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京成杯オータムハンデ G3   日程:2017年9月10日() 15:45 中山/芝1600m

京成杯オータムハンデのニュース&コラム

【京成杯AH】グラン、重賞初V!夏のマイル王者
 第62回京成杯オータムハンデキャップ(10日、中山11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、ハンデ、芝・外1600メートル、1着本賞金3900万円=出走15頭)サマーマイルシリーズ最終戦は、田辺裕信騎乗で1番人気のグランシルクが、中団追走から抜け出して重賞初制覇。惜敗続きにピリオドを打ち、中京記念を勝ったウインガニオンと並んでシリーズ王者に輝いた。タイム1分31秒6(良)。このあとはマイルCS(11月19日、京都、GI、芝1600メートル)を目標に、富士S(10月21日、東京、GIII、芝1600メートル)かスワンS(同28日、京都、GII、芝1400メートル)を予定している。★10日中山11R「京成杯AH」の着順&払戻金はこちら★サンスポe−shopで黒色木製枠付き写真パネルを発売します!グランシルク 父ステイゴールド、母ルシルク、母の父ダイナフォーマー。鹿毛の牡5歳。美浦・戸田博文厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は(有)シルクレーシング。戦績22戦5勝。獲得賞金2億437万8000円。重賞初勝利。京成杯AHは戸田博文調教師は2008年キストゥヘヴンに次いで2勝目、田辺裕信騎手は14年クラレント、15年フラアンジェリコに次いで3勝目。馬名は「偉大な(仏)+クラブ名より」。
2017年9月11日(月) 05:03

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【京成杯AH】レースを終えて…関係者談話
 ◆田辺騎手(グランシルク1着) 「いつも追い出してモタモタする印象だったから、早めに追い出したけど、いい脚でした。関東のマイルの最前線で頑張ってほしい」 ◆北村宏騎手(ガリバルディ2着) 「跳びが大きい馬ですし、ストライドを崩さないように進めた。勝ち馬に先に動かれたが、それについていって伸びてくれた」 ◆松若騎手(ダノンリバティ3着) 「もう少し前に行きたかったが、テンが速かったので中団から。最後もしぶとく反応しています」 ◆武士沢騎手(マルターズアポジー4着) 「58キロを背負っていたので、スタートダッシュが重く感じた。最後まで頑張っているんだが…」 ◆三浦騎手(トーセンデューク5着) 「もう少しペースは遅い方がよかった」 ◆松田騎手(アスカビレン6着) 「最後は伸びていました」 ◆津村騎手(ダイワリベラル7着) 「直線でゴチャゴチャしなければ、もう少し伸びたと思うが…」 ◆杉原騎手(ロサギガンティア8着) 「直線でゴチャついた」 ◆内田騎手(ミッキージョイ9着) 「久々だったしね。使って変わってくればいい」 ◆坂井騎手(オールザゴー10着) 「直線で行き場をなくした」 ◆松山騎手(ボンセルヴィーソ11着) 「展開があまり向かなかった」 ◆吉田隼騎手(ブラックスピネル12着) 「ロスなく運べたので、もう少し伸びてほしかった」 ◆松岡騎手(ウインフルブルーム13着) 「自分のペースで行っていれば違っていたかも」 ◆柴田大騎手(マイネルアウラート15着) 「暑い時期がよくないのかも」★10日中山11R「京成杯AH」の着順&払戻金はこちら
2017年9月11日(月) 05:02

