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アプレザンレーヴ(競走馬)

注目ホース
写真一覧
抹消  芦毛 2006年3月13日生
調教師池江泰郎(栗東)
馬主有限会社 サンデーレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地早来町
戦績 7戦[3-0-1-3]
総賞金9,353万円
収得賞金1,800万円
英字表記Apres un Reve
血統 シンボリクリスエス
血統 ][ 産駒 ]
Kris S.
Tee Kay
レーヴドスカー
血統 ][ 産駒 ]
Highest Honor
Numidie
兄弟 レーヴディソールレーヴミストラル
前走 2009/09/27 神戸新聞杯 G2
次走予定

アプレザンレーヴの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
09/09/27 阪神 10 神戸新聞杯 G2 芝2400 14229.349** 牡3 56.0 内田博幸池江泰郎554(+24)2.25.5 1.335.4④⑤④⑤イコピコ
09/05/31 東京 10 東京優駿 G1 芝2400 18129.545** 牡3 57.0 内田博幸池江泰郎530(+4)2.34.7 1.039.6⑨⑨⑧⑧ロジユニヴァース
09/05/02 東京 11 青葉賞 G2 芝2400 188172.011** 牡3 56.0 内田博幸池江泰郎526(+2)2.26.2 -0.234.2⑦⑧⑧⑧マッハヴェロシティ
09/03/28 阪神 10 毎日杯 G3 芝1800 147113.623** 牡3 56.0 内田博幸池江泰郎524(-6)1.48.2 0.233.5⑪⑪アイアンルック
09/02/15 東京 6 3歳500万下 芝2000 13452.711** 牡3 56.0 松岡正海池江泰郎530(-12)2.01.0 -0.533.8⑧⑦⑧ピサノカルティエ
09/01/10 京都 5 3歳未勝利 芝1800 16115.021** 牡3 56.0 秋山真一池江泰郎542(-8)1.50.4 -0.535.1セブンサミッツ
08/12/28 阪神 6 2歳新馬 芝2000 9661.714** 牡2 55.0 藤岡佑介池江泰郎550(--)2.04.8 0.437.7ガウディ

アプレザンレーヴの関連ニュース

 第23回青葉賞(30日、東京11R、GII、3歳オープン国際(指)、馬齢、芝2400メートル、1着本賞金5400万円、1、2着馬に日本ダービーの優先出走権=出走13頭)道中5番手を追走した内田博幸騎乗の4番人気ヴァンキッシュランが、直線で鋭く抜け出し、レース史上2番目に速い2分24秒2(良)の好時計で完勝。2着レッドエルディストとともにダービー(29日、東京、GI、芝2400メートル)の優先出走権を獲得した。1番人気レーヴァテインは3着に敗れた。

 レースのたびに、スター候補が誕生する今年の牡馬クラシック路線に、また新星が現れた。4番人気のヴァンキッシュランが1馬身1/4差で完勝。力強い決め手でダービーの出走権を手に入れた。

 「いい感じで前に付けることができましたし、向こう正面でペースが上がっても、付き合う必要はないなと」

 内田騎手は冷静な判断で脚をためて、持ち味を引き出した。ゴーサインを出すと鋭く反応。2月にこの東京2400メートルで1位入線を果たしながら降着となった因縁の相手レーヴァテインも、今回は一瞬で置き去りにしてみせた。名前通りの“打ち負かす走り”だ。

 本番への手応えもつかんだ。「ちょっとタイミングが早かったかな。権利を取らなきゃいけなかったから」。相棒の瞬発力を体感したことで、ダービーではさらに息の合った走りが見られるはずだ。

 「怒ってくれるジョッキーだからよかった」と分析するのは、13年連続の重賞勝ちとなった角居調教師。気性の若さを残す段階だけに、馬を甘やかさない内田騎手の起用がピタリとはまった。

 数々の名馬の背中を知る45歳のベテランが「すごい馬だよ」と手放しで称賛するヴァンキッシュラン。「エビちゃん(蛯名騎手)も頑張っているし、40代のパワーを見せつけますよ」と意気込むその視線は、蛯名騎手が乗る皐月賞馬の背中を、そして世代の頂点をしっかりととらえている。(芳賀英敏)

