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皐月賞 G1   日程:2011年4月24日() 15:40 東京/芝2000m

レース結果

皐月賞 G1

2011年4月24日() 東京/芝2000m/18頭

本賞金:9,700万 3,900万 2,400万 1,500万 970万


レコード:1分57秒2
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 6 12

オルフェーヴル

牡3 57.0 池添謙一  池江泰寿 440(-4) 2.00.6 10.8 4
2 2 4

サダムパテック

牡3 57.0 岩田康誠  西園正都 500(-8) 2.01.1 2.5 1
3 1 2

ダノンバラード

牡3 57.0 武豊  池江泰寿 464(+4) 2.01.3 1 1/4 18.9 8
ラップタイム 13.0-11.7-11.7-11.9-12.0-12.3-12.7-11.8-11.7-11.8
前半 13.0-24.7-36.4-48.3-60.3
後半 60.3-48.0-35.3-23.5-11.8

■払戻金

単勝 12 1,080円 4番人気
複勝 12 300円 4番人気
4 130円 1番人気
2 550円 8番人気
枠連 2-6 570円 2番人気
馬連 4-12 1,260円 3番人気
ワイド 4-12 630円 3番人気
2-12 3,840円 44番人気
2-4 1,330円 11番人気
馬単 12-4 3,740円 9番人気
3連複 2-4-12 9,220円 22番人気
3連単 12-4-2 55,450円 147番人気

皐月賞のニュース&コラム

【天皇賞・春】グローリーGI盾役者だ
 7週連続GI開催の2週目となる今週日曜は、京都で伝統の長距離戦・天皇賞(春)が行われる。注目はハイレベルの現4歳勢の中でも最も充実ぶりが目立つトゥザグローリー。先週の皐月賞をオルフェーヴルで制した池江泰寿厩舎にとっては2週連続GI制覇がかかる一戦でもある。 ハイレベルの4歳世代トップのヴィクトワールピサが不在の天皇賞(春)。それでも、役者に不足はない。同世代で充実一途のトゥザグローリーは十分主役を張れる存在。昨年の有馬記念で14番人気ながら3着に健闘し、期待された11年シーズンは京都記念、日経賞とGIIを連勝して本格化をアピールした。 「母のトゥザヴィクトリーも成長力があったけど、僕の厩舎に来てまだ時間が短いのにこれほど成長するのは珍しいね」と、2月一杯で引退した父・池江泰郎調教師から引き継いだ池江泰寿調教師が目を細めていう。 母は池江寿師が父の元で調教助手をしていた時代にエリザベス女王杯優勝、ドバイワールドC2着など活躍。その母譲りの成長力を今、息子が見せている。 先週の皐月賞をオルフェーヴルで勝ち、いいムードにある池江寿師が特に高く評価するのが前走の日経賞。今回も対戦予定のペルーサ、ローズキングダム、マイネルキッツなどを相手に「パドックには他を威圧するように入ってきた。折り合いがついて反応も良かったし、本番前に確認したかったことをすべてクリアしてくれた」と、トレーナーは自信を深めた。 気掛かりなのは昨秋から使い詰めできている点。秋初戦となったアイルランドT(2着)から有馬記念まで、2カ月半で5走。その後もひと息入れる間もなく、2走した。過去10年の天皇賞(春)連対馬20頭中、年明け2戦目だった馬が12頭。残る8頭は3戦目以上だったが、前年秋からのローテーションがトゥザグローリーのようにハードだった馬はいない。しかし、池江寿師は「大型馬だから、間隔が開くより詰まっている方が仕上げやすい。今は腹回りが引き締まって、胸前が深くなって色気が出てきましたよ」と不安を一掃した。 昨年3月14日(1着)という遅いデビューから、わずか1年2カ月で古馬最高峰の戦いで最有力視される存在にまで成長。「前走の競馬ができれば、800メートルの距離延長でもチャンスは十分あると思う」と池江寿師は2週連続GI制覇に意欲たっぷりだ。
2011年4月26日(火) 05:09

