デイリー杯2歳ステークス2011

2011年10月15日(

デイリー杯2歳ステークス G2

京都競馬場/芝/1600m

最新出走予定馬情報 〜デイリー杯2歳ステークス2011〜

  • 新着ニュース
  • 直前追い切り情報
  • データ分析
  • 展望コラム
  • 口コミ情報

 第46回デイリー杯2歳S(15日、京都11R、GII、2歳オープン国際、馬齢、芝・外1600メートル、1着本賞金3800万円 =出走12頭)

 朝日杯FS、阪神JFへと続く2歳路線を占う世代最初のGII戦は、4番人気のクラレントが、中団の内から直線で1番人気のダローネガとの末脚比べを制した。タイム1分34秒9(稍重)。半馬身差の2着にダローネガ。3着には3番人気ゲンテンが入った。

 京都の直線を豪快に追い上げる差し脚は、兄をほうふつとさせるものだった。2年前のデイリー杯2歳Sを制したリディルの半弟クラレントが、デビュー2戦目で重賞初勝利を飾った。

 「ホンマに走りますね、この馬」

 鞍上の小牧太騎手が信じられないという表情で振り返った。道中は中団の内々を追走。勝負どころでも追い出しを我慢した小牧が、直線でゴーサインを出すと、弾けるように脚を伸ばす。外からダローネガが猛然と追い上げ、最後は2頭の叩き合いになるが、勢いの差は歴然。半馬身の差をつけてゴールした。

 「デビュー戦を使っただけで、これが2戦目。僕自身、本当に大丈夫なんかな、という気持ちだった。それなのにこの走りやもんね。これでどんな競馬でもできることが分かったよ」

 味のあるレース内容は、小牧が舌を巻くほどだ。兄のリディルは3戦目で勝ったが、弟は2戦目。

 「新馬戦を勝った後、放牧に出して体が大人になって帰ってきたね。私のにらんだとおり。このレースを使ったのは正解だった」

 京都大賞典をローズキングダムで制し2週連続重賞勝ちとなった橋口弘次郎調教師も、にんまりとするほど。これが重賞82勝目となり、並んでいたシンザンの武田文吾調教師を抜いて歴代単独4位(現役では藤沢和雄調教師に次ぐ2位)。なんと、デイリー杯2歳Sは4勝目という快挙だ。

 「この後は東スポ杯2歳S(11月19日、東京、GIII、芝1800メートル)から朝日杯FS(12月18日、中山、GI、芝1600メートル)へ向かいます」と橋口師がGI獲りへの青写真を描けば、小牧も「兄弟でGIを勝ちたいですね」と、復帰してマイル路線を歩む兄リディルとのダブルGI獲りをもくろむ。

 南部杯を勝ったトランセンドや宝塚記念馬アーネストリーなど、ノースヒルズマネジメント生産馬の快進撃が続く中、クラレントが先輩に負けない活躍をこの秋、いや来春までも見せてくれそうだ。(柴田章利)

【デイリー杯2歳S】クラレントが豪脚V 10月15日() 15:59

 第46回デイリー杯2歳S(15日、京都11R、GII、2歳、芝1600メートル、1着本賞金3800万円=出走12頭) 小牧太騎手騎乗の4番人気クラレント(牡2歳、栗東・橋口弘次郎厩舎)が無傷2連勝で重賞初勝利を飾った。勝ちタイム1分34秒9(稍重)。2着には1番人気ダローネガ、3着には3番人気ゲンテンが入った。

 一昨年の勝ち馬リディルに続く“兄弟制覇”で、クラレントが来春のクラシック候補に躍り出た。

 1番人気ダローネガの出負けで幕を開けたレースは、3番人気ゲンテンが引っ張る展開。小倉2歳S2着馬で2番人気のマコトリヴァーサルが続き、クラレントは中位の内でじっくりと脚を温存。腹を決めたダローネガは最後方を進んだ。

