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京都牝馬ステークス G3   日程:2019年2月16日() 15:35 京都/芝1400m

京都牝馬ステークスニュース

【京都牝馬S】9番人気デアレガーロ重賞初V
 第54回京都牝馬ステークス(16日、京都11R、GIII、4歳上牝馬オープン国際、別定、芝・外1400メートル、1着本賞金3600万円 =出走17頭)池添謙一騎乗で9番人気のデアレガーロが、中団追走から鋭く伸びて重賞初勝利。32キロの馬体増で昨年2着の雪辱を果たした。池添騎手と大竹正博調教師のコンビは有馬記念のブラストワンピースに続く重賞V。タイム1分21秒0(良)。1/2馬身差2着は7番人気リナーテで、1番人気ミスパンテールは5着に終わった。 半馬身届かず2着に終わった昨年とは違う。デアレガーロが直線の外めからはじけるように伸び、今年は2着に半馬身差をつけ、先頭で駆け抜けた。6度目の挑戦での重賞初制覇。自身、今年の重賞初Vとなった池添騎手が笑みを浮かべた。 「きょう(の勝因)は折り合いが一番。去年は惜しい2着でしたし、今年はしっかり去年の借りを返せたと思います」 発馬を決め、道中は中団の馬群で追走。直線に向くと一気にギアを上げて伸びた。昨年、ブラストワンピースで有馬記念を制した池添騎手&大竹調教師のタッグが、検量室前でガッツポーズをつくり、喜びを分かち合った。 3カ月半ぶりの出走で自己最重量の486キロ。32キロもの馬体増による平地重賞Vは2002年札幌記念のテイエムオーシャン(38キロ増)に次ぐ快挙だ。「(前々走から)8キロ減、8キロ減ときていたので数字ほどは(太くなかった)ね。むしろ、このくらいあってもいいのかもしれませんね」と白い歯を見せた大竹師だが、今後については思案顔を浮かべた。 「ヴィクトリアマイル(昨年16着)は駄目でしたからね。1400メートルのGIがあればいいんですけど…」 それでも賞金を加算し、春の選択肢が広がったのは大きい。短距離界に舞い降りた遅咲きの新星。今後の動向に注目が集まる。 (渡部陽之助)★レースを終えて… ◆武豊騎手(リナーテ2着) 「スムーズなレースができたし、最後もよく伸びている。1400メートルが合うね」 ◆坂井騎手(アマルフィコースト3着) 「気分よく走らせることを心掛けました。いい手応えで走れていました」 ◆ルメール騎手(アルーシャ4着) 「休み明けで短い距離でしたが、いい競馬ができました。次はよくなる」 ◆横山典騎手(ミスパンテール5着) 「スムーズな競馬はできたかな。残念だったね。よく頑張ってくれた。また次だね」 ◆M・デムーロ騎手(ワントゥワン6着) 「頑張ってくれている。でも、本当はもっと瞬発力のある馬なんだけど…」 ◆松山騎手(カラクレナイ8着) 「枠((17)番)が厳しかったです。内枠で脚をためる競馬がしたかったです」 ◆北村友騎手(リバティハイツ9着) 「一歩目がそこまで出ていけない競馬が続いています。下り坂も上手ではなかったですね」 ◆和田騎手(エイシンティンクル10着) 「スタートが決まらなかった」 ◆松田騎手(レーヌミノル11着) 「一瞬、いい感じで伸びかけました」 ◆川田騎手(ベルーガ12着) 「調教や返し馬はよかったのですが、競馬につながっていません」 ◆四位騎手(カイザーバル13着) 「(18)番枠だから(中団になったのは)仕方ないね」 ◆酒井騎手(ライトフェアリー14着) 「ちょっとデキが戻っていないのかな」 ◆柴田善騎手(ハーレムライン15着) 「突っ張ったような走りになっていた」 ◆藤岡佑騎手(クリーンファンキー16着) 「平坦の小回りコースが合っていそうです」 ◆荻野極騎手(オールポッシブル17着) 「リズムよく逃げてはいましたが、最後は止まってしまいました」デアレガーロ 父マンハッタンカフェ、母スーヴェニアギフト、母の父スーヴェニアコピー。鹿毛の牝5歳。美浦・大竹正博厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は(有)サンデーレーシング。戦績14戦6勝。獲得賞金1億2342万7000円。重賞初勝利。京都牝馬Sは大竹正博調教師、池添謙一騎手ともに初勝利。馬名は「女神の贈り物(イタリア語)」。
2019年2月17日() 05:03

