メイショウフンケイ(競走馬)

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写真一覧
現役 牡2 栗毛 2018年3月28日生
調教師池添兼雄(栗東)
馬主松本 好雄
生産者三嶋牧場
生産地浦河町
戦績 1戦[1-0-0-0]
総賞金700万円
収得賞金400万円
英字表記Meisho Funkei
血統 ダイワメジャー
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
スカーレットブーケ
メイショウスズラン
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
クィーンズダガー
兄弟 メイショウアリソンメイショウショウブ
前走 2020/11/23 2歳新馬
次走予定

メイショウフンケイの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/11/23 阪神 5 2歳新馬 芝1200 12677.241** 牡2 55.0 松山弘平池添兼雄514(--)1.10.1 -0.234.2ランスオブミューズ

メイショウフンケイの関連ニュース

 4番人気のメイショウフンケイ(栗・池添兼、牡、父ダイワメジャー)が、3番手追走から直線で抜け出した。松山騎手は「トビが大きな馬ですが、1200メートルも対応してくれました。いいポジションで流れに乗り、追ってからもしっかり反応してくれました。これからもっとよくなると思います」と語った。

★23日阪神5R「2歳新馬」の着順&払戻金はこちら

【今日のキラ星】メイショウフンケイ 2020年11月23日(月) 04:54

 【阪神5R】同厩の半兄メイショウアリソン(父マンハッタンカフェ)はダート短距離で5勝を挙げ、全姉メイショウショウブニュージーランドT2着などオープンで活躍している。稽古ではそれほど目立っていないが、「新馬から走れそうな前向きさがある。血統的に短い距離もいい」と池添兼調教師は舞台適性に自信ありだ。

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メイショウフンケイの関連コラム

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メイショウフンケイの口コミ


口コミ一覧
閲覧 51ビュー コメント 0 ナイス 2

東京①

2プレフェリータ,6グルナピーク,10アポロスマイル

東京②

15シルバースピリット,16アップストリーム,6アルトヴォラーレ

東京③

7スパラキシス,11ズールウォリアー,4シュルードアイズ

東京④

8サトノフォーチュン,16アルマドラード,13レッドアウレア

東京⑤

6グランワルツ,7シー,11マジックビューティ

東京⑥

6オンラインドリーム,4ハコダテブショウ,11キョウエイノータス

東京⑦

12シングシングシング,1ジェロボーム,15ヘライア

東京⑧

8マキ,7ブルーダイヤカフェ,9ネオトゥルー

東京⑨

14スワーヴシャルル,11オメガエリタージュ,16モズベイビー

東京⑩

5アイファーキングズ,2ウインフォルティス,3ヒロイックテイル

東京⑪

7ヴェローチェオロ,6プラチナトレジャー,4レインフロムヘヴン

東京⑫

13ヴェスターヴァルト,4セイウンパワフル,3クインズサン

阪神①

6センスオブユニティ,7セルヴォ,3キゾク

阪神④

2サマーサプライズ,4ディード,5ウインストラグル

阪神⑤

7メイショウフンケイ,1テイエムサラトガ,2ゲンパチミーティア

阪神⑥

13バンベルク,3エイシンイシュタル,6カフジヴィオレッタ

阪神⑦

6ロニセラ,10ナムラパフィン,12チェルアルコ

阪神⑧

1ヴェラアズール,4ロードセッション,5チェーロ

阪神⑨

8ヒトヨギリ,6ゴールドチャリス,5デルマヤクシ

阪神⑩

7プライドランド,4サウンドレベッカ,6リノキアナ

阪神⑪

5スリーグランド,10コパノマーキュリー,9ハッピーゴラッキー

阪神⑫

8ムーンライト,4フリークアウト,12ダノンシティ



結果(着順)