★30日東京11R「青葉賞」の着順&払戻金はこちら

ヴァンキッシュラン

 父ディープインパクト、母リリーオブザヴァレー、母の父ガリレオ。黒鹿毛の牡3歳。栗東・角居勝彦厩舎所属。北海道千歳市・社台ファームの生産馬。馬主は島川隆哉氏。戦績7戦3勝。獲得賞金7918万3000円。重賞初勝利。青葉賞は角居勝彦調教師が初勝利。内田博幸騎手は2009年アプレザンレーヴに次いで2勝目。馬名の意味は「走りで打ち負かす」。

【青葉賞】いざダービーへ!ヴァンキッシュランが快勝 2016年04月30日() 15:55

 4月30日の東京11Rで行われた第23回青葉賞(3歳オープン、GII、芝2400メートル、13頭立て、1着賞金=5400万円)は、内田博幸騎手騎乗の4番人気ヴァンキッシュラン(牡3歳、栗東・角居勝彦厩舎)が快勝。タイムは2分24秒2(良)。

 ヴァンキッシュランは道中は5番手を進み、直線は馬場の真ん中をスパート。やや内に切れ込みながらも内田騎手の渾身の右ステッキ5発に応えて後続を突き放した。

 1馬身1/4差の2着には中団から伸びたレッドエルディスト(5番人気)。レーヴァテイン(1番人気)はさらに3馬身離れた3着に敗れた。

 ヴァンキッシュランは、父ディープインパクト、母リリーオブザヴァレー、母の父ガリレオという血統。北海道千歳市・社台ファームの生産馬で、島川隆哉氏の所有馬。通算成績は7戦3勝。重賞初制覇。角居勝彦調教師は青葉賞は初優勝。内田博幸騎手は2009年アプレザンレーヴに次いで青葉賞2勝目。

 勝ったヴァンキッシュランと2着馬のレッドエルディストには日本ダービー(5月29日、東京、GI、芝2400メートル)の優先出走権が与えられた。

 ◆内田博幸騎手「4コーナーで気合をつけたら、スピードに乗っていい脚を使ってくれました。ちょっと抜け出すのが早いかなと思ったけど、そこからまた伸びてくれた。いい内容で勝ってくれたので、次も楽しみですね」

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【3歳新馬】良血レーヴァテイン断然人気に応え完勝 2016年01月05日(火) 12:55

 5日の中山5R3歳新馬(芝2000メートル)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の1番人気レーヴァテイン(牡、美浦・堀宣行厩舎)が中団追走から早めに仕掛けて先頭に立ち、直線は後続を突き放して完勝した。タイムは2分5秒1(良)。

 おおむね横一線のスタートとなったが、エイリアンラバボーがスッと先手を取る。しかし、1コーナーでペースが落ち着くと、外からシャドウトルーパーが先頭を奪い、ウインミダスも2番手へ。エイリアンラバボーが3番手のインに控えると、アルカヌムも外から並びかける。それでもペースは上がらず、断然人気に推されたレーヴァテインが中団追走から徐々に前との差を詰め、残り800メートル付近でシャドウトルーパーに並びかけた。2頭が併走したまま直線へ。クリストフ・ルメール騎手とミルコ・デムーロ騎手の叩き合いになりかけたが、直線半ばからはレーヴァテインが突き放して独走状態。最後は2馬身1/2差をつけ、単勝1.5倍という圧倒的な人気に応えた。2着は2番人気のシャドウトルーパー。さらに4馬身差の3着に3番人気のクリミアタイガーが入り、人気通りの決着となった。

 レーヴァテインは、父ディープインパクト、母レーヴドスカー、母の父Highest Honorという血統。姉レーヴディソールはGI阪神ジュベナイルフィリーズの勝ち馬。兄アプレザンレーヴレーヴミストラルはともにGII青葉賞の勝ち馬。

