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京成杯 G3   日程:2018年1月14日() 15:35 中山/芝2000m

京成杯追い切り情報

【京成杯】厩舎の話
 イェッツト・蛯名騎手「気持ちも体もまだ若いが、しなやかさがあって乗り味はいい」 エイムアンドエンド・佐々木助手「使うごとに動けるようになってきた。舞台も合っている」 コズミックフォース・戸崎騎手「まだ緩さはあるが、けいこでも冷静に走れていたのがいい」 コスモイグナーツ・高橋祥調教師「短期放牧でリフレッシュ。落ち着いて臨めるかがカギだ」 ジェネラーレウーノ・矢野調教師「最後で遊んでしまって前を抜こうとしない。実戦でもチークピーシズを着ける」 ジョリルミエール・木幡初騎手「競馬を意識して前に馬を置いた。時計的にはよく動いた」 スラッシュメタル・西村調教師「動きは良かった。前走の敗因が分からないが、能力は感じる」 タイキフェルヴール・牧浦調教師「楽な感じで余力十分。叩いた分の効果は見込める」 ヤマノグラップル・田中清調教師「状態は変わらない。血統を考えて2000メートルを試してみる」 ライトカラカゼ・大野騎手「軽く仕掛けただけで反応した。気性が難しいが、元気はいい」(夕刊フジ)★京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月11日(木) 11:38

 1,183

【京成杯】ダブルシャープ移籍2戦目で一変
 ホッカイドウ競馬出身のダブルシャープは前走・朝日杯FSでJRAに移籍。外め(14)番枠で前に壁を作れず9着と大敗してしまったが、札幌2歳S3着などの実績からすれば、GIIIでこの相手なら十分にチャンスはある。 栗東坂路でブルベアルッコラと併せて、ラストで少し気合をつけられる内容。力強い末脚を繰り出し、きっちり1馬身先着した。 「しっかり伸びていたし、動きは良かった。先週、コースでしっかりやったし、イメージどおりの仕上げができた。使ったあともテンションは上がっていないし、ダメージもなさそう。距離の融通が利きそうなので、ためる感じのイメージで乗ってほしい」と、渡辺調教師は2戦目の変わり身に期待していた。(夕刊フジ)★京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月11日(木) 11:37

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【京成杯】サクステッド脚色軽快4F53秒2
 反撃へ、ハイレベル新馬戦Vのサクステッドが軽快なフットワークを見せた。美浦坂路で前半から軽快にピッチを上げていき、後半も余力十分。最後も力強く馬場の中央を駆け上がった。 4F53秒2、ラスト1F13秒3と時計自体はそう速くはないが、「けいこはそんなに動かないほうだからね。この馬としてはまあまあじゃないかな」と、小西調教師は及第点のジャッジだ。 鮮やかに抜け出した夏の新潟のデビュー戦は、2~4着馬が次走で勝ち上がった、かなりの強力メンバー。2戦目の萩Sは5着と伸びを欠き崩れてしまったが、「あのときは特殊な重馬場だったから、それが影響したとしか…」と、良馬場で改めて真価をアピールしたい構えだ。(夕刊フジ)★京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月11日(木) 11:35

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【京成杯】ロジティナ大型馬らしい変わり身を示す
 520キロを軽々と超えるロジティナは、デビューから(6)(4)(1)着と着実に前進。叩かれながら大型馬らしい変わり身を示している。 午前7時の開門直後に美浦Wコースで併せ馬。霜の降りた走りづらい馬場でラスト1Fは14秒0を要したものの、見た目には素軽い動きでインザバブルと併入した。 「動きはすごく良かった。予定どおりにきている。使われつつピリッとしてきたね。前走は外を回って(クビ差の)辛勝だったけど、着差以上の強さ。素直なので初の中山も問題ない」と、新開調教師は好ムードだ。(夕刊フジ)★京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月11日(木) 11:33

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【京成杯】ギャンブラー力強く先着
 ギャンブラーは入念なウオーミングアップのあと、井上騎手(レースは津村騎手)を背に美浦Dコースで併せた。先行するカラドゥラを残り1Fで捕らえ、力強く1馬身先着した。 ●斎藤誠調教師「しっかり(前を)抜けていたし、いい状態だと思います。ハービンジャー産駒なので力の要る中山は合っているはず」(夕刊フジ)★京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月11日(木) 11:33

