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サニングデール(競走馬)

注目ホース
写真一覧
抹消  黒鹿毛 1999年4月1日生
調教師瀬戸口勉(栗東)
馬主後藤 繁樹
生産者タイヘイ牧場
生産地静内町
戦績27戦[7-4-4-12]
総賞金41,939万円
収得賞金9,150万円
英字表記Sunningdale
血統 ウォーニング
血統 ][ 産駒 ]
Known Fact
Slightly Dangerous
カディザデー
血統 ][ 産駒 ]
Darshaan
Kadissya
兄弟 グリーンプラネットホエールシャーク
前走 2004/12/12 香港スプリント G1
次走予定

サニングデールの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
04/12/12 香港 5 香港スプリン G1 芝1000 14--------7** 牡5 57.0 福永祐一瀬戸口勉444(--)0.57.9 0.0----SILENT WITNESS
04/11/03 大井 10 JBCスプリ G1 ダ1200 12--------3** 牡5 57.0 福永祐一瀬戸口勉447(--)1.11.1 0.0----マイネルセレクト
04/10/03 中山 11 スプリンタS G1 芝1200 16233.319** 牡5 57.0 福永祐一瀬戸口勉446(-4)1.11.3 1.436.8⑭⑫カルストンライトオ
04/09/12 阪神 11 セントウルS G3 芝1200 12554.823** 牡5 59.0 福永祐一瀬戸口勉450(0)1.08.5 0.333.2⑧⑨ゴールデンキャスト
04/07/04 函館 11 函館SS G3 芝1200 16242.616** 牡5 58.0 福永祐一瀬戸口勉450(+2)1.09.8 0.435.7⑤⑥シーイズトウショウ
04/05/16 東京 11 京王杯SC G2 芝1400 1881711.747** 牡5 59.0 福永祐一瀬戸口勉448(+2)1.21.3 0.934.4⑮⑮ウインラディウス
04/03/28 中京 11 高松宮記念 G1 芝1200 18234.321** 牡5 57.0 福永祐一瀬戸口勉446(-2)1.07.9 -0.034.2⑪⑪デュランダル
04/02/29 阪神 11 阪急杯 G3 芝1200 16126.431** 牡5 57.0 吉田稔瀬戸口勉448(-4)1.08.5 -0.033.9⑨⑦シーイズトウショウ
04/02/08 京都 11 シルクロード G3 芝1200 163511.363** 牡5 57.5 福永祐一瀬戸口勉452(+2)1.08.7 0.133.4⑨⑨キーンランドスワン
04/01/11 中山 11 ガーネットS G3 ダ1200 162333.597** 牡5 57.5 勝浦正樹瀬戸口勉450(-6)1.12.3 1.437.8⑯⑮マイネルセレクト
03/12/21 中京 11 CBC賞 G2 芝1200 168156.5211** 牡4 58.0 池添謙一瀬戸口勉456(+8)1.09.6 1.135.3⑫⑫シーイズトウショウ
03/11/16 東京 11 オーロカップ OP 芝1400 147117.7412** 牡4 58.0 秋山真一瀬戸口勉448(0)1.22.3 0.934.8⑫⑫アグネスソニック
03/11/01 京都 11 毎日スワンS G2 芝1400 163524.4106** 牡4 58.0 福永祐一瀬戸口勉448(+2)1.20.9 0.735.0⑥⑥ギャラントアロー
03/05/18 東京 11 京王杯SC G2 芝1400 134517.677** 牡4 58.0 福永祐一瀬戸口勉446(0)1.21.8 0.834.5⑨⑧テレグノシス
03/03/30 中京 11 高松宮記念 G1 芝1200 188188.122** 牡4 57.0 福永祐一瀬戸口勉446(-4)1.08.3 0.234.5⑦⑦ビリーヴ
03/03/02 阪神 11 阪急杯 G3 芝1200 15115.232** 牡4 58.0 福永祐一瀬戸口勉450(-6)1.08.9 0.434.9ショウナンカンプ
03/02/09 京都 11 シルクロード G3 芝1200 14572.113** 牡4 57.0 福永祐一瀬戸口勉456(+4)1.08.9 0.334.1⑥⑦テイエムサンデー
02/12/15 中京 11 CBC賞 G2 芝1200 16233.211** 牡3 56.0 池添謙一瀬戸口勉452(+6)1.08.4 -0.134.4④④カフェボテンシノ
02/11/10 中山 11 秋風S OP 芝1200 11555.032** 牡3 55.0 勝浦正樹瀬戸口勉446(-4)1.07.1 0.033.6⑥⑥サーガノヴェル
02/10/26 京都 11 毎日スワンS G2 芝1400 183614.459** 牡3 55.0 福永祐一瀬戸口勉450(-8)1.21.2 1.435.5⑦⑥ショウナンカンプ