 勝負どころの“淀の坂越え”からダローネガが進出を開始すると、レースは激化。直線を向くと、逃げ切りを図るゲンテンを目掛けて、好位抜け出しを狙うメイショウハガクレ、大外からダローネガが猛追した。その間隙を突いて一気に伸びたのがクラレントだった。最後はダローネガとの壮絶な追い比べを半馬身差で制してゴール。新馬戦で見せた“豪脚”をこの日も披露し、重賞タイトルを手中に収めた。

 クラレントは父ダンスインザダーク、母エリモピクシー、母の父ダンシングブレーヴで、兄に09年の同レース勝ち馬リディルがいる血統。通算成績2戦2勝(重賞1勝)。小牧太騎手は04年ペールギュント、09年リディルに続く3度目、橋口弘次郎調教師は95年ロゼカラー、04年ペールギュント、09年リディルに続く4度目の同レース勝利となった。

[もっと見る]

【デイリー杯2歳S】突き抜けるダロー 10月15日() 12:05

 《本紙の狙い》ダローネガを本命に推す。前走の野路菊Sを若さをのぞかせながらも、最後は力でねじ伏せた。デビュー戦からキャリアを積むごとに確実に進化しており、体調も上がってきた。乗り替わりも心配なく、正攻法で重賞制覇を遂げる。ゲンテンが相手の一番手。デビュー戦の勝ちっぷりは優秀。センスのいい馬なので、抑えるレースもできるはずだ。決め手のあるクラレントが▲。

[もっと見る]

【デイリー杯2歳S】ダローネガ、手応え10月13日(木) 05:00

 野路菊Sで2勝目を挙げたダローネガは、坂路での併せ馬で一杯に追われた。4ハロン52秒1−37秒9−12秒6の好タイムをマークして、外のタコ(牡5、1000万下)に2馬身半先着と堂々たる動きだ。佐々木晶調教師は「能力があるから、これくらいの時計は出ると思った。時計が速くなっても、展開がどうなっても対応できるし、(過去3走の)キャリアも生きてくる」と重賞初Vに手応え十分だ。

 小倉2歳S2着のマコトリヴァーサルは、坂路で4ハロン52秒2−37秒5−12秒9。一杯に追われて外のシルクシュナイダー(牡3、1000万下)に1馬身先着した。須貝尚調教師は「テンションを上げすぎないように、(状態が)キープできているかを確認した」と話し、好調を確かめて笑顔。「前走で見せた脚を、今度の1600メートルで生かしてくれれば」と、後方2番手から追い込んだ前走の末脚発揮に期待を込めた。

[もっと見る]

【デイリー杯2歳S】ダローネガ堂々先着10月6日(木) 05:03

 《栗東》野路菊S勝ちのダローネガ(佐々木晶、牡)は坂路4ハロン52秒4−37秒9−12秒5でタコ(牡5、1000万下)に1馬身先着。「タコもけいこ駆けするが、それ以上に動いた」と佐々木晶調教師。小倉2歳S2着のマコトリヴァーサル(須貝尚、牡)は坂路4ハロン52秒9−38秒2−12秒3でシルクシュナイダー(牡3、1000万下)に2馬身1/2先着。「前走で差す競馬を経験したのは大きい。距離延長はプラス」と須貝尚調教師。

[もっと見る]

⇒もっと見る

 野路菊Sで2勝目を挙げたダローネガは、坂路での併せ馬で一杯に追われた。4ハロン52秒1−37秒9−12秒6の好タイムをマークして、外のタコ(牡5、1000万下)に2馬身半先着と堂々たる動きだ。佐々木晶調教師は「能力があるから、これくらいの時計は出ると思った。時計が速くなっても、展開がどうなっても対応できるし、(過去3走の)キャリアも生きてくる」と重賞初Vに手応え十分だ。

 小倉2歳S2着のマコトリヴァーサルは、坂路で4ハロン52秒2−37秒5−12秒9。一杯に追われて外のシルクシュナイダー(牡3、1000万下)に1馬身先着した。須貝尚調教師は「テンションを上げすぎないように、(状態が)キープできているかを確認した」と話し、好調を確かめて笑顔。「前走で見せた脚を、今度の1600メートルで生かしてくれれば」と、後方2番手から追い込んだ前走の末脚発揮に期待を込めた。