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【京成杯AH】善戦マン返上、グランシルクが重賞初V
 9月10日の中山11Rで行われたサマーマイルシリーズ(全3戦)の最終戦、第62回京成杯オータムハンデキャップ(3歳以上オープン、GIII、芝・外1600メートル、ハンデ、15頭立て=ダノンプラチナは出走取消、1着賞金=3900万円)は、田辺裕信騎手騎乗の1番人気グランシルク(牡5歳、美浦・戸田博文厩舎)が差し切り勝ち。タイムは1分31秒6(良)。マルターズアポジーが引っ張る速い流れを、グランシルクは中団で追走。4コーナー手前から外めを進出。手応え良く伸びて、ゴール前では鞍上の田辺騎手が後ろをふり返る余裕たっぷりの勝利だった。これで、シリーズ第1戦の中京記念で2着、第3戦の京成杯オータムHで1着のグランシルクが計15ポイント。同じく15ポイントのウインガニオン(中京記念1着、関屋記念2着)と並んで優勝を分け合った。 1馬身3/4差の2着には勝ち馬のポジションから直線は勢い良く伸びたガリバルディ(11番人気)、さらにクビ差遅れた3着にこれまた中団から伸びたダノンリバティ(6番人気)。 京成杯オータムハンデキャップを勝ったグランシルクは、父ステイゴールド、母ルシルク、母の父ダイナフォーマーという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は(有)シルクレーシング。戦績は22戦5勝。重賞初勝利。京成杯AHは戸田博文調教師は初勝利。田辺裕信騎手は2014年クラレント、2015年フラアンジェリコに次いで3勝目。 ◆田辺裕信騎手(1着 グランシルク)「サマーマイルチャンピオンの可能性があるのはわかっていたので、よかったです。初めて乗るので、この馬の折り合いはわかりませんでしたが、逃げる馬も追いかける馬もわかっていたので、競馬はしやすかったですね。いつも勝負どころでモタモタする印象だったので、早めに追い出しましたが、いい脚をつかってくれました。賞金が加算できたのは大きいし、関東のマイル路線の最前線でがんばってほしいですね」★10日中山11R「京成杯AH」の着順&払戻金はこちら
2017年9月10日() 15:51

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【京成杯オータムハンデキャップ】入線速報(中山競馬場)
中山11R・京成杯オータムハンデキャップ(4回中山2日目 中山競馬場 芝・右外1600m サラ系3歳以上オープン)は、1番手6番グランシルク(単勝3.0倍/2番人気)、2番手3番ガリバルディ(単勝28.5倍/12番人気)、3番手13番ダノンリバティ(単勝13.7倍/7番人気)で入線しています。 想定オッズは以下の通り。 馬連3-6(40.5倍) 馬単6-3(64.6倍) 3連複3-6-13(139.2倍) 3連単6-3-13(688.8倍) 更に詳しい情報はこちら→http://umanity.jp/racedata/race_8.php?code=2017091006040211 ※着順・払戻金等の確定情報は、レース結果確定後にレース結果ページにてご覧頂けます。 (注=上記は確定前情報を含みます。成績、払戻金など正確な情報につきましては、必ず今後JRA(日本中央競馬会)から発表されるものと照合してください。)
2017年9月10日() 15:47

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【京成杯AH】戸田師グランシルク無冠の帝王返上だ
 サマーマイルシリーズ最終戦の「京成杯AH」で、中京記念2着のグランシルクが初重賞ゲット&シリーズ同点Vの座を狙っている。今年5戦(2)(3)(3)(2)(2)着の“マイルの善戦王”の一念発起はあるのか、戸田博文調教師(53)に手応えを直撃した。 −−グランシルクは中京記念で2着。ウインガニオンに0秒4差負けた 戸田博文調教師「本当に勝ち運がなくてね。ただ、前走は初めての中京で、馬場も合わなかった。3着馬(ブラックムーン)が通った最内のポジションが一番伸びていたね。ウチのは外めからよく頑張っているよ」 −−そのあとは短期放牧を挟み、今週はWコースで5F66秒0 「先週併せたので単走にしたけど、伸び伸びと走れていた。涼しくなったのもありがたいし、ここもいい状態でいける」 −−初コンビの田辺騎手にスイッチ 「以前と違って折り合いがつくから、テン乗りでも別に心配はしていない。全体的に落ち着きが出たことで、もうゲートの不安もなくなった」 −−重賞初制覇へリーチ。勝てばウインガニオンとシリーズ同点V(マルターズアポジー2着なら3頭同点)もかなう 「今度は得意の中山。このあとはスワンS(10月28日、京都、GII、芝1400メートル)から、結果次第でマイルCS(11月19日、京都、GI、芝1600メートル)と思っているから、ここで何とか無冠の帝王を返上したい」 −−土曜の紫苑Sにも2戦1勝のジッパーレーン(抽選対象)が待機 「中山で勝っているし、癖がなくて、どんな競馬でもできる。ひと叩きして素軽さも出てきたし、楽しみだね」(夕刊フジ)★京成杯オータムハンデキャップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月7日(木) 12:00