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【京都牝馬S】リナーテが2着善戦 武豊「1400mが合っています」
 2月16日の京都11Rで行われた第54回京都牝馬S(GIII、芝・外1400メートル、4歳以上オープン、別定、牝馬、18頭立てのところディメンシオンが取り消して17頭立て、1着賞金=3600万円)は、池添謙一騎手騎乗の9番人気デアレガーロ(牝5歳、美浦・大竹正博厩舎)が中位追走から直線は馬場の真ん中を伸びて重賞初制覇。タイムは1分21秒0(良)。 初騎乗となった武豊騎手とのコンビで挑んだリナーテ(7番人気)が、中団追走から上がり3ハロン33秒9の末脚で追い込み2着に善戦した。 武豊騎手「スムーズなレースができ、最後もいい伸び。1400メートルが合っています」★【京都牝馬S】払い戻し確定!! 全着順も掲載
2019年2月16日() 19:15

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【京都牝馬S】アマルフィコーストが3着激走 坂井瑠「気分良く走らせることを心掛けた」
 2月16日の京都11Rで行われた第54回京都牝馬S(GIII、芝・外1400メートル、4歳以上オープン、別定、牝馬、18頭立てのところディメンシオンが取り消して17頭立て、1着賞金=3600万円)は、池添謙一騎手騎乗の9番人気デアレガーロ(牝5歳、美浦・大竹正博厩舎)が中位追走から直線は馬場の真ん中を伸びて重賞初制覇。タイムは1分21秒0(良)。 近走は勝ち切れないレースが続いており、準オープンから格上挑戦の形となったアマルフィコースト(13番人気)が、2番手追走から直線入口で先頭に立つと、そのまま渋太く粘り3着に残った。 坂井瑠星騎手「気分良く走らせることを心掛けました。いい手応えでしたし、最後までよく走ってくれました」★【京都牝馬S】払い戻し確定!! 全着順も掲載
2019年2月16日() 19:14

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【京都牝馬S】アルーシャは4着 ルメール「次は良くなります」
 2月16日の京都11Rで行われた第54回京都牝馬S(GIII、芝・外1400メートル、4歳以上オープン、別定、牝馬、18頭立てのところディメンシオンが取り消して17頭立て、1着賞金=3600万円)は、池添謙一騎手騎乗の9番人気デアレガーロ(牝5歳、美浦・大竹正博厩舎)が中位追走から直線は馬場の真ん中を伸びて重賞初制覇。タイムは1分21秒0(良)。 デビュー以来、オール3着以内と安定した成績を残してきたC.ルメール騎乗のアルーシャ(2番人気)は、道中は中団で待機すると、最後の直線で前を懸命に追ったものの4着まで。初めて複勝圏を外す結果となった。 C.ルメール騎手「休み明けで短い距離でしたが、いい競馬ができました。次は良くなります」★【京都牝馬S】払い戻し確定!! 全着順も掲載
2019年2月16日() 19:13