⇒もっと見る

閲覧 220ビュー

本命ドリパス

第146話 「秋華賞」

06年 34.5-48.1-35.6 =1.58.2 ±0▼4△4 平坦戦
07年 34.2-51.0-33.9 =1.59.1 ▼11△2△4 瞬発戦
08年 35.0-48.0-35.4 =1.58.4 ▼4△3△3 平坦戦
09年 34.0-49.0-35.2 =1.58.2 ▼2▼4±0 平坦戦
10年 34.8-49.8-34.6 =1.58.4 ▼9▼4△6 瞬発戦

中盤がかなり緩かった07年を除くと走破時計は1分58秒前半と高速決着になっています。
京都開幕2週目ですしね。
中盤が緩んで上がりが速くなった07年&10年は瞬発戦ですが以外の年は平坦戦となっています。
06年の阪神改装後桜花賞が外回りコースに変更となったため桜花賞とオークスは主に瞬発力が求められますが、高速決着の平坦コースが舞台となる秋華賞は春のクラシックとは一味異なります。

しかし、実際には春の勢力図と大きな変化がある訳ではないというのが近年の秋華賞の傾向です。
過去5年の秋華賞で3着以内の馬は
・桜花賞orオークスで3着以内だった馬は15頭中8頭(53.3%)
・桜花賞orオークスで5着以内だった馬は15頭中12頭(80.0%)
となっています。
つまり、春のG気任△訥度結果を残した馬が秋華賞でも優位で軸とすればこの中からピックアップすべきかもしれません。
春のG気5着以内に入った馬は
マルセリーナホエールキャプチャエリンコートピュアブリーゼスピードリッパー
の5頭となっています(秋華賞未登録の馬は省いてます)
この中から内回り適性や高速馬場にも対応出来そうな馬を基本にして馬券を組み立てるのがベターで後はアヴェンチュラなどの春のG吃埆仭組をどうするのか検討すれば的中に近づくはずです。

た、だ、し・・・。
桜花賞orオークスで5着以内に入らなかった馬が秋華賞で馬券になった2頭は08年の2着馬3着馬です。
(3連単1000万馬券を叩き出したレースです)
敢えてそこを突いていくというのもありかもしれません。
その鍵となるのは中盤のペース。
08年は中盤が48.0秒と速いペースとなっていて瞬発力というファクターの重要度がかなり落ちることになります。
そうなると春の実績馬が揃って飛ぶという可能性も出てきます。
06年の中盤も同様に速くなっていますがこの年は08年ほど高配当にはなっていません。
これは06年の桜花賞とオークスの両レースがテン速く上がりが掛かった底力戦となっていたため春と直結したレース展開が要因だと思われます。

では今年の桜花賞とオークスはどうなっていたでしょうか?
・桜花賞
34.6-23.9-35.4 =1.33.9 ▼5△7△1 瞬発戦
・オークス
35.9-74.5-35.3 =2.25.7 ▼7▼3△5 瞬発戦

どちらも瞬発戦とはなっていますがそれほど大きな加速が生じた訳ではなく中盤もそこそこ締まっているのである程度の底力戦となっている印象です。
瞬発力だけの馬達とは言えないので08年の春実績馬よりは信頼出来る気がします。

問題なのは中盤のペース。
登録馬を見るとメモリアルイヤーがいますがこれが出走してくると中盤が速く流れる可能性が高いのではと思います。
今年は中盤が速く流れる平坦戦想定と予想します。
そうなると上記5頭で対応出来そうな馬はホエールキャプチャでしょう。
以外の馬は不安ありとみます。

「本命ドリパスの3連単1点予想(水曜時点)」
アヴェンチュラデルマドゥルガーホエールキャプチャ
今年のクイーンSは中盤速く上がりが掛かったレースでこれを快勝したアヴェンチュラが逆転候補。
またこのクイーンSを経験し紫苑Sで2着に突っ込んだデルマドゥルガーが2番手とみます。
紫苑Sのラップは34.6-48.4-35.2=1.58.2と本番と非常に酷似した展開でした。


(補足)
「▼4▼2△6」や「平坦戦」などの表記はラップギアを使用しています。
数値などは岡村信将プロより提供して頂いています。
表記の意味などの詳細は岡村信将プロのマイページをご覧下さい。

