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函館スプリントS G3   日程:2019年6月16日() 15:25 函館/芝1200m

函館スプリントS追い切り情報

【函館SS】厩舎の話
 アスターペガサス・中竹調教師「しっかり動けたし、状態は言うことなし。52キロは魅力」 カイザーメランジェ・粕谷助手「輸送後も体は維持。負荷をかけられたし、ためが利けば」 サフランハート・対馬助手「追い切りは鞍上がうまく乗ってくれた。調子は上がっている」 シュウジ・須貝調教師「前走はいい叩き台になったはず。洋芝にも実績がある」 ダイメイフジ・松岡騎手「気候が合うのか、元気がいい。自分が乗ったなかでは一番いい」 ダノンスマッシュ・岩本助手「反応を見て、しまいを伸ばしてもらった。間に合ったと思う」 タマモブリリアン・南井調教師「動きは大丈夫。昨年好走したように馬場は合っている」 タワーオブロンドン・藤沢和調教師「気合が乗っていい感じ。状態は前走以上といっていい」 トウショウピスト・横山和騎手「動きは良かった。ブリンカーを着けてピリッとしてきた」 ペイシャフェリシタ・岩田康騎手「乗りやすくて素直。うまくはまれば切れそうな感じがする」 ユキノアイオロス・石毛調教師「今週は輸送もあるので馬なり。11歳でも元気いっぱい」 ライトオンキュー・昆調教師「いい負荷をかけられた。パワーがあるので洋芝を狙ってきた」 リナーテ・須貝調教師「放牧先でしっかり乗り込んできた。洋芝適性があることも証明済み」(夕刊フジ)★函館スプリントSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年6月13日(木) 11:12

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【函館SS】ダノンスマッシュ、決めるぜ重賞3勝目
 函館SSの追い切りが12日、函館競馬場と美浦トレセンで行われた。1番人気に推された高松宮記念で4着に敗れたダノンスマッシュが、芝コースで軽快なフットワークを披露。余裕のある動きで調教評価は『S』。重賞3勝目に向けて視界良好だ。上がり馬ライトオンキューもWコースの一番時計で同じく最高評価となった。 さわやかな初夏の潮風に乗り、西のスピードスターが輝きを取り戻した。ダノンスマッシュが函館競馬場の芝コースで軽快なフットワークを披露。岩本助手は安堵(あんど)の表情で切り出した。 「反応を見てしまいを伸ばしてもらった。(北村)友一は『すごくいい。スプリンターらしくなった』と言ってくれました。やっと間に合ったかと思います」 この日は北村友騎手(実戦は川田騎手)を背に単走。スタートから折り合い良く進み、直線では鞍上が軽く反応を促しただけでグンと加速してフィニッシュ。5ハロン64秒2がこの日の芝コースで最速なら、ラスト1ハロン11秒4も最速タイ。文句なしの調教評価『S』となった。休み明けでなかなか本来の走りに戻らず陣営をやきもきさせたが、先週6日に芝コース5ハロン62秒3を叩き出した効果で一気に変わり身を見せた。 前走・高松宮記念は1番人気を裏切る4着に終わったが、内枠勢が上位を占める中で2桁馬番から唯一掲示板を確保。岩本助手は「内容的には一番強い競馬をしている。秋にリベンジしたい」とスプリンターズSでの雪辱を見据える。それだけに、GIIIで星を落とすわけにはいかない。右回りの1400メートル以下では【5・1・0・0】と底を見せておらず、「左回りも決して下手ではないが切れが落ちる。右回りに替わるのもいい」。復権へのお膳立ては整っている。 岩本助手は父のロードカナロアも担当。同じ4歳時に挑戦した函館スプリントSでは2着に敗れたが、「あのころの父より競馬は上手。無事にみんなが思うような競馬をしてくれれば」と期待を込めて送り出す。JRA全10場重賞制覇のかかる川田騎手を背に、GIII3勝目を仕留める。 (漆山貴禎)★函館スプリントSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年6月13日(木) 05:05

