トキノパイレーツ(競走馬)

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トキノパイレーツ
写真一覧
抹消  鹿毛 2015年3月16日生
調教師相沢郁(美浦)
馬主田中 準市
生産者川上牧場
生産地新冠町
戦績 8戦[2-0-0-6]
総賞金1,470万円
収得賞金900万円
英字表記Tokino Pirates
血統 モンテロッソ
血統 ][ 産駒 ]
Dubawi
Porto Roca
エルサフィール
血統 ][ 産駒 ]
タヤスツヨシ
ポルタトーリ
兄弟 カネノイロキョウモバライロ
前走 2018/07/07 濃尾特別
次走予定

トキノパイレーツの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/07/07 中京 10 濃尾特別 1000万下 ダ1800 155916.086** 牡3 54.0 富田暁相沢郁458(+4)1.50.5 0.836.5⑭⑭⑭⑭プロスパラスデイズ
18/06/17 東京 11 ユニコーンS G3 ダ1600 162493.2136** 牡3 56.0 津村明秀相沢郁454(+2)1.35.9 0.936.0⑦⑧ルヴァンスレーヴ
18/04/22 東京 6 3歳500万下 ダ1600 135713.361** 牡3 56.0 北村友一相沢郁452(+4)1.38.0 -0.137.7アメリカンファクト
18/02/17 東京 9 フリージア賞 500万下 芝2000 113384.595** 牡3 56.0 津村明秀相沢郁448(-2)2.02.3 0.834.9ギベオン
18/01/28 東京 9 セントポーリ 500万下 芝1800 126794.695** 牡3 56.0 津村明秀相沢郁450(+2)1.50.3 0.534.0⑤⑥⑤ハッピーグリン
17/11/05 東京 1 2歳未勝利 ダ1600 166116.331** 牡2 55.0 津村明秀相沢郁448(+6)1.39.8 -0.238.2エルティグレ
17/10/14 東京 2 2歳未勝利 芝1600 1333190.0125** 牡2 55.0 津村明秀相沢郁442(-6)1.36.7 0.334.3⑫⑩サトノテラス
17/10/01 中山 5 2歳新馬 芝1800 1471283.5107** 牡2 54.0 岩田康誠相沢郁448(--)1.54.2 1.434.9⑩⑪⑫⑪グローリーヴェイズ

トキノパイレーツの関連ニュース

 ◆田中勝騎手(エングローサー3着) 「勝った馬は(力が抜けていて)仕方ないけど、直線半ばで2着馬に前をカットされたのが痛かった」

 ◆柴田大騎手(ホウショウナウ4着) 「最初は少し一生懸命だったが、その後はうまく息を入れて、最後もひと踏ん張りしてくれた」

 ◆江田照騎手(セイウンクールガイ5着) 「内枠なので行くしかないと思っていた。真面目に走るようになり、かわされてからも頑張っている」

 ◆津村騎手(トキノパイレーツ6着) 「少し出負けしたが、馬群では掛かるぐらいの勢い。いつもと違う形の競馬だったが、頑張ってくれた」

 ◆藤田騎手(ミックベンハー11着) 「ゲートはポンと出たが、そこから物見して進んでいけなかった。最後はジリジリ伸びています」

★17日東京11R「ユニコーンS」の着順&払戻金はこちら

【ユニコーンステークス】U指数的考察2018年6月17日() 11:00

ユニコーンステークスの近年の傾向をもとに、U指数を絡めてピックアップした条件に合致する馬や買い目を提示しました。予想の際にお役立てください。

※2013年以降の結果をもとに検証



<ポイント①>
指数上位馬は比較的安定しており、指数1~3位馬が揃って2着連対を逃した年はない。

1位→⑦グリム
2位→⑨コマビショウ
3位→⑭ルヴァンスレーヴ

<ポイント②>
馬券絡みの勝負ラインは指数9位。これを下回っている馬の好走は2013年以降ゼロ。ゆえに、穴を狙うにしても低指数馬の組み合わせは避けたほうがいいだろう。

