トランプ(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
今すぐ会員登録
写真一覧
現役 牡4 鹿毛 2015年3月13日生
調教師高橋裕(美浦)
馬主大塚 亮一
生産者ハクツ牧場
生産地新冠町
戦績14戦[1-0-2-11]
総賞金820万円
収得賞金400万円
英字表記Trump
血統 ショウナンカンプ
血統 ][ 産駒 ]
サクラバクシンオー
ショウナングレイス
アマビリータ
血統 ][ 産駒 ]
ダンシングブレーヴ
プライムステージ
兄弟 キネオキャノンケツァール
前走 2019/03/02 4歳以上500万下
次走予定

トランプの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/03/02 小倉 7 4歳以上500万下 ダ1000 141111.1514** 牡4 57.0 荻野極高橋裕452(-4)1.00.4 2.236.5⑫⑪ポートナイトサイト
19/02/24 小倉 7 4歳以上500万下 芝1200 185104.2110** 牡4 57.0 荻野極高橋裕456(0)1.09.0 0.735.9タガノカレン
19/02/10 小倉 8 4歳以上500万下 芝1200 184894.9143** 牡4 57.0 荻野極高橋裕456(+18)1.09.7 0.235.9ゲンパチケンシン
18/05/12 新潟 10 はやぶさ賞 500万下 芝1000 1661155.8138** 牡3 56.0 勝浦正樹高橋裕438(+4)0.56.4 0.833.3--アーヒラ
18/04/07 中山 7 3歳500万下 ダ1200 1647124.81413** 牡3 56.0 柴田善臣高橋裕434(-6)1.15.0 2.039.0リードザウインド
18/03/10 中山 6 3歳500万下 ダ1200 1322104.8119** 牡3 56.0 柴田大知高橋裕440(0)1.12.7 1.038.2⑨⑧サニーダンサー
18/01/14 中山 6 3歳500万下 芝1200 1636104.71412** 牡3 56.0 勝浦正樹高橋裕440(0)1.10.6 1.035.8⑭⑮ビリーバー
17/12/10 中山 9 黒松賞 500万下 芝1200 1581556.31110** 牡2 55.0 三浦皇成高橋裕440(0)1.10.4 0.935.6⑧⑩タイセイアベニール
17/11/12 福島 10 福島2歳S OP 芝1200 136858.7107** 牡2 55.0 吉田豊高橋裕440(+4)1.10.3 1.336.1⑨⑩アンヴァル
17/09/30 中山 9 カンナS OP 芝1200 16612233.01413** 牡2 54.0 柴山雄一高橋裕436(+2)1.10.4 1.236.2ペイシャルアス
17/09/03 札幌 10 すずらん賞 OP 芝1200 1571340.389** 牡2 54.0 藤岡康太高橋裕434(+2)1.12.4 1.638.2リュウノユキナ
17/08/13 札幌 1 2歳未勝利 芝1200 93310.751** 牡2 54.0 三浦皇成高橋裕432(-2)1.11.1 -0.136.1ノーモアサイレンス
17/07/23 函館 1 2歳未勝利 芝1200 122250.0103** 牡2 54.0 吉田隼人高橋裕434(+2)1.11.0 0.535.2⑤⑤キョウエイルフィー
17/07/08 函館 5 2歳新馬 芝1200 8334.927** 牡2 54.0 岩田康誠高橋裕432(--)1.11.8 1.236.9ウインジェルベーラ

トランプの関連ニュース

 第22回エルムステークス(13日、札幌11R、GIII、3歳上オープン国際(指)、別定、ダ1700メートル、1着本賞金3600万円=出走14頭)前日にけがから1年ぶりに復帰した三浦騎手が騎乗したドリームキラリは、見せ場たっぷりの3着に健闘した。果敢に逃げてペースを作り、直線もテイエムジンソクとの叩き合いを演じた。

 三浦騎手は「早めにテイエムに並ばれたけど、ゴールまでよく踏ん張ってくれました。これがきっかけになって今後につながれば」とたたえた。

 この日の1Rをトランプで勝利し、復帰週に3勝の活躍。「昨年乗れなかったエルムS(同日の7Rで落馬)にも乗れて3着。よかったと思います。来週からまた競馬のサイクルが始まりますからね。頑張ります」と笑顔で競馬場を後にした。