10月11日(火) 20:00 伊吹雅也
伊吹雅也の週末メイン「1点」分析 2011年10月11日号
閲覧 130ビュー

伊吹雅也

▼10月15日(土)京都11R デイリー杯2歳ステークス
【前走距離別成績(2001年以降)】
●1600m以下 〔5・7・6・84〕(複勝率17.6%)
●1700m以上 〔5・3・4・13〕(複勝率48.0%)
→基本的に距離短縮組の方が信頼できるレース。ただし、前走がJRAのレース、かつ1600m以下だった馬のうち、その前走で出走メンバー中1位の上がり3ハロンタイムをマークした馬は[4-3-4-24](複勝率31.4%)とまずまず安定していました。

▼10月16日(日)東京11R 府中牝馬ステークス
【前走がJRAの平地競走だった馬の、前走の4コーナー通過順別成績(2003年以降)】
●4番手以内 〔5・6・5・34〕(複勝率32.0%)
●5番手以下 〔3・2・3・70〕(複勝率10.3%)
→2009年のような例もありますが、基本的に先行有利なレース。また、前走好走馬が堅実な点もアタマに入れておくべきでしょう。

▼10月16日(日)京都11R 秋華賞
【前走がローズステークスだった馬の、前走着順別成績(2007年以降)】
●4着以内 〔3・4・0・9〕(複勝率43.8%)
●5着以下 〔1・0・0・15〕(複勝率6.3%)
→2007年以降の連対馬8頭はすべて前走がローズステークス。しかも、2008年1着のブラックエンブレムを除く7頭はローズステークスで4着以内に好走していました。ローズステークスが阪神芝1800m外回りで開催されるようになってからも、他のレースをステップに臨んだ馬、ローズステークスで大敗を喫した馬は優勝争いに加われていません。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)
 埼玉県桶川市在住のフリーライター、コピーライター、競馬評論家。的確でわかりやすいデータ分析に定評があり、現在は『JRAホームページ』内「今週の注目レース」で“データ分析”のコーナーを担当しているほか、さまざまなメディアに活躍の場を広げている。競走馬への一口出資やペーパーオーナーゲーム(POG)などにも造詣が深く、今春からはWIN5研究の第一人者としても知られるようになった。最新刊『WIN5(五重勝)ほど儲かる馬券はない!! 少点数で驚愕配当をモノにする絶対的セオリー(競馬王新書)』(白夜書房)が好評発売中。

[もっと見る]

10月11日(火) 00:08 本命ドリパス
『競馬』という名の推理小説 〜第145話MCS南部杯(解決編
閲覧 206ビュー

本命ドリパス

12.0-10.9-11.4-11.8-11.7-11.5-12.4-13.1 =1.34.8
(34.3-23.5-37.0) ▼2△9△7 平坦戦

ラップは近5年のフェブラリーSと比較します。
テンは最速、中盤も最速、上がりは最遅、と非常に分かりやすいレース展開。
「ハイペース消耗戦テイストなレース」ということです。
実際は直線で▼2の加速が生じているので消耗戦ではなく平坦戦になっていますがこれは逃げたエスポワールシチーの能力が高いためで、このペースで逃げて直線余力を残しているというのは流石だったと思います。

このレースの最大の特徴はラスト1Fの13.1秒。
過去10年のフェブラリーSを見てもラスト1Fが13秒台になったことは一度もありません。
つまりラスト1Fはほぼ全馬脚が止まっていた様な流れでラップだけ眺めるとラスト2F目の12.4秒のところがゴールと言われた方がしっくりします。

このレースはラスト1Fの攻防が非常に見応えがあって上位馬のキャラの違いが現れたレースだったと思います。
勝ったトランセンドが覚醒したのはヤネが藤田Jになって逃げ馬になったことが最大の要因。
藤田Jが騎乗して以降(地方&ドバイは不明ですが)全て平坦戦でのレースとなっています。
つまり藤田Jの戦法は中盤を緩めない底力勝負。
瞬時の加速には不得手でイーブンラップでもばてない脚が止まらないという強みがばっちりはまったのだと思います。
今回のレースでもダノンカモンに一旦抜かれましたが差し返したというよりはトランセンドは脚が止まらずダノンカモンの脚が止まって差し返したように見えたというのが正解でしょう。

