クリッパー(競走馬)

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写真一覧
現役 牝3 青鹿毛 2015年4月26日生
調教師高橋文雅(美浦)
馬主吉田 和美
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 3戦[1-1-1-0]
総賞金910万円
収得賞金400万円
英字表記Clipper
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
クイックリトルミス
血統 ][ 産駒 ]
Freud
Swift Girl
兄弟 クイックモーションサイレントアスカ
前走 2018/01/06 3歳未勝利
次走予定

クリッパーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/01/06 中山 5 3歳未勝利 芝2000 16591.411** 牝3 54.0 戸崎圭太高橋文雅454(+2)2.01.7 -0.235.8キルロード
17/12/09 中山 4 2歳未勝利 芝1800 166111.913** 牝2 54.0 戸崎圭太高橋文雅452(-8)1.49.3 0.134.6⑭⑭⑬⑧エフティアテナ
17/09/23 中山 5 2歳新馬 芝1600 16355.522** 牝2 54.0 戸崎圭太高橋文雅460(--)1.36.9 0.134.9⑪⑥⑦グランドピルエット

クリッパーの関連ニュース

 ★シンザン記念勝ちのアーモンドアイ(美・国枝、牝)は桜花賞(4月8日、阪神、GI、芝1600メートル)直行の可能性もある。

 ★ジュニアC快勝のテンクウ(美・奥村武、牡)はファルコンS(3月17日、中京、GIII、芝1400メートル)へ。

 ★フェアリーS2着スカーレットカラー(栗・高橋亮、牝)はチューリップ賞(3月3日、阪神、GII、芝1600メートル)から桜花賞のローテーションを視野。4着ハトホル(美・本間、牝)はクイーンC(2月12日、東京、GIII、芝1600メートル)などが視野に。

 ★シンザン記念2着ツヅミモン(栗・藤岡、牝)は、クイーンCから桜花賞へ。3着カシアス(栗・清水久、牡)は、このあとマイル路線へ。

 ★8日の中山500万下(芝2000メートル)を勝ったオウケンムーン(美・国枝、牡)は共同通信杯(2月11日、東京、GIII、芝1800メートル)へ。

 ★7日の中山新馬戦(芝2000メートル)を勝ったダイワギャバン(美・菊沢、牡)はフリージア賞(2月17日、東京、500万下、芝2000メートル)などが選択肢。

 ★6日の中山未勝利戦(芝2000メートル)を快勝したクリッパー(美・高橋文、牝)はクイーンCを視野に。

 ★6日の中山500万下(ダ1800メートル)勝ちのワカミヤオウジ(美・栗田徹、牡)は伏竜S(4月1日、中山、OP、ダ1800メートル)。

【2歳新馬】中山5R グランドピルエットが押し切りV 2017年9月23日() 12:54

 9月23日の中山5R・2歳新馬(芝・外1600メートル)は、田辺裕信騎手騎乗の1番人気グランドピルエット(牝、美浦・田村康仁厩舎)が好位追走から直線力強く抜け出してデビュー勝ち。タイムは1分36秒8(稍重)。

 3/4馬身差の2着には直線外から強烈な末脚を繰り出したクリッパー(2番人気)、さらに1馬身1/4差遅れた3着に逃げ粘ったキングドンドルマ(13番人気)。

 グランドピルエットは、父ロードカナロア、母ザレマ、母の父ダンスインザダークという血統。母は2009年京成杯オータムハンデ・GIIIの勝ち馬。

 ◆田辺裕信騎手(1着 グランドピルエット)「センスがいい。スタートが良く、道中も一歩引いたところでリラックスして走れていたし、直線でも追い出しを待つ余裕があった。これからもっとパワーアップしてくれるでしょうし、楽しみです」

★23日中山5R「2歳新馬」の着順&払戻金はこちら

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【今日のキラ星】クリッパー2017年9月23日() 05:01

 【中山5R】母は2006年の米GIハリウッドスターレットSで2着。叔母にも08年の米GIフリゼットSを勝ったスカイディーバがいて、2歳戦から活躍が望める母系だ。「まだ目いっぱいやっていないけど、ディープインパクト産駒らしいしなやかさがあるし、動きもいいね。初戦からやってくれれば、これから先が楽しみになる」と高橋文調教師の期待は大きい。

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クリッパーの口コミ


口コミ一覧
閲覧 40ビュー コメント 0 ナイス 7

今週のPOG戦線は土曜日の2つのレースに3頭が出走します。
3頭とも牝馬だけにかち合う部分があるのは仕方ないけど、せめて菜の花賞組はバラけてほしかったな。

【出走】
・1月13日 京都6R
△サウンドキアラ(武豊騎手)