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【京成杯】コズミック、戸崎でフォースの覚醒!
 京成杯の追い切りが10日、東西トレセンで行われた。変則日程で追い切る馬が少ない中、前節に史上初の3日連続重賞制覇の快挙を達成した戸崎騎手が、コズミックフォースに騎乗。年長馬と併入して仕上がりの良さをアピールした。デルタバローズ、ダブルシャープなどは、11日に追い切る予定。 3日連続重賞制覇の“絶好調男”を背に、力強い脚取りで駆け抜けた。戸崎騎手が騎乗したコズミックフォースが、Wコースで6ハロン83秒5、3ハロン39秒5-13秒2をマーク。道中で他厩舎の馬と接近するシーンはあったが、人馬ともに冷静に対処し、3馬身先を進んだ年長馬ミエノドリーマー(1000万下)と併入に持ち込んだ。 「最後に少し伸ばした程度ですね。ギアが徐々に入っていく感じで反応は良かった。他厩舎がまざって中途半端な形になったけど、リラックスして落ち着いて走れていたし、乗りやすさもある」 年始の快進撃で周囲の視線を一身に集める鞍上が、パートナーとの初コンタクトに満足げな表情を浮かべた。 未勝利を勝ち上がったばかりの1勝馬だが、デビュー2戦はともに能力の高さを感じさせた。初戦は出遅れて後方になりながらも、3ハロン33秒2の最速上がりで3着に浮上。一転して前走では課題のスタートを決めて好位につけ、最後はインから抜け出すセンスの良さを見せた。 国枝調教師も「初戦は競馬を分かっていなかったけど、2戦目は競馬っぷりが良くなった。どうにでも乗れるタイプだから中山でも大丈夫。体も少しずつしっかりして、上積みが見込める」とシンザン記念のアーモンドアイに続く2週連続重賞Vへの手応えを明かす。 昨年逃したリーディングの奪回を目標に掲げる戸崎騎手は、3日間開催で重賞3勝を含む8勝。新年早々とはいえ、早くもリードを奪った。 「例年1、2月のスタートが良くないので(年末年始の)オフから意識し、気の入れ方を改めて臨んだのがいい結果に。馬がよく走ってくれたのが一番ですけどね。クリストフ(ルメール騎手)もいなかったし、鬼の居ぬ間に(笑)。これを続けていければ。もちろん今週も十分にチャンスがあります」 上昇ムードに包まれる戸崎&コズミックフォースから目が離せない。 (板津雄志)馬名の意味 「宇宙の力」。母ミクロコスモスからの連想。★京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月11日(木) 05:10

 1,481

【京成杯】ジェネラーレウーノ、遊びみせ12秒9
 連勝中のジェネラーレウーノは、Wコースで併せ馬。僚馬グヴィアズダ(未勝利)を5~6馬身追走。直線でインに潜り込むや瞬時にかわしたものの、ゴールでは逆に詰め寄られて半馬身先着するのがやっと。タイムは4ハロン51秒4-37秒2-12秒9で、これには矢野英師は苦笑い。 「半マイルからは予定通り。しかし、気を抜いて遊ぶのは相変わらず。だからチークを装着したわけだが、これだけはレースを重ねていかないと」と、慎重な構えだが、「仕上がりはすごくよく、能力は高い。番手、3番手でも競馬は可能だ」と最後は期待を込めて締めくくった。★京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月11日(木) 05:09

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【京成杯】追って一言
 ◆コスモイグナーツ・高橋祥師 「周囲に他馬がいないときを選んで追ったので、先週と違って落ち着いて良い動きだった。中山回りは合うはず。ハナを切ってどこまで」 ◆スラッシュメタル・西村師 「短期放牧明けなので先週、今週としっかり追って動きもよかった。前走は自分からやめてしまっていたが、性格もセンスもいい」★京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月11日(木) 05:08

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【京成杯】父子制覇狙うエイシンフラッシュ産駒が2頭登録
 14日に実施される京成杯にエイシンフラッシュ産駒のコスモイグナーツ(牡、美浦・高橋祥泰厩舎)、エイムアンドエンド(牡、美浦・二ノ宮敬宇厩舎)が登録している。エイシンフラッシュは2010年に京成杯を勝ち、同年のダービー馬となったが、果たして、史上2組目の京成杯父子制覇を遂げてクラシック戦線の主役候補に名乗りをあげることができるだろうか。 なお、コスモイグナーツには柴田大知騎手、エイムアンドエンドには三浦皇成騎手が騎乗する予定。また、エイムアンドエンドはこれまで2戦1勝という成績を挙げており、Vなら、京成杯最少キャリア優勝記録に並び、同馬を管理する二ノ宮調教師は14年連続JRA重賞制覇となる。★京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月10日(水) 20:21