一方、逃げて4着だったエスポワールシチーですが勝利したフェブラリーSもJCDも瞬発戦となっていました。
中盤に若干溜めを作って直線で突き放し逃げ切るという戦法に長けた馬だと思われます。
消耗戦でもマーチSでの勝利など実績はありますが今回と違うのは直線の長さ。
平坦戦や消耗戦もある程度は対応可能ですが東京の長い直線の場合最後までは脚が続かないということでしょう。
今回逃げて主導権を取ったまでは良かったのですが番手に付けられたトランセンドに圧を掛けられ中盤で緩みを作れなかったのが敗因だと思います。
同じ逃げ馬でもトランセンドミホノブルボンエスポワールシチーサイレンススズカというイメージなのかなぁなんて思います。
松岡Jの騎乗内容が駄目だったとは言えないですが慣れた佐藤Jが騎乗していればどういう内容で騎乗してどういう結果だったかというのは興味があるところですね。

2着のダノンカモンは瞬発戦平坦戦両方に対応可能な馬なのですが実は平坦戦では4着以下はたったの1回しかなく平坦戦巧者という馬でした。
実績的には1400m>1600mという馬ですがこれはスタミナがないということではなく平坦戦になりやすい1400m>瞬発戦になりやすい1600mということなのだと思います。
平坦戦だったフェブラリーSでは4着に負けていますがその時と今回で違うのは位置取り。
フェブラリーSは中団から差す競馬で4着でしたが今回はハイペースを前で張ってのあわや2着。
実はキャラ的にはトランセンドに近いものがあるのかもしれません。
1つ違いがあるとすればレース後の福永Jのコメントで
「先頭に立つとフワッとしてしまう馬」
というもの。
ここが改善出来れば頂点に立てるかもしれません。

さて、いよいよスマートファルコンvsトランセンドという構図になってきた感じです。
ラップが不明なのでスマートファルコンのキャラが把握できないのが個人的には難儀ですがレース的には非常に楽しみですね。
JCDに両馬が出走して来たら1番人気はどっち?というのも興味はあるところ。
エスポワールシチーの復活に期待したいんだけどなぁ。

(補足)
「▼4▼2△6」や「平坦戦」などの表記はラップギアを使用しています。
数値などは岡村信将プロより提供して頂いています。
表記の意味などの詳細は岡村信将プロのマイページをご覧下さい。

[もっと見る]

⇒もっと見る

●デイリー杯2歳ステークス 関連リンク

  • 出馬表
  • U指数新聞
  • 結果払戻
  • 予想を見る
  • プロ予想MAX
  • 馬券購入

レース結果:「U指数」無料公開(会員限定) 〜デイリー杯2歳ステークス2011〜

  • 特別登録
  • 出馬表
  • レース結果



予想U指数
(順位)
馬名 性齢 負担
重量
(kg)
騎手 調教師 所属 馬体重
(kg)
オッズ 人気 タイム 着差
1 1 1 79.3 クラレント 牡2 55.0 小牧太 橋口弘次 栗東 474(+4) 5.1 4 1.34.9
2 6 7 84.0 ダローネガ 牡2 55.0 岩田康誠 佐々木晶 栗東 486(-8) 2.3 1 1.35.0 1/2
3 6 8 80.0 ゲンテン 牡2 55.0 福永祐一 矢作芳人 栗東 490(+2) 4.5 3 1.35.3
4 7 10 81.3 メイショウハガクレ 牡2 55.0 川田将雅 荒川義之 栗東 456(-6) 42.3 7 1.35.4 1/2
5 2 2 88.7 マコトリヴァーサル 牡2 55.0 武豊 須貝尚介 栗東 486(-4) 4.4 2 1.35.6
6 5 6 83.8 メイショウダビンチ 牡2 55.0 北村友一 松永昌博 栗東 468(0) 27.0 6 1.35.9
7 8 11 72.3 シンゼンレンジャー 牡2 55.0 飯田祐史 飯田明弘 栗東 474(+14) 16.2 5 1.36.0 1/2
8 3 3 79.4 ヴェアリアスムーン 牡2 55.0 幸英明 田島良保 栗東 482(+8) 167.5 12 1.36.3 1 3/4
9 7 9 80.4 トミーバローズ 牡2 55.0 秋山真一 武田博 栗東 478(+4) 99.7 10 1.36.4 3/4
10 4 4 ---- アウヤンテプイ 牡2 55.0 尾島徹 柴田高志 笠松 458(+8) 147.4 11 1.36.6 1 1/2
11 5 5 74.5 カイシュウタビビト 牡2 55.0 丸山元気 領家政蔵 栗東 486(0) 71.6 9 1.36.7 クビ
12 8 12 80.1 アルベルトバローズ 牡2 55.0 藤田伸二 清水久詞 栗東 464(+2) 45.7 8 1.37.9
ラップタイム 12.1-10.9-11.5-12.7-12.5-11.4-12.0-11.8
前半 12.1-23.0-34.5-47.2-59.7
後半 60.4-47.7-35.2-23.8-11.8