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【京都牝馬S】1番人気ミスパンテールは5着 横山典「スムーズな競馬はできた」
 2月16日の京都11Rで行われた第54回京都牝馬S(GIII、芝・外1400メートル、4歳以上オープン、別定、牝馬、18頭立てのところディメンシオンが取り消して17頭立て、1着賞金=3600万円)は、池添謙一騎手騎乗の9番人気デアレガーロ(牝5歳、美浦・大竹正博厩舎)が中位追走から直線は馬場の真ん中を伸びて重賞初制覇。タイムは1分21秒0(良)。 牝馬重賞4勝の実績を誇り、1番人気に支持された横山典弘騎手騎乗のミスパンテールは、6番手を追走して直線での逆転にかけたものの伸び切れずに5着惜敗。人気に応えることはできなかった。 横山典弘騎手「スムーズな競馬はできたかな。よく頑張ってくれた。また次ですね」★【京都牝馬S】払い戻し確定!! 全着順も掲載
2019年2月16日() 19:12

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【京都牝馬S】ワントゥワンは6着止まり Mデムーロ「もっと瞬発力のある馬ですが…」
 2月16日の京都11Rで行われた第54回京都牝馬S(GIII、芝・外1400メートル、4歳以上オープン、別定、牝馬、18頭立てのところディメンシオンが取り消して17頭立て、1着賞金=3600万円)は、池添謙一騎手騎乗の9番人気デアレガーロ(牝5歳、美浦・大竹正博厩舎)が中位追走から直線は馬場の真ん中を伸びて重賞初制覇。タイムは1分21秒0(良)。 M.デムーロ騎手騎乗で3番人気のワントゥワンは、自分の競馬に徹して道中は最後方で脚を溜めると、メンバー最速となる上がり3ハロン33秒8の末脚で追い上げたものの、6着までが精一杯だった。 M.デムーロ騎手「頑張ってくれています。でも、本当はもっと瞬発力のある馬ですが…」★【京都牝馬S】払い戻し確定!! 全着順も掲載
2019年2月16日() 19:12

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【京都牝馬S】リバティハイツは出遅れ9着 北村友「下り坂も上手ではなかった」
 2月16日の京都11Rで行われた第54回京都牝馬S(GIII、芝・外1400メートル、4歳以上オープン、別定、牝馬、18頭立てのところディメンシオンが取り消して17頭立て、1着賞金=3600万円)は、池添謙一騎手騎乗の9番人気デアレガーロ(牝5歳、美浦・大竹正博厩舎)が中位追走から直線は馬場の真ん中を伸びて重賞初制覇。タイムは1分21秒0(良)。 1400メートルで重賞勝ちの実績があるリバティハイツ(4番人気)は、スタートでやや後手を踏むと、立て直して中団に取り付くも、直線で脚を伸ばすことができず9着に敗れた。 北村友一騎手「一歩目にそこまで出ていけない競馬が続いています。下り坂も上手ではなかったですね」★【京都牝馬S】払い戻し確定!! 全着順も掲載
2019年2月16日() 19:12

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【京都牝馬S】エイシンティンクルは10着 和田「リズムが悪かったのか…」
 2月16日の京都11Rで行われた第54回京都牝馬S(GIII、芝・外1400メートル、4歳以上オープン、別定、牝馬、18頭立てのところディメンシオンが取り消して17頭立て、1着賞金=3600万円)は、池添謙一騎手騎乗の9番人気デアレガーロ(牝5歳、美浦・大竹正博厩舎)が中位追走から直線は馬場の真ん中を伸びて重賞初制覇。タイムは1分21秒0(良)。 3着に好走した昨年8月の関屋記念以来の実戦となったエイシンティンクルは、スタートでやや遅れるも挽回して5番手を追走したが、ポジション取りで脚を使い果たしたのか、いつもの粘りを見せることができず10着に大敗した。 和田竜二騎手「スタートが決まらず。リズムが悪かったのか…。いつもの時計でも走れていません」★【京都牝馬S】払い戻し確定!! 全着順も掲載
2019年2月16日() 19:11

