ミスズシャルダン(競走馬)

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抹消  黒鹿毛 1995年3月11日生
調教師加藤敬二(栗東)
馬主永井 啓弍
生産者様似渡辺牧場
生産地様似町
戦績15戦[6-3-3-3]
総賞金17,774万円
収得賞金3,160万円
英字表記Misuzu Chardon
血統 トニービン
血統 ][ 産駒 ]
Kampala
Severn Bridge
ゴールドユウマ
血統 ][ 産駒 ]
ブレイヴエストローマン
ヤマトシヤルダン
兄弟 ミスズノーザンレオリクマサシ
前走 2001/02/04 小倉大賞典 G3
次走予定

ミスズシャルダンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
01/02/04 小倉 11 小倉大賞典 G3 芝1800 16364.521** 牡6 56.0 M.デムー加藤敬二466(0)1.49.5 -0.038.0マイネルブラウ
01/01/08 京都 10 万葉S OP 芝3000 10663.913** 牡6 56.0 M.デムー加藤敬二466(+18)3.09.1 0.435.3⑤④⑥⑤トシザブイ
00/04/22 京都 11 オーストラT OP 芝2000 11331.912** 牡5 57.0 河内洋加藤敬二448(-4)1.59.2 0.035.0ポートブライアンズ
00/03/26 中山 11 日経賞 G2 芝2500 10338.734** 牡5 57.0 河内洋加藤敬二452(-4)2.36.0 0.635.5⑧⑧⑧⑦レオリュウホウ
00/02/20 京都 11 京都記念 G2 芝2200 118106.544** 牡5 57.0 M.デムー加藤敬二456(-4)2.14.0 0.234.6④⑤テイエムオペラオー
00/01/05 中山 11 日刊中山金杯 G3 芝2000 13694.222** 牡5 56.0 的場均加藤敬二460(0)2.01.6 0.235.6⑫⑫⑩⑧ジョービッグバン
99/12/05 阪神 10 Gホイップ 1600万下 芝2000 14461.511** 牡4 58.0 J.シャヴ加藤敬二460(+4)2.01.2 -0.035.1エリモツインクル
99/11/14 京都 9 ドンカスター 1600万下 芝1800 11111.513** 牡4 57.0 蛯名正義加藤敬二456(+6)1.47.0 0.133.8⑧⑦メイショウドトウ
99/10/10 京都 11 京都大賞典 G2 芝2400 101117.455** 牡4 57.0 安藤勝己加藤敬二450(+4)2.24.8 0.535.0ツルマルツヨシ
99/09/18 中山 10 白井特別 900万下 芝2000 13222.221** 牡4 57.0 蛯名正義加藤敬二446(-4)2.01.7 -0.135.9シンコウシングラー
99/08/21 札幌 11 HBC杯 900万下 芝1800 12443.612** 牡4 57.0 横山典弘加藤敬二450(+16)1.48.6 0.136.2ペイストリーシェフ
98/08/29 札幌 11 しらかばS 1600万下 芝2600 9335.921** 牡3 52.0 横山典弘加藤敬二434(-8)2.44.2 -0.335.2エーピーランド
98/08/02 函館 8 3歳以上500万下 芝2000 16352.511** 牡3 55.0 横山典弘加藤敬二442(-2)2.03.5 -0.136.9④④スカラシップ
98/07/18 函館 4 3歳未勝利 芝1800 148132.921** 牡3 55.0 横山典弘加藤敬二444(-2)1.51.4 -0.635.1ニッポーキャプテン
98/07/04 函館 4 3歳未勝利 芝2000 1281219.763** 牡3 55.0 横山典弘加藤敬二446(--)2.04.2 0.536.5⑨⑨⑨⑦オースミタイカン

ミスズシャルダンの関連ニュース

 【東京】9Rフリージア賞(500万下、芝2000メートル)=マイネルハニー(美・栗田博、牡、父マツリダゴッホ

 ◆柴田大騎手 「ゲート練習の効果でポンと出たし、道悪もうまいのでスイスイと行けました。あとは抑える競馬を勉強させていけば」

 3R新馬(ダ1600メートル)=ダノンバウンド(美・大竹、牡、父ハービンジャー)