土曜日の京都の500万下平場にサウンドキアラが出走します。
つわぶき賞から中3週のサウンドキアラの調整過程は以下の通り。

サウンドキアラ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.12ベスト 栗坂良 1 回 53.2 38.4 24.8 12.5 一杯に追う
 助 手 ■ 栗坂良 1 回 55.6 40.4 26.5 12.8 馬なり余力
 助 手 ◇ 栗坂良 1 回 53.2 38.4 24.8 12.5 一杯に追う
 助 手12.26 栗坂稍 1 回 59.5 45.0 31.0 15.7 馬なり余力
★助 手 1. 3 栗坂良 1 回 54.8 39.3 25.4 12.6 馬なり余力
☆助 手 1.11 栗坂稍 1 回 53.7 39.3 25.8 12.8 馬なり余力

日曜日の紅梅Sにも登録はありましたが、武豊を引き続き乗せられる自己条件に回ってきました。
頭数は手頃な10頭立てで、ざっと見たところ相手関係もそんなに強力な感じはしません。

サウンドキアラ自身の前走は初めての左回りでぎこちない競馬になりましたけど、ちょっと人気になりすぎた感もあります。
それを受けて今回は新馬戦を勝った京都の内回りなら、巻き返す可能性は高いでしょう。前売りの時点で2番人気なら頭から買う妙味もありそうです。
他の9頭の勝ち上がった時のメンバーレベルは、正直なところイマイチ。ならばここは突き抜けると思うんですけどね。

・1月13日 中山9R 菜の花賞
☆レッドシャーロット(戸崎圭太騎手)
△ダンツクレイオー(蛯名正義騎手)

中山の菜の花賞で関西馬の2頭使いとなりました(苦笑)
まずはレッドシャーロットの調整過程は以下の通り。

レッドシャーロット
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.11ベスト 栗坂良 1 回 52.4 37.8 24.4 12.3 末強目追う
 助 手 ■ 栗坂良 1 回 60.7 45.1 29.4 13.5 馬なり余力
 助 手 ◇ 栗CW稍 85.7 68.4 52.6 38.4 11.9[6]馬なり伸る
 助 手12.24 栗坂良 1 回 59.7 43.9 29.0 14.2 馬なり余力
 助 手12.28 栗坂良 1 回 54.0 39.8 26.0 12.7 馬なり余力
       レッドディオーサ(古1000万)一杯に同入
 助 手12.31 栗坂良 1 回 59.1 43.4 28.3 13.9 馬なり余力
★助 手 1. 3 栗坂良 1 回 58.3 43.0 27.7 13.8 馬なり余力
 助 手 1. 5 栗坂良 1 回 53.9 39.1 25.1 12.1 馬なり余力
       レッドディオーサ(古1000万)一杯を0.5秒追走0.1秒先着
☆加藤祥 1.11 栗坂稍 1 回 55.1 39.8 26.1 12.7 馬なり余力

追い切りはやれば動くだけに地力は高いとは思っています。
課題は精神面。そのための初ブリンカーなのでしょう。
中山のマイルで大外枠と聞くとマイナスな感じはしますが、12頭立てなのでそこまで神経質になることはないと思いますし、なにより初ブリンカーの今回で大外枠というのはむしろラッキー。
早々に戸崎を確保した点からも勝負気配だけはプンプンします。あとは結果だけですね。

一方のダンツクレイオーの調整過程は以下の通り。

ダンツクレイオー
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 池 添 ■ 函W稍 70.7 54.1 39.2 12.5[3]馬なり余力
 池 添 ◇ 函W良 71.4 55.2 40.1 12.8[6]馬なり余力
 助 手12.28 栗CW良 85.9 68.8 53.5 39.7 13.0[8]馬なり余力
 助 手12.31 栗坂良 1 回 59.0 43.4 28.6 14.4 馬なり余力
       デンコウエルドラド(新馬)馬なりを0.3秒先行0.2秒先着
★助 手 1. 3 栗CW良 82.9 65.9 51.3 38.4 13.1[7]馬なり余力
       サージュミノル(三500万)稍一杯の内同入
☆助 手 1.11 栗CW稍 66.8 51.2 37.7 12.4[8]G前仕掛け
       デンコウエルドラド(新馬)一杯の内0.1秒先着

昨夏の函館以来で追い切り4本というのはちょっと少ない感じはしますが、直前のCWの時計自体は悪くないですね。
函館2歳Sは他馬が速くて行けなかったのが響いたのでノーカウントでいいと思うのですが、今回は半年ぶりの実戦ですからね。血統的には距離延長はプラスでしょうし、組み合わせ的にも単騎で行けそうなのは好材料ではあるのだけど、現実的には掲示板を確保して次に繋がる内容なら…というところでしょうか。