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【函館SS】ライトオンキュー、W5ハロン63秒6の一番時計
 今年4戦3勝の上がり馬ライトオンキューは、函館Wコースで5ハロン63秒6の一番時計をマーク。最後まで勢いは衰えずラスト1ハロン12秒3で駆け抜け、調教評価は文句なしの『S』だ。 「時計よりも内容重視。外を回していい負荷をかけられた」と昆調教師はうなずく。「もともと素質はあったが、体に中身が伴ってきた。スピードだけでなくパワーもあるので、北海道の洋芝を狙ってきた」と一発ムードを漂わせている。★函館スプリントSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年6月13日(木) 05:04

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【函館SS】リナーテ、芝シャープに快走11秒6
 重賞で連続2着と好調なリナーテは、函館芝コースでラスト1ハロン11秒6(5ハロン66秒8)。マイペースの道中から、しまいをシャープに伸ばした。 「放牧先でしっかり乗り込んできたので、本馬場の雰囲気を味わう程度で十分。動きは良かった」と須貝調教師。昨年の函館開幕週で500万下(現1勝クラス)を制してからトントン拍子に出世し、「ようやくしっかりして競馬も上手になった。洋芝適性があることも証明しているので」と念願の重賞タイトルに意欲を示した。★函館スプリントSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年6月13日(木) 05:04

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【函館SS】タワー、芝5ハロン69秒0
 京王杯SCに続く重賞4勝目を狙うタワーオブロンドンは、函館芝コースを馬なりで5ハロン69秒0-12秒2。500キロを軽く超す巨体から迫力のある末脚を繰り出した。 藤沢和調教師は「気合が乗っていい感じだった。輸送で減った体も陽気がいいので戻ったし、状態は前走以上といっていい」と太鼓判。初挑戦の1200メートルも「デビューした時から使ってみたかった。スピードがあるので好位から競馬ができると思う」とプラスにとらえていた。★函館スプリントSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年6月13日(木) 05:04

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【函館SS】追って一言
 ◆アスターペガサス・中竹師 「しっかり動けていたし、状態は言うことなし。年長馬は強いが、前走より5キロ軽い52キロは魅力」 ◆カイザーメランジェ・粕谷助手 「輸送後も体が減っていないのでしっかり負荷をかけられた。うまくためが利けば」 ◆サフランハート・対馬助手 「追い切りは鞍上がうまく乗ってくれた。調子は上がっている」 ◆シュウジ・須貝師 「前走はいい叩き台になったはず。洋芝にも実績がある」 ◆ダイメイフジ・松岡騎手 「気候が合うのか、元気が良く硬さもない。自分がこれまでで乗ったなかでは一番いい」 ◆トウショウピスト・横山和騎手 「動きは良かった。ブリンカーを着けてピリッとした」 ◆ペイシャフェリシタ・岩田康騎手 「乗りやすくて素直。うまくはまれば切れそうな感じがする。内枠でも当たれば」 ◆ユキノアイオロス・石毛師 「今週は輸送もあるので馬なり。しまいは脚を使うし、11歳でも元気いっぱい」★函館スプリントSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年6月13日(木) 05:03

