エバービクトリアス(競走馬)

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写真一覧
現役 牡2 鹿毛 2017年4月4日生
調教師友道康夫(栗東)
馬主大塚 亮一
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 2戦[1-0-0-1]
総賞金700万円
収得賞金400万円
英字表記Ever Victorious
血統 ダノンシャンティ
血統 ][ 産駒 ]
フジキセキ
シャンソネット
シーズアン
血統 ][ 産駒 ]
Zieten
Sunset Cafe
兄弟 テンペルビーオブザバン
前走 2019/11/03 きんもくせい特別
次走予定

エバービクトリアスの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/11/03 福島 9 きんもくせい 1勝クラス 芝1800 7444.737** 牡2 55.0 菅原明良友道康夫484(+2)1.51.3 2.036.7ココロノトウダイ
19/09/21 中山 5 2歳新馬 芝2000 152321.261** 牡2 51▲ 菅原明良友道康夫482(--)2.05.0 -0.035.2キングサーガ

エバービクトリアスの関連ニュース

 正木(大阪) 今週は東西で重賞が4つ。週明けの月曜に控える交流GI・JBCシリーズ3つに、エリザベス女王杯の1週前追い切りまで。見るだけで目が回ったわ。

 漆山(東京) そのうえ、取材も加われば、ご老体にはこたえますなぁ。

 正木 そのわりに、全然いたわりがないやないか。まぁええ、京都のみやこS組から行こか。

 千葉(東京) そこは僕から。平安S4着以来の休み明けですが、アナザートゥルースは朝イチの美浦Wコース。濃霧で見づらかったんですが、直線半ばから現れた姿は、四肢を大きく伸ばした上々のフォーム。重馬場でもしっかりとした脚取りで併入し、ゴール後にグイッと突き放した様子は、状態の良さを感じさせます。

 正木 栗東はCWも坂路も、前日に降り続いた雨で時計と力を要していた。そんななかでアドマイヤビクターは3頭併せの大外から馬なりで内のポタジェと併入、中のエバービクトリアス(ともに2歳1勝クラス)は4馬身突き放した。動きは実に力強く、長休明けの前走を快勝してますます活気が出てきた感じ。水曜時点では抽選やけど、入ったら要注目やで。

 漆山 僕はファンタジーSから。美浦の坂路も前日の大雨の影響で相当に走りづらかった様子。ラストで失速する馬もざらでした。そのなかでケープコッドは4ハロン55秒6-12秒8は非常に優秀。先週はWコース5ハロン67秒1-12秒1で年長馬に先着していますし、動きは高いレベルで安定しています。

 正木 最後はアルゼンチン共和国杯からアフリカンゴールドを。先週のCWでは馬なりで6ハロン81秒3-12秒3。今週はしっかり追ってラスト1ハロン11秒7(6ハロン84秒4)と、鋭く切れた。去勢後2戦目の前走を快勝して体もふっくらと戻り、ハンデ55キロで鞍上はルメール。買いたくなってきたやろ~。

みやこSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載★アルゼンチン共和国杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【2歳次走報】プリンスリターン、もみじSに向かう 2019年9月25日(水) 05:00

 ★ききょうSを制したプリンスリターン(栗・加用、牡)は、もみじS(10月12日、京都、OP、芝1400メートル)に向かう。僚馬で22日阪神の未勝利戦(芝1400メートル)を勝ったカリオストロ(牝)は、りんどう賞(10月5日、京都、1勝クラス、芝1400メートル)を見据える。

 ★22日阪神の新馬戦(ダ1400メートル)を制したタマモツワモノ(栗・五十嵐、牡)は、なでしこ賞(10月20日、京都、1勝クラス、ダ1400メートル)へ。

 ★16日の中山未勝利(芝1600メートル)を勝ち上がったオムニプレゼンス(美・国枝、牝)はアルテミスS(10月26日、東京、GIII、芝1600メートル)へ。

 ★新潟2歳S8着のモーベット(美・藤沢和、牝)、22日の中山未勝利戦(芝1200メートル)を勝ったシュルルヴァン(美・高木、牝)は10月20日の1勝クラス(東京、芝1400メートル)を視野に入れる。

 ★芙蓉S2着のウインカーネリアン(美・鹿戸、牡)は放牧を挟み、次走は5回中山開催が有力。4着ルトロヴァイユ(美・竹内、牝)は、ひと息入れて葉牡丹賞(11月30日、中山、1勝クラス、芝2000メートル)へ。

 ★22日阪神の未勝利戦(ダ1800メートル)を勝ったセイシェルノユウヒ(栗・安田翔、牡)は、北海道2歳優駿(10月31日、門別、交流GIII、ダ1800メートル)か、もちの木賞(11月16日、京都、1勝クラス、ダ1800メートル)を視野。

 ★21日の中山未勝利戦(芝1600メートル)快勝のグレイトホーン(美・根本、牡)は、京王杯2歳S(11月2日、東京、GII、芝1400メートル)が視野に。その前に1度使う(レース未定)可能性もある。

 ★21日の中山新馬戦(芝2000メートル)を逃げ切ったエバービクトリアス(栗・友道、牡)は引き続き菅原明騎手できんもくせい特別(11月3日、福島、1勝クラス、芝1800メートル)へ。

プリンスリターンの競走成績はこちら

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【新馬戦】エバー人気馬撃破 2019年9月22日() 05:01

 先手を取った6番人気のエバービクトリアス(栗・友道、牡、父ダノンシャンティ)が直線でもしぶとく伸び、単勝1・4倍の断然人気キングサーガの追撃をハナ差でしのぎきった。初の新馬勝ちとなった菅原明騎手は「スタートは速いと聞いていたし、二の脚も速かったです。向こう正面で来られても反応してくれました。ゴール前も、まだ余裕がありましたね」と能力をたたえた。

