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朝日杯フューチュリティS G1   日程:2011年12月18日() 15:25 中山/芝1600m

レース結果

朝日杯フューチュリティS G1

2011年12月18日() 中山/芝1600m/16頭

本賞金:7,000万 2,800万 1,800万 1,100万 700万


レコード:1分33秒4
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 2 3

アルフレード

牡2 55.0 C.ウィリ  手塚貴久 524(+4) 1.33.4 3.1 1
2 2 4

マイネルロブスト

牡2 55.0 蛯名正義  高橋裕 492(+8) 1.33.7 9.7 4
3 8 15

レオアクティブ

牡2 55.0 横山典弘  杉浦宏昭 456(+8) 1.33.8 1/2 14.1 8
ラップタイム 12.2-11.0-11.3-11.4-11.9-12.0-11.7-11.9
前半 12.2-23.2-34.5-45.9-57.8
後半 58.9-47.5-35.6-23.6-11.9

■払戻金

単勝 3 310円 1番人気
複勝 3 160円 1番人気
4 270円 4番人気
15 390円 9番人気
枠連 2-2 1,660円 8番人気
馬連 3-4 1,520円 3番人気
ワイド 3-4 630円 3番人気
3-15 1,160円 9番人気
4-15 2,680円 40番人気
馬単 3-4 2,180円 3番人気
3連複 3-4-15 8,540円 26番人気
3連単 3-4-15 30,630円 67番人気

朝日杯フューチュリティSのニュース&コラム

椋木TM、朝日杯FS馬単◎○ズバリ!
 無敗の2歳王者が誕生した「朝日杯FS」で、椋木TMが大爆発! 「短期放牧に出したのが良かったね。腰が良くなって、トモに筋肉がついてきました」(手塚師)という厩舎取材で得たマル得情報と、最終追い切りでの絶好の動きから迷わず◎アルフレード。対抗もマイネルロブストを指名し、馬単21.8倍×2500円のスマッシュヒット!有馬記念の軍資金をしっかりと稼ぎました。 他にも、“的中の嵐”が止まる気配を見せない星TMと横山TMが馬単、由希子TMは馬連を推奨。混戦の2歳GIを難なくものにしました。 さて2011年競馬の集大成・有馬記念。椋木TMをはじめ、ギャロップオンライン予想陣に大注目です。 厩舎のプロから時計のプロまで…東西のTMが、紙面スペースの都合上、掲載することができなかった“裏話”を暴露。トラックマンが実際に買いたい馬券式別、お金の振り分けまで公開します! 対象レースは障害を除く全重賞。さらに、土日各1日の中でのおすすめ“勝負レース”もしっかり教えます。月額はたったの315円(税込)。 プロ予想へ
2011年12月23日(金) 15:55