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サニングデールの関連ニュース

 【東京5R】サニングデール産駒のニシノキッカセキは、曽祖母が桜花賞馬ニシノフラワー。5月上旬から山のように併せ馬を積み、「仕上がりはいいし、追ってからがしっかり。芝に行って良さそうなバネがある。ゲートも速いし水準以上のものがある」と、松岡騎手の評価は高い。

(夕刊フジ)

【高松宮記念】ついに目覚めた大器!新電撃王アーサー 2016年03月28日(月) 05:07

 第46回高松宮記念(27日、中京11R、GI、4歳上オープン国際(指)、定量、芝1200メートル、1着本賞金9800万円=出走18頭)福永祐一騎乗で1番人気のビッグアーサーが、好位追走から差し切って重賞初勝利をGIで飾った。勝ち時計1分6秒7はコースレコード。昨年10月31日に落馬負傷した鞍上は、2月13日に復帰してから初のGI制覇。2着は2番人気のミッキーアイル、3着は3番人気のアルビアーノで、人気通りの結果となった。

 薄曇りの空に、大歓声が2度あがった。悲願の初タイトルを奪ったビッグアーサーの強さに酔いしれた数秒後、電光掲示板に赤く点灯した「レコード」の文字。ついに覚醒した大器を、福永騎手は手放しでたたえた。

 「理想的な展開で、道中も『これなら』と思っていた。前の馬もしぶとかったけど、きっちりかわしてくれた。今後もこの馬が短距離界を引っ張ってくれると思います」

 前半3ハロンが32秒7の激流の中、道中は少し離れた4番手を追走。直線で外に持ち出すと、先に抜け出したミッキーアイルを残り100メートルでかわしさる。勝ち時計1分6秒7は、7Rで出たばかりの記録を0秒6も更新するコースレコードだ。

 福永騎手はこの日の未明にドバイから届いた吉報を発奮材料に変えた。ドバイターフを制したリアルスティールとはデビューからコンビを組んできた。ムーア騎手へ乗り替わりで、待望のGIタイトルを奪取。悔しくないわけがなかった。

 「ここで勝てて少し救われたけど、『もっとがんばれ』ということだと思って受け止めている。日本馬は世界レベルにきている。日本の騎手もそこまでいかないと」

 この日の相棒とは初コンタクトだったが、映像から左にもたれる癖を見抜き、左手にステッキを持った。今、できることを積み重ねてつかんだ勝利には、日本のトップジョッキーとしての矜持(きょうじ)が詰まっていた。

 藤岡調教師にとっては開業15年目でのGI初勝利。「長かったので素直にうれしい」と喜んだ。今後はスプリンターズSを目標に、サマースプリントシリーズ参戦も視野に入れる。

 福永騎手は「まだ課題はあるけど、それが解消すれば、海外にも行ける。大いに期待してもらっていい」と締めた。ビッグアーサーが、世界に打って出る日はそう遠くはなさそうだ。(川端亮平)

★27日中京11R「高松宮記念」の着順&払戻金はこちら

★入場&売り上げアップ

 27日の中京競馬場の入場人員は3万1251人で前年比106・8%、高松宮記念の売り上げは124億8344万2300円で同111・2%とともにアップ。今年のGI初戦のフェブラリーSに次いで入場、売り上げとも前年比増となった。

ビッグアーサー

 父サクラバクシンオー、母シヤボナ、母の父キングマンボ。鹿毛の牡5歳。栗東・藤岡健一厩舎所属。北海道浦河町・バンブー牧場の生産馬。馬主は中辻明氏。戦績11戦7勝。獲得賞金2億3988万7000円。重賞初勝利。高松宮記念は、藤岡健一調教師は初勝利、福永祐一騎手が2004年サニングデールに次ぐ2勝目。馬名の意味・由来は「大きな+人名より」。