 ◆蛯名騎手 「(ゲートは思っていたよりも)出てくれた。直線に向いて前の馬に取りついてからは楽だった」

 6R500万下(芝1600メートル)=ハレルヤボーイ(美・田村、牡、父トーセンファントム)

 ◆吉田豊騎手 「直線は早めに抜け出したぶんフワッとしたけど、位置を取りにいって勝てたのは良かった」

 【京都】4R新馬(ダ1800メートル)=エイシンヒマワリ(栗・今野、牝、父アンクルモー)

 ◆和田騎手 「抑えるのに苦労したけど、3〜4角で息が入ったので、直線も反応してくれた。能力はあるけど、気難しい牝馬で、今後使っていってどうかだね」

 6R500万下(牝馬、芝・外1400メートル)=メイショウバーズ(栗・本田、父タニノギムレット

 ◆藤岡佑騎手 「上手に折り合えましたし、抜け出してからもしぶとく頑張ってくれました。今後へ向けても、選択肢が広がるレースだったと思います」

 【小倉】10Rかささぎ賞(500万下、芝1200メートル)=キングハート(美・星野、牡、父オレハマッテルゼ

 ◆中谷騎手 「逃げ馬を見ながら、楽に立ち回る理想の競馬ができました」

 5R新馬(芝2000メートル)=スノーマン(栗・高橋忠、牡、父スズカフェニックス

 ◆バルジュー騎手 「まだ幼いが、体も走りも力強い。コントロールの利かない面があるので、そのあたりが今後の課題でしょう」

 *母は2007年GIII小倉記念優勝馬サンレイジャスパー(父ミスズシャルダン

【3歳新馬】母の血騒いだスノーマンが競り合い制す 2016年02月20日() 12:23

 20日の小倉5R3歳新馬(芝2000メートル)は、ダリオ・バルジュー騎手騎乗の9番人気スノーマン(牡、栗東・高橋義忠厩舎)がゴール前の競り合いを制してV。タイムは2分3秒8(重)。

 スタート後は4頭が横並びの先行争い。この中から最終的にはテーオーバーキンが単騎の逃げに持ち込んだ。その外にエイシンイッサがつけて、さらに人気のジョンブリアンや、ヒラボクケーワンなどが好位へ。その後ろにメーテルリンクセブンスセンスが続いた。縦長の展開になったが、4コーナーでは後続も追い上げ、6頭ほどが横並びになって直線に向かう。人気のジョンブリアンがいったんは先頭に立ったが、これを外からスノーマンメーテルリンクがかわして叩き合い形。3番手以下は離れて、伏兵2頭が長く競り合ったが、最後はスノーマンがクビ差先着した。母が2007年に小倉記念を制した舞台で、生粋の“永井ブランド”血統馬が初陣を飾っている。2着は10番人気のメーテルリンク。さらに3馬身1/2差の3着にも12番人気のラプルーズが入り、3連単の払い戻しは173万円を超える高配当となった。

 スノーマンは、父スズカフェニックス、母サンレイジャスパー、母の父ミスズシャルダンという血統。母はGIII小倉記念の勝ち馬。おじサンレイレーザーはGII毎日王冠の2着馬。おじサンレイデュークはJ・GII阪神スプリングジャンプなど障害重賞2勝。

 バルジュー騎手は「まだ幼いけど、体も走りも力強い馬で、ラストまでしっかり走ってくれました。コントロールの利かない面があるので、そのあたりが今後の課題でしょうね」と素質の高さを認めつつ、課題も指摘していた。

★20日小倉5R「3歳新馬」の着順&払戻金はこちら

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【小倉大賞典】ヒットザターゲット重賞2勝目 2013年02月18日(月) 05:02

 第47回小倉大賞典(17日、小倉11R、GIII、4歳上オープン国際、ハンデ、芝1800メートル、1着本賞金4000万円 =出走16頭)大野拓弥騎乗の6番人気ヒットザターゲットが後方からメンバー最速タイの上がり3ハロン34秒3の脚を発揮し、重賞2勝目を飾った。1分46秒4(良)。アタマ差2着に2番人気ダコール。1番人気パッションダンスは5着に終わった。

