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京成杯オータムハンデキャップ2017

2017年9月10日(

京成杯オータムハンデキャップ G3

中山競馬場/芝/1600m

レース結果:「U指数」無料公開(会員限定) 〜京成杯オータムハンデキャップ2017〜

第62回 京成杯オータムハンデキャップ G3

2017年9月10日()中山11R 芝1600m 16頭

天候:
馬場:
  • 特別登録
  • 出馬表
  • レース結果



予想U指数
(順位)
馬名 性齢 負担
重量
(kg)
騎手 調教師 所属 馬体重
(kg)
オッズ 人気 タイム 着差
1 3 6 99.3 グランシルク 牡5 56.0 田辺裕信 戸田博文 美浦 504(0) 3.0 1 1.31.6
2 2 3 96.7 ガリバルディ 牡6 57.0 北村宏司 藤原英昭 栗東 504(0) 28.5 11 1.31.9 1 3/4
3 7 13 97.1 ダノンリバティ 牡5 56.0 松若風馬 音無秀孝 栗東 524(-2) 13.7 6 1.31.9 クビ
4 3 5 97.0 マルターズアポジー 牡5 58.0 武士沢友 堀井雅広 美浦 528(0) 4.5 2 1.32.2 1 3/4
5 6 12 95.7 トーセンデューク 牡6 55.0 三浦皇成 藤原英昭 栗東 452(+2) 25.4 9 1.32.3 1/2
6 6 11 96.1 アスカビレン 牝5 54.0 松田大作 中尾秀正 栗東 464(-2) 19.3 7 1.32.3 クビ
7 1 1 96.0 ダイワリベラル 牡6 56.0 津村明秀 菊沢隆徳 美浦 510(-14) 42.9 13 1.32.4 1/2
8 8 15 97.6 ロサギガンティア 牡6 57.0 杉原誠人 藤沢和雄 美浦 526(-8) 95.8 15 1.32.5 クビ
9 7 14 94.7 ミッキージョイ 牡5 55.0 内田博幸 萩原清 美浦 506(+6) 20.1 8 1.32.6 3/4
10 2 4 90.4 オールザゴー 牡3 53.0 坂井瑠星 矢作芳人 栗東 482(+4) 51.9 14 1.32.7 1/2
11 1 2 92.8 ボンセルヴィーソ 牡3 54.0 松山弘平 池添学 栗東 462(0) 6.9 3 1.32.7 アタマ
12 4 8 97.9 ブラックスピネル 牡4 57.0 吉田隼人 音無秀孝 栗東 506(+6) 8.4 4 1.33.0 1 3/4
13 4 7 97.0 ウインフルブルーム 牡6 57.0 松岡正海 宮本博 栗東 518(+4) 26.1 10 1.33.1 1/2
14 5 9 96.7 ウキヨノカゼ 牝7 55.0 横山典弘 菊沢隆徳 美浦 480(-8) 13.4 5 1.33.7 3 1/2
15 8 16 95.8 マイネルアウラート 牡6 57.0 柴田大知 高橋裕 美浦 464(-2) 32.1 12 1.33.7 クビ
取消 5 10 97.3 ダノンプラチナ 牡5 58.0 蛯名正義 国枝栄 美浦 -- 0.0 -- -- --
ラップタイム 12.5-10.9-11.2-11.2-11.3-11.5-11.6-11.4
前半 12.5-23.4-34.6-45.8-57.1
後半 57.0-45.8-34.5-23.0-11.4

