ステップアップ(競走馬)

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写真一覧
現役 牡3 黒鹿毛 2015年5月5日生
調教師奥村豊(栗東)
馬主岡田 牧雄
生産者豊郷牧場
生産地日高町
戦績 1戦[0-0-0-1]
総賞金0万円
収得賞金0万円
英字表記Step Up
血統 スズカマンボ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
スプリングマンボ
ドリームシフト
血統 ][ 産駒 ]
コマンダーインチーフ
オールアバウトスタイル
兄弟 ブラックイレブンデンコウスナイパー
前走 2018/01/21 3歳新馬
次走予定

ステップアップの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/01/21 京都 6 3歳新馬 芝1800 16816199.91411** 牡3 56.0 国分優作奥村豊470(--)1.52.1 2.637.0⑪⑬オールフォーラヴ

ステップアップの関連ニュース

 【ドバイ(UAE)29日=板津雄志】ドバイ国際諸競走で日本馬に立ちはだかるのが、国際的な馬主組織のゴドルフィンだ。その主戦騎手、ウィリアム・ビュイック(29)がインタビューに応じた。日本でも重賞4勝(通算21勝)を挙げており、ドバイシーマクラシックのホークビル、ドバイターフのブレアハウスで連勝を狙っている。

 オーナー名義を変更して早速、高松宮記念をファインニードルで制したゴドルフィンは、日本馬にとって大きな脅威だ。その勢いは本拠地ドバイでさらに増大する。ゴドルフィンの主戦であるビュイック騎手が手応えを明かした。

 ドバイシーマクラシックの[7]ホークビルは先行力があり、同舞台で行われた前哨戦のドバイシティオブゴールドをレコード勝ちした実力馬だ。「力をつけている。サトノクラウン、レイデオロはグッドホースだけど、チャンスがある」と日本馬をライバルにあげつつ、勝利を見据える。ビュイック自身にとっても前年ジャックホブスに続く連覇がかかり注目だ。

 ドバイターフの[15]ブレアハウスも、前走のジェベルハッタを馬群から鋭い切れ味で抜け出して快勝と勢いは十分。「大外枠は良くないが、どんなペースにも対応できる馬だからね。僕にとって特別な“土曜日”になると思う」と爽やかな笑みを浮かべる。

 この両馬を管理するのがアップルビー調教師。ホークビルについて「より負荷をかける調教を課してから馬が成長。以前は逃げていたが、控えても力を出せることを前走で証明した。多少速いペースを早めに動いても最後まで走り切る力がある」と語り、ブレアハウスには「去勢後、欧州からこちらへ主戦場を移してから驚くスピードでステップアップしてきた。メイダンの芝が好きなのだろうね」と、ともに好勝負を見込む。

 ロイヤルブルーの勝負服が、大きな壁となって日本馬に立ちはだかる。

【アネモネS】ハーレムラインが正攻法で桜花賞の切符獲得 2018年3月11日() 15:57

 3月11日の中山11R・アネモネステークス(3歳オープン、牝馬、芝・外1600メートル)は、大野拓弥騎手騎乗の1番人気ハーレムライン(美浦・田中清隆厩舎)が2番手から抜け出して快勝した。タイムは1分35秒5(稍重)。逃げたレッドレグナント(2番人気)が1馬身1/2差の2着。上位2頭が桜花賞(4月8日、阪神、GI、芝・外1600メートル)の優先出走権を獲得した。中団から伸びてきたノーブルアース(6番人気)がさらに2馬身差の3着。



 ハーレムラインは、父マンハッタンカフェ、母マクリス、母の父グルームダンサーという血統。



 ◆大野拓弥騎手「仕上がりは良かったし、スタートが速くて立ち回りのうまさを生かすこともできました。直線でもしっかりと反応していい脚を使ってくれて、結果を出せて良かったです。一戦ごとにステップアップしてくれているし、いい形で本番(桜花賞)に臨むことができますね」



★11日中山11R「アネモネS」の着順&払戻金はこちら

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【クイーンC】ミルコに一任!ツヅミ、鋭伸11秒5 2018年2月9日(金) 05:07

 月曜東京メイン・クイーンカップの追い切りが8日、東西トレセンで行われた。栗東では、シンザン記念2着のツヅミモンがCWコース単走で確かな伸びを披露。好調を維持して、重賞初勝利を狙う。また、美浦では2戦2勝の良血馬オハナが併せ馬で併入。好調キープを印象付けた。