 1,142

【有馬記念】大王・森田のお告げ
 サンスポが誇る“馬券大王”森田実記者(40)は、18日の朝日杯FSも的中させ、菊花賞から続くGI連勝を『8』に延ばした。今週の有馬記念で驚異のGI9連勝を目指す森田大王は19日、滋賀県の栗東トレーニングセンターで気合十分に取材を開始。2009年と並んで史上最多となるGIホース10頭が出走予定のクリスマスグランプリ。大王がまず注目した馬は…。 自信を持って◎を打ったアルフレードが、危なげないパフォーマンスで朝日杯FSを快勝した。中山競馬場のスタンドで若き王者の誕生を見守りヒーロー原稿を書き上げると、その足で東京駅へ向かった。僚紙・夕刊フジの漆山貴禎記者と新幹線のぞみに飛び乗って滋賀県の栗東トレーニングセンターへ。車内では菊花賞からのGI8連勝を祝って乾杯。しかし、浮かれ気分はここまでで、有馬記念へ頭を切り替える。 今回がラストランとなる女傑ブエナビスタか、勢いのある3冠馬オルフェーヴルか…。出走予定馬15頭のうち10頭がGIウイナーで、各馬のGI勝利数を合計すると20にもなる豪華なグランプリ。魅力的な馬はたくさんいる。 月曜は東西トレーニングセンターの全休日。調教は行われないが、厩務員、調教助手は担当馬にカイバを与え、状態をチェックする。記者歴13年の経験上、決戦が近づくにつれて厩舎関係者の口は重くなっていく。そういう意味でも報道陣が少なく、スタッフもリラックスした状態で“本音”を話してくれる全休日取材は重要だ。レースのあと「そういえば、全休日に○○厩務員がこう言ってたっけ…」となるケースも多い。 先週の栗東取材で急浮上してきたのがアーネストリーだ。秋初戦の産経賞オールカマーを快勝して挑戦した天皇賞・秋は14着に大敗。しかし、東京2000メートルで不利な大外(18)番枠が影響したもので、力負けではない。サマーグランプリの宝塚記念では2番手から抜け出し、2着ブエナビスタに1馬身半差をつけてレコードタイムで完勝した実力馬。何より、有馬記念を見据えたローテーションが怖い。 朝6時30分、日が昇る前に自転車をこぎ出し、「ホ-12」の佐々木晶三厩舎へ向かった。大仲(休憩室)でアーネストリー担当の田重田(たじゅうた)静男厩務員を直撃。「最初から天皇賞のあとは有馬の予定。18日に追った(4ハロン56秒1-12秒7)感じも良かったよ」。笑顔から状態の良さが伝わってくる。 中山の芝2200メートルで行われたオールカマーは3番手でピッタリ折り合い、4コーナーから動いて直線入り口で先頭に立って押し切った。いかにも300メートル距離が延びる有馬記念をイメージした乗り方だ。「ジョッキー(佐藤哲)に有馬を意識したの? って聞いたら『そう』って。ここ一番で頼もしいからね」と田重田厩務員は勝負強い主戦騎手を信頼しており、「ブエナビスタが引退するから(有終Vを)阻止しないと」と続けた。 記者になって初めて有馬記念を取材した1999年を思い出した。グラスワンダーがスペシャルウィークをハナ差(わずか4センチ)おさえて前年の有馬記念、その年の宝塚記念に次ぐ“グランプリ3連覇”を達成。アーネストリーの父はグラス、ブエナビスタの父はスペシャル。歴史は繰り返すか…。やはりアーネストリーはマークが必要だ。さらに気合を入れて取材を進めていく。 (森田実)
2011年12月20日(火) 05:05

 1,801

【有馬記念】ウィリアムズ、逆転に秘策
 グランプリに向けて、最高の形で弾みをつけた。豪州の名手、ウィリアムズ騎手が、朝日杯FSでアルフレードを2歳王者に導くV。トーセンジョーダンとのコンビで臨む大一番への意欲も、ますます高まってきた。 「ジャパンCではブエナビスタに負けたけど、逆転するための秘策をずっと練っている。(有馬記念を)勝って、池江寿先生に笑顔になってもらいたいね」 ウィリアムズの熱い言葉を聞いていたのは、大阪から中山に出張で来ていた川端。初騎乗だった前走のジャパンCでは先行策をとり、女王ブエナビスタのクビ差の2着。力の差はわずかだ。さらに、ウィリアムズは昨年、トゥザグローリーで有馬記念に初めて挑戦して14番人気ながら3着に食い込んだ実績がある。“秘策”があるのならば、V候補に入れておかなければならない。 「ファン投票で出走馬が決まるユニークなレースに出られるのは、うれしい限り」とウィリアムズに力が入る。11日のGI香港ヴァーズ(デュナデン)、朝日杯FSと、2週連続GI勝利。その勢いは侮れないと、川端は改めて思った。 ◇ ペルーサが安藤勝騎手に、アンカツが騎乗予定だったレッドデイヴィスは、武豊騎手に乗り替わるニュースが中山に流れた。17日の横山典騎手の騎乗停止を受けてのものだが、大一番が近づくにつれて、あわただしさが増してくる。それとともに、どの陣営にもピリッとした緊張感が走っているのを、片岡は感じずにはいられなかった。 ◇ 格闘家、小川直也さんがプレゼンターとして中山に来場。7年ぶりの競馬場での観戦だという。以前はサンケイスポーツでGI予想を連載し、サンケイスポーツ予想・加藤隆宏記者とも何度も対決(?)した小川さん。ひと足早いグランプリ予想を聞くと「女傑も注目だが、オルフェーヴルを外すわけにはいかんでしょう」。様々な思いが交錯する有馬記念まで、あと6日-。
2011年12月19日(月) 05:05