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【2歳新馬】中山5R 逃げたエバービクトリアスがハナ差V 2019年9月21日() 12:48

 9月21日の中山5R・2歳新馬(芝2000メートル)は、菅原明良騎手騎乗の6番人気エバービクトリアス(牡、栗東・友道康夫厩舎)が逃げ切り勝ち。タイムは2分5秒0(良)。

 ハナ差の2着には好位追走から直線外を急追したキングサーガ(1番人気)、さらに3/4馬身差遅れた3着にレッドアダン(2番人気)。

 エバービクトリアスは、父ダノンシャンティ、母シーズアン、母の父ザイーテンという血統。母は1999年チヴァリーパークS・英GIの勝ち馬。

 ◆菅原明良騎手(1着 エバービクトリアス)「スタートは速いと聞いていたし、二の脚も速かったです。向こう正面で来られても反応して、ハミを取って走ってくれました。ゴール前も手応えがあったし、まだ余裕がありましたね」



★21日中山5R「2歳新馬」の着順&払戻金はこちら

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【神戸新聞杯】ワールドプレミア飛躍予感 2019年9月19日(木) 05:08

 菊花賞トライアル神戸新聞杯の追い切りが18日、東西トレセンで行われた。栗東では若葉S2着以来となるワールドプレミアが、2歳の僚馬に半馬身先着。武豊騎手自ら手綱を取り、秋初戦に向けて好気配を振りまいた。美浦で追い切られたキタサンバルカンは、出走を見送ることになった。

 軽やかなフットワークが、秋の飛躍を予感させた。若葉S2着以来となるワールドプレミアが、武豊騎手を背に坂路で半馬身先着。ソエで春のクラシックを見送った鬱憤を晴らすときがきた。

 「目いっぱいじゃなく、少し余力を残す追い切り。まだ本来の動きじゃない感じだったけど、思ったよりは行きっぷりは良かった」と、名手はやや辛口評価。ただ、手応えそのものは僚馬エバービクトリアス(新馬)を完全に上回っていた。

 1馬身ほど追走してスタートすると、2ハロン過ぎでもう並びかけた。ラストは、一杯に追われる僚馬を尻目に、馬なりで1ハロン12秒4(4ハロン52秒7)をマーク。12日の1週前追い切りでは、CWコースで一杯に追われて6ハロン82秒4-12秒1を消化。友道調教師は「2週前まではもたもたしていたけど、先週から良くなってきた」と目を細めた。

 昨年10月の新馬戦でV発進を決めると、年明け2月のつばき賞(500万下)で2勝目をゲット。皐月賞トライアルの若葉S2着で優先出走権を獲得したが、「2歳からずっと。調教もできなかったぐらい」(友道調教師)のソエのため、続く日本ダービーも含めて春のクラシックを見送らざるをえなかった。

 しかし、無理をさせなかったことで「体は大きくなったけど、太め感はありません。骨格が大きくなったような感じ。北海道まで持っていって、休ませたのがよかったと思う」と指揮官。半兄に重賞2勝のワールドエースなどがいる素質が、開花しつつあるようだ。

 京都と阪神の違いはあるが、外回りコースでは2戦2勝。武豊騎手も「外回りはいいと思うし、直線が長いのもいいと思います。不器用な面があるので、少頭数になるのもいい」と歓迎する。3、4コーナーで加速しづらい面があるだけに、コーナーが緩い阪神芝2400メートルへの舞台替わりも追い風となる。

 2勝馬の立場だけに、最後の1冠に向けて3着以内は必須条件。大舞台へのプレミアチケットは、何としても手に入れる。 (山口大輝)



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【神戸新聞杯】ワールドプレミア先着 友道師は成長実感 2019年9月18日(水) 11:17

 良血ワールドプレミアは3月の若葉S2着以来。「ソエがひどくて調教ができず、ダービーをあきらめて休ませた。でもそれが良かったようで、骨格が大きくなったね」と、友道調教師は成長を実感している。

 武豊騎手を背に栗東坂路でエバービクトリアスと併せ馬。最初は直後につけるような形から、すぐに馬体を合わせて、馬なりでクビ先着した。

 「目一杯じゃなく、少し余裕を持たせる感じでと指示された。思ったより行きっぷりは良かったが、まだ本来の感じじゃないところも。うるさい面も残っているしね。2頭は強いけど、コーナーで置かれるところがあるので直線が長いのはいいし、器用さに欠けるので少頭数もプラス」と武豊騎手。皐月賞サートゥルナーリア、同2着ヴェロックスにどこまで迫れるか。(夕刊フジ)

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エバービクトリアスの口コミ


口コミ一覧
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今週のPOG戦線も3頭が出走します。
いずれもダートの未勝利戦と舞台は晴れやかではないですが、3頭ともチャンスはあると思っていますし、キッチリ結果を出して1勝クラスでも通用するような内容まで求めたいところです。

【出走】
・11月9日 京都1R
△ナオミラフィネ(オイシン・マーフィー騎手)

京都の未勝利戦にナオミラフィネが出走します。

【ナオミラフィネ】
助 手 ◇ 栗東 坂良 1 回-57.8-42.5-27.6-13.5 強めに追う
助 手 10.27 栗東 坂稍 1 回-60.2-44.4-29.1-14.7 馬ナリ余力
斎 藤 10.31 栗東 坂良 1 回-53.5-38.8-24.8-12.2 一杯に追う
サンサルドス(古1勝)一杯を1.0秒追走0.6秒先着
助 手 11. 3 栗東 坂良 1 回-58.1-41.8-27.0-13.2 馬ナリ余力
斎 藤 11. 6 栗東 坂良 1 回-55.3-40.1-26.2-13.0 馬ナリ余力