両馬にとって警戒すべきはやはり内枠の2頭でしょうね。


【在厩】
△ヴェロニカグレース(1月8日の500万下は2着)
△アントルシャ(フェアリーSは15着)
☆ダブルフラット(ゲート試験に合格)

【放牧】
☆アドマイヤアルバ(千両賞は3着)
☆リシュブール(12月16日の未勝利戦を快勝→2月17日のつばき賞へ)
☆イルーシヴグレイス(12月17日の未勝利戦を快勝)
☆レディバード(ヤマボウシ賞は5着)
☆ウラヌスチャーム(赤松賞は7着)
☆シエラネバダ(1月6日の福寿草特別を筋肉痛で回避)
☆スヴァルナ(12月28日の未勝利戦は3着)
△フロンティア(朝日杯FSは8着→スプリングSへ)
△クリッパー(1月6日の未勝利戦を快勝)
△カヴァロディーオ(12月17日の未勝利戦は7着)
△スペイシー(11月11日の未勝利戦は7着)
☆ベストヴォヤージュ(NF天栄に移動)

【故障者リスト】
☆ローズベリル(骨折が判明。全治6ヶ月)

【競走馬登録抹消】
△ギルトエッジ(左前屈腱炎)

【調教】
ダブルフラット
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 助 手 6. 7 栗坂良 1 回 57.0 41.6 27.4 14.2 馬なり余力
 助 手 6. 8 栗E重 14.7 14.4 14.5 ゲートなり
 助 手 6. 9 栗坂稍 1 回 61.2 44.6 29.3 14.8 馬なり余力
       タニノフランケル(新馬)馬なりを0.2秒追走同入
 助 手 6.15 栗E良 13.9 13.2 13.4 14.2 14.1 ゲートなり
  6.16 栗プール 1 周
 助 手 6.18 栗坂良 1 回 59.8 43.6 29.6 15.3 馬なり余力
★助 手 1. 8 栗坂良* 1 回 56.9 41.8 27.3 13.6 馬なり余力
☆助 手 1.11 栗CW稍 84.9 68.8 54.4 39.0 12.2[7]馬なり余力
       エールグリーツ(三未勝)馬なりの内を0.4秒追走同入


今週使う3頭の他の在厩馬は木曜日の時点で3頭だけど、先週使ったアントルシャとヴェロニカグレースはすぐに放牧に出るそうなので、残っているのは新馬のダブルフラットのみという状況に。
1月4日に栗東に戻ってきたのを考えると東京の新馬戦を使うと思うのだけど、いかんせんこの時期は除外ラッシュだものね。
ダンツクレイオーが続戦してくれない限りは、この先2〜3週間は出走がないという可能性もありそうです。
それを考えるとサウンドキアラとレッドシャーロットにはバッチリ決めてもらうしかないのですけど、さあうまくいきますでしょうか?

 藤沢雄二 2018年1月12日(金) 07:47
クリッパーが勝って今シーズンの15勝目♪〜POG第32節〜
閲覧 43ビュー コメント 0 ナイス 12

まず始めに

http://pog.umanity.jp/ranking/?world=1

これが現在のスペシャルワールドの順位表なのですが
『POG猛者が集う至高の舞台』
と謳っている大会において、トップの方にワンサイドゲームを展開させてしまって大会の興味を削いでしまっていることを、前年度の優勝者としてお詫びいたします。


とは言うものの、今シーズンの自分の現時点の成績は優勝した昨シーズンよりもペースはいいんです。
現状7位ですけど、順位的にも昨年同時期と大して変わらないし、おそらく2〜6位の方もほぼパーソナルベストのペースだと思うんですよね。
要するに上のペースが速いだけで、その中でさらにトップの方は想像を絶するペースで飛ばしているってことですよ。
そのトップの方は現在ではウマニティでの日記をお書きになっていないので、どういうプランで今シーズンを戦っているのかは知る由もありません。
でも、おそらくゲームプランを上回る結果を残しているであろうというのは間違いなく、ここまではほぼ完璧の域だと思います。

ただね、光が強ければ影も濃いんですよ。
ここまでの結果が素晴らしい故に、この方にとっては来シーズン以降は今シーズンが基準になると思われます。
でもこの内容と結果をもう一度やれと言っても、そう簡単にできるようなものではないと思うのですよ。
だからね、このトップの方にはこの際だからとことんまで突き抜けてもらいたい。
その代わり、来シーズン以降に今シーズンの“残像”に苦しめばいいんですよ。
過ぎたるはなお及ばざるが如し。


