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函館スプリントS G3   日程:2018年6月17日() 15:25 函館/芝1200m

函館スプリントS追い切り情報

【函館SS】厩舎の話
アドマイヤゴッド・須貝調教師「動きはまずまず。洋芝に良績がある」エポワス・藤沢和調教師「美浦でやってきた。年齢的な衰えもない」キングハート・星野調教師「調整程度。今年も頑張ってくれると思う」ジューヌエコール・北村友騎手「モタれた。いいころに比べると…」セイウンコウセイ・池添騎手「GI馬らしい雰囲気。洋芝は合うはず」ダイアナヘイロー・原田助手「雨の洋芝でもしっかり走った。上向き」タマモブリリアン・南井調教師「もたついたが、洋芝実績はある」ティーハーフ・国分優騎手「しまいの反応が抜群。いい状態をキープ」ノボバカラ・天間調教師「ジョッキーが乗って気合も入ってくるはず」ヒルノデイバロー・昆調教師「走れる態勢。馬場が悪くなるとどうか」ユキノアイオロス・石毛調教師「動きは良かった。しまい勝負にかける」ライトフェアリー・柴山騎手「復帰週から乗せてもらえるし、全力で」ラインスピリット・森一騎手「動きは上々。カイ食いも戻っている」ワンスインナムーン・鈴木助手「しっかり負荷をかけた。状態はいい」★函館スプリントSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月14日(木) 12:00

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【函館SS】ナックビーナス確信の“静”
 高松宮記念3着のナックビーナスは、“静”に徹した。久々に晴れ上がった空の下、函館Wコースで単走。スタートからゆったりと進み、最後まで馬なり。ごく軽めの内容だったが、異様にテンションが高かった火曜に比べて落ち着きを増してきたのは好材料だ。 「日曜に着いたので、追い切りまで間隔を空けたくて木曜追いにした。調整程度だけど、雰囲気は悪くない。最低でも賞金を加算したいし、そろそろ重賞を勝ちたいね」と田面木助手。シリーズ初戦から全力投球だ。(夕刊フジ)★函館スプリントSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月14日(木) 12:00

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【函館SS】函館なら武!ダイアナ態勢万全
 函館スプリントステークスの追い切りが13日、函館競馬場と美浦トレセンで行われた。函館ではダイアナヘイローが芝コースで一番時計をマーク。前走の高松宮記念で18着に敗れたダメージはなく、調子を上げてきた。4年連続で函館開幕週に参戦する武豊騎手(49)を背に重賞3勝目を狙う。 夜景の名所・函館山に垂れ込める雲を振り払うような快走だ。前走最下位からの大逆転Vへ、ダイアナヘイローが芝コース2周のハード追いを敢行した。 断続的に小雨が降る中、向こう正面から芝コース入り。そのままゆったりしたペースで約3/4周し、残り6ハロンの標識から徐々に速度を上げていった。雨で渋った馬場を苦にすることなく、ビシッと追われてラスト1ハロンは11秒9をマーク。5ハロン61秒6は文句なしにこの日の一番時計だ。 「先週は移動直後で軽めになったのでビシッと追いたかった。雨の洋芝にも脚を取られず、しっかり走ってくれました」 相棒の頑張りに原田助手は白い歯をこぼした。前走・高松宮記念は18着と大敗したが、連戦で目に見えない疲れもあったのだろう。2走前の阪急杯ではのちの安田記念馬モズアスコットを振り切ってV。GIIIならスピードは上だ。 今回は全7勝中6勝を挙げている武豊騎手とのコンビが復活する。函館開幕週に4年連続の参戦で、前3年で計9勝とさすがの存在感を示している。前人未到のJRA通算4000勝まであと26勝と迫る第一人者だが、4月以降3勝とスローダウン。勝率では全10場中、福島(24・2%)に次いで高い函館(22・3%)。相性のいい舞台でペースを上げたいところだ。 「ユタカさんはこの馬のことをよく分かっていて、うまくコントロールしてくれる。手綱が戻ってピリッとしたところを見せてほしいですね」と原田助手は期待を寄せる。 この後は連覇のかかる北九州記念に転戦し、サマースプリントシリーズ制覇を狙う。「函館は直線が短いので前に行ける分、有利だと思います。ここ数週でグングン調子も上がっていますし、シリーズ初戦で勢いに乗っていきたいですね」。昨年6~8月に4連勝を飾った快速娘が、まだ肌寒さの残る函館に夏の訪れを告げる。 (漆山貴禎)★函館スプリントSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月14日(木) 05:05