指数10位以下

セイウンクールガイ
プロスパラスデイズ
トキノパイレーツ
ベストマイウェイ
リョーノテソーロ
ダンケシェーン
ミックベンハー

<ポイント③>
指数上位馬が幅を利かせやすい一方で、指数6~9位馬が毎年のように上位に食い込んでいる。好配当の使者になるケースもあるので、決して侮れない存在といえよう。

6位→⑤グレートタイム
7位→⑫エングローサー
8位→⑧ハーベストムーン
9位→⑩バイラ



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【ユニコーンステークス】有名人の予想に乗ろう!(こじはるほか多数)2018年6月17日() 10:43

日曜日に開催されるユニコーンステークスについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。




【小嶋陽菜(こじはる)】
3連単ボックス
ホウショウナウ
ハーベストムーン
コマビショウ
リョーノテソーロ
ルヴァンスレーヴ

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑦グリム
○⑬リョーノテソーロ
▲⑫エングローサー
△③プロスパラスデイズ
△④トキノパイレーツ
△⑤グレートタイム
△⑭ルヴァンスレーヴ
馬連1頭軸流し・3連単1頭軸流しマルチ
⑦→③④⑤⑫⑬⑭

【DAIGO】
注目馬
ルヴァンスレーヴ

【さゆりんご(松村沙友理・乃木坂46)】
注目馬
グレートタイム

【稲富菜穂】
◎⑦グリム
○⑭ルヴァンスレーヴ
▲⑤グレートタイム
△②タイセイアベニール
△⑥ホウショウナウ
△⑧ハーベストムーン

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑤グレートタイム
○⑭ルヴァンスレーヴ
▲⑦グリム
△③プロスパラスデイズ
△⑧ハーベストムーン
△⑨コマビショウ
△⑩バイラ
馬連1頭軸流し
⑤→⑦⑧⑭
⑤→③④⑨⑩⑬

【土屋伸之(ナイツ)】
◎⑤グレートタイム
○④トキノパイレーツ
▲⑨コマビショウ
△①セイウンクールガイ
△⑦グリム
△⑩バイラ
△⑭ルヴァンスレーヴ

【土井よしお(ワンダラーズ)】
◎⑦グリム
○⑤グレートタイム
▲⑭ルヴァンスレーヴ
△⑧ハーベストムーン
△⑨コマビショウ
△⑩バイラ
△⑪ベストマイウェイ

【涼宮菜月】
◎⑦グリム
○⑤グレートタイム
▲⑭ルヴァンスレーヴ
△②タイセイアベニール
△⑧ハーベストムーン
△⑨コマビショウ
△⑫エングローサー

【森咲智美】
◎⑭ルヴァンスレーヴ
○⑧ハーベストムーン
▲⑤グレートタイム

【天童なこ】
◎⑦グリム



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【ユニコーンステークス】斬って捨てる!2018年6月17日() 10:35

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去のユニコーンステークスの結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
キャリア9戦以上の連対例は皆無(2008年以降)

セイウンクールガイ
タイセイアベニール
バイラ
エングローサー

前走でG1に出走していた馬の連対例はゼロ(2008年以降)

リョーノテソーロ

前走500万クラス以下のレースで敗退、あるいは1着でも着差が0秒3以下だった馬の連対例は皆無(2008年以降)

トキノパイレーツ
ホウショウナウ
ベストマイウェイ
エングローサー
ミックベンハー

【人気】
10番人気以下の連対例はゼロ(2008年以降)
※10時00分現在の10番人気以下

セイウンクールガイ
タイセイアベニール
トキノパイレーツ
ホウショウナウ
ベストマイウェイ
ダンケシェーン
ミックベンハー

前走500万下1着かつ、当日3番人気以下の連対馬はなし(2008年以降)
※10時00分現在の3番人気以下かつ、該当馬

プロスパラスデイズ
トキノパイレーツ
ホウショウナウ
ベストマイウェイ
エングローサー
ミックベンハー

前走で芝のレースに出走かつ、当日4番人気以下の連対馬は皆無(2008年以降)
※10時00分現在の4番人気以下かつ、該当馬

セイウンクールガイ
リョーノテソーロ

【脚質】
前走で4角8番手以降だった馬は、前走オープンクラス以上のレースで連対していた馬を除くと連対例はなし(2008年以降)

