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ジャパンカップ G1   日程:2017年11月26日() 15:40 東京/芝2400m

レース結果

ジャパンカップ G1

2017年11月26日() 東京/芝2400m/17頭

本賞金:30,000万 12,000万 7,500万 4,500万 3,000万


レコード:2分22秒1
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 1 1

シュヴァルグラン

牡5 57.0 H.ボウマ  友道康夫 470(-2) 2.23.7 13.3 5
2 1 2

レイデオロ

牡3 55.0 C.ルメー  藤沢和雄 484(+8) 2.23.9 1 1/4 3.8 2
3 2 4

キタサンブラック

牡5 57.0 武豊  清水久詞 542(0) 2.23.9 クビ 2.1 1
ラップタイム 13.0-11.2-12.1-12.1-11.8-12.1-12.3-12.2-11.8-11.3-11.8-12.0
前半 13.0-24.2-36.3-48.4-60.2
後半 59.1-46.9-35.1-23.8-12.0

■払戻金

単勝 1 1,330円 5番人気
複勝 1 190円 4番人気
2 140円 2番人気
4 120円 1番人気
枠連 1-1 1,780円 6番人気
馬連 1-2 1,770円 7番人気
ワイド 1-2 460円 5番人気
1-4 350円 3番人気
2-4 230円 1番人気
馬単 1-2 5,250円 19番人気
3連複 1-2-4 1,300円 2番人気
3連単 1-2-4 13,340円 36番人気

ジャパンカップのニュース&コラム

【古馬次走報】マカヒキ、来年は京都記念から始動
 ★ジャパンC4着マカヒキ(栗・友道、牡4)は、栗東に在厩したまま調整を続け、来年は京都記念(2018年2月11日、京都、GII、芝2200メートル)から始動する。その後は今年と同様に大阪杯(18年4月1日、阪神、GI、芝2000メートル)に向かう公算が大きい。 ★ジャパンC11着シャケトラ(栗・角居、牡4)、12着サウンズオブアース(栗・藤岡、牡6)はともに、有馬記念(12月24日、中山、GI、芝2500メートル)に向かう。17着ディサイファ(美・小島太、牡8)はAJCC(18年1月21日、中山、GII、芝2200メートル)を視野に。 ★浦和記念を快勝したマイネルバサラ(美・松山、牡4)は東京大賞典(12月29日、大井、GI、ダ2000メートル)に向かう。 ★キャピタルS2着サトノアレス(美・藤沢和、牡3)は、東京新聞杯(18年2月4日、東京、GIII、芝1600メートル)。同7着トウショウドラフタ(美・萱野、牡4)はギャラクシーS(12月24日、阪神、OP、ダ1400メートル)などが視野に。ここには銀嶺S快勝のレッドゲルニカ(美・藤沢和、牡4)もシュミノー騎手で参戦予定。 ★秋華賞4着ラビットラン(栗・角居、牝3)は、C・デムーロ騎手でターコイズS(12月16日、中山、GIII、芝1600メートル)に参戦する。★マカヒキの競走成績はこちら
2017年11月30日(木) 05:00

