ワンミリオンス(競走馬)

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写真一覧
現役 牝5 鹿毛 2013年4月17日生
調教師小崎憲(栗東)
馬主有限会社 サンデーレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績15戦[6-1-2-6]
総賞金5,402万円
収得賞金2,625万円
英字表記One Millionth
血統 ゴールドアリュール
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ニキーヤ
シーズインポッシブル
血統 ][ 産駒 ]
Yankee Victor
Difficult
兄弟 オールポッシブルラゴディラゴライ
前走 2018/05/13 栗東ステークス OP
次走予定

ワンミリオンスの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/05/13 京都 11 栗東S OP ダ1400 16115.726** 牝5 54.0 浜中俊小崎憲476(+1)1.23.3 0.636.3④④ウインムート
18/02/28 川崎 11 エンプレス杯 G2 ダ2100 11--------5** 牝5 56.0 福永祐一小崎憲475(--)2.17.8 1.5----アンジュデジール
17/11/03 大井 7 JBCレディ G1 ダ1800 15--------4** 牝4 55.0 福永祐一小崎憲464(--)1.54.6 0.4----ララベル
17/04/12 船橋 11 マリーンC G3 ダ1600 11--------6** 牝4 57.0 戸崎圭太小崎憲476(--)1.43.2 1.9----ホワイトフーガ
17/03/01 川崎 11 エンプレス杯 G2 ダ2100 13--------1** 牝4 55.0 戸崎圭太小崎憲471(--)2.17.0 -0.4----リンダリンダ
17/01/25 大井 11 TCK女王盃 G3 ダ1800 12--------1** 牝4 55.0 戸崎圭太小崎憲474(--)1.54.1 -0.1----リンダリンダ
16/11/26 東京 10 銀嶺S 1600万下 ダ1400 168152.811** 牝3 54.0 戸崎圭太小崎憲474(+4)1.22.6 -0.035.5⑨⑧ブラインドサイド
16/10/30 東京 8 河口湖特別 1000万下 ダ1400 168161.711** 牝3 53.0 福永祐一小崎憲470(-4)1.24.2 -0.235.4⑧⑧ショウナンカサロ
16/10/09 京都 12 3歳以上1000万下 ダ1400 14451.712** 牝3 53.0 福永祐一小崎憲474(+2)1.23.2 0.535.7⑩⑪スミレ
16/07/09 中京 12 3歳以上500万下 ダ1400 16594.821** 牝3 52.0 福永祐一小崎憲472(-4)1.22.3 -1.035.9⑦⑦カフジオリオン
16/06/18 阪神 7 3歳以上500万下 ダ1400 168163.523** 牝3 52.0 福永祐一小崎憲476(+10)1.24.1 0.437.0⑩⑧ワンダーリーデル
16/04/09 阪神 6 3歳500万下 芝1600 135713.248** 牝3 54.0 福永祐一小崎憲466(-4)1.34.8 0.835.3⑤⑤ハクサンルドルフ
16/03/19 阪神 3 3歳未勝利 ダ1400 16593.621** 牝3 54.0 福永祐一小崎憲470(0)1.23.8 -0.736.4⑨⑦メイショウグンパイ
16/01/30 京都 3 3歳未勝利 ダ1400 16365.826** 牝3 53☆ 小崎綾也小崎憲470(-12)1.25.9 1.137.0⑮⑬ダノンレーザー
16/01/10 京都 4 3歳新馬 ダ1400 161224.073** 牝3 53☆ 小崎綾也小崎憲482(--)1.26.9 0.536.4⑪⑩ストリクス

ワンミリオンスの関連ニュース

【エンプレス杯】レース展望

2018年2月26日(月) 15:53

★史上7頭目の連覇を狙うワンミリオンス

 28日(水)に川崎競馬場で、第64回エンプレス杯(交流GII、4歳以上オープン牝馬限定、別定、ダート・左2100メートル)が行われる。10年連続Vを狙うJRA勢は、昨年の覇者で史上7頭目の連覇を狙うワンミリオンスを筆頭に、重賞ウイナーがズラリ。果たして、例年以上に豪華な顔ぶれが揃ったJRA勢の勢いを止める地方馬はいるのか、はたまた近年の流れは変わらないのか、注目の一戦を展望していきたい。

 第1、2回ミスアサヒロ(55、56年)、第38、39回ヒカリカツオーヒ(91、92年)、第42、43回ホクトベガ(95、96年)、第44、45回シルクフェニックス(97、98年)、第46、47回ファストフレンド(99、00年)、第61、62回アムールブリエ(15、16年)に次ぐ、史上7頭目のエンプレス杯連覇がかかるのが、昨年の覇者・ワンミリオンス(栗東・小崎憲厩舎、牝5歳)。