 1,189

【天皇賞・春】記者トークバトル
 今週のカトちゃんの相手は、皐月賞を◎▲で的中した柴田章利記者。WIN5は最初のレースで敗退したが、牡馬クラシック第1弾を仕留めて気分は上々だ。天皇賞(春)は最強4歳世代が中心になりそうだが、果たしてバトルの行方は−。加藤 皐月賞は会心の的中だったな柴田 WIN5じゃなくて、こっちにドカンと資金を投入すればよかったなぁ(笑)加藤 早速、本命を聞かせてもらおうか柴田 現時点ではローズキングダム。近走は勝ち切れませんが、日経新春杯は58キロのトップハンデを背負いながら、上がり3ハロンは最速の34秒3。前走の日経賞は59キロの斤量で上がり34秒7と力は見せています。菊花賞2着は脚を余したし、3200メートルを乗り切るスタミナもある。定量戦のGIでこそ狙いです!加藤 ◎はトゥザグローリーだ。昨年暮れからの充実ぶりは目を見張るものがある。京都記念、日経賞ともに圧勝と超良血馬が完全に開花した。折り合いがつくようになり、3200メートルにも対応は可能。テン乗りでも結果が出ているように癖がなく、正攻法の競馬もできる。四位騎手への乗り替わりも心配していない柴田 トゥザグローリーは対抗。暮れの中日新聞杯(優勝)から本命にしてきたんですが、距離適性は2400メートルぐらいまでという気がして…。最後の直線で叩き合いになった時、スタミナがものを言う可能性は高い。能力は認めますけど…加藤 オレはナムラクレセントが対抗。阪神大賞典の勝ちっぷりが圧巻だった。以前の詰めの甘さが解消されたようで、本番でも期待できる。▲はペルーサ。休み明けを使われた上積みは大きい。距離克服がカギだけどな柴田 ▲は本命も考えたマイネルキッツ。松岡騎手が「ここ3年ぐらいで一番いい状態」と話していたんです。優勝した一昨年より調子がいいということでしょ。8歳のこの馬に勝たれても不思議はありません加藤 フランスのジェントゥーはどう見る?柴田 日本の軽い馬場に対応できるかどうか…。長距離GIを2勝しているようにスタミナは十分ですけどね
2011年4月26日(火) 05:06

 1,404

皐月賞Vオルフェーヴル、帰厩後も元気
 皐月賞を制したオルフェーヴル(栗・池江寿、牡3)は一夜明けた25日、滋賀県・栗東トレセンの自馬房で激戦の疲れを癒した。東京競馬場から帰厩したのは25日の午前2時半頃。それでも、馬は落ち着いており、朝のカイバもしっかりと食べていた。 「直線はすごい脚を使ってくれました。レース後も特に変わりなく、元気ですよ」と担当の森澤調教助手。ダービー(5月29日、東京、GI、芝2400メートル)で、06年のメイショウサムソンに次ぐ史上22頭目(3冠馬6頭含む)の春2冠を目指す。
2011年4月26日(火) 05:01

 821

【皐月賞】オルフェ1冠!3馬身差圧勝
 第71回皐月賞(24日、東京11R、GI、3歳オープン国際、せん馬不可、定量、芝2000メートル、1着賞金9700万円、1〜4着にダービー(5月29日、東京、GI、芝2400メートル)の優先出走権=出走18頭)東日本エリアの中央競馬の再開週に、新たなスターが誕生した。東日本大震災の影響で施行が1週延び、ヤエノムテキが優勝した88年以来、23年ぶりに東京競馬場で行われた牡馬クラシックの第1弾は、池添謙一騎乗の4番人気オルフェーヴルが3馬身差の圧勝を収めた。タイム2分0秒6(良)。06年朝日杯FS、09年宝塚記念、有馬記念優勝ドリームジャーニーの全弟が、苦手の左回りを克服。素質を開花させた良血馬は、今後は“1強”としてダービー(5月29日、東京、GI、芝2400メートル)での2冠奪取を目指す。 23年ぶりの東京決戦を制したのは、池添謙一騎手に導かれたオルフェーヴル。全兄のGI3勝ドリームジャーニーに似た強烈な末脚を披露し、3馬身差で牡馬クラシックの1冠目を手にした。 「最後の1ハロンで抜け出した時に、この脚なら誰も追いつかないだろうと思いました。ずっとコンビを組ませてもらっている馬。兄貴が獲れなかったクラシックを獲れて、メチャうれしいです!」 兄弟の主戦を現在務める池添は、GI12勝目で牡馬クラシック初制覇も果たし、笑顔いっぱいだ。兄は牡馬3冠で(8)(5)(5)着。当時はドリームジャーニーに騎乗していなかったが、弟にクラシックを獲らせたい思いは強かっただけに、喜びはひとしおだ。 外枠不利の東京芝2000メートルで(12)番枠。それでも、スタートしてから少しずつ内へ寄せ、向こう正面では内めをスムーズに追走。後続を離して逃げたエイシンオスマンに馬群が迫った4コーナーでは、すでに前を射程圏に。ラスト1ハロンで1頭分のすき間に突っ込むと、メンバー最速の上がり3ハロン34秒2の脚で一瞬にして突き抜けた。 前走のスプリングSを快勝しながら4番人気に甘んじたのは、兄同様、左回りに不安があったからだ。昨年8月、新潟でのデビュー戦を快勝したが、ゴール後の向こう正面で池添を振り落としてしまった。11月に東京の京王杯2歳Sを使ったときも、激しく折り合いを欠き惨敗。そこから立て直しの日々が始まった。 放牧先の滋賀県・ノーザンファームしがらきのスタッフと厩舎が連携して、気性面の矯正に専念。実戦でも池添が折り合いを教え込んだ。その“教育”の成果が、クラシックで結実した。 「よくここまで成長してくれたと思います」。デビューから8カ月間での見事な成長に、自身も初のクラシックVとなった池江寿師はうれしそう。「競馬はブラッドスポーツ。ジャーニーで勉強させられたことが生きました」と感慨深げに振り返った。 「ますます折り合いが大事になりますが、きょうもまだ走り足りないような感じで、潜在能力は本当にすごい馬。無事にさえ行ってくれれば」 この勝利で、池添がオルフェーヴルに寄せる信頼はさらに高まった。過去に東京で行われた皐月賞の優勝馬は、64年シンザン(5冠馬)を筆頭に、63年メイズイ(ダービー)、74年キタノカチドキ(菊花賞)、76年の“天馬”トウショウボーイ、88年ヤエノムテキ(天皇賞・秋)など名馬がズラリ。その偉大な先輩を目指して、池添&オルフェーヴルの名タッグがダービーでの2冠制覇に挑む。(黒田栄一郎)
2011年4月25日(月) 05:04

