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アンタレスステークス G3   日程:2014年4月19日() 15:30 阪神/ダート1800m

レース結果

アンタレスステークス G3

2014年4月19日() 阪神/ダート1800m/16頭

本賞金:3,500万 1,400万 880万 530万 350万


レコード:1分48秒5
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 5 10

ナムラビクター

牡5 56.0 小牧太  福島信晴 524(-6) 1.51.5 4.0 2
2 1 1

トウショウフリーク

牡7 56.0 武豊  今野貞一 486(+4) 1.51.5 アタマ 17.9 5
3 6 12

ニホンピロアワーズ

牡7 58.0 酒井学  大橋勇樹 534(+7) 1.51.5 アタマ 1.8 1
ラップタイム 12.7 - 11.0 - 13.1 - 12.5 - 12.7 - 12.5 - 12.1 - 11.9 - 13.0
前半 12.7 - 23.7 - 36.8 - 49.3 - 62.0
後半 62.2 - 49.5 - 37.0 - 24.9 - 13.0

■払戻金

単勝 10 400円 2番人気
複勝 10 140円 2番人気
1 280円 5番人気
12 110円 1番人気
枠連 1-5 2,480円 10番人気
馬連 1-10 3,250円 10番人気
ワイド 1-10 860円 10番人気
10-12 170円 1番人気
1-12 480円 6番人気
馬単 10-1 5,640円 17番人気
3連複 1-10-12 1,490円 3番人気
3連単 10-1-12 16,260円 43番人気

アンタレスステークスのニュース&コラム

【アンタレスS】重賞初V、ナムラビクター
 第19回アンタレスステークス(19日、阪神11R、GIII、4歳上オープン国際(指)、別定、ダ1800メートル、1着本賞金3500万円  =出走16頭)小牧太騎乗の2番人気ナムラビクターが、ゴール前の叩き合いを制して重賞初制覇。タイム1分51秒5(良)。このあとは平安S(5月24日、京都、GIII、ダ1900メートル)を予定している。1番人気のニホンピロアワーズは伸び切れず3着に敗れた。 GI馬を力でねじ伏せた。ナムラビクターがニホンピロアワーズを3着に下し、重賞初制覇。真っ向勝負を挑んでVをもぎとった小牧騎手は、会心の笑顔だ。 「ニホンピロ相手だと分が悪いと思っていたけどね。一度戦ってみようと早めに併せにいったけど、強かった」 道中は中団のインを追走。徐々にポジションを押し上げて、4コーナーで前を行くニホンピロの外に並びかける。直線では激しい叩き合い。最後はGI馬を競り落とし、内を突いたトウショウフリークをアタマ差抑えたところがゴールだった。 今年2月に定年で引退した野村彰彦元調教師のもとから、福島厩舎への転厩2戦目で重賞初V。「乾いた馬場は合うと思っていたし、予想通り。前走(仁川S)の勝ちっぷりも良かったし、騎手も自信を持って乗ってくれた」とトレーナー。 次走は平安Sを予定。「秋は大きいところ(GI・チャンピオンズC)に出られれば行きたい」。充実一途の5歳馬が、“砂王”争いに名乗りを上げた。 (渡部陽之助)★19日阪神11R「アンタレスS」の着順・払戻金はこちらナムラビクター 父ゼンノロブロイ、母ナムラシゲコ、母の父エンドスウィープ。鹿毛の牡5歳。栗東・福島信晴厩舎所属。北海道日高町・いとう牧場の生産馬。馬主は奈村信重氏。戦績15戦7勝。獲得賞金は1億5373万7000円。重賞初勝利。アンタレスSは福島信晴調教師は初勝利、小牧太騎手は2008年ワンダースピードに次ぐ2勝目。
2014年4月20日() 05:00