■払戻金

単勝1 510円 4番人気
複勝1 160円 4番人気
7 110円 1番人気
8 150円 3番人気
枠連1-6 450円 2番人気
馬連1-7 610円 3番人気
ワイド1-7 260円 3番人気
1-8 440円 6番人気
7-8 230円 2番人気
馬単1-7 1,340円 6番人気
3連複1-7-8 840円 3番人気
3連単1-7-8 4,730円 12番人気

U指数とは?
U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。
U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!  詳しくはこちら

ツイてる奴の予想に乗れ!【的中情報】 〜デイリー杯2歳ステークス2011〜

今まさに絶好調な勝ち組の予想を参考にしよう!
会員登録(無料)すると無料でご覧いただける予想がたくさんあります。

  • すべて
  • 無料公開有りのみ
10月15日の勝ち組
0/0 0:00更新
順位 予想家名 予想家
レベル
予想家
ランク
本日の成績 デイリー杯2歳ステークス
の予想
無料
公開
的中率 回収率 収支
1位 三四郎 三四郎 Lv 85 44% 115% 36,490円 なし
2位 ゴアさま ゴアさま Lv 1 25% 164% 70,900円 なし
3位 風のおう 風のおう Lv 1 50% 394% 52,950円 なし
4位 昌宜 昌宜 Lv 1 100% 610% 51,000円 なし
5位 のどっち のどっち Lv 1 100% 610% 51,000円 なし
無料公開について
=会員全員に無料公開 =ウマフレンドと注目予想家にしている人に無料公開
=注目予想家にしている人に無料公開 =ウマフレンドに無料公開
=ゴールド(G)利用者のみに販売
10月15日の勝ち組
0/0 0:00更新
順位 予想家名 予想家
レベル
予想家
ランク
本日の成績 デイリー杯2歳ステークス
の予想
無料
公開
的中率 回収率 収支
無料公開について
=会員全員に無料公開 =ウマフレンドと注目予想家にしている人に無料公開
=注目予想家にしている人に無料公開 =ウマフレンドに無料公開
=ゴールド(G)利用者のみに販売
新規会員登録

過去10年の結果 〜デイリー杯2歳ステークス2011〜

2010年 デイリー杯2歳S 2010年10月16日() 京都11R 芝1600m 良 12頭

デイリー杯2歳ステークス2010

1着 12 レーヴディソール 2.4倍(1人気) 福永祐一 1:33.6 91.6
2着 3 アドマイヤサガス 9.3倍(5人気) 小牧太 1 1/4 90.1
3着 6 メイショウナルト 4.2倍(2人気) 幸英明 88.6
単勝 12 240円(1人気) 3連複 3−6−12 1,220円(3人気)
馬連 3−12 1,340円(6人気) 3連単 12→3→6 6,430円(9人気)