★13日札幌11R「エルムステークス」の着順&払戻金はこちら

【2歳戦結果】フラットレー、新馬戦V 2017年8月14日(月) 05:00

 【札幌】5R新馬(芝1800メートル)=フラットレー(美・藤沢和、牡、父ハーツクライ

 ◆ルメール騎手 「スタートからリラックスしていたし、4コーナーから直線は長くいい脚を使ってくれました。距離はもっと長くても大丈夫。彼も(レイエンダと同様に)走りそうですね」

 *半姉バウンスシャッセは重賞3勝。放牧に出され、秋の東京で復帰の予定。

 1R未勝利(芝1200メートル)=トランプ(美・高橋裕、牡、父ショウナンカンプ

 ◆三浦騎手 「怖がりな面が逆にいい方に出ないかとハナを切る形に。よく粘ってくれました」

 【新潟】5R新馬(芝・外1600メートル)=クレバーバード(栗・清水久、牡、父シンボリクリスエス

 ◆柴田善騎手 「返し馬からいい感じのフットワークをしていたし、気持ちも前向き。センスがいいね」

 6R新馬(ダ1800メートル)=ルヴァンスレーヴ(美・萩原、牡、父シンボリクリスエス

 ◆Mデムーロ騎手 「ペースが遅く、外を回したくなかったので向こう正面から動いた。最後は流すぐらいの余裕があった」

 1R未勝利(ダ1200メートル)=ハーモニーライズ(美・土田、牡、父メイショウボーラー

 ◆柴田善騎手 「ダートの走りは良かったけど、まだこれからの馬だし、芝でもやれる馬だよ」

 【小倉】5R新馬(芝1200メートル)=スーサンドン(栗・岩元、牡、父フサイチセブン

 ◆和田騎手 「物見がきつく、外に逃げどおしだったが、直線はしっかり走ってくれた。逃げるより前に目標があった方がもっと走れると思う」

 *次走は小倉2歳S(9月3日、小倉、GIII、芝1200メートル)へ向かう。

 1R未勝利(芝1200メートル)=アサクサゲンキ(栗・音無、牡、父ストーミーアトランティック)

 ◆和田騎手 「スタートがよく、流れが遅かったのでハナへ行った。使うごとに真面目になっており、競馬も上手になっている」

 *次走は小倉2歳Sへ。

★サンスポe-shopで黒色木製枠付き写真パネルを発売します!

[もっと見る]

【ジャパンC】夕刊フジ・調教チェッカーズ 2016年11月26日() 13:10

 トランプさんに豊洲に博多駅前…。今年の漢字は“穴”だな。さて、JCはどやろ?

 1番手はルージュバック

 秋3戦目だが、動きは1戦ごとに充実。今週も終始、この馬らしい躍動感あふれる走りだった。かつての前脚を高く蹴り上げる感じが薄れてきたのは全体のバランスが取れてきたから。馬体もギスギスしておらず、はまれば一発狙える気配だ。

 今週のキタサンブラックは感触を確かめただけだが、実質的な本追い切りだった先週が非常にシャープなフットワーク。抜け出すとフッと気を抜く癖も見せず、集中力もさすがの域に達している。調教量も文句なし。

 ビッシュ秋華賞のダメージがなかったのか、今週の併せ馬はこれまで以上の素軽さがあった。ただ、見た目に腹回りはギリギリ。当日の馬体重がどの程度で収まるか、注意が必要だ。(夕刊フジ)

ジャパンカップの枠順はこちら 調教タイムも掲載★「ジャパンC」特集!馬柱&調教タイム&談話などを無料公開

[もっと見る]

トランプの関連コラム

閲覧 689ビュー コメント 0 ナイス 8

 えー、性格やタチの悪さには昔から定評があるオジサンです。ついでに最近は勃ちまで悪い……って、誰だそんな下品なこと言うヤツは!(自分)

 でも、この「タチの悪さ」というのが、POGでも意外と役立つんですよ。とくに、この『ウマニティPOG』のようにルールが複雑であればあるほど、タチが悪かったり、心臓に毛が生えているようなふてぶてしいプレイヤーのほうが強いんじゃないかなあ。素直なプレイヤーのほうが割を食う、と言い換えてもいいかもしれませんね。

 前回のコラムで言及した、指名枠の使い方なんかもそうです。「入札を待って待ちまくるくらいのほうが有利」なんて言った気がしますが、これも要は、ルールで許される範囲で、できるだけズル賢く立ち回ったほうが勝ちやすいって話。ルールは遵守すべきですが、必要以上に意識する必要もないですからねー(悪い笑顔で)。