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【高松宮記念】ビッグアーサー重賞初VがGI制覇! 2016年03月27日() 15:48

 27日の中京11Rで行われた第46回高松宮記念(4歳上オープン、GI、芝1200メートル、18頭立て、1着賞金=9800万円、グローバルスプリントチャレンジ第3戦)は、福永祐一騎手騎乗の1番人気ビッグアーサー(牡5歳、栗東・藤岡健一厩舎)が好位追走から抜け出してV。重賞初勝利がGIのビッグタイトルとなった。勝ち時計は1分6秒7(良)のコースレコード。

 これまでのうっぷんを晴らすように、堂々たる勝ちっぷりを見せた。無冠のスプリンター・ビッグアーサーがこの大一番を見事に快勝。人気を分け合ったミッキーアイルを力強く差し切って、春のスプリント王に輝いた。

 レースは予想通りの激しい先行争い。好スタートを切ったミッキーアイルを、外からローレルベローチェがかわし、さらにハクサンムーンもこの争いに加わる。ミッキーアイルは3番手に控え、ビッグアーサーがその直後に続いた。アルビアーノウリウリは中団からの競馬。よどみないペースが刻まれ、直線へ。先に抜け出したミッキーアイルを目標にビッグアーサーが襲いかかる。3番手以下は離れて人気2頭の争いとなったが、ゴール前はビッグアーサーが堂々と抜け出してレコードV。3/4馬身差の2着が2番人気のミッキーアイルで、1馬身3/4差の3着には3番人気のアルビアーノが入っている。福永祐一騎手はケガから復帰後初のGI制覇。管理する藤岡健一調教師にとっては2002年の開業以来初のGI制覇となった。

 ビッグアーサーは、父サクラバクシンオー、母シヤボナ、母の父Kingmamboという血統。北海道浦河町・バンブー牧場の生産馬で、中辻明氏の所有馬。通算成績は11戦7勝。重賞初勝利。藤岡健一調教師は高松宮記念初勝利。福永祐一騎手は2004年サニングデールに次いで2勝目。

 ◆福永祐一騎手「理想的な位置でスムーズな競馬ができました。ずっといい馬に乗せてもらっていたのに、なかなかGIが獲れなかったので、自分自身、救われた感じがします。きょうは速いタイムが出る馬場コンディションだったので、スタートだけは絶対に決めないと…と思っていました。ある程度いいスタートを切れて、思っていた3頭が飛ばしていく後ろのポケットでいいところに入れたので、これなら…と。(直線は)前がしぶとかったので最後まで油断はできませんでしたが、きっちりかわしてくれました。重賞未勝利でしたが力があることは分かっていたし、いいタイミングで乗せてもらえました。(長所を問われ)サクラバクシンオー産駒らしい馬で、スプリンターの体つきをしていますし、スピードの持続力が優秀です。これからの短距離界を引っ張ってくれるでしょう。(ケガから復帰して初のGIとなり)復帰してから少しブランクがあって、体の動きも今ひとつでしたが、復調できているし、1頭1頭集中して、ひとつでも上の着順を目指していきたいと思います。応援よろしくお願いします」

★27日中京11R「高松宮記念」の着順&払戻金はこちら

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【馬名決まりました】美浦(11月20日登録分)2014年11月25日(火) 16:11

