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アルミューテン(競走馬)

注目ホース
アルミューテン
写真一覧
現役 牝3 栗毛 2014年5月4日生
調教師南田美知雄(美浦)
馬主伊達 敏明
生産者サンシャイン牧場
生産地日高町
戦績 4戦[1-0-0-3]
総賞金1,050万円
収得賞金400万円
英字表記Almuten
血統 スクリーンヒーロー
血統 ][ 産駒 ]
グラスワンダー
ランニングヒロイン
デラセーラ
血統 ][ 産駒 ]
Maria's Mon
Primo Ordine
兄弟
前走 2017/01/08 フェアリーステークス G3
次走予定

アルミューテンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/01/08 中山 11 フェアリーS G3 芝1600 1661247.2125** 牝3 54.0 勝浦正樹南田美知468(-6)1.34.9 0.236.1④④ライジングリーズン
16/12/03 中山 9 葉牡丹賞 500万下 芝2000 126766.41112** 牝2 54.0 勝浦正樹南田美知474(+2)2.03.2 2.238.1レイデオロ
16/10/22 東京 9 アイビーS OP 芝1800 9559.847** 牝2 54.0 福永祐一南田美知472(-4)1.50.0 1.134.4⑦⑦⑧ソウルスターリング
16/09/17 中山 5 2歳新馬 芝1800 125613.461** 牝2 54.0 勝浦正樹南田美知476(--)1.52.1 -0.534.7ウィンガーランド