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【ユニコーンS&函館スプリントS】レースの注目点
★JRAダート重賞初Vがかかるダイワメジャー産駒デュープロセス、ノーヴァレンダの2頭が登録 ダイワメジャー産駒は、6月10日現在、JRA重賞で34勝を挙げているが、いずれも芝のレースで挙げたもので、ダート重賞での優勝はない。16日に実施されるユニコーンSには、前哨戦の青竜Sを制すなど目下4連勝中のデュープロセス(牡、栗東・安田隆行厩舎)、統ーダートGIの全日本2歳優駿優勝馬ノーヴァレンダ(牡、栗東・斉藤崇史厩舎)とダイワメジャー産駒が2頭登録しているが、同産駒初のJRAダート重賞制覇を遂げることができるだろうか。 なお、デュープロセスにはM.デムーロ騎手、ノーヴァレンダには北村友一騎手が騎乗する予定。 また、青竜S2着のデアフルーグ(牡、美浦・鈴木伸尋厩舎)には、ベーカバド産駒初のJRA重賞制覇がかかっている。ベーカバドは2010年のパリ大賞優勝馬で、引退後は日本で種牡馬となり、2015年に初年度産駒がデビューした。デアフルーグは、ペーカバドの4世代目の産駒にあたるが、父に初の重賞タイトルを贈ることができるだろうか。なお、同馬には津村明秀騎手が騎乗する予定となっている。★サマースプリントシリーズが開幕!第1戦の函館スプリントSには15頭が登録 6月16日、函館ではサマースプリントシリーズ第1戦、函館スプリントSが実施される。同シリーズは、2006年に創設されたが、過去13回のうち12回は関西馬がシリーズチャンピオンとなっている。さて、14回目を迎える今年のサマースプリントシリーズはどんな結果になるだろうか。なお、函館スプリントSは、過去10年で関西馬が8勝、関東馬が2勝を挙げている。 今年の関西勢は、1番人気に支持された高松宮記念で4着となり、巻き返しを狙うダノンスマッシュ(牡4歳、栗東・安田隆行厩舎)、登録馬中、唯一の3歳馬アスターペガサス(牡3歳、栗東・中竹和也厩舎)など9頭が登録。また、昨年のセイウンコウセイに続く勝利を狙う関東勢は、前走の京王杯SCで重賞3勝目を挙げたタワーオブロンドン(牡4歳、美浦・藤沢和雄厩舎)など6頭が登録している。シリーズ開幕戦の函館スプリントSを制して、好発進を決めるのはどの馬だろうか。★川田将雅騎手が4年ぶりに函館競馬参戦!史上6人目のJRA全10場重賞Vなるか 6月10日現在、JRA騎手リーディングの首位は72勝を挙げている川田将雅騎手。同騎手は、9日の阪神10Rで節目のJRA通算1300勝を記録した。川田騎手は16日には函館競馬に参戦する予定となっており、函館スプリントSではダノンスマッシュ(牡4歳、栗東・安田隆行厩舎)に騎乗予定。同馬を管理する安田隆行調教師は、6月10日現在、JRA調教師リーディングのトップに立っているが、果たして、リーディング調教師&騎手コンビのダノンスマッシュは函館スプリントSを制すことができるだろうか。 また、川田騎手は函館を除く9場でJRA重賞を制しており、函館スプリントSを勝てば、史上6人目のJRA全10場重賞制覇となる。川田騎手が函館競馬に参戦するのは、2015年以来4年ぶりだが、史上6人目の偉業を達成することができるだろうか。なお、川田騎手が函館競馬場で勝利を挙げれば、2006年8月以来、約13年ぶりとなる。★6月15日、1回函館競馬がスタート!サマージョッキーズシリーズも開幕 北海道シリーズの開幕を告げる1回函館競馬は、6月15日が開催初日となる。過去10年の函館競馬での騎手成績を見ると、2年連続で開催リーディングジョッキーを獲得した例はなく、岩田康誠騎手(2013・15年)、吉田隼人騎手(2012・17年)の2名が複数回リーディングジョッキーとなっている。また、調教師では、須貝尚介調教師が過去10年で4度の開催リーディングを獲得している。 なお、16日に実施される函館スプリントSには、岩田騎手がぺイシャフェリシタ(牝6歳、美浦・高木登厩舎)に騎乗予定で、須貝調教師はシュウジ(牡6歳)、リナーテ(牝5歳)の2頭を登録している。 また、函館スプリントSは、サマースプリント、サマー2000、サマーマイル、各シリーズの対象レース(14レース)で争われるサマージョッキーズシリーズの開幕戦となる。過去のシリーズでは、2007年の角田晃一元騎手、2010年の藤岡佑介騎手、2017年の北村友一騎手が、函館スプリントSを制したのちにチャンピオンに輝いたが、今年のシリーズ開幕戦を制すのはどのジョッキーだろうか。(JRA提供)★ユニコーンSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載★函館スプリントSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年6月12日(水) 15:10