 さらなる上積みを感じさせる最終デモだ。年始のシンザン記念で2着のツヅミモンが、CWコース単走で鋭く伸びた。動きを見届けた藤岡調教師の頬は、吹き付ける寒風の中でも自然と緩んだ。

 「上がり重点で前半は積極的に行かないようにしたぶん、しまいの動きはよかった。攻め馬は走るんでね」

 城戸騎手(実戦はM・デムーロ騎手)を背に前半はじっくり脚慣らし。3コーナー過ぎから徐々にスピードに乗り、直線に向くと自らギアを上げた。鞍上に促されると、ラスト1ハロンは11秒5。5ハロン67秒2と全体時計は控えめだが、ゴール前の切れ味は目を引いた。

 「最後は、まだもう一段ギアが上がりそうな感じでした。以前はモタモタする面がありましたが、使ってきて反応がよくなって、順調にステップアップしています」と新馬戦時から調整役を務める城戸騎手も成長ぶりを強調した。

 前走はデビュー戦Vの勢いを駆って、牡馬相手に重賞挑戦。好位追走から直線半ばで抜け出し、見せ場十分の2着と力を示した。藤岡調教師は「前回は馬場が悪かったのでそういう(前々の)競馬をリクエストした。今回はミルコに任せるけど、馬はそれに応えてくれると思う」と自信をのぞかせた。バトンを受けるM・デムーロ騎手は、先週の2勝で全国リーディング首位に浮上したばかり。指揮官の自信は揺るぎない。

 「距離は延びても大丈夫そうで、先々を見据えて東京で使う。ここでいい競馬ができれば楽しみになる」と藤岡師は締めた。目指すは、2007年に2着に敗れた母カタマチボタンのリベンジV。ツヅミだけに、GIの舞台へポンポンポンと弾みをつける。(川端亮平)

クイーンCの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【東京新聞杯】左回りで無双!キャグニー逆襲へ 2018年2月3日() 11:14

 不得手の右回りだからこそ判明した進化。ダイワキャグニーの成長力に◎だ。

 前走の’18初戦・中山金杯は弥生賞以来、キャリア2度目となる右回り。弥生賞9着から5着にステップアップしたことからも、一見、右回りもいよいよ克服間近かと思いきや…。

 そう簡単に悪癖が直るほど生き物は単純ではない。3~4コーナーでのギクシャクした走り方は弥生賞当時とさして変わらず、いかにも持ちにくそうで、左右のバランスが悪い不格好な手綱を見ても進境のほどは感じ取れなかった。

 が、重要なポイントはそこではなく、その雑すぎるコーナリングが終わったそのあとだ。弥生賞と金杯のどちらにも出走していたカデナを持ち出せば、なかなか分かりやすい。

 なすすべなくカデナにぶっこ抜かれた弥生賞とは一転して、金杯では外から来るカデナを直線だけの加速で突き放してみせたのだ。弥生がカデナ1→キャグニー9着、金杯がキャグニー5→カデナ10着。この逆転現象こそ、成長の証明といっていい。

 「向正面の時点では惨敗すら覚悟していたくらい。そうしたらあそこまで来るんだから。弥生賞よりは確実に進化している」とは菊沢調教師。もちろん、師が言う進化も右回りうんぬんではないはずだ。

 そうなれば年長馬もさして怖くはない。3歳秋の毎日王冠ですでに、3着グレーターロンドンとタイム差なしの4着と好勝負を演じている。さらに、同世代のGIマイラー・サトノアレスも2走前のキャピタルSで撃破済み。そもそもが左回りのマイル~1800メートルであれば、無双の可能性さえある。

 “究極の3連単”はこれまで2、3着がないキャリアを踏まえて1着に固定。2着は○アドマイヤリード、▲クルーガーの計12点で仕留める。(夕刊フジ)

東京新聞杯の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【きさらぎ賞】カツジ松山好感触「いいフットワーク」 2018年1月31日(水) 12:01

 昨秋のデイリー杯2歳Sで2着になったカツジが、栗東CWコースで軽快に弾んだ。松山騎手が手綱を取ってゆったり前半を行き、直線も持ったまま。十分に余力を残しながらラスト1F12秒0のフィニッシュだ。