 この1年は2走しかできていないが、7カ月の長期休養明けとなった前走のJBCレディスクラシックでは強豪相手に勝ち馬から0秒4差の4着と、牝馬同士なら力上位というところをみせている。

 今回は再び4カ月の休養明けになるが、自分の力を出し切ることができれば、自然と“連覇”の2文字が見えてくるはずだ。



★牝馬同士なら力上位プリンシアコメータ

 昨秋の交流GI・JBCレディスクラシックでは、勝ち馬ララベルとアタマ差の2着と見せ場を作り、続くクイーン賞では3馬身差の圧勝を果たしているように、牝馬同士のここでは力上位の存在といえるプリンシアコメータ(美浦・矢野英一厩舎、牝5歳)も注目の存在。

 近走の充実ぶりから大きな注目を集めた前走のTCK女王盃は見せ場なく6着に敗れたものの、クイーン賞を圧勝した際に騎乗した岩田騎手とのコンビに戻り、巻き返してくる可能性は十分。

 これまでの実績を見る限り、左回り、2100mの距離ともに問題ないだけに、初舞台となる今回も評価を下げるわけにはいかないだろう。

★ダートで底を見せていないミッシングリンク

 デビューから一貫して芝を使ってきたものの、ダートに路線変更してから自己条件で3、1着。さらには、準オープンの身で格上挑戦したダート3戦目のTCK女王盃で一気の重賞初制覇を果たしたミッシングリンク(美浦・齋藤誠厩舎、牝4歳)も、底を見せておらず不気味な一頭。

 交流重賞は前走に続き2度目の出走ということで、まだ戦っていない相手もいるものの、TCK女王盃ではJBCレディスクラシックでワン・ツーだったララベル、プリンシアコメータらを相手に勝利している。

 騎乗した戸崎圭太騎手も、レース後に「地方の馬場でも結果を出してくれましたので、今後、牝馬戦線で活躍してくれる馬だと思います」と語っているように、この馬に対する期待は大きい。

 2100mの距離は未知の領域だが、昨年のこのレースをワンミリオンスに騎乗して制覇している戸崎騎手が引き続き騎乗できるのは心強く、重賞連勝の期待も十分だ。

【エンプレス杯】JRA出走予定馬が決定2018年2月22日(木) 19:46

 2月28日(水)に川崎競馬場で行われるエンプレス杯のJRA所属の出走予定馬および騎乗予定騎手が決定した。

 「第64回エンプレス杯」(川崎競馬場、交流GII、4歳以上オープン、牝馬、グレード別定、ダート・左2100メートル)

【JRA所属の出走予定馬】5頭アンジュデジール(4歳、栗東・昆貢厩舎、横山典弘騎手)サルサディオーネ(4歳、栗東・羽月友彦厩舎、丸山元気騎手)プリンシアコメータ(5歳、美浦・矢野英一厩舎、岩田康誠騎手)ミッシングリンク(4歳、美浦・斎藤誠厩舎、戸崎圭太騎手)ワンミリオンス(5歳、栗東・小崎憲厩舎、福永祐一騎手)

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【エンプレス杯】JRA出走予定馬が発表2018年2月13日(火) 17:11

 2月28日(水)に川崎競馬場で行われるエンプレス杯のJRA所属の出走予定馬および補欠馬が13日、発表された。



 「第64回エンプレス杯」(川崎競馬場、交流GII、4歳以上オープン、牝馬、グレード別定、ダート・左2100メートル)



【JRA所属の出走予定馬】5頭アンジュデジール(4歳、栗東・昆貢厩舎、騎手未定)サルサディオーネ(4歳、栗東・羽月友彦厩舎、丸山元気騎手)プリンシアコメータ(5歳、美浦・矢野英一厩舎、騎手未定)ミッシングリンク(4歳、美浦・斎藤誠厩舎、戸崎圭太騎手)ワンミリオンス(5歳、栗東・小崎憲厩舎、騎手未定)



【JRA所属の補欠馬】5頭(補欠順位順)1.ブランシェクール2.エンジェルフェイス3.ヴォカツィオーネ4.タガノヴェローナ5.ベストセラーアスク

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【ドバイワールドカップデー諸競走】レイデオロなど登録馬89頭一覧 2018年2月1日(木) 12:02

