ヌーヴォレコルト(競走馬)

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ヌーヴォレコルトの口コミ


口コミ一覧
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今回は今から3年前のオークスをピックアップします。

2014年のオークスは戦前からハープスター1頭だけに注目が集まったレースでした。

ハープスターの単勝オッズは1.3倍。
桜花賞のオッズが1.2倍でしたから、桜花賞よりは単勝馬券は売れなかったんですけど、
初距離となる2400mなのに1.3倍という断然人気に支持されました。

ハープスターが競馬界のヒロインになってほしい!
というファンの思いがハープスターに人気が偏る要因だったのかな?と思っています。

そんなハープスターに待ったをかける対抗馬となっていたのがハーツクライ産駒・ヌーヴォレコルト。
チューリップ賞、桜花賞とハープスター相手に完敗だったのですが、
一気の距離延長となるオークスで逆転を狙っていました。

レースはハープスターが後方から競馬を進める一方、
ヌーヴォレコルトは中団の内ラチ沿いで折り合いをつける正攻法の競馬を進めていました。

直線に入り、馬群がバラけたところで各馬が追い込みをかける中、
馬群を縫って上がっていったのがヌーヴォレコルト。
大外一気の強襲をかけてきたハープスターの追撃をクビ差振り切り、オークスのタイトルをつかみ取りました。


この年のオークスはハープスターが取りこぼした、という印象が強いんですけど、
ヌーヴォレコルトも完璧なレース運びをしてるんですよね。

ヌーヴォレコルトがスムーズにレースを進められなかったら、ハープスターが勝っていたでしょうし、
3着のバウンスシャッセもロスの無い競馬で僅差まで迫っていますから、
ハープスター1頭だけにスポットライトが当たっていた割には見応え十分のレースだったんじゃないかな?と思っています。


今年のオークスは桜花賞馬・レーヌミノルよりも、
桜花賞で1〜3番人気だったソウルスターリング・アドマイヤミヤビ・リスグラシューに注目が集まりそうですね。

ヌーヴォレコルトと同じハーツクライ産駒にあたるアドマイヤミヤビ・リスグラシューはチャンス大だと思いますし、
ソウルスターリングもスピード色が強いとはいえ、3歳春の時点では絶対能力の差で何とかなりますからね。

波乱に終わった桜花賞とは打って変わって、ガッチガチの堅い決着になりそうな感じがするんですけど、
どういった結末になるのでしょうか。

 グリーンセンスセラ 2017年4月19日(水) 18:02
大器ホウオウパフューム 
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フローラS(G2)は「ソウルスターリング時代終焉」の始まりか「現時点でヌーヴォレコルト以上」圧巻の大器ホウオウパフュームが満を持して登場!─Gambling Journal ギャンブルジャーナル/ 2017年4月19日 12時14分
http://biz-journal.jp/gj/2017/04/post_3169.html

桜花賞(G1)挑戦は、ハナから陣営の選択肢にはなかったようだ。
 23日に東京競馬場で行われるフローラS(G2)には、早くから「オークスの有力候補」と目されていた大器ホウオウパフューム(牝3歳、美浦・奥村武厩舎)が満を持して登場する。
「マイルは短い」そう判断した陣営の選択は正解だったのかもしれない。2014年のオークス馬ヌーヴォレコルトと同じハーツクライ産駒。同じ父を持つライバル・アドマイヤミヤビは桜花賞で2番人気に支持されたものの、まったく流れに乗り切れずに惨敗した。
 周囲の関係者によるこの馬の評価が極めて高いのは、2勝目を上げた1月の寒竹賞(500万下)の走りがあまりに圧巻だったからだ。
 単純に、寒竹賞が現行の2000mで行われるようになった2003年以降で牝馬が勝ったのが4度しかないということもあるが、その中には日米オークスを制したシーザリオや、フラワーC(G3)など重賞3勝のバウンスシャッセがいる。これだけを見ても、この時期の2000mで牡馬相手に勝つことの価値の高さがうかがえる。
 それもホウオウパフュームの寒竹賞はまさに「楽勝」といった内容だった。
 4コーナーでは大外を回らされ、最後の直線に入った際はまだ最後方だったホウオウパフューム。鞍上の田辺裕信騎手としても、決して褒められた騎乗ではない。しかし、そこからの瞬発力は群を抜いており、あっという間に先頭を捉えると最後は流してゴール。それでも後続には2馬身以上の差がついていた。
「余裕残しで勝てたので、次につながります。素質は凄いものがある馬です」
次のページ ハーツクライ産駒の活躍がとにかく目立つ

 関東リーディングをひた走る田辺騎手にここまで言わせるのも当然か。2000mだけにタイムはそれほど重要視されないが、それでも2:01.5は前週に行われたレイデオロのホープフルS(G2)よりも0.2秒遅いだけ。翌週に行われた京成杯(G3)よりは1秒速い。
 この走りを見た奥村武調教師は、桜花賞をパスして「フローラSからオークス」というローテーションを決断。今回は約3カ月ぶりのレースで、初の重賞挑戦となるが「最低でも(3着以内)の優先出走権」と高い期待を持っているようだ。
 また今年はアダムバローズやアドマイヤミヤビ、スワーヴリチャード、リスグラシューなどハーツクライ産駒の活躍がとにかく目立つ。そんな中、マツリダゴッホやスマートファルコンなどを生産した岡田スタッド代表・岡田牧雄氏は「牡馬を含めてもホウオウパフュームが一番」と評価。
 まだ出走権さえ獲得できていない現時点で「オークス時のヌーヴォレコルト以上」と、極めて高い評価を与えている。
 今年の3歳牝馬クラシック路線は絶対的な存在と思われていたソウルスターリングが桜花賞で敗れたことによって、一転して混戦模様となっている。しかし、ホウオウパフュームのフローラSの走り次第では、3歳牝馬の勢力図を一気に塗り替え「主役」の座に躍り出るかもしれない。

