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高松宮記念 G1   日程:2011年3月27日() 15:40 阪神/芝1200m

高松宮記念のニュース&コラム

【日経賞】キッツ、いざ捲土重来
 阪神土曜メーンの日経賞に、一昨年の春の天皇賞馬マイネルキッツが連覇をかけて登場する。アクシデントが重なり、約7カ月ぶりの出走となるが、仕上がりは順調。先週の高松宮記念を制したキンシャサノキセキと同じ8歳のGI馬が、強い4歳世代を相手にベテランの意地を見せそうだ。 8歳馬でも力に衰えなし。まだまだ若い者には負けられない。高松宮記念を制したキンシャサノキセキと同級生のマイネルキッツが、一昨年2着、昨年1着と相性のいい日経賞から、再度のGI獲りをもくろむ。 「いろいろあったけど態勢は整ったよ。常識的には1回使ってからだけど、力は出せると思う」 国枝調教師は仕上がりに納得の様子だ。昨年の札幌記念7着後、筋肉痛や外傷などで、豪州遠征や昨年内の復帰は見送られたが、春の天皇賞(5月1日、京都、GI、芝3200メートル)を目標に2月下旬に乗り出してからは順調。30日の追い切りでも、南Dコースでこの馬らしい伸びをみせた。 今年の日経賞は例年の中山から阪神に変更となったが「現時点で体は520キロ(前走は494キロ)ぐらいに増えているし、輸送競馬でも問題ない」と国枝師。加えて、芝2400メートル以上は7戦して2勝2着2回と安定している。着外の3回は不振だった09年秋のものだが、それでも有馬記念5着など大崩れはしていない。得意の長距離戦ならば条件に不安はない。 ひと昔前と比べ、近年の重賞では高齢馬の活躍が目立つ。その理由を「施設、環境が変わった。昔は馬もずっとトレセンにいたけど、いまは牧場(短期放牧)でリフレッシュできるし、そのぶん消耗も少ない。いまのスパンは5年。われわれも年齢で固定観念は持たなくなった」と国枝師は説明する。全体的な競走寿命が延びたことで、ベテランの経験はさらに侮れなくなっている。 「今週でだいたい天皇賞の勢力図がはっきりするね。まだウチの馬もフレッシュだし、チャンスはあると思っている」 春の盾は一昨年V、昨年2着。もうひと花咲かせるためにも、まずは今年初戦で実力馬健在をアピールしたい。 (越智健一)
2011年4月1日(金) 05:03

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【古馬次走報】サンカルロ京王杯SCへ
 ★…高松宮記念2着サンカルロ(美・大久保洋、牡5)は3角手前で故障した馬と接触した際に左後肢の蹄鉄が曲折するアクシデントがあったが、脚部に不安が出ることなく順調。この後は京王杯SC(5月14日、東京、GII、芝1400メートル)から安田記念(6月5日、東京、GI、芝1600メートル)へ。3着アーバニティ(美・古賀慎、牡7)は29日にトレセン近くのミホ分場に移動した。しばらく休養。 ★…高松宮記念で4位から11着に降着となったダッシャーゴーゴー(栗・安田隆、牡4)は放牧を挟んでCBC賞(6月12日、阪神、GIII、芝1200メートル)か北九州記念(8月14日、小倉、GIII、芝1200メートル)へ。9着エーシンフォワード(栗・西園、牡6)は安田記念(6月5日、東京、GI、芝1600メートル)を目標にするが、調整次第ではマイラーズC(4月17日、阪神、GII、芝1600メートル)を挟む可能性も。僚馬で12着ヘッドライナー(せ7)と8着シンボリグラン(美・畠山吉、牡9)はオーストラリアT(4月23日、京都、OP、芝1200メートル)へ。 ★…産経大阪杯に登録があるホワイトピルグリム(栗・鮫島、牡6)は回避して大阪−ハンブルクC(4月9日、阪神、OP、芝2400メートル)へ。 ★…六甲S4着ギンザボナンザ(美・池上、牝4)は谷川岳S(5月1日、新潟、OP、芝1600メートル)か都大路S(5月8日、京都、OP、芝1800メートル)。
2011年3月30日(水) 05:02

