アーモンドアイ(競走馬)

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アーモンドアイの口コミ


口コミ一覧
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【フローラS(G2)展望】桜花賞組への挑戦状!? 「出世」トライアルから本番へと進むのは?─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年4月20日 8時0分 http://biz-journal.jp/gj/2018/04/post_6374.html

 桜花賞(G1)が大本命とされていたラッキーライラックの敗北、アーモンドアイの勝利という結果になり幕を開けた今年の牝馬クラシック戦線。第2戦となるオークス(G1)への優先出走権がかかるフローラS(G2)には、桜花賞(G1)への出走が叶わなかった遅咲きの有力馬が臨むレース。各陣営にとっては負けられない戦いとなる。

 距離適性が最も高そうなサトノワルキューレ(牝3、栗東・角居厩舎)は、勝負根性もありそうだ。圧倒的な人気となったデビュー戦では直線でアタマ差まで詰め寄られたが、抜かせずにしっかりとその期待に応えて勝利を掴んでいる。2戦目となった梅花賞(500万下)はこの時期の牝馬としては珍しい2400m戦という長丁場。直線で進路が狭くなる場面があり結果として3着に敗れたが、距離への不安は感じさせない内容だった。前走も同じ2400m戦のゆきやなぎ賞(500万下)に出走。スタートで立ち遅れ最後方からの競馬となるも、レース中盤から進出を開始。直線ではそれまで見せることのなかった速い上りによる勝利で、新たな可能性を感じさせた。ここまで2400m戦を2度経験している強みは本番でも活きてきそうだが、出走できなければ意味がない。何としても結果を残してオークス(G1)への出走権を掴み取りたいところだろう。

 ノームコア(牝3、美浦・萩原厩舎)もクラシック出走のためには優先出走権が必要だ。デビューからの2連勝後、故障により休養を余儀なくされたが、復帰戦となった前走のフラワーカップ(G3)では3着と地力の高さを証明した。この時に先着を許したトーセンブレスは阪神JF(G1)、桜花賞(G1)で4着に入る実力馬。この馬をものさしに考えれば十分に重賞級の力がありそうだ。長期休養明けの叩き2走目となりさらなる上積みが見込めるだけでなく、開幕週で状態がいい馬場は先行力のあるこの馬にとっては追い風となりそう。先週の皐月賞(G1)を勝利して勢いに乗る戸崎騎手との新コンビにも注目したい。

 新馬戦の勝ち方が大物感を漂わせたサラキア(牝3、栗東・池添厩舎)は、経験こそ浅いが通用しても不思議はない。デビュー戦は出遅れて後方からの競馬となるもすぐに加速して先団グループの直後まで追い上げると、直線ではさらなる加速を見せ上り最速の末脚で快勝。母は独オークス(G1)を制している実力馬、父もディープインパクトという血統通りの実力を示した。その快勝ぶりから果敢に挑んだ前走のチューリップ賞(G2)でも出遅れてしまう苦しい競馬になると、新馬戦のようにはいかず上位陣とは差を着けられての4着に終わった。それでもスローペースの先行勢有利な展開を後方から追い上げているだけに、スタートでの出遅れがなければ結果は変わっていたかもしれない。出遅れ癖、初めての関東圏遠征、距離延長と越えるべき課題は多いが、その分ここを越えればさらなる飛躍も期待できそうだ。

????●次のページ オハナ(牝3、美浦・堀厩舎)も有力馬の1頭

 オハナ(牝3、美浦・堀厩舎)も有力馬の1頭だ。デビュー戦では重馬場で上り33.6秒を記録する末脚を見せており、その瞬発力は出走予定メンバーでも上位。2戦目の菜の花賞(500万下)でも中山競馬場の急坂を上り切ったあたりから鋭く伸びて連勝している。前走のクイーンカップ(G3)では4着だったが、同じコースを走った新馬戦の時との時計の比較では6秒以上短縮しており、成長力も高そうだ。初めての2000m戦への出走となるが軽視することはできない。

 この他、クイーンカップ(G3)の10着は直線での不利が大きかったので見直したいレッドベルローズ(牝3、美浦・鹿戸厩舎)やフラワーカップ(G3)で好走しているウスベニノキミ(牝3、栗東・鈴木厩舎)などは、距離的には問題なくこなせそうなだけにチャンスはありそうだ。

 3歳牝馬限定としては初めて2000mで争う重賞・フローラS。去年、一昨年とここでの優勝馬がオークス(G1)で2着になっている重要なレースは、22日(日)東京競馬場で15時45分に発走予定となっている。

 グリーンセンスセラ 2018年4月20日(金) 17:26
> アーモンドアイ「オークス」 
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アーモンドアイ「ダービーに出たら勝つ」から「オークス」選択!? ノーザン側の「メリット」を考えれば当然か─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年4月19日 8時0分 http://biz-journal.jp/gj/2018/04/post_6365.html

 先日の牝馬クラシック一冠・桜花賞(G1)を圧巻の末脚で制したアーモンドアイ(牝3 美浦・国枝栄厩舎)が、次走をオークス(G1)とすることがわかった。

 無敗の2歳女王ラッキーライラックら強豪を大外からあっという間に交わした内容は、競馬ファンの度肝を抜いた。上がり最速33.2秒は2位と1秒差であり、数字の面でもアーモンドアイがいかに飛び抜けた能力を有しているかはわかる。牝馬二冠に向かうのは"当然"といえるだろう。

 ただ、一部では「日本ダービー(G1)」への出走も期待されていたのは事実だ。一部報道で国枝調教師が「ダービー参戦を熱望」という情報があり、本人も取材でそう応えていた。確かに同世代に敵なしを証明したあのレースぶりを見てしまうと、そんな思いを抱いても不思議ではない。

 ただ、あくまでもローテーションを決定するのは所有するシルクレーシングと生産ノーザンファームの「社台グループ」。オーナーサイドは最終的に「オークス」を選んだわけだ。