アルミューテンの関連ニュース

 ◆吉田豊騎手(モリトシラユリ3着) 「初めて乗ったが乗りやすい。マイルは忙しいかと思ったが、うまく外に出せてジワジワ伸びた。距離が延びればもっといい」

 ◆北村宏騎手(ジャストザマリン4着) 「馬が少しパニックになりそうだったが、何とかなだめることができた。スタートして前をカットされたのが痛かった」

 ◆勝浦騎手(アルミューテン5着) 「いい位置で折り合って、しまいも伸びている。次につながるいい競馬ができた」

 ◆蛯名騎手(ヒストリア6着) 「流れに乗って正攻法の競馬。力は出し切っているし、だいぶ体もよくなった」

 ◆丹内騎手(パフォーム7着) 「道中は、すごくいい感じで手応えよく運べた」

 ◆柴田善騎手(アマノガワ9着) 「落ち着いていたし、乗りやすい。勝ち馬と一緒に動きたかったが、(馬の)体が伸びていて、スッと反応できなかった」

 ◆大野騎手(メローブリーズ10着) 「前走のような走りじゃなかった。距離うんぬんではないし、立て直せばいいと思う」

 ◆黛騎手(ブラックオニキス11着) 「最後は前があいていたが、伸び切れなかった」=次走はフラワーC(3月20日、中山、GIII、芝1800メートル)を予定

 ◆戸崎騎手(キャスパリーグ12着) 「大外でも勝ち馬を見ながら走れた。コーナーから(内に)ササり出して伸び切れなかった」

 ◆津村騎手(キュイキュイ13着) 「テンションが高く、ゲート内からソワソワしていた」

 ◆江田照騎手(ツヅク14着) 「(馬と)けんかして、ペースを落とせなかった」

 ◆嘉藤騎手(ポンポン15着) 「3番手でどこまで粘れるかの競馬。距離を短くすれば…」

 ◆松岡騎手(スノードーナツ16着) 「尻尾を振って進んで行かなかった」

★8日中山11R「フェアリーS」の着順&払戻金はこちら

【フェアリーS】厩舎の話2017年01月06日(金) 05:02

 ◆アエロリット・菊沢師 「息遣いも良く、態勢は整った」

 ◆アマノガワ・菊川師 「中山のマイルは勝っている」

 ◆アルミューテン・南田師 「当日にテンションが上がらなければ…」

 ◆キャスパリーグ・太田助手 「上がり重点。何とか賞金加算を」

 ◆キュイキュイ・手塚師 「けいこは余力残しでいい動き」

 ◆コーラルプリンセス高橋裕師 「コース替わりは気にならない」

 ◆スノードーナツ・石毛師 「気難しい面を出さなければ…」

 ◆ツヅク・伊藤大師 「体はだいぶしっかりしてきた」

 ◆パフォーム・相沢師 「前走は不完全燃焼。好位でうまく脚をためる競馬ができれば」

 ◆ヒストリア栗田徹師 「動きが良く順調。落ち着きもある」

 ◆ブラックオニキス・加藤和師 「けいこは馬なりで十分。前々でリズム良く走れれば」

 ◆ポンポン・田中清師 「前走よりも(気配は)良くなった」

 ◆メローブリーズ・石毛師 「中間は厩舎で調整。マイルでも」

 ◆モリトシラユリ・堀井師 「牝馬同士なら能力は遜色ない」

 ◆ライジングリーズン奥村武師 「素質はここでも通用する。中山の方が合いそう」

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【フェアリーS】追って一言2017年01月05日(木) 05:02

 ◆アエロリット・菊沢師 「息遣いも良く、態勢は整った」

 ◆アピールバイオ・牧師 「前めで長く脚を使う形がいい」

 ◆アマノガワ・菊川師 「減った体重も戻ったし、中山のマイルは勝っている」

 ◆アルミューテン・南田師 「前向きすぎるので、当日にテンションが上がらなければ…」

 ◆キャスパリーグ・太田助手 「上がり重点。何とか賞金加算を」

 ◆キュイキュイ・手塚師 「けいこは余力残しでいい動き」

 ◆コーラルプリンセス高橋裕師 「中山へのコース替わりは気にならない」

 ◆シンボリバーグ・藤沢和師 「ここまで十分やって体はできている。力は足りる」

 ◆ツヅク・伊藤大師 「体はだいぶしっかりしてきた」

 ◆ニシノアモーレ・上原師 「いい感じで来た。素質はある」

 ◆ヒストリア栗田徹師 「動きが良く順調。落ち着きもあるし、ここで賞金を加算したい」

 ◆ブラックオニキス・加藤和師 「けいこは馬なりで十分。前々でリズム良く走れれば」

 ◆ポンポン・田中清師 「前走よりも(気配は)良くなった」

 ◆メローブリーズ・石毛師 「中間は厩舎で調整。マイルでも」

 ◆モリトシラユリ・堀井師 「だいぶ成長してきた。牝馬同士なら能力は遜色ない」

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【フェアリーS】追って一言2017年01月04日(水) 05:03

 ◆アピールバイオ・牧師 「けいこの動き自体は悪くなかった。前めで長く脚を使う形がいい」

 ◆アマノガワ・菊川師 「前走は東京に行ってからイレ込んだ。減った体重も戻ったし、中山マイルは勝っている」

 ◆アルミューテン・南田師 「坂路で4ハロン50秒3の好時計。前向きすぎる面があるので、当日にテンションが上がらなければ…」

 ◆メローブリーズ・石毛師 「動きはまずまず。中間は放牧に出さず、厩舎で調整してきた。マイルでも」

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【フェアリーステークス】特別登録馬2016年12月25日() 17:30

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【2歳次走報】ブルーヘヴン、エーデルワイス賞予定2016年09月21日(水) 05:00

 ★18日中山の未勝利戦(芝2000メートル)を快勝したアウトライアーズ(美・小島茂、牡)は百日草特別(11月6日、東京、500万下、芝2000メートル)か東京スポーツ杯2歳S(同19日、東京、GIII、芝1800メートル)のどちらかへ。同未勝利戦(ダ1800メートル)を圧勝したマイネルレンカ(美・堀井、牡)はプラタナス賞(10月15日、東京、500万下、ダ1600メートル)に進む。

 ★17日中山の未勝利戦(ダ1200メートル)を逃げ切ったブルーヘヴン(美・伊藤圭、牝)はエーデルワイス賞(10月13日、門別、交流GIII、ダ1200メートル)の予定。

 ★17日中山の新馬戦(芝1800メートル)を快勝したアルミューテン(美・南田、牝)はアイビーS(10月22日、東京、OP、芝1800メートル)かアルテミスS(同29日、東京、GIII、芝1600メートル)。