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【京都牝馬S】9番人気デアレガーロが重賞初制覇
 2月16日の京都11Rで行われた第54回京都牝馬S(GIII、芝・外1400メートル、4歳以上オープン、別定、牝馬、18頭立てのところディメンシオンが取り消して17頭立て、1着賞金=3600万円)は、池添謙一騎手騎乗の9番人気デアレガーロ(牝5歳、美浦・大竹正博厩舎)が中位追走から直線は馬場の真ん中を伸びて重賞初制覇。タイムは1分21秒0(良)。 半馬身差の2着には外めを追い込んだリナーテ(7番人気)、さらにクビ差遅れた3着に2番手から粘り込んだアマルフィコースト(13番人気)。 京都牝馬Sを勝ったデアレガーロは、父マンハッタンカフェ、母スーヴェニアギフト、母の父スーヴェニアコピーという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は (有)サンデーレーシング。通算成績は14戦6勝。重賞初制覇。京都牝馬Sは、大竹正博調教師、池添謙一騎手ともに初優勝。 ◆池添謙一騎手(1着 デアレガーロ)「ゲートをしっかり出てくれましたし、少し掛かる馬なんですが、折り合いがしっかりついて追走できました。去年は惜しい2着でしたし、今年はしっかり去年の借りを返せたと思います」★【京都牝馬S】払い戻し確定!! 全着順も掲載
2019年2月16日() 15:49

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【京都牝馬ステークス】入線速報(京都競馬場)
京都11R・京都牝馬ステークス(2回京都7日目 京都競馬場  芝・右外1400m サラ系4歳以上オープン)は、1番手10番デアレガーロ(単勝36.2倍/10番人気)、2番手15番リナーテ(単勝13.2倍/8番人気)、3番手13番アマルフィコースト(単勝65.8倍/14番人気)で入線しています。 想定オッズは以下の通り。 馬連10-15(203.0倍) 馬単10-15(430.9倍) 3連複10-13-15(2847.9倍) 3連単10-15-13(15366.6倍) 更に詳しい情報はこちら→http://umanity.jp/racedata/race_8.php?code=2019021608020711 ※着順・払戻金等の確定情報は、レース結果確定後にレース結果ページにてご覧頂けます。 (注=上記は確定前情報を含みます。成績、払戻金など正確な情報につきましては、必ず今後JRA(日本中央競馬会)から発表されるものと照合してください。)
2019年2月16日() 15:38

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【斬って捨てる!】京都牝馬S 1枠苦戦!前走1400m組の連対ゼロ!
ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、京都牝馬Sの近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。 【全般】 7歳以上馬の連対例はゼロ(2009年以降) ⑧ライトフェアリー 前走で非重賞戦に出走、かつ6着以下敗退馬の好走例はなし(2009年以降) ⑬アマルフィコースト ⑯クリーンファンキー 前走G2組の連対例はゼロ(2009年以降) ⑤レーヌミノル ⑩デアレガーロ ⑪ワントゥワン 前走1400m組の連対例はみられない(2009年以降) ⑤レーヌミノル ⑩デアレガーロ ⑪ワントゥワン ⑬アマルフィコースト マイル以上で勝利経験のない馬の連対例はゼロ(2008年以降) ②ベルーガ ⑥オールポッシブル ⑧ライトフェアリー ⑰カラクレナイ 【人気】 前走6着以下敗退、かつ当日ふたケタ人気の好走例は皆無(2009年以降) ※10時00分現在の10番人気以下、かつ前走6着以下敗退馬 ⑤レーヌミノル ⑥オールポッシブル ⑦キョウワゼノビア ⑧ライトフェアリー ⑬アマルフィコースト ⑯クリーンファンキー 【脚質】 前走1着馬を除くと、前走の初角または4角の通過順が1番手だった馬の好走例はゼロ(2009年以降) ⑨エイシンティンクル 【枠順】 1枠の連対例は皆無(2008年以降) ②ベルーガ 馬番枠7番、9番、16番、17番、18番の好走例はゼロ(2009年以降) ⑦キョウワゼノビア ⑨エイシンティンクル ⑯クリーンファンキー ⑰カラクレナイ ⑱カイザーバル 馬番枠2番の連対例は皆無(2008年以降) ②ベルーガ 【血統】 ボールドルーラー系を除き、母父にナスルーラ系種牡馬を配している馬の連対例はゼロ(2009年以降) ③ハーレムライン サンデーサイレンスを経由しない父ヘイルトゥリーズン系の好走例は皆無(2009年以降) ⑯クリーンファンキー 【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】 ④リバティハイツ ⑫アルーシャ ⑭ミスパンテール ⑮リナーテ ※①ディメンシオンは出走取消 ウマニティ重賞攻略チーム
2019年2月16日() 10:30