「桜花賞の走りを見る限り、オークス・ダービーの2400mも問題はなさそうですね。今年の日本ダービーには、同じシルクの大物ブラストワンピースが出走を予定しています。毎日杯を圧勝した内容などから大きな期待がかけられており、ここで同じく大器であるアーモンドアイと『バッティング』はさせない、という論調は以前からありました。

国枝調教師としては少々残念かもしれませんが、社台の『使い分け』はよくある話ですから。追加登録料もかかりますしね」(現場記者)

 牝馬三冠をアパパネで制しているものの、これまで牡馬クラシックとは縁がなかった国枝調教師。アーモンドアイにその夢を見たのかもしれないが、今回はお預けとなった。すでに気持ちは切り替わっているという情報もある。

 また、今回の選択には、社台グループの「事情」もあるかもしれない。

●次のページ 「本当に勝つかも」と思わせるほど、アーモンドアイへの評価は高い

「桜花賞の内容は本当に凄まじいの一言で、現場の関係者の間で『日本ダービーも勝てる』なんて声はかなり飛び交っていました。実際に皐月賞は展開に大きく左右されたレースで突出した馬がいる印象なし。2歳王者ダノンプレミアムにもローテの不安があります。仮に出走して『勝つ可能性』がないとはいえません。

ただ、アーモンドアイが日本ダービーを勝利する"メリット"が、社台グループにはそれほどありません。アーモンドアイがダービーを制しても、待ち受ける未来はあくまで『繁殖牝馬』。日本ダービーという日本競馬有数の価値を誇るレースが、種牡馬価値に大きな影響を及ぼすのはいうまでもありません。ならば、ノーザンファームイチオシの『牡馬』に勝ってもらったほうが、その後の"バック"がでかいんですよ。実際にブエナビスタなど、歴代の社台馬主の女傑はいずれもオークスを選択。いろいろ事情はありそうです」(同)

 逆にいえば「本当に勝つかも」と思わせるほど、アーモンドアイへの評価は高いということだ。オークスも「1強」は揺らぎそうにない。

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 グリーンセンスセラ 2018年4月19日(木) 13:01
>【フローラS予想2018】 
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【フローラS予想2018】G1への切符、今度は地力ゲットで飛躍の年へ! ─ 競馬HEADLINE / 2018年4月18日 8時0分 https://keiba-headline.com/winning-a-ticket-to-g1-22472/



桜花賞はディープインパクト産駒から買えば大丈夫という安心感は、昨年に引き続き今年も1頭も馬券に絡まなかったことから今後は少し雲行きが怪しくなりそうです。また、皐月賞にいたっては上位3頭が大手の生産馬でなかったということもあり、収支は別として面白いクラシックの幕開けとなったのではないでしょうか。

今週からは二冠目となるオークス・ダービーへ向けたトライアルが開幕しますが、桜花賞の上位3頭の牙城は想像以上に強固なのではないかと思われます。アーモンドアイに関してはルメール騎手も三冠が狙えると自信を深めており、ロードカナロア産駒ということで距離不安が囁かれるものの、コジーン産駒のローブデコルテ、デュランダル産駒のエリンコートなど、この時期の牝馬限定戦であれば血統・適性より折り合いや仕上がり具合で勝ち負け出来ることからあながち大言壮語とも言い切れません。

とは言え、競馬ファンとして新星の登場にはいつも期待をしてしまいます。非桜花賞組から成り上がり、下剋上を為す馬が現れるかどうか、そういったとこに注目したいのがトライアルレースです。ディープインパクト産駒不調の今年の流れを見ると、オハナ、センテリュオ、サラキア、レッドベルローズあたりは人気をしそうですが、軸馬にはしづらい部分があります。

そこで今回期待したいのがアッミラーレ産駒のディアジラソルです。アッミラーレと言えば生粋のダート馬でしたが、ディアジラソルは芝に拘るローテーションで結果を残し2勝をあげてきました。母父カーネギーが芝適性を底上げしているのかとは思いますが、この血統のため人気は自然と落ちるのではないかと思います。馬券妙味とは実力に比べ人気が不当に低いときに発生するもの、そういった意味ではぜひ狙いたい馬ですね。

鞍上には高松宮記念のノボバカラで初G1出走を叶えた武藤雅騎手。ノボバカラは収得賞金が足りているため除外を気にせず出走できましたが、ディアジラソルは今のままではオークス出走は運任せといったところ。今回テン乗りになりますが自らの手でG1への出走権を手にしての出走となればまた一段騎手としてステップアップになるのは間違いありません。ぜひこのコンビに注目して下さい。

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 グリーンセンスセラ 2018年4月19日(木) 12:43
> ディープ「3歳低迷」 
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【JRA種牡馬新時代?】ディープインパクト「3歳超低迷」で迎える新たな世界─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年4月17日 8時0分 http://biz-journal.jp/gj/2018/04/post_6349.html

 桜花賞、皐月賞が終わり春のG1シリーズも盛り上がってきたが、例年と今年は何かが違う、そう感じた競馬ファンも少なくないだろう。というのも、かつてクラシックで勝ちまくったディープインパクト産駒がまったくと言っていいほど活躍していないのだ。過去には3年連続で桜花賞を勝ち、皐月賞もここ3年で2勝と素晴らしい成績を残してきたが、今年は普通の種牡馬に格下げしたように走っていない。特に3歳馬の成績はひどく、桜花賞も皐月賞も3着以内に一頭もいないというのは極めて珍しい。

 ちなみにこの傾向は昨年秋から出始めており、ダノンプレミアム以外にG1レースの優勝馬はいない。以前にもギャンブルジャーナルでは、ディープインパクトが走らず社台グループの悩みの種になっていることをお伝えした。というのも、今年のディープインパクトは種付け料が昨年から1000万円アップの4000万円となっている。地方なら豪邸が建つこの種付け料は世界最高であり、世界最高の種牡馬が走らないとなれば、それこそ大恥になるからだ。そしてそれは社台グループが売上更新を目論む、夏のセレクトセールに大きく影響することになるだろう。