31日の坂路の時計は優秀。
それに加えて前2走で共に3着だったダイシンイナリは10月12日の未勝利戦を勝ち上がっており、その比較だけでも優に確勝級と言えます。
揉まれない14番枠なら今度こそ決めてくれるでしょう。


・11月9日 東京2R
△スタインウェイ(北村宏司騎手)

返す刀で東京の未勝利戦にスタインウェイが出走します。

【スタインウェイ】
助 手 ■ 美南 W良 67.6-53.2-39.4-12.8 [5] 馬ナリ余力
助 手 10.30 美南 芝稍 42.7-13.3 [3] 馬ナリ余力
助 手 11. 1 美南 坂稍 1 回-58.0-42.4-27.8-13.6 馬ナリ余力
助 手 11. 3 美南 P良 68.5-52.5-39.0-12.7 [6] 馬ナリ余力
ラクンパルシータ(新馬)強めの内1.0秒追走同入
助 手 11. 6 美南 W良 83.4-68.2-54.9-41.3-13.3 [7] 馬ナリ余力
クロワルース(二未勝)馬ナリの内1.0秒追走0.2秒遅れ

芝で優先出走権を得てダートでそれを行使するというのは個人的には好きではない。
そしてフルゲート16頭立ての2番枠だと砂を被った時の不安がつきまとう。
それでもここでは能力上位だと信じるしかないですね。
内で揉まれずに先行できればそれが一番いい。
もしくは神業のように早めに外に出してもらいたい。
とにかくスムーズな競馬ができれば。

【土曜日夕方に追記】
・11月10日 京都1R
☆サイクロトロン(松若風馬騎手)

日曜日の京都の未勝利戦でサイクロトロンが復帰します。

【サイクロトロン】
松 若 ■ 栗東 坂良 1 回-53.1-38.4-24.7-12.5 馬ナリ余力
助 手 10.24 栗東 芝稍 82.8-66.0-51.8-38.1-12.2 [3] 強め余力
ケイマーダ(新馬)強めの外同入
助 手 10.27 栗東 坂稍 1 回-56.5-41.5-27.1-13.8 馬ナリ余力
助 手 10.30 栗東 坂稍 1 回-52.4-38.6-25.6-13.1 一杯に追う
フランツ(古オープン)馬ナリを0.1秒追走同入
助 手 11. 6 栗東 CW良 86.7-69.9-54.8-40.4-12.7 [4] 一杯に追う
フランクリン(古1勝)馬ナリの外0.4秒先行0.1秒先着

放牧から帰ってきて最初の追い切りが芝コース、そして6日の追い切りはCWで併せ馬と坂路主体の音無厩舎には珍しい調教メニューを消化しています。
正直なところいい追い切りを消化できているとは言いにくいのだけど、なんとかしたいという陣営の意欲は伝わってきます。
これまでのレース内容は初戦と2戦目の芝1400mは雨馬場で先行して失速、3戦目は超ハイペースで3列目からの競馬を余儀なくされて脚が残らず、というもの。いずれにせよポテンシャルと展開が噛み合わない結果になっています。
決して言い訳ができるわけではないですが、まともな競馬をできていないのもまた事実。
ダート替わりは悪くないと思うし、最大のポイントは砂を被らない位置で競馬ができるかどうかだと思っています。
あまり人気もなさそうだから鞍上には思い切った競馬をしてほしいですね。


【調教】

【フランジヴェント】
助 手 ◇ 札幌 ダ良 70.4-53.6-38.4-12.7 [8] G前仕掛け
原田和 ■ 札幌 ダ良 69.3-53.8-39.3-12.6 [7] 強めに追う
助 手 10.31 美南 W良 69.6-53.9-39.8-12.9 [4] 馬ナリ余力
助 手 11. 3 美南 坂良 1 回-63.5-44.2-27.9-13.2 馬ナリ余力
伊藤工 11. 6 美南 坂良 1 回-55.2-39.2-24.9-12.3 強めに追う
ポップアップスター(古1勝)馬ナリを1.0秒追走同入

【ラインベック】
助 手 ◇ 栗東 坂良 1 回-53.7-39.1-25.1-12.6 馬ナリ余力
7.21 栗東 プール 1周
10.14 栗東 プール 2周
10.16 栗東 プール 3周
助 手 10.17 栗東 CW良 82.7-66.7-51.6-37.5-12.2 [4] 一杯に追う
エカテリンブルク(二1勝)強めの内0.5秒追走0.1秒遅れ
10.18 栗東 プール 1周
10.19 栗東 プール 2周
10.20 栗東 プール 3周
10.22 栗東 プール 1周
10.23 栗東 プール 1周
助 手 10.24 栗東 CW重 86.6-69.4-53.3-38.7-11.7 [6] 強めに追う
アドマイヤポラリス(古1勝)馬ナリの外0.7秒先行同入
10.25 栗東 プール 2周
10.26 栗東 プール 2周
助 手 10.27 栗東 CW稍 58.0-43.4-13.2 [5] 馬ナリ余力
アイワナトラスト(新馬)強めの内0.3秒追走3F併同入
10.27 栗東 プール 2周
10.29 栗東 プール 2周
10.30 栗東 プール 1周
助 手 10.31 栗東 CW良 86.0-69.1-53.3-38.8-12.4 [5] 馬ナリ余力
スノートレイン(新馬)一杯の内0.7秒追走同入
福 永 11. 6 栗東 P良 81.2-65.5-50.5-37.3-11.7 [9] 末強め余力
ポタジェ(二1勝)強めの外0.4秒追走0.2秒先着