 JRAは1月31日、3月31日にUAE・ドバイのメイダン競馬場で行われるドバイ国際諸競走(8競走)に登録した日本馬89頭を発表した。



 Mはゴドルフィンマイル(GII、ダ1600メートル)=23頭、Gはドバイゴールドカップ(GII、芝3200メートル)=4頭、UはUAEダービー(3歳GII、ダ1900メートル)=25頭、Aはアルクオーツスプリント(GI、芝1200メートル)=14頭、Sはドバイゴールデンシャヒーン(GI、ダ1200メートル)=22頭、Tはドバイターフ(GI、芝1800メートル)=16頭、Cはドバイシーマクラシック(GI、芝2410メートル)=14頭、Wはドバイワールドカップ(GI、ダ2000メートル)=10頭。

 重複登録の(1)は第1希望、(2)は第2希望、(3)は第3希望。数字がない馬は希望順なし。

 アウォーディー(W)、アキトクレッセント(M)、アディラート((1)S(2)M)、アドマイヤリード(T)、アポロケンタッキー((1)W(2)M)、アングライフェン((1)W(2)M)、イダペガサス(U)、ヴィブロス(T)、エクレアハンター(U)、エピックアン(U)、エポワス(A)、オールブラッシュ(MW)、カデナ(T)、カフジテイク((1)M(2)W)、カミノコ((1)U(2)S)、カレンガリアード(U)、キセキ((1)C(2)T)、キタサンサジン(S)、キャプテンシップ((1)M(2)S)、グレイトチャーター(A)、クレヴァーパッチ((1)U(2)S)、グレートタイム(U)、クロコスミア((1)T(2)C)、ゴールドドリーム(W)、コパノキッキング(U)、サクラアリュール(U)、サトノクラウン((1)C(2)T)、サトノプライド(U)、シャケトラ(C)、ジャスパーウィン((1)U(2)S(3)A)、ジャスパープリンス((1)A(2)S(3)U)、シュヴァルグラン(C)、シュウジ(A)、ジューヌエコール(S)、ジュンパッション(U)、ステファノス(T)、セセリ((1)M(2)G)、セダブリランテス(T)、ダークリパルサー(U)、タイキフェルヴール(U)、ダイシンクワトロ((1)U(2)S)、タイセイエクレール((1)M(2)S)、タイセイスターリー(AS)、ダイメイフジ(A)、ダイメイプリンセス(A)、タスクフォース(W)、ディアドラ((1)T(2)C)、ディオスコリダー(S)、トウシンモンステラ(G)、トーセンバジル(C)、ドリームキラリ(M)、ドンフォルティス(U)、ニシケンモノノフ(S)、ニシノトランザム((1)U(2)S)、ネオリアリズム(T)、ネロ((1)S(2)A)、ノンコノユメ((1)W(2)M)、バーンフライ(U)、ハナズレジェンド(MT)、ビップライブリー(A)、ヒデノインペリアル(M)、フィールシュパース(U)、フェイムゲーム(GC)、ブラックオニキス((1)C(2)T)、ベルガド(A)、ホウオウドリーム(GC)、マテラスカイ((1)S(2)M)、ミスターメロディ((1)U(2)S)、メイショウイサナ(U)、メイショウオーパス(U)、メイプルブラザー((1)M(2)W)、メープル(S)、モズアスコット(MT)、モズカッチャン(TC)、モズノーブルギフト(U)、モンドインテロ(C)、ヨシオ((1)M(2)S)、ラバニーユ((1)M(2)S)、ラブカンプー(A)、リアルスティール(T)、リーゼントロック(M)、リスグラシュー(TC)、ルッジェーロ(U)、レイデオロ(C)、レヴァンテライオン(AS)、レッツゴードンキ((1)A(2)M(3)S)、ローズプリンスダム(M)、ロンドンタウン((1)M(2)W)、ワンミリオンス(M)

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【TCK女王盃】ミッシングリンクが初重賞制覇~戸崎は連覇 2018年1月24日(水) 16:56

 1月24日(水)の大井競馬11Rで行われた第21回TCK女王盃(交流GIII、4歳以上オープン、牝馬、選定馬、賞金別定、ダート・右1800メートル、14頭立て、1着賞金=2200万円)は、戸崎圭太騎手騎乗の2番人気ミッシングリンク(牝4歳、美浦・斎藤誠厩舎)が重賞初制覇。好位追走から4コーナー手前で先頭に立ち、馬場の真ん中を伸びて後続の追撃を振り切った。タイムは1分53秒9(不良)。