 1,506

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【岩田康トーク】チャンスをモノにしたい
 今週末から東日本エリアの中央競馬が再開。その幕開けとなる牡馬クラシック第1冠、皐月賞(24日、東京競馬場、GI、芝2000メートル)の追い切りが20日、行われた。出走メンバー中唯一の重賞2勝馬で、実績最上位のサダムパテック(栗東・西園正都厩舎、牡3歳)は、滋賀県・栗東トレーニングセンターの坂路で雨をものともせず4ハロン52秒7の好タイムをマーク。皐月賞3連覇に挑む岩田康誠騎手(37)=栗東・フリー=は「すばらしい動き」と抜群の手応えを得て、偉業達成に挑む。皐月賞は21日に枠順が確定、23日に前日発売が行われる。 ――追い切りの指示と感触は 「先週、併せ馬でしっかり追ったので、今週は手応えを確かめる程度との指示。落ち着きがあってすばらしい動きでした」 ――弥生賞は快勝 「スムーズなレースができて、想像以上に強い勝ち方でした。使った後も(体は)スッキリしているし、柔軟性も出ています」 ――今年は東京の2000メートル 「発走後、すぐコーナーがある特殊なコース。リズムに乗ったレースがしたいし、前走くらいのスタートを決められれば、リズムには乗れると思います。枠はできれば内枠がほしいですね」 ――自身にとっては3連覇がかかる一戦 「(騎乗馬は)毎年違いますが、皐月賞への思いは毎年、一緒。大事なレースなので、このチャンスをモノにしたいです」
2011年4月21日(木) 11:19

 1,004

【善臣トーク】並んだときの脚よかった
 皐月賞の追い切りが20日、東西トレセンで行われた。そのなかでも際立った動きを見せたのがステイゴールド産駒の2頭だ。美浦Wコースで追われた共同通信杯の勝ち馬ナカヤマナイトは、弾むようなフットワークで好仕上がりをアピール。本番で騎乗する柴田善臣騎手は「いい状態できている」と期待を口にした。皐月賞は21日に枠順確定。23日に前日発売が行われる。 ――併走馬に騎乗してナカヤマナイトの走りを見た 「並んだときの脚がよかったね。上がってきたときの息の入りもよかったですよ。いい状態できているから、心配なくレースに臨めますよ」 ――以前よりも成長している 「共同通信杯の前はコントロールが難しい面があったけれど、放牧に出して、先週、調教に乗ったときは落ち着いていたね。そのあたりは成長したかな」 ――どんなレースをイメージしている 「敏感な部分があるタイプだから、馬の雰囲気やペースで。気分を損ねないようにするのが大事じゃないかな」 ――今年の皐月賞はチャンス 「まだ対戦したことのない馬もいるし、その後(ダービー)も見据えているからね。今回で、この馬の力が分かると思う。クラシックの有力馬に騎乗できるのはうれしいけど、まだこれから伸びていく馬だから、大事にしていきたいね」
2011年4月21日(木) 11:14