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【ジャパンC】シュヴァルグラン、下克上初GI制覇!
 第37回ジャパンカップ(26日、東京11R、GI、3歳上オープン国際(指)、定量、芝2400メートル、1着本賞金3億円 =出走17頭)5番人気のシュヴァルグランが、好位から末脚を伸ばして快勝。タイム2分23秒7(良)。GI7度目の挑戦で悲願を達成した。日米の野球界で活躍した佐々木主浩オーナー(49)は、JRA・GI4勝目。短期免許で25日から騎乗しているヒュー・ボウマン騎手(37)=豪州=はJRA・GI初制覇となった。次走は有馬記念(12月24日、中山、GI、芝2500メートル)へ向かう。2着は2番人気のレイデオロ、1番人気のキタサンブラックは3着に敗れた。 10万超の大歓声に迎えられた最後の直線。ため込んでいたパワーを解放したシュヴァルグランが、逃げ切りを図るキタサンブラックに襲いかかる。GI2着1回、3着2回の“善戦マン”が、これまでの悔しさを推進力に変えて、ついにビッグタイトルをゲット。初コンビのボウマン騎手は、相棒をたたえた。 「ベリーストロング!! 思った通りに徹底的にキタサンブラックをマークして、いい枠からいい位置でスムーズに運べた。残り200メートルでまだ手応えがあったから、そこで勝利を確信したよ」 会心のレースだった。最内枠から不安を抱えるスタートを決め、ハナを切ったライバルを見ながらインの4番手をキープ。絶好の位置で流れに乗って脚を温存した。最後の直線に向いてスムーズに進路が開くと、満を持してスパート開始。一完歩ずつ差をつめて残り100メートルで捕らえると、競り合いに強いブラックとは馬体を離す絶妙なコース取りで一気に突き放し、昨年3着のリベンジを果たした。 2013、14年のヴィクトリアマイルを連覇した半姉ヴィルシーナ、昨年の秋華賞と今年のドバイターフを制した半妹ヴィブロスに続いてGIウイナーの仲間入り。母ハルーワスウィートは開業時に初めて決まった預託馬という友道厩舎ゆかりの血統だ。奥手な面を考慮して慌てずじっくり時間をかけてきた育成法が、5歳秋に実を結んだ。友道調教師は「1年前より全体的にしっかりして、体つきがシャープになって大人になった」と充実ぶりに目を細め、「うちの厩舎があるのはハルーワスウィートのおかげです」と、うるんだ瞳で偉大な母にも感謝を伝えた。 次は有馬記念で、年内引退を表明しているキタサンブラックとのリターンマッチに臨む。ボウマン騎手は「距離適性があって、今の状態ならとてもチャンスは大きい。主役になれると思う」とV2を予告した。
2017年11月27日(月) 05:05

 4,957

【ジャパンC】キタサン連覇ならず3着…
 第37回ジャパンカップ(26日、東京11R、GI、3歳上オープン国際(指)、定量、芝2400メートル、1着本賞金3億円 =出走17頭)2年連続“キタサンまつり”とはならなかった。昨年の覇者キタサンブラックは3着。果敢に逃げたが最後に捕らえられた。 「状態はよかったし、いいスタートも切ってくれた。最後はもう少し突き放せるかと思ったんだけど…。上位2頭は強かったね」 武豊騎手が悔しそうに振り返る。ゲートで突進した天皇賞・秋と違い、今回は好スタート。1000メートル通過60秒2は昨年より1秒5速いが、マイペースを保って直線へ。粘り強い走りも、ゴール寸前に上位2頭の決め手に屈した。 検量室に戻ってきたときに、左前脚の蹄鉄(ていてつ)が外れていたが、ゴール直後の写真では装着されており、清水久調教師は「どこで落鉄したかはわからないけど、これが競馬ですから」と肩を落とした。 スタンドから見届けた北島三郎オーナーは「よく頑張ってくれました。あとは最後に悔いを残さないように無事に走ってくれることを期待します」とコメントした。 ラストランとなる有馬記念に向け「ぜひ勝ちたい。それだけの馬ですからね」とユタカが話せば、調教師も「脚元を確認して、目いっぱいに仕上げます」とそろって前を向いた。クリスマスイブの中山競馬場で、キタサンブラックが勝利の“まつり”を高らかに歌い上げる。 (柴田章利)★26日東京11R「ジャパンC」の着順&払戻金はこちら
2017年11月27日(月) 05:03

 3,292

【ジャパンC】レイデオロ2着…有馬参戦せず年内休養
 第37回ジャパンカップ(26日、東京11R、GI、3歳上オープン国際(指)、定量、芝2400メートル、1着本賞金3億円 =出走17頭)2番人気に推された今年のダービー馬レイデオロは、3ハロン34秒6と上がり最速タイの脚で追い込んだが2着に敗れた。 スタート後に外から寄られて中団後方から。徐々にポジションを上げて、直線にかけたがキタサンを捕らえたところでゴール。力は見せたが、位置取りの差が出た印象だ。 「一完歩目が速くなくて、普段のスタートになったね。前走はスタートが速かったけど、いつもこんな感じだからね。スムーズにいけたし、外から伸びて、よく頑張ってくれた」とルメール騎手。「いい経験になったと思うし、素晴らしい馬だよ」と続けた。 藤沢和調教師は「しまいは、きていたけど、スタートがよくなかったね。結果は仕方ない。来年はいろいろな選択肢があるからね」と前を向いた。このあとは休養に入り、有馬記念には参戦しない方向だ。★26日東京11R「ジャパンC」の着順&払戻金はこちら
2017年11月27日(月) 05:02