【テルヌーラ】
助 手 8.21 美南 坂稍 1 回-62.5-45.2-29.4-14.0 馬ナリ余力
助 手 8.28 美南 芝稍 61.3-45.4-15.4 [2] 馬ナリ余力
助 手 10.20 美南 坂重 1 回-63.7-46.1-30.3-14.7 馬ナリ余力
大 塚 10.23 美南 W稍 71.8-56.5-42.3-13.5 [4] 馬ナリ余力
助 手 10.27 美南 坂重 1 回-57.1-42.3-27.7-13.7 馬ナリ余力
助 手 10.30 美南 芝稍 69.3-54.9-40.3-12.7 [2] 馬ナリ余力
ロードスラッシュ(二未勝)馬ナリの内0.6秒追走4F併同入
助 手 11. 3 美南 坂良 1 回-61.7-45.0-29.7-14.6 馬ナリ余力
助 手 11. 6 美南 W良 71.3-56.3-41.6-13.1 [6] 馬ナリ余力
ヴォリアーモ(二未勝)末強めの外0.7秒先行0.1秒遅れ

【イグニタス】
助 手 9. 6 栗東 E良 13.8-14.1 ゲート強め
助 手 9.13 栗東 坂良 1 回-64.3-46.3-29.7-14.3 馬ナリ余力
ウォルフライエ(新馬)馬ナリと同入
助 手 9.16 栗東 坂良 1 回-59.5-43.0-27.6-13.7 馬ナリ余力
ウォルフライエ(新馬)馬ナリと同入
助 手 9.19 栗東 坂良 1 回-55.6-40.9-26.8-13.4 一杯に追う
ウォルフライエ(新馬)馬ナリを0.1秒追走0.4秒遅れ
助 手 9.22 栗東 坂良 1 回-56.1-40.8-26.2-13.1 末一杯追う
ウォルフライエ(新馬)馬ナリと同入
助 手 10.24 栗東 CW重 54.7-39.6-12.7 [8] 強めに追う
アルジャンナ(二1勝)一杯の内0.2秒遅れ
助 手 10.27 栗東 坂稍 1 回-57.1-41.3-26.7-13.3 馬ナリ余力
シロニイ(古3勝)馬ナリを0.1秒追走0.1秒遅れ
水 口 10.30 栗東 CW稍 83.7-68.3-53.5-39.5-13.2 [8] 一杯に追う
クロシェット(新馬)馬ナリの外0.5秒遅れ
助 手 11. 3 栗東 坂良 1 回-57.1-41.6-27.1-13.8 馬ナリ余力
助 手 11. 6 栗東 CW良 84.6-68.8-54.1-40.3-12.8 [8] 叩き一杯
スピリトゥス(新馬)直強めの外0.4秒先行同入

【ジュビリーヘッド】
斎 藤 ◇ 栗東 芝良 84.3-66.9-51.5-37.2-11.4 [4] 馬ナリ余力
斎 藤 10.23 栗東 坂良 1 回-54.6-39.1-25.8-13.3 馬ナリ余力
助 手 10.27 栗東 坂稍 1 回-58.8-42.1-27.3-13.4 馬ナリ余力
鮫島駿 10.30 栗東 坂稍 1 回-53.8-38.5-24.6-12.1 一杯に追う
助 手 11. 3 栗東 坂良 1 回-57.6-42.2-27.6-13.4 馬ナリ余力
斎 藤 11. 7 栗東 坂良 1 回-52.6-38.3-25.1-12.7 一杯に追う
ミッキーワイルド(古オープン)末強めに1.7秒先行クビ先着

【オルテール】
助 手 10.27 美南 坂重 1 回-58.4-42.4-27.5-13.4 馬ナリ余力
助 手 10.31 美南 W良 68.4-52.5-38.5-12.5 [7] 馬ナリ余力
ヴィクターバローズ(二未勝)馬ナリの内0.4秒追走同入
助 手 11. 3 美南 坂良 1 回-61.3-45.2-29.9-14.9 馬ナリ余力
助 手 11. 7 美南 W良 83.2-67.5-52.6-38.4-12.0 [7] 馬ナリ余力
ジナンボー(古オープン)馬ナリの外0.6秒先行同入


【在厩】
☆ラインベック(11月16日の東京スポーツ杯2歳Sへ)
△ジュビリーヘッド(11月17日の秋明菊賞をスミヨン騎手で予定)
△フランジヴェント(11月17日の東京1400mの未勝利戦へ)
△ディヴィニティ(11月2日の新馬戦は2着)
☆アドマイヤヴェラ(6月9日の新馬戦は競走除外)
△テルヌーラ(11月17日の東京2000mの新馬戦を丸山元気騎手で予定)
☆イグニタス(11月17日の東京2000mの新馬戦を石橋脩騎手で予定)
△オルテール(11月23日の東京1600mの新馬戦を予定)


【放牧】
△カーフライターク(10月27日の京都の1勝クラスは3着)
△クラシックココア(10月5日の新馬戦を快勝)
△エバービクトリアス(11月3日のきんもくせい特別は7着)
△ビップリバプール(9月28日の未勝利戦は11着)
△ステージアクトレス(9月16日の未勝利戦は6着)
△グラマラスマリー(10月27日の未勝利戦は11着)
△スピッツェンバーグ(10月15日の新馬戦は7着)
△ルドヴィコ(11月3日の新馬戦は8着)


来週の東京スポーツ杯2歳Sを予定しているラインベックは1週前がポリトラックというのが引っ掛かるところ。動きは良かったらしいですがポリトラックでちゃんと負荷はかっかているんですかね?

重賞はともかく、来週はジュビリーヘッドの秋明菊賞とフランジヴェントの未勝利戦は星勘定に入れておきたい。
新馬戦の両馬はどちらかスライドしてくれませんかね(苦笑)

今週の追い切り時計を見て色めき立ったのは23日にデビュー予定のオルテール。
時計が出やすいようになったと言われる美浦のウッドチップコースとはいえ6Fからやって終いが12.0はなかなか見かけない。しかも南半球産だから、実質“2歳の5月”でこの時計でしょ。これは期待するなという方が無理な話。
ところでムーアかマーフィーって52kgで乗れるのかしら?