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戸崎騎手&シルクレーシング、今週も重賞制覇なるか
 2018年の幕開けとなった1月6~8日の3日間開催では、戸崎圭太騎手が8勝を挙げる活躍を見せ、6日に中山金杯(セダブリランテス)、7日にフェアリーS(プリモシーン)、8日にシンザン記念(アーモンドアイ)を制して史上初の3日連続JRA重賞制覇を遂げた。また、セダブリランテス、プリモシーン、アーモンドアイの3頭は、いずれも(有)シルクレーシングの所有馬で、同一馬主の3日連続JRA重賞制覇も史上初の快挙となった。 戸崎騎手は14日の京成杯で、コズミックフォース(牡、美浦・国枝栄厩舎)に騎乗する予定で、(有)シルクレーシングの所有馬は13日の愛知杯にレーヌドブリエ(牝6歳、栗東・矢作芳人厩舎)、14日の日経新春杯にモンドインテロ(牡6歳、美浦・手塚貴久厩舎)が登録している。さて、戸崎騎手と(有)シルクレーシングは、今週末の開催でも重賞を制すことができるだろうか。なお、レーヌドブリエは1月10日現在、除外対象となっている。 また、戸崎騎手は6日の中山金杯から、8日のシンザン記念にかけて特別競走で騎乗機会5連勝中。特別競走の騎乗機会連勝記録は田原成貴元騎手が1984年に記録した「7」だが、戸崎騎手は34年ぶりに記録を更新することができるだろうか。★日経新春杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載★京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月10日(水) 19:43

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【京成杯】コスモイグナーツしまい重点の内容
 ハロー明けの美浦坂路で単走。外ラチ沿いから尻上がりにラップを上げて、ラスト1Fは馬なりのまま12秒6。理想的な、しまい重点の内容だった。 ●高橋祥調教師「先週、馬の多い時間帯にコースで追ったら掛かったので、馬が少ない時間帯に追った。良かったんじゃないですか。ハナに行く競馬を続けていけばどこかではまりそう」(夕刊フジ)★京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月10日(水) 11:20

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【京成杯】コズミックフォース、クビ差先着
 頼れる男・戸崎は、中山金杯(セダブリランテス)→フェアリーS(プリモシーン)→シンザン記念(アーモンドアイ)で’18開幕重賞3連勝。一気のV4を狙うここはアーモンドアイの僚馬コズミックフォースで挑む。 快晴の美浦、軽快な走りで古馬を封じ込めた。Wコースでミエノドリーマーを3馬身追走。休養明けを意識して6Fからペースを上げる強めの内容だったが、直線を向いても余力は十分。ミエノに歩調を合わせつつ、内からクビ差先着した。 雰囲気十分の身のこなしに、「最後だけ伸ばしたけど動きは良かった。冷静に走れていたし、徐々にギアが上がっていく感じが良かった」とジョッキー。「(自身は)例年1、2月が良くないので“今年は”と正月休みのときから意識。馬が本当に頑張ってくれているから」と、笑顔でG4連勝をアピールしていた。(夕刊フジ)★京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月10日(水) 11:19

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【京成杯】ジェネラーレウーノ何とか半馬身先着
 未勝利→葉牡丹賞と2000メートルで連勝中のジェネラーレウーノは、美浦Wコースでグヴィアズダを3馬身追走。直線でいったんは一気に抜き去ったが、最後に気を抜く面を見せて、半馬身差まで差を詰められた。 「(詰められたのは)精神的なもので、心の遊びみたいなものが走りに出るようになっている。ただ、能力だけは素晴らしいものがあるから、それを発揮できれば」と、矢野調教師は地力に期待している。調教同様、実戦でもチークピーシズを着用する予定だ。(夕刊フジ)★京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月10日(水) 11:19

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【京成杯】ダブルシャープ、距離延長で反撃
 ホッカイドウ競馬から転入2戦目となるダブルシャープは、4日に栗東CWコースで6ハロン83秒2をマークするなど元気いっぱい。渡辺調教師は、「(前走の)1600メートルは短い感じがしました。動きはいいし、デキはキープしています」と400メートルの距離延長に望みを託す。クローバー賞V、札幌2歳S3着の実績があるだけに、慣れが見込める今回は軽視禁物だ。★京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月10日(水) 05:05