■払戻金

単勝 6 300円 1番人気
複勝 6 140円 1番人気
3 630円 12番人気
13 300円 5番人気
枠連 2-3 1,970円 8番人気
馬連 3-6 4,050円 13番人気
ワイド 3-6 1,320円 14番人気
6-13 590円 4番人気
3-13 4,830円 56番人気
馬単 6-3 6,460円 20番人気
3連複 3-6-13 13,920円 46番人気
3連単 6-3-13 68,880円 224番人気
U指数とは?
U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!
U指数の詳しい説明を見る
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【京成杯AH】グラン、重賞初V!夏のマイル王者
 第62回京成杯オータムハンデキャップ(10日、中山11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、ハンデ、芝・外1600メートル、1着本賞金3900万円=出走15頭)サマーマイルシリーズ最終戦は、田辺裕信騎乗で1番人気のグランシルクが、中団追走から抜け出して重賞初制覇。惜敗続きにピリオドを打ち、中京記念を勝ったウインガニオンと並んでシリーズ王者に輝いた。タイム1分31秒6(良)。このあとはマイルCS(11月19日、京都、GI、芝1600メートル)を目標に、富士S(10月21日、東京、GIII、芝1600メートル)かスワンS(同28日、京都、GII、芝1400メートル)を予定している。★10日中山11R「京成杯AH」の着順&払戻金はこちら★サンスポe−shopで黒色木製枠付き写真パネルを発売します!グランシルク 父ステイゴールド、母ルシルク、母の父ダイナフォーマー。鹿毛の牡5歳。美浦・戸田博文厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は(有)シルクレーシング。戦績22戦5勝。獲得賞金2億437万8000円。重賞初勝利。京成杯AHは戸田博文調教師は2008年キストゥヘヴンに次いで2勝目、田辺裕信騎手は14年クラレント、15年フラアンジェリコに次いで3勝目。馬名は「偉大な(仏)+クラブ名より」。
2017年9月11日(月) 05:03

 342

【京成杯AH】レースを終えて…関係者談話
 ◆田辺騎手(グランシルク1着) 「いつも追い出してモタモタする印象だったから、早めに追い出したけど、いい脚でした。関東のマイルの最前線で頑張ってほしい」 ◆北村宏騎手(ガリバルディ2着) 「跳びが大きい馬ですし、ストライドを崩さないように進めた。勝ち馬に先に動かれたが、それについていって伸びてくれた」 ◆松若騎手(ダノンリバティ3着) 「もう少し前に行きたかったが、テンが速かったので中団から。最後もしぶとく反応しています」 ◆武士沢騎手(マルターズアポジー4着) 「58キロを背負っていたので、スタートダッシュが重く感じた。最後まで頑張っているんだが…」 ◆三浦騎手(トーセンデューク5着) 「もう少しペースは遅い方がよかった」 ◆松田騎手(アスカビレン6着) 「最後は伸びていました」 ◆津村騎手(ダイワリベラル7着) 「直線でゴチャゴチャしなければ、もう少し伸びたと思うが…」 ◆杉原騎手(ロサギガンティア8着) 「直線でゴチャついた」 ◆内田騎手(ミッキージョイ9着) 「久々だったしね。使って変わってくればいい」 ◆坂井騎手(オールザゴー10着) 「直線で行き場をなくした」 ◆松山騎手(ボンセルヴィーソ11着) 「展開があまり向かなかった」 ◆吉田隼騎手(ブラックスピネル12着) 「ロスなく運べたので、もう少し伸びてほしかった」 ◆松岡騎手(ウインフルブルーム13着) 「自分のペースで行っていれば違っていたかも」 ◆柴田大騎手(マイネルアウラート15着) 「暑い時期がよくないのかも」★10日中山11R「京成杯AH」の着順&払戻金はこちら
2017年9月11日(月) 05:02