大野拓弥騎手(ヒットザターゲット1着)「いい末脚でしたね。追ってからの反応が良く、直線で狭いところを割る根性も見せてくれました」

丸田恭介騎手(ダコール2着)「スムーズに運べたけど、(内と)離れた分、遊んでしまった。悔しい」

川田将雅騎手(パッションダンス5着)「よく頑張ってくれました。経験を積んでいけば、もっと良くなってくると思います」

 【ヒットザターゲット】 父キングカメハメハ、母ラティール、母の父タマモクロス。栗毛の牡5歳。栗東・加藤敬二厩舎所属。北海道新冠町のノースヒルズマネジメントの生産馬で、馬主は前田晋二氏。戦績24戦7勝。獲得賞金は1億7628万3000円。重賞は2012年GIII新潟大賞典に次いで2勝目。小倉大賞典は加藤敬二調教師は01年ミスズシャルダンに次いで2勝目。大野拓弥騎手は初勝利。

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【小倉大賞典】ヒットザターゲット重賞2勝目! 2013年02月17日() 15:32

 17日の小倉11Rで行われた第47回小倉大賞典(4歳上オープン、GIII、芝1800メートル、16頭立て、1着賞金=4000万円)は、大野拓弥騎手騎乗の6番人気ヒットザターゲット(牡5歳、栗東・加藤敬二厩舎)が直線でインから抜け出して快勝。昨年の新潟大賞典に続く重賞2勝目を飾った。タイムは1分46秒4(良)。

 ローカル巧者が持ち味を存分に生かして重賞2勝目をものにした。混戦の中から抜け出したのは6番人気のヒットザターゲット。そつのないレースぶりでトップハンデを克服した。

 レースは大外からミッキードリームがハナに立ち、ゲシュタルトマイネルスターリーが好位につける。流れが落ち着いたところで後方からかかり気味にシャイニーホークが進出して、勝負どころでは先行馬が苦しくなる激しい点買いとなった。直線は内外離れて激しい叩き合いとなったが、道中後方で我慢していたヒットザターゲットがスルスルと内から抜け出す。外から伸びてきたダコールもきわどく迫ったが、わずかにヒットザターゲットが追撃を振り切ってV。ノースヒルズマネジメントの生産馬によるワンツーとなった。3着争いも大接戦となったが、5番人気のダローネガが3着を確保している。

 ヒットザターゲットは、父キングカメハメハ、母ラティール、母の父タマモクロスという血統。北海道新冠町・ノースヒルズマネジメントの生産で、前田晋二氏の所有馬。通算成績は24戦7勝。重賞はGIII新潟大賞典(12年)に次いで2勝目。加藤敬二調教師は01年ミスズシャルダンに次いで小倉大賞典2勝目、大野拓弥騎手は小倉大賞典初勝利。

 大野騎手は「レースに集中し切れない面があると聞いていたので、スムーズな競馬をすることを心がけました。内枠になった時点で、一か八か内を突こうという作戦で臨みましたが、反応も良かったですし、狭いところも根性を見せて伸びてくれました。一昨年の小倉で初めて重賞を勝てたし、小倉の街も好きです。今回もいい思い出になりました」と満面の笑みを浮かべていた。

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【ラジオN賞】3者メーン談2012年07月01日() 05:03

森田 ここは自信があります。◎は56キロでもアーデントを信頼です。皐月賞11着後は放牧に出てリフレッシュ。先々のことを考えると英断でしたね。2カ月半ぶりでも態勢は整っているし、早めのスパートから押し切りを狙うには小回り福島は合っていますよ

下村 ボクの◎はメイショウカドマツ。前走の京都新聞杯は先手を取って5着に敗れたが、日本レコードの決着で、勝ったトーセンホマレボシに早めに来られる苦しい展開で落鉄の影響もあった。今回は距離短縮に加えて、逃げ馬に有利な小回りの福島と条件が好転。55キロのハンデも恵まれた。枠は(15)番になったが同型のビービージャパンがさらに外で先手は取れるはず。自分の形なら粘り込める

片岡 カドマツもアーデントも自分の形に持ち込めば怖い存在やな。でもオレはロードアクレイムに◎を打った

森田 記者POGの時からかなりイレ込んでましたよね。ボクは○。3冠馬ディープインパクト×オークス馬レディパステルという良血だし、前走の夏木立賞を勝ったときには、ウィリアムズ騎手が“すごいパフォーマンスだったよ”と驚いていました