セイウンクールガイ
エングローサー
リョーノテソーロ
ダンケシェーン

【枠順】
前走で3着以下敗退かつ、1~2枠馬の連対例はゼロ(2008年以降)

セイウンクールガイ

【血統】
ヌレイエフ系またはヴァイスリージェント系を除き、ノーザンダンサー系種牡馬を父に持つ馬の連対例はゼロ(2008年以降)

セイウンクールガイ
タイセイアベニール
プロスパラスデイズ
バイラ
エングローサー
リョーノテソーロ
ダンケシェーン
ミックベンハー


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
グレートタイム
グリム
ハーベストムーン
コマビショウ
ルヴァンスレーヴ



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【ユニコーンS】ルヴァンスレーヴが単勝2.6倍で1番人気 2018年6月16日() 18:14

 4月21日から行われてきた東京開催は残り2週となったが、今週は最後の平地重賞となる3歳ダートGIIIユニコーンS(1600メートル)が17日に行われる。優勝馬の約半分が後にGIを制している出世レース。世代のダートの猛者が一挙に集結するレースだけあり、この一戦を勝った馬は将来の飛躍が約束されているといっても大げさではない。

 昨年の交流GI全日本2歳優駿を制したルヴァンスレーヴが単勝2.6倍で1番人気、ユニコーンSと同舞台の青竜Sの勝ち馬グリムが単勝4.0倍で2番人気、オープンの鳳雛S2着のグレートタイムが単勝7.0倍で3番人気、鳳雛Sを勝ったハーベストムーンが単勝7.3倍で4番人気、4戦ぶりにダート戦に戻る米国産馬リョーノテソーロが単勝11.0倍で5番人気となっている。



 ユニコーンステークスは17日、東京競馬場(11R)で、午後3時45分にスタートが切られる。

 前日最終オッズは以下のとおり。



(左から)枠番-馬番 馬名  単勝オッズ

1-1 セイウンクールガイ 72.3

1-2 タイセイアベニール 99.4

2-3 プロスパラスデイズ 47.4

2-4 トキノパイレーツ  60.9

3-5 グレートタイム    7.0

3-6 ホウショウナウ   42.8

4-7 グリム        4.0

4-8 ハーベストムーン   7.3

5-9 コマビショウ    16.7

5-10バイラ       30.1

6-11ベストマイウェイ  59.3

6-12エングローサー   32.5

7-13リョーノテソーロ  11.0

7-14ルヴァンスレーヴ   2.6

8-15ダンケシェーン   60.4

8-16ミックベンハー   43.7



ユニコーンSの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【ユニコーンステークス】ズバリ調教診断!2018年6月16日() 16:30

日曜日に行われるユニコーンステークスの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


セイウンクールガイ
最終追い切りは坂路で併せ馬を実施。リズム感のある走りを見せ、馬なりで併走先着を果たした。1週前にも坂路でマズマズの時計をマークしており、状態面の不安は少ない。ただし、前脚の柔らかさに欠け、いかにも短距離馬という印象。動きを検証する限り、距離延長に対する疑問は残る。

タイセイアベニール
この中間は栗東坂路でみっちり乗り込まれ、調教量は十分すぎるほど。坂路で行われた最終追い切りは上がり重点の調整だったが、ブレの少ないフォームで最後までしっかりと駆け抜けた点は好感が持てる。順調とみていいだろう。

プロスパラスデイズ
中2週かつ再度の東上ということあってか、この中間は栗東坂路で軽めの調整。とはいえ、最終追い切りでは軽々とラスト2F25秒1のタイムをマーク。まとまりのあるフォームで駆けるさまは、なかなかのもの。いい状態をキープしているのではないか。

トキノパイレーツ
2週前、1週前と2週続けて南Wで併せ馬を行い、好時計を記録。最終追い切りも鞍上の合図に反応良く応えて、キッチリと追走先着を果たした。若干、伸びやかさに欠けるところはあるが、許容範囲の部類。現状の力を出せるだけのデキにある。

