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キャットコイン(競走馬)

注目ホース
キャットコイン
キャットコイン
写真一覧
現役 牝5 栗毛 2012年3月4日生
調教師二ノ宮敬宇(美浦)
馬主有限会社 サンデーレーシング
生産者(有)社台コーポレーション白老ファーム
生産地白老町
戦績13戦[3-0-0-10]
総賞金5,168万円
収得賞金1,300万円
英字表記Cat Coin
血統 ステイゴールド
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ゴールデンサッシュ
ストレイキャット
血統 ][ 産駒 ]
Storm Cat
ローミンレイチェル
兄弟 ナリタキングパワーワンブレスアウェイ
前走 2017/02/19 アメジストステークス
次走予定

キャットコインの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/02/19 東京 10 アメジストS 1600万下 芝2000 1471186.31111** 牝5 54.0 勝浦正樹二ノ宮敬444(0)2.00.7 2.436.5⑥⑤⑤メートルダール
16/12/11 中山 10 美浦S 1600万下 芝1800 1661239.7118** 牝4 55.0 笹川翼二ノ宮敬444(0)1.48.1 0.736.4⑧⑧⑥⑦サクラアンプルール
16/11/19 東京 10 ユートピアS 1600万下 芝1600 182333.41011** 牝4 55.0 石川裕紀二ノ宮敬444(+12)1.35.3 0.634.2⑪⑭エテルナミノル
16/07/30 札幌 11 TVh賞 1600万下 芝1800 105520.369** 牝4 55.5 柴山雄一二ノ宮敬432(-10)1.48.4 0.835.0⑤⑤⑤⑥サンソヴール
16/04/23 福島 11 福島牝馬S G3 芝1800 1651023.8915** 牝4 54.0 柴山雄一二ノ宮敬442(-6)1.48.6 1.135.0⑨⑩⑪⑩マコトブリジャール
16/03/13 中山 11 中山牝馬S G3 芝1800 1671452.81111** 牝4 54.0 柴山雄一二ノ宮敬448(+14)1.50.7 0.434.8⑨⑩⑪⑪シュンドルボン
15/12/19 中山 11 ターコイズS G 芝1600 16479.6513** 牝3 53.0 柴田善臣二ノ宮敬434(+6)1.36.3 0.634.2⑫⑬⑮シングウィズジョイ
15/10/18 京都 11 秋華賞 G1 芝2000 1871473.31416** 牝3 55.0 柴田善臣二ノ宮敬428(+2)1.58.4 1.535.3⑭⑮⑰⑱ミッキークイーン
15/05/24 東京 11 優駿牝馬 G1 芝2400 184720.1812** 牝3 55.0 柴田善臣二ノ宮敬426(-2)2.26.5 1.534.8⑰⑰⑰⑰ミッキークイーン
15/04/12 阪神 11 桜花賞 G1 芝1600 1861118.267** 牝3 55.0 柴田善臣二ノ宮敬428(-12)1.36.9 0.933.4⑯⑮レッツゴードンキ
15/02/14 東京 11 クイーンC G3 芝1600 16364.421** 牝3 54.0 柴田善臣二ノ宮敬440(+4)1.34.0 -0.034.6⑧⑦ミッキークイーン
14/12/21 中山 9 ひいらぎ賞 500万下 芝1600 1481418.681** 牝2 54.0 柴田善臣二ノ宮敬436(+2)1.35.1 -0.235.2⑬⑫⑩アドマイヤピンク
14/10/11 東京 5 2歳新馬 芝1600 171114.961** 牝2 54.0 柴田善臣二ノ宮敬434(--)1.38.5 -0.033.6⑦⑦ブロンディジェニー

キャットコインの関連ニュース

【サウジRC】レース展望

2016年10月03日(月) 21:43

 開催替わりの初日、東京の土曜メインには注目の2歳重賞サウジアラビアロイヤルカップ(10月8日、GIII、芝1600メートル)が組まれている。今年が2回目となる新興重賞だが、スピードと底力を要求される東京のマイル戦だけに、出世レースとして定着していくことだろう。

 登録頭数は10頭とやや寂しくなったが、素質を感じさせる若駒が顔をそろえた。中でも注目されるのは、関西馬クライムメジャー(栗東・池江泰寿厩舎、牡)だ。7月中京の新馬戦では、中団のやや前から鋭い脚で差し切って快勝。タイム、着差は派手ではないものの、上がり3ハロンは33秒9と上々の切れ味を見せた。半兄は菊花賞2着馬で重賞4勝の活躍馬サトノノブレス(父ディープインパクト)という良血馬で、引き続きミルコ・デムーロ騎手とのコンビで挑む。

 関西からは同じくキャリア1戦のダンビュライト(栗東・音無秀孝厩舎、牡)も参戦する。新種牡馬ルーラーシップの産駒で、中京の新馬戦は不良馬場を力強く突き抜けて5馬身差で圧勝した。近親にクリソライトマリアライトリアファルの3きょうだいや、アロンダイトブラックスピネルといった活躍馬がずらりと並ぶ血統馬。良馬場での走りは未知数だが、クリストフ・ルメール騎手とのコンビでどんな走りを見せるか、目が離せない。