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 グリーンセンスセラ 2017年3月15日(水) 18:47
ヌーヴォレコルト引退 
閲覧 34ビュー コメント 0 ナイス 0

岩田康誠騎手の「不遇」を支えた牝馬ヌーヴォレコルト引退。牡馬相手とも互角に戦った血は、次代へ─Gambling Journal ギャンブルジャーナル/2017年3月15日 15時0分 http://biz-journal.jp/gj/2017/03/post_2854.html

2014年のオークス(G1)を制し、重賞4勝(海外含む)の戦績を持つヌーヴォレコルト(牝6 美浦・斎藤厩舎)が引退することが15日、明らかになった。
 斎藤調教師は「スポーツ報知」の取材に対し「現役続行も考えましたが、引退する時期も大切なので、オーナーと相談した結果、やめることにしました」とコメント。6歳にしての引退を決め、繁殖に間に合わせる算段なのだろう。初年度はロードカナロアとの交配を予定という情報もある。
 デビューから大崩れすることなく着実な戦績を重ね、3歳時のオークスには、桜花賞で驚愕の末脚を見せた断然人気ハープスターを退ける快挙を成し遂げ、一気にG1ホースに。その後はG1戦線で勝ち切れないも、4歳になってからは中山記念でロゴタイプなど牡馬を相手に勝利。宝塚記念で掲示板、香港C2着などあらゆるカテゴリで一定の成績を残した。
 5歳時には成績が下降したものの、秋のアメリカ遠征でレッドカーペットH(G3)を勝利。いまだ実力が十分にあることを示した。6歳になって2戦は結果を残せず、引退となった。
 岩田康誠騎手とのコンビですべての重賞勝利を挙げるなど、このコンビの印象は強く、5歳春の香港遠征の際、武豊騎手に乗り替わりとなった時はファンから残念がる声も聞かれていた。
 岩田騎手といえば、昨年は1度も重賞勝利をすることができず、不振の中にあった。そんな中でコンビを続けていたヌーヴォレコルトへの思い入れは強かったことだろう。今後は母馬として、その産駒に岩田騎手が騎乗する未来もあるかもしれない。

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 やすの競馬総合病院 2017年3月12日() 20:42
金鯱賞・フィリーズレビュー・中山牝馬S・アネモネS・東風...
閲覧 52ビュー コメント 2 ナイス 3

それでは時系列に沿って今週末の競馬を振り返っていきましょう。


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☆金鯱賞の感想☆
1着ヤマカツエース
あまり息の入らない流れの中を中団付近のおいしい位置で競馬して、直線もしっかり伸びて金鯱賞連覇!!
金鯱賞も2戦2勝で得意ですけど、芝2000mの重賞は得意みたいでよく勝ちますね〜。
大阪杯は得意の2000mですが、今年からGIなんでGIの舞台でどこまでやれるか見物です。

8着ルージュバック
2000mで息の入らない流れを前めで競馬したら、スタミナ消耗して狭いとこを割ってこれなかった感じがしました。
といっても、0.4差で着順ほどは負けてないんですけどね。

☆金鯱賞 馬券結果☆
宣言通り、単勝 13(ヌーヴォレコルト) 、ワイド 13−1・6・10を買いましたがハズレ・・・。
ヌーヴォレコルトは何の見せ場もなく10着に負けてましたが、0.5差なんで着順ほどは負けてないんですけどね。

収支は−4000Pでした。


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☆仁川Sの感想☆
1着グレイトパール
2着コスモカナディアン
1・2着馬の2頭が3着以下を9馬身離してマッチレースになりましたが、勝ったのはグレイトパール。
これでダート転向後4連勝(ダート4戦4勝の無敗)なんで重賞以上でどこまでやれるかますます楽しみです。

☆仁川S 馬券結果☆
宣言通り、単勝 6(コスモカナディアン) 、馬連 6−7を買いましたが、保険で押さえた馬連 6−7が当たっても2.9倍で少しだけ赤字になっちゃいました・・・。
コスモカナディアンも頑張ったんですけど、あれで負けたら相手が強いかな。

収支は−100Pでした。


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☆アネモネSの感想☆
1着ライジングリーズン
さすが中山1600mの重賞を勝ってるし、中山1600mで2戦2勝の馬だけあって、後方から外回るロスの多い競馬でも勝ち切ってて強かったけど、今年の3歳牝馬世代は相当レベル高そうなんで、桜花賞で強い馬達相手にどこまでやれるかな?