 674

【皐月賞】パテック道悪でも切れた!
 今週末から東日本エリアの中央競馬が再開。その幕開けとなる牡馬クラシック第1冠、皐月賞(24日、東京競馬場、GI、芝2000メートル)の追い切りが20日、行われた。出走メンバー中唯一の重賞2勝馬で、実績最上位のサダムパテック(栗東・西園正都厩舎、牡3歳)は、滋賀県・栗東トレーニングセンターの坂路で雨をものともせず4ハロン52秒7の好タイムをマーク。皐月賞3連覇に挑む岩田康誠騎手(37)=栗東・フリー=は「すばらしい動き」と抜群の手応えを得て、偉業達成に挑む。皐月賞は21日に枠順が確定、23日に前日発売が行われる。 メンバー唯一の重賞2勝馬が、確かな手応えを得て牡馬クラシックの第1弾に挑む。降りしきる雨の中、栗東トレセンの坂路でサダムパテックが堂々たる走りを見せた。 「リズムよく走れたし、落ち着きもあって、すごくよかったです。手応えを確かめる程度で、という指示でしたが、すばらしい動きでした」 岩田康誠騎手が絶賛した最終追い切りは、前半からスムーズなフットワークで加速。残り1ハロンで鞍上がパートナーを軽くうながすと、グッとクビを下げて瞬時に反応し、雨で力が必要になった坂路を最後まで力強く走り切った。4ハロン52秒7−38秒2−12秒3は、馬場状態を考えれば優秀なタイムだ。 西園正都調教師も「1回使って気合が乗ってきたし、動きも軽くなってきました。万全の状態で臨めます」。先週17日のGIIマイラーズCを7番人気シルポートで快勝と、勢いに乗るトレーナーの言葉にも力が入る。 前走の弥生賞は1/2馬身差という僅差の勝利。それが今回の混戦ムードの要因だが、西園師は「正直、七分か八分の仕上げでしたから」と振り返る。だからこそ「想像を超えた内容。強い競馬でした」。仕上がり途上でVを決め、愛馬に寄せる信頼はさらに増した。 昨年12月のGI朝日杯FSは1番人気に支持されたが、出遅れが響いて4着。今度は結果が欲しい。昨年11月の東スポ杯2歳S(東京芝1800メートル)は3馬身1/2差の圧勝劇。23年ぶりに東京開催となったことも「騎手がみんな、左回りの方がいいと言う。この馬にはプラスでしょう」と西園師の意欲をかき立てる。 今週末の東京は雨の予報。重馬場未経験のパテックに「切れ味があるので(馬場が悪くなると)気になる」と、その点に関してだけ西園師は慎重な姿勢を見せたが、雨を苦にしなかったこの日の追い切りをみれば、心配は杞憂に終わりそうだ。岩田康も「(馬場が悪くても)こなしてくれると思う」と自信を見せる。 岩田康は09年アンライバルド、10年ヴィクトワールピサで皐月賞を連勝中。1958〜60年の渡辺正人騎手(故人)に次ぐ史上2人目の3連覇に「このチャンスをモノにしたい」と意欲満々だ。17日現在で32勝を挙げ、JRA全国リーディングを快走する名手を得たサダムパテックが、周囲の期待に応えて牡馬第1弾を制覇する。(黒田栄一郎)
2011年4月21日(木) 05:06

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【皐月賞】フジキセキ産駒が悲願制覇へ
 サンデーサイレンスの初年度産駒で朝日杯3歳S(現朝日杯FS)、弥生賞など4戦4勝のフジキセキは、95年皐月賞の目前に左前脚に屈腱炎を発症して引退。“幻の3冠馬”と呼ばれた。種牡馬となってからはダート王カネヒキリ(GI7勝)、キンシャサノキセキ(高松宮記念連覇)などを出しているが、クラシック制覇には手が届いていない。サダムパテックは父に悲願のJRAクラシックVを送ることができるか。
2011年4月21日(木) 05:05

 1,095

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皐月賞過去10年の結果

2010年4月18日() 中山競馬場/芝2000m 天候: 馬場:稍重
2009年4月19日() 中山競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
2008年4月20日() 中山競馬場/芝2000m 天候: 馬場:

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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皐月賞ステップレース