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【函館SS】キングハート、軽め14秒0
 昨年2着のキングハートは、函館Wコースで5ハロン73秒4、3ハロン42秒8-14秒0と軽めの内容。後方から追いついてきた内クリノレオノール(500万下)を1馬身突き放してゴールした。 「馬場が悪かったので調整程度。中間は骨瘤(こつりゅう)が出て京王杯SCを使えなかったが、プール調整で良くなった。今年も頑張ってくれると期待しています」と星野調教師。夕刊フジ賞オーシャンS以来の重賞2勝目を狙う。★函館スプリントSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月14日(木) 05:04

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【函館SS】ワンスインナムーン、力強い伸び
 4カ月ぶりのワンスインナムーンは、函館芝コースで熱のこもった併せ馬。ラスト1ハロン11秒5と力強い伸びで、外アグレアーブル(500万下)に1馬身先着した。 「(またがった)柴山騎手は『すごくいい動き』と言ってくれた。以前はかわいがりながらの調整だったけど、今はしっかり負荷をかけられる。状態がいいのか、カイ食いも水を飲む量もすごい」と鈴木助手はデキに太鼓判だ。★函館スプリントSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月14日(木) 05:04

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【函館SS】セイウンコウセイ、池添手応え
 1番人気で4着に終わった昨年のリベンジを誓うセイウンコウセイは、函館Wコースで5ハロン67秒3、3ハロン38秒8-12秒9の好時計。重馬場を苦にすることなく、持ち前のパワーを発揮した。 「直線でフワッとするところはあったが、しっかり反応できていた。GI馬らしい雰囲気がある。本来、力の要る洋芝は合うと思う」と新コンビの池添騎手は手応えをつかんでいた。★函館スプリントSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月14日(木) 05:04

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【函館SS】ライトフェアリー、鋭く12秒3
 鞍馬S2着のライトフェアリーは、今週から戦列復帰する柴山騎手を背に函館芝コースで単走。馬なりながら4ハロン50秒0-12秒3とシャープにしまいを伸ばした。 「具合は良さそうですね。コンビ2戦2勝でいいときに乗せてもらっている。復帰週から重賞に乗せてもらえるのはありがたい。全力を注ぎます」と鞍上は腕まくりだ。★函館スプリントSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月14日(木) 05:04

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【函館SS】追って一言
 ◆アドマイヤゴッド・須貝師 「動きはあんなものでいい。体はできているし、洋芝で結果を出している」 ◆エポワス・藤沢和師 「美浦でしっかりやってきたし、変わりなくきている。年齢的な衰えもないので頑張れそう」 ◆ジューヌエコール・北村友騎手 「自分でハミを取って走れたが、右にモタれる面がある。いいころに比べると…」 ◆タマモブリリアン・南井師 「少しもたついたのは馬場が重かった影響かな。状態はまあまあだし、洋芝実績もある」 ◆ティーハーフ・国分優騎手 「しまいの反応が抜群で、いい状態をキープできている」 ◆ヒルノデイバロー・昆師 「牧場でも乗ってきたし、いきなり走れる態勢。ただ、馬場が悪くなるとしんどい」 ◆ユキノアイオロス・石毛師 「動きは良かった。しまい勝負にかけて前がゴチャつけば」 ◆ラインミーティア・水野師 「状態は変わらずきている。最近競馬にいくと淡泊なところがあるので、チークピーシズを着用。その効果が出てくれば」★函館スプリントSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月14日(木) 05:03

