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スターキングマン(競走馬)

注目ホース
写真一覧
抹消  栗毛 1999年4月14日生
調教師森秀行(栗東)
馬主株式会社 ゴールドレーシング
生産者John R. Gaines Thoroughbreds Ltd.
生産地
戦績42戦[7-8-5-22]
総賞金14,922万円
収得賞金8,450万円
英字表記Star King Man
血統 Kingmambo
血統 ][ 産駒 ]
Mr. Prospector
Miesque
Princesse Timide
血統 ][ 産駒 ]
Blushing Groom
Rigid Princess
兄弟 アドマイヤエール
前走 2006/10/10 白山大賞典 G3
次走予定

スターキングマンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
06/10/10 金沢 9 白山大賞典 G3 ダ2100 11--------5** 牡7 60.0 武豊森秀行464(--)2.18.1 2.2----レマーズガール
06/09/20 船橋 10 日本テレビ盃 G2 ダ1800 8--------2** 牡7 57.0 岩田康誠森秀行460(--)1.51.7 0.1----シーキングザダイヤ
06/08/19 札幌 9 しらかばS OP ダ1700 12566.4410** 牡7 58.5 武豊森秀行470(+9)1.45.9 1.137.3④④④⑤ヒカルウイッシュ
06/07/17 盛岡 10 マーキュリー G3 ダ2000 14--------5** 牡7 59.0 武豊森秀行461(--)2.08.1 1.1----クーリンガー
06/03/25 アラ 7 ドバイWC G1 ダ2000 11--------7** 牡7 57.0 O.ペリエ森秀行---- ------ELECTROCUTIONIST
06/02/19 東京 11 フェブラリー G1 ダ1600 163568.11313** 牡7 57.0 柴山雄一森秀行466(-1)1.36.6 1.736.8⑮⑮カネヒキリ
05/12/29 大井 10 東京大賞典 G1 ダ2000 15--------10** 牡6 57.0 赤木高太森秀行467(--)2.05.6 0.0----アジュディミツオー
05/11/26 東京 11 JCダート G1 ダ2100 163682.9133** 牡6 57.0 K.デザー森秀行462(-6)2.08.0 0.036.1⑩⑧⑧⑥カネヒキリ
05/10/04 金沢 10 白山大賞典 G3 ダ2100 11--------3** 牡6 60.0 武豊森秀行468(--)2.17.8 0.0----グラッブユアハート
05/09/23 船橋 10 日本テレビ盃 G2 ダ1800 12--------4** 牡6 58.0 武豊森秀行470(--)1.53.8 0.0----サカラート
05/07/18 盛岡 10 マーキュリー G3 ダ2000 14--------2** 牡6 59.0 武豊森秀行469(--)2.07.0 0.0----ピットファイター
05/06/29 大井 9 帝王賞 G1 ダ2000 13--------9** 牡6 57.0 K.デザー森秀行471(--)2.06.0 0.0----タイムパラドックス
05/05/22 中京 11 東海S G2 ダ2300 163631.092** 牡6 59.0 赤木高太森秀行466(0)2.23.7 1.136.8⑫⑫⑧⑥サカラート
05/04/24 京都 11 アンタレスS G3 ダ1800 161171.1119** 牡6 59.0 岩田康誠森秀行466(-4)1.50.5 0.735.8⑭⑬⑭⑭ピットファイター
05/03/27 中山 11 マーチS G3 ダ1800 163591.51311** 牡6 58.5 吉田豊森秀行470(-8)1.53.8 1.838.7⑬⑭⑬⑬クーリンガー
04/06/30 大井 9 帝王賞 G1 ダ2000 10--------6** 牡5 57.0 武豊森秀行478(--)2.05.4 0.0----アドマイヤドン
04/05/26 船橋 10 かしわ記念 G2 ダ1600 10--------5** 牡5 56.0 武豊森秀行473(--)1.40.2 0.0----ナイキアディライト
04/02/04 川崎 10 川崎記念 G1 ダ2100 11--------2** 牡5 56.0 武豊森秀行478(--)2.13.6 0.0----エスプリシーズ
03/12/29 大井 9 東京大賞典 G1 ダ2000 16--------1** 牡4 57.0 武豊森秀行477(--)2.03.7 -0.0----コアレスハンター
03/11/29 東京 11 JCダート G1 ダ2100 164727.854** 牡4 57.0 V.エスピ森秀行480(+6)2.10.1 0.938.9⑨⑧⑦⑤フリートストリート