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【京成杯AH】厩舎の話
 アスカビレン・中尾調教師「輸送を考慮して、しまいをサッとやった。コースは問わない」 ウインフルブルーム・宮本調教師「しっかりと調教を積んできた。自分のペースで行きたい」 ウキヨノカゼ・菊沢調教師「追い切りはいい動き。雨が残って力の要る馬場になってくれれば」 オールザゴー・矢作調教師「前走はスムーズさを欠いた。叩かれてどれだけの上積みがあるか」 ガリバルディ・藤原英調教師「乗り難しいが、勝ち切るだけの能力はある。展開さえ向けば」 ダイワリベラル・菊沢調教師「レース前から落鉄していた前走は度外視。内枠がほしい」 ダノンプラチナ・国枝調教師「叩いて馬体は締まった。うまく流れに乗って結果を出したい」 ダノンリバティ・音無調教師「中山では結果が出ていない。難しいコースだし、内枠がほしい」 トーセンデューク・藤原英調教師「最後方から外を回ると厳しい。能力はあるし、状態もいい」 ブラックスピネル・音無調教師「ビシッと追わないと走らないタイプ。しっかりとやった」 ボンセルヴィーソ・池添学調教師「先週の時点でもう仕上がっている。あとひと押しが利けば」 マイネルアウラート・高橋裕調教師「前走が不可解だが馬は元気。乗り慣れた鞍上で中山なら」 マルターズアポジー・武士沢騎手「パワーがあるので渋っても大丈夫。同型との兼ね合い次第」 ミッキージョイ・萩原調教師「間隔は空いたが、いい状態で出せる。ハンデは少し恵まれた」 ロサギガンティア・藤沢和調教師「前走は直線で前が詰まった。動きが良く状態はすごくいい」★京成杯オータムハンデキャップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月7日(木) 11:58

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【京成杯AH】マルターズ、夏マイル王へ“二重マル”
 京成杯オータムHの追い切りが6日、東西のトレセンで行われた。美浦では関屋記念を逃げ切ったマルターズアポジーが、Wコースで格下馬相手とはいえ豪快に先着。引き続き好気配を漂わせた。勝てばサマーマイルシリーズの優勝が決まる。栗東では安田記念18着以来となるブラックスピネルが、パワフルな動きで好仕上がりだ。 前走の関屋記念を鮮やかに逃げ切ったマルターズアポジーが、美浦Wコースで圧巻のデモンストレーションを披露した。 武士沢騎手が手綱を取り、大きく先行した内アドラビリティ(500万下)、中ディライトラッシュ(500万下)の2頭を目標に、コースの外めを豪快なフットワークで進む。格下が相手とはいえ、直線は独壇場。内を1秒、中を3秒突き放した。動きの良さもさることながら、一杯に追われて、6ハロン80秒8、3ハロン38秒2−12秒7の好時計を叩き出し、好調をアピールした。 「しまいをある程度やるような感じで。状態、手応えは変わらず、いい意味で平行線。調教で乗った感じでは前走の疲れを感じません」と武士沢騎手は満足げな表情。堀井調教師も「状態面はいいし、動きは良かった。ここまで順調に来ている」と目を細めた。 前走の関屋記念は10カ月ぶりのマイル戦だったが1分32秒2の好時計で逃げ切った。中距離のイメージは強いが、マイル戦でも【2・0・1・1】と好結果を出している。 「スタートもうまく出てくれて、自分のペースで走ることができましたからね。本質的にはマイルだと思いますが、千六でも二千でも同じ。自分の形で競馬ができるかどうか。今回も前に行く馬との兼ね合いが鍵」とジョッキーは気を引き締める。 トップハンデタイの58キロを背負い、トリッキーな中山マイルに舞台が移るが「いい結果を出せるように頑張りたいです」と鞍上はきっぱりと言い切った。 デビュー22戦で一度もハナを譲ったことがない個性派マルターズアポジーが、前走同様そのスピードを存分に発揮し、サマーマイルシリーズVを決める。(花田隆)★京成杯オータムハンデキャップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月7日(木) 05:07

