となる。また、2007年マツリダゴッホ、2015年ゴールドアクターといった中山巧者の激走も目立つ。2008年は14番人気のアドマイヤモナークが2着、2014年は9番人気のトゥザワールドが2着に入っており、穴をあけたこの2頭の中山成績は【1.2.3.1】(着外は10か月ぶりの出走)と【1.2.0.0】であった。舞台となる中山芝2500mは、3コーナーの外回り部分からスタートし、小回りの内回りコースでコーナーを6回通過する、年間10レースほどしか開催されないマイナーなコース。スタートから最初のコーナーまで200mに満たないトリッキーな設計と、冬開催4週目で馬場が荒れ始めることも波乱を引き起こす要因になっている。ディープインパクトやオルフェーヴルのようなズバ抜けた馬がいればそこから入りたいが、そうでなければ少し捻って攻めたほうがおもしろいレースだ。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

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有馬記念ステップレース

2017年12月2日() 中山競馬場/芝3600m
天候: 馬場:
1着 9 アルバート R.ムーア 3:43.0 1.3倍 104.3
2着 2 フェイムゲーム H.ボウマン 2 1/2 4.6倍 103.1
3着 7 プレストウィック V.シュミノー 11.3倍 102.1
4着 5 プロレタリアト 杉原誠人 3/4 92.3倍 101.8
5着 6 シホウ 吉田隼人 1 3/4 15.7倍 100.9
2017年11月26日() 東京競馬場/芝2400m
天候: 馬場:
1着 1 シュヴァルグラン H.ボウマン 2:23.7 13.3倍 107.1
2着 2 レイデオロ C.ルメール 1 1/4 3.8倍 106.1
3着 4 キタサンブラック 武豊 クビ 2.1倍 106.1
4着 11 マカヒキ 内田博幸 15.0倍 102.7
5着 14 アイダホ R.ムーア クビ 101.2倍⑩ 102.2
2017年11月12日() 京都競馬場/芝2200m
天候: 馬場:
1着 5 モズカッチャン M.デムーロ 2:14.3 7.7倍 103.1
2着 4 クロコスミア 和田竜二 クビ 26.4倍 103.1
3着 10 ミッキークイーン 浜中俊 アタマ 7.2倍 103.1
4着 15 マキシマムドパリ 藤岡佑介 1 1/4 119.0倍⑫ 102.0
5着 16 ヴィブロス C.ルメール 3/4 2.8倍 101.5
2017年10月29日() 東京競馬場/芝2000m
天候: 馬場:不良
1着 7 キタサンブラック 武豊 2:08.3 3.1倍 108.9
2着 2 サトノクラウン M.デムーロ クビ 4.0倍 108.9
3着 8 レインボーライン 岩田康誠 2 1/2 59.6倍 106.5
4着 4 リアルスティール V.シュミノー 7.7倍 101.7
5着 15 マカヒキ 内田博幸 アタマ 22.6倍 101.7
菊花賞   G1 
2017年10月22日() 京都競馬場/芝3000m
天候: 馬場:不良
1着 13 キセキ M.デムーロ 3:18.9 4.5倍 99.2
2着 4 クリンチャー 藤岡佑介 30.9倍 98.1
3着 14 ポポカテペトル 和田竜二 ハナ 44.2倍 98.1
4着 6 マイネルヴンシュ 柴田大知 1 1/2 31.5倍 96.9
5着 15 ダンビュライト 武豊 8.3倍 96.2

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

有馬記念の歴史と概要


2006年の優勝馬ディープインパクト

古馬王道路線を歩んできた猛者と3歳の一流どころが一堂に会す、1年の総決算。テンポイントが天敵・トウショウボーイとの死闘を制した第22回(1977年)、競走馬としての衰えを隠せず精彩を欠いていたオグリキャップが、最後の闘志を燃やして新興勢力をねじ伏せた第35回(1990年)、その絶対的な強さで人々に勇気を与え続けた英雄・ディープインパクトの完璧なラストラン(第51回・2006年)など、競馬史に残る名場面は数えきれない。第58回(2013年)は、引退レースとして臨んだ三冠馬オルフェーヴルが4コーナーで他馬をひとまくりすると、最後は2着馬に8馬身の差をつけてゴール。鞍上・池添騎手による思いのこもった勝利騎手インタビューとともに、オルフェーヴルの雄姿は熱い記憶として競馬ファンの心に刻み込まれた。

▼2013年は三冠馬オルフェーヴルが2着馬に8馬身差をつけて圧勝、引退レースに花を添えた。

歴史と概要をもっと見る >

有馬記念の攻略メニュー

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今週の重賞レース

2018年2月25日(
中山記念 G2
阪急杯 G3

競馬番組表

2018年2月24日(
2回中山1日目
1回阪神1日目
1回小倉5日目
2018年2月25日(
2回中山2日目
1回阪神2日目
1回小倉6日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
80,920万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 レイデオロ 牡4
51,492万円
5 サトノクラウン 牡6
48,604万円
6 スマートレイアー 牝8
47,984万円
7 オジュウチョウサン 牡7
46,665万円
8 レッドファルクス 牡7
45,915万円
9 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
10 マカヒキ 牡5
45,466万円
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3歳
1 ダノンプレミアム 牡3
11,180万円
2 タイムフライヤー 牡3
10,826万円
3 ラッキーライラック 牝3
10,282万円
4 タワーオブロンドン 牡3
8,627万円
5 ジャンダルム 牡3
7,367万円
6 ステルヴィオ 牡3
6,475万円
7 カシアス 牡3
6,404万円
8 ワグネリアン 牡3
5,646万円
9 ジェネラーレウーノ 牡3
5,554万円
10 オウケンムーン 牡3
5,176万円
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