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【函館SS】ダノンスマッシュ鋭伸11秒9
 1番人気4着に終わった高松宮記念の雪辱を期すダノンスマッシュは、函館芝コースで北村友騎手(レースは川田騎手)を背に単走。馬なりでラスト1F11秒9と軽快に末脚を伸ばした。 ただ岩本助手は「悪いわけではないが、本当にいいころのメリハリがない。休み明けでまだ気持ちと体が伴っていない感じ」と辛口。このひと追いでどこまで変わるか。(夕刊フジ)★函館スプリントSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年6月12日(水) 10:17

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【函館SS】タワーオブロンドン豪快走
 京王杯SCに続く重賞4勝目を狙うタワーオブロンドンが、函館芝コースで豪快に動いた。8日に現地入りしたばかりとあって馬なり単走だったが、重心の低い迫力満点のフットワークで外ラチ沿いを駆け抜けた。 「気合が乗って、いい感じだった。状態は前走以上といっていい」と藤沢和調教師。初の6Fにも「クリストフ(ルメール騎手)はデビュー時から千二がいいと言っていた。スピードがあるし、スタートから普通に運べるはず」と前向きだ。(夕刊フジ)★函館スプリントSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年6月12日(水) 10:16

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【函館SS】タワーオブロンドン、初の1200メートル戦に矛先
 〈函館競馬場〉 京王杯SC1着タワーオブロンドンは、登録していた安田記念を回避し、初の1200メートル戦に矛先を向けてきた。「先週、美浦でしっかり追って体はできたし、輸送も問題なかった。58キロを背負うし、初の距離でリズムよくスムーズな競馬ができるか」と千島助手はポイントを挙げる。 ダノンスマッシュは1番人気で4着に終わった高松宮記念からの巻き返しを誓う。「前走は枠順((13)番)に泣きました。外を回って(上位に)来ているのは(この馬)1頭だけなので」と岩本助手。ただ「悪くはないけど、休み明けでこの馬らしいメリハリがない感じ」とトーンは微妙だ。 唯一の3歳馬アスターペガサスは葵Sで13番人気2着と激走。今回の舞台では昨夏に新馬→函館2歳Sを連勝している。「前々走あたりから体調がよくなってきた。流れに乗れるのは現状では1200メートルだし、52キロも魅力」と中竹調教師は年長馬撃破を狙う。★函館スプリントSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年6月12日(水) 05:04

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【函館SS】タワーオブロンドン、W好時計13秒0
 《美浦》京王杯SCを快勝したタワーオブロンドン(藤沢和、牡4)は、Wコース5ハロン65秒8-13秒0の好時計を馬なりでマーク。外レッドゲルニカ(OP)と併入した。「順調だね。1200メートルは使ってみたいと思っていた。洋芝も良さそうだし、ここがいいタイミング。(58キロの)斤量も実績から仕方ないし覚悟の上です」と藤沢和調教師。7日の金曜に函館競馬場へ向かう。
2019年6月6日(木) 05:02