 493

【京成杯AH】善戦マン返上、グランシルクが重賞初V
 9月10日の中山11Rで行われたサマーマイルシリーズ(全3戦)の最終戦、第62回京成杯オータムハンデキャップ(3歳以上オープン、GIII、芝・外1600メートル、ハンデ、15頭立て=ダノンプラチナは出走取消、1着賞金=3900万円)は、田辺裕信騎手騎乗の1番人気グランシルク(牡5歳、美浦・戸田博文厩舎)が差し切り勝ち。タイムは1分31秒6(良)。マルターズアポジーが引っ張る速い流れを、グランシルクは中団で追走。4コーナー手前から外めを進出。手応え良く伸びて、ゴール前では鞍上の田辺騎手が後ろをふり返る余裕たっぷりの勝利だった。これで、シリーズ第1戦の中京記念で2着、第3戦の京成杯オータムHで1着のグランシルクが計15ポイント。同じく15ポイントのウインガニオン(中京記念1着、関屋記念2着)と並んで優勝を分け合った。 1馬身3/4差の2着には勝ち馬のポジションから直線は勢い良く伸びたガリバルディ(11番人気)、さらにクビ差遅れた3着にこれまた中団から伸びたダノンリバティ(6番人気)。 京成杯オータムハンデキャップを勝ったグランシルクは、父ステイゴールド、母ルシルク、母の父ダイナフォーマーという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は(有)シルクレーシング。戦績は22戦5勝。重賞初勝利。京成杯AHは戸田博文調教師は初勝利。田辺裕信騎手は2014年クラレント、2015年フラアンジェリコに次いで3勝目。 ◆田辺裕信騎手(1着 グランシルク)「サマーマイルチャンピオンの可能性があるのはわかっていたので、よかったです。初めて乗るので、この馬の折り合いはわかりませんでしたが、逃げる馬も追いかける馬もわかっていたので、競馬はしやすかったですね。いつも勝負どころでモタモタする印象だったので、早めに追い出しましたが、いい脚をつかってくれました。賞金が加算できたのは大きいし、関東のマイル路線の最前線でがんばってほしいですね」★10日中山11R「京成杯AH」の着順&払戻金はこちら
2017年9月10日() 15:51

 343

【京成杯オータムハンデキャップ】入線速報(中山競馬場)
中山11R・京成杯オータムハンデキャップ(4回中山2日目 中山競馬場 芝・右外1600m サラ系3歳以上オープン)は、1番手6番グランシルク(単勝3.0倍/2番人気)、2番手3番ガリバルディ(単勝28.5倍/12番人気)、3番手13番ダノンリバティ(単勝13.7倍/7番人気)で入線しています。 想定オッズは以下の通り。 馬連3-6(40.5倍) 馬単6-3(64.6倍) 3連複3-6-13(139.2倍) 3連単6-3-13(688.8倍) 更に詳しい情報はこちら→http://umanity.jp/racedata/race_8.php?code=2017091006040211 ※着順・払戻金等の確定情報は、レース結果確定後にレース結果ページにてご覧頂けます。 (注=上記は確定前情報を含みます。成績、払戻金など正確な情報につきましては、必ず今後JRA(日本中央競馬会)から発表されるものと照合してください。)
2017年9月10日() 15:47

 217

【京成杯オータムハンデキャップ】特別登録馬
2017年9月10日(日)に中山競馬場で行われる京成杯オータムハンデキャップ(GIII)の登録馬は以下の通り。アスカビレン 牝5アドマイヤゴッド 牡5ウインフルブルーム 牡6ウキヨノカゼ 牝7オールザゴー 牡3ガリバルディ 牡6グランシルク 牡5ストーミーシー 牡4ダイワリベラル 牡6ダノンプラチナ 牡5ダノンリバティ 牡5トーセンデューク 牡6ノットフォーマル 牝5ブラックスピネル 牡4ボンセルヴィーソ 牡3マイネルアウラート 牡6マルターズアポジー 牡5ミッキージョイ 牡5ロードクエスト 牡4ロサギガンティア 牡6◆京成杯オータムハンデキャップ(GIII)の重賞攻略はこちら。
2017年9月3日() 17:30