 関東の期待を背負うのはブレスジャーニー(美浦・本間忍厩舎、牡)になる。3着に終わった新馬戦は、出遅れて後方からの競馬だったにもかかわらず、上がり3ハロン32秒9という驚異的な末脚で猛追。強烈なインパクトを残した。続く未勝利戦は五分のスタートを切り、中団からゆうゆうと差し切って2馬身半差をつける完勝。父はバトルプランでやや地味な印象だが、3代母がオークス馬ダイナカールで母系には底力がある。柴田善臣騎手にとっては、昨年のクイーンC(キャットコイン)以来の重賞制覇がかかる一戦だ。

 初勝利までに3戦を要したロジムーン(美浦・萩原清厩舎、牡)だったが、前走の未勝利戦はまさに大楽勝。ほとんど追うところなく、上がり3ハロン33秒8の決め手を見せたように、使いつつグングン良化している。左回りのマイル戦で3戦しており、キャリアという点では有利。戸崎圭太騎手とのコンビ継続も頼もしいかぎりだ。

 ほかでは、先行力としぶとさを兼備しているウィンドライジズ(美浦・牧光二厩舎、牡)、函館2歳S(6着)で後方から目立つ脚を見せていたバリンジャー(美浦・奥村武厩舎、牡)なども素質を感じさせる素材。賞金を加算して来春のクラシックに向かうのはどの馬か、楽しみな土曜日となりそうだ。

★サウジアラビアロイヤルCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【北海道新聞杯クイーンステークス】特別登録馬2016年07月24日() 17:30

2016年7月31日(日)に札幌競馬場で行われる北海道新聞杯クイーンステークス(GIII)の登録馬は以下の通り。

ウインプリメーラ 牝6
カトルラポール 牝3
キャットコイン 牝4
シャルール 牝4
ダンツキャンサー 牝5
チェッキーノ 牝3
テルメディカラカラ 牝4
ナムラアン 牝4
ノットフォーマル 牝4
ビービーバーレル 牝3
ペルフィカ 牝4
マイネグレヴィル 牝5
マコトブリジャール 牝6
メイショウスザンナ 牝7
リラヴァティ 牝5
レッドリヴェール 牝5
ロッテンマイヤー 牝3

◆北海道新聞杯クイーンステークス(GIII)の重賞攻略はこちら

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【福島牝馬S】うまやの話2016年04月23日() 05:02

〔1〕ディープジュエリー国枝栄師「仕上がりはいいし、距離の融通が利く馬。小回りの対応が鍵」

〔2〕フレイムコード谷潔師「本来、スタートはいい馬。前々で運べれば」

〔3〕アースライズ・廣岡助手「前走は直線で窮屈になった。スムーズに運べれば」

〔4〕アルマディヴァン・高橋文師「ゲート次第だが、出た位置で脚をためたい。立ち回りひとつ」

〔5〕クインズミラーグロ・和田道師「前走は直線でスムーズさを欠いた。コース、距離は合うし、見直したい」

〔6〕オツウ・須貝尚師「前走も内容は悪くない。小回りで主導権を取って粘り込めれば」

〔7〕リーサルウェポン・佐藤助手「2走前は道悪で、前走は出遅れたうえにスローペース。展開の助けが欲しい」

〔8〕マコトブリジャール・鮫島一師「好位のインあたりで脚をためる形が理想。速い流れになってほしい」

〔9〕ハピネスダンサー・高野友師「順調。折り合いの不安も解消したので、スムーズなレースなら」

〔10〕キャットコイン・三浦助手「前走で復調気配を見せた。さらに前進を期待」

〔11〕ノットフォーマル・中野栄師「前走の着順は別として、控える形でも脚を使えた。展開次第では前進も」

〔12〕メイショウスザンナ・高橋忠師「上積みは見込めるし、同じジョッキーに乗ってもらえるのは心強い」

〔13〕ウインリバティ・飯田雄師「ひと叩きして行きっぷりも違うだろうし、積極的に運んで良さを出せれば」

〔14〕ミナレット大和田成師「放牧でリフレッシュ。自分の形に持ち込めれば」

〔15〕カレンケカリーナ・安田翔助手「暖かくなるまで待って帰厩。道中は脚をためてしまいを生かせれば」

〔16〕シャルール・松永幹師「カイ食いが安定して力を出せるようになった。今の充実ぶりなら重賞でも」

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【福島牝馬S】厩舎の話2016年04月22日(金) 05:04