 987

【朝日杯FS】アルフ無敗V3!2歳王者
 第63回朝日杯フューチュリティS(18日、中山11R、GI、2歳牡牝オープン国際(指)、馬齢、芝・外1600メートル、1着本賞金7000万円 =出走16頭)デビューから連勝で1番人気に支持されたクレイグ・ウィリアムズ騎乗のアルフレードが、好位の内から直線で力強く抜け出してV。3連勝でGI初制覇を決めた。タイム1分33秒4(良)は、04年の朝日杯FSでマイネルレコルトがマークした2歳コースレコードに並ぶ好タイム。関東から登場した新星の今後が楽しみになった。 デビューから無傷の3連勝で、2歳王者の座を射止めた。豪州の豪腕クレイグ・ウィリアムズ騎手に導かれたアルフレードが、直線で内から鮮やかに抜け出して、2馬身差の完勝。関東から待望のヒーローが誕生した。 「アリガトウゴザイマス! (外枠不利のコースで)(3)番枠に入ったので、そのアドバンテージを生かそうと思った。追い切りに乗ったマサミ(松岡騎手)からいい感触と聞いていたし、自信を持って乗ったよ」 初騎乗で10年天皇賞・春(ジャガーメイル)、今年のNHKマイルC(グランプリボス)に次ぐJRA・GI3勝目を挙げたウィリアムズが、顔をクシャクシャにして喜ぶ。好スタートから4番手の内で折り合い、直線で内に空いたVロードを突き進む。まさに完ぺきの騎乗。11月19日の東京競馬で落馬して右鎖骨を骨折し、今週から調教騎乗を再開した松岡も、デビュー戦でコンビを組んだアルフレードの勝利に「久しぶりに真面目に追い切ったから」と満足そうな表情を見せた。 手塚貴久調教師はJRA・GIは23度目の挑戦で初勝利。前週の阪神JFではアイムユアーズで2着に惜敗していただけに、思いは強かった。 「開業して13年、やっとGIを勝てました。来週のホープフルS(OP)も考えたのですが、朝日杯にしてよかった」 さわやかな笑顔で振り返り、競馬場に招いた父・佳彦さん、母・光子さんと写真に収まった。公営・宇都宮競馬(廃止)の元調教師で、日本記録の平地29連勝を樹立したドージマファイターを手がけた佳彦さんは「夢みたいです」と長男を頼もしげに見つめた。 関東馬は阪神JFまでGI11連敗だったが、これでストップ。アルフレードが東の若大将として12年クラシック戦線を引っ張る。次走は騎手も含めて現時点では未定だが「ダービーを獲れる潜在能力を感じさせる勝ちっぷり。その時も来たい」とウィリアムズは最大限の賛辞を贈った。524キロで朝日杯FS最高体重優勝馬となったアルフレードには、馬体のように大きな夢が広がっている。 (森田実)
2011年12月19日(月) 05:03

 889

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【朝日杯FS】アルフレード、無敗2歳王者へ
 2歳馬のチャンピオンを決める朝日杯フューチュリティS(18日、中山、GI、芝1600メートル)の追い切りが14日、東西トレーニングセンターで行われた。茨城県の美浦では2戦2勝のアルフレード(美浦・手塚貴久厩舎、牡)が抜群の動きを披露。シャープな伸びで先着し、万全の体調をアピールした。 豪快に坂路を駆け上がる姿は、まるで2歳の頂点まで上り詰める勢いだった。2戦2勝。無敗でGIの大舞台に挑むアルフレードが、抜群の動きを見せた。 「フットワークが大きいからワンペースの走りに見えるけど、ラストにもすごい脚を使ってる。こんな馬、ちょっと見たことないよ」。手塚貴久調教師も仰天の走りだ。 冷たい小雨が降り続き、水分を含んだ坂路のウッドチップ。重く走りにくい状態の中、最終スパーリングは行われた。厩舎の先輩エチゴイチエ(牡3、1000万下)を1馬身追いかけてスタート。14秒3、13秒3、12秒6と徐々に加速していく。残り200メートル。併走馬に並びかけてもスピードは緩むことなく、11秒7の猛ラップでフィニッシュ。先輩を楽々と1馬身退けた。 全体時計の4ハロン51秒9も優秀だが、ラスト1ハロン11秒7は、この日、美浦の坂路で追い切った約350頭の中で最速。全体時計の違いはあるが、古馬も含めてのものだけに価値がある。加えて、1ハロン(200メートル)ごとに1秒ずつ加速するラップからセンスの高さも示した。 「前走のきんもくせい特別は自信を持って送り出したけど、見てのとおりの強さ。パワーがある馬だし、中山競馬場も新馬戦で経験している強みがあるからね」 底知れない能力にトレーナーの期待は膨らむ一方だ。この馬の力は調教に騎乗した松岡正海騎手(レースはクレイグ・ウィリアムズ騎手)も太鼓判を押す。デビュー戦で手綱を取ったが、11月19日の東京競馬で落馬し右鎖骨を骨折。今週から調教での騎乗を再開したばかりだが、久々に乗ったアルフレードの動きに「オレもこの馬の底がわからないんだよ。もともと、期待の高かった馬だけど、強くなるのは来年かな、と思っていた。でも、かなり完成度が上がってきたね。すべての面で上積みが見込めると思う」と絶賛の言葉を惜しまない。 先週の阪神JFでジョワドヴィーヴルの2着に敗れたアイムユアーズは同僚馬。秋のGIシリーズを関東馬が勝っていないこともあり、管理する手塚調教師は「先週、悔しい思いをしているからね。今週は勝ちたいし、関東からGI馬を出したい」と気合が入る。 2週越しの調教師の願い、そして関東の期待を背負ってアルフレードが無傷の2歳チャンプに君臨する。 (柴田章利)
2011年12月15日(木) 05:07