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【函館スプリントS&ユニコーンS】レースの注目点
★サマースプリントシリーズが開幕!昨年の王者ラインミーティアなど17頭が登録 6月17日、函館ではサマースプリントシリーズの開幕戦、函館スプリントSが実施される。同シリーズは、昨年初めて関東馬のラインミーティアがチャンピオンに輝いたが、過去12回のうち11回は関西馬がシリーズ王者となっている。シリーズ開幕戦となる函館スプリントSは、過去10年で関西馬が8勝、関東馬が2勝を挙げているが、さて今年のサマースプリントシリーズはどんな結果になるだろうか。 今年の函館スプリントSには、関東馬10頭、関西馬7頭の計17頭が登録している。4年ぶりの勝利がかかる関東勢は、前年のサマースプリントシリーズ王者ラインミーティア(牡8歳、美浦・水野貴広厩舎)、昨年の高松宮記念勝ち馬で、登録馬中唯一のGI馬となるセイウンコウセイ(牡5歳、美浦・上原博之厩舎)などが登録しているが、2014年ガルボ以来の勝利を挙げることができるだろうか。★連覇かかるジューヌエコール、今年も北村友一騎手とのコンビで参戦 昨年の覇者ジューヌエコール(牝4歳、栗東・安田隆行厩舎)が、函館スプリントS連覇を目指す。同馬は初めて古馬と対戦した昨年の函館スプリントSで、従来のコースレコードを更新するタイムで優勝。ジューヌエコールは、その後重賞に4度出走し、いずれもフタ桁着順に敗れているが、昨年制した函館スプリントSで復活の勝利を挙げることができるだろうか。Vなら、史上3頭目の同レース連覇となる。 なお、函館スプリントSは、「サマースプリント」「サマー2000」「サマーマイル」各シリーズの対象レース(14レース)で争われるサマージョッキーズシリーズの開幕戦である。昨年はジューヌエコールとのコンビで函館スプリントSを制した北村友一騎手が、自身初のシリーズ王者となった。北村騎手は、今年の函館スプリントSでもジューヌエコールに騎乗する予定だが、シリーズ連覇へ向け好スタートを切ることができるだろうか。★先週リーディング首位に浮上のM・デムーロ騎手、ルヴァンスレーヴとのコンビで参戦 6月13日現在のJRA騎手成績を見ると、75勝のM・デムーロ騎手、74勝のC・ルメール騎手が激しいトップ争いを繰り広げている。デムーロ騎手は、10日に自身2度目の1日6勝をマークするなど、先週の開催で9勝を挙げてルメール騎手を逆転した。デムーロ騎手は、17日に実施されるユニコーンSには、統ーダートGIの全日本2歳優駿(川崎)優勝馬ルヴァンスレーヴ(牡、美浦・萩原清厩舎)に騎乗する予定だが、今週も勝利を量産できるだろうか。 なお、同騎手は10日阪神5Rから騎乗機会6連続連対中。騎乗機会連続連対記録は、ルメール騎手が持つ「10」(2016年11月5日東京10R~11月6日東京10R)だが、デムーロ騎手はどこまで記録を伸ばすことができるだろうか。 今年のユニコーンSは、リーディング上位の騎手が参戦を予定しており、2位のルメール騎手は、鳳雛S2着のグレートタイム(牡、栗東・藤原英昭厩舎)に騎乗予定(同馬は13日現在、抽選対象となっています)。また、3位の川田将雅騎手は、青竜S勝ち馬のグリム(牡、栗東・野中賢二厩舎)に騎乗予定。昨年のユニコーンS優勝騎手で、リーディング4位の戸崎圭太騎手は鳳雛S勝ち馬ハーベストムーン(牡、栗東・浅見秀一厩舎)に騎乗予定となっているが、さて、今年のユニコーンSを制すのはどのジョッキーだろうか。
2018年6月13日(水) 15:27