 2,200

【古馬次走報】ミリッサ、福永騎手でローズS参戦
 ★有松特別をコースレコードで制したミリッサ(栗・石坂、牝3)は、福永騎手でローズS(9月17日、阪神、GII、芝1800メートル)に参戦。 ★ダービー9着ベストアプローチ(栗・藤原英、牡3)は、神戸新聞杯(9月24日、阪神、GII、芝2400メートル)で始動する。ダービー卿CT9着の僚馬ガリバルディ(牡6)は京成杯AH(9月10日、中山、GIII、芝1600メートル)へ。 ★小倉記念2着のサンマルティン(美・国枝、セン5)、同9着スピリッツミノル(栗・本田、牡5)は、ともに新潟記念(9月3日、新潟、GIII、芝2000メートル)が視野に入っている。 ★札幌日経オープン快勝のモンドインテロ(美・手塚、牡5)は、産経賞オールカマー(9月24日、中山、GII、芝2200メートル)が有力。同9着トゥインクル(栗・牧田、牡6)は、ステイヤーズS(12月2日、中山、GII、芝3600メートル)を目標にローテーションを組む。同3着ラブラドライト(栗・斉藤崇、セン8)と同10着ヒラボクディープ(美・国枝、牡7)は、丹頂S(9月3日、札幌、OP、芝2600メートル)へ。 ★アイビスSD10着ネロ(栗・森、牡6)、UHB賞2着のヒルノデイバロー(栗・昆、牡6)と同7着エポワス(美・藤沢和、セン9)は、いずれもキーンランドC(27日、札幌、GIII、芝1200メートル)へ。 ★交流GII・さきたま杯2着のモーニン(栗・石坂、牡5)は日本テレビ盃(9月27日、船橋、交流GII、ダ1800メートル)、同3着の僚馬ベストウォーリア(牡7)は南部杯(10月9日、盛岡、交流GI、ダ1600メートル)へ向かう。
2017年8月10日(木) 05:00

 2,127

【セントウルS&京成杯AH】東西調教ウオッチャー
 今週は産経賞セントウルS、京成杯AHが対象レース。栗東からは大阪サンスポの川端、宇恵両記者、美浦からは東京サンスポの花田記者が参加し、それぞれ注目馬をピックアップした。 川端 まずは今年から“社杯”となった産経賞セントウルSから。栗東では坂路組の2頭が目を引きました。ほどよく気合が乗って、しまいまで脚取りがしっかりしていたメラグラーナ。余力十分の走りでレースではじけそうです。僚馬に圧巻の動きで先着したアルティマブラッドは一発を狙えるムードです。 花田 美浦では、アイビスSDを勝ったラインミーティアがWコースでラスト1ハロン12秒3を馬なりでマークし、実戦さながらの切れ味。コーナーがあるコースも問題なく、面白い存在ですよ。 宇恵 京成杯AHの関西馬で動きが目立ったのはブラックスピネル。坂路で1馬身遅れましたが、相手のアルティマブラッドが動きすぎただけ。最後までパワフルな走りでした。一発ならガリバルディ。しっかりと乗り込んできたのでCWコースでの最終追いはソフトにまとめましたが、フォームは軽快で気配は上々です。 花田 関東馬ではマルターズアポジーがWコースで圧巻の走り。大きく先行した僚馬2頭を楽々と捕まえて大差で先着しました。関屋記念を逃げ切った後も好調キープは間違いなしです。★産経賞セントウルステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載★京成杯オータムハンデキャップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月8日(金) 05:05