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 9月28日(水)の船橋競馬11Rで行われた第63回日本テレビ盃(交流GII、3歳以上オープン、選定馬、別定、ダート・左1800メートル、13頭立て、1着賞金=3200万円)は、武豊騎手騎乗で1番人気のアウォーディー(栗東・松永幹夫厩舎)が2番手から進めると、逃げたモーニンとのマッチレースを制してアタマ差でV。JBCクラシック(11月3日、川崎、交流GI、ダート・左2100メートル)の優先出走権を獲得した。タイムは1分52秒0(重)。

 ◆武豊騎手「(接戦にも)道中の感じや4コーナーも手応えがすごくよかったので、相手もGI馬ですし、ヒヤッとしましたけど、なんとか勝ってくれてホッとしました。非常にいいコンディションでしたし、乗りやすい馬なので自信を持っていきました。勝てばJBCの権利が獲れるので、なんとしてもと思っていたのでよかったです。まだまだこの馬とがんばっていきたいのでこれからも応援よろしくお願いします」

 2着のモーニン(3番人気)から、さらに5馬身離れた3着に中団から運んだサウンドトゥルー(2番人気)が入った。

 日本テレビ盃の勝ち馬アウォーディーは、父ジャングルポケット、母ヘヴンリーロマンス、母の父サンデーサイレンスという血統。半弟に今年アメリカ3冠に挑戦したラニ(父タピット)がいる。鹿毛の牡6歳。米国・North Hills Managementの生産馬で、前田幸治氏の所有馬。通算成績は31戦9勝(うち地方2戦2勝)。重賞は2015年GIII・シリウスS、16年交流GIII・名古屋大賞典、GIII・アンタレスSに次いで4勝目。松永幹夫調教師は日本テレビ盃初優勝、武豊騎手は1999年(スノーエンデバー)、2003年(スターキングマン)、06年(シーキングザダイヤ)、11年(スマートファルコン)、13年(ワンダーアキュート)に次いで6勝目。

