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 香港GI・クイーンエリザベスIIC4着のキセキ(栗・辻野、牡7)は、宝塚記念(6月27日、阪神、GI、芝2200メートル)に向かうことが30日、分かった。辻野調教師は「火曜(27日)に到着して、レース後も大きなダメージはなく、体調は良さそうです。状態に問題がなければ宝塚記念です」と話した。★キセキの競走成績はこちら

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【香港QEIIカップ】日本馬1着から4着独占!ラヴズ香港GI制覇2021年04月26日(月) 05:00
【香港QEIIカップ】グローリー末脚伸ばして2着2021年04月26日(月) 04:59
【香港QEIIカップ】1番人気デアリング伸びきれず3着2021年04月26日(月) 04:58
【香港QEIIカップ】キセキ4着、父子制覇ならず2021年04月26日(月) 04:57
【香港チェアマンズSP】スマッシュ6着、GI3連勝ならず2021年04月26日(月) 04:56
【香港QEIIカップ】19年オークス馬ラヴズオンリーユーが戴冠2021年04月25日() 17:59
【香港チェアマンズSP】ウェリントンが重賞初V~ダノンスマッシュは6着2021年04月25日() 16:14
【香港チャンピオンズデー】日本馬の様子 デアリング「いい状態をキープ」2021年04月24日() 05:00
【香港チャンピオンズデー】枠順確定、デアリング「縁起のいい枠」2021年04月23日(金) 04:56
【チェアマンズスプリントP】ダノンスマッシュ昨年末の香港より気配上2021年04月21日(水) 04:56

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つちやまさみつの香港レポート

 昨年のJRA賞年度代表馬モーリスが、昨年香港マイルを制した地で、今年の始動戦を迎える。先週の日本調教馬3頭以上に現地では高い評価を集めており、当日は単勝オッズ1倍台もありえると見られている。  実際に、モーリスの香港での調整は昨年の香港マイルと比較しても、驚くほどに順調に進められている。具体的には、昨年は運動前からとにかく発汗が目立っていたのに対し、今回はそれが適度なレベルに収まっていることと、到着翌日からコースで調教が行われ、追い切りも香港マイルは金曜日の朝にようやっとできたのが、今回は木曜日の朝に消化することができた。芝コースに入って、4ハロンのキャンターの後、1ハロンのダクを挟んで、残り6ハロンから徐々に加速し、半マイルを54秒0 - 2ハロン23秒4のタイムで馬なりでまとめた。  手綱を取ったジョアン・モレイラ騎手も「調教師の指示で今日は脚を伸ばすような調教ができた。状態はとてもハッピー。競馬...

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土屋真光の香港競馬現地レポート 2016APクイーンエリザベス2世C2016年04月22日(金) 20:05

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