 ★8月20日札幌の新馬戦(芝1500メートル)を圧勝したレッドアンシェル(栗・庄野、牡)は、もみじS(10月16日、京都、OP、芝1400メートル)へ。

 ★17日阪神の未勝利戦(ダ1400メートル)を逃げ切ったモンロー(栗・飯田祐、牝)は、りんどう賞(10月9日、京都、500万下、芝1400メートル)に向かう。

 ★小倉2歳S12着ドリームアロー(栗・池添兼、牡)はヤマボウシ賞(10月1日、阪神、500万下、ダ1400メートル)を目指す。

 ★18日中山の新馬戦(芝1600メートル)を勝ったヒストリア(美・栗田徹、牝)は20日に福島県・ノーザンファーム天栄に移動して短期放牧。次走は未定。

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アルミューテンの関連コラム

閲覧 1,585ビュー コメント 0 ナイス 0

皆さん、こんにちは。ウマニティ公認プロ予想家のkmです。
今週は中距離最強馬決定戦『天皇賞(秋)』を中心にお届けします。

このコラムでは、決め撃ち穴馬ハンターのkmが、『過去5年で勝利馬を出していないデータから今年破られそうな項目』を「データブレイカー」と称し、ウマニティ会員の方だけに独自の見解を交えてお伝えします! 
データ競馬全盛期の今だからこそ、“逆張り”は威力を発揮します。データ派の意表を突く、過去の傾向を覆す可能性の高いポイントにズバッと斬り込んでいきますので、ぜひご活用ください。
また、以前コラムとして連載し好評をいただいていた“次走の狙い馬”につきましては、後半部分でご紹介いたします!

■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


G1データブレイカー
〜天皇賞(秋)〜

・前走初角2番手以内【0.0.0.13】

府中の直線は525.9mあります。逃げ馬には厳しいコースです。
最後に1着入線した馬が1987年のニッポーテイオーですから、説得力のあるデータと言えるでしょう。
ニッポーテイオーにしても、重馬場で1.59.7かかりました(重としては異常に速いですが......。)。現代と単純に比較することはできませんが、良馬場で同様の競馬で勝てたとは思えません。
ところが、・・・

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アルミューテンの口コミ


口コミ一覧
閲覧 91ビュー コメント 4 ナイス 16

2017年 京成杯、日経新春杯
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●京成杯

京成杯は、葉牡丹賞で前崩れの展開に恵まれて2着のコマノインパルスが前売り1番人気(先週のフェアリーSで逃げて2.2秒差の最下位に負けたアルミューテン▲に推しましたが、予定以上に雨が降り、時計の掛かる馬場のオーバーペースとなったわりに先行策から5着に粘りました)。ホープフルSで前崩れの展開に恵まれて2着のマイネルフェーンが3番人気。そしてレベルがそれほど高くない新潟2歳Sで3着&休養明けのイブキが2番人気。

確かに2勝馬が前走の京都2歳Sで最下位に敗れたアダムバローズだけなので、前記した馬たちが人気に支持されるのもわからなくはありません。それらもここに入れば、能力上位の存在です。しかし、これがこの先の皐月賞へと繋がっていく一戦であることを考えると、もう終わった(!)って感じ…。現時点では、ここからクラシックで通用するような馬が誕生する気配が感じられません。

このレベルなら新馬戦や未勝利戦を勝ったばかりの馬でも通用してしまうのではないでしょうか。それほど目立つレースはしていないけど、実は強い、素質を見せているという馬を狙いたいレースです。

また、昨日、土曜日の中山は、雪の影響もあったのか先週よりも特に中距離戦ではラスト1Fで急失速するレースが目立ちました。ただ、蛯名騎手が逃げ馬(アダムズバローズ)に騎乗するとなると、ペースを落とし過ぎるか、他の馬に行かせるかでスローペースが発生しやすいのも確か。実は、以前、蛯名騎手は芝のレースで逃げて勝った記憶があまりないなぁ〜と思い、過去に調べたことがあります。結果、マイル以上では今から2015年の2月8日の早春Sのメイショウカドマツまで遡らないとないのです。メイショウカドマツの逃げも純粋な逃げではなく、前半でスーサングレードに行かせて3コーナー先頭から押し切る形。

短距離の芝でも2015年7月25日の白川特別のゴールドペガサスまで遡らなければありませんでした。それ以来、蛯名騎手が芝のレースでいつになったら逃げ切り勝ちを決められるかという、カウントの日々が続いていますが、なかなか勝てません。