アウォーディーの競走成績はこちら

【馬名決まりました】美浦(11月13日登録分)2014年11月18日(火) 14:23

ラスティハーツ(牡、父アグネスデジタル、母イブキピンクレディ、美浦・田村康仁

トーホウハンター(牡、父アグネスデジタル、母トーホウヘレン、美浦・牧光二

アメニモマケズ(牝、父アルカセット、母フレンドパーク、美浦・石栗龍彦

ワル(牡、父エンパイアメーカー、母タイキダイヤ、美浦・武藤善則

ウイニングハート(牝、父カルストンライトオ、母クールダウン、美浦・松山将樹

ハニーファンタジー(牝、父キングカメハメハ、母シャンディガフ、美浦・相沢郁

ギミック(牡、父クロフネ、母サララ、美浦・本間忍

シャトーブリアン(牝、父クロフネ、母ピンポイントクロス、美浦・戸田博文

クインズエキシート(牡、父クロフネ、母フェリアード、美浦・田島俊明

アパシオナーダ(牝、父コンデュイット、母コスモバレンシア、美浦・大和田成

エクソールナーレ(牝、父コンデュイット、母マイネカンナ、美浦・畠山吉宏

シャトークロエ(牝、父サムライハート、母ソフトタッチ、美浦・根本康広

ゴーオンハート(牡、父サムライハート、母ハセノマジョラム、美浦・天間昭一

シンジナイト(牝、父シニスターミニスター、母カサパサー、美浦・牧光二

ヤマニンノクターン(牝、父シニスターミニスター、母ヤマニントゥドロワ、美浦・星野忍

クートネイ(牝、父スウィフトカレント、母シャインプレジャー、美浦・伊藤圭三

デルマオトミサン(牝、父スウィフトカレント、母ミプラデーラ、美浦・蛯名利弘

ゴールドリボン(牝、父スターキングマン、母モープラ、美浦・加藤和宏

モーメンツ(牡、父ステイゴールド、母ヤマサクイーン、美浦・二ノ宮敬宇

コスモパープル(牝、父ステイゴールド、母ロイヤルライン、美浦・和田正一郎

ディアエスタード(牡、父タイキシャトル、母トウカイエンゼル、美浦・松永康利

ダイワバース(牡、父ダイワメジャー、母オレンジジェラート、美浦・池上昌弘

ルシアンネイル(牝、父タニノギムレット、母ズブロッカ、美浦・菊川正達

モンドインテロ(牡、父ディープインパクト、母シルクユニバーサル、美浦・手塚貴久

ファミリーパーク(牝、父ネオユニヴァース、母ウィンドサイレンス、美浦・田島俊明

カシマデンコウ(牡、父ネオユニヴァース、母カシマトレジャー、美浦・手塚貴久

ロイヤルスピリッツ(牝、父ハーツクライ、母ロイヤルティアラ、美浦・二ノ宮敬宇

プラントアゲン(牝、父パイロ、母デュプレ、美浦・加藤和宏

ミエル(牝、父バトルプラン、母ペケジェイ、美浦・武井亮

ハタノソルプレーザ(牡、父ブライアンズタイム、母ハタノファベルジェ、美浦・畠山吉宏

コウギョウゴールド(牡、父ブライアンズタイム、母ヘリテージゴールド、美浦・伊藤大士

エヴァンジル(牝、父ブラックタイド、母ヴァドヴィーツェ、美浦・菊川正達

ユウヅツ(牝、父マツリダゴッホ、母マイネヴィーナス、美浦・畠山重則

バーストハンター(牡、父マヤノトップガン、母ニシノナデシコ、美浦・伊藤伸一

トーチカ(牝、父マルカシェンク、母ペチカ、美浦・加藤和宏

スカイナイト(牡、父マンハッタンカフェ、母タニノローゼ、美浦・武井亮

アイライン(牝、父ローレルゲレイロ、母ローレルシャイン、美浦・高橋裕

アポロフリューゲル(牡、父ロッコウオロシ、母ケンエンデバー、美浦・栗田徹

セイウンシャイニー(牝、父Footstepsinthesand、母Lorien Hill、美浦・杉浦宏昭

ハオウ(牡、父Lord Shanakill、母Keyoura、美浦・尾関知人

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【馬名決まりました】栗東(9月11日登録分)2014年09月16日(火) 15:39