 2,644

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【ジャパンC】さらに進化!キタサン不安一掃
 ジャパンカップ(26日、東京、GI、芝2400メートル)の追い切りが22日、滋賀・栗東トレセンで行われた。昨年の覇者でGI6勝馬キタサンブラック(栗東・清水久詞厩舎、牡5歳)は、CWコースで6ハロン84秒9を余裕たっぷりにマーク。サンケイスポーツ調教評価は最高ランクの『S』だ。レースで騎乗する武豊騎手(48)も「さらに勝ちたいという気持ち」と闘志満々で、史上最多タイとなるJRA・GI7勝目へ万全の態勢が整った。枠順は23日に確定、24日は金曜発売が実施される。 これが、GI6勝を積み重ねた名馬の貫禄か。キタサンブラックがCWコースで余裕の最終追い切り。いつも通りの大きなフットワークに、調整役を務めた黒岩騎手(レースは武豊騎手)は納得の表情を浮かべた。 「心配事はないですね。(前走から)これぐらいなら大丈夫というぐらい回復していますし、さらに上向いている」 気温0度の突き刺す寒さのなか、まっさらな朝一番の馬場に姿を現した。僚馬のビップレボルシオン(1000万下)を2~3馬身追走し、馬なりで外を通り直線へ。ゴール直前で少し促された程度で、最後まで手応えは楽なまま、6ハロン84秒9、3ハロン40秒0-12秒8で併入した。 軽めの追い切りだが、15日にCWコースでの1週前追い切りで6ハロン81秒1-12秒2と負荷をかけられており、これは計算通り。清水久調教師は「内容もよかったですし、いい評価を出してあげられます」と、満足そうにうなずいた。 確かに毛づやは良く、胸前、トモ(後肢)ははち切れんばかりの筋肉で天皇賞・秋の反動やダメージは感じられない。余裕のある走りからも、むしろ休み明けを使った上積みは大きく、前走以上の状態で臨めそうだ。トレーナーも「去年以上と思ってもらっていいと思います」と連覇に自信をみせた。 史上最多タイのGI7勝目へ期待は膨らむ。8日の調教中に落馬負傷した武豊騎手だが、19日に復帰。ジャパンCに向けて、こちらも万全の態勢で、ラストランへのカウントダウンに貪欲に勝利を求める。 「(現役)残り3戦と決まってからの初戦の天皇賞(秋)だったので、なんとしても結果を出したいという気持ちが強かった。良い結果を出すことができて、さらに勝ちたいという気持ちは強くなりました」 残るレースは、今回のジャパンCと有馬記念。華麗な引退の花道の先には、JRA・GI単独最多の8勝と歴代賞金王が見えている。 「意識はしています。塗り替えられるものは全て塗り替えてあげて、(種牡馬生活を送る)北海道に送ってあげたい」 清水久師の口調に、力がこもっていた。記憶にも、記録にも残るレースを見せてきた日本の総大将。多くの人の夢を乗せて、前人未到の領域へ駆けていく。 (山口大輝)
2017年11月23日(木) 05:10

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【ジャパンC】キタサンブラック・武豊トーク
 --追い切りを見て 「思ったより静かな感じの追い切りだなという印象でしたね」 --競馬のイメージは 「どういう形にならなければいけない、という馬ではないですからね。いろんな勝ち方をしてくれる馬。わざわざ選択肢を狭くする必要はないかなと思います」 --相手関係は 「ジャパンCなので、強い馬の集まりですからね。3歳馬も出てきますし、外国馬もいて、バラエティーに富んだメンバーだと思います」 --意気込みを 「この馬の置かれた立場というものを十分にわかっていますし、その主戦を務めさせてもらっていますので、それに応える騎乗をするだけ。結果で期待に応えられればと思います」★ジャパンCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年11月23日(木) 05:09