 2,658

【朝日杯FS】“らしさ”全開クラレント!
 2歳王者を決める朝日杯FSの追い切りが14日、東西トレセンで行われた。実績で勝るクラレントは坂路の併せ馬で遅れたが、陣営は気にしておらず東スポ杯2歳S13着からの巻き返しを狙っている。ダローネガ、レオアクティブはシャープな動きを見せた。 実戦派らしい地味な動きが、逆に不気味さを増してくる。クラレントが主戦の小牧太騎手を背に坂路でハードな併せ馬を敢行。2歳王者君臨を目指す大事な一戦を前にしても、“攻め駆けしない”姿は変わらなかった。 「いつも通り最後、強めに追う指示だけど、タイムは感心できたものじゃなかったね。でも、この馬にとってはこれが普通の動きだし、体調が落ちたわけではないよ」 橋口調教師が納得の表情を浮かべる。併走相手はデビュー前のレッドブレイゾン(牡2)。スタート直後から馬体を併せて進み、ラスト1ハロンから小牧太騎手(クラレント)の手綱が動き始める。必死に食い下がったが最後は1馬身遅れてフィニッシュ。全体4ハロンも53秒1と目立つ時計ではなかったが、馬場が荒れた時間帯だっただけに同情の余地はある。 「まだ、腰が甘いから馬場が悪いと走らないし、一杯に追っても53秒くらいしかでないから時計は想定内。動き自体はいつもと変わらないね」 小牧太騎手も上々の感触を口にした。デビュー2戦目でデイリー杯2歳Sを制し、重賞連勝を狙った前走は13着。スタート前の放馬で体力を消耗してしまい、さらにレースは不得手な不良馬場。 「前走は参考外。能力がなければ2戦目で重賞は勝てないし、雪辱に燃えている」と橋口調教師が気合を口にすれば、小牧太騎手も「理想は2走前のような内で我慢して馬群をぬってくる競馬。今回も自分の馬が1番強いと思っていくよ」と力を込める。ともに能力の高さを認める“師弟タッグ”が、一昨年のローズキングダム以来となる2歳王者の称号を全力で奪いにいく。 (瀬戸聡)
2011年12月15日(木) 05:06

 2,471

【朝日杯FS】ダローネガ迫力満点12秒8
 2歳王者を決める朝日杯FSの追い切りが14日、東西トレセンで行われた。ダローネガ、レオアクティブはシャープな動きを見せた。 デイリー杯2歳S2着のダローネガは、単走ながらしまいしっかりと追われて1ハロン12秒8。力強く迫力満点のフットワークで駆け上がり、好仕上がりをアピールした。「もう仕上がっているので、ラスト重点の内容でした。これなら好状態をキープして本番に出せそうだね」と佐々木晶調教師が言うように、放牧を挟んで2カ月ぶりのレースでも、体に太め感はない。 追い切りには騎乗しなかった主戦の佐藤哲騎手も「先週乗った時に、デキがいいことは確認している。最近は1頭でも動けるようになってきたね」と心身両面の成長に目を細め、「この馬の良さは並んでからのしぶとさだし、先行主体のほうが持ち味が生きると思う。そのためにはゲートをしっかり出てもらわないとね」とスタートを課題に挙げた。
2011年12月15日(木) 05:05