なんとか今月中に3勝は上乗せしたいですね。

 藤沢雄二 2019年11月9日() 05:49
次こそは…~POG第23節~
閲覧 31ビュー コメント 0 ナイス 11

先週のPOG戦線では3頭が出走しましたが勝つことはできませんでした。

【出走結果】
・11月2日 東京5R
△ディヴィニティ 2着 1.37.2・良(1着馬とのタイム差+0.1)
単勝オッズ 1.9倍(1番人気)
【採点:6.0】
《ラップタイム》12.7-11.1-12.4-13.0-13.0-11.8-11.7-11.4

東京の新馬戦でデビューしたディヴィニティは2着でした。

《田辺裕信騎手》
ペースやポジションは理想的で、道中はリラックスして走れていました。
なので直線はどんな手応えで走れるかなと思っていたんですが、もう一段階上がってこなかったですね。
そのあたりは坂路主体の調整でしたし、調教でいい動きをしていて追っていなかったこともあったと思います。
上手に走れていたので勝つことが理想でしたが甘くはなかったです。


事前に「抜群の調教」なんて書かれていたので、だいぶ期待していたのですけど田辺のコメントを読むとその“抜群の調教”が仇になった感じですね。
それでも内容自体は悪くなかったですし、勝ち馬の目標になってしまった感もあるし、新馬勝ちできなかったからと言って悲観するような話ではないと思います。
個人的には期待している(期待できるといった方が正解か)牝馬でなおかつノーザンF生産馬であれば中山は使ってほしくないので、なんとか東京の内には使ってほしいですし、もちろん勝ち上がってほしいです。
木曜日の時点で在厩ですので続戦が濃厚ですかね。中2週のジャパンCウィークには23日に1600m、24日に1400mの未勝利戦が組まれているのでどちらかで決めてほしいものです。
仮に優先出走権の適用される中山の開幕週まで待ったとしても芝の牝馬限定戦はないですし、逆に中1週で5回東京の3週目だと芝1800mの牝馬限定戦はありますけど、レースで内から差されたのを見ても、新馬戦の出馬投票の経緯からしても距離延長はないでしょうから、そうなるとどのみち牡馬との戦いになるのですから選り好みもしていられませんものね。


・11月3日 京都6R
△ルドヴィコ 8着 1.24.3・良(1着馬とのタイム差+1.0)
単勝オッズ 3.6倍(2番人気)
【採点:4.5】
《ラップタイム》12.2-10.8-11.9-12.7-12.1-11.5-12.1

京都の新馬戦でデビューしたルドヴィコは8着でした。

《クリストフ・スミヨン騎手》
1400mは短かった。
出負けして内めを通ったけど、馬場が悪かったし、あまり無理はしなかった。
直線は伸びてきたし、1800mくらいあった方がいいと思う。


出遅れもさることながら二の脚もつかなかったのが痛かったですね。
結果論で言うなら「焦った指名」みたいになってしまったわけですが、それを言うなら陣営も「スミヨンが空いているなら」ぐらいの理由で1400mを使ったような気もするのでその辺はお互い様じゃないですかね。
むしろ反省するなら「牡馬で424kgしかない」馬を指名したことになるでしょうか?
そうは言っても別に指名を後悔しているわけではありません。
どう見てもノーチャンスの位置取りでスミヨンも「無理はしなかった」と言いながら、次位に0.5秒速く、レース上がりに至っては1.3秒速い上がり3F34.4を出したので素質の片鱗は出したとは思います。
まあ優先出走権がないから放牧という理屈はわかるのですが、優先出走権がないからこそ11月23日の東京1800mの未勝利戦を視野に入れるぐらいの貪欲さが新人調教師にはあってもいいんじゃないかとは思うのですが。
そりゃあスミヨンがいる内に2戦目を迎えてほしいところですけど、23日にスミヨンが東京なのか京都なのかは把握していないものの23日の東京ならムーアぐらいは空いてるだろうとも思うわけで。
とにかく放牧に出たのであれば阪神開催は目標にしてほしいですね。そこでスミヨン続投を前提とするなら12月7日か15日の1800mが候補になると思いますが。節間も4~5週あれば使えるでしょ。むしろ年明けの方が間隔が10節あっても足りないなんて可能性はありそうですから。


・11月3日 福島9R きんもくせい特別
△エバービクトリアス 7着 1.51.3・良(1着馬とのタイム差+2.0)
単勝オッズ 4.7倍(3番人気)
【採点:3.5】
《ラップタイム》12.7-11.5-12.8-13.1-12.5-12.0-11.6-11.2-11.9

福島のきんもくせい特別に出走したエバービクトリアスはシンガリ負けでした。

《菅原明良騎手》
ハナに行く形でレースを運びましたが、早めに来られたことで厳しくなってしまいましたね。


負けすぎだな(苦笑)
展開的に3コーナーで交わされたからズルズルいってしまうのは仕方ないにしても、未勝利馬にも先着を許してしまったのはお粗末よね。
コーナー4回の1800m戦だとどうしても1コーナーまでの入りが短いので急かす感じになった辺り、人馬共に余裕がなかった印象はあります。
いずれにしても、元々高くない友道厩舎内の序列の中でもこの結果で余計下げることになるでしょうから、芝がいいとか贅沢は言いません。ダート1800mでもいいので1勝クラスの使えるところはどんどん使ってくださいw