 ◆アルマディヴァン・高橋文師 「最終週の馬場も苦にしない」

 ◆アースライズ・安藤助手 「スムーズな競馬ができれば」

 ◆ウインリバティ・飯田雄師 「ハナにはこだわらない」

 ◆オツウ・須貝師 「積極的な競馬をさせたい」

 ◆カレンケカリーナ・安田師 「小回りなら1800メートルでも」

 ◆キャットコイン・二ノ宮師 「今週の併せ馬ではリラックスしていた」

 ◆クインズミラーグロ・和田道師 「乗り込みは十分。コース、距離も合う。見直したい」

 ◆シャルール・松永幹師 「体調も毛づやも良化」

 ◆ディープジュエリー・国枝師 「もうひとつのレースが続いているので…」

 ◆ノットフォーマル・中野師 「馬のリズムを重視したい」

 ◆ハピネスダンサー・高野師 「体調はさらに上向き」

 ◆フレイムコード・木埜山厩務員 「ゲートも練習しており、スムーズなら」

 ◆マコトブリジャール・鮫島師 「馬場の重い時間帯で、馬なりなら攻め時計も悪くない」

 ◆ミナレット・大和田師 「ハナにはこだわらないが前で競馬したい」

 ◆メイショウスザンナ・高橋忠師 「前走のようにためた方が切れる」

 ◆リーサルウェポン・佐藤助手 「腰がしっかりして馬は元気いっぱい」

★福島牝馬Sの枠順はこちら

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【福島牝馬S】追って一言2016年04月21日(木) 04:03

 ◆アルマディヴァン・高橋文師 「この時計でも十分。最終週の馬場も苦にしない」

 ◆ウインリバティ・飯田雄師 「1回使ってどこまでよくなっているか」

 ◆オツウ・須貝師 「今回は積極的な競馬をさせてみたい」

 ◆カレンケカリーナ・安田師 「攻めの動きは上々。冬場はよくないタイプでこの時期から夏にかけてがいい」

 ◆キャットコイン・二ノ宮師 「カッとなるタイプだが、きょうの併せ馬ではリラックスしていた。状態はいい」

 ◆シャルール・松永幹師 「カイバ食いが安定して体調も毛づやも良化」

 ◆ディープジュエリー・国枝師 「動き自体は良かったと思う。雰囲気は悪くないが、競馬にいってもうひとつのレースが続いているので…」

 ◆ノットフォーマル・中野師 「休ませて良くなった。控える競馬でもいいので、馬のリズムを重視したい」

 ◆ハピネスダンサー・高野師 「タフな馬で、使ってきているのに体調はさらに上向き」

 ◆フレイムコード・木埜山厩務員 「前回は出遅れていなければ、という内容。ゲートも練習しており、スムーズなら」

 ◆マコトブリジャール・鮫島師 「馬場の重い時間帯で、馬なりなら攻め時計も悪くないと思う」

 ◆メイショウスザンナ・高橋忠師 「雰囲気はよく、福島と中山は相性がいい。前走のようにためた方が切れる馬だし、晴雨も問いません」

 ◆ミナレット・大和田師 「久しぶりに長く休ませてフレッシュな状態で太め感もない」

 ◆リーサルウェポン・佐藤助手 「冬あたりから腰がしっかりして馬は元気いっぱい」

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【福島牝馬S】レース展望 2016年04月18日(月) 17:54

 10日に藤田菜七子騎手がJRA初勝利を挙げたことでも注目を集めた春の福島開催も最終週を迎え、土曜メーンに福島牝馬ステークス(23日、GIII、芝1800メートル)が行われる。1着馬にヴィクトリアマイル(5月15日、東京、GI、芝1600メートル)の優先出走権が与えられるレースで、2009年に優勝したブラボーデイジーが続く本番で11番人気ながら2着と好走し、一昨年の覇者ケイアイエレガントも翌年のヴィクトリアマイルで12番人気の低評価を覆して2着と好走。3連単の重賞最高配当となる2070万5810円の大波乱を演出したのは記憶に新しい。

 昨年の2〜6着馬が今年も登録してきた。メイショウスザンナ(栗東・高橋義忠厩舎、7歳)は昨年のこのレースで3着に入り、3走後のクイーンSで重賞初制覇を飾った。その後は3戦連続で2桁着順だったが、前走の中山牝馬Sで15番人気ながら0秒1差の3着と好走。コーナー4回の芝1800メートルは得意で、1200メートルとはいえ福島でもV実績がある。

 ミナレット(美浦・大和田成厩舎、6歳)は昨年、このレースで5着後にヴィクトリアマイルで最低18番人気ながら3着に逃げ粘った。近走は振るわないが、意外性があるタイプで、軽視はできない。

 昨年6着のアルマディヴァン(美浦・高橋文雅厩舎、6歳)は、前走の中山牝馬Sで4着。1800メートル以上は未勝利だが、昨年は牡馬相手の中京記念でクビ差2着に入っているように力はある。うまく脚をためて決め手を生かせれば、好勝負に持ち込んでも不思議はない。