☆アネモネS 馬券結果☆
宣言通り、単勝 12(スズカゼ)を買いましたがハズレ・・・。
先行馬には辛い流れでも3着には頑張ってくれました。

収支は−1000Pでした。


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☆昇竜Sの感想☆
1着テイエムヒッタマゲ
最後かなり追い詰められて際どかったけど、9番人気のテイエムヒッタマゲが逃げ切り勝ち!
前走は佐賀競馬のダ1400mで0.1差の逃げ切り勝ちでしたが、JRAのOPダ1400mでも逃げ切るなんて・・・。
「ひったまげ」は「すごく驚いた」という意味だそうですが、馬名通り、ひったまげました。

☆昇竜S 馬券結果☆
宣言通り、単勝 9(シゲルコング)を買いましたがハズレ・・・。
シゲルコングは何してんの?ってぐらいレースに参加できないまま12頭立て11着で、馬名で感想言うなら、イヤダイヤダって感じでした。

収支は−1000Pでした。


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☆東風Sの感想☆
1着グレーターロンドン
中山で1000m通過1.02.5という先行勢がめちゃめちゃ楽な競馬してる中、後方2番手追走ってだけでも相当不利なのに、4コーナーもかなり外回るロスの多い競馬して、それでも直線だけで勝ち切るってOP特別のメンバー相手とはいえド派手な勝ちっぷりでした!
重賞やGIで走るのがすごく楽しみです!

☆東風S 馬券結果☆
宣言通り、馬連 3−9を買いましたが、1・3着でハズレ・・・。

収支は−1000Pでした。


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☆フィリーズレビューの感想☆
1着カラクレナイ
2着レーヌミノル
速い流れの中をレーヌミノルが強気に勝ちに行ったところ、後方でじっくり末脚を溜めてたカラクレナイが差し切って1着!
「ごちそうさまでした〜」って声が聞こえてきそうなぐらい何もかもが上手くいったような差し切り勝ちでしたが、デムーロの重賞・GIでの活躍がすごすぎます。

レーヌミノルは1400mでもこのメンバー相手なら横綱相撲で勝ってほしかったんで2着でもショックですけど、将来的には1200mの重賞やGIでバリバリ活躍してほしいです。

☆フィリーズレビュー 馬券結果☆
宣言通り、馬連15−9・16を買ったら、4.5倍が当たって少しだけ増えました。

収支は+2500Pでした。


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☆中山牝馬Sの感想☆
1着トーセンビクトリー
2着マジックタイム
3着クインズミラーグロ
タフな持久力勝負になるのかな〜と思ったら、1000m通過が1.02.4で遅いし、上位きた馬達の上がり3Fは34秒台や33秒台で瞬発力が要求されるレースでしたね。

トーセンビクトリーは先行馬有利のおいしい展開を内枠活かして好位のインで上手く競馬できてたし武豊の騎乗も上手だったと思います。

マジックタイムは展開に泣いたけど能力の高さで2着にきた感じ。引退レースを勝てなかったけどよく頑張ってました。

☆中山牝馬S 馬券結果☆
宣言通り、単勝 12(ヒルノマテーラ) ワイド 12−1・4・5・7を買いましたがハズレ・・・。

収支は−3000Pでした。


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☆複勝ころがし企画(日曜日分)☆
フィリーズレビュー レーヌミノル・・・2着

楽勝すると思ったんで2着は驚いたけど成功でホッとしました。

投資1000Pが1100Pに増えました。



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☆おまけ☆
今日、丸亀競艇が爆弾予告で7R以降中止になったというニュースがありましたが、本当に仕掛けたのか、いたずらか、舟券で負けた嫌がらせか、詳しい事情はわからないけど、どんな事情であれ、これはやっちゃいけません。

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 ちびざる 2017年3月11日() 00:05
金鯱賞の予想
閲覧 44ビュー コメント 0 ナイス 2

◎:ステファノス
〇:Ε筌泪ツエース
▲:.襦璽献絅丱奪
△:サトノノブレス
△:ヌーヴォレコルト
△:▲廛蹈妊ガルサン
×:ゥ織奪船鵐哀好圈璽

【買い目】
3連複1頭軸流し
→Ν´↓

個人的にはステファノスに期待したいですね。
脚質的に展開の助けが必要なんですが、このメンバーなら
展開云々なしに好勝負してほしい。
Ε筌泪ツエース(57kg)、.襦璽献絅丱奪(55kg)に比べて斤量面でも
恵まれた感があります。
川田騎手だと無難に外を回ってくるのでしょうか。

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 やすの競馬総合病院 2017年3月10日(金) 20:38
金鯱賞・アネモネS・仁川Sの予想の巻
閲覧 34ビュー コメント 0 ナイス 1

☆金鯱賞の予想☆
馬場状態
第1回中京競馬終了後、コース内柵沿いを中心に洋芝を追加播種し、約3週間シートによる養生を実施しました。芝の生育は順調で概ね良好な状態です。

天気予報
雨の心配はなさそうで良馬場かな。

過去5年の1着馬の傾向
時計:1分59秒台の決着に対応できる方が無難かな。
展開:持久力勝負になりやすい。
脚質:中団より前で競馬できるほうがよさそう
人気:1着馬5頭中、1・3・4・5・6番人気馬が1頭ずつ。
斤量:気にしなくてよさそう。

予想
開催時期が変わったし、最近は瞬発力あった方がよさそうな傾向も出始めてるし、メンバー見たら展開落ち着きそうな雰囲気するんで、過去5年の傾向もアテにできないかもですけど・・・。

直線長いコースで持久力勝負になっても、中団よりも前めで競馬ができる持久力勝負向きの馬が勝ちやすい傾向ってことで、中団より後方だと展開的には恩恵あっても高速馬場だったりで差し届かないのかも。

ということで、
・直線長いコースで持久力勝負になっても対応可能
・2000mを問題なくこなせるスタミナ量
・中団より前めで競馬ができる
・時計の速い決着になっても対応できる
などを満たしてるような馬を本命にすると当たりやすいのかな?