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【京成杯】ジェネラーレウーノ、課題は精神力
 2000メートルで連勝中のジェネラーレウーノは、4日に美浦Wコースで5ハロン69秒0をマーク。中間も順調に乗られている。ただ、矢野調教師は「すばらしい素質を持っていますが、走る気持ちがもうひとつ」と前向きさに欠ける面があるため慎重な姿勢だ。物見をしながらも逃げ切るなど、走りのスケールは大きい。トレーナーは「とにかく集中力が鍵」とメンタル面を課題に挙げた。★京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月10日(水) 05:05

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【京成杯】コスモイグナーツ、先行力を生かす!
 東スポ杯2歳Sはハイペースがたたって6着に失速したコスモイグナーツだが、粘り強い先行力は侮れない。年末年始とパワフルな追い切りを消化。高橋祥調教師も「放牧を挟んで心身をリフレッシュ。トレセンでは落ち着いているし、順調です」と体調に太鼓判を押す。父エイシンフラッシュは2010年のこのレース勝ち馬で、ダービー馬へと出世した。父に近づく走りが期待される。★京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月10日(水) 05:05

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【京成杯】有力馬が主導権争い
 未勝利-葉牡丹賞と2000メートルで連勝中のジェネラーレウーノは、ともに逃げ切り勝ち。スタミナは豊富だが、完成途上で、同型の存在も気になるところだ。転入2戦目のダブルシャープは、朝日杯FSで見せ場を作りながらも9着。距離が延びていいタイプだけに、中距離で真価を問う。萩S5着のサクステッドもハイレベルな新馬戦を勝っており、軽視禁物だ。しぶとさが武器のコスモイグナーツ、前走の勝ち方が目を引いたコズミックフォース、ロジティナ、デルタバローズなどにも注意したい。★京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月10日(水) 05:05

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【京成杯】いい動きダブルシャープ
 《栗東》朝日杯FS9着のダブルシャープ(渡辺、牡3)は、CWコースで併せ馬。一杯に追われて6ハロン83秒2-12秒2をマークし、パートナーと併入した。「いい動きでしたね。(転厩)初戦は落ち着きすぎていたし、反応も鈍かった。環境にも慣れてきて、(ホッカイドウ)道営の頃の荒々しさが出てきましたよ」と渡辺調教師は巻き返しへ意欲を見せた。
2018年1月5日(金) 05:03

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【3歳次走報】ダブルシャープ、京成杯へ
 ★朝日杯FS5着ダノンスマッシュ(栗・安田隆、牡)は、ニュージーランドT(4月7日、中山、GII、芝1600メートル)か、アーリントンC(4月14日、阪神、GIII、芝1600メートル)を視野。9着ダブルシャープ(栗・渡辺、牡)は、京成杯(14日、中山、GIII、芝2000メートル)へ。 ★全日本2歳優駿4着ダークリパルサー(美・金成、牡)、ホープフルS16着ワークアンドラブ(栗・田所、牡)は、ヒヤシンスS(2月18日、東京、OP、ダ1600メートル)に向かう。 ★12月24日阪神の新馬戦(芝1800メートル)を制したダノンマジェスティ(栗・音無、牡)は、きさらぎ賞(2月4日、京都、GIII、芝1800メートル)を予定。 ★12月17日阪神の新馬戦(芝1800メートル)を勝ったギベオン(栗・藤原英、牡)は、若駒S(20日、京都、OP、芝2000メートル)へ。 ★12月16日の中山新馬戦(芝1800メートル)快勝のイェッツト(美・金成、牡)は、京成杯に蛯名騎手で臨む。
2018年1月3日(水) 05:01

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会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年4月21日(
福島牝馬ステークス G3
2018年4月22日(
読売マイラーズカップ G2
サンスポ賞フローラS G2

競馬番組表

2018年4月21日(
1回福島5日目
2回東京1日目
3回京都1日目
2018年4月22日(
1回福島6日目
2回東京2日目
3回京都2日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
80,920万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
53,307万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
10 マカヒキ 牡5
45,466万円
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3歳
1 ラッキーライラック 牝3
20,461万円
2 アーモンドアイ 牝3
17,596万円
3 エポカドーロ 牡3
17,421万円
4 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
5 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
6 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
7 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
8 サンリヴァル 牡3
9,338万円
9 ジャンダルム 牡3
8,777万円
10 ジェネラーレウーノ 牡3
8,709万円
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