 では、もう少し具体的に解説しましょうか。『ウマニティPOG』では、誰も仮想オーナーになっていない馬であれば、既走馬であっても指名できるのはご存知ですよね? ということは……新馬戦で素晴らしい勝ちっぷりを見せて、次走は重賞で勝ち負けが期待できるような馬であっても、誰も仮想オーナーになっていなければ余裕で入札に参加できちゃうワケですよ。

 そんなうまいケースがあるわけない? いやいや、実際はそうでもないと思いますよ。例えば、オークスを勝ったメイショウマンボ。父スズカマンボ、母父グラスワンダーという超・地味な血統ですから、11月に1番人気で新馬戦を勝つまでは、まったくといっていいほどマークされていなかったでしょうね。この馬を昨シーズンのPOGで指名していた達人など、1000人に1人もいないはずです。

 それに、NHKマイルCを制したマイネルホウオウも、通常のPOGでは指名がかなり厳しかったパターン。ラフィアンの早期デビュー馬なのでメイショウマンボよりはナンボか指名しやすかったでしょうけど……スズカフェニックス産駒の関東馬ですよ? 通常のPOGだったらオジサン、人生を100回やり直しても指名できない自信があるね! 実際にクラブで出資していた会員さんでもないと、ここを獲りには行けないですって。

 そんな馬でも、この『ウマニティPOG』なら獲れる。新馬や未勝利の賞金を捨てて、こういったパターンの馬を獲りにいくという戦略は、かなり有効に機能するはずです。それこそ、10頭の指名枠すべてを「誰も指名していなかった新馬戦勝ち馬」で占めるという、猛烈に卑怯な手段だって……アリでしょ?(すごく悪い笑顔で) こういう手が有効だと確信していたからこそ、オジサンは前回のコラムで、指名馬の「枠」を早期で使い切るのは損だと言い切ったワケです。

 こういった対人勝負のゲームだと、相手の動きを見てから立ち回れる「後攻」のほうが圧倒的有利。トランプや麻雀で例えるなら、相手の手札やテンパイを見てからどう動くか考えられるようなもの……というのは、さすがに表現がオーバーか(笑)。でも、後攻がそれくらい有利なのは間違いありませんよ。先攻のメリットって、このルールだと皆無ですからねー。

 ルールで許されている範囲内での「タチの悪い立ち回り」は、他にもまだまだあるはず。他のプレイヤーの動きをしっかり観察しつつ、どのような指名馬戦略ならば他者よりも優位に立てるのか。第1回の入札前に、それを考えてみるのもいいと思いますよ。それでは皆さん、バイアグラ!

■執筆者プロフィール
ポグおじさん
競馬歴、POG歴ともにウン十年。元が血統ヲタなせいか、いまだに2歳馬の血統表を眺めてニヤニヤするのが好き。「ググって最も検索に引っかかる競走馬名はランド(95年JC覇者)」といった競馬無駄知識も豊富な独身オヤジでござるよ。


登録済みの方はこちらからログイン

2010年11月24日(水) 20:00 ウマニティ編集長
GIメモリアル ~ジャパンカップ 2010年への序章~
閲覧 354ビュー コメント 0 ナイス 21

GⅠメモリアル ~1990年 ジャパンカップ

 1990年代の府中のGⅠと言えば、個人的には徹夜の歴史である。
 土曜日の夜に東京競馬場を目指し、正門前に伸びる列の最後尾にシートや段ボールを敷く。それが“日課”だった。
 並ぶのは決まって一般席の列。指定席のほうに徹夜で並んだことは、生涯一度しかない。そのたった一度が、競馬史上に残る悲劇の舞台となった98年天皇賞(秋)なのだから、なんともタイミングが悪い。生まれて初めてのガラス張りのスタンドから、4コーナー付近へと向かう馬運車をぼう然と眺めていた――― “徹夜指定席”にはそんな辛い記憶がある。
 人間、慣れないことをするものではない。

 一般席を好む理由は、安く上がるという経済的な事情以外にもいくつかある。早く並べば並ぶほど、思いのままに席を確保することができる。“席取り”は基本的に褒められる行為ではないが、遅れて来る仲間のために席を用意しておけることは大きかった。
 また、複数人で徹夜をする際は、パドック班、スタンド一般席班、ウィナーズサークル班などに分かれ、それぞれの最前列を押さえることにより、常に特等席で競馬を満喫することができた。写真撮影もバッチリだった。競馬ブームのピーク時は、メインのパドックを見たら最後、席に戻ってこられないなんていう状況にもなったが、それはそれで懐かしく、微笑ましい思い出である。