☆結論☆
◎ヌーヴォレコルト
前走の中山記念は0.5差7着なのが少々気にはなるけど・・・。
好位〜中団付近で競馬ができるし、どんな展開・コースにも対応できる器用系やし、スタミナ面も問題ないし、牡馬相手にも全然やれるし、高速馬場にも対応できるんで、過去の傾向的にはほぼピッタリ。
前走使われた上澄みがあれば勝ち負けまであっても全然いいかな。

本命馬がヌーヴォレコルトに決まったけど、
「単勝1点」は、2年ぐらい国内で勝ってない馬だけあって単勝だけだと不安なんで・・・。
「相手を2・3頭選んでワイド流し」も買っておきましょっか。

〇ヤマカツエース
2000mがベストで好位辺りで競馬ができる器用系なんで展開やコース問わず上位争いしてくるかな?

▲サトノノブレス
2000m付近がベストで好位辺りで競馬ができる器用系で持久力勝負も得意やけど、去年の金鯱賞みたいに瞬発力勝負でも3着きてたんで展開問わずに上位争いしてくるかな?

△ルージュバック
位置取り次第で差し届かないケースもあるけど、直線長いコースの2000m前後はバッチリっぽいし、牡馬にも通用する質の高い瞬発力があるんで突き抜けるとこまであっていいかも?

☆金鯱賞 買い目☆
単勝 13(ヌーヴォレコルト) 1000P
ワイド 13−1・6・10 各1000P 合計4000P


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☆仁川Sの予想☆
天気予報
雨の心配はなさそうで良馬場かな。

過去5年の1着馬の傾向
時計:2分3秒台の決着に対応できれば大丈夫かな。
展開:どちらかいえば持久力勝負になりやすい。
脚質:好位〜中団で競馬できる方がよさそう。
人気:1着馬5頭中、1番人気馬が4頭。4番人気馬が1頭。
斤量:1着馬5頭中、56kgの馬が3頭。57圓稜呂2頭。

予想
過去5年の傾向を見ると、
2000mを問題なくこなせるスタミナがあって、中団よりも前で競馬できる持久力勝負向きの馬を狙えば当たりやすいのかな?

☆結論☆
◎コスモカナディアン
好位辺りで競馬ができるし、中山ダ1800mの1600万下を勝った後に、ダ2100mの川崎記念でも3着と十分戦えてるんで、スタミナ面も持久力もバッチリやから勝ち負け期待したいです。

本命馬がコスモカナディアンに決まったけど、
「単勝1点」でもいいけど、ダート無敗の強そうなのいるんで・・・。
「相手を選んで馬連流し」も保険で買っておこうかな?

〇グレイトパール
ダ2000mは初めてなのと、OP初挑戦なんで本命にはできなかったけど・・・。
ダートで3戦3勝の無敗、好位辺りでも競馬できるし、後方からの競馬になっても早めにポジション上げていけるんで問題ないし、ダ1900mで勝ってるから距離伸びても大丈夫かな?って気がするし、4連勝も十分ありそう。

☆仁川S 買い目☆
単勝 6(コスモカナディアン) 2000P
馬連 6−7 1000P 合計3000P


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☆アネモネSの予想☆
馬場状態
3〜4コーナーの内側に傷みが出てきましたが、全体的には良好な状態です。

天気予報
雨の心配はなさそうで良馬場かな。

過去5年の1着馬の傾向
時計:1分35秒台の決着にも対応できるパワーがあると無難かな。
展開:持久力勝負になりやすい。
脚質:良馬場の場合は好位辺りで競馬できる方がよさそう。
人気:1着馬5頭中、1番人気馬が2頭。2・3・7番人気馬が1頭ずつ。

予想
過去5年の傾向を見ると、
1600mでコーナー3つもあるクセの強い中山1600mだけあって、好位辺りで競馬できる器用系で持久力勝負向きの馬の馬を狙っていくと当たりやすいのかな?

☆結論☆
◎スズカゼ
通算成績が(2.0.0.5)で勝つか着外か極端ですけど・・・。
2勝は中山芝1600mで1勝と福島芝1200mで1勝。
着外は、東京で4回、阪神外回りで1回。
つまり、直線長いコースでは着外ですけど、器用さ問われる小回りコースでは2戦2勝で底見せてないし、中山1600mを3番手で競馬して勝ってる馬なんで期待したいです。

本命馬がスズカゼに決まったけど、
「単勝1点」か、「相手を選んで馬連流し」かどうしようかな〜。
今回はけっこういろんな馬にチャンスありそうな気がするんで、馬連や3連系で当てる自信全くないし・・・。
単勝ですら、当たったらいいな〜ぐらいの自信のなさなんで、
「単勝1点」だけでいいかな。

☆アネモネS 買い目☆
単勝 12(スズカゼ) 1000P


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☆複勝ころがし企画(土曜日分)☆
金鯱賞 ヌーヴォレコルト

前走からの上澄みがあれば馬券圏内のチャンスあると思うんで期待したいです。

☆買い目☆
複勝 13 1000P


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☆超おいしい単勝選手権☆
超おいしいと思う馬を見つけたら下のコメント欄に書いておきます。



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☆ブログ企画の参加者大歓迎!!☆
・超おいしい単勝選手権
・複勝ころがし大会


