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2016年5月22日() 2回東京10日目 15:40発走
11R 第77回 優駿牝馬 G1
芝・左 2400m サラ系3歳 (国際) 牝 (指定) 定量
本賞金 10,000万 4,000万 2,500万 1,500万 1,000万
最終更新日時:5月22日()01:33
着順 馬名 性齢 重量 騎手 オッズ 予想印 一言コメント
1 2 3 シンハライト 牝3 55.0 池添謙一 2.0
2 7 13 チェッキーノ 牝3 55.0 戸崎圭太 4.0
3 7 14 ビッシュ 牝3 55.0 M.デムー 16.0
4 8 16 ジェラシー 牝3 55.0 横山典弘 37.1
5 3 5 ペプチドサプル 牝3 55.0 四位洋文 29.1
6 6 12 フロンテアクイーン 牝3 55.0 蛯名正義 41.8
7 7 15 レッドアヴァンセ 牝3 55.0 田辺裕信 38.8
8 8 18 ダイワドレッサー 牝3 55.0 三浦皇成 202.7
9 4 8 デンコウアンジュ 牝3 55.0 川田将雅 18.1
10 6 11 エンジェルフェイス 牝3 55.0 C.ルメー 12.2
11 2 4 アットザシーサイド 牝3 55.0 福永祐一 14.7
12 1 2 アウェイク 牝3 55.0 吉田豊 64.2
13 8 17 ロッテンマイヤー 牝3 55.0 T.ベリー 18.4
14 5 9 ウインファビラス 牝3 55.0 松岡正海 145.5
15 3 6 アドマイヤリード 牝3 55.0 岩田康誠 32.5
16 1 1 フロムマイハート 牝3 55.0 石橋脩 113.9
17 4 7 ゲッカコウ 牝3 55.0 柴田大知 144.0
18 5 10 ダンツペンダント 牝3 55.0 古川吉洋 246.0

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コメント

桜花賞上位、そして地力も上位だった馬の故障と路線変更により、シンハライトに人気が集中。
桜花賞パスでオークス参戦の未知の馬が複数、ということで一気に馬券的には面白いレースになった印象。

変わらずブン回していきたい。


現在単勝1番人気はシンハライト
桜花賞最上位人気で、桜花賞最上位着順、桜花賞前の実績も上位ということで当然の1番人気。
あの桜花賞を見せられては、桜花賞より相手関係が間違いなく楽なここは素直にこの馬からと言わざるを得ないか。
ただ、不安は決して少なくない。前走予想時も書いたがこの馬が内枠に入ったときの走りがみられていない。桜花賞も外目の枠に入って、スタートもスムーズ。人気下位の馬が前に殺到する中外目を回してという一切ストレスを受けない内容だったことは確か。ここで内枠に入り、差し優勢のオークス、しかもしかもの1番人気、さあどう乗りますか、という非常に難しい選択を迫られるレースになった。
そして、個人的には最も大きいと思っているのは、この馬はほぼ間違いなく桜花賞全力だった上、その前のチューリップ賞も決して負けてもいいやという意気込み&レース内容ではなかったこと。3戦連続勝負レースの位置づけに感じる。ここに前走並みもしくは前走以上の状態で臨むとは考えづらいかなと。
桜花賞組地力最上位の評価はするが、メジャーエンブレムが逃げる方に張っていた騎手は多かったはずで、埋まらないほど抜けた地力ではないと思っている。また、内枠&1人気でレース運びが非常に難しいこと、そしてベストではないであろう状態を考えると、その地力はここでは発揮できないとみる。無視。


2番人気はチェッキーノ。
桜花賞をパスしてフローラステークスを順当勝ち、そして予定通りのオークス参戦。
のはずなのに、ここで初騎乗の乗り替わり。前走後はルメール騎手で調整と言っていたわけで、この予定外は素直にマイナスだろう。
それにアネモネS勝ち時の2着アッラサルーテが桜花賞殿負け。
正直この条件だけで買いたくないのに、その上2番人気に推されている状況。
ルメールが前走を相当高く評価しているし、東京があっているというコメントをしているので、2番人気は仕方がないかもしれないが、穴党が買う馬ではない。無視。


