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第76回鳴尾記念(GⅢ、芝1800メートル)が6日、阪神競馬場で行われる。2012年から昨年まで6月に行われていたが、今年は暮れの開催に。実力伯仲のメンバーで熱いレースが期待される。
オールナット(栗東・高野友和厩舎、牡4歳)は、チャレンジCで重賞初制覇。馬群をさばいて力強い伸び脚をみせた。1800メートルは3戦1、1、3着で1ハロン短縮も問題なく、今回も上位をにぎわしそうだ。
グランヴィノス(栗東・友道康夫厩舎、牡5歳)は、そのチャレンジCで好位からしぶとく伸びて2着。1年以上の休養などもあり出世が遅れていたが、兄姉に3頭のGIホースがいる良血馬。いつ重賞に手が届いてもおかしくない。
マテンロウレオ(栗東・昆貢厩舎、牡6歳)は目黒記念7着以来半年ぶり。一昨年の大阪杯4着、天皇賞・春5着のGI実績があり、今年1月のAJCCではダノンデサイルと¾馬身差の2着になった実力馬だ。
ウエストナウ(栗東・佐々木晶三厩舎、牡4歳)は、外から鋭く伸びてアンドロメダSを勝った。成績にムラがあるものの、気分良く走れれば重賞でもやれる力を秘めている。
ナムラエイハブ(栗東・長谷川浩大厩舎、牡4歳)は2走前の新潟記念で8着ながら、次走の天皇賞・秋で4着になったシランケド、菊花賞馬に輝いたエネルジコなどと大差ない競馬。しぶとさを生かせる流れなら。
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