なぜ勝てないか、わかりますか? 蛯名騎手が芝のレースで逃げ馬に乗る機会が極端に少ないのではなくて、逃げ馬に乗っても逃げさないか、タメごろししていることがやたら多いということなんです。つまり、中山は時計が掛かる馬場ですが、蛯名騎手が逃げ馬に乗る以上、この馬が逃げても、逃げなくてもスローペースが発生しやすいということ。そういう前提で予想を組み立てると、京成杯でも思わぬ高配当にぶち当たるかもしれません。


●日経新春杯

日経新春杯が行われる京都芝2400mの舞台は、4コーナーの奥ポケットからスタートして最初の1コーナーまでの距離が約600m。最初のストレートが長いこともあり、ある程度はレースが流れます。秋の京都開催が開幕して間もない時期に行われる同距離の京都大賞典ではしばしばスローをとおりこしてどスローが発生することもありますが、この時期は秋の京都開幕当初と比べると時計を要すために、なおさらレースが流れがちです。

ただし、あくまでもそれは全体の傾向。距離が2400mもあるので、前半で脚をタメて後半に特化させる馬もいれば、前半からリードを奪って、後続の末脚を封じようとする馬もいます。後半に特化しようとする馬が揃えば、当然、前が残るし、前半からリードを奪おうとする馬が揃えば、当然、前が潰れます。

さて、今年の日経新春杯はというと後半型の馬や追走力のない馬が多いので、前が残る可能性が高いのではないでしょうか。今回は前走で菊花賞やステイヤーズSなどの長丁馬を使われている実績馬が多く、さらに長丁馬でも先行できない馬たちが揃っているとなると、前を残してしまう可能性が高いでしょう。長丁場でも通用するスタミナを利して、4コーナーまでに位置を上げて行ければチャンスがありますが、そういう馬に田辺騎手や横山典騎手が騎乗しているわけではないのでその辺りがどうか?

実績馬に乗っている騎手が、決め手特化型の高素質馬に乗り慣れている方ばかりなので、教科書どおりに4コーナーまで動かず、「あのペースじゃ、厳しいよねぇ〜」と言い訳するシーンが頭を過ります。いちファンの視点で聞いていると、「地方で機動力のない馬に乗って、揉まれてこいや!」と思いますが…(笑)。

つまり、日経新春杯は、実績馬が向こう上面で動いて行くかが勝敗の分かれ目。さて、どうなるか?

 ジ ョ ア 2017年01月08日() 15:17
1/8 中山11R フェアリーステークスG3評価
閲覧 30ビュー コメント 0 ナイス 9

1 67 03 コーラルプリンセス
2 67 ツヅク
3 67 01 アエロリット
4 66 ブラックオニキス
5 66 ジャストザマリン
6 66 04 ヒストリア
7 67 zt キュイキュイ
8 56 モリトシラユリ
9 67 ポンポン
10 67 スノードーナツ
11 66 メローブリーズ
12 66 アルミューテン
13 65 パフォーム
14 66 アマノガワ
15 67 zt ライジングリーズン
16 66 02 キャスパリーグ

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 美馬優騎 2017年01月08日() 08:07
今日の重賞予想 フェアリーステークス 『見』
閲覧 15ビュー コメント 0 ナイス 2

金杯は東西とも厳しい結果。。フィエロがかろうじて3着に入ったものの紐を買っておらず、ドボン。例年のことではあるが、金杯で当たった試しがない。。いつになったら、正月金杯を飲み干すことができるだろうか。。来年にかけよう。。

で、今日の重賞。開け3歳の牝馬のレース。京都芝マイルならディープ産駒で良さそうなものだが、人気のアエロリットには逆らえない感じが。単勝オッズは3倍を切っており、ちょいと狙うことはできない。『見』

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競馬場名 レース番号 枠番 馬番 馬名 騎手名略称
中山 11 2 3 アエロリット             横山典弘
中山 11 5 10 スノードーナツ            松岡正海
中山 11 8 16 キャスパリーグ            戸崎圭太
中山 11 4 8 モリトシラユリ            吉田豊 
中山 11 7 13 パフォーム              丹内祐次
中山 11 2 4 ブラックオニキス           黛弘人 
中山 11 4 7 キュイキュイ             津村明秀
中山 11 3 6 ヒストリア              蛯名正義
中山 11 6 12 アルミューテン            勝浦正樹
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

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アルミューテン

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2017年1月8日フェアリーステークス G35着
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2017年1月8日 フェアリーステークス G3 5着
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