 昨年2着のリラヴァティ(栗東・石坂正厩舎、5歳)、4着マイネグレヴィル(美浦・和田正道厩舎、5歳)は登録時点では除外対象。それぞれ繰り上がり順は5位、4位だが、出走できればチャンスはある。

 勢いなら、シャルール(栗東・松永幹夫厩舎、4歳)が最右翼だろう。もともと高く評価されていた素質が開花し、500万下から3連勝でオープン入り。前走の初音Sで7戦ぶりにコンビを組んだ横山典弘騎手が引き続き騎乗するのも頼もしい。

 前走の中山牝馬S5着ハピネスダンサー(栗東・高野友和厩舎、5歳)、同8着アースライズ(栗東・矢作芳人厩舎、4歳)、同12着リーサルウェポン(栗東・荒川義之厩舎、5歳)も重賞で好走実績があり、立ち回り次第で台頭する可能性がある。

 同じく中山牝馬S組では、14着のキャットコイン(美浦・二ノ宮敬宇厩舎、4歳)は昨年のクイーンC優勝馬。近況は振わないが、二ノ宮厩舎は17日の皐月賞をディーマジェスティで制して勢いがあるので侮れない。

 他では、芝1800メートルでは4戦してスイートピーSを含めて3勝のディープジュエリー(美浦・国枝栄厩舎、4歳)も不振続きだが、まだ見限れない存在だ。

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キャットコインの関連コラム

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みなさんこんにちは!

本日は福島11R「福島牝馬ステークス G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、オツウから1.0ポイント差(約1馬身差)内のシャルールまでの5頭。
第2グループ(黄)は 、リーサルウェポンから1.0ポイント差(約1馬身差)内のアースライズまで4頭。
第3グループ(薄黄)は、メイショウスザンナキャットコインミナレットとなっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくと、大きな溝がなく、総合ポイント1位のオツウから総合ポイント最下位のフォーマルまでが僅か6.4ポイント差という稀にみる大混戦レース。どこからでも狙えそうなので穴狙いが面白そうです。

私の本命は◎リーサルウェポンとします。展開を考えるとある程度、前めの競馬をしたい馬が揃っている印象です。前回不完全燃焼に終わったアースライズも早めに動いていきそうですし、追い込み馬にチャンスがあるとみました。

リーサルウェポンの前走は出遅れで流れに乗れず、直線でも仕掛けが遅れる最悪の展開。まったく競馬をしていないですし、中間に好調教を連発するあたり、馬は元気いっぱいで絶好調に見えます。上手くタメをきかせてくれそうな田辺騎手への乗り替わりも好材料ですし、3走前の走りを期待します。

以下、相手には順列を付けずにオツウマコトブリジャールハピネスダンサーアルマディヴァンシャルールアースライズディープジュエリーカレンケカリーナメイショウスザンナの9頭で勝負します。

【3連複1頭軸ながし】
7

1,3,4,6,8,9,12,15,16

計36点

波乱も十分とみていますので相手は手広くいきます(^^)/


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2015年10月21日(水) 19:15 【ウマニティ】
先週の回顧〜(10/17〜10/18)シムーンプロが的中率38%回収率158%の高精度予想を披露!
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先週は第20回GI秋華賞が18(日)に京都競馬場で開催されました。最終オッズは、ミッキークイーンが3.0倍で1番人気。次いで3.8倍のタッチングスピーチが2番人気、3番人気はレッツゴードンキで5.1倍、4番人気がトーセンビクトリーで7.5とここまでが10倍を切るオッズとなってスタートのファンファーレを迎えました。
 
大きな出遅れもなく、各馬まずまずのスタート。内からシングウィズジョイホワイトエレガンステンダリーヴォイスと先行しますが、外から気合をつけてノットフォーマルが一気に先頭を奪って第1コーナーへ入ります。先頭はノットフォーマルでリードは3馬身、2番手にホワイトエレガンス、そこから2馬身ほど差が開いてテンダリーヴォイスレッツゴードンキシングウィズジョイマキシマムドパリと先行集団を形成。中団からはディアマイダーリンミッキークイーンココロノアイトーセンビクトリーアスカビレンディープジュエリーが追走。そこから2馬身ほど後方にクイーンズリングクインズミラーグロアースライズキャットコインアンドリエッテと続いて最後方にタッチングスピーチの態勢。
 
軽快に飛ばすノットフォーマルが刻んだペースは1000m通過57秒4のハイペース、馬群は先頭から最後方まで大きく広がった形となって直線コースへ差し掛かります。
 
先頭のノットフォーマルのリードは半馬身、直後につけていたホワイトエレガンスが並びかけると、直後3番手のマキシマムドパリもムチを奮って前を追う形、後続からは馬群の中からミッキークイーン、外からアスカビレンが追い込んできます。残り200mを通過、ノットフォーマルを交わして先頭に立ったホワイトエレガンスが抜け出しを図りますが、直後、マキシマムドパリミッキークイーンの2頭が一気にこれを捉えて抜け出します。残り100mを通過、マキシマムドパリを競り落としたミッキークイーンを目掛けて大外からクイーンズリングが力強い脚で追い込んで来ます!ゴール前は粘るミッキークイーン、追うクイーンズリングの叩き合いとなりましたが、ミッキークイーンがクビ差追撃を振り切って優勝!ミッキークイーンがオークスに続いてGI2勝目を飾りました。勝ちタイムは1分56秒9(良)。2着にクイーンズリング、そこから1馬身1/4差の3着にマキシマムドパリが入っています。
 