 2馬身差の2着には向こう正面から進出を開始して直線は外めを伸びたブランシェクール(4番人気、JRA所属)、さらに1馬身半差遅れた3着に中団追走から大外を伸びたラインハート(6番人気、大井所属)。単勝1.4倍の断然の1番人気に支持されたプリンシアコメータ(JRA所属)は好位追走からインをついたが、伸びを欠き6着。昨年11月のJBCレディスクラシック優勝から直行したララベル(3番人気、大井所属)は4コーナー手前で勝ち馬の内に並ぶ形で先頭に立ったが、4着に敗れた。

 TCK女王盃を勝ったミッシングリンクは、父ヴィクトワールピサ、母エーソングフォー、母の父モアザンレディという血統。北海道日高町・天羽禮治氏の生産馬で、馬主は小田吉男氏。通算成績は15戦4勝(地方競馬は今回が初出走)。重賞初制覇。TCK女王盃は、斎藤誠調教師は初優勝、戸崎圭太騎手は2017年ワンミリオンスに次いで2勝目。

 ◆戸崎圭太騎手(1着 ミッシングリンク)「ダートでもとても気持ち良くレースを運んでくれましたし、乗り味も良く、強い競馬をみせてくれたと思います。レース前に調教師と相談して、馬場の内側が少し重いのかなということで行く馬がいたら行かせる作戦を立てていました。ゆったりした流れで手応えも終始よかったです。レースセンスもありますし、こうして地方の馬場でも結果を出してくれましたので、今後、牝馬戦線で活躍してくれる馬だと思います」

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【TCK女王盃】ミッシングリンクが初重賞制覇~戸崎は連覇 2018年1月24日(水) 16:56

 1月24日(水)の大井競馬11Rで行われた第21回TCK女王盃(交流GIII、4歳以上オープン、牝馬、選定馬、賞金別定、ダート・右1800メートル、14頭立て、1着賞金=2200万円)は、戸崎圭太騎手騎乗の2番人気ミッシングリンク(牝4歳、美浦・斎藤誠厩舎)が重賞初制覇。好位追走から4コーナー手前で先頭に立ち、馬場の真ん中を伸びて後続の追撃を振り切った。タイムは1分53秒9(不良)。



 2馬身差の2着には向こう正面から進出を開始して直線は外めを伸びたブランシェクール(4番人気、JRA所属)、さらに1馬身半差遅れた3着に中団追走から大外を伸びたラインハート(6番人気、大井所属)。単勝1.4倍の断然の1番人気に支持されたプリンシアコメータ(JRA所属)は好位追走からインをついたが、伸びを欠き6着。昨年11月のJBCレディスクラシック優勝から直行したララベル(3番人気、大井所属)は4コーナー手前で勝ち馬の内に並ぶ形で先頭に立ったが、4着に敗れた。

 TCK女王盃を勝ったミッシングリンクは、父ヴィクトワールピサ、母エーソングフォー、母の父モアザンレディという血統。北海道日高町・天羽禮治氏の生産馬で、馬主は小田吉男氏。通算成績は15戦4勝(地方競馬は今回が初出走)。重賞初制覇。TCK女王盃は、斎藤誠調教師は初優勝、戸崎圭太騎手は2017年ワンミリオンスに次いで2勝目。

 ◆戸崎圭太騎手(1着 ミッシングリンク)「ダートでもとても気持ち良くレースを運んでくれましたし、乗り味も良く、強い競馬をみせてくれたと思います。レース前に調教師と相談して、馬場の内側が少し重いのかなということで行く馬がいたら行かせる作戦を立てていました。ゆったりした流れで手応えも終始よかったです。レースセンスもありますし、こうして地方の馬場でも結果を出してくれましたので、今後、牝馬戦線で活躍してくれる馬だと思います」

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ワンミリオンスの関連コラム

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週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週の掲載は、福島牝馬ステークス、オアシスステークス、読売マイラーズカップサンケイスポーツ賞フローラステークスの4レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2018年04月21日(土) 福島11R 福島牝馬ステークス
【“中央場所、かつ重賞のレース”において4着以内となった経験の有無別成績(2013年以降)】
●あり [5-4-4-31](複勝率29.5%)
●なし [0-1-1-33](複勝率5.7%)
→実績馬を素直に重視したい一戦。なお、馬番が1~5番だった馬は2013年以降[0-0-2-23](複勝率8.0%)、11~16番だった馬は[0-2-1-26](複勝率10.3%)と、それぞれ勝ち切れていません。