クラウンミネリ(牝、父アドマイヤオーラ、母ニシノバニーガール、美浦・金成貴史

ヤマノリリコイ(牝、父アドマイヤムーン、母ルミネンス、美浦・伊藤大士

パーソナルベスト(牝、父アルデバランII、母エミリア、美浦・木村哲也

サルビア(牝、父ヴリル、母ミナミノバレッツ、美浦・加藤和宏

オオヤマトヒメ(牝、父エンパイアメーカー、母レオティアラ、美浦・新開幸一

ダイワビリーブ(牝、父エンパイアメーカー、母ワイプザアイ、美浦・二ノ宮敬宇

ピュウモッソ(牡、父オレハマッテルゼ、母フィールドロマン、美浦・佐藤吉勝

ヒメノエルフ(牝、父オンファイア、母ピーチ、美浦・杉浦宏昭

ダヴィンチコード(牝、父キングカメハメハ、母セレスティアル、美浦・古賀慎明

サブライムカイザー(牡、父キングカメハメハ、母マドモアゼルシッシ、美浦・池上昌弘

ヤマニントルーパー(牡、父キングカメハメハ、母ヤマニンパンテール、美浦・菊沢隆徳

ドリームアラウンド(牡、父グラスワンダー、母ナムラウイング、美浦・畠山吉宏

パスレル(牝、父クロフネ、母シンシアー、美浦・武藤善則

マイネルマーゴ(牡、父コンデュイット、母マイネソーサリス、美浦・田中清隆

コパノハリスン(牡、父サウスヴィグラス、母コパノジャーノー、美浦・奥平雅士

リーダーズ(牡、父サウスヴィグラス、母チアリーダー、美浦・藤原辰雄

ブレストウショウ(牝、父サニングデール、母ドレストウショウ、美浦・小野次郎

ピリカグリーン(牝、父ジャングルポケット、母ウメノダンサー、美浦・相沢郁

アルテミスバローズ(牝、父ジャングルポケット、母ファーナリー、美浦・大竹正博

シリーシンフォニー(牡、父シンボリクリスエス、母ゲルニカ、美浦・武藤善則

ビレッジアスリート(牝、父シンボリクリスエス、母ベラドンナジュリア、美浦・矢野英一

ショーピース(牝、父スクリーンヒーロー、母カレンダーガール、美浦・南田美知雄

フラッグシップ(牝、父スタチューオブリバティ、母グリンパサー、美浦・伊藤圭三

ジュンヌフィーユ(牝、父ステイゴールド、母モトメチャン、美浦・岩戸孝樹

オンユアマーク(牝、父ゼンノロブロイ、母ジュピターズビコー、美浦・新開幸一

ショウナンマンゲツ(牡、父ゼンノロブロイ、母ショウナンマライア、美浦・国枝栄

アンギアーリ(牡、父ゼンノロブロイ、母シリアスアティテュード、美浦・堀宣行

マルターズシャトル(牡、父タイキシャトル、母マルターズホビー、美浦・堀井雅広

ラブグレイス(牝、父ダイワメジャー、母パフェ、美浦・栗田徹

ショーラファール(牝、父ダンスインザダーク、母クリスマスツリー、美浦・大和田成

ハナイチゲ(牝、父チチカステナンゴ、母バラファミー、美浦・鹿戸雄一

キールインペリアル(牝、父チチカステナンゴ、母レミニセントリー、美浦・高橋裕

ピンクシャンパン(牝、父ディープインパクト、母ピンクカメオ、美浦・国枝栄

ペブルガーデン(牝、父ディープインパクト、母ワシントンシティ、美浦・大竹正博

タマノブリュネット(牝、父ディープスカイ、母カフェピノコ、美浦・高柳瑞樹

ルスナイパンドラ(牝、父ディープスカイ、母サイコーキララ、美浦・奥平雅士

スカイトップ(牝、父ディープスカイ、母バヒラー、美浦・大竹正博

ニシノフクオトコ(牡、父テレグノシス、母ニシノカイシンゲキ、美浦・斎藤誠

エスティギア(牝、父トーセンファントム、母トーセンエール、美浦・菅原泰夫

デルマチョウスケ(牡、父トワイニング、母アドマイヤラップ、美浦・和田正道

ブラゾンドゥリス(牡、父ノボジャック、母ブライアンズソノ、美浦・尾形和幸

エバーシャルマン(牝、父ハーツクライ、母ラシャルマンテ、美浦・堀宣行

ジュモートリステ(牝、父ハービンジャー、母ビスクドール、美浦・田中剛

クロカミビジン(牝、父ハイアーゲーム、母ベリージュエル、美浦・加藤和宏

クールオボロ(牝、父バゴ、母ソフトワルツ、美浦・矢野英一

タケショウマックス(牡、父ファルブラヴ、母オドゥールゲラン、美浦・相沢郁

アキトホウオウ(牡、父フレンチデピュティ、母アスペンリーフ、美浦・伊藤大士

ペルセフォネ(牝、父マツリダゴッホ、母シャルムダンサー、美浦・粕谷昌央

グランノーヴァ(牡、父マツリダゴッホ、母スプリングボード、美浦・国枝栄

エムオーハンター(牡、父マヤノトップガン、母アイレスバリーヒル、美浦・黒岩陽一

エフティアシュリー(牝、父メイショウサムソン、母エフティメガミ、美浦・粕谷昌央

カリオペイア(牝、父メイショウサムソン、母カスタリア、美浦・金成貴史

コスモヨハネ(牡、父ヨハネスブルグ、母エンプレスロッチ、美浦・高橋裕

ハーランズロマン(牝、父Harlan's Holiday、母Swinging、美浦・斎藤誠

ユズレモン(牡、父Stormy Atlantic、母プリティキャサリン、美浦・杉浦宏昭

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リチャード、武豊でJBC!選出なら砂初挑戦2014年10月16日(木) 05:00