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キンシャサノキセキ引退 高松宮記念を連覇
 日本中央競馬会(JRA)は28日、阪神競馬場で27日に行われた高松宮記念(GI)で初の連覇を遂げたばかりのキンシャサノキセキ(8歳牡馬)が引退すると発表した。今後は北海道安平町の社台スタリオンステーションで種牡馬になる予定。 キンシャサノキセキは阪神カップの連覇なども含め重賞7勝をマーク。通算成績は31戦12勝。獲得賞金は7億8530万6000円。(共同)
2011年3月28日(月) 11:51

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【高松宮記念】大器晩成!キンシャサ連覇
 第41回高松宮記念(27日、阪神11R、GI、4歳上オープン国際、定量、芝・内1200メートル、1着賞金9500万円=出走16頭)昨年とは異なる場所だったが、強さは変わらなかった。3番人気のキンシャサノキセキが好位から直線で抜け出して快勝。中京開催だった昨年に次ぎ連覇を決めた。タイム1分7秒9(良)。ウンベルト・リスポリ騎手(22)=イタリア=はJRAのGI初制覇を飾った。1番人気ジョーカプチーノは不利が響き10着に大敗。加害馬のダッシャーゴーゴーは4位入線→11着に降着となった。 澄み切った青空の下、キンシャサノキセキが豪快な末脚で伸びてくる。楽々と直線で突き抜けて、GI昇格後の96年以降としては初となる高松宮記念連覇を達成した。 「勝ったことが信じられない。素晴らしい状態だったし、反応が良かった。馬にも、堀調教師にも感謝したい」 ウンベルト・リスポリ騎手が喜びを爆発させる。今年、初めて取得したJRAでの3カ月間の短期免許。その最終日にビッグタイトル奪取だ。 スタートを決めて道中は5番手。その流れ、手応えで「きょうは勝てる」。リスポリは、スタート直後の1ハロンで勝利への自信を得た。前を行くダッシャーゴーゴーを目標に勝負どころから進出。「ステッキを嫌がる」という理由でムチは使わず、ゴーサインは手綱のみ。それでいて、上がり3ハロン34秒0の決め手で一気に勝負をつけた。 この日は、イタリアのセリエAジュニアユースでプレーしている弟ピエトロの誕生日。「勝たせてもらってうれしい」と涙ぐむひと幕も…。26日(日本時間27日未明)に行われたドバイワールドCでは、同じイタリア人騎手のミルコ・デムーロが勝利。「ミルコが大レースを勝ったことは、ボクのパワーになった」と、尊敬する先輩の活躍もタイトル奪取の大きな原動力となった。 厩舎サイドのVへの努力も見逃せない。道中で引っかからないように、制御力の強いノーズバンドを着用。マイナス10キロと体もキッチリと絞った。「枠順が良かったこともありますし、運がありました」と堀調教師は静かな口調で総括した。 滞在期間中に28勝を挙げたリスポリはこれで帰国。「3カ月、とても幸せだった。たくさんの場所で、たくさん乗せてもらえた。日本での経験は自信になったし、必ず来年、また日本に戻ってくる」と約束。人馬ともに最高の結末となった物語の続きが、今から待ち遠しい。(宇恵英志)
2011年3月28日(月) 05:05

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【高松宮記念】キンシャサ、ド迫力追い切り
 高松宮記念の追い切りが23日、美浦トレセンで行われた。昨年の覇者キンシャサノキセキは、ウッドチップコースで迫力のある動きを披露。前哨戦のオーシャンS2着を使って体調は急上昇。連覇へ向けての態勢は整った。阪急杯を制したサンカルロも坂路で楽々と先着し、好調をアピールした。なお、今週は競馬開催が月曜にあり栗東トレセンは火曜が休日となった関係で、関西馬は24日に追い切りが行われる。 連覇に向けて視界は良好だ。昨年のJRA最優秀短距離馬で、前哨戦のオーシャンSで2着のキンシャサノキセキが、南ウッドチップコースで好調を感じさせる動きを披露。V2へ向けて、万全の態勢をアピールした。 輝く毛ヅヤと馬体の張りのよさは、8歳馬とは思えぬほど若々しい。伝わってくるそんな雰囲気のとおり、走りも力強かった。頭をグッと低く下げて、一歩一歩、確実に地面を捕らえていく。しっかり折り合いがつき、集中力も最後まで途切れることなく、馬なりのままで5ハロン70秒6、3ハロン39秒7−13秒3。その数字以上に、迫力のあるパフォーマンスを見せた。 「59キロを背負った前走から中2週と間隔が詰まっており、速い時計は出さずに調整しました。疲れはなくフレッシュな状態だし、去年と比べてもデキはそん色ないですね」と橋本調教助手は状態のよさに胸を張った。 オーシャンSは後方からの競馬でダッシャーゴーゴーを3/4馬身捕らえられなかったが、直線での伸びは際立っていた。GI馬の力を示し、前哨戦としては上々の内容だ。 「今の阪神は外差しも決まるので、コース替わりは歓迎。去年は3連勝中で負けられない気持ちだったが、今年はいい意味で(陣営も)リラックスしていますから。強敵揃いですが“オジサンパワー”で頑張ります」と橋本助手は意欲満々だ。 今年は中京競馬場が改修工事のため、舞台は阪神に替わるが、09、10年にGIIの阪神Cを連覇など、阪神との相性はバッチリ。イタリアの若き名手、ウンベルト・リスポリ騎手も前走に次ぐ2度目の騎乗で、「今度はもう少し前めのポジションで走らせたい」とVへの策を練っている。実績最上位で舞台、体調、鞍上すべて不安なし。2年連続となる春のスプリント王奪取を遮るものはない。(片岡良典) 
2011年3月24日(木) 05:08