東京①

6-3-4

東京②

3-2-10

東京③

6-8-3

東京④

1-3-5

東京⑤

2-4-3

東京⑥

1-3-4

東京⑦

1-4-6

東京⑧

6-7-4

東京⑨

2-16-15

東京⑩

2-8-1

東京⑪

5-4-8

東京⑫

1-10-9

阪神①

11-6-2

阪神②

3-5-0

阪神③

6-15-1

阪神④

6-2-3

阪神⑤

1-10-3

阪神⑥

2-3-13

阪神⑦

8-5-2

阪神⑧

4-1-7

阪神⑨

9-5-7

阪神⑩

1-6-4

阪神⑪

1-2-4

阪神⑫

1-3-13

 ムーンシュタイナー 2020年7月20日(月) 20:57
20-21 POG 8週目
閲覧 132ビュー コメント 0 ナイス 10

ラーゴム、オレンジフィズの新馬勝ち、マイネルジェロディの未勝利勝ちでなかなか順調。

ダノンザキッドとラーゴムは幼いながら体の良さを活かした楽しみな勝ち方。血統的に切れるタイプでもないので、速い時計への対応がどうかではあるが、重賞狙って欲しい素材と思う。

オレンジフィズはかなり絞れて、春に見た印象と違った。中サイズで小回りの利くタイプか。初戦は相手が楽すぎたし、逃げ勝ちなので何とも評価できない。2戦目は秋のようだが、ここが試金石で重賞レベルか判断か。

マイネルジェロディはまた続戦らしい。前走絞って楽勝だっただけに、もう少しゆったりしても良いが…。母系は早熟なだけに妥当かもしれんが。1400ベストな馬だが1200で差せれば番組的にも幅が広がるが。もう一勝を期待。

心配なのはグルーヴビート。内で即して動かず。土の塊をくらっていたし、走るのが嫌にならなければいいが…。また、この馬は1400は合わない。ゆったり行って末伸ばす方が向いている。いつも思うが、1200、1400、1600、1800の適性をどう見ているのだろう。どれもペースが全く違うが適性違いでレース出されるとどうなの?と思ってしまう。馬体より血統から見た方が適性は合っていると思うが、現場は馬体見るからそうなるのか?

スワーヴエルメはセンスあるし、勝ち上がりは全く心配していない。トモがどこまで良くなるか。この一点。

カトルショセットは前向きさがあるが、これも血統通り1200の馬ではない。札幌なら1800使えよ。少なくとも1500。これでまた1200で出すようなら、やっぱ厩舎がねとなる。

コンセプトは期間中に勝ち上がるかどうか、というところか。同様のモーリス×ディープのアドマイヤハレーはリターンしようと思っていたところで入厩情報が。うーん、ちょっとモーリスはもういいかなぁ。調教は見ますが。

ジャングルキングが前肢のケガ。10日ほど休んだようで軽傷ではあるがドゥラメンテの怖さはあるね。この馬はトモが凄いのでちょっと前への負荷が強いんだよね。秋デビューできるようなので、期待はしていますが。

エリカステラはゲート合格後そのまま在厩なので、このまま新潟か小倉か?思ったより順調。小さい馬なので、軽いローカル平坦で勝ち上がっておきたいところ。

シャドウエリスもこのまま新潟か小倉か。この馬赤本で馬体見たけど少し時間かかるように見えたな。調教タイムは注意したい。

シュネルマイスターは 9/5札幌1500 力強さが出てきたということで、楽しみではある。

その他の馬は情報なし。エスコーラ、トーセンアランはエース級の活躍を期待しているので、無事にお願い。ルリオウはトモの強化がどこまで、という感じがするが、この血統は牝馬しか走らないのでね…。リターン対象かもしれない。タガノイグナイト、メイショウフンケイはもう入厩するかな、と思っていたけど、まだのようで。メイショウフンケイは確かにメジャー産駒にしては完成度はイマイチだったし、遅いかもしれない。このあたりも他に良さげな馬が出たらリターン対象か。ロイバルトはタマ取られる取られない、ってことだけど、デビューはいつなんだよって感じですね。ミスティックアイルは馬名も登録されないので、何かあったと考えるのが自然かな。もう入厩していておかしくない進み具合だったと思うが…。