 ルメール騎手は「まだ若いけど、乗りやすい馬ですね。スタートは遅れたけど、ペースも緩かったので、いい位置につけられた。道中はリラックスしていたし、直線を向いてからの反応もすごく良かったですよ。距離は延びても問題ないでしょう」と良血馬の素質を高く評価していた。

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【新馬戦スター発見伝】レーヴァテイン2016年01月04日(月) 05:01

 母は仏GIサンタラリ賞の優勝馬。堅実に走る一族で、これまでにデビューした産駒は7頭すべてが勝ち上がり、姉兄には2010年の阪神JFを制したレーヴディソール(父アグネスタキオン)、ともに青葉賞を勝ったアプレザンレーヴ(父シンボリクリスエス)、レーヴミストラル(父キングカメハメハ)と重賞勝ち馬が3頭いる。

 「血統はいいし、仕上がりもまずまず。少しゲートに難があるし、本当に良くなるのは先だと思うが、素質の高さで初戦からいい競馬をしてくれると思う」と橋本助手。

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【2歳新馬】2番人気のエールデュレーヴがV 2015年12月19日() 12:45

 19日の阪神5R2歳新馬(芝1600メートル)は、川田将雅騎手騎乗の2番人気エールデュレーヴ(牝、栗東・須貝尚介厩舎)が2番手追走から早め先頭に立ち、そのまま押し切って快勝した。タイムは1分36秒3(良)。

 カネトシボヌールが先手を取ると、エールデュレーヴが勢い良く2番手につける。好スタートを切ったエイシンミノアカは控えて3番手。さらにラグナグもその外に続き、人気のビバパーチェも6番手のインを追走した。手応え十分に2番手を追走したエールデュレーヴが直線に入ると間もなく抜け出して先頭に立つ。直線ややゴチャつくシーンもあった2番手争いからは、アドマイヤロマンラグナグが懸命に前との差を詰めにかかったものの、エールデュレーヴは最後までリードを守り切り、1馬身1/4差で新馬勝ちを飾った。3番人気のアドマイヤロマンが2着。クビ差の3着には5番人気のラグナグが入っている。

 エールデュレーヴは、父ディープインパクト、母レーヴディマン、母の父Highest Honorという血統。姉BethrahはGI愛2000ギニーの勝ち馬。いとこにGI阪神ジュベナイルフィリーズ勝ち馬のレーヴディソール、GII青葉賞勝ち馬のアプレザンレーヴレーヴミストラルがいる。

 川田騎手は「終始外へ逃げて、頭を上げていました。まだ幼いですが、無事に勝ち上がれてよかったです」と若さを見せながらも結果を出したパートナーを評価していた。

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【2歳新馬】母は2歳女王! 良血アラバスター快勝 2015年08月16日() 12:20

 16日の札幌5R2歳新馬(芝1800メートル)は、菱田裕二騎手騎乗の1番人気アラバスター(牡、栗東・松田博資厩舎)が好位追走から直線で抜け出して快勝した。タイムは1分52秒7(良)。

 ニシノハートマークが好スタートを切ったが、1コーナーでダノンエールが先頭を奪う。ニシノハートマークは2番手に控え、その後ろに内からブレイドフォース、そして外に人気のアラバスター。さらにメイショウアンカーが続いた。淡々とした流れになるが、4コーナー手前で後続も差を詰め、アラバスターは外から先頭に並びかける。抜け出しを図るアラバスターの外からメイショウアンカーも馬体を併せてかわしにかかるが、アラバスターゴーサインが出るとグイッとひと伸び。パドックでは馬っ気を出すなど幼さものぞかせていた良血馬だったが、レースでは大人びた内容であっさりと押し切り、人気に応えた。1馬身1/2差の2着は2番人気のメイショウアンカー。さらにハナ差の3着には大外から鋭く伸びた5番人気のヨカグラが入っている。

 アラバスターは、父ハービンジャー、母レーヴディソール、母の父アグネスタキオンという血統。母はGI阪神ジュベナイルフィリーズの勝ち馬。おじアプレザンレーヴレーヴミストラルはともにGII青葉賞の勝ち馬。