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【函館SS】ワンスインナムーン初の函館も1馬身先着
 昨秋のスプリンターズSで3着に逃げ粘ったワンスインナムーンが、重賞初Vへ気合のこもった動きを披露した。 午前5時半の開門直後に函館芝コースで柴山騎手(レースは石橋騎手)を背にラスト1Fをビシッと追われ、外アグレアーブルに1馬身先着。初めての函館でも落ち着きがあり、気配は上々だ。 「水を含んだ馬場でもいい動き。これで態勢は整うと思います。以前はかわいがりながらの調整だったけど、今はしっかり負荷をかけている」と鈴木助手。サマーシリーズを転戦する予定で「まずは1つタイトルを」と意気込んでいる。(夕刊フジ)★函館スプリントSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月13日(水) 10:39

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【函館SS】昨年7、8月に連勝!夏女ワンス
 函館競馬の開幕週のメインは、サマースプリントシリーズの初戦となる函館スプリントステークス(17日、GIII、芝1200メートル)。注目は昨秋のスプリンターズS3着の実績があるワンスインナムーン。昨年は7、8月に連勝と夏に強い牝馬で、ここを目標に仕上がりは上々。牝馬が強いシリーズだけに、目が離せない存在だ。 北の地で昨夏の輝きを再び-。ワンスインナムーンがスプリント女王の座を目指して始動する。 「緩みが取れてきましたね。入厩して3日目くらいから、しっかりカイバも食べるようになりました。順調ですよ」 鈴木助手が穏やかな笑顔で好感触を伝える。放牧先の山元トレセン(宮城県)から直接、6日に函館競馬場へ入厩。12日は強い雨が叩きつける中、角馬場からダートコースを1周半し、きょうの追い切りに備えた。 「夏に調子を上げるタイプ」と世話役が語るように、昨年は7月のテレビユー福島賞、8月の朱鷺Sと連勝。勢いに乗って挑戦したスプリンターズSでは0秒1差3着に逃げ粘った。もちろん、今夏のターゲットはサマースプリントシリーズ。京都牝馬S5着後は高松宮記念に目もくれず、ここに照準を合わせてきた。 「間隔をあけたことでふっくらいい感じに仕上がりました。この後に向けての試金石ですけど、まずは何とか1つタイトルを取らせたいですね」と鈴木助手は意気込む。 「夏は牝馬」の格言通り、過去12回のシリーズでは牝馬が9回優勝と牡馬を圧倒しており、過去10年の当レースでも5勝を挙げている。“女性上位”の心強いデータも味方に、ワンスインナムーンが自慢の快速を生かして突っ走る。 (漆山貴禎)★函館スプリントSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月13日(水) 05:05

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【函館SS】ナックビーナス、悲願重賞初Vへ
 ナックビーナスは前走・高松宮記念で0秒1差3着と健闘した。オープン特別4勝を挙げている女傑が、悲願の重賞初Vを狙う。12日はややテンションの高い面を見せていたが、「美浦ではおとなしすぎたくらいなのでかえっていいかも」と永井厩務員は意に介していない。「狭いところにもひるまず立ち回りが上手。時計のかかる良馬場が理想」と期待を語った。★函館スプリントSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月13日(水) 05:04

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【函館SS】セイウンコウセイ、スランプ脱出だ
 昨年の高松宮記念馬セイウンコウセイは、昨年のこのレース(4着)から7連敗中。スランプ脱出へ、陣営は先週の追い切りからチークピーシズを着用させている。「他馬を気にする面があるので、もまれ弱さを解消できれば。動きは抜群によかった。効果に期待したいですね」と平田助手。「美浦でしっかり乗り込んで順調にきている。力を出し切れれば」と復活を祈っている。★函館スプリントSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月13日(水) 05:04

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【函館SS】ナックビーナスがウッドで一番時計
 《美浦》高松宮記念3着ナックビーナス(杉浦、牝5)はWコース5ハロンを一杯に追われ、62秒6-12秒3でイキオイ(1000万下)に2馬身先着の一番時計。「1週前なのでしっかりと負荷をかけた。並ぶ間もなく一瞬で抜いていったね。あとは函館でさらっとやればいい」と杉浦調教師は満足げだった。 2走前にオーシャンSを勝ったキングハート(星野、牡5)はWコースで一杯に追われ、5ハロン68秒2-12秒9でクリノレオノール(500万下)に1馬身先着。「前走後に骨りゅうが出たが、だいぶよくなってきたし、追い切りの動きはいいね。昨年は2着だったが、この1年でだいぶ力もつけた」と星野調教師は話した。 《函館》鞍馬S2着ライトフェアリー(美・石毛、牝6)はWコース2頭併せで5ハロン70秒9-12秒8(馬なり)でデンバーテソーロ(新馬)に1秒5先着。「函館に入厩後も順調だし、来週は柴山騎手に乗ってもらってやれば、ちょうどよくなるだろう」と石毛調教師。★ナックビーナスの競走成績はこちら
2018年6月7日(木) 12:14