 「肩ムチ程度。それでも反応はいいし、いいフットワークをしていた。新馬戦でイレ込んでいたから、落ち着きはほしいね。重賞で好勝負できる力はあるし、休んでひと回り成長したここでステップアップしたい」と、ジョッキーも好感触だ。

 フレグモーネでひと息入って暮れの朝日杯FSは見送ったが、「疲れがあってのアクシデントだと思えば、いいリフレッシュになった。その間に馬体も大きくなったしね」と池添兼調教師。1F延長にも「折り合いはつくので距離は大丈夫。クラシックを考えて少しずつ延ばしていきたい」と手応えを感じさせていた。(夕刊フジ)



きさらぎ賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【京成杯】デルタバローズ、規格外の成長力! 2018年1月12日(金) 05:11

 京成杯の木曜追いが東西トレセンで行われ、美浦では昨秋の東京で新馬戦を快勝した米国産馬デルタバローズがウッドチップコースで力強い動きを披露。サンケイスポーツ調教評価で最高の『S』となった。中央入り2戦目のダブルシャープなども順調に追い切りを消化。レースは15頭立てで確定した。

 馬体を併せにいった瞬間にグンと重心が沈んだ。闘争心に火がついたデルタバローズが、迫力満点の脚取りで4コーナーを回る。直線に向いてからの手応えも、道中で1馬身先行したソレイユドパリ(1000万下)より良好。時計がかかる状態のウッドチップコースで力負けすることもなく、ラスト1ハロン12秒9(5ハロン67秒5)で楽々と併入に持ち込んだ。

 「冬場なので当該週はしまいをシャープに。いい状態です。もともと完成度の高いタイプでしたが、体がひと回り大きくなりました。1回使った後の方が、コントロールもきくようになっているし、成長を感じます」

 森助手が好気配を伝えた。新馬戦快勝からの2カ月半。着実にステップアップを遂げている。それを示した調教は、サンケイスポーツ最高の『S』評価だ。

 初陣は圧巻だった。タフな重馬場で各馬が伸びあぐねる中、2番手から余裕たっぷりに抜け出して4馬身差の完勝。やや内にもたれる面を見せたものの、上がりはメンバー最速の3ハロン35秒1で相手を寄せ付けなかった。「強い内容でした」と森助手も振り返る一戦。のちに2、4、7着馬が勝ち上がっており、メンバーレベルも悪くない。

 昨年の米ファシグティプトン・ガルフストリームセール(トレーニングセール)において20万ドルで落札された外国産馬。父イントゥミスチーフは産駒が次々と高額で落札されている人気種牡馬で、日本に輸入された産駒4頭も全て勝ち上がっている。「距離はやってみないと分かりませんが、守備範囲だと思います。ここをクリアすれば選択肢も広がりますから」と森助手。素質の高さを見込んでの挑戦だ。

 キャリア1戦。乗り越えなければいけない壁は多いが、ここをあっさり通過するようなら、春の視界が大きく開けてくる。(板津雄志)





★京成杯の出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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ステップアップの関連コラム

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ホープフルSも前走大敗から巻き返しが困難
しかし、ルーカスは今回苦戦するはず

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 有馬記念の感動(?)が冷めやらぬ中で、間髪を入れずに行われるホープフルS。このレースは、3年前にラジオNIKKEI杯2歳Sを引き継ぐ形でG2に昇格し、さらに今年はステップアップ。みなさんもご存知のように、今年はG1で行われます。ホープフルSが12月28日に行われることに関しては賛否両論ありますが、開催時期はともかく有馬記念ホープフルSの順番としては賛成です。

 なぜなら有馬記念は、キタサンブラックのようなトップクラスの馬たちが引退することが多いレース。対してホープフルSに出走する馬たちは未来を担う馬たち。一時代の終焉を惜しみつつ、新たなる時代の幕開けで終わる流れは、情緒的な日本人に受け入れられるかどうかはともかく、私自身はハリウッド映画のラストシーンのようでけっこう好きです。


■2017秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=9354


 さて、今回こそが本当のオーラスのホープフルS朝日杯FSが短距離~マイル路線の2歳チャンピオン決定戦とするならば、マイル~中距離路線の2歳チャンピオン決定戦。2歳チャンピオン決定戦は、朝日杯FSの『G1ナビゲーション』でもお伝えしたように、成長力が重要ポイント。