 4,674

【ジャパンC】ルメール、レイデオロに手応え「完璧」
 ジャパンカップの追い切りが22日、東西のトレセンで行われた。美浦では今年のダービー馬レイデオロが3頭併せで軽快な動きを披露。万全の状態に仕上がった。栗東では昨年のダービー馬マカヒキが坂路で躍動。サンケイスポーツ調教評価は『S』で、陣営は復活への手応えをつかんだ。枠順は23日に確定。馬券は24日に金曜発売が実施される。 いざ、古馬斬りへ。今年のダービー馬レイデオロが、Wコースの3頭併せで抜群の動きを見せた。1週前に続いて追い切りに駆けつけたルメール騎手も満足げだ。 「とてもいい感じ。最初からハミを取って、直線に向いていい反応をした。コンディションはトップになったと思う。完璧」 レッドライジェル(1600万下)、キングオブアームズ(500万下)の最後方から。4コーナーで最内に入り、馬なりで併入した。4ハロン53秒7-38秒9-12秒7とゆったりした全体時計でも落ち着き払い、直線は手綱が動けば突き抜けそうな手応え。末脚の鋭さは春より増したように感じる。3歳馬の代表として万全の仕上がり。藤沢和調教師も「追走も楽で、穏やかでしたね。体調が良さそうでひと安心」と納得の表情だ。 秋初戦の神戸新聞杯は、好位からの競馬で他馬を完封。「とても強い内容。初めての出張競馬でも落ち着いて、スタートもいつになくスムーズでした」とトレーナーも成長を感じ取る。中間は短期放牧に出て、1カ月前に帰厩。調整過程には一点の曇りもない。 とはいえ、古馬と初対戦。それも最上級の馬がそろう。「古馬は何世代とも戦っている。2400メートルが得意な馬もいる。3歳にとっては大変」と藤沢和師も承知の上だが、ここにきての3歳馬の勢いは見逃せない。ここ4週で3歳世代は重賞を5勝。その頂点に立ったダービー馬だけに、期待はふくらむ。 3歳馬Vは過去6頭。ダービー馬としては2001年ジャングルポケット以来2頭目の快挙を目指す。「胸を借りるつもりで。2キロの斤量差もあるので、頑張ってもらいたい」とトレーナーは挑戦者の立場ながら期待を寄せた。成長を遂げたレイデオロが、世代の頂点に立った舞台で強豪古馬&外国勢を蹴散らし、日本最強を示す。 (千葉智春)★ジャパンCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年11月23日(木) 05:08

 5,110

【ジャパンC】レイデオロ・ルメールトーク
 --指示と動きは 「“好きに乗ってください”と。コンディションはとてもいい。完璧」 --ダービーと比べて 「大人になった。リラックスして、追い切り前もすごく静か。大きなレースの前にパワーをキープできている」 --古馬と初対戦 「今は体も大人。初めてですけど、自信があります」 --ライバルは 「キタサンブラックが一番強いライバル。できればマークしたい。他にもサトノクラウン、ソウルスターリングとたくさんいる。でも、もちろんレイデオロが一番強い。頑張りたい」★ジャパンCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年11月23日(木) 05:07

 3,099

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ジャパンカップの無料予想&プロ予想【的中情報】

最強の予想家決定戦「予想コロシアム」から厳選した予想家の無料予想を続々と公開!
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11月26日 15:38更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv124 
1,770円 53,100円
Lv117 
1,330円 26,600円
Lv116 
190円 1,900円
Lv111 

350円
230円
14,500円
Lv110 
230円 23,000円

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ジャパンカップ過去10年の結果

2016年11月27日() 東京競馬場/芝2400m 天候: 馬場:
2015年11月29日() 東京競馬場/芝2400m 天候: 馬場:
2014年11月30日() 東京競馬場/芝2400m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

ジャパンカップのデータ分析とレース傾向

コース図東京芝2400m

国際招待競走としてかつては外国馬の活躍が目立っていたレースであったが、外国馬が最後に勝ったのは2005年(アルカセット)で、2006年(ウィジャボード、3着)以降は3着以内にも入っていない。馬場や検疫など国内の問題、あるいは12月の香港国際競走との兼ね合いで海外招待馬のレベルが下がった面は否めない。対する日本馬、特に古馬にとっては最高の舞台である。1着賞金が3億円と有馬記念と並ぶ高額であることはもちろん、大回りの東京コースを1周して実力勝負になりやすい、ダービー&オークスと同じ芝2400mでの施行。ここで強い競馬をすることはダービーで好走するのと同等の評価を得ることができ、引退後の繁殖需要にも関わってくるからだ。ちなみに2009年優勝のスクリーンヒーローはG1 1勝ながらも種牡馬となり、既に複数頭の活躍馬を輩出している。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