どちらの企画も
枠順発表からレースの発走予定時間の1分前までの間、指名馬を受け付けております。


ルールの詳細や指名馬の書き方は、左側のメニュー欄のルールのリンクをご覧ください。
指名馬の書き込みは、コメント欄に書いてくださればOKです。

参加者は誰でも大歓迎ですし、気が向いた時だけの参加も全然OKな自由すぎる環境なので、常連の方も初めての方もお気軽にご参加ください。

このブログは、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」のバックアップ用として内容を転載しているだけなので、ブログ上の買い目、ブログ上の年間の収支、複勝ころがしなど、いろいろな記録については、このブログの転載元である、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」に書いてあるので、よろしかったらご覧く ださい。

アドレスは、http://blog.livedoor.jp/yasu05impact/です。
ツイッターは、https://twitter.com/yasukeibasougouです。

また、コメントなども本家ブログの方に書いていただけると返事が書きやすいのでありがたいです。


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☆おまけ☆
春のセンバツ高校野球の組み合わせが決まって、早稲田実業と明徳義塾が1回戦で当たるというのが大きく出てましたが、

個人的には、奈良県から2校、熊本県から2校ずつ出場してて、

熊本工(熊本)VS智弁学園(奈良)
秀岳館(熊本)VS高田商(奈良)

と、奈良県と熊本県の代表校2校がそれぞれ1回戦で対戦で、奈良県と熊本県の全面抗争みたいになってるやん!と笑いました。

こんなすごい偶然もあるんですね。

ちなみに、高田商業は、リーゼントロックの馬主(世間的には、「ハマの番長」)でおなじみの三浦大輔さんの母校です。

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 銀色のサムライ 2017年3月10日(金) 19:47
金鯱賞 予想
閲覧 65ビュー コメント 0 ナイス 8

スプリングSで復帰予定だった重賞2勝馬・ブレスジャーニーが骨折したとの事。

これまで東京でしか走った事がない馬だったので、
初の中山でどんな走りを見せてくれるのかが楽しみだったのですが…。
本当に残念です。

無事にクラシックへ出走させる事がどれほど難しい事なのか、
というところを改めて痛感しています。


ブレスジャーニーが断念したクラシック路線に乗る事をまだ諦められないのがPOG馬・ポポカテペトル!
明日の阪神9R・ゆきやなぎ賞に出走します。

ムーヴザワールド、サトノシャークという地力上位の馬がいますので、
かなり厳しいレースになる事が予想されますが、前々で粘り切るレースができればひょっとしたら…と思っています。

前走・京成杯が消化不良すぎるレースでしたから、
今度こそは自分の持ち味を発揮するレースをしてもらいたいです。

それでは、明日の重賞・金鯱賞の展望をお届けします。


【金鯱賞】

◎ヌーヴォレコルト

難解な一戦ですけど、キャリア豊富な女傑・ヌーヴォレコルトの巻き返しに一票を投じます。

前走・中山記念は11頭立て7着という厳しい結果でした。
でも、年明け初戦でしたし、外枠配置で相手も強かった中での凡退なので、そこまで気にしていません。

これまでに6勝しているヌーヴォレコルトですが、
右回りが2勝であるのに対し、左回りが4勝。

ハーツクライ産駒は左回りの方が得意、と思っているところもあって、
左回りの中京コースに替われば、パフォーマンスを跳ね上がる可能性もあるのでは?と考えました。

休み明け初戦の牡馬たちが上位人気を形成しそうな状況も配当的にはプラスと思っています。

○ヤマカツエース
▲ロードヴァンドール
△ステファノス、パドルウィール

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 パトラッシュ 2017年3月10日(金) 18:34
ヌーヴォレコルトの本気度
閲覧 29ビュー コメント 0 ナイス 2

けっこうメンツが揃った感がある金鯱賞 。
今まで、宝塚まで、これといった目標のなかった中距離馬待望のG1大阪杯のステップレースということもあり、なんとなく、本気度を探るどこぞのお見合い番組みたいになってきました。
マジでG1狙いで、まず100&はないだろうというのが、ルージュバックにステファノス、でも地力で、ということもありますが、多士済々なので、軸にはしにくいところです。
プロディガルサンも大目標はG1でしょうが、賞金が足りてるのか?で、勝ちたいとこでしょうが、この距離がどうか?
サトノノブレス、ヒストリカルはそこそこの力はあるけど、このメンツで軸には厳しい?フルーキーも同様です。
昨年覇者のヤマカツエース、資格は十分ですが、このタイトルはとってますし、そろそろG1が欲しいのでは?
ということもあり、本命はヌーヴォレコルトに賭けます。
叩いて、この一戦に臨んでいますし、マカヒキ、サトノクラウンとのガチンコでは勝つイメージは浮かばないでしょう。
大阪杯は若いもんに任せて、実益をとると見ました。
一度叩いた、ヒストリカル、フルーキー、アングライフェン辺りまで手広く三複です。

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 グリーンセンスセラ 2017年3月9日(木) 18:54
中山牝馬S(G3) 
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マジックタイムのラストラン!中山牝馬S(G3)─Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2017年3月9日 15時15分 http://biz-journal.jp/gj/2017/03/post_2797.html