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【重賞データ分析】京都牝馬S 連軸は上位人気から!重賞好走実績ならびにマイル以上の勝利経験がある馬を重視!
ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、京都牝馬Sのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。 【全般】 2008年以降の好走馬の大半にマイル以上の勝利経験あり ③ハーレムライン ④リバティハイツ ⑤レーヌミノル ⑦キョウワゼノビア ⑨エイシンティンクル ⑩デアレガーロ ⑪ワントゥワン ⑫アルーシャ ⑬アマルフィコースト ⑭ミスパンテール ⑮リナーテ ⑯クリーンファンキー ⑱カイザーバル 2008年以降の勝ち馬すべてに重賞5着以内の実績があった ②ベルーガ ③ハーレムライン ④リバティハイツ ⑤レーヌミノル ⑧ライトフェアリー ⑨エイシンティンクル ⑩デアレガーロ ⑪ワントゥワン ⑫アルーシャ ⑬アマルフィコースト ⑭ミスパンテール ⑰カラクレナイ ⑱カイザーバル 【人気】 軸は5番人気以内から選ぶのが賢明(1999年以降) ※9時30分現在の1~5番人気 ④リバティハイツ ⑨エイシンティンクル ⑪ワントゥワン ⑫アルーシャ ⑭ミスパンテール 【脚質】 好位~中団がベストポジション(2008年以降) ※過度に気にする必要はない 【枠順】 5~7枠が好調(近年の傾向) ⑨エイシンティンクル ⑩デアレガーロ ⑪ワントゥワン ⑫アルーシャ ⑬アマルフィコースト ⑭ミスパンテール ⑮リナーテ 【血統】 1400m変更後の1~3着馬は例外なくサンデーサイレンスの血を内包 ②ベルーガ ③ハーレムライン ⑤レーヌミノル ⑥オールポッシブル ⑦キョウワゼノビア ⑧ライトフェアリー ⑨エイシンティンクル ⑩デアレガーロ ⑪ワントゥワン ⑫アルーシャ ⑬アマルフィコースト ⑭ミスパンテール ⑮リナーテ ⑰カラクレナイ ⑱カイザーバル 父ミスプロ系が活躍(近年の傾向) ④リバティハイツ ⑱カイザーバル 【4項目以上該当馬】 ⑨エイシンティンクル(5項目) ⑪ワントゥワン(5項目) ⑫アルーシャ(5項目) ⑭ミスパンテール(5項目) ④リバティハイツ(4項目) ⑩デアレガーロ(4項目) ⑬アマルフィコースト(4項目) ⑱カイザーバル(4項目) ※①ディメンシオンは出走取消 ウマニティ重賞攻略チーム
2019年2月16日() 10:00

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【有名人の予想に乗ろう!】京都牝馬S 波乱含みの牝馬限定G3!杉本清さんなどの見解を紹介!
※当欄では京都牝馬Sについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。 【杉本清】 ◎⑭ミスパンテール 【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】 ◎④リバティハイツ 【目黒貴子】 ◎⑭ミスパンテール ウマニティ重賞攻略チーム
2019年2月16日() 09:30