第23節終了
6-7-1-21/35
《指名馬の騎手成績》
福永祐一:2-1-0-1
北村友一:2-0-0-1
川田将雅:1-0-0-2
菅原明良:1-0-0-1
クリストフ・ルメール:0-2-0-2
斎藤新:0-2-0-0
武藤雅:0-1-0-0
田辺裕信:0-1-0-0
岩田望来:0-0-1-0
松若風馬:0-0-0-3
浜中俊:0-0-0-2
ミルコ・デムーロ:0-0-0-2
丸山元気:0-0-0-2
藤岡佑介:0-0-0-1
松岡正海:0-0-0-1
岩田康誠:0-0-0-1
菱田裕二:0-0-0-1
クリストフ・スミヨン:0-0-0-1

《人気度数》
1番人気:5-5-0-3
2番人気:0-1-1-6
3番人気:0-0-0-3
4番人気:0-1-0-2
5番人気:0-0-0-2
6番人気:1-0-0-2
7番人気:0-0-0-1
8番人気:0-0-0-1
9番人気:0-0-0-1


昨シーズンに続いて2番人気と3番人気の成績が悪いのは頭の痛いところ。
特に2番人気で勝ちを拾っていかないとスコアメイクもそうだけど、馬券的にも旨味がないですからね。
もちろん1番人気で勝つことも大事だけど、手頃な人気の時に勝てないとそのツケは後に回ってくるわけで。
そこは大事ですよ。

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 藤沢雄二 2019年11月2日() 01:29
“3枚替え”の行方は如何に?~POG第23節~
閲覧 105ビュー コメント 2 ナイス 20

ウマニティPOGの23週目の入開札を前に、今週は3頭を入れ替える荒治療を行ったのでまずはその経緯から。

話は先々週に遡る。
10月17日付けでファシネイティングが抹消されたことを受けて未出走馬の入れ替えをする決心はしたんです。
で、返却券を2枚買って「ノーザン」と検索して残っている馬を探したところ、リストアップしたのが堀厩舎のマルボルクと加藤征厩舎のディヴィニティでした。

ところが18日の朝はバタバタしている中で出社して気がつけば午前9時を過ぎておりました。
じゃあ来週…と意気込んで迎えた25日は朝から土砂降りの雨で仕事の準備が大変で入札どころではなく…という状況で。

で、この時に、21日の新馬戦を除外されたディヴィニティは天皇賞デーの牝馬限定の新馬戦に出走するものだとばかり思っていたので「既走馬は指名しない」というマイルールを設定している自分には縁がなかったと思い込んでおりました。
だがしかし。天皇賞の日に競馬新聞を広げて件の新馬戦の出馬表を見てみるとフルゲートなのにディヴィニティの名前がありません。恥ずかしながらそこで除外になっていたことを知りました。

その一方で「11月3日の2000mを石橋脩騎手で」という情報を見かけていたマルボルクは28日になって放牧に出ていることを知ります。結果的に焦って入札しなくてよかったということになるのですが、せっかく堀厩舎にヤマを張っていたのだから、まだ残っている堀厩舎の馬はいないかしら?と検索してみたところ引っ掛かったのがオルテール。
プロフィールを見ると「吉田和美さん所有の南半球産の牡馬」。それが堀厩舎なんでしょ。激アツやないかい!と前のめりになりながら、一応、調教をチェック。31日にウッドで併せ馬をやっていればこれはデビューに向けて動いているな、ということで入札決定。

というわけで今週は2頭に入札する予定で準備を進めていたところ、ヴェニュセマースにトラブル発生。なにやら脚が腫れたとかで年内デビューが難しいとのことで、それなら一気に3枚替えてしまえということで木曜日の夜は更なる新馬探しに躍起になっておりました。その中から急遽のリストアップになったのが日曜日の京都でデビューするルドヴィコ。まあ理由は新馬戦にスミヨンが乗る、それだけなんですけどね。

まあこんな流れで3枚替えを敢行。首尾良く3頭共に無風で獲得できました。

【out】
プチジュラシック
ヴェニュセマース
ギミーシェルターの2017

【in】
ディヴィニティ
オルテール
ルドヴィコ

ちなみにプチジュラシックは母がヒストリックレディなのでベガとかハープスターの一族になるのですけど、この一族って「賞味期限が短い」のよね。ゲート試験には合格していたけど、その後4ヶ月音沙汰なし。脚下に不安を抱える馬の多い一族でもあるので、もうリリースする時期よね。


というわけで今週のPOG戦線は3頭が出走することになりました。

【出走】
・11月2日 東京5R
△ディヴィニティ(田辺裕信騎手)

土曜日の東京の新馬戦でディヴィニティがデビューします。

【ディヴィニティ】
9. 7 美浦 プール
9. 8 美浦 プール
助 手 9.11 美南 坂重 2 回-59.9-44.8-29.7-14.7 馬ナリ余力
セレーネグランツ(新馬)馬ナリを0.1秒追走同入
9.12 美浦 プール
助 手 9.16 美南 坂不 2 回-60.6-45.9-31.0-14.9 馬ナリ余力
9.18 美浦 プール
助 手 9.19 美南 坂重 2 回-56.9-42.2-28.1-13.9 馬ナリ余力
セレーネグランツ(新馬)馬ナリと同入
9.24 美浦 プール
助 手 9.25 美南 坂良 2 回-54.1-39.4-26.2-13.1 馬ナリ余力
オリオンパッチ(古2勝)馬ナリを0.7秒追走同入
9.27 美浦 プール
助 手 10. 2 美南 坂良 2 回-54.0-39.4-25.7-12.9 馬ナリ余力
アドマイヤアリエル(二未勝)馬ナリに0.6秒先行同入
助 手 10. 6 美南 坂良 2 回-60.3-44.9-30.2-14.7 馬ナリ余力
助 手 10. 9 美南 坂良 2 回-53.3-38.3-25.1-12.6 馬ナリ余力
フローラルパーク(古1勝)馬ナリと同入
助 手 10.14 美南 W稍 56.2-41.4-13.5 [6] 馬ナリ余力
リフトトゥヘヴン(古3勝)馬ナリの内0.4秒追走同入
助 手 10.17 美南 坂良 2 回-53.2-38.2-25.0-12.7 一杯に追う
ラティーンセイル(古1勝)強めを0.8秒追走同入
10.18 美浦 プール
助 手 10.23 美南 坂稍 2 回-53.4-39.0-25.7-12.8 馬ナリ余力
ラティーンセイル(古1勝)馬ナリに0.2秒先行0.4秒先着
10.24 美浦 プール
田 辺 10.30 美南 坂重 2 回-54.7-40.1-26.4-13.5 馬ナリ余力
ラティーンセイル(古1勝)一杯に0.4秒先行0.1秒先着