で、入替対象の馬はというと、あんまりいないんだよね。この時期はいつもそう。とはいえ、目をつけている馬は3頭、リストもまだ20頭ほどいるので、一足先に網を張りつつ釣り上げていきたい。

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 ムーンシュタイナー 2020年6月6日() 19:36
20-21 POG 1週目➃
閲覧 328ビュー コメント 0 ナイス 8

【セリ落とした馬の分析メモ】

■ルリオウ(ゴールドシップ×デヴェロッペ)
クロコスミアの下。ハッキリ言って希望枠です。父ゴールドシップの弟は馬体に恵まれ、その体は好み。ハロン12秒台まで進んでいて、ゲートも合格。友道厩舎で馬主もクロコスミアと同じ大塚さんなら、一発あってもという希望的観測での指名。このパターンは成功率が低く、やはり血統面、配合に大いに不安が残るところ。とはいえ、競ってでもとってみようかなと思わせる何か、多分立ち姿から感じる何かなんだろうなぁ。

■カトルショセット(ハーツクライ×フォーシンズ)
今年1番初めに指名を決めた馬。配合面から指名馬を絞っていくが、その中でこの馬の配合を見て、ついに来たかと。母フォーシンズは独特な血統背景を持っていて、ノーザンダンサーを持たず、ミルリーフの4×4、ネヴァーベンドの5×4・5というクロスを持つ。ノーザンFの繁殖牝馬でも珍しい血統構成。この繁殖に合うとしたら、ハーツ、しかも牝馬だけと思って3年、ついにハーツ牝馬が誕生した。その理由はハーツ牝馬の活躍馬はネヴァーベンド≒ボールドリーズンの補給と考えていて、2本は入って欲しいところこの馬は3本。ノーザンダンサーが少なくてもしっかりした仔が出ると考えていた。実績がないので、安馬だし、POG本でも情報がないと思っていたが、黒本の袋とじにしっかりと登場。腰の強さのコメントを見てこの時点で指名決定。とはいえ、ハーツ牝馬の打率は低いし、晩成は間違いないので、楽しみ枠と考えている。

■ラーゴム(オルフェーヴル×シュガーショック)
オルフェ産駒のポイントはノーザンダンサーとミスプロの特徴を素直に伝えること。エポカドーロが良い例。最近は代が下がってなかなか難しくなっているが、母はミスプロ3本、ノーザンダンサー2本(薄いが)となっていて、まぁ合格かなと。馬主が林さんで馬名つけるのは遅いはずが、早々に決まりゲートも合格。思った以上に早く仕上がり、関係者の評価も上々。大物かどうかはともかく、少し楽しみではある。

■ロイバルト(スクリーンヒーロー×ロスバイセ)
スクリーンヒーロー×母父シンボリクリスエスは昨年指名したフライライクバードと同じ。こちらは母系にサンデーがあり、サンデーサイレンスの3×4、ロベルトの4×4となる。母方はスピードがあるので、フライライクバードより軽い走りが期待できるとみている。馬体はボリクリ詐欺にならないことを祈るぐらい?の好馬体。手塚調教師もお気に入りのようで、あとは調教を見ながらどのレベルかを見極めたい。

■メイショウフンケイ(ダイワメジャー×メイショウスズラン)
非常に手堅い母系。今年のダイワメジャー産駒は配合からしてパットせず。2頭しかリスト入りしていない。こちらは早めにゲート合格し、馬体も欠点が見当たらなかった。メイショウ、池添兼厩舎(学ば・・厩舎ではない)でよく盲点になるパターン。1週目で獲るかどうか、という点はあるものの、確実性は高いはず。

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2020年11月23日2歳新馬1着
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2020年11月23日 2歳新馬 1着
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