 そしてなにより、“徹夜一般席”が楽しかったのは、同志と過ごす朝までの時間だ。指定席の場合、定員に達するとそこで整理券が配られ、「朝の○時に番号順通りに並び直してください」と、いったん解散させられる(当時の話。現在は把握しておりません)。集合時間が来るまでは、クルマの中で待とうと、深夜営業をしているファミレスや居酒屋で時間をつぶそうと、自由自在だった。徒歩圏内に住んでいる人なら、一度家に帰って寝ることもできた。
 しかし、一般席の場合はそうはいかない。原則、列から離れてはいけないので、開門時刻までその場にいる必要がある。しかも、列が一定数伸びるたびに警備員による整理が行われ、前に詰めるように指示が出る。このときにグループ全員が不在にしていると、これがもう、悲惨なこと悲惨なこと。シートや荷物は脇においやられ、場所取り用の新聞紙は容赦なしに踏みつけられてしまう。
 だから、いかなる事態にも対応できるように、どっかと我らがスペースに陣取って動かないようにしていた。そして、仲間と有意義な時間を送るための“イベント”をたくさん開催した。これが実に楽しかったのだ。

 酒盛りをした。ウノやトランプをした。ボードゲームをした。あるときは折りたたみ式の正方形のテーブルを持ち込み、マットを載せて牌を転がし、麻雀に興じた。
 もちろん、競馬談義にも花を咲かせた。翌日のレースの予想を披露して、あーでもない、こーでもないと語り合った。
 競走馬名しりとりをした。GⅠ馬山手線ゲームをやった。創作競馬クイズを出し合った。
「おととしのブラッドストーンSの3着馬は?」
 一般席の列に徹夜で並ぶ輩なんてのは、揃いも揃って競馬バカだから、こんな無茶な問題にも誰かが答えていた。出すほうも出すほうだが、答えるほうも答えるほう。オタクが集まり、マニアックな話題でアツくなれば、あっと言う間に時間は過ぎていく。気付けば日の出を迎えていたなんてことは、いつもの話だった。

 90年代初頭は、ダービーを除くと、一般席の徹夜組はわずかしか出なかったので、だいたい周囲の面々も見たことのある顔ばかりだった。
「あー、どもども」
 年齢や職業はもちろん、名前さえも知らない“同志”とあいさつを交わし、腰を据える。時には初対面の前後のグループと仲良くなり、一緒に盛り上がったりもした。相手は9割9分が人生の先輩たちだったので、学んだことや初めての経験となったことは数知れず。これが刺激的であり、魅力的でもあった。あくまで翌日のGⅠレースが“メインイベント”なのだが、若いころはそこに至る過程さえも楽しみたいという思いがあったのだろう。

 さて、長~い前ふりはこれにて終了。そろそろ本題に入る。
 過去に最も印象に残っているGⅠレースの徹夜。それが、90年のジャパンカップなのである。
 当時はまだ“徹夜初心者”だったので、必要最低限の装備で、わずかな荷物しか持っていかなかった。11月下旬の東京の寒さを完全にナメていた。一緒に並んだ話し相手兼遊び相手は同級生のIくんひとり。あまりの寒さにトークが弾むわけもなく、30秒に1回くらいのペースで互いに「寒い」を口にするだけ。そんな状態が1時間も2時間も続いた。
 人間は、体の寒さが限界近くに達すると、意志とは無関係に走り出してしまうということを初めて知った。体を動かして体温を上げなければ死ぬぞと、本能が訴えていた。
 自販機から調達してくるホットの缶コーヒーも焼け石に水。
 もう、帰りたい……。
 何度も何度も心が折れそうになった。
 でも、信じていたから朝まで耐え抜くことができたのだ。明日の15時25分過ぎに素晴らしい瞬間が訪れる。必ず、オグリキャップは復活すると……。

 開門ダッシュをして席を確保してから、メインのファンファーレを聞くまでのことはなにも覚えていない。心身ともに衰弱しきっていたから、一時的に記憶力も低下していたのだろう。「寒い」の次の記憶が「ファンファーレ」。その次が、あの(オグリファンにとっては)「絶望的な最後の直線」である。
 人生で最も辛かった徹夜が、オグリキャップの生涯最低着順の一戦を見るためのものになってしまった。 ヒキの弱さは馬券だけで十分なのに……。自分の“才能”を当時はどれだけ恨んだことか。