 菱田騎手は「道中はフワフワしながらの競馬だったので、早めに仕掛けていきました。(メイショウと)体を併せたら、もう1回伸びてくれましたね。勝たないといけない一戦だったので、勝ててよかったです」と人気に応えてホッとした口ぶりだった。

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アプレザンレーヴの関連コラム

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今週はダービーを振り返り、次走と言わず出走各馬の将来を予想していきたい。


第76回 東京優駿


1着ロジユニヴァース

最も「運」があったのがこの馬。時計のかかる底力勝負になれば、コースは問わずに好走可能。ポスト・マツリダゴッホ。距離はこれ以上の延長は厳しい。菊花賞で適度に負け、JCで人気になるも、原因不明の大敗。人気を落とした有馬記念で復活…最優秀3歳馬候補。成長力は期待できず、父同様に、来年は表舞台で戦える力は残っていなさそう。

2着リーチザクラウン

展開はこれ以上恵まれることがないほどに、この馬にむいた。馬場に泣いた1頭。ロジ同様に、距離延長は望まない。マイル〜二千くらいがベスト。兄姉をみてもわかるように仕上がり早で、今後は他馬の成長と共に、徐々に成績が下がっていくだろう。平坦・軽い芝でこその馬だと思うが、目先を変えて海外に挑戦するようなら、諸刃の剣であるスピードが活きる気がする。

3着アントニオバローズ

角田騎手の決め撃ちが炸裂。不良馬場での激走だけに反動が気になるが、秋以降も追いかけて損はしない。菊花賞はこの馬で決まりか。ロジとは逆で、JCで好走→有馬で惨敗するタイプ。父こそ違えど、ディープスカイに似ている。来年の年度代表馬は、ほぼ確定。やや言い過ぎか。

4着ナカヤマフェスタ

戦前は道悪だと能力を発揮できないのではないかと疑問を持っていたが、強烈な差し脚をみせてくれた。リボーの血は侮れない。ステイゴールド産駒だけに、毎度の好走は期待できないだろう。ただ、ハマッた場合には突き抜ける。菊花賞よりも天皇賞(秋)に出走してくれば、層の厚い中距離路線でも主役を射止めることができる器。息の長い活躍は勿論だが、成長次第では歴史的名馬になりえる。

5着アプレザンレーヴ

馬場に最も泣かされたのはこの馬。ダービーに至る過程が素晴らしく期待をかけたが、能力分は走っているので、底を見せてしまったか。アルナスライン級で打ち止めではないことを祈る。アルナスと真逆の適正持ちだと仮定すれば、アルゼンチン共和国杯、中京記念では鉄板。≪GIでは足りない種牡馬≫のレッテルを貼られつつある父の汚名挽回ができればいいのだが…やはりGIでは勝ちきれないのではないか。

6着シェーンヴァルト

パドックでの様子、道中で鞍上が抑えきれないほどの気性。世代上位の能力だけで上位入線を果たしているが、あまりにも勿体無い。荒い気性は抑えずに、スプリント・マイル路線へ向かうようだったら注目。イメージは、スイープトウショウデュランダル
気性が成長してくるようなら、距離を問わずにダイワメジャー級の活躍も期待できる。


各馬を褒め過ぎている懸念もあるが、今年の3歳馬は総じてレベルが高い。ネオ・キンカメ2頭が多くの良質肌馬を集めた意味は大きい。ウオッカディープスカイと続いたダービーの流れを、ロジが引き戻したとも捉えられるが、その父はネオユニヴァース。確実に変わっていく競馬界のトレンドを掴むためにも、ダービーの回顧は意義深い。筆者は既に来年のダービー馬の目星をつけたのだが、それはまた別の機会に託すこととする。進化しているのか、深化しているのか―ますます目が離せない生産界の今後の動向に注意を払っていきたい。

今週末は、安田記念。国内復帰戦を自身最高指数を叩き出して勝利したウオッカと、休養明けの産経大阪杯で負けて強しの競馬をしたディープスカイが人気の中心となるだろう。ただ、両頭ともあまり上がり目を期待できそうもない。そのチャンスを活かせる馬を捜すなら、U指数は大きな武器となる。是非、お試しあれ!