「4000万円に値上げしてもディープインパクト産駒は高く売れるだろう」

 値上げに際してそう社台グループ関係者は見込んだはずだ。しかし大阪杯はハーツクライ産駒のスワーヴリチャードが勝ち、桜花賞はロードカナロア産駒のアーモンドアイ、皐月賞はオルフェーヴル産駒のエポカドーロが勝利。大阪杯は期待のアルアインが3着、桜花賞は武豊騎乗のマウレアがまったく歯が立たず5着でトーセンブレスが4着、そして皐月賞はキタノコマンドールが最高の5着でワグネリアン7着という結果。特に皐月賞はダノンプレミアムが勝つだろうという空気があったため、回避が決定した時に関係者は相当ショックを受けたようだ。

 また桜花賞と皐月賞を新種牡馬が勝利した事実は大きく、一部の馬主は夏のセレクトセールに向けてディープインパクト産駒ではなく、他の種牡馬に予算を振り分けるという声もあるようだ。

●次のページ 昨年ディープインパクトを付けた一部の牧場は戦々恐々

仮に種付け料600万円(2016~7年)のオルフェーヴル産駒や500万円(2016~7年)のロードカナロア産駒なら、種付け料3000万円(2016~7年)のディープインパクト産駒よりもはるかにお手頃価格になるはず。予算に上限が無さそうなサトノの里見氏や金子氏といった大物馬主ならともかく、中小馬主にとって1億円にも達するであろうディープインパクト産駒はかなりの博打になってしまう。それなら同じ予算で他の馬を数頭購入したほうが、預託料はかかるがリスクが分散されて楽しみが倍増するというもの。ディープインパクト産駒が不振であればあるほど、そういった空気は蔓延していくだろう。

「昨年ディープインパクトを付けた一部の牧場は戦々恐々としていますよ。今年より1000万円低いとはいえ、種付け料3000万円も相当な金額です。中堅種牡馬のハービンジャーなら12頭分の料金ですからね。そういった牧場の場合、ディープインパクト産駒の活躍が牧場の命運を握っているといっても過言ではありません」

 と牧場関係者が語るように、かなり深刻な状況といえるだろう。

 週末の天皇賞に出走するディープインパクト産駒はスマートレイアーとソールインパクトで、どうみても分が悪い。とはいえ春競馬はまだ折り返し地点にも到達していないし、オークストライアルのフローラステークスやダービートライアルの青葉賞には期待のディープインパクト産駒も何頭か出走する見込みであり、一気に勢力図を塗り替えるような走りを見せるかもしれない。しかし最後の頼みの綱と呼べるダノンプレミアムが出走予定のダービー次第では、JRAの種牡馬は新たな時代を迎えるかもしれない。

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 グリーンセンスセラ 2018年4月19日(木) 12:35
> 「ヴェルメイユ賞」からの 
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JRAも「史上2頭目」を後押し? 2歳女王ラッキーライラックに「ヴェルメイユ賞」からの凱旋門賞挑戦プラン浮上の可能性─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年4月19日 8時0分 http://biz-journal.jp/gj/2018/04/post_6362.html

 17日、JRA(日本中央競馬会)が今年からオークス(G1)1、2、3着馬にフランスのパリロンシャン競馬場で行われるヴェルメイユ賞(G1)の優先出走権が付与されることになったと発表した。

 今年になって日仏の競馬界で結ばれた「デスティナシオンフランス」と呼ばれる提携では、昨年ヴィクトリアマイル(G1)並びに安田記念(G1)の1、2、3着馬には、フランスのジャックルマロワ賞(G1)の優先出走権が与えられることが決定。今回のオークスとヴェルメイユ賞の提携も、その延長線上というわけだ。

 日本におけるヴェルメイユ賞は、1995年にオークスを勝ったダンスパートナーと武豊騎手が挑んだことで有名な牝馬限定戦だ。前哨戦のノネット賞(G2)で2着し、レース本番では1番人気に支持されたダンスパートナーだったが、残念ながら6着に敗れている。ちなみにその時に勝ったのが、ロゴタイプの父ローエングリンの母にあたるカーリングだった。

 またヴェルメイユ賞は9月半ばに行われるとあって、日本競馬の悲願でもある凱旋門賞(G1)の前哨戦としても有名だ。

 実際に2013年には、ここを勝った3歳牝馬のトレヴが、凱旋門賞で日本のオルフェーヴルを下して世界の頂点に立っている。現在は古馬牝馬にも開放されており、フランス競馬にとっては日本のエリザベス女王杯(G1)のような立ち位置となっている。

 今回の提携では優先出走権だけでなく、レースへの登録料を免除。さらに20,000ユーロ(約266万円)の遠征補助費まで出る大盤振る舞いだ。馬券売上のプラスアルファとして海外馬券を売りたいJRAと、そのマージンが欲しいフランス側の思惑が一致した結果の賜物といえるが、果たして機能する時が来るのかと問われれば疑問だ。

 先述した通り、現在のヴェルメイユ賞は凱旋門賞のステップレースという位置付けが強い。

◆次のページ 2歳女王のラッキーライラックに凱旋門賞挑戦の可能性があるとウワサ

 凱旋門賞に挑む日本馬の定番ステップとなるニエル賞(G2)やファワ賞(G2)と同じように、本番と同距離同舞台で行われているヴェルメイユ賞。それだけに、日本から遥々遠征するとなると、凱旋門賞との「連戦」を基準に考えるのが自然だろう。

 しかし、この時期の日本の3歳牝馬はクラシックの真っ只中、オークス上位馬の多くは秋の秋華賞(G1)を目指す。実際に、日本競馬史で3歳牝馬ながら凱旋門賞に挑戦したのは2014年の桜花賞馬ハープスターのみ。2009年の春2冠馬ブエナビスタにも凱旋門賞挑戦のプランがあったが、結局叶わなかった。