▼2018年04月21日(土) 東京11R オアシスステークス
【前走の条件が“JRA、かつ重賞のレース”ならびに“地方、かつダートグレード競走のレース”ではなかった馬の、前走の着順別成績(2013年以降)】
●3着以内 [2-2-3-9](複勝率43.8%)
●4着以下、競走中止 [0-2-1-44](複勝率6.4%)
→前走が重賞だった馬と前走好走馬に注目したいところ。特別登録を行った馬のうち、前走の条件が“JRA、かつ重賞のレース”ならびに“地方、かつダートグレード競走のレース”だったのはゴールデンバローズサルサディオーネサンライズノヴァトウシンモンステラトラキチシャチョウローズプリンスダムワンミリオンスの7頭だけ、前走の着順が3着以内だったのはサトノファンタシーサルサディオーネドリームキラリブライトンロックリーゼントロックの5頭だけです。


▼2018年04月22日(日) 京都11R 読売マイラーズカップ

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2018年4月10日(火) 17:05 山崎エリカ
【山崎エリカのダートグレード攻略】~マリーンカップ2018~
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 船橋で行われるマリーンCは、数ある牝馬限定ダートグレードの中でも本命党好みのレースです。もともと船橋競馬場は、直線が長い上にスパイラルカーブが使用されており、後続馬でもトップスピードに乗せたまま3~4コーナーを回ることが可能。内ががっぽり開いてイン突きが決まることがほとんどなく、騎手の手腕が問われにくいコース。このため1番人気の勝率、複勝率がもっとも高い競馬場となっています。

 さらにマリーンCは、このあと牝馬限定ダートグレードが7月のスパーキングレディーCまで行われないため、G3ながら女王クラスの馬が出走してきます。1番人気がもっとも活躍する競馬場で女王クラスの馬が出走してくるとなれば、1番人気が活躍するのも無理もないでしょう。

 昨年のこのレースでは、ワンミリオンスが1番人気を裏切りました。しかし、本来ならば、前年のJBCクラシックの覇者ホワイトフーガが1番人気に支持されるのが順当のはず。ところがホワイトフーガのノド鳴りが悪化した報道によって、2番人気止まり。確かにホワイトフーガのように、ノド鳴りながら一線級で活躍した競走馬は、世界的に見ても例がなかった模様。しかし、言葉にウソや思い込みはあっても、成績は真実のみしか語りません。

 実際にJBCレディスクラシックが創設された2011年以降、前年のJBCレディスクラシック連対馬のこのレースでの成績は【3・2・0・0】。前年のJBCレディスクラシックの優勝馬で、このレースで断然の1番人気に支持された2012年ミラクルレジェンド、2015年サンビスタはこのレースで勝利。昨年のホワイトフーガもこのレースを制しました。

 それ以外でも前年のJBCレディスクラシックで2着のアクティビューティ(2014年)、トロワボヌール(2015年)が、それぞれこのレースを3番人気、2番人気で連対しています。つまり、前年のJBCレディスクラシックがよほどの凡戦でない限り、G3のここでは信頼できるでしょう。迷わず本命にしてもいいレベルの傾向です。

 一方、このレースで意外と人気を裏切っているのは、昨年のワンミリオンスのように、前走のエンプレス杯で連対した馬。前走のエンプレス杯で連対した馬のこのレースでの成績は【2・1・2・3】(2012年は降雪のため、エンプレス杯が中止)。特にエンプレス杯2着馬のこのレースでの裏切りが目につきます。

 確かにエンプレス杯は、G2だけあってレベルが高い年が多いですが、ステイヤータイプはエンプレス杯を大目標にすることが多いため、このレースでは余力がないことが多いのでしょう。また、2100mのエンプレス杯とこのレースでは距離が異なり過ぎるということもあり、本命馬にはあまりオススメできません。

 また、本命党好みのこのレースでも、穴が開くこともあります。穴パターンは、大きくわけて2パターン。まずは、2009年の優勝馬メイショウバトラーや2010年の優勝馬トーホウドルチェのように、もともと牡馬相手のダートグレードで連対の実績がありながら、近走では牡馬と戦って、成績がボロボロになったパターンの馬です。

 メイショウバトラーは、前年のマイルCS南部杯で2着と好走したために、牡馬の一線級と戦うことになって惨敗を繰り返し、この路線に戻って完勝しました。トーホウドルチェも前年のプロキオンSで2着と好走したために、牡馬相手のオープンで戦って成績に傷がつきましたが、このレースでは強豪ラヴェリータを撃破しました。

 しかし、前記タイプはJRAの馬の中では一番人気がない程度で、そこまでの人気薄ではありません。もっと人気薄を狙うのであれば、やっぱり地方馬でしょう。最有力は過去1年以内のダートグレードで4着以内の実績がある地方馬。2007年のこのレースの2着馬クリムゾンルージュ、そして昨年のこのレースで2着のララベル、3着のリンダリンダがそれに該当。特にララベルのように、前走で大敗しているとかなり人気薄になるので、ヒモ穴として一考することをオススメします。


 まとめるとこうなります!