イサチルホープ(牡、父アグネスデジタル、母メジロベツァーリ、栗東・大根田裕之

ファーマベリー(牝、父アサクサデンエン、母フルートフルタイム、栗東・日吉正和

アウゲンパワー(牡、父アドマイヤマックス、母ラフォーレ、栗東・大根田裕之

モーントバーン(牝、父アドマイヤムーン、母マザイ、栗東・南井克巳

タガノプリマドンナ(牝、父ヴァーミリアン、母シルクラジアンス、栗東・川村禎彦

ニホンピロヒート(牡、父ヴァーミリアン、母ニホンピロガレット、栗東・安達昭夫

ナムラピピ(牝、父エンパイアメーカー、母ソアリングピアス、栗東・浜田多実雄

ミカエルシチー(牡、父エンパイアメーカー、母テンシノキセキ、栗東・橋口弘次郎

ナムラナニー(牝、父カネヒキリ、母ナムラクンリン、栗東・日吉正和

リアルプロジェクト(牡、父カリズマティック、母トレンドエッセンス、栗東・羽月友彦

ティーエスベスト(牡、父カンパニー、母ローズアライヴァル、栗東・岩元市三

ホッコービフレスト(牡、父キングカメハメハ、母ゴールドグレース、栗東・西浦勝一

キングヴァラール(牡、父キングカメハメハ、母トロピカルナイト、栗東・崎山博樹

ダイシンカレラ(牡、父キンシャサノキセキ、母ダイシンシルビア、栗東・庄野靖志

メッサーウイング(牝、父グラスワンダー、母チアフルスマイル、栗東・佐々木晶三

ランドプレジデント(牡、父グラスワンダー、母メイショウカレン、栗東・安達昭夫

ウエスタンラムール(牡、父クロフネ、母ウエスタンクィーン、栗東・崎山博樹

コウエイサムライ(牡、父クロフネ、母ケイズパステル、栗東・松元茂樹

タマモイレブン(牡、父サウスヴィグラス、母ドリーミーアイ、栗東・中竹和也

ナリタサウス(牡、父サウスヴィグラス、母ナリタルナパーク、栗東・藤沢則雄

バーサーカー(牡、父サウスヴィグラス、母フリーバード、栗東・長浜博之

エアマニング(牡、父サクラプレジデント、母エアヴァレナ、栗東・千田輝彦

グランデサムライ(牡、父サムライハート、母パラダイスコースト、栗東・吉田直弘

テイエムフタエマル(牝、父サムライハート、母マイネフューチャー、栗東・岩元市三

レッドシェダル(牝、父ジャングルポケット、母スターリーロマンス、栗東・橋田満

ディアデム(牝、父シンボリクリスエス、母ハーレムスウィング、栗東・鈴木孝志

アイファーマリー(牝、父スターキングマン、母アイファーマリアン、栗東・坪憲章

ジャミールカズマ(牡、父スタチューオブリバティ、母フラワーホーラー、栗東・西浦勝一

ロードエスペランサ(牡、父スタチューオブリバティ、母レディージーニアス、栗東・高橋康之

クローザー(牡、父ゼンノロブロイ、母イコールパートナー、栗東・松元茂樹

レインボーソング(牝、父ゼンノロブロイ、母レーゲンボーゲン、栗東・中内田充正

アマテラスヴィッチ(牝、父タイキシャトル、母マルターズガール、栗東・藤沢則雄

ブルドッグボス(牡、父ダイワメジャー、母リファールカンヌ、栗東・西浦勝一

ルーセントハート(牝、父チチカステナンゴ、母レストレスハート、栗東・浜田多実雄

クルミナル(牝、父ディープインパクト、母クルソラ、栗東・須貝尚介

シャイニングレイ(牡、父ディープインパクト、母シェルズレイ、栗東・高野友和

トラストニーケー(牝、父ディープインパクト、母デアリングシスター、栗東・池江泰寿

ダノンブライト(牡、父ディープインパクト、母ペニーズフォーチュン、栗東・大久保龍志

ヤマニンナジャーハ(牝、父ディープインパクト、母ヤマニンシュクル、栗東・浅見秀一

ツキノアカリ(牝、父ディープスカイ、母エクスエトワール、栗東・石橋守

デューイハミテージ(牝、父ディープスカイ、母オナーザミント、栗東・田所秀孝

デュランダーナ(牝、父デュランダル、母ノーモアクライ、栗東・坂口正則

ユアインマイハート(牝、父ハーツクライ、母アドマイヤアモーレ、栗東・昆貢

ケルンダッシュ(牡、父ハーツクライ、母アルフレンテ、栗東・五十嵐忠男

ハーツジュニア(牡、父ハーツクライ、母エリーナ、栗東・岩元市三

グレイスフルワード(牝、父ハーツクライ、母タニノハイクレア、栗東・牧田和弥

ベルーフ(牡、父ハービンジャー、母レクレドール、栗東・池江泰寿

アメ(牝、父バトルプラン、母シャンパンフルート、栗東・田中章博

シゲルハダカボウ(牡、父ファルブラヴ、母アオモミジ、栗東・中村均

コウザンゴールド(牡、父フォーティナイナーズサン、母ゴールドアイ、栗東・中村均

ラームリュンヌ(牝、父ブライアンズタイム、母プリティジョディー、栗東・飯田祐史

クニサキショコラ(牝、父ブラックホーク、母アインヒロイン、栗東・西橋豊治

ブロウユアマインド(牡、父ホワイトマズル、母シンプルザベスト、栗東・吉田直弘

トウカイルンバ(牡、父マツリダゴッホ、母トウカイマイルド、栗東・田所秀孝

レディローズ(牝、父マンハッタンカフェ、母クラシックローズ、栗東・清水久詞

マジックベル(牝、父マンハッタンカフェ、母スルーザシーズン、栗東・吉村圭司

ハッピーコラソン(牝、父マンハッタンカフェ、母ベルナール、栗東・石橋守

デルニエアトゥー(牡、父ロージズインメイ、母エアコゼット、栗東・鈴木孝志

ツジスーパーハヤテ(牡、父ワイルドラッシュ、母フューチャローザ、栗東・田中章博

フォンタネットポー(牝、父Dunkirk、母Flirtatious Miss、栗東・石坂正

セプティエーム(牡、父Harlan's Holiday、母Some Pretender、栗東・村山明

ジェアンレーヴ(牡、父Montjeu、母レーヴディマン、栗東・池江泰寿

エイシンバンバ(牝、父Rock Hard Ten、母Stella Blue、栗東・田所秀孝

エルブダムール(牡、父Unbridled's Song、母Only First Class、栗東・中竹和也

エルラディユー(牝、父Unbridled's Song、母Reve de Fille、栗東・角居勝彦

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【馬名決まりました】美浦(11月8日登録分)2012年11月13日(火) 13:20

