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11月8日の京都5R(2歳新馬、芝・外1800メートル、9頭立て)は、クリスチャン・デムーロ騎手のアドマイヤシュラ(牝、栗東・友道康夫厩舎)が1番人気に応えてデビューV。3頭の追い比べからゴール前でしぶとく抜け出した。タイムは1分47秒2(良)。
半馬身差の2着には坂井瑠星騎手のホウオウモチーヴ(3番人気)、さらに1馬身差の3着に岩田望来騎手のフレッチャアズーラ(4番人気)が続いた。
アドマイヤシュラは、父エピファネイア、母は2017年のクイーンC(GⅢ)を制したアドマイヤミヤビ、母の父ハーツクライという血統。半兄のアドマイヤテラ(父レイデオロ)は菊花賞3着で目黒記念を勝っている。毛色は青鹿毛。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は近藤旬子氏。馬名は「冠名+『金毘羅船々』のかけことばより。修羅のように速く進む」。
◆C・デムーロ騎手(1着 アドマイヤシュラ)「ゲートの出は甘かったですが、中団につけてすごく上手な競馬をしてくれました。未経験でも馬群の中で追走してくれました。素質を感じる馬ですし、今後が楽しみになる内容でした」
◆友道康夫調教師(同)「最後も2頭の間を割ってきましたし、勝負根性はありますね。体は小さいけれど、パワー、精神力はある。調教のチップでも動くが、軽い芝でもさらに動きますね。装鞍所ではボーッとしていましたけど、パドックから気合は乗ってきました。体は小さいですし、これから様子を見ながら考えていきたいです」
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