 ●本命候補
 前年のJBCレディスクラシックの連対馬。

 ●穴馬候補
 ・近走で牡馬と戦って、成績がボロボロになった馬。
  (もともと牡馬相手のダートグレードで連対実績があることが条件】
 ・過去1年以内のダートグレードで4着以内の実績がある地方馬。

山崎エリカさんのダートグレード競走最新予想はこちらからご覧いただけます!!

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2018年2月23日(金) 17:00 山崎エリカ
【山崎エリカのダートグレード攻略】~エンプレス杯(キヨフジ記念)2018~
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 今年で64回目を迎えるエンプレス杯は、数ある牝馬限定ダートグレードの中でも、もっとも歴史があるレース。近年は牝馬のダートグレードの充実により、TCK女王盃などのG3と横並びのようなレースですが、かつては最強牝馬決定の位置付けで行われていました。地方競馬のグレード制導入元年(1995年)にホクトベガが目が眩むほどの歴史的大差勝ちを収めたことがあまりに有名。

 そんなこんなのエンプレス杯の近年の主な対戦図式は、前走TCK女王盃組vs新規参戦組。2~3月はこれまでの実績馬が繁殖入リすることも多く、中央の条件クラスの馬が繰り上がりで出走してくることがしばしばあるのが特徴。前走TCK女王盃組のほうがやや優勢ではありますが、過去10年で見ると意外と人気に応えられていないのも確か。

 前走TCK女王盃の連対馬でありながら、このレースで人気を裏切ったのは、2008年のラピッドオレンジ(6着)、2009年のユキチャン(6着)、2010年ウェディングフジコ(5着)、2015年のアクティビューティ(4着)の4頭。この4頭の共通項は、前年の古馬ダートグレードで優勝の実績がなかったこと。昨年のこのレースの覇者ワンミリオンスのように一度は1600万下を含む連勝馬ならばともかく、前記タイプは基本的に信頼できません。前年の古馬ダートグレードで優勝の実績のある馬ならば、2009年のヤマトマリオンや2011年のミラクルレジェンドのように、3着止まりのケースもありますが、3連複の軸馬ならば信頼できるでしょう。

 では、エンプレス杯ではどのような馬が最有力かというと、前年の中央のダ1700m以上の古馬オープン特別で3着以内の実績がある馬。このタイプの過去10年の成績は、【4・1・0・0】。1着の該当馬は、2008年のサヨウナラ、2009年のニシノナースコール、2011年のラヴェリータ、2014年のワイルドフラッパー。2着の該当馬は、2008年のニシノナースコール。2011年にJBCレディスクラシックが創設されて以来、中央のオープン特別を経由する馬は滅多にいませんが、出走していれば積極的に狙えます。

 次いで有力なのは、前年のJBCレディスクラシックの連対馬。JBCレディスクラシックが創設された、翌年の2012年以降のこのレースでの成績は【1・1・0・0】。これまでの該当馬は、2012年のミラクルレジェンド(1着)と2014年のアクティビューティ(2着)。牡馬トップクラスが相手のフェブラリーSに目もくれず、ここに出走してくる馬も信頼できることになります。

 他では、前年のダ2100m以上のG2以上の優勝馬も有力。過去10年のこのレースでの成績は、【1・2・1・1】。1着の該当馬は、2016年のアムールブリエ。2着は2011年ブラボーデイジー、2015年のワイルドフラッパー、3着は2008年のヤマトマリオン。そして唯一、4着以下だったのは2009年のサヨウナラで、このレースでは5着でした。サヨウナラは長期休養からの復帰戦となった前走のTCK女王盃で勝ち馬と1.9秒差(7着)と大敗していた馬。前走で大敗していないことが条件ならば、信頼できるでしょう。

 逆に、一番の穴メーカーは、今回と同距離コースのロジータ記念の連対馬です。ロジ―タ記念は地方の3歳牝馬トップクラスが集う重賞ですが、2009年にのこのレースで6番人気で2着入線し、馬連2万1810円、3連単19万180円のアドバルーンを打ち上げたのが、前年のロジータ記念の優勝馬シスターエレキング。また、2013年、そして昨年も前年のロジ―タ記念の連対馬エミーズパラダイスやリンダリンダが2着入線しています。

 なぜ、ロジータ記念組が地味に活躍するのかというと、川崎ダ2100mを経験していることや4歳馬は斤量54㎏も出走できるメリットがあるからでしょう。ただし、前記した3頭とも4コーナー2番より前から押し切った馬たちでした。前がバテたところを差して勝った2009年のタカヒロチャームのようなタイプは、人気どおりの結果しか期待できないのでご注意を!