3人気はエンジェルフェイス。
チェッキーノ同様の乗り替わりで、こっちにルメール。
逃げがはまりにくいオークスだが、近2走逃げて2連勝。前走後騎手が楽に先手をとれるかが勝負だと思っていたとコメントしていることからも、素直に逃げて地力発揮とみていいただろう。
メジャーエンブレムが出走しないのは明らかにこの馬にとってプラス。ダンツペンダントが言った通り逃げるかどうかが楽にいけるかどうかの肝かなと。ただ、フラワーカップ2着のゲッカコウがフローラステークスで7人気8着の現状。
地力の裏付けがないなか、それなのに、ここで3番人気で買えるかどうかと言われると…。前で残る形は持っていると思うが、他の逃げ先行勢がそんなラクをさせてくれるかね。
楽に逃げられた時も若干危ういと思っているので、この人気では手が出ない。地力未知の逃げ馬は人気薄でこそ。無視。

4人気はビッシュ。
最終的には変わるだろうが、アットザシーサイドより人気していい馬ではないように思う。
地力未知の馬にデムーロとなると買ってはみたくなるが、出走はかなったとはいえ、前走で権利を獲れなかったわけで、いくらなんでも信用できない。
シンハライト以外の桜花賞組よりこぞって人気しているなかで買える馬ではない。きても後悔なしの無視。

5人気はアットザシーサイド
掲示板内の形は十分に持っている馬だと思う。
好枠に入り、内でおとなしく追走し、直線も内をついて…という勝負の形か。
この馬は桜花賞に完全に照準を合わせていた馬で、かつ力を出し切っての3着だった。距離伸びることを加味して、前走よりパフォーマンスを上げてくるとは考えづらい。
それでもここで上位に入る可能性があるかだが、現役オークス最多勝利騎手の桜花賞よりオークスの方が戦いやすいというコメントは重く見たいところ。一貫して距離延長に好意的なコメントを出してきた騎手だし、一定の信用は置きたい。
ただ、頭は見えない。シンハライトより前で終わらせようとしたら前目での競馬を強いられるが、そうすると距離に対する不安が強く、やはり内で道中おとなしくこれまで通りの競馬で馬券内を狙い、はまれば頭をという選択をしかないと思う。薄くおさえておく。



珍しく1〜5人気内で中心視したくなる馬がいない。もちろん人気通りシンハライトが最上位だとは思うが、不安は多いと思う。相手関係が楽になったので、何も関係なく地力で押し切るかもしれないが、2〜5人気に魅力を感じないので、それにかけるよりも大荒れに期待したくなる。
アットザシーサイド含め、桜花賞で敗退した馬の評価が低すぎるように感じる。あのレースは地力世代上位確定で逃げ候補の一頭であったメジャーエンブレムが控える競馬をしてペースを上げる選択をしなかった。多くの騎手は当然メジャーエンブレムが逃げてペースを締めてくるレースを想定してスタートしたはずなので、想定と違うレースになったのは間違いない。地力がちょい足りないと認識している馬でかつ勝ちを目指す場合は一か八かの一発勝負をせざるをえなかったはずで、メジャーエンブレム同様力を出せなかった馬が多かったはずという前提はおいておきたい。