ヒカリマサムネ(牡、アグネスデジタル、母ヒカリブラッシア、美浦・池上昌弘

カミノエンジェル(牝、アグネスフライト、母オウバイ、美浦・松永康利

タツフォルテ(牡、アグネスフライト、母タツオーラ、美浦・武市康男

ギャラクシーシチー(牡、アドマイヤジュピタ、母ジョウノキンバリー、美浦・奥平雅士

ビービーボイジャー(牡、アルカセット、母タガノチャッター、美浦・高柳瑞樹

リアルエンブレム(牡、ウォーエンブレム、母サルヴァドール、美浦・久保田貴士

レッドエンブレム(牡、ウォーエンブレム、母キャスケードブーケ、美浦・戸田博文

ロトクリスティ(牝、オレハマッテルゼ、母シャトルクリスティ、美浦・藤原辰雄

ショウナンヤマト(牡、キングカメハメハ、母ショウナンアンジュ、美浦・国枝栄

ナンヨーノケイー(牝、グラスワンダー、母セレスチャルローブ、美浦・池上昌弘

ライングラン(牡、クロフネ、母スイートアスペン、美浦・水野貴広

アキノアッパー(牡、サウスヴィグラス、母エルミラージュ、美浦・大和田成

タケデンアズマ(牡、サムライハート、母タケデンアンナ、美浦・高橋義博

コスモアンジェリケ(牝、サムライハート、母ルシファー、美浦・中川公成

アイサメヤラズ(牝、ジャングルポケット、母ミストラスト、美浦・萱野浩二

キネオスイセイ(牡、ジャングルポケット、母ハッピービーチ、美浦・高木登

シングンジャガー(牡、シングンオペラ、母サウザンドクレイン、美浦・高市圭二

バンクシー(牡、シンボリクリスエス、母ファミリーバイブル、美浦・尾形充弘

ダイアゴナルクロス(牝、シンボリクリスエス、母スペシャルリボン、美浦・矢野英一

ナイスアリウム(牡、スズカマンボ、母ナリタジェンヌ、美浦・和田正道

ディアペタル(牝、スターキングマン、母トモシロメリー、美浦・小野次郎

セイウンミーナ(牝、ダンスインザダーク、母ニシノミライ、美浦・水野貴広

アンレール(牝、ディープインパクト、母フレンチバレリーナ、美浦・藤沢和雄

デイドリーマー(牝、ネオユニヴァース、母ドリームスキーム、美浦・久保田貴士

テツナゴオ(牝、ハーツクライ、母フライトオブエンジェルス、美浦・加藤征弘

ハートアンドハート(牝、ハーツクライ、母ハートサムデイ、美浦・水野貴広

ブライティアミル(牝、フジキセキ、母ブライティアカーム、美浦・的場均

エクセルギー(牝、ブライアンズタイム、母ルナソルウィンク、美浦・南田美知雄

ポッドローザ(牝、ホワイトマズル、母アルテシア、美浦・大和田成

カレンミラコーリ(牡、マヤノトップガン、母ビリーヴザミラクル、美浦・小笠倫弘

タイセイスカイ(牡、マンハッタンカフェ、母カルチャートップ、美浦・池上昌弘

キタノグリーン(牡、ローエングリン、母アンニュイブルース、美浦・高木登

マインユアーズ(牝、ローエングリン、母オーブシュプレーム、美浦・的場均

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【東京大賞典】ファルコン辛勝!連覇達成 2011年12月29日(木) 16:42

 第57回東京大賞典(29日、大井10R、GI、3歳以上オープン、ダート2000メートル、1着賞金7000万円=出走12頭)武豊騎手騎乗の1番人気スマートファルコン(牡6歳、栗東・小崎憲厩舎)がハナ差の大接戦を制して、同レース史上2頭目の連覇を達成した。勝ちタイム2分1秒8(良)。

 2着は好位から直線力強く伸びた3番人気ワンダーアキュート、さらに2馬身差の3着には直線しぶとく食い下がった4番人気テスタマッタが入り、2番人気ヤマニンキングリーは3コーナー過ぎから手応えが怪しくなり6着に敗れた。

 GI4勝を含む重賞7連勝中のスマートファルコンが、2011年最後のビッグレースをなんとか勝利で締めくくった。東京大賞典連覇は04、05年のアジュディミツオー以来、史上2頭目の快挙だ。

 この日も“指定席”である先頭を奪うと、ワンダーアキュートテスタマッタを引き連れて軽快にハイラップを刻んでいった。ところが、3コーナー過ぎから徐々に後続を引き離していく“いつものパターン”が、この日は鳴りを潜めた。

 直線では後続を引き離すどころか、2番手でレースを進めたワンダーアキュートの追撃にあった。ゴール入線はほぼ同時。クビの上げ下げの末、なんとかハナ差しのいで重賞8連勝を飾った。走破時計2分1秒8は、昨年叩き出した日本レコード(2分0秒4)には及ばないが、レース史上2番目に速い好時計だった。

 来年の目標はドバイワールドC。レース後、武豊騎手は「この馬とともに来年は海外で頑張りたい」と意欲を語った。2011年を無敗で駆け抜けたスマートファルコン。来たる12年は“世界のダート王”の称号を獲りにいく。

 スマートファルコンは父ゴールドアリュール、母ケイシュウハーブ、母の父ミシシツピアンという血統。通算成績32戦22勝。

 重賞は08年の白山大賞典(GIII)、浦和記念(GII)、兵庫GT(GIII)、09年の佐賀記念(GIII)、名古屋大賞典(GIII)、かきつばた記念(GIII)、さきたま杯(GIII)、ブリーダーズGC(GII)、10年のかきつばた記念(GIII)、さきたま杯(GIII)、JBCクラシック(GI)、浦和記念(GII)、東京大賞典(GI)、11年のダイオライト記念(GII)、帝王賞(GI)、日本テレビ盃(GII)、JBCクラシック(GI)に続く18勝目。GIは5勝目。