ずいぶんミッチリと攻めを積んでいたのね。
この分だと勝っても負けても放牧だろうな。
ならば勝たないとね。
相手はルメールと北村宏でしょうか。

正直、ヴェロックスの半妹というのは先週まで知らなかったのですけど、よくこの馬残っていたね。
馬主さんはJRA未勝利なんだけどこれまでは3歳馬を2頭持っていただけみたいだから気にしなくてもいいんじゃないかな。



・11月3日 京都6R
△ルドヴィコ(クリストフ・スミヨン騎手)

(調教は追記します)

先述したように指名理由は「スミヨンが新馬戦に乗るから」。
後は血統的にブルーメンブラッドの孫になる点とトーセンラー産駒だからザダルっぽいイメージで。
そしてセレクト1歳セール欠場→吉田和美さんという“ワケあり物件”というのもポイント高いw


・11月3日 福島9R きんせんか賞
△エバービクトリアス(菅原明良騎手)

福島のきんせんか賞にエバービクトリアスが出走します。

【エバービクトリアス】
助 手 ◇ 栗東 坂良 1 回-53.2-38.5-24.7-12.4 一杯に追う
荻野琢 10.17 栗東 CW良 84.2-68.7-53.8-39.4-12.7 [4] 馬ナリ余力
トップオブメジャー(古1勝)馬ナリの内2.0秒先行0.1秒先着
10.18 栗東 プール 2周
助 手 10.20 栗東 坂重 1 回-56.5-40.9-26.6-13.4 馬ナリ余力
荻野琢 10.23 栗東 CW良 87.5-69.9-54.3-39.9-12.0 [9] 一杯に追う
ランブリングアレー(古1勝)馬ナリの外0.3秒先行クビ先着
10.24 栗東 プール 2周
助 手 10.27 栗東 坂稍 1 回-62.0-44.7-29.3-14.0 馬ナリ余力
助 手 10.30 栗東 CW稍 82.8-67.1-52.6-39.4-13.4 [8] 一杯に追う
ポタジェ(二1勝)馬ナリの外0.3秒先行1.1秒遅れ

調教は動きませんね(苦笑)
で、このレース。自分のイメージではコメート・ロードリベラル・マイネルサーパスと非社台の馬が強いイメージがあったのだけど、ケルフロイデ・レーツェルとキャロット勢(=ノーザン)も勝っているのね。それならエバービクトリアスもチャンスはあるかな。

個人的には「1勝クラスで入着を重ねながらウロウロしてくれればいい」と思ってはいたのですけど、タレント揃いの友道勢の中では使い分けに苦労している部分はあるかと思いますから、それなら勝って自身の地位を向上させた方がいいのかな?とも思っています。
3着以内でOkとは思っていますけど、うっかり勝ってホープフルSでもいいかという気持ちもゼロではありませんw


【調教】

【スタインウェイ】
助 手 ■ 美南 W良 67.6-53.2-39.4-12.8 [5] 馬ナリ余力
助 手 10.30 美南 芝稍 42.7-13.3 [3] 馬ナリ余力

【テルヌーラ】
助 手 8.21 美南 坂稍 1 回-62.5-45.2-29.4-14.0 馬ナリ余力
助 手 8.28 美南 芝稍 61.3-45.4-15.4 [2] 馬ナリ余力
助 手 10.20 美南 坂重 1 回-63.7-46.1-30.3-14.7 馬ナリ余力
大 塚 10.23 美南 W稍 71.8-56.5-42.3-13.5 [4] 馬ナリ余力
助 手 10.27 美南 坂重 1 回-57.1-42.3-27.7-13.7 馬ナリ余力
助 手 10.30 美南 芝稍 69.3-54.9-40.3-12.7 [2] 馬ナリ余力
ロードスラッシュ(二未勝)馬ナリの内0.6秒追走4F併同入

【イグニタス】
助 手 9. 6 栗東 E良 13.8-14.1 ゲート強め
助 手 9.13 栗東 坂良 1 回-64.3-46.3-29.7-14.3 馬ナリ余力
ウォルフライエ(新馬)馬ナリと同入
助 手 9.16 栗東 坂良 1 回-59.5-43.0-27.6-13.7 馬ナリ余力
ウォルフライエ(新馬)馬ナリと同入
助 手 9.19 栗東 坂良 1 回-55.6-40.9-26.8-13.4 一杯に追う
ウォルフライエ(新馬)馬ナリを0.1秒追走0.4秒遅れ
助 手 9.22 栗東 坂良 1 回-56.1-40.8-26.2-13.1 末一杯追う
ウォルフライエ(新馬)馬ナリと同入
助 手 10.24 栗東 CW重 54.7-39.6-12.7 [8] 強めに追う
アルジャンナ(二1勝)一杯の内0.2秒遅れ
助 手 10.27 栗東 坂稍 1 回-57.1-41.3-26.7-13.3 馬ナリ余力
シロニイ(古3勝)馬ナリを0.1秒追走0.1秒遅れ
水 口 10.30 栗東 CW稍 83.7-68.3-53.5-39.5-13.2 [8] 一杯に追う
クロシェット(新馬)馬ナリの外0.5秒遅れ

