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宝塚記念 G1

日程:2000年6月25日() 15:40 阪神/芝2200m

レース結果

宝塚記念 G1

2000年6月25日() 阪神/芝2200m/11頭

本賞金:

コース図阪神芝2200m
レコード:
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 1 1

テイエムオペラオー

牡4 58.0 和田竜二  岩元市三 470(+2) 2.13.8 1.9 1
2 4 4

メイショウドトウ

牡4 58.0 河内洋  安田伊佐 508(0) 2.13.8 クビ 23.0 6
3 8 10

ジョービッグバン

牡5 58.0 山田和広  坪正直 452(-4) 2.13.9 クビ 87.2 9
ラップタイム 12.9 - 11.6 - 11.2 - 12.6 - 12.4 - 12.1 - 12.4 - 12.6 - 11.7 - 12.1 - 12.2
前半 12.9 - 24.5 - 35.7 - 48.3 - 60.7
後半 61.0 - 48.6 - 36.0 - 24.3 - 12.2

■払戻金

単勝 1 190円 1番人気
複勝 1 110円 1番人気
4 370円 6番人気
10 830円 9番人気
枠連 1-4 1,140円 5番人気
馬連 1-4 1,190円 5番人気
ワイド 1-4 570円 6番人気
1-10 1,400円 16番人気
4-10 3,550円 30番人気

宝塚記念ステップレース

2000年6月4日() 東京競馬場/芝1600m
天候:晴 馬場:
安田記念2000
1着 12 フェアリーキングプローン R.フラッド 1:33.9 39.9倍 105.5
2着 10 ディクタット D.オドノヒュー 1 1/4 8.8倍 104.0
3着 9 キングヘイロー 福永祐一 クビ 7.7倍 104.0
4着 6 スティンガー 田中勝春 3/4 4.5倍 103.3
5着 15 トロットスター 横山賀一 クビ 325.4倍 102.5
2000年5月28日() 東京競馬場/芝2400m
天候:晴 馬場:
1着 4 アグネスフライト 河内洋 2:26.2 5.1倍 98.0
2着 2 エアシャカール 武豊 ハナ 2.0倍 98.0
3着 13 アタラクシア 四位洋文 3 1/2 33.7倍 95.1
4着 12 トーホウシデン 田中勝春 1 1/2 55.5倍 94.2
5着 1 リワードフォコン 後藤浩輝 クビ 81.2倍 93.7
2000年5月20日() 東京競馬場/芝2500m
天候:雨 馬場:
目黒記念2000
1着 14 ステイゴールド 武豊 2:33.2 2.8倍 102.4
2着 3 マチカネキンノホシ 岡部幸雄 1 1/4 2.8倍 101.4
3着 4 スエヒロコマンダー 四位洋文 18.8倍 100.0
4着 12 ロングカイウン 菊沢隆徳 1 1/4 136.9倍 99.1
5着 6 ロードプラチナム 柴田善臣 ハナ 3.9倍 99.1
2000年4月30日() 京都競馬場/芝3200m
天候:曇 馬場:
天皇賞(春)2000
1着 5 テイエムオペラオー 和田竜二 3:17.6 1.7倍 107.5
2着 2 ラスカルスズカ 武豊 3/4 4.0倍 107.1
3着 11 ナリタトップロード 渡辺薫彦 3/4 3.5倍 106.8
4着 3 ステイゴールド 熊沢重文 11.7倍 105.0
5着 8 ホッカイルソー 四位洋文 100.0倍 103.2

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

宝塚記念の歴史と概要

2013、14年の優勝馬ゴールドシップ
2013、14年の優勝馬ゴールドシップ

上半期の中央競馬を締めくくるグランプリレースで、長距離路線、マイル中距離路線を戦ってきたトップホースが一堂に会す。古くはシンザン、スピードシンボリ、ハイセイコー、トウショウボーイなど、優勝馬の欄には往年の名馬の名前がズラリ。第29回(1988年)は昭和から平成にかけてオグリキャップとともに“芦毛対決”で競馬シーンを盛り上げたタマモクロスが勝ち、第31回(1990年)にはそのライバルだったオグリキャップが単勝1.2倍の断然人気を背負いながらまさかの2着に敗れる“事件”が起きた。また、第32~34回(1991~1993年)にかけては、メジロライアンメジロパーマーメジロマックイーンと異なるメジロ勢が3連覇するという珍しい記録が生まれている。第39回(1998年)は絶頂期のサイレンススズカが逃げきって待望のG1タイトルを獲得。第42回(2001年)は、ずっと後塵を拝してきた宿敵テイエムオペラオーメイショウドトウが初めて撃破したことで、おおいに盛り上がった。第47回(2006年)はディープインパクト、第53回(2012年)はオルフェーヴルと、3冠馬が貫禄の勝利。そしてゴールドシップが、第54~55回(2013~2014年)と史上初の連覇を達成。第61~62回(2020~2021年)はクロノジェネシスが史上2頭目の連覇を達成した。

▼2013年のゴールドシップは天皇賞敗戦からの見事な復活劇を遂げた。

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今週の重賞レース

2022年7月3日(
CBC賞  G3
ラジオNIKKEI賞  G3

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2回福島1日目
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2回福島2日目
3回小倉2日目
総賞金ランキング
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4歳以上
1 オジュウチョウサン 牡11
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2 タイトルホルダー 牡4
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3 エフフォーリア 牡4
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3歳
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2 スターズオンアース 牝3
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3 ジオグリフ 牡3
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4 ダノンスコーピオン 牡3
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5 イクイノックス 牡3
20,009万円
6 ナムラクレア 牝3
16,781万円
7 セリフォス 牡3
15,200万円
8 アスクビクターモア 牡3
14,236万円
9 サークルオブライフ 牝3
13,573万円
10 スタニングローズ 牝3
13,508万円
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