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ジャパンカップステップレース

2017年11月12日() 京都競馬場/芝2200m
天候: 馬場:
1着 5 モズカッチャン M.デムーロ 2:14.3 7.7倍 103.1
2着 4 クロコスミア 和田竜二 クビ 26.4倍 103.1
3着 10 ミッキークイーン 浜中俊 アタマ 7.2倍 103.1
4着 15 マキシマムドパリ 藤岡佑介 1 1/4 119.0倍⑫ 102.0
5着 16 ヴィブロス C.ルメール 3/4 2.8倍 101.5
2017年11月5日() 東京競馬場/芝2500m
天候: 馬場:
1着 4 スワーヴリチャード M.デムーロ 2:30.0 2.0倍 101.2
2着 7 ソールインパクト 福永祐一 2 1/2 19.5倍 99.3
3着 1 セダブリランテス 戸崎圭太 1 1/4 7.5倍 98.4
4着 11 アルバート A.シュタルケ 1/2 4.0倍 97.9
5着 8 カレンミロティック 池添謙一 クビ 31.7倍 97.9
2017年10月29日() 東京競馬場/芝2000m
天候: 馬場:不良
1着 7 キタサンブラック 武豊 2:08.3 3.1倍 108.9
2着 2 サトノクラウン M.デムーロ クビ 4.0倍 108.9
3着 8 レインボーライン 岩田康誠 2 1/2 59.6倍 106.5
4着 4 リアルスティール V.シュミノー 7.7倍 101.7
5着 15 マカヒキ 内田博幸 アタマ 22.6倍 101.7
菊花賞   G1 
2017年10月22日() 京都競馬場/芝3000m
天候: 馬場:不良
1着 13 キセキ M.デムーロ 3:18.9 4.5倍 99.2
2着 4 クリンチャー 藤岡佑介 30.9倍 98.1
3着 14 ポポカテペトル 和田竜二 ハナ 44.2倍 98.1
4着 6 マイネルヴンシュ 柴田大知 1 1/2 31.5倍 96.9
5着 15 ダンビュライト 武豊 8.3倍 96.2
2017年10月9日() 京都競馬場/芝2400m
天候: 馬場:
1着 4 スマートレイアー 武豊 2:23.0 8.6倍 103.0
2着 8 トーセンバジル 岩田康誠 1/2 11.2倍 102.5
3着 3 シュヴァルグラン M.デムーロ クビ 2.2倍 102.5
4着 5 ミッキーロケット 和田竜二 1 1/2 5.4倍 101.5
5着 14 レコンダイト 北村友一 1/2 306.0倍⑭ 101.0

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

ジャパンカップの歴史と概要


2017年の優勝馬シュヴァルグラン

日本競馬史上初の国際G1として、古くから東京競馬場を舞台に世界の強豪馬と日本代表との激闘が繰り広げられてきた。第1~3回は外国調教馬の強さに屈したが、第4回(1984年)、カツラギエースが一世一代の大逃げを打って粘り切り、日本調教馬として初制覇を果たす。連覇を成し遂げたのはジェンティルドンナただ1頭(第32、33回)。そのほかの勝利馬を見てもウオッカ(第29回)、ブエナビスタ(第31回)、ショウナンパンドラ(第35回)など牝馬の活躍が目立つ。第26回(2006年)は、凱旋門賞で3位入線(のちに失格)に終わり失意の秋を過ごしていたディープインパクトが復活の勝利。燻る思いを払拭し、引退レースの有馬記念へと向かった。

▼2006年はディープインパクトが復活の勝利をあげた。

歴史と概要をもっと見る >

ジャパンカップの攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年5月27日(
目黒記念 G2
東京優駿 G1

競馬番組表

2018年5月26日(
2回東京11日目
3回京都11日目
2018年5月27日(
2回東京12日目
3回京都12日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
53,307万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
10 マカヒキ 牡5
45,466万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
3 エポカドーロ 牡3
17,421万円
4 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
5 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
6 リリーノーブル 牝3
13,810万円
7 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
8 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
9 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
10 サンリヴァル 牡3
9,338万円
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