 武豊騎手は02年ゴールドアリュール、03年スターキングマン、07年ヴァーミリアン、10年スマートファルコンに続く2年連続5度目、小崎憲調教師は10年スマートファルコンに続く2年連続2度目の同レース制覇。

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【東京大賞典】ユタカ最多4勝2011年12月27日(火) 05:03

 ◆ユタカは地方でも強い 東京大賞典の最多勝ジョッキーは武豊騎手で、2002年ゴールドアリュール、03年スターキングマン、07年ヴァーミリアン、10年スマートファルコンと4勝をマーク。また、過去に東京大賞典を連覇した馬は04&05年のアジュディミツオー(船橋・川島正)1頭。ファルコンが連覇を飾れば、JRA馬として初の快挙となる。

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スターキングマンの口コミ


口コミ一覧
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【馬ニアな話】黄金の魅力─競馬HEADLINE/ 2017年5月3日 18時30分
http://keiba-headline.com/gold-allure-13144/

日本競馬界を根底から変えた大種牡馬、サンデーサイレンス。一期生達からダービー馬を誕生させたそのDNAは、ホースマン、そして我々をファンも熱狂させた。

サンデーサイレンスの子ならダービーも!天皇賞も!有馬記念も!と夢を見た。馬主さんと言われる親分達は、それまで夢の世界でしか考えられなかった眩い名誉を現実にすべく、サンデーサイレンスの子を求めた。

しかし、サンデーの子とて負ける時はあっさり負ける。勝てなかった者、一度も競走馬として競馬場に足を踏み入れられなかった者も数多くいるのだ。あくまでも、夢が叶う可能性が高いというだけで、必ずダービーや有馬記念を勝てる保証はされていない。

サンデーサイレンスに世界の大種牡馬として名を馳せていたヌレイフの肌を掛け合わせて生まれた仔馬がいた。遮光率の高いサングラスをかけても、眩しさすら感じるような超良血馬だ。まだこのトネがニキーヤの99と呼ばれていた頃、取り巻く人々はおそらくダービーを強く意識していたと思う。

金色に輝く栗毛の馬体、その毛色と同じく眩い魅力を生まれながらに持っていたトネっ仔は黄金の魅力という意味を持つゴールドアリュールという名を与えられた。

立派な名前を貰い、栗東の池江泰郎厩舎に入厩したゴールドアリュールは2001年11月の京都でデビュー。初陣の舞台は芝の1800mだった。クラシックを意識された出陣だ。結果は2着に敗れたが、中2週の間隔で再び同じ舞台に挑み初勝利をあげる。ここから黄金の道を…と思われたが2勝目は年が変わった2002年4月だった。舞台は阪神の平場条件戦で、ダートの1800m。この時期といえばクラシック候補の馬達は皐月賞の舞台に立っていなくてはならない時期だが、やや後れをとったゴールドアリュールは京都で行われるダートのオープン競走、端午Sを勝利し3勝目を挙げ、何とかダービーへ間に合ったかたちとなった。

バリバリの良血馬がダートで勝ちを積み重ねクラシックへ。王道を行く馬達と比べれば少し格が落ちる道のりだが、このダート実績は後に彼を待ち構えている輝かしい未来への鍵だった。

夢に見たダービーは、2勝目と3勝目をもたらしてくれた上村洋行を背に挑んだ。直線ではそれが現実になると思わせる瞬間があったが、大外から戦車の如く逞しい脚で伸びてきたタニノギムレットに及ばず5着に敗れた。勝てはしなかったが、99年に生を受けた9679頭のサラブレッドの中で5番目に強いと考えれば、立派な成績だと思う。

一つの目標を終えたゴールドアリュールとホースマン達は、目先を芝からダートへ変えた。2002年7月4日、ゴールドアリュールの姿は公営大井競馬場にあった。ここで開催される3歳ダート決定戦、ジャパンダートダービーに挑むことになる。鞍上が上村から武豊へと替わったこの一戦で、栗色のサンデー産駒は驚くようなパフォーマンスを披露することになるのだった。

レースはやや押して主導権を取りに行く競馬で進められた。外からは的場文男が手綱を握るノムラリューオーが競る素振りをチラつかせたが、1角までに振り切りハナに立った。ここからは悠々独り旅。4角を迎えても競りかける、或いは並びかける馬はいなかった。余裕たっぷりで武が追い出すと、グングンとリードを広げていった。付いて行こうとした藤田のエイシンセダンは潰され、後方から飛んできた石崎隆之のプリンシパルリバー、秋山のインタータイヨウは影も踏めなかった。