 ちなみに2頭は共に札幌記念(G2)をステップに凱旋門賞遠征を試みたが、これがヴェルメイユ賞に替わるということだろうか。

「3歳馬でクラシックを棒に振ってまで凱旋門賞に挑戦するのは、それなりの覚悟が必要ですが『凱旋門賞に勝ちたいのであれば、斤量面で有利な3歳の内に挑戦すべき』という声は年々高まっていますね。

実はそういった背景もあって、今年は2歳女王のラッキーライラックに凱旋門賞挑戦の可能性があるとウワサされています。

ただ、大本命に推された桜花賞でアーモンドアイに敗れてしまったため、今はオークスの結果次第だとか。とはいえ、実力的にもオークスで3着以内に入り『デスティナシオンフランス』の対象馬となることは濃厚。フランスで評価の高いオルフェーヴルの産駒ということもありますし、今最もヴェルメイユ賞挑戦が考えられるのは、間違いなくこのラッキーライラックでしょうね」(競馬ライター)

 果たして「デスティナシオンフランス」は、初年度から意義のあるものになるのだろうか。しかし、最有力候補のラッキーライラックとしても肩書が「日本の2歳女王」では少々寂しい。来たるオークスで宿敵アーモンドアイらを下し「日本の女王」に君臨すれば、胸を張って欧州に挑む姿が見られるのかもしれない。

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 グリーンセンスセラ 2018年4月19日(木) 12:22
> 「現場で話題」のオハナ 
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ディープインパクト「最終兵器」が桜花賞馬アーモンドアイに挑戦状? 「現場で話題」のオハナがフローラS出陣─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年4月17日 9時57分 http://biz-journal.jp/gj/2018/04/post_6345.html

 2着までにオークス(G1)への優先出走権が与えられるフローラS(G2)が、22日(日)に東京競馬場で開催される。

 同レースは過去には勝ち馬サンテミリオンが樫の舞台でアパパネと歴史的1着同着。近年でも16年のチェッキーノ、17年のモズカッチャンが2着に入線するなど勝ち馬が本番でも好走しており、重要度は増す一方だ。そのレースに、オハナ(美浦・堀宣行厩舎)が出走を予定している。

 オハナは父ディープインパクト、母方の祖母は牝馬ながらサクラバクシンオーらとしのぎを削りマイルG1で2勝をあげたノースフライトという血統を持つ。昨年、石橋脩騎手とタッグを結成し、東京競馬場と中山競馬場のマイル戦を2連勝。前走のクイーンCでは4着に終わったものの、タイムは勝馬から0秒4差と善戦してみせた。

「デビュー当時から小柄な体躯だったため、馬体の維持に陣営は苦心していたようです。しかし、昨年に比べると馬体は引き締まり、体重はさほど増えてはいないものの、見た目は一回り大きく見えるといった素質馬特有の雰囲気を持ち始めた様子です」(競馬誌ライター)

 そのオハナは1週前の追い切りでは、Wコースで3歳馬ゼーゲンと併せ馬。馬なりで5ハロン68秒9-13秒2を記録。「サンスポ」の取材に管理する森助手は放牧を挟んだことで「体がふっくらし、前走以上の状態」と太鼓判を押している。

■次のページ 今回は状態も上々であることから、『一撃あるか?』と現場でも話題

「これまではマイル戦しか経験していないものの、デビュー戦では重馬場も苦にしない走りを見せたこともありますから、距離延長も問題ないでしょう。

 前走は状態が上がらない中、調整に苦労しつつ出走。不十分な出来だったにもかかわらず4着と一定の成績は残しました。今回は状態も上々であることから、『一撃あるか?』と現場でも話題となっていますよ。勝ち負けまで当然期待できるのではないでしょうか?」(現場記者)

 フローラSには牡牝混合のゆきやなぎ賞を勝ったサトノワルキューレ、フェアリーS(G3)3着のレッドベルローズ、フラワーC3着のノームコア、さらにサラキア、センテリュオなどライバルたちもオークスを目指し、出走を予定している。

 オハナは勝利を掴むことはできるのだろうか? フローラSは15:45から出走を予定している。



昔、NHKの朝ドラでオハナはんというのがあったな。( ´艸`)笑い 
https://www6.nhk.or.jp/drama/pastprog/detail.html?i=asadora06

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 K-MAX 2018年4月19日(木) 01:43
重賞 あの馬この馬 マイラーズC
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今週は、G1の谷間。

桜花賞では、アーモンドアイを
関東調教馬やから要らんし( `ー´)ノポイッ。。。

そして直線で「こんな化け物を消したのか?(;・∀・)」
と、思い知らされ・・・

皐月賞では、⑦△→⑭◎の決着で
馬連買ってない(;・∀・)

その上、複勝⑭を買ったつもりが
複勝⑬買ってたし・・・(;・∀・)

変な汗にまみれた牡牝クラシック初戦。

死にたい気分から立ち直るには
丁度いい谷間の1週間となりそう。

フローラSは出走馬未定で、木曜想定待ち。

福島牝馬Sは、枠順次第で大きく予想が変わるので、
枠順発表後に考えるとして・・・

取りあえず、マイラーズCの分析などしてみようかなと。


まずは、1番人気に推されそうなエアスピネル。

元々、2か月以上レースの間隔が開くと指数が大きく下がるタイプ。

さらに今回は骨膜炎明けの病み上がり。

このメンバーなら、圏外に飛ぶことはないとは思うけど・・・


サングレーザーは、今回は距離延長ローテ。

そして馬場が渋った方がパフォーマンスを上げる傾向が出てる。

そして、天気予報では、今週は雨は無さそう。

開幕馬場の良馬場で、どれだけやれるか?