 2,083

【京成杯AH】レース展望
 中山開幕週の日曜メインは恒例の京成杯オータムH(9月10日、GIII、芝1600メートル)。秋を告げるレース名ながら、サマーマイルシリーズ最終3戦目で、この結果次第でシリーズチャンピオン(馬主に2400万円、厩舎関係者に600万円の褒賞金)が決まる。初戦の中京記念を勝ち、2戦目の関屋記念2着で計15点を獲得してトップに立っているウインガニオンが今回は不在のため、登録20頭中3頭に総合優勝の可能性がある。 10点で2位のマルターズアポジー(美浦・堀井雅広厩舎、牡5歳)は勝てば文句なし、2着の場合でも、勝ち馬がダノンリバティ以外ならウインガニオンと並んでチャンピオンになる。逃げ切った前走の関屋記念は久々のマイル戦でもあり、7番人気と評価は低かったが、うまくスローペースに持ち込んでのV。今回はマークがきつくなるのは間違いなく、トップハンデタイで初めて背負う58キロの克服もポイントになるが、少々ペースが速くても単騎で気分良く行ければしぶといタイプだ。中山の芝1600メートルも、準オープンながら昨秋の秋風Sを楽勝しているだけにチャンスは十分ある。 6点で3位のダノンリバティ(栗東・音無秀孝厩舎、牡5歳)も、勝てばチャンピオンが確定する。前走の関屋記念はマルターズアポジーと1馬身半差の3着だったが、別定重量で57キロ対56キロと1キロ差があった当時と違い、今回は58キロ対56キロと2キロ軽くなる点は有利。どちらかというと左回りの方がいいタイプだが、以前より安定感が出ているのは強みだ。 5点で4位タイのグランシルク(美浦・戸田博文厩舎、牡5歳)も勝てば同点でチャンピオンになる。マルターズアポジーが2着の場合は3頭のチャンピオン誕生という異例の事態になるが、今年は堅実で重賞でもダービー卿チャレンジT3着、京王杯スプリングC3着、前走の中京記念も2着。重賞初制覇へあと一歩のところまできている。ハンデも、同じハンデ戦だった中京記念から据え置きの56キロなら好勝負必至だ。 シリーズの優勝の行方に関係がない馬でも、魅力的な存在が多い。トップハンデタイ58キロのダノンプラチナ(美浦・国枝栄厩舎、牡5歳)は2014年の朝日杯フューチュリティS優勝馬で、メンバー唯一のGIウイナー。その後、GIでは好結果が出ていないが、富士Sを勝っており、GIIIなら目が離せない。10カ月近い休み明けで出走した前走の関屋記念も5着なら悪くなく、状態面での上積みも見込める。 昨年の覇者ロードクエスト(美浦・小島茂之厩舎、牡4歳)は57.5キロ。出否は最終追い切り次第といったムードだが、出走に踏み切れば当然、争覇圏内だ。 ブラックスピネル(栗東・音無秀孝厩舎、牡4歳)は東京新聞杯で重賞初制覇を飾った後、マイラーズC4着、安田記念18着と尻すぼみの成績となったが、放牧で立て直しての一戦。3カ月の休み明けだが中間の気配は上々で、GIIIなら十分見直せる。ハンデ57キロも妥当なところだろう。今回は吉田隼人騎手との新コンビで臨む。 ここ数年、エアレーション作業の影響か、開幕週でも差し馬の活躍が目立つ。クイーンC、キーンランドC、福島牝馬Sと重賞3勝の末脚自慢ウキヨノカゼ(美浦・菊沢隆徳厩舎、牝7歳)=55キロ=にとっては、この馬場傾向が味方になるかもしれない。 ボンセルヴィーソ(栗東・池添学厩舎、牡3歳)=54キロ=は初勝利に3戦を要したが、その後はずっと重賞路線を歩み、朝日杯FS3着、NHKマイルC3着などすべて3着以内。先行力があるのでスタート次第では逃げの手もあるが、控えてもレースができるので今回も上位争いを演じそうだ。 フジテレビ賞スプリングS、阪神CとGII・2勝のロサギガンティア(美浦・藤沢和雄厩舎、牡6歳)=57キロ、昨年の中京記念優勝馬ガリバルディ(栗東・藤原英昭厩舎、牡6歳)=57キロ、中山芝1600メートル戦3勝のマイネルアウラート(美浦・高橋裕厩舎、牡6歳)=57キロ=といった重ハンデ勢も近況ひと息ながらマークしたい存在だ。★京成杯AHの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月4日(月) 19:20

 1,976

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今週の重賞レース

2017年9月24日(
産経賞オールカマー G2
神戸新聞杯 G2

競馬番組表

2017年9月23日(
4回中山6日目
4回阪神6日目
2017年9月24日(
4回中山7日目
4回阪神7日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
134,414万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
65,730万円
5 ロゴタイプ 牡7
58,301万円
6 ミッキークイーン 牝5
48,776万円
7 サウンズオブアース 牡6
45,645万円
8 ラストインパクト 牡7
44,359万円
9 サトノクラウン 牡5
42,494万円
10 サトノアラジン 牡6
42,366万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
32,277万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 アルアイン 牡3
22,505万円
4 レーヌミノル 牝3
21,509万円
5 アエロリット 牝3
18,391万円
6 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
7 リスグラシュー 牝3
14,045万円
8 アドミラブル 牡3
12,407万円
9 サトノアレス 牡3
12,363万円
10 ペルシアンナイト 牡3
11,950万円
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