 春が近づき、3歳世代のクラシック争いが本格化し始めたこの時期は、同様に4歳以上の牝馬たちによるヴィクトリアマイル(G1)への戦いも始まる。ヴィクトリアマイルの前哨戦となる中山牝馬S(G3)を制して本番へ弾みをつけるのはどの馬だろうか? 残念ながらここがラストランとなってしまうマジックタイムの最後の走りにも注目が集まりそうだ。
 マジックタイム(牝6、美浦・中川厩舎)はこのレースがラストランとなる予定だが、無事に完走するだけでなく結果も欲しいはず。昨年の中山競馬場では2戦2勝と相性が良いコースで、ダービー卿CT(G3)ではロゴタイプ、ターコイズS(重賞)ではレッツゴードンキなどの実力馬を相手にしての勝利。前走の走りを見る限りでは、まだまだ現役を続けられそうな気はするが、その高い能力を確実に次の世代に残すための英断だろう。今後マジックタイムの走りが見られなくなるのは残念なことではあるが、だからこそ最後の走りを記憶に焼き付けておきたい。
 そんなマジックタイムのライバルになるのが、4歳世代のパールコード(牝4、栗東・中内厩舎)とビッシュ(牝4、美浦・鹿戸厩舎)だろう。
 パールコードは昨年の秋以来の休み明け初戦ではあるが、秋華賞(G1)2着、エリザベス女王杯(G1)4着と活躍しているだけにここでも期待がかかる。重賞ではフローラS(G2)と秋華賞(G1)での2着が最高成績で、意外なことに未だ2勝馬。先行力が魅力の馬なので、スタートを決めて前々で立ち回ることが出来れば十分勝ち負けになるはずだ。出走時の体重増減が激しい馬なので、当日の体重には注意が必要だが、優勝候補なのは間違いない。
 紫苑S(G3)の勝ち馬であるビッシュも有力だ。オークス(G1)では3着の成績を残したが秋華賞(G1)は10着、ジャパンC(G1)でも16着と大敗からの再起戦となる。この馬も中山競馬場では2戦2勝と相性が良く、コース適性がありそう。紫苑Sで見せた直線での末脚は素晴らしいものがあり、ここでの能力は上位と言えるだろう。シンハライト、ジュエラーといった昨年の牝馬クラシックを賑わせた馬達の早すぎる引退により、この馬にかかる期待は当然大きい。ここで結果を残していい形で春を迎えたい。
次のページ 前走ダートで大敗した侮れないあの馬も

 長期休養明けから苦戦が強いられているが、デニムアンドルビー(牝7、栗東・角居厩舎)を軽く扱うことは出来ないだろう。前走のフェブラリーS(G1)は初のダートレースということもあり対応できなかったが、今回は芝のレースに戻り牝馬限定戦となればチャンスは十分ありそうだ。過去にはジャパンC(G1)、宝塚記念(G1)で2着になった実績があるだけに、もう一度浮上するためのきっかけを掴むことが出来るか注目したい。
 昨年の福島牝馬S(G3)とクイーンS(G3)で2着と、牝馬限定重賞で結果を残したシャルール(牝5、栗東・松永厩舎)は得意の条件で重賞初勝利を狙う。昨年の秋以降のレースでは2桁着順が続いているが、今回は福島牝馬SとクイーンSでコンビを組んだ横山典騎手に戻る。悲願の重賞タイトルを獲得することは出来るだろうか。
 このほかにも、前走の中山記念から間隔を詰めて使われることになるが実績十分なヌーヴォレコルト(牝6、美浦・斎藤厩舎)、ターコイズSではマジックタイムから0.3秒差の5着と好走したウインファビラス(牝4、美浦・畠山厩舎)などが出走を予定している。
 ここで引退となるマジックタイムが有終の美を飾るのか、それともヴィクトリアマイルを目指す馬達による激しいレースとなるのか、注目の中山牝馬S(G3)は12日(日)15時45分に発走予定となっている。

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 単複勝負.com 2017年3月9日(木) 12:26
【競馬予想】金鯱賞2017 リアファル/ヌーヴォレコルト
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金鯱賞2017の出走予定馬、リアファル/ヌーヴォレコルトの分析をしました。

リアファルもヌーヴォレコルトもどちらも私なりによく分かっている馬なので今回もどのような走りをするかはだいたいは予測できます。

良かったら参考になさってください。

http://tanpukushoubu.com

【お願い!!!】
ウマフレ随時どしどし募集しています。お気軽にリクエスト下さい。よろしくお願いします。

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 ムーンホーセズネック 2017年3月6日(月) 23:16
競馬検討 金鯱賞
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金鯱賞

アングライフェン 再度

サトノノブレス 主演級

スズカデヴィアス 再度

ステファノス 主役

タッチングスピーチ 脚の使い所が?

トウシンモンテラス ステイヤー

ナスノセイカン 再度

ヌーヴォレコルト チャンスはある

パドルウィール 再度

ヒストリカル 再度

ヒットザターゲット 往年の力?

フルーキー 往年の力?