モズアスコットは、体型から距離延長は疑問。

成長とともにマッチョに見せるようになり、
更にスプリンター体型に向かっているイメージ。


てな感じで、上位人気にツッコみどころがあり、
伏兵・穴馬探しに力が入る一戦。


筆頭はロジクライ

開幕3日目の馬場でジュエラーを降したシンザン記念からも
開幕週の京都マイルはおあつらえ向きの印象。

2年近いブランクが有るので、安田記念に向かうには
賞金不足で、ここは賞金加算が必須条件。

浜中Jから川田Jへの乗り替りも鞍上強化。


次点はブラックムーン

開幕週の金杯を勝っており、
その時から斤量が1㌔軽くなるのも魅力。

鞍上が、秋山Jに変わるのはちょっと・・・だけど、
今年は京都芝で例年より乗れてるみたいなんで、
割り引く必要は無いように思える。



ダッシングブレイズの体型は明らかにマイラー。

3歳時に2000mのプリンシバルで大敗し、
その後にマイルで3連勝しているように、
マイルへの短縮ローテはいいはず。

ただ、近走は速い上がりで勝ち負けするケースがなくなってきており、
スローの直線よーいドン!ではちょっと分が悪そう・・・

逆に、長く脚を使わせるような、
捲っていく形のロングスパートや、
前走の北村Jのように前目で粘りこみを狙うような
競馬を浜中Jがしてくれば、マイルなら馬券絡みもありそう。


能力の差を考えたら、エアスピネルは消せないけど・・・懲りてるし(T_T)

最終結論は予想コロシアムで無料公開しますので、
興味がありましたらお越しになって下さいませ(*^^*)

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 ユウキ先生 2018年4月18日(水) 14:02
☆2018年 重賞 ユウキ先生の◎○パート15(*^-^*)☆
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先週の重賞はアーリントンCとアンタレスSと皐月賞でした☆

個人的に◎○の成績を記載していきたいと思います☆

中山金杯=◎ダイワキャグニー=5着 ○ブラックバゴ=4着

京都金杯=◎ブラックムーン=1着 ○ストーミーシー=5着

フェアリーS=◎レッドベルローズ=3着 ○プリモシーン=1着

シンザン記念=◎アーモンドアイ=1着 ○カフジバンガード=5着

愛知杯=◎クインズミラーグロ=16着 ○キンショーユキヒメ=10着

京成杯=◎コズミックフォース=2着 ○エイムアンドエンド=10着

日経新春杯=◎ミッキーロケット=4着 ○カラビナ=8着

東海S=◎テイエムジンソク=1着 ○ドラゴンバローズ=13着

アメリカJCC=◎ゴールドアクター=11着 ○トーセンビクトリー=5着

根岸S=◎アキトクレッセント=12着 ○カフジテイク=3着

シルクロードS=◎アットザシーサイド=14着 ○ダイアナヘイロー=16着

東京新聞杯=◎グレーターロンドン=9着 ○ダノンプラチナ=11着

きさらぎ賞=◎ダノンマジェスティ=9着 ○カツジ=5着

共同通信杯=◎グレイル=7着 ○カフジバンガード=5着

京都記念=◎レイデオロ=3着 ○クロコスミア=8着

クイーンC=◎フィニフティ=2着 ○ナラトゥリス=15着

ダイヤモンドS=◎リッチーリッチー=4着 ○ソールインパクト=3着

京都牝馬S=◎ソルヴェイグ=11着 ○ヴゼットジョリー=6着

小倉大賞典=◎ダッシングブレイズ=4着 ○ハッピーユニバンス=7着

フェブラリーS=◎テイエムジンソク=12着 ○インカンテーション=3着

中山記念=◎ヴィブロス=8着 ○ウインブライト=1着

阪急杯=◎ディバインコード=8着 ○モーニン=16着

オーシャンS=◎スノードラゴン=11着 ○ビップライブリー=5着

チューリップ賞=◎ラッキーライラック=1着 ○スカーレットカラー=7着

弥生賞=◎ワグネリアン=2着 ○ダノンプレミアム=1着

中山牝馬S=◎マキシマムドパリ=12着 ○レイホーロマンス=3着

金鯱賞=◎スワーヴリチャード=1着 ○デニムアンドルビー=7着

フィリーズレビュー=◎コーディエライト=15着 ○アンコールプリュ=2着

フラワーC=◎トーセンブレス=2着 ○ロックディスタウン=13着

ファルコンS=◎テンクウ=8着 ○アサクサゲンキ=2着

スプリングS=◎ステルヴィオ=1着 ○カフジバンガード=6着

阪神大賞典=◎レインボーライン=1着 ○サトノクロニクル=2着

日経賞=◎トーセンバジル=5着 ○ソールインパクト=7着

毎日杯=◎ユーキャンスマイル=6着 ○ブラストワンピース=1着

マーチS=◎センチュリオン=1着 ○ハイランドピーク=9着

高松宮記念=◎レッツゴードンキ=2着 ○ナックビーナス=3着

ダービー卿CT=◎グレーターロンドン=5着 ○ゴールドサーベラス=6着

大阪杯=◎サトノダイヤモンド=7着 ○ウインブライト=12着

阪神牝馬S=◎リスグラシュー=3着 ○アドマイヤリード=4着

ニュージーランドT=◎エントシャイデン=9着 ○カシアス=7着

桜花賞=◎フィニフティ=12着 ○アンコールプリュ=アンコールプリュ=10着

アーリントンC=◎タワーオブロンドン=1着 ○ダノンスマッシュ=5着

アンタレスS=◎ナムラアラシ=8着 ○ディアデルレイ=11着

皐月賞=◎ワグネリアン=7着 ○ジャンダルム=9着

次の印は[1着・2着・3着・4着・5着・掲示板以外]で表示します(^^)/

◎[9・5・3・3・3・21]

○[4・3・5・2・7・23]

合わせて~~~(^◇^)

◎○[13・8・8・5・10・44](^^♪

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 ウォーム 2018年4月17日(火) 23:06
マイラーズカップの軸馬は?
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マイル戦かぁ~。。。。

東京新聞杯みたいな、団子状態でゴールに流れこんでくるのは嫌だなぁ。。。。

ささっと気になるお馬さんを(気になる馬だらけですが)

エアスピネル
まぁたぶん一番人気
安定感はあるが軸にするにはパンチが足りない

グァンチャーレ
変換しにくい馬名がもうすでに消しそう。。。
オープンに上がってからもおおかた安定
重賞では厳しいかな???