 実際にホープフルSがG2に昇級してからの過去3年は、前走1着馬ばかりが1~3着を独占しています。これはさすがに極端すぎる結果ですが、近走で凡退が続いて成長力にやや疑問符がつく成績の馬が苦戦しているのは、朝日杯FSと同じ。つまり、高い能力を持ち、近走成績も良い勢いのある馬を狙うのが基本です。

 また、朝日杯FSのこのコラムでもお伝えしたように、レベルが高い2歳馬ほど、デビュー2戦目で相手が強い重賞レースを使い、そこで好走した馬は苦戦している傾向にあります。今年の朝日杯FSは、休養明け&デビュー2戦目でサウジアラビアRCを制したダノンプレミアムが土下座レベルの強さを見せつけ、世代の頂点に君臨しましたが……。

 ただ、これはサウジアラビアRCでの走りがダノンプレミアムにとっては、全く負担になっていなかったということ。サウジアラビアRCは、稍重なのにレコードタイムが出るほどの激流戦でしたが、そのレースを正攻法の競馬で優勝しながらも、ダノンプレミアムにとっては、ひと叩きの一戦にしかすぎなかったのです。それほどの素質馬だからこそ、朝日杯FSではもう一段上のパフォーマンスを見せることが出来たのです。

 昨年、デビュー2戦目のサウジアラビアRCで高指数の2着に好戦し朝日杯FSに出走したダンビュライトや、デビュー2戦目で札幌2歳Sを制したブライトエンブレムなどは、2番人気を裏切り、掲示板にすら載れなかったように、並みの一流馬ならば、ぶっ飛んでいたパターン。今年の2歳女王決定戦の阪神JFでも、デビュー2戦目で札幌2歳Sを制した1番人気のロックディスタウンが大外枠だったにせよ、9着と惨敗しています。

 つまり、デビュー2戦目で重賞を使って、大幅に指数を跳ね上げたような馬を狙い続ければ、馬券で大損するということです。このタイプは、来年度のクラシックの勝ち馬を透視できるレベルの超人でなければ、本命にしてはいけないのです。私のような普通の予想屋は、怖くて手が出せません。心臓がバクバクしてしまいます(笑)。

 今回、前記のパターンに該当するのは、前売り段階では1番人気に支持されているモーリスの全弟ルーカスと名牝ビリーヴの仔ジャンダルムジャンダルムが勝ったデイリー杯2歳Sは、様々なメディアで「凡戦」と言われているように、本当に凡戦。タイムフライヤーが勝った萩Sをも下回る、オープンレベルの指数の決着でした。

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口コミ一覧
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【フローラS予想2018】G1への切符、今度は地力ゲットで飛躍の年へ! ─ 競馬HEADLINE / 2018年4月18日 8時0分 https://keiba-headline.com/winning-a-ticket-to-g1-22472/



桜花賞はディープインパクト産駒から買えば大丈夫という安心感は、昨年に引き続き今年も1頭も馬券に絡まなかったことから今後は少し雲行きが怪しくなりそうです。また、皐月賞にいたっては上位3頭が大手の生産馬でなかったということもあり、収支は別として面白いクラシックの幕開けとなったのではないでしょうか。

今週からは二冠目となるオークス・ダービーへ向けたトライアルが開幕しますが、桜花賞の上位3頭の牙城は想像以上に強固なのではないかと思われます。アーモンドアイに関してはルメール騎手も三冠が狙えると自信を深めており、ロードカナロア産駒ということで距離不安が囁かれるものの、コジーン産駒のローブデコルテ、デュランダル産駒のエリンコートなど、この時期の牝馬限定戦であれば血統・適性より折り合いや仕上がり具合で勝ち負け出来ることからあながち大言壮語とも言い切れません。

とは言え、競馬ファンとして新星の登場にはいつも期待をしてしまいます。非桜花賞組から成り上がり、下剋上を為す馬が現れるかどうか、そういったとこに注目したいのがトライアルレースです。ディープインパクト産駒不調の今年の流れを見ると、オハナ、センテリュオ、サラキア、レッドベルローズあたりは人気をしそうですが、軸馬にはしづらい部分があります。

そこで今回期待したいのがアッミラーレ産駒のディアジラソルです。アッミラーレと言えば生粋のダート馬でしたが、ディアジラソルは芝に拘るローテーションで結果を残し2勝をあげてきました。母父カーネギーが芝適性を底上げしているのかとは思いますが、この血統のため人気は自然と落ちるのではないかと思います。馬券妙味とは実力に比べ人気が不当に低いときに発生するもの、そういった意味ではぜひ狙いたい馬ですね。