 今年の高松宮記念の優勝馬で、前走のスプリンターズSでは出遅れて12着に敗れたコパノリチャード(栗・宮、牡4)は、選出されればJBCスプリント(11月3日、盛岡、交流GI、ダ1200メートル)に向かうことになった。鞍上には武豊騎手を予定している。コパノリチャードはダート未経験で、その年の芝のGIウイナーのJBC参戦は2004年の高松宮記念を勝ったサニングデール(スプリント3着)以来。昨年秋から浜中騎手とコンビを組み、高松宮記念は浜中騎手のドバイ遠征でMデムーロが騎乗。武豊騎手とは初コンビとなる。また、同じDr.コパの持ち馬で、フェブラリーSの勝ち馬コパノリッキー(栗・村山、牡4)もJBCへ。こちらはクラシック(ダ2000メートル)に出走。鞍上は引き続き田辺騎手。

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【馬名決まりました】美浦(9月18日登録分)2014年09月23日(火) 14:10

モノクロームシチー(牡、父アグネスデジタル、母モノトーン、美浦・金成貴史

フォアニーム(牝、父アドマイヤムーン、母ヴェルヴェットレディ、美浦・木村哲也

キョウエイラハイナ(牝、父エンパイアメーカー、母アヴェニューズレディ、美浦・藤原辰雄

マイグレートレルム(牡、父エンパイアメーカー、母マイスイートホーム、美浦・久保田貴士

カズノネネヒメ(牝、父エンパイアメーカー、母マスカラーダ、美浦・小西一男

トウショウデルタ(牡、父エンパイアメーカー、母ミッドナイトオアシス、美浦・清水英克

プルメリア(牝、父カネヒキリ、母マルタカキララ、美浦・和田雄二

バンゴール(牝、父キングカメハメハ、母ローザブランカ、美浦・尾関知人

ハッピーパウダー(牝、父クロフネ、母ルミナスハッピー、美浦・木村哲也

ラミアカーサ(牝、父ゴールドアリュール、母ファミッリア、美浦・小島茂之

ニシノインシュアラ(牡、父コンデュイット、母インラヴ、美浦・菅原泰夫

ヤギリヴィーナス(牝、父コンデュイット、母ダイワノブレス、美浦・高橋義博

ヴァーサス(牡、父サウスヴィグラス、母シンワロバリー、美浦・天間昭一

プリエルトウショウ(牝、父サニングデール、母ブルームトウショウ、美浦・柴田政人

サルバドールクロス(牡、父サムライハート、母ブライアンズモアー、美浦・相沢郁

トウカイストラーダ(牝、父ジャングルポケット、母トウカイマーチ、美浦・栗田博憲

ヴァリアントアロー(牡、父ショウナンカンプ、母シーズアトムボイ、美浦・田村康仁

コスモボアソルテ(牡、父シルバーチャーム、母アイラブユーモア、美浦・蛯名利弘

パープルカクタス(牝、父シンボリクリスエス、母スイートピグレット、美浦・伊藤大士

コスモビオス(牡、父スウィフトカレント、母スレバルナ、美浦・鈴木康弘

ディアドナテロ(牡、父スウィフトカレント、母ハイフリート、美浦・池上昌弘

カカドゥ(牡、父スズカマンボ、母アイライクユー、美浦・奥村武

ホッコーヴァール(牝、父スタチューオブリバティ、母ホッコーエクレール、美浦・松永康利

エクラ(牝、父ステイゴールド、母コスモスカイライン、美浦・高橋祥泰

シゲルミコシ(牡、父ステイゴールド、母サクセスウイッチ、美浦・伊藤正徳

ジョンブドール(牝、父ステイゴールド、母シャープキック、美浦・高橋文雅

レッドサヴァージ(牡、父ステイゴールド、母ヒカルラフィーネ、美浦・二ノ宮敬宇

ロジダーリング(牡、父ステイゴールド、母メジロアリエル、美浦・新開幸一

クラウンシトラス(牝、父スニッツェル、母ファンシーオレンジ、美浦・菊川正達

スマートガール(牝、父スマートボーイ、母プリモカラーズ、美浦・伊藤圭三

コイオス(牡、父ゼンノロブロイ、母リンデンシラユリ、美浦・斎藤誠

マリオーロ(牡、父ダイワメジャー、母アイアムラヴィング、美浦・斎藤誠

サウザンリーブス(牝、父タニノギムレット、母タイキミルフィーユ、美浦・高木登