サングレーサー
今話題の彼のお手馬
4歳勢の力量はなかなかのもの
追分ファーム生産
休み明けも大丈夫かな

ダッシングブレイズ
エプソムカップ勝利後のコメント
1着 ダッシングブレイズ(浜中騎手)
「スタートが良くて、自然とあの位置になりました。馬のリズムを最優先に進めました。坂を上がってからもう一度頑張ってくれました。初めての距離でしたが、戦前から大丈夫だろうと思っていました。この馬とは2月に落馬してしまい、申し訳ないことをしたという気持ちがずっと心にありました。彼ともう一度頑張れるのではと思っていました。祈りが叶って嬉しいです」

(吉村圭司調教師)
「2歳の時から素質は高いと思っていましたし、重賞を勝てるチャンスもありましたから、勝ててホッとしました。1800mまでは大丈夫と思っていました。今後は状態を見てからですが、秋には大きいところを目指したいと思います」
多分マイルが適距離かな

ネオフレグランス
ただ4歳馬というだけでまだ消せてません。
美浦坂路53秒台なんて出そうと思えばだせますww

ブラックムーン
金杯のあのへんな京都の馬場での勝利が印象的。
少しアーモンドアイが頭をよぎる

ベルキャニオン
前走リスグラシューと0.3秒差

モズアスコット
4歳のマイルの大将格

ヤングマンパワー
また3着くらいなら

ロジクライ
あてになるのかならないのか。。。。

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 グリーンセンスセラ 2018年4月16日(月) 14:47
> アーモンド「ダービー」挑戦も 
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JRA女傑アーモンドアイ「日本ダービー」挑戦も現実味か......大混戦牡馬クラシックに一石?─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年4月15日 14時50分 http://biz-journal.jp/gj/2018/04/post_6339.html

 15日に開催されたクラシック初戦・皐月賞(G1)は、7人気エポカドーロが好位からの抜け出しで勝利。上位人気は軒並み馬券圏外となり、3連単は372,080円を記録。今年もまた「荒れる皐月賞」となった。

 3頭が一気の逃げで縦長の展開を作るも、4番手以降は平均の流れの中、位置取りが結果に大きな影響を与えるレースとなってしまった。なかなかに評価しづらいレースになってしまったといえるだろう。回避した2歳王者ダノンプレミアムがいたらどうなっていたか、毎日杯圧勝ブラストワンピースや、青葉賞組の動向によっていかようにでも日本ダービーのオッズが変わりそうだ。

 そんな大混迷の牡馬クラシックに、もし本当に「この馬」が出ることになれば、その状況に一石を投じることになるかもしれない。

 それが、先日の牝馬クラシック・桜花賞(G1)を圧勝したアーモンドアイ(牝3 美浦・国枝厩舎)だ。

「すでに"女傑"といわれるのも納得でしょう。桜花賞は無敗の2歳女王ラッキーライラックや強豪リリーノーブルらを後方大外一気の末脚であっという間に捉え完勝。ここまで無敵を誇ったラッキーライラックがほぼ完璧なレースを見せたにもかかわらず、ムチも使わずに2位に1秒差をつける上がり33.2秒で1馬身3/4差。すでに同世代牝馬には敵なしの状況です。

◆次のページ 同世代との勝負付けがとりあえずは済んだ今、さらなる「夢」に向かいたいという気持ちは当然

次は当然オークスと見られていましたが、国枝栄調教師が『日本ダービー』へ強い思いを持っているようですね。『岐阜新聞』が報じています。国枝調教師が岐阜県出身で記者と同郷ということでインタビューしたようです。

国枝調教師はすでに牝馬クラシックはアパパネで三冠を達成していますが、牡馬クラシックは未勝利。日本ダービーは国枝調教師の悲願です。最終的には生産のノーザンや所有するシルクレーシングで決定をするのでしょうが、これだけの素質馬ですし陣営としては『できれば......』という思いは強いに違いありません」(競馬誌ライター)

 オークスも日本ダービーも同じ2400m。同世代との勝負付けがとりあえずは済んだ今、さらなる「夢」に向かいたいという気持ちは当然出てくるだろう。C.ルメールも日本ダービーでも構わないという意志を見せているようだ。

 おそらくは大混戦となる今年の日本ダービー。かつてウオッカが64年ぶりに日本ダービーを牝馬で制したが、アーモンドアイがそれに続く挑戦をするのかどうか。斤量が-2キロの恩恵もある。決して非現実的な話ではなさそうだが。

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 ムーンホーセズネック 2018年4月15日() 23:31
皐月賞の回顧
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基本的に雨の影響にて(^^)
緩い馬場状態なのは確か(^^)
逃げた3頭(^^)結果論として追い切り内容の良かったジェネラーレウーノは粘り切り3着(^^)
馬群先頭のエポカードロが突き抜け快勝(^^)
実質(^^)馬群の逃げ馬(^^)
サンリヴァルも先行して2着(^^)
逃げ馬3頭から(^^)馬群の先頭、番手まで(^^)
逃げ馬3頭から、馬群の1番から2番目で決着(^^)
根本的に人気上位の差し馬(^^)
あの展開と馬場状態では差し切るのは無理か(´-`).。oO
ステルヴィオ、キタノコマンドール、グレイルは良く伸びてはいます(´-`).。oO
2007年、2012年の皐月賞に似通っているのか(´-`).。oO
ワグネリアンは?馬場状態は合わなかったか?
ステルヴィオ、キタノコマンドールに挟まれて下げてる時点でねぇ?
今年のフェブラリーステークスと似てますか?
逃げ馬3頭らがやり合い結果として前が勝つためのポジションとなる(´-`).。oO
フェブラリーステークスは前崩れでしたが(´-`).。oO
差し届く馬場状態ではあるのですが?
あそこまで引っ張られてはね?
ワグネリアンの位置がもう少し前なら違ったかも?
まあ?差し馬は牽制し合い(´-`).。oO
武豊騎手が出遅れたのも?痛かったか?
結果として?勝ちの中心線は前々(´-`).。oO
有力所は後ろで牽制し合い(´-`).。oO
ダノンプレミアムがいたら?勝ってはいたでしょうね?
アーモンドアイはダービー参戦?
ステルヴィオは?パドックで入れ込み?
少し?二千で?切れ味が落ちた感も(´-`).。oO
どちらにしろ?ルメール騎手、デムーロ騎手が?
両方?飛んでしまってわ?
34秒台から33秒台の瞬発力よりは(´-`).。oO
スピードの持久力が物を言ったレースか(´-`).。oO
6番手以下の馬はほとんど競馬をしていない(´-`).。oO
それもまた事実か(´-`).。oO