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【古馬次走報】ニシノデイジー、神戸新聞杯目指す
 ★日本ダービー5着ニシノデイジー(美・高木、牡3)は、北海道・日高町の西山牧場で夏休み中。神戸新聞杯(9月22日、阪神、GII、芝2400メートル)を目指す。 ★NHKマイルC3着カテドラル(栗・池添学、牡3)は中京記念(7月21日、中京、GIII、芝1600メートル)に参戦する。鳴尾記念9着プラチナムバレット(栗・河内、牡5)も同レースを視野に入れる。 ★高松宮記念4着ダノンスマッシュ(栗・安田隆、牡4)は、函館スプリントS(16日、函館、GIII、芝1200メートル)に使ったあと、秋はセントウルS(9月8日、阪神、GII、芝1200メートル)からスプリンターズS(9月29日、中山、GI、芝1200メートル)の青写真。なお函館競馬場で川田騎手が乗って追い切りを行う。函館SSには京王杯SC2着リナーテ(栗・須貝、牝5)も藤岡康騎手で参戦予定。 ★安田記念8着ステルヴィオ(美・木村、牡4)は、来週に福島・ノーザンファーム天栄に移動。秋に備える。11着サクラアンプルール(美・金成、牡8)は、近日中に函館入りして、札幌記念(8月18日、札幌、GII、芝2000メートル)を目指す。 ★スレイプニルS1着テルペリオン(栗・寺島、牡5)は、放牧を挟んでマーキュリーC(7月15日、盛岡、交流GIII、ダ2000メートル)へ向かう。6着クイーンマンボ(栗・角居、牝5)、12着リテラルフォース(栗・高柳大、牡5)は、名鉄杯(7月14日、中京、L、ダ1800メートル)が視野。 ★鳴尾記念6着ブラックバゴ(美・斎藤誠、牡7)は、美浦で調整して函館記念(7月14日、函館、GIII、芝2000メートル)に向かう。8着タニノフランケル(栗・角居、牡4)は、七夕賞(7月7日、福島、GIII、芝2000メートル)へ。 ★さきたま杯4着サンライズノヴァ(栗・音無、牡5)、麦秋S1着ミッキーワイルド(栗・安田隆、牡4)は、プロキオンS(7月7日、中京、GIII、ダ1400メートル)へ。 ★栗東・友道厩舎所属で白百合S1着レッドアネモス(牝3)、5着サヴォワールエメ(牝3)は、ラジオNIKKEI賞(30日、福島、GIII、芝1800メートル)へ。鞍上はレッドが北村友、サヴォワールが津村。 ★マリーンCで競走除外になったオウケンビリーヴ(栗・安田隆、牝6)は、スパーキングレディーC(7月4日、川崎、交流GIII、ダ1600メートル)を予定。 ★エプソムCに登録していたキョウヘイ(栗・宮本、牡5)は、自重して米子S(16日、阪神、L、芝1600メートル)へ。ここには谷川岳S6着アンコールプリュ(栗・友道、牝4)も参戦する。 ★韓国馬事会杯勝ちのゴライアス(美・高木、牡4)は、アハルテケS(22日、東京、OP、ダ1600メートル)で戦列復帰。
2019年6月6日(木) 05:00

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今週の重賞レース

2019年6月16日(
函館スプリントS  G3
ユニコーンステークス  G3

競馬番組表

2019年6月15日(
1回函館1日目
3回東京5日目
3回阪神5日目
2019年6月16日(
1回函館2日目
3回東京6日目
3回阪神6日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
85,655万円
3 アーモンドアイ 牝4
74,871万円
4 オジュウチョウサン 牡8
66,681万円
5 スワーヴリチャード 牡5
54,977万円
6 マカヒキ 牡6
51,710万円
7 アルアイン 牡5
48,870万円
8 アップトゥデイト 牡9
47,571万円
9 キセキ 牡5
46,841万円
10 レッツゴードンキ 牝7
44,174万円
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3歳
1 アドマイヤマーズ 牡3
27,353万円
2 ロジャーバローズ 牡3
26,876万円
3 サートゥルナーリア 牡3
25,716万円
4 グランアレグリア 牝3
19,878万円
5 ダノンファンタジー 牝3
18,337万円
6 ダノンキングリー 牡3
17,411万円
7 ラヴズオンリーユー 牝3
17,295万円
8 ヴェロックス 牡3
16,304万円
9 クロノジェネシス 牝3
14,611万円
10 ニシノデイジー 牡3
11,910万円
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