逃げて10馬身のV。前年、志半ばで錨を下ろしたクロフネを彷彿とさせる圧巻の走りであった。道は開けた。ここからゴールドアリュールは自身に用意されていた輝かしい未来へと爆走して行く。

夏を越し秋。同期生達が菊花賞、或いは天皇賞秋へと進路を悩む中、彼は岩手の盛岡にいた。挑むレースは当時交流GIだったダービーグランプリ。ダービーは生涯一度しか走れない貴重なレースだが、ゴールドアリュールは、東京優駿、JDD、ダービーGPと3度ダービーの舞台に立った。全く幸せな馬である。

馬体重は大井のレースから12kg減ったが、そんなものは関係なかった。ここでもスタートからハナに立ち、後に東京大賞典を制するスターキングマンをいとも容易く10馬身突き放して快勝。2つ目のダービータイトルを手に入れたのだ。私はこの時、勝手にドバイやアメリカで大差勝ちをするゴールドアリュールを想像した。

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その後はダート界に現れた新星はまだ出来たてホヤホヤの世界戦、ジャパンカップダートに挑んだ。人気はアドマイヤドンに続く2番人気。自身と同じく良血馬の期待を背負わされ、ダートに矛先を変えて光を掴んだ先輩との対決だったが、奴が乗れば馬が変わると世界中の競馬界から神のように崇められているフランキー・デットーリ騎乗のイーグルカフェに2頭ともやられてしまった。アリュールは5着、ドンは3着だった。

この時のフランキーの騎乗は確かに神であった。こう言ってはイーグルカフェファンにシバかれるかも知れないが、まさかこの馬がここで勝つとは、夢にも思わなかった。

人間の世界も馬の世界もなかなか理想通り行かないということだ。ダートで初めての敗戦を喫したゴールドアリュールだったが、休むことなく再び大井に向かった。12月29日、東京大賞典だ。中央で散財した競馬ファン達が最後の望みをかけるこのレースは、ともすると有馬記念より熱いのではなかろうか?

寝ても覚めても、馬の尻を追いかけるしがないファン達は、ゴールドアリュールを1.5倍の単勝支持率で迎えた。暮れも押し迫る大井の馬場を逃走し、3つ目のダートG1タイトルを獲得し、ファンに餅代を渡し、2002年を締めくくったのだった。

明けて2003年。JRA最優秀ダート馬、NARグランプリ特別表彰馬という勲章を携え古馬になったゴールドアリュールは、ステップレースを使わずいきなり大一番のフェブラリーSへ挑んだ。まだ、府中が改装工事中だったので、前年のJCDと同じく、中山での開催だった。

ぶっつけ本番で、唯一敗れた中山のダート。この不安要素が買われ、3.1倍というオッズを作り上げたのだと思う。まぁ馬は我々のようにオッズ板を見てアレやこれやと騒がないし、自分が本命馬か穴馬かなんて、そんなものは知ったこっちゃない(笑)数字がコンマ1上下するだけで、騒つく我々を、馬達は嘲笑いの気持ちで見ているのかもしれない。

そんなわけで始まったフェブラリーS。ハナを叩いたのは、アリュールではなくカネツフルーヴと中舘。川崎競馬が生んだ怪物、ロジータの息子は逃げの名手に導かれアリュールの出鼻を挫いた。いつものポジションを取れなかったゴールドアリュールだったが、鞍上の武豊は騒がず冷静にイン3番手位に付けさせた。それをピタリとマークしたのはビワシンセイキと横山典弘。昨年の夏に急成長を遂げると、一気の5連勝で東京大賞典まで登り詰め2着。敗れはしたが、逃げを打てば必ず大差勝ちだったゴールドアリュールに1馬身半まで詰め寄った。 動画 Yotube https://www.youtube.com/watch?v=MyC095c9COg

淡々と流れる真冬のダート王決戦in下総。レースが動いたのは3〜4角。内から栗毛の馬体が音もなくスルスルと浮上を開始。ついに来たかと鞍下の相棒にサインを送る中舘。マークしていたビワは少し押し気味。後ろから北村のマイネルブライアン、更にはJCDで自身を負かしたイーグルカフェが、イタリアの名手ミルコ・デムーロと共に追い上げてきた。

ゴールまで残り308m。気分良く逃げていたカネツフルーヴをあっという間に捕らえて、ゴールドアリュールは先頭に立った。1馬身、2馬身と抜け出しを図ろうとした時、ノリがステッキを抜いた。手応えが悪そうに見えたビワシンセイキが鞍上のアクションに応え力強く伸びる。差が開かずジワリジワリと詰め寄るビワとノリ。懸命の粘り込みを図るアリュールと武。身も凍るような真冬の競馬場が、熱く燃え上がっていた。