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【高松宮記念】サンカルロ、好調キープ!
 阪急杯で差し切り勝ちを収めたサンカルロは、坂路3本目にショウナンライジン(牡7OP)を3馬身ほど追走してスタート。ラスト1ハロンで鞍上の吉田豊騎手が軽く気合をつけると1馬身抜け出してフィニッシュ。馬なりで4ハロン53秒2−36秒2−12秒2と時計も上々だ。 「今回も関西への輸送になるので、オーバーワークにならないよう、相手に併せただけ。それでも攻め馬は動くので、いい感じでしたよ。前走の状態はキープしていると思います」と吉田豊は手綱を通してパートナーの好調を感じ取っていた。
2011年3月24日(木) 05:07

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【高松宮記念】血統診断
 スプリントのGIならば、サクラバクシンオー産駒の出番だろう。4頭出走するが、いずれも父譲りのスピードを武器としている。なかでもダッシャーゴーゴーは、母系がタフな米国血統でパワーも兼備。直線に坂があるコースも、問題なく、力のいる馬場になっても対応できる。サンダルフォン、スプリングソング、ヘッドライナーはダッシャーゴーゴーに比べて底力が物足りないが、自分の形でレースができれば、好勝負が可能だ。 レッドスパーダも侮れない。父タイキシャトルは、1200〜1600メートルでGI5勝。産駒に上質のスピードを伝えており、フィリーズレビューを勝ったフレンチカクタスも父の特徴を受け継いでいる。近親に米年度代表馬カーリンがいる母系で、底力も文句なし。駆け引きなしの真っ向勝負は望むところだろう。同じ父を持つサマーウインドはダートでGIを勝ったが、母シンウインドは京王杯SCなど芝の重賞を2勝。芝でも力を発揮できる血統背景だ。 マンハッタンカフェは菊花賞、有馬記念、天皇賞(春)を制したステイヤーだが、産駒はむしろ中距離以下でスピードを生かした活躍馬が多い。ジョーカプチーノはパワー兼備のスピード馬だが、母系は平凡。血統面からは推しにくい。 フジキセキ産駒のキンシャサノキセキは、スピード、成長力を備えた上質な配合。得意分野を大事に使われているので、年齢的な衰えはほとんど感じられない。 ワンカラットはJCなどを制したファルブラヴ産駒で、母は仏の中距離GIIIの勝ち馬。スプリンター血統とは言い難いが、一瞬のスピードはGIでも通用するものを持っている。シンボリクリスエス産駒のサンカルロは母系の影響が強く出たスピード馬。タフなレースになったほうが持ち味が生きる。(血統取材班)
2011年3月24日(木) 05:06

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【高松宮記念】キンシャサ連覇へ視界良好
 昨年の最優秀短距離馬に輝いたキンシャサノキセキが、高松宮記念連覇に挑む。今年初戦となったオーシャンSはダッシャーゴーゴーの2着に甘んじたが、59キロを背負って最後方から上がり3ハロン33秒4の切れ味を見せつけた。「道中は折り合えていたし、しまいもいい脚を使っていた。休み明けとしてはまずまずの内容。斤量が57キロになるのもいいと思う」と橋本調教助手。V2へ視界は良好だ。
2011年3月23日(水) 05:03