片岡 本当に良くなるのは秋以降かな…、と思っていたが、前走の勝ち方を見ると◎を打ちたくなった。決して小回り向きとは言えんが、立ち回り次第ではチャンスがある

下村 ○サンレイレーザーは前走、古馬相手の小豆島特別を圧勝。56キロのハンデは気になるが、姉のサンレイジャスパー(父ミスズシャルダン)も小倉記念(2007年)を勝つなど、非常に夏場に強かった馬で、時期的にも問題はなさそう。先行できる脚があるので小回りでも大丈夫

森田 ▲ヤマニンファラオは前走の白百合Sで2着。勝ったマウントシャスタはその後、宝塚記念5着に頑張っている。競馬がしやすい〔2〕枠(4)番に入ったのもいい。あとは福島芝1800メートルのひめさゆり賞を勝っている△ダイワマッジョーレも気になる

片岡 ○ローレルブレットは意外に器用さを兼ね備えているので、小回りの福島でもうまく立ち回れば勝ち負けになる

下村 でも、ローレルは勝ち味に遅いのが気になる。▲ハイクラウンは追い切りの動きが軽快だったし、スピードと瞬発力があるので福島向き。あとはここ1本に絞って調整してきた51キロの紅一点ウイングドウィールがおもしろそう

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【ラジオN賞】サンレイレーザー初重賞へ 2012年06月29日(金) 05:05

 3歳馬限定の重賞、ラジオNIKKEI賞の追い切りが28日、東西トレセンで行われた。栗東では重賞初制覇を目指すサンレイレーザーが、ポリトラックコースを軽快なフットワークで駆け抜け、余力十分に6ハロン82秒3をマーク。美浦ではファイナルフォームがWコースで上々の動きを見せて、パートナーと併入した。

 柔らかなフットワークで栗東のポリトラックコースを駆け抜けた。サンレイレーザーは馬なりながら、ラスト1ハロンは11秒6の鋭いフィニッシュ。“夏休み”前の決戦に向けて、態勢を整えた。

 「ムキになるようなところもなく、最後は持ったままでしたが、それでもいい動きをしてくれました」

 初コンタクトとなった松山騎手が好感触を伝えた。前走から中1週。間隔が詰まっているため、上がり重点で余力を残すことが、今回の追い切りのテーマだった。トビが大きいのでスピード感こそないが、直線は迫力満点の動きで6ハロン82秒3を楽々とマークした。

 「予定通りですね。中1週なのでサーッと。ジョッキーも初めてだったので、様子を見てもらう感じでした」

 高橋義忠調教師は納得の表情を浮かべた。ホッカイドウ競馬から今年4月にJRAに転入し、4戦2勝。前走の小豆島特別(6月17日、1000万下、阪神芝1600メートル)は古馬を相手に、道中3番手から上がり3ハロン33秒2の末脚で抜け出して1番人気に応えた。「道中で行きたがるところがあるけど、気持ちよく走れれば、ああいう(瞬発力を発揮する)競馬ができる」と、トレーナーも目を細める。3歳馬同士ならば能力は上位で、トップハンデの56キロも心配はない。

 父の高橋成忠元調教師が管理していた07年小倉記念勝ち馬サンレイジャスパー(父ミスズシャルダン)の半弟で、父はラスカルスズカ(2000年天皇賞・春2着など)に替わった。ディープインパクト産駒などが大活躍していることを考えれば目立たない血統だが、高橋忠師の思い入れは強く、「ちょっと地味な血統ですが、こういう馬もがんばらないとね」と気合が入っている。

 「切れる脚はないけれど長くいい脚を使えるので、それを生かせる競馬ができれば」とトレーナーは意気込む。この後は休養に入り、秋は菊花賞(10月21日、京都、GI、芝3000メートル)を目指す予定。ここで重賞初Vを決め、大一番への手応えをつかみたい。 (土井高志)

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【対象コース】
京都芝1200〜1600m(内のみ)

【集計期間】
2014年02月01日〜2017年01月22日

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