坂を上る。勢いは完全にビワシンセイキが優勢だった。1馬身、半馬身。さあ!あと一歩!というところがウイニングポストだった。着差はクビ。軍配はダート王、ゴールドアリュールに上がった。G1を勝ってもクールな武豊が、いつぞやの菊花賞と同じくらいのガッツポーズをして喜びを爆発させた。

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もう不安は何もない。自信と希望を持って世界へ飛び出す時がやってきた。向かう場所はUAEだ。世界最高額の賞金を誇るドバイワールドカップへの参戦が決まった。ところがその道は人々の争いによって閉ざされた。イラク戦争の余波を受け、ドバイ遠征は白紙となったのだ。海の向こうに広がる新しい景色を眺めることはこの後も叶うことはなかった。

春。不本意な形で国内に留まったゴールドアリュールは京都のアンタレスSに出走する。距離はダートの1800m。ダービーへのチケットを獲った思い出のコースで、彼は逞しく成長した姿を池に浮かぶ白鳥たちに見せ付けた。

ここも無理にハナへ拘らなかった。知る人ぞ知る渋い名コンビだった人馬、スマートボーイと伊藤直人に主導権を譲り、番手から進んだ。京都のダート9Fの逃げ切り方を熟知しているコンビも、アリュールの目には映らなかった。3角過ぎからジワジワと差を詰め、4角出口で並びかける。ここからが圧巻だ。コーナーを回った瞬間に、ポンと2馬身突き離すと、例の大差ブッチギリ態勢に入る。後方からイーグルカフェ、ディーエスサンダー、若かりし頃のタイムパラドックスが脚を伸ばして来たが、グングン飛ばす黄金のダート王の影は踏めなかった。

8馬身差の圧勝劇。久しぶりにらしさを見せ、萎んだ夢に再び活力が戻った。ダートの競馬はドバイだけではない。アメリカもある。新たな目標へ向かうため、彼は大井の帝王賞へ進んだのであった・・・。

この場所も彼にとってはもう庭のようなものだ。普通に走れば結果はついてくる。しかし、ゴールドアリュールの体は異変を来し始めていた。この時調教に騎乗した武は、いつものゴールドアリュールではないという違和感を感じていたという。

そんな名手の予感は最悪の形で的中する。番手を進み、3角過ぎで前を捕らえる。道中はいつも通りのゴールドアリュールだった。しかし、4角。武が懸命に押しても、全く進まない。逃げたネームヴァリューは、その間にリードを広げた。追いつけない悔しさ。屈辱を味わったゴールドアリュールは、11着に敗戦したのだ。生涯を通じて最低の着順だった。

一体何がゴールドアリュールの身に起こったのか?彼を襲った病、それは喉鳴りだった。咽頭の軟骨が十分に開かず呼吸運動に異常をもたらすこの病は、安静にしていれば症状は治まる。しかし、激しい運動を行うと呼吸困難に陥る病気だ。競走馬にとって屈腱炎と並び致命的な病である。

ゴールドアリュールの症状はかなり重い部類だった。完治させるには手術と長期休養を要する。この診断を下されたホースマン達は、アリュールの引退を決めた。通算16戦8勝。もし、あのフェブラリーSの後、ドバイへ行けていたなら。空想でしかそれを描けないのが、本当に残念である。

サンデーサイレンス王国にダートのカテゴリーを創設したゴールドアリュールは、父としてもダートの活躍馬たちを競馬場へ送り込んだ。JCD、フェブラリーSを制したエスポワールシチー、自信を彷彿とさせる圧勝劇を繰り広げたスマートファルコン。追込み馬フリークの私としては、シルクフォーチュンの存在も忘れられない。

次はどんな砂王を?と期待していた、2017年2月18日。ゴールドアリュール急逝の一報が届いた。

翌日、行われたフェブラリーS。恐らく、天国へ昇る途中で、アリュールも見ていたであろうこの一戦を制したのは、息子のゴールドドリームだった。フェブラリーを制した息子は、父が直前で断念させられたドバイへ挑戦した。世界最強の評価を受けるアメリカのアロゲートに人気が集まっていたが、私は迷うことなくゴールドドリームの単勝を購入。結果は、アロゲートが圧倒的な走りを見せV。ゴールドドリームは14着に敗れた。父が果たせなかったドバイでは勝利をあげることはできなかったが、黄金の魅力溢れる夢をまだ見られると思えば、馬券が外れたことは取るに足らないことだ。

ドバイがダメでもアメリカがある。あの日、アリュールに見た夢は、息子に託された。

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