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【京成杯AH】プラチナ好気配!12秒4
 関屋記念5着のダノンプラチナは、坂路でミッキーグローリー(500万下)を2馬身先行する形でコースの外めをゆったりと進み、最後まで余力十分の手応え。4ハロン53秒8−12秒4で併入した。時計は目立つものではなかったが、9カ月半の休み明けをひと叩きされ、好気配が漂う。「先週もそれなりにやっているからね。順調にきているよ。もう脚元の心配はない。力を出し切れる状態だし、ここは結果を出してもらいたいね」と国枝調教師は期待を込めた。★京成杯オータムハンデキャップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月7日(木) 05:06

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9月10日 15:44更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv115 
13,920円 83,520円
Lv112 
300円 21,000円
Lv109 
1,320円 39,600円
Lv107 
300円 21,000円
Lv107 
4,050円 40,500円

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京成杯オータムハンデ過去10年の結果

2016年9月11日() 中山競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
2015年9月13日() 中山競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
1着 フラアンジェリコ 田辺裕信 1:33.3 62.7倍 101.7
2着 エキストラエンド 吉田隼人 ハナ 27.5倍 101.7
3着 ヤングマンパワー 松岡正海 ハナ 12.9倍 101.7
2014年9月14日() 新潟競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
1着 クラレント 田辺裕信 1:33.3 4.9倍 100.6
2着 ブレイズアトレイル 津村明秀 3/4 20.0倍 99.9
3着 ミトラ M.エスポジート クビ 29.1倍 99.9

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

京成杯オータムハンデの歴史と概要

京成杯オータムハンデキャップは東京競馬場の芝1600m、4歳(現3歳)以上による重賞競走「オータムハンデキャップ」として1956年に施行されたのが始まり。

京成杯オータムハンデキャップは1959年に京王電鉄から寄贈杯を受け、「京王杯オータムハンデキャップ」へと名称変更になった。1980年に施行場所を中山競馬場に変え、1984年に1600mへと距離短縮された。その後、1998年に京成電鉄の沿線にある中山競馬場で京王杯オータムハンデキャップ、京王電鉄の沿線にある東京競馬場で京成杯3歳ステークスが施行されているというねじれ現象が続いていたことから、京王・京成両者の合意を得て寄贈賞を入れ替える形で現競走名「京成杯オータムハンデキャップ」に改称された。

出走馬の資格は、1994年から混合競走となり外国産馬にも開放され、1998年から中央競馬特別指定交流競走として地方馬も出走可能になった。2007年に日本のパートI国昇格に伴い、外国馬の出走枠が8頭に拡大されている。2010年以降はサマージョッキーズシリーズの対象レース、2012年にサマーマイルシリーズの最終戦に組み込まれている。

過去の優勝馬にはゼンノエルシドブレイクタイムマイネルモルゲンステキシンスケクンキングストレイルキストゥヘヴンザレマファイアーフロートフィフスペトルレオアクティブなどが名を連ねる。

京成杯オータムハンデキャップの過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

京成杯オータムハンデの攻略メニュー

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今週の重賞レース

2018年1月21日(
アメリカジョッキーC G2
東海テレビ杯東海S G2

競馬番組表

2018年1月20日(
1回中山6日目
1回中京3日目
1回京都6日目
2018年1月21日(
1回中山7日目
1回中京4日目
1回京都7日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
80,920万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 ミッキークイーン 牝6
51,131万円
5 レイデオロ 牡4
49,882万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 オジュウチョウサン 牡7
46,665万円
9 レッドファルクス 牡7
45,915万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
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3歳
1 ダノンプレミアム 牡3
11,180万円
2 タイムフライヤー 牡3
10,826万円
3 ラッキーライラック 牝3
10,282万円
4 タワーオブロンドン 牡3
8,627万円
5 ジャンダルム 牡3
7,367万円
6 ステルヴィオ 牡3
6,475万円
7 カシアス 牡3
6,404万円
8 ワグネリアン 牡3
5,646万円
9 ジェネラーレウーノ 牡3
5,554万円
10 モルトアレグロ 牝3
4,941万円
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