プロディガルサン 力出し切れば

ヤマカツエース 勝ち負けは出来そうだが

ルミナスウォーリア 再度

ルージュバック 千八でこそ

ロードヴァンドール 再度

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 浪花のクマ 2017年3月6日(月) 22:18
中山牝馬S 出走予定馬
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中山牝馬S
マジックタイム (ルメール)
パールコード (川田)
ビッシュ (戸崎)
トーセンビクトリー (武豊)
デニムアンドルビー (シュタルケ)
シャルール (横山典)
フロンテアクイーン (北村宏)
ウインファビラス (松岡)
クインズミラーグロ (柴山)
タッチングスピーチ (−)
ヌーヴォレコルト (−)
サンソヴール (津村)
ウキヨノカゼ (田辺)
ヒルノマテーラ (岩田)
メイショウマンボ (柴田善)
ウインリバティ (柴田大)
除外対象馬
* ハピネスダンサー
* リーサルウェポン
* プリメラアスール

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 ファストタテヤマだ 2017年2月24日(金) 19:14
中山記念展望
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【レース傾向】

基本的にテンは速くなりにくく、
向正面からの持続力勝負になりやすい条件。
中盤から流れが速くなるため、
短距離寄りのスピード馬がやや優勢。



【出走馬考察】

1枠1番ネオリアリズム

ゲート内での駐立が悪く掛かり癖も持つため、
序盤の運びがチグハグになってしまう危険性がある馬。
前半をクリアして流れに乗れれば勝算もあるが、
器用さに欠けるタイプなので、
中盤から後半にかけて小脚を使わされる展開になると
苦戦を強いられてしまう気も。


2枠2番マイネルミラノ

逃げ馬だが行き脚自体は目立たず、
スタートからの直線距離が短い中山1800は合わない印象。
速い脚を使えるわけでもないし、
秋以来の実戦にもなるので、さすがにどうか。


3枠3番ヴィブロス

燃えやすい気性で位置を取りに行くと掛かりそう。
恐らくスピードタイプの馬だと思うし、
馬場が良ければレース条件も向くとは思うが、
秋華賞が完璧にハマった競馬だったし、
単純に強いのか?という疑問は拭えない。


4枠4番リアルスティール

器用な動き出しはできないタイプなので、
中山1800では少し割り引いて考えたほうがいい印象。
もう少しキレる脚を使えれば本命候補だし、
今回鞍上の戸崎騎手とも合うとは思うが。


5枠5番サクラアンプルール

白富士Sは全力を出し切れる展開の中で
スズカデヴィアスに差し返されての2着。
中山1800がハマりそうなタイプではあるが、
これまでのレースぶりからは物足りなさが残る。


6枠6番ヒラボクディープ

久々の実戦となった白富士Sは
最内で進路が取れず完全に脚を余す形。
復帰初戦としては悪くない内容だったが、
レースレベルには疑問符が付くし、
そこからのG2となると、さすがに荷が重い。


6枠7番アンビシャス

上り坂続きの中山1800では
好発を切らない限り後ろからになるのかなと思う。
抜けてキレる脚を使える馬でもないので、
前目で楽に抜け出せる馬がいるようだと、
差し届かない可能性はありそう。


7枠8番ツクバアズマオー

ここはある程度スピードを問われる条件だと思うし、
好走続きの近走とは求められる適性が違う点が不安要素。
中盤が速く上がりが落ち込む流れなら向くかもしれないが、
できれば雨の恩恵は受けたいと思う。


7枠9番ロゴタイプ

一完歩目が遅く掛かり癖もあるため、
序盤の運びがカギになるとは思う。
また、加速させてから使える脚が短いため
変な所でペースが上がってしまうと苦しくなりそう。


8枠10番ヌーヴォレコルト

香港ヴァーズはスマートレイアーに先着したが、
レース内容としては相手のほうが上。
出脚が大きく衰えた印象はないし、
行く気になれば好位も取れると思うが、
遠征続きにもなったし、
能力がどこまで維持できているのかは不安。


8枠11番クリールカイザー

序盤はゆったり運びたい馬だと思うし、
中山1800のコース条件で先行させるとそれだけで消耗が激しそう。

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 ユウキ先生 2017年2月20日(月) 21:02
☆中山記念(有力馬続々と)☆
閲覧 53ビュー コメント 1 ナイス 6

今週は中山記念♪♪

リアルスティール・ロゴタイプ・ヴィブロス・ヌーヴォレコルトと国内外含めG1馬が4頭出走予定〜♪

その他にも重賞馬がズラリ〜〜!(^^)!

楽しみなレースになりそうです☆

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 グリーンセンスセラ 2017年2月19日() 22:44
【中山記念(G2)展望】 
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【中山記念(G2)展望】春G1制覇を睨むリアルスティールとアンビシャスに、秋華賞馬ヴィブロスが挑む「超豪華メンバー」で春競馬が開幕!━ gambling journal ギャンブルジャーナル/2017年02月19日 20時00分00秒
http://biz-journal.jp/gj/2017/02/post_2626.html

JRA最初のG1フェブラリーSを経て、いよいよ春競馬が開幕する。

 昨年もここからドゥラメンテとリアルスティールがドバイの地へ羽ばたいていったこともあり、この中山記念(G2)の注目度と重要性は、年々確実に増しているといえるだろう。

 昨年のドゥラメンテの復帰戦ほどの話題性はないものの、その2冠馬をクビ差まで追い詰めて強烈なインパクトを残したアンビシャス、3着のリアルスティールなどを筆頭に、今年も現役屈指の強豪馬が出揃った興味深い一戦となった。

 期待されたG1制覇にはあと一歩届かなかったものの、昨年の中山記念で一躍現役最強クラスにジャンプアップしたアンビシャス(牡5歳、栗東・音無秀孝厩舎)が、今年もここから飛躍の一年に繋げるか。