公認プロ予想家ではスゴロボZプロきいいろプロはははふほほほプロ馬っしぐらプロ河内一秀プロサラマッポプロが的中しています。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
17(土)東京3Rで『初戦はスムーズさを欠いたが、直線の脚は目立った。東京替わりで頭数も落ち着いたので、一変も可能と見ている。』と伏兵◎クインズサンを狙い撃ち!単勝18.1倍、馬連30.8倍を的中させました!18(日)京都12Rでは『前走はレース中に骨折なら惨敗は仕方なし。久々も苦にしないタイプで末脚もある。ハマれば。』と評した単勝71.4倍の大穴◎デルマヌラリヒョンの単複を的中!さらにこの日は東京8Rで単勝20.9倍のラスヴェンチュラスの単複も仕留めるなど好調予想を幾度となく披露しました。この他にも的中を重ね、週末トータル的中率38%、回収率158%の好成績を収めています。
 
☆☆☆注目プロ →セイリュウ1号プロ
18(日)東京12Rでレース勝率3位→2位→1位の本線決着!3連複612.4倍を700円、馬連214.9倍を300円的中させ、49万8240円の高額払い戻しを達成しました!さらに東京5Rでも16万1530円、17(土)京都12Rでは◎○×の印で27万7380円を払い戻すなど絶好調!週末トータル回収率217%、収支プラス69万630円の好成績を残しました。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
17(土)東京12Rで『距離短縮◎。2走前の勝ちっぷり良く、ここでも。』と狙った2番人気◎ニットウスバルの単勝を9000円的中させ、2万7900円を払い戻しました!18(日)京都9Rでは『走法、気性から距離短縮◎。内枠で脚をためられれば。』とコメントした◎メイショウスイヅキの単勝を的中させ、3万500円を払い戻しました!この他のレースもことごとく仕留め、週末トータル的中率77%、回収率210%の好成績を収めています。
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
18(日)東京8Rで『前走では休養明け好走のダメージが懸念されましたが、指数を1ポイントしか下げなかったあたりに成長の跡を感じました。今回は休養明け3戦目。更なる上昇が見込める』と本命に推した単勝27.5倍の伏兵◎マイネルイルミナルからの馬連160.6倍を的中!16万600円を払い戻しました!週末トータル回収率200%の好成績を収めています。
 
☆☆☆注目プロ →馬券生活プロ
18(日)東京5Rで◎ナンゴクロマンスからの馬連166.5倍を1000円的中させ、16万6500円の払い戻しを記録!この他にも東京10Rで◎カンデラからの馬連88.5倍の的中や17(土)新潟10R馬連187.4倍など的中を重ね、週末トータル的中率33%、回収率153%、収支プラス19万2450円をマークしています。
 
この他にも3連複プリンセスプロ凄馬勝子プロ河内一秀プロkmプロゼット1号プロエース1号プロ霧プロが週末トータル回収率100%を超える活躍を見せています。
 
※全レースの結果速報はこちら

今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

「TCK007」

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2015年05月27日(水) 19:06 【ウマニティ】
先週の回顧〜(5/23〜5/24)馬っしぐらプロが波乱レースを見事的中!回収率は149%!
閲覧 163ビュー コメント 0 ナイス 6

先週は、第76回G1オークスが24(日)に東京競馬場で行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
   
G1オークスルージュバックが2.7倍の1番人気、続いて2番人気がレッツゴードンキで6.0倍、3番人気ミッキークイーンが6.8倍、4番人気ココロノアイ8.8倍、5番人気クイーンズリングが9.3倍とここまでが10倍を切る形で上位人気を形成しました。
 
注目のスタートは内からてシングウィズジョイがハナを伺いますが、外から気合いをつけてノットフォーマルが先頭に立って第1コーナーへ入ってきます。先頭はノットフォーマルでリードは1馬身、2番手にはローデッド、続いてシングウィズジョイディアマイダーリンレッツゴードンキルージュバックコンテッサトゥーレと先行集団を形成。中団からはクルミナルココロノアイアースライズマキシマムドパリミッキークイーンペルフィカアンドリエッテクイーンズリングと追走し、そこからやや空いてトーセンラーク、最後方にキャットコインの態勢。
 
前半の1000m通過は1分1秒3のゆったりとした流れの中、各馬しっかりと脚を溜めて直線コースへ。
 
先頭はノットフォーマルでリードは半馬身、それを目掛けて2番手のローデッドも追い出されると、2頭が抜け出しての叩き合い。残り400mを通過、ここで先頭に立ったローデットに1人気ルージュバッククルミナルの2頭が迫って3頭が横に広がっての激しい追い比べ。
 