2009年 デイリー杯2歳S 2009年10月17日() 京都11R 芝1600m 良 13頭

1着 5 リディル 2.9倍(1人気) 小牧太 1:33.7 89.1
2着 1 エイシンアポロン 12.5倍(5人気) 池添謙一 クビ 89.1
3着 6 ダノンパッション 3.7倍(2人気) 武豊 3/4 88.3
単勝 5 290円(1人気) 3連複 1−5−6 1,970円(3人気)
馬連 1−5 1,660円(5人気) 3連単 5→1→6 11,160円(23人気)

2008年 デイリー杯2歳S 2008年10月18日() 京都11R 芝1600m 良 12頭

1着 6 シェーンヴァルト 5.2倍(3人気) 北村友一 1:33.3 93.6
2着 10 ホッコータキオン 2.5倍(1人気) 飯田祐史 クビ 93.6
3着 9 キングスレガリア 18.7倍(8人気) 福永祐一 3/4 92.8
単勝 6 520円(3人気) 3連複 6−9−10 3,690円(12人気)
馬連 6−10 690円(2人気) 3連単 6→10→9 15,680円(43人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数
2007/10/13
デイリー杯2歳S
京都 13 キャプテントゥーレ 7.5倍 3 川田将雅 1:35.6 88.6
2006/10/14
デイリー杯2歳S
京都 13 オースミダイドウ 1.3倍 1 武豊 1:34.3 89.7
2005/10/15
デイリー杯2歳S
京都 11 稍重 マルカシェンク 1.6倍 1 福永祐一 1:37.2 91.6
2004/10/16
デイリー杯2歳S
京都 14 ペールギュント 51.5倍 9 小牧太 1:34.3 92.6
2003/10/18
デイリー杯2歳S
京都 11 メイショウボーラー 1.7倍 1 福永祐一 1:34.1 93.2
2002/10/12
デイリー杯2歳S
京都 13 シルクブラボー 2.7倍 1 後藤浩輝 1:33.9 0.0
2001/10/13
デイリー杯2歳S
京都 16 ファストタテヤマ 28.2倍 8 安田康彦 1:34.9 0.0

●デイリー杯2歳ステークス 関連リンク

  • 出馬表
  • U指数新聞
  • 結果払戻
  • 予想を見る
  • プロ予想MAX
  • 馬券購入

ウマニティ会員でない方へ

あなたは損をしていませんか!?
ウマニティ会員は無料会員でも20以上の情報サービスを無料で利用できることをご存知ですか?

Q
ウマニティに会員登録(無料)するとどんなメリットがありますか?
A
たとえば以下のサービスが無料で利用できるようになります。
  • 無料予想

    毎週約8,000件

  • U指数

    全重賞の競走馬走力値

  • メルマガ

    勝率40%超の確勝馬

この他にも予想的中に役立つ20以上のサービスが無料で利用できます。

会員登録(無料)する

ダビマス
初めての方へ
ようこそゲストさん

今すぐ会員登録

※パスワードを忘れた場合

いつものアカウントが使えます!

  • Yahoo! JAPAN ID
  • Twitterアカウント
  • Facebookアカウント

競馬番組表

2017年1月21日(
1回中山6日目
1回中京3日目
1回京都6日目
2017年1月22日(
1回中山7日目
1回中京4日目
1回京都7日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
106,750万円
2 ゴールドアクター 牡6
67,588万円
3 サトノダイヤモンド 牡4
67,496万円
4 イスラボニータ 牡6
59,751万円
5 モーリス 牡6
53,625万円
6 ミッキーアイル 牡6
52,948万円
7 ロゴタイプ 牡7
52,480万円
8 ヌーヴォレコルト 牝6
45,672万円
9 サウンズオブアース 牡6
44,545万円
10 ラストインパクト 牡7
44,359万円
» もっと見る

3歳
1 サトノアレス 牡3
9,135万円
2 ソウルスターリング 牝3
8,950万円
3 モンドキャンノ 牡3
8,601万円
4 レイデオロ 牡3
8,477万円
5 ブレスジャーニー 牡3
7,350万円
6 レーヌミノル 牝3
6,985万円
7 リスグラシュー 牝3
6,381万円
8 ジューヌエコール 牝3
6,156万円
9 トラスト 牡3
5,392万円
10 キョウヘイ 牡3
5,347万円
» もっと見る