 毎年、この時期になると、あの日のことを必ずと言っていいほど思い出す。20年が経過したいまもなお、目を閉じれば瞬時によみがえってくるあの寒さ。そして、レース後に茫然自失状態でスタンドに立ち尽くす自分の姿。まさかこの1カ月後に、想像だにしなかったミラクルが起こるとは、誰が考えようものか。
 だから、いまはこう思うようにしている。
 90年ジャパンカップをめぐる出来事は、有馬記念で得る感動を至極のものにしてくれる最高のスパイスだったのだと。寒さ、辛さ、絶望感。味わったのは試練ではなく、競馬の神様がくれた、ある種のご褒美だったのだと。

[もっと見る]

トランプの口コミ


口コミ一覧

新天皇即位でトランプ来日

 青龍白虎 2019年4月16日(火) 20:01

閲覧 40ビュー コメント 0 ナイス 2

既に公言されている
農産物の自由化を迫られる
近未来中国&インドの人口増
で世界的食糧危機になると
言われている。現在食糧自給率
35%関税の撤廃などで自給率を
下げる要因になつているそれを
更に悪化させる!
このままでは日本の
食糧自給率の危機である。

 グリーンセンスセラ 2019年4月8日(月) 03:46
遂に、アメリカから激震で動き出す。世界の終りと始まり。  
閲覧 42ビュー コメント 0 ナイス 3

日本は戦後73年経っても、進歩は停滞したまま。ずーっとこの経済利権の社会をいつまでも自演しつづけようとする腐敗した傀儡国家サイコパスキチガイ自狂自滅党。 

だけど、それも時代の潮流は許さない。 人類は前へと突き進む。そうでないと淀んで衰退していくしかない。世界のトップは経済利権でこの地球をいつまでもどこまでも人々を金で縛り付けて置こうとするが、何れそれも解放されるときがくる。

さぁ、それが始まろうとしている。 世界は360度ひっくり返る。 エネルギー供給で先進国後進国もなくなる。 既に100年前に未来のテクノロジーはあって、それがこの時期に来てどこが仕掛けるか、仕掛けないかだけなのです。 アメリカは長い間、抑圧して新エネルギーを世の中に出すまいと弾圧してきた国柄。世界金融マフィアなるロスチャイルド家がグローバル企業を保身するためにそんな陰謀を国家権力を行使して潰してきました。

それが、トランプ大統領の出現でそんなアメリカが自ら方向転換して、全世界を一瞬にして変えてしまうフリーエネルギー時代をアメリカ自身が開放しようとして口火を切ったようです。

これは重大な出来事なのです。 あのデフォルトのアメリカでしかも絶対に起こるはずがないUSAが密かに実現しようとしているのです。 

世界は大激震で一変しますよ。 

大激震★天才ニコラ・テスラのテスラ・タワーがアメリカに極秘で完成していた!!! 遂にフリーエネルギーの時代が到来 レポート① https://youtu.be/ToJMhYeiEb8


馬は馬運車で移動するという時代も終わるよ。 携帯が10年で劇的に進化したように、内燃機関自動車は終焉で博物館ミュージアムでこの世から消滅して反重力リアクター馬運車登場で移動される時代が来る。 飛行機なんてものもなくなる。これも博物館でしか見られなくなる。

📼Youtube

https://youtu.be/ToJMhYeiEb8

https://youtu.be/OMys-2ErpfM

[もっと見る]

 青龍白虎 2019年3月20日(水) 07:08
食糧自給率
閲覧 31ビュー コメント 0 ナイス 6

現在35パーセント前後
関税の自由化により海外
より安い農産物が入ってく
るが食糧自給率は国勢の要
でありトランプが農産物の自由化
を迫るとの報道もあるが
しっかり見直す時期である。

[もっと見る]

⇒もっと見る

トランプの掲示板

コメント投稿
コメントの投稿は会員登録(無料)が必要です。

コメント一覧
コメントはありません。

トランプの写真

投稿写真はありません。

トランプの厩舎情報 VIP

2018年5月12日はやぶさ賞8着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

トランプの取材メモ VIP

2019年2月24日 4歳以上500万下 10着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。