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高松宮記念過去10年の結果

2010年3月28日() 中京競馬場/芝1200m 天候: 馬場:
2009年3月29日() 中京競馬場/芝1200m 天候: 馬場:
2008年3月30日() 中京競馬場/芝1200m 天候: 馬場:

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高松宮記念ステップレース

2011年3月5日() 中山競馬場/芝1200m
天候: 馬場:
1着 5 ダッシャーゴーゴー 川田将雅 1:07.8 7.0倍 103.2
2着 10 キンシャサノキセキ U.リスポリ 3/4 3.6倍 102.1
3着 9 レッドスパーダ 横山典弘 ハナ 2.5倍 102.1
4着 3 セイコーライコウ 柴田善臣 クビ 7.3倍 101.1
5着 16 ケイアイアストン 秋山真一郎 36.7倍 98.0
阪急杯   G3 
2011年2月27日() 阪神競馬場/芝1400m
天候: 馬場:
1着 15 サンカルロ 吉田豊 1:20.1 8.4倍 106.9
2着 2 ガルボ 岩田康誠 1 1/4 2.6倍 105.1
3着 4 フラガラッハ 四位洋文 3/4 8.7倍 104.3
4着 12 スプリングソング 池添謙一 8.2倍 102.5
5着 7 ワンカラット 藤岡佑介 クビ 7.8倍 102.5
2011年1月29日() 京都競馬場/芝1200m
天候: 馬場:
1着 9 ジョーカプチーノ 藤岡康太 1:08.2 2.2倍 103.0
2着 6 アーバニティ 四位洋文 1/2 58.0倍 102.0
3着 7 モルトグランデ 田辺裕信 3/4 10.9倍 101.0
4着 2 セイコーライコウ 柴田善臣 1/2 16.7倍 99.9
5着 8 シンボリグラン U.リスポリ クビ 55.1倍 98.9

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

高松宮記念の歴史と概要


2010、11年の優勝馬キンシャサノキセキ

もともとは夏の中京開催を彩る芝2000mの名物G2だったが、1996年のG1昇格にともない距離が芝1200mに短縮されるとともに3月に移動。春の最強スプリンターを決める一戦となった。G1昇格を受けて国内のトップスプリンター大挙出走するようになり、G1として最初に行なわれた第26回(1996年)の勝ち馬フラワーパークは、秋のスプリンターズステークスも制して春秋スプリントG1連覇を達成。この馬のほかにも、第31回(2001年)のトロットスター、第33回(2003年)のビリーヴ、第39回(2009年)のローレルゲレイロ、第42回(2012年)のカレンチャン、第43回(2013年)のロードカナロアらが、春と秋のダブルタイトル獲得に成功している。また、第30回(2000年)のキングヘイロー、第35回(2005年)のアドマイヤマックス、第37回(2007年)のスズカフェニックス、第44回(2014年)のコパノリチャードのように、クラシック戦線や中距離路線では花開かずも、短距離に矛先を変えてG1ホースに上り詰めた例も少なくない。過去に2連覇を果たしたのは、第40〜41回(2010〜2011年)のキンシャサノキセキのみとなっている。

▼2013年はロードカナロアが1番人気に応えて優勝。春と秋のダブルタイトル獲得に成功。

歴史と概要をもっと見る >

高松宮記念の攻略メニュー

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今週の重賞レース

2018年1月21日(
アメリカジョッキーC G2
東海テレビ杯東海S G2

競馬番組表

2018年1月20日(
1回中山6日目
1回中京3日目
1回京都6日目
2018年1月21日(
1回中山7日目
1回中京4日目
1回京都7日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
80,920万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 ミッキークイーン 牝6
51,131万円
5 レイデオロ 牡4
49,882万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 オジュウチョウサン 牡7
46,665万円
9 レッドファルクス 牡7
45,915万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
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3歳
1 ダノンプレミアム 牡3
11,180万円
2 タイムフライヤー 牡3
10,826万円
3 ラッキーライラック 牝3
10,282万円
4 タワーオブロンドン 牡3
8,627万円
5 ジャンダルム 牡3
7,367万円
6 ステルヴィオ 牡3
6,475万円
7 カシアス 牡3
6,404万円
8 ワグネリアン 牡3
5,646万円
9 ジェネラーレウーノ 牡3
5,554万円
10 モルトアレグロ 牝3
4,941万円
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