 まとめるとこうなります!

 ●本命候補
 ・前年の中央のダ1700m以上の古馬オープン特別で3着以内の実績馬。
 ・前年のJBCレディスクラシックで連対した馬。
 ・前年のダ2100m以上のG2以上の優勝馬。
  (前走、大敗馬を除く)
 ・前走のTCK女王盃で連対した馬。
  (前年にダートグレード勝ちの実績のない馬を除く)

 ●穴馬候補。
 ・前年のロジ―タ記念の連対馬。
 (4コーナー2番手よりも前から押し切っている馬が対象)
 
山崎エリカさんのダートグレード競走最新予想はこちらからご覧いただけます!!

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口コミ一覧
閲覧 73ビュー コメント 0 ナイス 12

写真は、今月の「競馬でビンゴ」の私の成績です



今週の予想結果
(私の予想コロシアムの登録は、◎単勝と◎○▲△の馬単・3連単のBOXです)


土曜メインレースの予想結果です     



新潟11R 火打山特別 1000万下 ダート1,200

 ◎ ⑬ホウオウマリリン    13着(7番人気)
 ○ ⑪ワキノアタリ       2着(3番人気)
 ▲ ⑮シルバードリーム     1着(1番人気)
 △ ⑥シュピールカルテ     8着(6番人気)
馬単(2、300円)が当たり

ビンゴ馬:⑩ファミリーズオナー 12着(14番人気)12着マスを塗りつぶし


 
京都11R 都大路ステークス オープン 芝1,800

 ◎ ⑭ストロングタイタン    9着(3番人気)
 ○ ⑦プラチナムバレット   14着(1番人気)
 ▲ ②サンマルティン      1着(5番人気)
 △ ④グァンチャーレ      3着(2番人気)
2着・エアアンセムを外し当り無し

ビンゴ馬:⑭ストロングタイタン  9着(3番人気)塗りつぶし無し



東京11R 京王杯スプリングカップ GⅡ 芝1,400

 ◎ ①サトノアレス       3着(2番人気)
 ○ ⑩セイウンコウセイ    12着(5番人気)
 ▲ ⑱フィアーノロマーノ   18着(12番人気)
 △ ⑦アイライン       14着(16番人気)
1着・ムーンクエイクを外し当り無し

ビンゴ馬:④ラインスピリット   5着(14番人気)5着①マスを塗りつぶし




日曜メインレースの予想結果です


新潟11R 赤倉特別 1000万下 芝1,800

 ◎ ⑥シンギュラリティ     2着(1番人気)
 ○ ⑦ダノンキングダム     1着(2番人気)
 ▲ ⑩メイショウミツボシ    8着(8番人気)
 △ ②オンタケハート     10着(9番人気)
馬単(900円)が当たり

ビンゴ馬:⑥シンギュラリティ   2着(1番人気)2着①マスを塗りつぶし



京都11R 栗東ステークス オープン ダート1,400

 ◎ ⑧ファッショニスタ     9着(1番人気)
 ○ ⑪マッチレスヒーロー    5着(5番人気)
 ▲ ①ワンミリオンス      6着(2番人気)
 △ ⑥ウインムート       1着(3番人気)
2着・ブラゾンドゥリスを外し当り無し

ビンゴ馬:⑪マッチレスヒーロー  5着(5番人気)5着②マスを塗りつぶし



東京11R ヴィクトリアマイル GⅠ 芝1,600

 ◎ ⑨ソウルスターリング    7着(5番人気)
 ○ ⑯リスグラシュー      2着(1番人気)
 ▲ ②ミスパンテール      5着(4番人気)
 △ ⑩アエロリット       4着(3番人気)
1着・ジュールポレールを外し当り無し

ビンゴ馬:⑨ソウルスターリング  7着(5番人気)7着マスを塗りつぶし





★メインレースの予想は、馬単が2レース当たったのみ・・・今週もダメでした



★競馬でビンゴは、5マスを塗りつぶす事が出来た



★POG馬の出走結果

土曜日

東京競馬場6R夏木立賞500万下(芝2,000)にレイエンダ・牡・藤沢和雄厩舎(美浦)が出走→1着




★POG馬の特別登録

土曜日

新潟競馬場10R早苗賞(芝1,800)にバレリオが特別登録(16頭登録)


5/27(日)

東京競馬場11R東京優駿(芝2,400)にステルヴィオが特別登録【優先出走権有】(21頭登録)