デンコウアンジュが面白い。
前走は全く何もしていない。着順から騎手に対する不満は出るだろうが、個人的には悪くなかったと思っている。後方で内に入れるレースを選択したが、これは出負けした影響ではなく、枠が決まった段階当初からの予定通りだったと思う。メジャーエンブレムが逃げる想定で一発かますことを考えたときに、後方内でおとなしくして直線内をつくっていうのは間違っていなかったと思う。もちろん、あの流れで内があかないことくらい想定できるだろ、アドマイヤリードもいったん内に入れてから外に出しているわけで、ペースをみて予定変更してちょっとはあがいてほしかったかなとは思うが、まあ仕方ないかなと。
前走は度外視していい。
コース替わり、桜花賞出走馬の中で当初より距離延長に妙味を見ていた馬の一頭であり距離延長は歓迎。そして相手関係は楽になった。
そうすると前走からプラスはあってもマイナスはない。
『阪神JFの内容は全く悪くなく、むしろ個人的にはこの馬の評価を上げたレースだったくらいで、それを考えるとただただアルテミスSがフロック視されているということだろう。
自分もアルテミスSだけではまだ買えないなと思っていたが、阪神JFと合わせて見ると、メジャーエンブレムに先着した実績は素直に評価していい。
前走も前哨戦としてはほぼ100点のレースだったと思う。控えるレースで力量差を測ってくると思ったが、内枠ということもあり中団にあげて、その後も前半で脚を使うレースを選択してきた。結果的にはその選択は間違っておらず、この戦い方では後ろからの馬にも差されてしまうということがわかったというだけで、充分意味のあるレースだった。
枠が枠なのもあり、ここは馬券内を目指すレースをしつつハマれば一発、という選択をしてくるはず。道中黙って直線イン勝負。
馬券内の地力は充分にあるこの馬がそれができれば充分に可能性がある。』
前走時の予想。
前走からプラスしかないのに、ここで買わないわけがない。全力で狙う。

次はペプチドサプル。
馬柱をパッと見たときは ◎ペプチドサプル超絶ねらい目と思った。桜花賞上位の地力世代上位ともそこそこやれていて、他路線組とも接戦を演じている。勝ち切れていないためか単勝上は軽視されていて、妙味ありと思った。ただ、じっくり見ていくと、どうしても余計に走っているのが気になる。前走勝って抽選に滑り込んだが、そこまでぎりぎりになったのは2、3走前に勝ち切れなかったのが原因。そこは完全に勝ちを見ての調整だったと考えると、2走、最低でも1走は余計に走っていることになる。やはりその分をマイナスしたい。
ただ、ここまで7戦、そこそこのレベルの馬とさまざまな条件でやり続けて一度も掲示板をはずしていない、勝ち馬との最大着差が阪神JFのメジャーエンブレムとの0.6差。距離延長でパフォーマンスを上げてきているし、人気薄の安定馬は穴党が絶対に買うべき一頭。

他はウインファビラス。
さすがに距離延長でもう追っかけるのはやめた方がいいかな、と思ったら単勝17番人気。もちろん最終的にはもっと上にいるだろうが、買わないという選択をためらわせるオッズになっている。
チューリップ賞は

残りは桜花賞パスで乗り替わりのないフロンテアクイーン、超人気薄逃げ馬ダンツペンダント、前走に続きアドマイヤリードを拾う。

◎デンコウアンジュ

○ペプチドサブル

△ウインファビラス、アットザシーサイド、フロンテアクイーン、ダンツペンダント、アドマイヤリード

勝負予想

通常予想

買い目

複勝 通常 08 3,000円
ワイド 通常 05 - 08 3,000円
3連複 軸2頭ながし 05 - 08 - 04, 06, 10, 12 各500円
3連複 通常 05 - 08 - 09 1,000円
馬単 1着ながし 08 - 05, 09 各500円

合計金額

購入:10,000円  払戻:0円  収支:-10,000円

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2016年5月22日() 2回東京10日目 15:40発走

11R 第77回 優駿牝馬 G1

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▶買い目

  • 複勝 通常 08 3,000円
  • ワイド 通常 05 - 08 3,000円
  • 3連複 軸2頭ながし 05 - 08 - 04, 06, 10, 12 各500円
  • 3連複 通常 05 - 08 - 09 1,000円
  • 馬単 1着ながし 08 - 05, 09 各500円

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