 ライバルのG1馬と比較すれば実績面では見劣る。だが、この馬の実力がすでに「G1級」にあることは今や周知の事実だ。それほど現役王者のドゥラメンテに迫った走りは、高い潜在能力を十二分に感じさせたものだった。

 スタートという明確な課題を持つアンビシャスだが、この日も発馬で煽って後方からの競馬となっている。鞍上のC.ルメール騎手も腹をくくって、最後の直線に懸ける競馬を試みたが、その切れ味がまた極上だった。

 最後の直線に入り、満を持す形で先頭に躍り出るドゥラメンテ。有無を言わせぬまま後続を突き離す姿は、長期休養明けを感じさせない王者の走りだったが、そこにアンビシャスが外から強襲。上がり最速の33.6秒の豪脚で並みいる現役トップホースをなで斬りにすると、最後は前年の2冠馬をクビ差まで追い詰めた。

 今年もルメール騎手を確保できたことは大きく、昨年と遜色ない好メンバーが揃ったが、中心視されて然るべき存在だ。

 今年は大阪杯がG1に昇格したことが大きな注目点となっているが、昨年そこでキタサンブラックを破ったのが、このアンビシャスである。悲願のG1制覇へ向け、飛躍の一年にするためにも初戦から存在感を発揮したい。

 昨年の中山記念ではアンビシャスに後れを取ったものの、後に掴み取ったものは、このリアルスティール(牡5歳、栗東・矢作芳人厩舎)の方が大きい。


 昨年のこのレースではドゥラメンテに並び掛けることすらできないばかりか、アンビシャスに交わされて3着だったリアルスティール。しかし、その後にドバイ遠征を敢行すると、世界的名手R.ムーア騎手の手綱でドバイターフ(G1)を制し、見事G1馬の仲間入りを果たしている。

 今回は当初、そのムーア騎手を確保していたが急遽豪州への騎乗が決まり、戸崎圭太騎手とのコンビで挑むこととなった。出端を挫かれた感もあるが、昨年のリーディング騎手を確保できたのは不幸中の幸いか。テン乗りということもあって、どういった新味を見せてくれるのか楽しみだ。なお、この後は連覇を懸けてドバイターフに挑む予定だ。

 ここからドバイターフに向かうという点では、昨年の秋華賞馬ヴィブロス(牝4歳、栗東・友道康夫厩舎)も同様となる。

 昨秋は紫苑S(G3)2着から挑んだ秋華賞(G1)を制覇。オークス馬シンハライトや2歳女王メジャーエンブレムが相次いでリタイヤする中、桜花賞馬のジュエラーを抑えて新女王の座に就いた。

 あれから4カ月、混戦を断った「最強世代」の女王がついに古馬一線級との初対決を迎える。主戦の福永祐一騎手が落馬負傷のため、今回は内田博幸騎手とのコンビになるが、この馬の騎乗経験を持っている名手だけに心強い。

 年明けからここまで各シーンで大きな存在感を見せつけてきた明け4歳勢だが、そのほとんどが牡馬である状況。先述した名牝2頭の引退で「飛車角落ち」といわれている4歳牝馬だが、残る一冠を奪取したヴィブロスに否が応でも期待が高まっている。

 この皐月賞馬の「進化」はどこまで続くのか。今やG1・3勝馬となったロゴタイプ(牡7歳、美浦・田中剛厩舎)が、今年も"ホームコース"の中山から始動する。

すでに2着、3着と中山記念と好相性を誇っていたロゴタイプだが、昨年は見せ場もなく7着に敗戦。得意コースでの惨敗に"終わった感"さえあったが、続くダービー卿チャレンジT(G3)の2着で息を吹き返すと、安田記念(G1)では最強マイラー・モーリスを撃破。3年ぶりに、3つ目のビッグタイトルを掴んだ。

その後も強敵が揃った天皇賞・秋(G1)、香港マイル(G1)で5着に好走。今年で7歳を迎えているが、衰えるどころか「老いてますます盛ん」といった感さえある。充実一途の田辺裕信騎手とのコンビでここを勝つようなことがあれば、4つ目のG1タイトルも見えてくるはずだ。

モーリスを倒して世間を驚かせたのは、このネオリアリズム(牡6歳、美浦・堀厩舎)も同様だ。今年は現実味を増してきたG1制覇を狙って、ここから始動してきた。

昨夏まで、素質はあったものの重賞の壁に苦しむ一頭に過ぎなかったネオリアリズム。しかし、札幌記念(G2)で乾坤一擲の逃げを打つと、マイル王モーリス以下の強豪を撃破。重賞初制覇を"スーパーG2"で決めると同時に、その名を全国に知らしめた。

さらに秋のマイルチャンピオンシップ(G1)では、キャリア初のマイル挑戦ながら3着に好走。その後の香港マイルでは9着に沈んだが、今や押しも押されもせぬトップホースの一頭である。

関東の名門・堀厩舎としては、ドゥラメンテに続く連覇の懸かる一戦。M.デムーロ騎手を確保して盤石の態勢で挑むことになりそうだ。

他にも岩田康誠騎手とのコンビ復活で再び上昇気流に乗ったヌーヴォレコルト、昨年の函館記念(G3)を勝ったマイネルミラノ、上がり馬のサクラアンプルールや古豪のクリールカイザーなど、今年も小頭数ながらメンツが揃った印象。

まさに春競馬の開幕に相応しい豪華メンバーが顔を揃えた中山記念(G2)は、26日(日)の15時45分に発走予定だ。

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