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天皇賞(春) G1   日程:2001年4月29日() 15:40 京都/芝3200m

レース結果

天皇賞(春) G1

2001年4月29日() 京都/芝3200m/12頭

本賞金:


レコード:
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 1 1

テイエムオペラオー

牡5 58.0 和田竜二  岩元市三 478(+2) 3.16.2 2.0 1
2 5 5

メイショウドトウ

牡5 58.0 安田康彦  安田伊佐 514(+2) 3.16.3 1/2 6.5 3
3 8 12

ナリタトップロード

牡5 58.0 渡辺薫彦  沖芳夫 488(+2) 3.16.4 1/2 3.4 2
ラップタイム 12.5-11.8-10.9-11.1-12.0-12.1-12.0-13.8-12.7-13.6-12.9-12.5-12.4-11.7-11.9-12.3
前半 12.5-24.3-35.2-46.3-58.3
後半 60.8-48.3-35.9-24.2-12.3

■払戻金

単勝 1 200円 1番人気
複勝 1 110円 1番人気
5 140円 3番人気
12 120円 2番人気
枠連 1-5 460円 2番人気
馬連 1-5 500円 2番人気
ワイド 1-5 230円 2番人気
1-12 190円 1番人気
5-12 310円 4番人気

天皇賞(春)過去10年の結果

2000年4月30日() 京都競馬場/芝3200m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

天皇賞(春)ステップレース

2001年4月1日() 阪神競馬場/芝2000m
天候: 馬場:
1着 2 トーホウドリーム 安藤勝己 1:58.4 73.4倍 105.3
2着 3 エアシャカール 蛯名正義 3/4 13.2倍 104.7
3着 13 アドマイヤボス 後藤浩輝 13.6倍 103.5
4着 14 テイエムオペラオー 和田竜二 アタマ 1.3倍 103.5
5着 1 ロードクロノス 四位洋文 73.3倍 101.7
日経賞   G2 
2001年3月24日() 中山競馬場/芝2500m
天候: 馬場:
1着 1 メイショウドトウ 安田康彦 2:33.7 1.1倍 106.1
2着 6 マチカネキンノホシ 岡部幸雄 1/2 7.7倍 105.6
3着 3 メジロランバート 柴田善臣 10.7倍 103.3
4着 4 エーピーグリード 吉田豊 24.9倍 101.9
5着 2 コスモブレイザー 江田照男 1/2 32.2倍 101.5
2001年3月18日() 阪神競馬場/芝3000m
天候: 馬場:
1着 3 ナリタトップロード 渡辺薫彦 3:02.5 2.5倍 107.8
2着 11 エリモブライアン 藤田伸二 25.9倍 102.8
3着 7 ホットシークレット 武幸四郎 1 3/4 27.5倍 101.7
4着 1 タガジョーノーブル 福永祐一 ハナ 12.8倍 101.7
5着 5 イブキヤマノオー 四位洋文 ハナ 7.0倍 101.7

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

天皇賞(春)の歴史と概要


2016、17年の優勝馬キタサンブラック

日本の競馬史のなかでも屈指の長い歴史と伝統を誇る、権威ある一戦。年に春と秋の2回開催され、2000mで行われる中距離王決定戦の秋に対し、3200mを舞台に争われる春は最強ステイヤー決定戦として認知されている。歴代優勝馬はいずれ劣らぬ名馬ばかりで、このレースを勝ってその年の年度代表馬に輝いた馬は数知れない。グレード制導入後だけを見ても、3冠馬として臨んで鮮やかに勝利を収めた第91回(1985年)のシンボリルドルフ、第133回(2006年)のディープインパクト、このレースの連覇を含め7つのG1タイトルを獲得した第121・123回(2000~2001年)のテイエムオペラオー、第153・155回(2016~2017年)のキタサンブラックをはじめ、メジロマックイーンビワハヤヒデマヤノトップガンメイショウサムソンゴールドシップなど、G1を複数回制した実績を持つ強豪の名前がズラリと並ぶ。ただし、かつては人気の実力馬が勝つ堅いレースとして有名だったものの、長距離レースを敬遠する世界的な風潮によってもたらされた近年のレベル低下は否めず、第129回(2004年)のイングランディーレ(10番人気)、第131回(2005年)のスズカマンボ(10番人気)、第139回(2009年)のマイネルキッツ(12番人気)、第145回(2012年)のビートブラック(14番人気)など、2桁人気の伏兵が番狂わせを演じ、大荒れになる年も増えつつある。

▼2015年のゴールドシップは3度目の挑戦でついに天皇賞の盾を獲得した。

歴史と概要をもっと見る >

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今週の重賞レース

2018年6月24日(
宝塚記念 G1

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2018年6月23日(
1回函館3日目
3回東京7日目
3回阪神7日目
2018年6月24日(
1回函館4日目
3回東京8日目
3回阪神8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
53,307万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 スワーヴリチャード 牡4
46,503万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
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