※ビンゴ馬については、下記の日記を参照下さい

http://umanity.jp/home/view_diary.php?id=7e853316d4&owner_id=2ec1608dab

 馬券王くるわ 2018年5月13日() 09:39
馬券王新聞 18.5.13号 
閲覧 234ビュー コメント 0 ナイス 8

======土曜日の結果======

○新潟 6R 馬連 830円的中♪

  
なかなか調子にのれませんねえ。
惜しいレースはいくつかありますが
当たらなければ意味がない。
厳しい結果が続きますが、本日も
がんばります。
 
3.※復活!!馬券王のメインはおまかせ※


◎新潟11R 赤倉特別 (4歳上1000万下)
 
◎ 9 ブリラーレ
○ 6 シンギュラリティ
▲ 7 ダノンキングダム
△ 5 ディープウェーブ
× 2 オンタケハート
☆ 3 ピースマインド
 
 
末の破壊力はここでは上位の
9 ブリラーレ。
枠的にもここは大外一気と
腹をくくってのれば、
展開的には味方しそうな感じ。
 

馬連 9-6,7,5,2,3 (計5点)

 
◎京都11R 栗東ステークス (OP)
 
◎ 1 ワンミリオンス
○ 8 ファッショニスタ
▲ 6 ウインムート
△12 ブラゾンドゥリス
×16 エポック
☆10 キクノストーム
 
 
重馬場もしくは不良馬場で
1 ワンスミリオンを
見直したい。相手は斤量に
恵まれた8 ファッショニスタ。
良馬場ならば逆転。
 
 
3連複 1-8,6,12,16,10 (計10点)


◎東京11R 第13回 ヴィクトリアマイル(GⅠ)
 
◎16 リスグラシュー
○ 2 ミスパンテール
▲ 1 レッツゴードンキ
△10 アエロリット
×11 アドマイヤリード
☆15 デアレガーロ
 
 
リスグラシュー悲願のG1制覇
なるか?枠的にはレースは
しやすいと思える外枠。
ごちゃつく内を避けて外一気
強襲可能とみる。
 
 
馬単 16,2→16,2,1,10,11,15 (計10点)

(ブログ「幸運は駿馬のたてがみ」より一部転載)

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 しんすけ46 2018年5月13日() 06:57
青竜S・BSイレブン賞・栗東S・赤倉特別
閲覧 121ビュー コメント 0 ナイス 26

おっは~!

今のところ東京は晴れてまーす。
多少雲が多めかな?
なのでヴィクトリアマイルは昨日の
通りで買う予定でーす。

では今日のその他の4レースですよ。

東京10R 青竜ステークス

◎⑧アイスフィヨルド
△③マイネルオスカル
△④オメガパフューム
△⑥スマハマ
△⑨スウィングビート

馬連⑧ー③・④・⑥・⑨への4点へ300円。
馬単⑧ー③・④・⑥・⑨への4点へ200円。

初ダートだけど血統的にはこなせそう。除外になったGIより勝機があるのでは?
芝だけど重賞で掲示板に乗ってる様にもしかしたら力が上かもね。

東京12R BSイレブン賞

◎⑨ワンダーリーデル
△④エイシンビジョン
△⑥タイセイエクレール
△⑦ブラインドサイド
△⑧アシャカセルクル
△⑬タイセイプレシャス

馬連⑨ー④・⑥・⑦・⑧・⑬への5点へ300円。

先行馬が少ないので先行馬から買いたいかな?タイセイエクレールと迷ったんだけど。
大型馬なんで1度使った上積みも大きいのでは?千四も合うしね。

京都11R 栗東ステークス

◎⑪マッチレスヒーロー
△①ワンミリオンス
△⑥ウインムート
△⑦タガノエスプレッソ
△⑧ファッショニスタ
△⑫ブラゾンドゥリス

枠連⑥ー⑥と馬連⑪ー①・⑥・⑦・⑧への5点へ300円。

千二より間違いなく千四向き。2走前は同距離で重賞で接戦してるんで。
人気のファッショニスタは阪神向きなんで付け入る隙があるのでは?

新潟11R 赤倉特別

◎③ピースマインド
△⑥シンギュラリティ
△⑦ダノンキングダム
△⑨ブリラーレ

馬連③ー⑥・⑦・⑨への3点へ300円。
馬単③ー⑥・⑦・⑨への3点へ200円。

スタートで躓いた前走はオミット。左回りに変わるのも好材料。
楽にハナ切れそうなんで逃げ切りに期待しましょ!

WIN5は④ー⑥・⑧ー③・⑥ー⑧ー⑩への4点とランダム1点。

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