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【U指数的考察】京都牝馬S 指数6位以内が中核!指数下位の4歳馬に要注意!
京都牝馬Sの近年の結果をもとに、U指数を絡めてピックアップした条件に合致する馬を提示しました。予想の際にお役立てください。 ※2014年以降(2014~2015年は芝外回り1600mで施行)の結果をもとに検証 <ポイント①> 指数上位馬は比較的安定しており、指数1~6位馬が揃って2着連対を逃した年はゼロ。とりわけ、マイル以上で勝利経験のある馬の好走率が高い。 指数1~6位馬 ①ディメンシオン ⑨エイシンティンクル ⑩デアレガーロ ⑪ワントゥワン ⑭ミスパンテール ※①ディメンシオンは出走取消 <ポイント②> 指数7位以下で2着連対圏に入った馬はすべて4歳馬。5歳以上の低指数馬はあっても3着まで。 指数7位以下の5歳以上馬 ⑤レーヌミノル ⑥オールポッシブル ⑦キョウワゼノビア ⑧ライトフェアリー ⑮リナーテ ⑯クリーンファンキー ⑱カイザーバル <ポイント③> 指数10位以下の馬が2頭以上馬券に絡んだケースは皆無。振り回すにしても、指数10位以下同士を組み込んだ攻め方は得策ではない。 指数10位以下 ③ハーレムライン ④リバティハイツ ⑤レーヌミノル ⑥オールポッシブル ⑦キョウワゼノビア ⑧ライトフェアリー ⑬アマルフィコースト ⑮リナーテ ⑯クリーンファンキー ウマニティ重賞攻略チーム
2019年2月16日() 09:20

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【京都牝馬S】グンと成長リバティハイツ
 昨春のフィリーズレビューを差し切ったリバティハイツが、同じ7Fで2つ目の重賞Vを狙う。「もともとの期待馬がようやく“いい馬”になってきた。痛いところがなくなり、付くべきところに筋肉が付いた」と、高野調教師が成長をアピールする。「前走は出して行き、前に壁がなくてもしっかり折り合った。今の京都の馬場も合うと思うし、前走のような競馬ができれば」と大逆転を狙う。(夕刊フジ)★京都牝馬Sの枠順はこちら 調教タイムも掲載
2019年2月15日(金) 11:35

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【京都牝馬S】厩舎の話
 ◆アマルフィコースト・牧田師 「良馬場で見直せないか」 ◆アルーシャ・藤沢和師 「調教では落ち着いて走れていた」 ◆エイシンティンクル・坂口則師 「前々でスムーズな競馬なら」 ◆オールポッシブル・高橋亮師 「条件はいいと思う」 ◆カイザーバル・辻野助手 「中身はできている。条件はベスト」 ◆カラクレナイ・松下師 「しまい勝負の形で。今の京都は合いそう」 ◆キョウワゼノビア・角田師 「自分のリズムで運べれば」 ◆クリーンファンキー・鈴木伸師 「1400メートルは走りやすいと思う」 ◆デアレガーロ・池添騎手 「(調教の)フットワークは良かった」 ◆ディメンシオン・藤原助手 「調整はしっかりとやれている」 ◆ハーレムライン・田中清師 「1400メートルでも問題ないと思う」 ◆ベルーガ・猿橋助手 「雰囲気はいい」 ◆ミスパンテール・昆師 「牝馬同士ならトップクラス」 ◆ライトフェアリー・石毛師 「この距離でも以前に勝っている」 ◆リナーテ・須貝師 「けいこで楽に動いていたし、いい状態」 ◆リバティハイツ・北村騎手 「動きは良かった。1400メートルはベスト」 ◆レーヌミノル・古川助手 「集中して走れれば、もっとやれていい」 ◆ワントゥワン・藤岡師 「流れが速くなってくれれば」★京都牝馬Sの出馬表はこちら
2019年2月15日(金) 05:01

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【調教ズームイン】ミスパンテール連覇へ仕上がり満点!
 前半をセーブして末を伸ばす。ミスパンテールが“理想的なラップ”を踏みながら、坂路の急勾配を駆け上がってきた。 最初の1ハロンを16秒7のスローペースで入り、13秒9-12秒2-12秒3の数字を刻んでフィニッシュ。ハロー掛け直後の走りやすい時間帯の馬場状態で、テンを抑える形ではあったが、ラスト2ハロンを12秒台前半でまとめる好内容の調教。単走追い、しかも馬なりの態勢で、目につく動きと反応の良さを見せつけた。 1週前に強い負荷(坂路4ハロン50秒5)をかけて、レース当週はサラッと流す。牝馬のセオリーともいうべき調整パターンにも好感が持てる。少し間隔は開いているが、仕上がりは満点に近い感じ。重賞連勝、連覇達成に向けて臨戦態勢は整っている。(宇恵)★京都牝馬Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年2月14日(木) 12:52