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 ムーンホーセズネック 2018年4月15日() 18:15
日曜の結果&反省
閲覧 81ビュー コメント 0 ナイス 8

ウマコロ伸びず(^^;)

実馬券(^^)
アンタレスステークスは的中(^^)少し元本割れ(^^)
皐月賞w話にならず(^^;)
阪神最終レースは馬単マルチ総流し的中(^^;)
半分回収(^^;)
中山最終レースは3連単的中(^^;)
少しは投資を回収して帰ります(^^)
エポカードロはスプリングステークスてステルヴィオと叩き合い2着(^^)
サンリヴァルはホープフルステークス4着(^^)前潰れの中(^^)
弥生賞は逃げて4着(^^)
ジェネラーレウーノは追い切りは内容が良かった(^^)
和田騎手が逃げ切った千二は上がり34秒台(^^)
皐月賞と同じの条件戦二千は上がり36秒台(^^)
結果的に前に行った3頭(^^)
先行した馬が流れに乗れて、前だけ流れに乗った感(^^)
ダービーは追い込んだグループから巻き返しは可能(^^)
アーモンドアイ?ダービー参戦?
ステルヴィオは?パドックで入れ込み?
ワグネリアンは?福永騎手は?前が良く閉まる?
その意味良く考えた方が良い(^^)

来週に切り替えます(^^)

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 空馬くん 2018年4月15日() 03:53
皐月賞 2017予想!!! 
閲覧 306ビュー コメント 2 ナイス 20

 前走 500万下
 [ 0-0-0-7 ]

 前走 2200m戦
 [ 0-0-0-10 ]

 父ハーツクライ
 [ 0-0-0-6 ]

 外国産馬
 [ 0-0-0-6 ]

 前走 馬体重増減 -10kg以上
 [ 0-0-0-6 ]

 前走 脚質 逃げ(初角1番手)
 [ 0-0-0-14(13) ]

 前走 3番人気
 [ 0-0-0-19 ]
 ※オカルト

 年明け4戦目
 [ 0-0-1-8 ]
 ※エポカドーロ危ういか・・・

 前走スプリングSで
 34秒台の末脚を使った馬
[ 1-1-1-4 ]
 明日の馬場が合わないかもしれないが・・・

---
消去法とオッズ分析的に最終予想は以下になりました。


◎ ステルヴィオ
 ○ エポカドーロ
 ▲ ワグネリアン
 △ ジェネラーレウーノ
 △ マイネルファンロン
 注 キタノコマンドール

エポカドーロは年明け4戦目という事で疲れが心配ですが、
アーモンドアイと似た印象を感じるので明日は15-7か15-10のワイドかなー。
2/10の小倉 500万下は馬券を買ってレースを見ていましたが強いなーと思いました。
まさか皐月賞に出るとは思いませんでしたが・・・。

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 グリーンセンスセラ 2018年4月13日(金) 18:15
> 武豊が「弱気?」発言 
閲覧 307ビュー コメント 0 ナイス 3

武豊の「弱気?」発言で皐月賞ジャンダルム心配。問題は距離よりも......─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年4月12日 9時30分 http://biz-journal.jp/gj/2018/04/post_6317.html

 ダノンプレミアムが故障で回避を表明したため、混戦模様となった皐月賞(G1)。有力馬の1頭であるジャンダルム(牡3歳、栗東・池江泰寿厩舎)も、本命不在の牡馬クラシック初戦を勝ち取るべく虎視眈々と牙を磨いている。

 母がスプリント女王のビリーヴの仔であるジャンダルムは、マイル戦の2歳秋にデイリー杯2歳S(G2)を勝利。母譲りの非凡なスピードを早くから発揮し、このままマイラーとして成長するのかと思われていた。

 ところがその後、武豊騎手とタッグを結成して年末のホープフルS(G1)、弥生賞(G2)と芝2000mのレースに出走。距離適性が不安視されたものの2着、3着と好成績を残し、中長距離でもトップクラスと渡り合えることを証明してみせた。

 前走の弥生賞ではダノンプレミアムに完敗したものの、2着のワグネリアンとは0.1秒差と接戦。手練の武豊騎手の手にかかれば、逆転の余地は十二分にあるはずだ。ところが、どうにもその勝利の「キーマン」がいまいち乗り気ではないような......。

 武豊騎手は自身公式サイトの日記を12日に更新。まず、桜花賞を振り返り勝ったアーモンドアイを称賛し、騎乗したマウレアの完敗を潔く認めつつ、「いまの状態の良さを維持できれば、オークスはもっと楽しめそうです。」と次走に期待を込めた。

 そして、皐月賞に言及。「ジャンダルムも、勝負権のある馬の1頭」と語ったものの、週末の雨予報が問題だとし、「例年、中山の最終週は馬場の傷みが見えてきますし、それに雨が加わるとなるとどんな荒れ馬場になるかが予想できません」と馬場状態を不安視。このような状況下だとジャンダルムは「キレイなトビをする馬なので、歓迎とは言えません」と不安を吐露している。

●次のページ 『あんまり悪い馬場ではやりたくないなというのが正直あります』

「武豊騎手は日記の最後は、『どの馬も同じ条件となるわけですから、前向きに考えていきたい』とは綴っていました。ですが、共同会見でも『あんまり悪い馬場ではやりたくないなというのが正直あります』と語っていたので、相当不安視しているんでしょうね。

 しかし武豊騎手を背に乗せて行われたジャンダルムの最終追い切り後に、管理する池江調教師は道悪についてやってみないとわからないと前置きしつつ、『ディープ産駒は苦労するでしょうが、ウチはディープじゃないのでね』と不敵な笑みを浮かべつつ話したみたいです。十分チャンスはあるのでは? 同厩キタノコマンドールはディープインパクト産ですが......」(現場記者)

 皐月賞は『速い馬が勝つ』言われて久しいが、今年は道悪に加えて悪天候という条件が加わってしまう可能性があり、例年とはガラリと状況が違う中で開催されることが考えられる。その上、本命も不在とあって波乱が起こる条件は揃いすぎているが、今年はどのような結末が待っているのだろうか?