【サイクロトロン】
松 若 ■ 栗東 坂良 1 回-53.1-38.4-24.7-12.5 馬ナリ余力
助 手 10.24 栗東 芝稍 82.8-66.0-51.8-38.1-12.2 [3] 強め余力
ケイマーダ(新馬)強めの外同入
助 手 10.27 栗東 坂稍 1 回-56.5-41.5-27.1-13.8 馬ナリ余力
助 手 10.30 栗東 坂稍 1 回-52.4-38.6-25.6-13.1 一杯に追う
フランツ(古オープン)馬ナリを0.1秒追走同入

【ジュビリーヘッド】
斎 藤 ◇ 栗東 芝良 84.3-66.9-51.5-37.2-11.4 [4] 馬ナリ余力
斎 藤 10.23 栗東 坂良 1 回-54.6-39.1-25.8-13.3 馬ナリ余力
助 手 10.27 栗東 坂稍 1 回-58.8-42.1-27.3-13.4 馬ナリ余力
鮫島駿 10.30 栗東 坂稍 1 回-53.8-38.5-24.6-12.1 一杯に追う

【フランジヴェント】
助 手 ◇ 札幌 ダ良 70.4-53.6-38.4-12.7 [8] G前仕掛け
原田和 ■ 札幌 ダ良 69.3-53.8-39.3-12.6 [7] 強めに追う
助 手 10.31 美南 W良 69.6-53.9-39.8-12.9 [4] 馬ナリ余力

【ラインベック】
助 手 ◇ 栗東 坂良 1 回-53.7-39.1-25.1-12.6 馬ナリ余力
7.21 栗東 プール 1周
10.14 栗東 プール 2周
10.16 栗東 プール 3周
助 手 10.17 栗東 CW良 82.7-66.7-51.6-37.5-12.2 [4] 一杯に追う
エカテリンブルク(二1勝)強めの内0.5秒追走0.1秒遅れ
10.18 栗東 プール 1周
10.19 栗東 プール 2周
10.20 栗東 プール 3周
10.22 栗東 プール 1周
10.23 栗東 プール 1周
助 手 10.24 栗東 CW重 86.6-69.4-53.3-38.7-11.7 [6] 強めに追う
アドマイヤポラリス(古1勝)馬ナリの外0.7秒先行同入
10.25 栗東 プール 2周
10.26 栗東 プール 2周
助 手 10.27 栗東 CW稍 58.0-43.4-13.2 [5] 馬ナリ余力
アイワナトラスト(新馬)強めの内0.3秒追走3F併同入
10.27 栗東 プール 2周
10.29 栗東 プール 2周
10.30 栗東 プール 1周
助 手 10.31 栗東 CW良 86.0-69.1-53.3-38.8-12.4 [5] 馬ナリ余力
スノートレイン(新馬)一杯の内0.7秒追走同入

【ナオミラフィネ】
助 手 ◇ 栗東 坂良 1 回-57.8-42.5-27.6-13.5 強めに追う
助 手 10.27 栗東 坂稍 1 回-60.2-44.4-29.1-14.7 馬ナリ余力
斎 藤 10.31 栗東 坂良 1 回-53.5-38.8-24.8-12.2 一杯に追う
サンサルドス(古1勝)一杯を1.0秒追走0.6秒先着

【オルテール】
助 手 10.27 美南 坂重 1 回-58.4-42.4-27.5-13.4 馬ナリ余力
助 手 10.31 美南 W良 68.4-52.5-38.5-12.5 [7] 馬ナリ余力
ヴィクターバローズ(二未勝)馬ナリの内0.4秒追走同入


【在厩】
☆ラインベック(7月20日の中京2歳Sを快勝→11月16日の東京スポーツ杯2歳Sへ)
△カーフライターク(10月27日の京都の1勝クラスは3着)
△ジュビリーヘッド(8月17日の新馬戦を勝利→11月17日の秋明菊賞へ)
△ナオミラフィネ(9月29日の未勝利戦は2着)
△フランジヴェント(11月17日の東京1400mの未勝利戦へ)
△ステージアクトレス(9月16日の未勝利戦は6着)
△スタインウェイ(10月21日の未勝利戦は4着→11月9or10日のダート1600mの未勝利戦へ)
☆サイクロトロン(8月4日の未勝利戦は11着)
△テルヌーラ(11月17日の東京2000mの新馬戦を丸山元気騎手で予定)
☆イグニタス(11月17日の東京2000mの新馬戦を石橋脩騎手で予定)
△オルテール(10月23日にゲート試験に合格)


【放牧】
△クラシックココア(10月5日の新馬戦を快勝)
△ビップリバプール(9月28日の未勝利戦は11着)
△グラマラスマリー(10月27日の未勝利戦は11着)
△スピッツェンバーグ(10月15日の新馬戦は7着)
☆アドマイヤヴェラ(6月9日の新馬戦は競走除外)


補強のお陰もあって一気に在厩馬が増えました。
そして未勝利戦を勝ち上がれそうな馬も戻ってきて陣容は厚みが増しております。

在厩組はみんな頑張って1勝ずつ上積みしていってほしいですね。
そして指名者の財布を潤しておくれ(切実)

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コメント一覧
2:
  HELPRO   フォロワー:0人 2019年9月23日(月) 01:01:06
正直な所、▲菅原だったので「複勝でもあれば、、、」と思ったらデビュー勝ちしたのは嬉しい誤算。
さすが友道厩舎のノーザンファーム!
1:
  HELPRO   フォロワー:0人 2019年9月20日(金) 03:13:19
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