グレートタイム
最終追い切りは栗東CWで長めから。僚馬を追いかけるかたちで負荷をかけ、軽く促されると徐々に差を詰め、最後は前を捕まえてゴールした。全体時計は遅いものの、ラスト1Fは11秒台半ばの好ラップを計測。馬体も良く、好仕上がりととらえてもいいのではないか。

ホウショウナウ
この中間は栗東坂路と栗東CWを併用して、順調にメニューを消化。とはいえ、中間の時計に目立つものはなく、CWで行われた最終追い切りの内容も平凡。ケイコ駆けしないタイプではあるが、相手強化の重賞では一抹の不安を感じる。

グリム
栗東CWで行われた1週前追い切りでは、タフな馬場状態にもかかわらず、余力残しでラスト1F12秒台前半の好ラップを計測。栗東坂路で行われた最終追い切りでは、4Fタイム自己ベストを更新、ラスト1Fも12秒3のラップを叩いてきた。軸のブレない走りには目を見張るものがある。いい状態でレースに臨めるのではないか。

ハーベストムーン
最終追い切りは栗東坂路で上がり重点の調整。序盤は頭が高く、脚元もバタついていたが、仕掛けられてからの動きは上々で、キッチリと加速ラップを刻んできた。全体時計は遅いものの、6月10日に坂路で4F51秒6をマークしており、問題はなさそう。及第点の仕上がりとみていい。

コマビショウ
間隔が詰まることもあってか、この中間は栗東坂路で上がり重点の調整。最終追い切りの全体時計こそ平凡だが、終いの脚はしっかりと伸ばしているので、大きな問題ではない。とくに悪い点が表面化しているわけではなく、この馬なりに順調ととらえてもいいのではないか。

バイラ
1週前に栗東CWで6Fから追われ、全体80秒割れの好時計を記録。場所を栗東坂路に移して行われた最終追い切りでは、余力残しでキレイな加速ラップを踏んできた。若干、首の動きに硬さが見られる半面、四肢の動きについては文句なし。今回の条件がマッチするかどうかはさておき、好ムードであることは間違いない。

ベストマイウェイ
栗東坂路で行われた最終追い切りは、多少ズブい面を見せて併走馬を抜き去るまでに時間を要したものの、長くいい脚を使ってラスト1Fを12秒2でまとめてきた。少しワンペースな走りだが、力強さは十分。自身の力を出せる仕上がりとみてとれる。

エングローサー
栗東CWで実施した1週前追い切りでは、タフな馬場状態を問題にせず、好時計を記録&併走馬を圧倒。栗東坂路で行われた最終追い切りでも、躍動感のある走りを披露した。頭の高さが少し気になるものの、気配は決して悪くない。

リョーノテソーロ
この中間は坂路と南Wの併用でビッシリと乗り込まれ、毎週のように好時計をマーク。南Wで行われた最終追い切りでは半マイルから追われ、ラスト1F12秒台前半の好ラップを叩いてきた。攻め巧者だけに、過剰な評価はできないが、好気配であることは疑いようがない。

ルヴァンスレーヴ
最終追い切りは南Wで6Fから併せ馬を実施。動きそのものは決して悪いわけではないのだが、鞍上の合図に対する反応が鈍く、とにかくズブい。走破時計は及第点なので、マイナス材料にはならない半面、好評価をするわけにもいかない判断に悩ましい1頭である。

ダンケシェーン
再度の東上となるが、2週前に栗東CWで6Fから好時計をマーク。栗東坂路で行われた1週前追い切りでは、不良馬場をモノともせず、4F51秒6の好ラップを馬なりで記録した。同じく坂路で実施した最終追い切りは軽めに流して加速ラップを計時。とにかく元気の良さが目立つ1頭だ。

ミックベンハー
1週前追い切りは南Wで5Fから追われ、上々の時計をマーク。同じく南Wで行われた今週の追い切りでも、マズマズの動きを見せた。半面、前脚の出が堅く、一本調子な面は否めない。良くも悪くも平行線、といったところか。



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2018年7月7日濃尾特別6着
厩舎の
自信
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2018年7月7日 濃尾特別 6着
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