ピースワンポイント(牡、父ダンスインザダーク、母レッドダイヤモンド、美浦・大竹正博

アコルダージュ(牡、父チチカステナンゴ、母クインリーグレイス、美浦・小笠倫弘

センリツ(牝、父ディープインパクト、母ヴィフォルテ、美浦・戸田博文

ゲンパチインパクト(牡、父ディープインパクト、母グリーンインディ、美浦・萱野浩二

カレリア(牝、父ディープスカイ、母フィンランディア、美浦・黒岩陽一

ニホンピロラブリー(牝、父デュランダル、母ニホンピロアミーカ、美浦・小島茂之

トエハタエ(牝、父テレグノシス、母ヘバラー、美浦・奥村武

トーセンキューティ(牝、父トーセンファントム、母トーセンクレスト、美浦・奥平雅士

ロックキャンディ(牝、父ハーツクライ、母ガッビア、美浦・土田稔

パフューマー(牡、父ハーツクライ、母シャンスイ、美浦・高柳瑞樹

ニシノリコルディ(牝、父ハーツクライ、母ニシノブルームーン、美浦・鈴木伸尋

サウンドアラムシャ(牡、父ハーツクライ、母メジロレーマー、美浦・和田正一郎

キャンドルスピン(牝、父ハーツクライ、母レッドマシェリ、美浦・中川公成

スリルオブジョイ(牝、父バゴ、母バイオレントハート、美浦・天間昭一

ヤマノジョージ(牡、父バゴ、母ラブリイマーチャン、美浦・伊藤伸一

ノーリードエアー(牡、父バトルプラン、母ディアーブリーズ、美浦・奥村武

ファインダッシュ(牡、父ファスリエフ、母ファインレディー、美浦・的場均

オレンジガーネット(牝、父ファルブラヴ、母センターグランタス、美浦・中川公成

ホッカイブラザーズ(牡、父ファルブラヴ、母フサイチケリー、美浦・柴田政人

ハイスピードバイオ(牝、父ファルブラヴ、母ブライトネスバイオ、美浦・松山将樹

ジョコーソ(牡、父フィガロ、母ビーボーン、美浦・中川公成

アイスキャンドル(牝、父ブラックタイド、母スターキャンドル、美浦・高木登

プリサイスギフト(牝、父プリサイスエンド、母カネトシフィオーレ、美浦・尾形和幸

タイセイプレシャス(牡、父プリサイスエンド、母クイーンオブハルカ、美浦・池上昌弘

ラウレアプリティ(牝、父プリサイスエンド、母プリティブルーム、美浦・岩戸孝樹

デュアルフレイム(牡、父フレンチデピュティ、母ブローザキャンドル、美浦・杉浦宏昭

ケンブリッジタイガ(牡、父ホワイトマズル、母ケンダイヤモンド、美浦・星野忍

マイネルヴィゴラス(牡、父マツリダゴッホ、母コスモハナコ、美浦・田村康仁

シーセクション(牡、父マツリダゴッホ、母チャップアップ、美浦・菊川正達

カフェシーン(牝、父マンハッタンカフェ、母アプリシエーション、美浦・小島太

ツクバグランディー(牡、父マンハッタンカフェ、母ウェディングバレー、美浦・土田稔

カポスクオーラ(牡、父マンハッタンカフェ、母シンプリースプレンディド、美浦・尾関知人

オンディーナ(牝、父マンハッタンカフェ、母ティリオブストラッフォード、美浦・伊藤正徳

ロッカフェスタ(牡、父マンハッタンカフェ、母ルンバロッカ、美浦・田村康仁

トーセンナチュラル(牝、父メイショウサムソン、母ガールズトーク、美浦・古賀史生

ミヤギサムソン(牝、父メイショウサムソン、母サーストンフラッグ、美浦・粕谷昌央

コンドルヒデオ(牡、父メイショウサムソン、母ディアコトミ、美浦・田村康仁

サンデンバロン(牡、父モルフェデスペクタ、母モルフェナンバー、美浦・伊藤伸一

イプノーズ(牝、父リンカーン、母ブラックティー、美浦・金成貴史

ウインメアリー(牝、父リンカーン、母メジロシャープ、美浦・大和田成

ガンマーフォンテン(牡、父リンカーン、母ルビーフォンテン、美浦・石毛善彦

トウショウデュエル(牡、父ローエングリン、母ヘヴントウショウ、美浦・杉浦宏昭

レヴィン(牡、父Hard Spun、母Miss Del Gallo、美浦・和田正道

ナカヤマローマン(牡、父Lawman、母Lasting Applause、美浦・二ノ宮敬宇