鞍上には高松宮記念のノボバカラで初G1出走を叶えた武藤雅騎手。ノボバカラは収得賞金が足りているため除外を気にせず出走できましたが、ディアジラソルは今のままではオークス出走は運任せといったところ。今回テン乗りになりますが自らの手でG1への出走権を手にしての出走となればまた一段騎手としてステップアップになるのは間違いありません。ぜひこのコンビに注目して下さい。

 山勘のマサ 2017年12月29日(金) 12:38
今年の中央競馬を終えて 
閲覧 87ビュー コメント 4 ナイス 26

ウマフレの皆さま・会員の皆さま、コンニチワ^^

今年も昨日の競馬で中央競馬を終えました。

今年はオープン維持が出来てホッとしています。

予想家レベルも過去最高の レベル95⇒98と3ランクアップ

総合ランキングも425位と納得はしてます。

これで次へのステップアップの目途が出来たことに感謝です。

G3に一歩近付いた気がします。

これでようやく来年の目標が見えてきました。

G3以上の予想家レベルに成れるよう日々精進して 頑張って行きたいと思います。

後は地方競馬を年末は楽しみたいと思います。

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 トーホーアマ 2017年3月11日() 16:24
金鯱賞~回顧~
閲覧 73ビュー コメント 2 ナイス 6

馬券 ハズレ

軸違いで外したが仕方ないかなと感じ。2着とか3着拾ってた馬がはいったことが残念だ。しかし中山記念からおもうことは有力馬たちはもう過去の有力馬であって新生の馬たちも重賞で勝ち負けなるのだから紐は手を広げないとなかなかむずかしいなあと思う。


12.6 11.3 12.6 12.2 11.7 11.7 12.0 11.9 11.4 11.8
12.6 23.9 36.5 48.7 60.4 72.1 84.1 96.0 107.4 119.2

スローよりではあるけどペースはまあまあ流れた。流石にステップアップということで超ドスローにはならない。

ヤマカツエース
王者の競馬をされたかん。ペースも前半60-61秒で直線入る前に自ら動いて、切れ脚の違いをみせつけて圧勝。時計もでてるし、この先G1で非常になやましい。色々後ろにいた有力馬が苦戦してたのをみたらこのレベルよりはるか上だろうか。大阪杯は前半のペース次第だけな気がする。

ロードヴァンドール
自分のペースで走れば強いということを見せられた。出だしあまりよくなかったけど結局譲り合いで特に出足も早い馬がいなかったおかげで走れたのかなと思う。ペースは自分で作って絡まれてたのは2番手にいたバトルウイールの方だったので終始じぶんペースで走れたのは大きいと思う。最後中京坂あるコースで後半ペースあがり11,7-11,7-12-11,9-11,4ー11,8と緩みいないペースで坂をもトップスピードで駆け上がったて粘り込みラスト1ハロン12秒と走り切ったの見ると今後も重賞で面白い。ただ自分のペースで走れれば強いのであって前走みたいなアポジーとかスタート早い馬いた時は人気するならば軽視でもよさそう。


スズカデヴィアス
なかなか拾わない馬なのだがキムタケさん押しでもありいれてみようとw。時計も足りてないし白富士S見ても最内で内開いたことで突き抜けたこともあり今回中枠はいったことでなかなか強調材料ないおもったが3着。1-3着で1番外回してきたのだから今後も軽視はしにくい。しかし札幌記念といい白富士Sといい出世レースなってるのを素直に評価しないと(今更感。


ナスノセイカン
開幕週,内伸びと内をついての末脚は魅力。新潟で。

ステファノス
しかたないかな。毎年の金鯱賞よりは流れたとはいえ前半60秒全部が全部前はつぶれないし展開ハマらないと厳しかったか。開幕週内馬場伸びてたし時計もまずまず早いし。スズカデヴィアスとの差も通った位置の差なきもする。反応もそこまでよくなかったのは休み明けの影響分とでも言い訳できる内容。

プロディガルサン
本当に気性の激しい1族だ。前半少しかかった分脚たまらなかった分伸びなかったろうけど距離長い。気性も難しいし人気落ちした時に走ったりしそうな感じする。マイルで。

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