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産経大阪杯 G2   日程:2000年4月2日() 15:45 阪神/芝2000m

レース結果

産経大阪杯 G2

2000年4月2日() 阪神/芝2000m/16頭

本賞金:


レコード:
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 1 2

メイショウオウドウ

牡5 57.0 飯田祐史  飯田明弘 462(0) 2.00.8 2.2 1
2 7 14

ロードプラチナム

牡4 56.0 安藤勝己  伊藤雄二 462(-2) 2.00.9 1/2 5.0 3
3 2 4

ジョービッグバン

牡5 57.0 山田和広  坪正直 460(-2) 2.01.1 1 1/2 4.8 2
ラップタイム 12.7 - 11.3 - 12.3 - 12.5 - 12.6 - 12.4 - 11.8 - 11.6 - 11.5 - 12.1
前半 12.7 - 24.0 - 36.3 - 48.8 - 61.4
後半 59.4 - 47.0 - 35.2 - 23.6 - 12.1

■払戻金

単勝 2 220円 1番人気
複勝 2 110円 1番人気
14 160円 3番人気
4 160円 2番人気
枠連 1-7 430円 1番人気
馬連 2-14 640円 2番人気
ワイド 2-14 280円 2番人気
2-4 250円 1番人気
4-14 390円 3番人気

産経大阪杯の歴史と概要


2017年の優勝馬キタサンブラック

関西圏で親しまれていた歴史ある中距離重賞の「産経大阪杯」が2017年にリニューアル。G1昇格を果たし、春の中距離王決定戦の役割を担う「大阪杯」に生まれ変わった。第1回(2017年)は前年の年度代表馬にして、この年も連続してそのタイトルを獲得することになるキタサンブラックが1番人気に応えて初代王者を襲名。G1としてのレース史に、新たな1ページを刻んだ。G2時代から大物の参戦が多いレースとしても知られており、歴代勝ち馬の欄には、第30回(1986年)のサクラユタカオー、第36回(1992年)のトウカイテイオー、第27回(1993年)のメジロマックイーン、第42回(1998年)のエアグルーヴ、第51回(2007年)のメイショウサムソン、第52回(2008年)のダイワスカーレット、第57回(2013年)のオルフェーヴルなど、そうそうたる顔ぶれが並ぶ。その一方、第45回(2001年)は当時の絶対王者テイエムオペラオーが馬券圏外の4着に敗れ、第54回(2010年)は単勝1.3倍の支持を集めたドリームジャーニーが3着に取りこぼすなど、時に大番狂わせが発生することもある。

▼2017年はキタサンブラックが1番人気に応えて初代王者を襲名した。

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