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【京都牝馬S】リナーテ、動き絶好!
 リナーテは絶好の動きで坂路4ハロン50秒4-12秒0をマーク。ハロー掛け直後の時計の出やすい馬場状態とはいえ、牝馬ながら牡馬顔負けのタイムをたたき出すのだから、臨戦態勢は文句なしだ。須貝調教師は「けいこで楽に動いていたし、いい状態になっている。1400メートルの距離はいいと思うよ。メンバー次第、立ち回り次第じゃないかな」と前向きに話した。★京都牝馬Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年2月14日(木) 05:03

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【京都牝馬S】追って一言
 ◆アルーシャ・藤沢和師 「落ち着いて走れていたし順調」 ◆エイシンティンクル・坂口則師 「前々でスムーズな競馬ができるようなら」 ◆オールポッシブル・高橋亮師 「前回よりも馬はいい。ここまで順調にきている」 ◆カイザーバル・辻野助手 「短期放牧を挟みましたが、中身はできています。条件はベスト」 ◆カラクレナイ・松下師 「状態は維持できています。しまい勝負の形で。今の京都の馬場は合いそう」 ◆クリーンファンキー・鈴木伸師 「1400メートルの方が脚がたまって走りやすいと思う。調子はいい」 ◆デアレガーロ・池添騎手 「硬い面もそれほど目立たなかったし、フットワークも良かった」 ◆ディメンシオン・藤原助手 「中間も調整はしっかりとやれている。力を出せる」 ◆ハーレムライン・田中清師 「2週続けてしっかりやった。単走追いは予定通り。1400メートルでも問題ないと思う」 ◆ベルーガ・猿橋助手 「先週、いい時計が出ているし、けさの雰囲気も良かった」 ◆ミスパンテール・昆師 「先週の段階で体はできているので今週はサッとやった。牝馬同士ならトップクラス」 ◆ライトフェアリー・石毛師 「状態は平行線。この距離でも以前勝っている」 ◆リバティハイツ・北村騎手 「先週もけさも動きは良かった。1400メートルはベストと思う」 ◆ワントゥワン・藤岡師 「相手を追いかけたぶん、遅れただけで問題はない」★京都牝馬Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年2月14日(木) 05:03