2011年3月27日() 阪神競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 6 レッドデイヴィス 浜中俊 1:47.1 3.8倍 97.5
2着 3 コティリオン 小牧太 クビ 11.4倍 97.5
3着 14 トーセンレーヴ U.リスポリ 1 1/2 2.0倍 96.2
4着 9 エチゴイチエ 三浦皇成 1 1/4 13.9倍 94.8
5着 7 アストロロジー 岩田康誠 1 1/4 42.1倍 93.5
2011年3月26日() 阪神競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 6 オルフェーヴル 池添謙一 1:46.4 4.7倍 99.9
2着 7 ベルシャザール 安藤勝己 3/4 5.5倍 99.3
3着 15 ステラロッサ U.リスポリ 3/4 15.8倍 98.6
4着 11 グランプリボス 岩田康誠 アタマ 6.1倍 98.6
5着 3 エイシンオスマン 後藤浩輝 2 1/2 191.6倍⑫ 95.9
2011年3月20日() 阪神競馬場/芝2000m
天候: 馬場:
1着 12 ダノンミル 浜中俊 1:59.1 51.4倍 99.1
2着 13 カフナ 丸山元気 1/2 13.2倍 98.5
3着 4 ダノンシャーク U.リスポリ 1/2 2.9倍 97.9
4着 8 ユニバーサルバンク 四位洋文 2 1/2 2.7倍 95.5
5着 5 アドマイヤラクティ 藤岡佑介 1 1/4 34.3倍 94.3
2011年3月6日() 中山競馬場/芝2000m
天候: 馬場:
1着 6 サダムパテック 岩田康誠 2:01.0 2.7倍 98.2
2着 3 プレイ 松岡正海 1/2 16.6倍 97.7
3着 4 デボネア 佐藤哲三 ハナ 8.7倍 97.7
4着 11 ショウナンマイティ 浜中俊 クビ 8.5倍 97.7
5着 2 アッパーイースト 蛯名正義 ハナ 118.7倍⑩ 97.7
2011年2月13日() 東京競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 2 ナカヤマナイト 柴田善臣 1:48.5 4.9倍 93.1
2着 6 ユニバーサルバンク F.ベリー クビ 12.9倍 93.1
3着 13 ディープサウンド 蛯名正義 1 1/4 9.4倍 91.8
4着 12 ベルシャザール M.デムーロ 1/2 3.7倍 91.1
5着 4 ダブルオーセブン 戸崎圭太 ハナ 95.2倍 91.1

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

皐月賞の歴史と概要


2011年の優勝馬オルフェーヴル

クラシック3冠の幕開けを飾る一戦。「最も速い馬が勝つレース」と言われ、スピードとスタミナを兼備した3歳のトップホースたちが中山芝2000mを舞台に覇を競う。グレード制導入以前は、第33回(1973年)のハイセイコー、第35回(1975年)のカブラヤオー、第36回(1976年)のトウショウボーイなど、ファンの多い個性派たちが栄冠を獲得するケースが多く見られた。グレード制導入後は、競走体系の整備が進んでよりスピード色の強いレースとなり、第55回(1995年)のジェニュイン、第64回(2004年)のダイワメジャー、第73回(2013年)のロゴタイプと、3頭のこのレースの勝ち馬が古馬になってマイルG1を制している。また、セントライト、シンザン、ミスターシービーシンボリルドルフナリタブライアンディープインパクトオルフェーヴルの7頭が、皐月賞制覇のあと2冠目の日本ダービー、3冠目の菊花賞とタイトル獲得を重ねて3冠馬となった。第75回(2015年)はドゥラメンテが直線入口で大斜行するも、異次元の末脚を繰り出して圧勝。その衝撃的な勝ちっぷりは、すでに伝説となりつつある。

▼2015年のドゥラメンテは最後の直線で大斜行も末脚を披露し圧勝した。

歴史と概要をもっと見る >

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今週の重賞レース

2018年2月25日(
中山記念 G2
阪急杯 G3

競馬番組表

2018年2月24日(
2回中山1日目
1回阪神1日目
1回小倉5日目
2018年2月25日(
2回中山2日目
1回阪神2日目
1回小倉6日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
80,920万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 レイデオロ 牡4
51,492万円
5 サトノクラウン 牡6
48,604万円
6 スマートレイアー 牝8
47,984万円
7 オジュウチョウサン 牡7
46,665万円
8 レッドファルクス 牡7
45,915万円
9 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
10 マカヒキ 牡5
45,466万円
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3歳
1 ダノンプレミアム 牡3
11,180万円
2 タイムフライヤー 牡3
10,826万円
3 ラッキーライラック 牝3
10,282万円
4 タワーオブロンドン 牡3
8,627万円
5 ジャンダルム 牡3
7,367万円
6 ステルヴィオ 牡3
6,475万円
7 カシアス 牡3
6,404万円
8 ワグネリアン 牡3
5,646万円
9 ジェネラーレウーノ 牡3
5,554万円
10 オウケンムーン 牡3
5,176万円
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