残り200mを通過、ここで先頭のローデッドはやや後退し、ルージュバックが先頭に立つと、直後、クルミナル、外からはミッキークイーンもグングン追い込んできます。残り100mを通過、ここで内ルージュバック、真ん中クルミナル、外ミッキークイーンの3頭が完全に抜け出しての追い比べとなり、後続は離される形に。残り50m、懸命に粘りこみを図るルージュバックですが、ミッキークイーンがゴール前、ディープインパクト産駒らしい切れ味で一気に捉えると最後までしっかり伸びて、3/4差をつけてV。文句なしの快勝で桜花賞除外の鬱憤を晴らしました!勝ちタイムは2分25秒0(良)。2着にルージュバック、そこから半馬身差の3着にクルミナルが入っています。
 
公認プロ予想家の中では霧プロ栗山求プロ導師嵐山プロろいすプロが的中を記録しています。
 
 
☆☆☆注目プロ →馬っしぐらプロ
23(日)東京4Rで▲◎の印で馬連66.7倍、3複685.1倍を本線的中!8万8520円を払い戻しました!京都10Rでは単勝107.2倍の大穴スマートアレンジに印を回し、馬連310倍、ワイド77.4倍、65.1倍を的中させ、4万8670円を払い戻しました!週末トータル回収率149%、収支プラス9万8950円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →凄馬勝子プロ
24(日)新潟11Rで印を打った5頭が掲示板を独占!馬連195.5倍、3複761.6倍を的中させ、42万1940円を払い戻しました!この他にも新潟6Rでの馬連200倍超え的中や23(土)京都5Rの19万超えの払い戻しを記録!週末トータル回収率143%、収支プラス31万6260円の好成績を収めています。
 
☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
23(土)京都9Rで本命に『冬眠から目覚めた夏馬。初戦から追いかけスタート。』とコメントした単勝最低人気(140倍)の大穴◎グランアルマダの単勝、3連単を的中!78万5220円の高額払い戻しとなりました!
 
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
勝負レースに指定した23(土)東京4Rで『一息入れた後の3走目で、中間は南Pで軽快で調子落ちはない。』と狙った単勝53.3倍の穴◎ハーベストソングの複勝を的中!24(日)新潟8Rでは『ずっと届いていないが、良い脚は使っている。このメンバーなら、差し届く。』とコメントした◎サンマルホームの単勝を1万円的中!14万4000円を払い戻しました!
 
※全レースの結果速報はこちら


今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


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2015年05月24日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第102回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜優駿牝馬(オークス) GI
閲覧 199ビュー コメント 0 ナイス 7

みなさんこんにちは!

本日は東京11R「優駿牝馬(オークス) GI」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。


U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、レッツゴードンキ
第2グループ(黄)は、クイーンズリング
第3グループ(薄黄)は、ルージュバックキャットコインミッキークイーンココロノアイの計4頭となり、以下は第4G(灰)となっています。

さてこのように色分けされた分布を見ると、気になる溝は総合ポイント1位・レッツゴードンキ〜総合ポイント2位・クイーンズリング間の1.9の溝、総合ポイント2位・クイーンズリング〜総合ポイント3位・ルージュバック間の1.7の溝です。その他では大きな溝がそれほど見られない分布でしたので、上位勢を重視するスタンスが良さそうです。

その点を踏まえて私の本命は◎クイーンズリングです。レッツゴードンキが指数的にはトップですが、オッズとのバランスを加味するとクイーンズリングに魅力を感じます。桜花賞は歴史的スローの展開で出遅れながらも4着まで追い上げてきていますし、状態もマイナス体重を気にしていた桜花賞時より間違いなく上昇しています。以下(○レッツゴードンキ、▲ココロノアイ、△ミッキークイーン、△ルージュバック)と印を打って勝負します。

【3連複フォーメーション】
6

1,4,10,14

1,4,7,10,13,14,17,18

計(22点)

紐には下位グループからディープインパクト産駒のクルミナルアンドリエッテハーツクライ産駒のディアマイダーリンを加えています。大舞台に強い血統なので思わぬ大駆けを警戒しています。

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2015年04月15日(水) 18:21 【ウマニティ】
先週の回顧〜(4/11〜4/12)佐藤プロが桜花賞GIで3連単2333倍的中!
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先週は、第75回G1桜花賞が12(日)に阪神競馬場で行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1桜花賞ルージュバックが1.6倍の1番人気、続いて2番人気がココロノアイで7.6倍、3番人気クイーンズリングが9.0倍、4番人気がアンドリエッテで9.2倍とここまでが10倍を切る形で上位人気を形成しました。
 