さて3歳戦スタートの3日間開催には3頭が出走。
初日の未勝利戦でクリッパーが勝ち上がりました♪

【出走結果】
・1月6日 中山3R
△クリッパー 1着 2.01.7・良(2着馬とのタイム差-0.2)
単勝オッズ 1.4倍(1番人気)
【採点 7.5】
《ラップタイム》12.6-11.0-12.9-11.9-12.7-12.4-12.2-11.9-11.7-12.4

断然の人気に支持されたクリッパーが快勝しました。

《戸崎圭太騎手》
今日は馬が落ち着いていました。
スタートが決まったことによって、道中でいいポジションが取れたことが勝因です。
最後は前の馬をキッチリと交わしてくれました。


コメントにあるように、今回は好スタートを切れたことが勝因でしょう。
2着馬が思っていたよりしぶとかったけど、3着以降は決定的な差をつけているので、この内容なら昇級しても楽しみですね。
レース後はすぐに放牧に出てしまったので次にどこを使うのかは定かではありませんが、2000mで勝ったのでミモザ賞からフローラSということにでもなるのでしょうか。
いずれにせよ1勝できたことで楽しみが広がりました。


・1月7日 中山11R フェアリーS
△アントルシャ 15着 1.36.2・良(1着馬とのタイム差+1.6)
単勝オッズ 106.2倍(13番人気)
【採点 4.0】
《ラップタイム》12.5-11.5-11.9-12.1-11.6-11.6-11.6-11.8

果敢に重賞に挑戦したアントルシャでしたが、大敗してしまいました。

《津村明秀騎手》
4角で手応えがなくなりました。
1200m、1400mがいいですね。折り合いはつきますし、テンのスピードもあります。

さすがに重賞の家賃は六本木ヒルズ並みに高かったですねw
現地でパドックを見た限りでは422kgで-8kgという発表ではありましたけど、馬体は大きく感じたし状態は良かったと思います。
距離に関しては新馬戦の後のミルコと同じ見解だから、血統に反してスプリント志向なのは確かなのかもしれません。
ただ、中京の2戦と右回りでの2戦の内容があまりにもかけ離れているので、とりあえず『右回りの自己条件』というのは試してほしいですね。


・1月8日 中山5R
△ヴェロニカグレース 2着 1.48.8・良(1着馬とのタイム差+0.2)
単勝オッズ 2.6倍(2番人気)
【採点 6.0】
《ラップタイム》12.6-11.0-14.0-13.0-12.7-12.0-12.5-11.8-11.7-12.1

月曜日の500万下に出走したヴェロニカグレースは2着でした。

《津村明秀騎手》
流れが遅かったので自分でペースを上げていきました。
ただ、勝負どころで勝ち馬に先に動かれてしまいそこが失敗しました。
能力のある馬で、力負けではありません。


これ、騎手のチョンボだよね。
日曜日の中山で2017年のフェアプレー賞の表彰を受けていたけどさ、それはそれで立派だとは思うけど、技術も大事だけどレースセンスってものも養ってもらわないと馬が可哀想だ。
スローを嫌ったのはいいとして、それだったらマクリ切らないと中途半端でしょ。結果、勝ち馬にいい目標になっただけで「負けて強し」は要らないのよ。
本当に取りこぼしの一戦という印象が強く残るレースでした。


《ウマニティPOG今シーズン成績》
15-14-8-21/58
《指名馬の騎手成績》
ミルコ・デムーロ:4-4-1-4
戸崎圭太:2-1-1-2
川田将雅:2-0-1-1
内田博幸:1-1-1-1
池添謙一:1-1-0-1
岩田康誠:1-0-1-2
石橋脩:1-0-1-0
武豊:1-0-1-0
和田竜二:1-0-0-0
藤岡康太:1-0-0-0
福永祐一:0-4-0-1
北村友一:0-1-1-1
津村明秀:0-1-0-1
浜中俊:0-1-0-0
中谷雄太:0-0-0-2
カリス・ティータン:0-0-0-1
ジョアン・モレイラ:0-0-0-1
大野拓弥:0-0-0-1
鮫島克駿:0-0-0-1
菊沢一樹:0-0-0-1

繰り返すようだけど、ここまでの成績は決して悪くない。
戦える駒は揃っているだけに、後はコンスタントに使ってくれれば…というところですね。

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 Mr.A− 2018年1月6日() 09:53
未勝利で儲けよう
閲覧 16ビュー コメント 0 ナイス 4

【6】未勝利で儲けよう(2018年新企画)

京都 5R ○ ○ ○ ○ 4 ノストラダムス
中山 5R ◎ ◎ ◎ ◎ 9 クリッパー

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