 2,318

【朝日杯FS】アクティブ、キレた11秒9
 2歳王者を決める朝日杯FSの追い切りが14日、東西トレセンで行われた。ダローネガ、レオアクティブはシャープな動きを見せた。 京王杯2歳Sの勝ち馬レオアクティブは、ポリトラックでラスト1ハロンを伸ばした。ゆったりしたペースから、直線は手応えもよく、11秒9と鋭いフィニッシュを見せた。 「レースでもあれぐらいフワーッとした感じで走ってくれればいいんだけどね。予定通りだし、馬も元気がいい」と杉浦調教師は合格点を与える。先週5ハロン63秒2の併せ馬をやっており、これ以上強い調教を施してテンションを上げる必要はない。 「母親(レオソレイユ)もウチにいたが、カッとする気性は似ている。枠はどこでも、大外だって関係ない。あとはノリ(横山典騎手)に任せる」 しまいの爆発力は前走のVが証明。ベテランの手腕と、アクティブの底力が噛み合えばGIゲットが現実味を帯びてくる。 (片岡良典)
2011年12月15日(木) 05:05

 2,340

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朝日杯フューチュリティS過去10年の結果

2010年12月19日() 中山競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
2009年12月20日() 中山競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
2008年12月21日() 中山競馬場/芝1600m 天候: 馬場:

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

朝日杯フューチュリティSステップレース

2011年11月19日() 東京競馬場/芝1800m
天候: 馬場:不良
1着 13 ディープブリランテ 岩田康誠 1:52.7 2.4倍 91.8
2着 15 フジマサエンペラー 田中勝春 55.0倍 88.5
3着 10 マイネルディーン 石橋脩 アタマ 139.9倍⑫ 88.5
4着 14 ジャスタウェイ 後藤浩輝 1 3/4 7.4倍 86.5
5着 5 エネアド 福永祐一 クビ 8.2倍 86.5
2011年11月12日() 東京競馬場/芝1400m
天候: 馬場:
1着 7 レオアクティブ 横山典弘 1:22.1 15.4倍 93.8
2着 3 サドンストーム 勝浦正樹 1 1/4 36.0倍 92.1
3着 4 オリービン 小牧太 1/2 9.2倍 91.2
4着 14 モンストール 柴田善臣 1 1/4 1.6倍 89.4
5着 2 コスモアンドロメダ 石橋脩 1/2 101.1倍⑩ 88.5
2011年10月15日() 京都競馬場/芝1600m
天候: 馬場:稍重
1着 1 クラレント 小牧太 1:34.9 5.1倍 89.1
2着 7 ダローネガ 岩田康誠 1/2 2.3倍 88.4
3着 8 ゲンテン 福永祐一 4.5倍 86.1
4着 10 メイショウハガクレ 川田将雅 1/2 42.3倍 85.3
5着 2 マコトリヴァーサル 武豊 4.4倍 83.8
2011年10月1日() 札幌競馬場/芝1800m
天候: 馬場:稍重
1着 11 グランデッツァ 秋山真一郎 1:50.8 1.6倍 91.7
2着 6 ゴールドシップ 安藤勝己 1/2 4.5倍 91.1
3着 7 マイネルロブスト 松岡正海 クビ 10.9倍 91.1
4着 8 ベストディール 横山典弘 9.9倍 89.1
5着 5 ヒーラ 四位洋文 36.4倍 87.1

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

朝日杯フューチュリティSの歴史と概要


2015年の優勝馬リオンディーズ

2歳牡馬・牝馬がマイルの舞台で、スピードと切れ味の完成度を競い合う。第45回(1993年)はナリタブライアンが、第49回(1997年)はグラスワンダーが、それぞれその後の活躍を約束する圧勝劇を演じている。第58回(2006年)はドリームジャーニーが豪快な末脚を繰り出して快勝。のちに有馬記念を勝つことになる同馬が、中山競馬場との相性の良さを早くも見せつけた。第67回(2015年)は、新馬戦を勝ったばかりの1勝馬リオンディーズが、断然人気のエアスピネルを差し切って勝利を飾り、このレースに勝てば「JRA平地G1完全制覇」(当時)だったエアスピネル鞍上・武豊の夢を打ち砕いた。

▼2015年はリオンディーズが勝利。エアスピネル鞍上・武豊の”JRA平地G1完全制覇”(当時)の夢を打ち砕いた。

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朝日杯フューチュリティSの攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年6月24日(
宝塚記念 G1

競馬番組表

2018年6月23日(
1回函館3日目
3回東京7日目
3回阪神7日目
2018年6月24日(
1回函館4日目
3回東京8日目
3回阪神8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
53,307万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 スワーヴリチャード 牡4
46,503万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
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