注目のスタートはクールホタルビが出遅れますが、他馬はまずまずのスタート。まずは、ムーンエクスプレスがハナを伺いますが、これを制してレッツゴードンキが先頭に立ってレースを引っ張ります。2番手にムーンエクスプレス、続いてノットフォーマルコンテッサトゥーレトーセンラークアースライズとここまでが好位集団を形成。中団グループ以下は馬群が凝縮してペルフィカレオパルディナテンダリーヴォイスメイショウメイゲツクルミナルルージュバックローデッドクイーンズリングココロノアイアンドリエッテキャットコインがほぼひと塊となり、そこから2馬身程離れた最後方にクールホタルビの態勢。
 
先頭を行くレッツゴードンキが刻んだ前半600mのタイムは37秒1の超スローペース。しかし、各馬脚を溜めて動きがないまま、直線コースへ差し掛かります。
 
先頭はレッツゴードンキでリードは2馬身、続いてノットフォーマルムーンエクスプレスがこれを追い、後続は大きく横に広がって追い出しにかかります。残り200mを通過、先頭を行くレッツゴードンキのリードは広がって4〜5馬身、後続からは目立つ伸び脚の馬は来ず、完全にセーフティリードの態勢。残り100mを通過、ようやく外からクルミナルが良い脚で追い込んできますが、レッツゴードンキは遥か前方。結局、2着馬に4馬身の差をつけての完勝!岩田騎手のペース判断、好騎乗が生んだ圧勝劇となりました。2着にクルミナル、そこから3/4差の3着にコンテッサトゥーレが入っています。
 
公認プロ予想家では佐藤洋一郎プロ夢月プロはははふほほほプロ岡村信将プロ億の馬券術事務局プロ蒼馬久一郎プロが的中しています。
 
☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
12(日)阪神11R桜花賞GIで◎レッツゴードンキからの3連単を的中させ、233,390円を払い戻しました!この他にも中山8Rで単勝74.4倍の大穴◎ジャックポットからの3連複186.3倍、3連単1492.9倍を的中させ、186,550円を払い戻し!阪神10Rでは◎○△の印で1385.1倍を的中させました!
 
☆☆☆注目プロ →導師嵐山プロ
12(日)阪神7Rで5人気・14人気・6人気の大波乱決着をワイド、3連複で的中!434,980円のビッグヒットとなりました!中山8Rでは◎○△の印で107,900円を払い戻しました!
 
☆☆☆注目プロ →きいいろプロ
11(土)福島9Rで◎▲○で大本線的中!馬連19.2倍を3000円、3連複108.2倍を1000円的中させ、165,800円を払い戻しました!12(日)中山7Rでは6人気ロジプリンセスの単勝を1万円的中させ、151,000円の払い戻しを記録!
 
☆☆☆注目プロ →☆まんでがんプロ
11(土)福島7Rで『先手必勝』と狙った8人気◎アスターペニーの単勝を8000円、複勝を2000円的中させ、228,000円を払い戻しました!
 
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今週から覆面ドクター・英プロがデビュー!競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家の予想にご注目下さい。

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2015年04月12日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第90回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜桜花賞 GI
閲覧 91ビュー コメント 0 ナイス 1

みなさんこんにちは!

本日は阪神11R「桜花賞 GI」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。


U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、ルージュバックから1.0ポイント差(約1馬身差)内のクイーンズリングムーンエクスプレスまでの3頭。
第2グループ(黄)は、キャットコインから1.0ポイント差(約1馬身差)内のココロノアイレッツゴードンキまで。
第3グループ(薄黄)は、ペルフィカアンドリエッテの2頭となり、以下は第4G(灰)となっています。

さてこのように色分けされた分布を見ると、注目のルージュバックはU指数単独評価では第6位だったものの総合評価ではトップという結果に。またその他では、上位勢にはあまり大きな指数差の開きが見られず、第3G以下に1.0ポイント以上の開きが見られる構図となっていることなどが特徴として見て取れる配置になっています。

今回の馬券構築は、世間評価も最有力で当出馬表でもトップ評価となったルージュバックに本命◎を打ちたいと思います。
相手には、こちら(ウマニティサイト内重賞特集「U指数的分析」)の過去傾向考察を基に、○キャットコイン、▲クイーンズリング、☆ムーンエクスプレス、以下△にココロノアイレッツゴードンキアンドリエッテとし、3連複で小波乱を期待して組み立ててみたいと思います。
ルージュバックは、U指数単独評価からも、また前走・きさらぎ賞で負かした相手のレベル疑問視からも、アタマ絶対というほどではないと見て3着内軸評価に止めましたが、今後の競馬界盛り上げのためにはここはあっさり通過点にしてもらいたいといったところですね。さあどうなるでしょうか...?