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 グリーンセンスセラ 2018年4月13日(金) 17:40
> 「当確」オウケンムーン 
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皐月賞(G1)「当確」オウケンムーンの"妄想"と現実。常識を覆す「第2のキタサンブラック」へ......地味馬だからこそ輝く「スター」の資質─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年4月11日 16時36分http://biz-journal.jp/gj/2018/04/post_6302.html

「3度あることは4度ある」のだろうか。

 15日に開催される皐月賞(G1)で出世レース・共同通信杯(G3)の覇者オウケンムーン(牡3歳、美浦・国枝栄厩舎)が一発を狙っている。

 オウケンムーンが制した共同通信杯の勝ち馬は、ここ6年で3頭が皐月賞馬に輝いている。それも2012年のゴールドシップ、2014年のイスラボニータ、2016年のディーマジェスティと「隔年」で皐月賞馬を輩出。

 順当に行けば、今年は「皐月賞を勝つ年」というわけだ。

 無論、あくまでジンクスやデータの話であり、そこに明確な根拠があるわけではない。ゴールドシップやイスラボニータ、ディーマジェスティが皐月賞を勝ったからといって、オウケンムーンも勝てるというのは、ある意味「妄想」だ。

 実際に勝った共同通信杯の2着馬サトノソルタスは1勝馬。3着のエイムアンドエンドも、前走の京成杯(G3)で10着に大敗していた馬だ。断然の1番人気だった京都2歳S(G3)の勝ち馬グレイルが後方から末脚不発で敗れていることもあって、レースレベルには疑問符が残っている。

 したがって、オウケンブルースリ産駒という極めてマイナーな血統である"地味馬"オウケンムーンが、良血馬の集うクラシックの壁に跳ね返されても不思議に思わないファンは少なくないはずだ。

 ただ、「未知数」という点では、2016年のディーマジェスティにどこか似た雰囲気があるという。

●次のページ 肝心のオウケンムーン自身はまだまだ未完成な部分が多い

「2016年のディーマジェスティの時も、共同通信杯のレースレベルには疑問符が付いていましたね。2着のイモータル、3着のメートルダール共に特別目立った存在ではなかったですから。

また、今年のグレイルと同じように、ホープフルS(G2)の勝ち馬ハートレーや、東京スポーツ杯2歳S(G3)を勝ったスマートオーディンが後方から末脚不発だったこともあって、その年の共同通信杯は多くの人々にとって『よくわからないレース』だったと記憶しています。

奇しくもディーマジェスティもオウケンムーンも、共同通信杯では6番人気と決して評価の高い馬ではありませんでした。勝ちタイムの1:47.4がまったく同じという点も奇妙な偶然の一致を感じます。国枝厩舎は先日の桜花賞をアーモンドアイが勝ったばかりと勢いも十分。オウケンムーンに期待したくなる気持ちはよくわかりますね」(競馬ライター)

 すでに大本命だったダノンプレミアムが抜けて、混戦模様の今年の皐月賞。オウケンムーンを「穴馬」に推す声は日に日に高まっている。場合によっては、もはや「穴馬」と言えないほど人気になるケースも考えられそうだ。

 だが「現実」、つまり肝心のオウケンムーン自身はまだまだ未完成な部分が多い。

 父オウケンブルースリが春のクラシックに未出走ながら菊花賞馬になり、その後も息長く活躍したように、その息子も「奥手」の雰囲気を漂わせているようだ。これは「最も速い馬が勝つ」という皐月賞のセオリーには反している(速い馬というのは「成長の早い馬」という意味も込められている説がある)。

●次のページ 北村宏司騎手が主戦を務めてクラシックに挑む“地味な血統馬”といえば

「2週前の追い切りでも、僚馬のアーモンドアイに馬なりのままあっさりと突き放されているように、調教ではまだまだ幼い面が残っています。レースでも頭の高さが目立ちますし、現段階で重賞を勝っているのが不思議なくらいです。

陣営からも『当初はなぜ走るのか首をひねったくらい』『ちょっと頭が高い走法でデタラメ感がある』という声が聞かれている通り、まだまだ完成途上。

ただ逆に言えば、これで今回の皐月賞を勝つようなことがあれば、ダノンプレミアムに替わって世代を牽引する存在になるかもしれませんよ。未完成な分、伸びしろは大きいでしょうし、ここだけでなく先々も本当に楽しみな存在ですね」(同)

 北村宏司騎手が主戦を務めてクラシックに挑む"地味な血統馬"といえば、どうしても3年前のキタサンブラックが思い起こされる。

 武豊騎手と共に競馬界を席巻し、昨年引退した歴史的名馬もデビュー当初は北村宏騎手が主戦を務め、父がブラックタイドという地味な存在だった。しかし、デビュー3連勝でスプリングS(G2)を勝つと、秋には血統の常識を覆して菊花賞(G1)を制覇。古馬になって武豊騎手とコンビを組むようになると、一気に競馬界のスターダムに上り詰めた。

 果たして、オウケンムーンは「第2のキタサンブラック」になれるのだろうか。競馬には様々なセオリーがあり、そういった"常識"を覆す存在にファンは心を奪われる。オウケンムーンは確かに地味な馬だが、地味だからこそ「スター」になれる大きな資質を秘めているとも言えるのかもしれない。

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