ホワイトソックス(牝、父Scipion、母Ocean Cat、美浦・矢野英一

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サニングデールの関連コラム

公認プロ≪km≫次走の狙い馬#221

2013年05月13日(月) 20:00

km

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5/12 東京6R
ベラベラ【父アサクサデンエン(サドラーズウェルズ(ノーザンダンサー)系)×母父Wolfhound(ヌレイエフ(ノーザンダンサー系))】
非根幹距離特化型。折り合いに不安がないので距離を延ばして良さが出そう。〜1800。

5/12 京都10R
セイウンチカラ【父サニングデール(マッチェム系)×母父エルコンドルパサー(キングマンボ系)】
アースゼウス【父Officer(マッチェム系)×母父Coronado’s Quest(フォーティナイナー系)】
共にダッシュ力が長所の馬で、新潟の直千競馬向き。〜1400。

km(けーえむ)※小文字
ウマニティ公認プロ。ウマニティ主催の第2回プロテストで抜群の成績を収めて合格。現在プロ予想家として活動中。
2011年は1300レース超を予想し、回収率134%、収支+428万を達成。2012年もプラス収支を記録した。
情報収集を重視した独特の思考フィルターに、U指数を加味したレース分析に定評がある。


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2012年03月19日(月) 14:00 河内一秀
河内一秀の「カツラギ的」高松宮記念2012前走分析
閲覧 103ビュー コメント 0 ナイス 21

以下は、過去10年の高松宮記念優勝馬と前走指数の一覧である。

■2011年 キンシャサノキセキ
56.1 オーシャンステークス(2着)

■2010年 キンシャサノキセキ
56.3 オーシャンステークス(1着)

■2009年 ローレルゲレイロ
58.1 阪急杯(2着)

■2008年 ファイングレイン
57.2 シルクロードステークス(1着)

■2007年 スズカフェニックス
56.2 阪急杯(3着)

■2006年 オレハマッテルゼ
56.2 阪急杯(3着)

■2005年 アドマイヤマックス
57.5 阪急杯(4着)

■2004年 サニングデール
57.3 阪急杯(1着)

■2003年 ビリーヴ
52.9 阪急杯9着(香港帰り)

■2002年 ショウナンカンプ
58.6 オーシャンステークス(1着)

前走が香港遠征帰りの一戦だったビリーヴを除くと、前哨戦(オーシャンステークス、阪急杯、シルクロードステークス)で4着以内に入線し、56.1以上の指数を記録した馬が優勝している。

以上の分析を踏まえて、前走で4着以内に入線し、56.1以上の指数を記録している馬を、今年の出走予定馬からピックアップしてみよう。

57.9 ワンカラット(オーシャンステークス1着)
57.5 マジンプロスパー(阪急杯1着)
57.3 グランプリエンゼル(オーシャンステークス2着)
57.3 ロードカナロア(シルクロードステークス1着)
56.7 ベイリングボーイ(オーシャンステークス3着)
56.7 カレンチャン(オーシャンステークス4着)

上記6頭の中から、今年の優勝馬が出る可能性が高いと結論付けたい。

なお、ここで述べた見解はあくまでも、カツラギ指数をベースにした前走に関する一考察であり、カツラギの最終結論では無いことをお断りしておきたい。

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2010年03月22日(月) 20:00 河内一秀
河内一秀の「カツラギ的」高松宮記念2010前走分析
閲覧 115ビュー コメント 0 ナイス 0