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【古馬次走報】ブラックムーン、中京記念を視野
 ★安田記念2着アエロリット(美・菊沢、牝4)は、週末にノーザンファーム天栄へ放牧。同9着レッドファルクス(美・尾関、牡7)も今週末に放牧。スプリンターズS(9月30日、中山、GI、芝1200メートル)へ。同16着のブラックムーン(栗・西浦、牡6)は中京記念(7月22日、中京、GIII、芝1600メートル)を視野。 ★鳴尾記念8着のヤマカツライデン(栗・池添兼、牡6)は放牧を挟んで函館記念(7月15日、函館、GIII、芝2000メートル)を視野。同10着のタツゴウゲキ(栗・鮫島、牡6)は宝塚記念(6月24日、阪神、GI、芝2200メートル)にエントリーする。同レースにはグリーンSを勝ったサイモンラムセス(栗・梅田、牡8)も登録の予定。宝塚記念に参戦を予定しているステファノス(栗・藤原英、牡7)の鞍上は岩田騎手に決まった。 ★高松宮記念10着キングハート(美・星野、牡5)、京王杯SC12着セイウンコウセイ(美・上原、牡5)、夕刊フジ賞オーシャンS15着エポワス(美・藤沢和、セン10)は、いずれも函館スプリントS(6月17日、函館、GIII、芝1200メートル)に向かう。 ★金鯱賞6着以来休養しているブレスジャーニー(栗・佐々木、牡4)は、岩田騎手で巴賞(7月1日、函館、OP、芝1800メートル)へ。巴賞にはメイS5着アストラエンブレム(美・小島、セン5)も参戦する。 ★葵S5着のアサクサゲンキ(栗・音無、牡3)は、引き続き武豊騎手でCBC賞(7月1日、中京、GIII、芝1200メートル)へ。 ★サンスポ賞さきたま杯1着のサクセスエナジー(栗・北出、牡4)は、プロキオンS(7月8日、中京、GIII、ダ1400メートル)へ。同4着のグレイスフルリープ(栗・橋口、牡8)は、武豊騎手で連覇がかかるコリアスプリント(9月9日、ソウル、韓国GI、ダ1200メートル)に照準を定める。 ★麦秋S1着でオープンに返り咲いたユラノト(栗・松田、牡4)は、マリーンS(7月8日、函館、OP、ダ1700メートル)から、エルムS(8月12日、GIII、札幌、ダ1700メートル)に駒を進める。 ★現役最強ジャンパーのオジュウチョウサン(美・和田郎、牡7)は、7日に帰厩予定。既報通り、開成山特別(7月7日、福島、500万下、芝2600メートル)で平地初勝利を目指す。
2018年6月6日(水) 05:00

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今週の重賞レース

2018年9月29日(
シリウスステークス G3
2018年9月30日(
スプリンターズS G1

競馬番組表

2018年9月29日(
4回中山8日目
4回阪神8日目
2018年9月30日(
4回中山9日目
4回阪神9日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 レイデオロ 牡4
58,278万円
5 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 マカヒキ 牡5
48,298万円
8 スマートレイアー 牝8
47,984万円
9 アップトゥデイト 牡8
47,571万円
10 レッドファルクス 牡7
46,924万円
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3歳
1 ワグネリアン 牡3
36,086万円
2 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
3 エポカドーロ 牡3
27,016万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 ジェネラーレウーノ 牡3
14,217万円
8 リリーノーブル 牝3
13,810万円
9 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
10 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
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