【3複フォーメーション】

◎=○▲☆=○▲☆+△
8=2,11,13=2,6,9,11,13,15 (12点)

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キャットコインの口コミ


口コミ一覧
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JRAの大ベテラン、柴田善臣騎手がフェブラリーS(G1)のサウンドトゥルー騎乗にファン悲鳴!? ネガティブ意見多いも、あの「テン乗りG1勝利」の記憶は侮れず━ Gambling Journal ギャンブルジャーナル /2017年02月16日 19時00分00秒 http://biz-journal.jp/gj/2017/02/post_2604.html

 19日に開催されるフェブラリーS(G1)。上位人気濃厚のサウンドトゥルー(セン7 美浦・高木厩舎)の鞍上が16日、ようやく決定した。

 パートナーに決まったのが、柴田善臣騎手。現在50歳の大ベテラン騎手である。これまで同馬の主戦だった大野拓弥騎手の騎乗停止によって出番がめぐってきた格好だ。

 実は柴田騎手、今回の騎乗がかなり久々の「G1騎乗」となる。最後にG1に騎乗したのは2015年10月の秋華賞(キャットコイン16着)までさかのぼり、実に1年以上もの空白期間がある。

 ネット上では「ここまで引っ張っといてヨシトミ」「松岡でいいんじゃないか」「買い辛い......」などなど、今回の決定に対しネガティブな声も散見されている。実際、柴田騎手は勝ちきれないながらも安定して賞金を稼ぐ「公務員騎乗」と以前から言われており、G1に人気馬で騎乗となると、どちらかといえば歓迎されないタイプのようだ。

 しかし、柴田騎手は過去、今回と同様の状況でG1勝利を手にしたことがある。その点に期待していファンも多い様子で......。

「14年の安田記念、柴田騎手はジャスタウェイに騎乗し、見事に勝利を収めています。本来なら主戦である福永祐一騎手が騎乗するところだったのですが、今回の大野騎手と同じく騎乗停止となり、騎乗経験のある柴田騎手の出番となったわけです。

当時の世界No.1ホースとはいえ、代打騎乗で見事に仕事を果たしたインパクトはあるでしょう。サウンドトゥルーも強豪ですし"一発"があってもまったくおかしくありません」(競馬記者)

 ネット上ではネガティブな声も多いが、大ベテランがここぞとばかりの勝負騎乗を見せてくれるかもしれない。

 今年はブレスジャーニーでクラシック路線に殴りこみをかける柴田騎手。まずはフェブラリーSで弾みをつけたいところだ。

 トーホーアマ 2017年02月06日(月) 09:47
デイリー杯クイーンC〜過去傾向〜 
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共同通信杯でもよいのだが、あちらは回避続出して小頭数になるような気がするのでこちらで。京都記念は小頭数なると、ミッキーロケット―マカヒキでいいのではと出馬表みたときの第一印象。

今年の牝馬戦線はレベル高くてここでも骨のあるメンバーが揃ったと思う。今年下手したらダービーは牝馬がとるまでもあるのではないかなと思ってしまう。牡馬クラシックで主役になりそうカデナだがそれを負かしたアドマイヤミヤビも牝馬なのだから。

2016年
12.3 - 10.8 - 11.3 - 11.7 - 11.7 - 11.2 - 11.6 - 11.9
12.3 - 23.1 - 34.4 - 46.1 - 57.8 - 69.0 - 80.6 - 92.5 (34.4-34.7)1分32秒5

2015年
12.4 - 11.2 - 11.5 - 11.8 - 12.0 - 11.4 - 11.5 - 12.2
12.4 - 23.6 - 35.1 - 46.9 - 58.9 - 70.3 - 81.8 - 94.0 (35.1-35.1)1分34秒


2016年はノーカンでいいのかなあと。勝った馬は化け物だったメジャーエンブレムのラップなので参考外。時計も早いし。2着だったフロンテアクィ―ンは出遅れて押し上げ3コーナーでは9−9番てから2着にきた。紫苑S3着、先週のOP1着と力はこの当時からあったのだろう。

2015年は1−3着が3頭頭もともに出遅れ。キャットコイン―ミッキークイーン―ロカ。ここは力の差がはっきりしたレース。3歳でミッキークイーンだけが1番後ろから飛んできたのだからおかしい。なかなか、東京で最後方からくることもないだろう。

今年は特に抜けて逃げる馬もいないので2015年よりだろう。中団好意差しを狙えるような馬を探してこう思う。

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 メガネとコデブ 2016年04月21日(木) 22:04
2016/04/23 幸運騎手
閲覧 78ビュー コメント 1 ナイス 1

※あくまでも個人的な見解ですので、ご参考までに。

東京:
内田博1〜6、8〜10、12R
松岡1〜2、4〜12R

京都:
酒井学1〜3、5〜6、8〜9、11〜12R

福島:
柴山1〜3、8〜9、11〜12R
勝浦1〜3、7、10〜11R
菱田6、8、10〜12R
川島7、10、12R
木幡巧1〜3、6〜9R

※福島11R福島牝馬ステークスの注目は、カレンケカリーナ(勝浦)、キャットコイン(柴山)、フレイムコード(菱田)。

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2017年2月19日アメジストステークス11着
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2016年7月30日 TVh賞 9着
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