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【京都牝馬S】レース展望
 年始めから続いた7週間の京都開催もラストになり、土曜メインでは4歳以上牝馬によるGIII京都牝馬ステークス(芝1400メートル)が行われる。過去には2004年チアズメッセージ(8番人気)、15年ケイアイエレガント(9番人気)などが波乱の主役を演じたが、1600メートルから1400メートルへ施行条件が替わった近3年は、いずれも1番人気が勝利。その3頭のうち16年クイーンズリングは同年のエリザベス女王杯を制し、他2頭の17年レッツゴードンキ、18年ミスパンテールものちの重賞戦線をにぎわした。今年も、実力牝馬たちがGIへの足掛かりとするか必見だ。 中でも注目されるのは、連覇がかかるミスパンテール(栗東・昆貢厩舎、5歳)。昨年は初めての1400メートルながらスムーズに中団を追走し、鮮やかな差し切りでターコイズSに続く重賞連勝を決めた。続くサンケイスポーツ杯阪神牝馬Sも制し、ヴィクトリアマイルでは5着に善戦。地力強化を大いに印象づけた。秋は府中牝馬S9着、エリザベス女王杯12着と振るわなかったが、続く前走のターコイズSで連覇を飾っており、いいムードで出走できそうだ。 ワントゥワン(栗東・藤岡健一厩舎、6歳)は前走のGII阪神Cこそ7着に終わったが、これまでGIIIでは【0・3・0・2】で全て5着以内の安定感。特に昨年は関屋記念、京成杯オータムH、富士Sと牡馬相手に3戦連続2着と気を吐いた。牝馬限定のGIIIなら好勝負が濃厚で、重賞初制覇のチャンスだ。 エイシンティンクル(栗東・坂口正則厩舎、6歳)はマイル以下にステージを絞ってから、持ち味のスピードがさらに生きるようになった。昨夏、条件戦連勝後の関屋記念では速いペースを刻みながら逃げ、新潟の長い直線で粘りに粘って3着。重賞通用のレベルを示した。香港カップ、イスパーン賞と海外GIを2勝した全兄エイシンヒカリも晩成型だったが、妹も本格化ムード。休み明けを苦にしないタイプだけに、今月いっぱいで定年となる坂口正則調教師に重賞タイトルをプレゼントする可能性は十分ある。 500万下から条件戦を3連勝して挑むアルーシャ(美浦・藤沢和雄厩舎、4歳)の勢いも侮れない。昨年のクイーンC3着も含め、これまで【4・1・2・0】という安定感。テンのスピードと直線での二枚腰は非凡なものがあり、同型エイシンティンクルとの兼ね合いも注目される。 他にも復活が待たれる一昨年の桜花賞馬レーヌミノル(栗東・本田優厩舎、5歳)、前年2着のデアレガーロ(美浦・大竹正博厩舎、5歳)、ポートアイランドS3着、ターコイズS2着に復調気配が感じられる昨年のフィリーズレビュー優勝馬リバティハイツ(栗東・高野友和厩舎、4歳)など実力伯仲のメンバーがそろっている。★京都牝馬Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年2月12日(火) 13:30

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【京都牝馬ステークス】特別登録馬
2019年2月16日(土)に京都競馬場で行われる京都牝馬ステークス(GIII)の登録馬は以下の通り。アマルフィコースト 牝4アルーシャ 牝4エイシンティンクル 牝6オールポッシブル 牝5カイザーバル 牝6カラクレナイ 牝5キョウワゼノビア 牝6クリーンファンキー 牝6コパノディール 牝6デアレガーロ 牝5ディメンシオン 牝5ハーレムライン 牝4ベルーガ 牝4ミスパンテール 牝5ヤマカツグレース 牝5ライトフェアリー 牝7リナーテ 牝5リバティハイツ 牝4レーヌミノル 牝5ロッテンマイヤー 牝6ワントゥワン 牝6◆京都牝馬ステークス(GIII)の重賞攻略はこちら。
2019年2月11日(月) 17:30

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今週の重賞レース

2019年4月20日(
福島牝馬ステークス  G3
2019年4月21日(
読売マイラーズカップ  G2
サンスポ賞フローラS  G2

競馬番組表

2019年4月20日(
1回福島5日目
2回東京1日目
3回京都1日目
2019年4月21日(
1回福島6日目
2回東京2日目
3回京都2日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
85,655万円
3 アーモンドアイ 牝4
72,022万円
4 オジュウチョウサン 牡8
66,681万円
5 スワーヴリチャード 牡5
54,977万円
6 マカヒキ 牡6
51,710万円
7 アルアイン 牡5
48,870万円
8 アップトゥデイト 牡9
47,571万円
9 キセキ 牡5
46,841万円
10 レッツゴードンキ 牝7
44,174万円
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3歳
1 サートゥルナーリア 牡3
22,716万円
2 グランアレグリア 牝3
18,828万円
3 ダノンファンタジー 牝3
17,237万円
4 アドマイヤマーズ 牡3
16,462万円
5 クロノジェネシス 牝3
11,447万円
6 ファンタジスト 牡3
11,012万円
7 ヴェロックス 牡3
10,942万円
8 ニシノデイジー 牡3
9,910万円
9 ダノンキングリー 牡3
8,689万円
10 エメラルファイト 牡3
8,123万円
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