■執筆者プロフィール
km(けーえむ)
ウマニティ公認プロ。ウマニティ主催の第2回プロテストで抜群の成績を収めて合格。
現在プロ予想家として活動中。過去1100レース超を予想し、回収率113%、収支+140万を達成。
情報収集を重視した独特の思考フィルターに、U指数を加味したレース分析に定評がある。


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2009年02月16日(月) 17:00 km
公認プロ【km】次走の狙い馬#1
閲覧 125ビュー コメント 0 ナイス 1

次走で狙えそうな馬をピックアップしていくこのコーナー。
ウマニティのU指数を参考に、人気を集めて凡走した馬の敗因や人気薄で好走した要因を分析します。

◎アーリンダル(2/14東京5R、1番人気・8着)←【予想U指数3位】
http://umanity.jp/racedata/database_5.php?code=2006102813
中山芝二千で2戦連続2着。共に上がり3Fが上位3位を記録。直線の長い東京&距離短縮と買える要素が揃ったことで一番人気に支持されるも8着に敗退した。
現状では中山が合っている印象。次回、中山開催に出走の際に評価が下がっているようなら積極的に買いたい。

クーデグレイス(2/14東京7R、6番人気・4着)←【予想U指数1位】
http://umanity.jp/racedata/database_5.php?code=2006103197
馬体が大幅に減っていたのが敗因。指数もメンバー最上位で、馬体さえ戻れば能力的にも現級では勝ち負けして当然の馬だろう。

アプレザンレーヴ(2/15東京6R、1番人気・1着)←【予想U指数9位】
http://umanity.jp/racedata/database_5.php?code=2006103421
馬体12キロ減が気になったが、松岡騎手によると身体はまだ緩いらしいし、元から馬格のある馬で心配なさそう。今後、厳しい流れを経験できれば、更に信頼度UP。順調ならば、ダービーでも楽しみな存在だ。

◎ホクトスワン(2/15京都7R、10番人気・3着)←【予想U指数4位】
http://umanity.jp/racedata/race_21.php?ID=2009021508020607
適正外の前走で大敗したことから人気を落としていたが、未勝利戦を同じコースで上がり最速で勝っていただけに、牝馬限定戦・平坦コース・適距離と条件が揃い好走。
ダート短距離だとU指数の信頼度は格段に高まる。

ストーリーテリング(2/15京都8R、8人気・1着)←【予想U指数3位】
http://umanity.jp/racedata/race_21.php?ID=2009021508020608
5ヶ月ぶりでデビュー以来最低体重の上に斤量増と3重苦で人気薄だったが、平坦コースでの好走歴があった。腕利きの騎手ではないと御せないのかもしれないので注意。

マッハジュウクン(2/15京都10R、9人気・3着)←【予想U指数3位】
http://umanity.jp/racedata/race_21.php?ID=2009021508020610
07年度の今レースの3着馬。京都の千八が合っているとしか思えない。


■執筆者プロフィール
【km(けーえむ)】ウマニティ公認プロ。ウマニティ主催の第2回プロテストで抜群の成績を収めて合格。現在プロ予想家として活動中。過去1100レース超を予想し、回収率113%、収支+140万を達成。情報収集を重視した独特の思考フィルターに、U指数を加味したレース分析に定評がある。

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アプレザンレーヴの口コミ


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コメント一覧
8:
  try   フォロワー:6人 2009年10月1日(木) 15:42:46
人気以上には走らない馬。
1・2番人気で買い。
7:
  ☆まんでがん   フォロワー:5人 2009年4月20日(月) 07:42:29
皐月の結果で 断然この馬に注目したい。

できるだけ地味にトライアル消化して ゲートインしてほしい
6:
  福招き猫(=゚ω゚=)   フォロワー:3人 2009年3月30日(月) 20:46:21
【毎日杯】(阪神)
レース後のコメント
3着 アプレザンレーヴ 内田騎手
「ゲート内で前カキをしていて、うまく出してやれなかった。最後は伸びているんですが」

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2009年9月27日神戸新聞杯 G29着
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2009年9月27日 神戸新聞杯 G2 9着
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