以下は、過去10年の高松宮記念優勝馬と前走指数の一覧である。

■2009年 ローレルゲレイロ
57.6 阪急杯2着

■2008年 ファイングレイン
57.4 シルクロードステークス1着

■2007年 スズカフェニックス
56.1 阪急杯3着

■2006年 オレハマッテルゼ
56.3 阪急杯3着

■2005年 アドマイヤマックス
57.4 阪急杯4着

■2004年 サニングデール
57.4 阪急杯1着

■2003年 ビリーヴ
52.4 阪急杯9着(香港帰り)

■2002年 ショウナンカンプ
58.7 オーシャンステークス1着

■2001年 トロットスター
56.6 シルクロードステークス1着

■2000年 キングヘイロー
52.7 フェブラリーステークス13着(初ダート)

前走が香港遠征帰りの一戦だったビリーヴと、前走が初ダートだったキングヘイローを除くと、前哨戦に出走し最低でも56.1以上の指数を記録した馬が優勝している。

以上の傾向を踏まえて、前走指数が56.1以上という条件を満たしている馬を、今年の出走予定馬からピックアップしてみよう。

58.5 アルティマトゥーレ(シルクロードステークス1着)
57.8 エーシンフォワード(阪急杯1着)
56.8 サンカルロ(阪急杯3着)
56.3 キンシャサノキセキ(オーシャンステークス1着)
56.3 エーシンエフダンズ(オーシャンステークス2着)

上記5頭の中から、今年の優勝馬が出る可能性が高いと結論付けたい。

なお、ここで述べた見解はあくまでも、カツラギ指数をベースにした前走に関する一考察であり、カツラギの最終結論では無いことをお断りしておきたい。

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2010年03月08日(月) 00:00 km
公認プロ≪km≫次走の狙い馬#57
閲覧 127ビュー コメント 0 ナイス 0

2週続けて泥んこ馬場でレースが開催されました。
同じ不良馬場でも先週と今週では全く違う傾向が出ていました。
加えて、今週からは新人騎手がレースに加わり、予想が難しい週でした。
初勝利をあげた新人騎手もいます。
他の騎手もまだまだ技術が未熟ですが、積極的なレース運びを見せていました。
未勝利の騎手たちも、来週以降に期待したいですね。全ては馬券のために!

※馬名の前の印は、当該レースにおけるkmの予想印です。

ゴールドバシリスク(3/6・中山3R・6人気・3着)
前走・芝2400からの距離短縮と、初のダート戦だったことで評価を落としていたが、
レースでは脚抜きのいい馬場を味方に、他馬と次元の違う脚を使い追い込んできた。
バゴ産駒全般に言えることだが、スタミナを要するコースや坂のあるコースを得意としている。洋芝の北海道シリーズは大得意だろう。
バゴは、狙いどころがわかりやすい種牡馬だけに、買い時を見極めたい。

▲パープルマジック(3/6・中山8R・6人気・4着)
不器用な馬で先行するとタレるので、いつも後方待機策を採らざるをえない。
良枠に巡りあわずに惜敗が続いているが、堅実な末脚で勝ちあがりも近いだろう。
数少ないサニングデール産駒たちだが、短距離戦に限れば芝ダート問わずに信頼できる。

馬券に絡んだ過去のコラム推奨馬
3/6・中山1R ヤマイチテキーラ(7番人気1着)
3/6・阪神1R チャーミーハヅキ(6番人気3着)
3/6・阪神10R モンテクリスエス(7番人気1着)
3/6・阪神10R シビルウォー(6番人気3着)
3/7・中山9R イケドラゴン(4番人気1着)
3/7・中山11R エイシンアポロン(2番人気2着)
3/7・中京9R シルクドルフィン(4番人気3着)
3/7・阪神4R シンコープリンス(2番人気3着)
3/7・阪神10R ロードニュースター(2番人気2着)
3/7・阪神10R マヤノライジン(8番人気1着)

■執筆者プロフィール
km(けーえむ)
ウマニティ公認プロ。ウマニティ主催の第2回プロテストで抜群の成績を収めて合格。
現在プロ予想家として活動中。
過去1100レース超を予想し、回収率113%、収支+140万を達成。
独特の思考フィルターとU指数を加味したレース予想を提供中。

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