 297

【アンタレスS】ナムラビクター重賞初制覇!
 19日の阪神11Rで行われた第19回アンタレスステークス(4歳上オープン、GIII、ダート1800メートル、16頭立て、1着賞金=3500万円)は、小牧太騎手騎乗の2番人気ナムラビクター(牡5歳、栗東・福島信晴厩舎)が直線で外から差し切り、重賞初制覇。タイムは1分51秒5(良)。 勢いに乗る5歳馬が、激しい競り合いから抜け出して重賞初制覇を果たした。ベテルギウスS、仁川Sと阪神のオープン特別を制していた阪神巧者ナムラビクターが、外から抜け出して堂々のV。並み居る重賞勝ち馬を打ち破る、殊勲の金星を挙げた。 レースは伏兵グレイスフルリープが先手を取り、ナリタシルクロードとダノンバラードが続く。人気のニホンピロアワーズは好位の外を追走。ナムラビクターは中団からレースを進めた。4コーナー手前でニホンピロアワーズとナムラビクターで一気に進出。馬体を並べて、直線入り口では先頭をうかがう。しかし、内で粘るグレイスフルリープもしぶとさを発揮し、外の2頭との叩き合い。ゴール前では、この3頭に好位のインを追走していたトウショウフリークも加わる大接戦となった。その中から最後に抜け出したのがナムラビクター。力強い末脚で3頭をねじ伏せて、重賞初Vを飾った。アタマ差2着は5番人気のトウショウフリーク。さらにアタマ差の3着がニホンピロアワーズだった。 ナムラビクターは、父ゼンノロブロイ、母ナムラシゲコ、母の父エンドスウィープという血統。北海道日高町・いとう牧場の生産馬で、奈村信重氏の所有馬。通算成績は15戦7勝。重賞初勝利。福島信晴調教師はアンタレスS初勝利。小牧太騎手は2008年ワンダースピードに次いで2勝目。 小牧騎手は「ニホンピロアワーズが相手では分が悪いかと思ったのですが、一度戦ってみようと思って早めに馬体を併せに行きました。強かったですね。手応えは抜群だったし、すんなり先頭に立ったあとはゴール前でソラを使ったりして遊ぶところもありました。今後はその点も気をつけて乗っていかなくちゃいけませんね。(強敵相手の勝利に)力があるんでしょうね。ニホンピロアワーズという王者に勝って、これからが楽しみです」と驚きの表情すら浮かべながら、着差以上の強さを称賛していた。★19日阪神11R「アンタレスS」の着順・払戻金はこちら
2014年4月19日() 15:39

 481

【アンタレスS】ソロル、ダート界中核へ名乗り
 ソロルは2走前のGIフェブラリーSで12着に終わったが、前走のGIIIマーチSできっちり重賞初制覇を飾った。「フェブラリーSは力関係より、コーナー2つのコースで流れに乗れなかった。コーナー4つの1800メートルはベスト。追い切りは弾むような動きで状態はいい。相手は強力だが力をつけているからね」と中竹調教師。ニホンピロアワーズを破れば、一躍、ダート界の中核へ躍進だ。★アンタレスSの枠順はこちら
2014年4月18日(金) 14:10

 488

【アンタレスS】好気配!アワーズ11秒1
 ニホンピロアワーズは栗東DPコースで6ハロン81秒6。単走でラスト1ハロン11秒1の数字なら、上等といえるだろう。一時に比べて、気配もよくなり、攻め馬の動きが実に柔らかい。楽々と押し切った交流GII・ダイオライト記念勝ちの際と同様の走りを披露してくれそうだ。 「前走後も順調だし、ずっといい状態をキープ。このクラスの馬なら、もうそれで十分だよ。58キロを背負うけど、条件に心配はないし、このメンバーなら力でなんとかしてくれると思う」と新屋助手は好勝負を信じて疑わない。 昨年の同舞台が、59キロの酷量ながらもホッコータルマエの2着。当時から1キロ軽くなり、さらに相手関係も考慮すれば勝ち負けの期待がかかる。 ナムラビクターは、CWコースで単走。テンから少し力んで走り、ラスト1ハロン14秒3と末脚が鈍ってしまったが「調教で上がりの時計がかかったけど、元気がいいし、具合はいい。前走が相当、強かったし、何も不安がない」と小牧騎手は意に介さなかった。 ソロルは、坂路。ラスト1ハロン12秒9と時計を要したが、馬場の悪い時間帯だけに気にならない。「一杯に追っていい動きだった。バネのある、弾むような感じだね。力を出せる状態だし、このメンバー相手にどこまでやれるか」と中竹調教師は前向き。 トウショウフリークは坂路で前半から気合十分に飛ばして、4ハロン51秒7。「けいこではムキになる面がありますが、動きはいいですし、状態はすごくいいです。前走のように息を入れながら運べれば」と今野調教師は期待をこめた。 エアハリファは攻め駆けするタイプらしく、坂路でラスト1ハロン12秒5と軽快な走り。「騎乗した福永騎手が『よくなっている感じがする』といっていました。相手は強いですが、ペースが流れてくれるようなら」と辻野助手は楽しみにする。 ゴールスキーは坂路4ハロン50秒7。池江調教師は「全体的に時計はよかった。前回はスタートの芝の部分でダッシュがつかなかったのが響いた。距離を克服してくれたら」とコメント。僚馬のダノンバラードは、坂路で4ハロン53秒4。「動きはまずまず。血統、体形からダートが合う可能性を感じるので」と同調教師は説明した。★アンタレスSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2014年4月17日(木) 05:05

 372

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【アンタレスS】好気配!アワーズ11秒1
 ニホンピロアワーズは栗東DPコースで6ハロン81秒6。単走でラスト1ハロン11秒1の数字なら、上等といえるだろう。一時に比べて、気配もよくなり、攻め馬の動きが実に柔らかい。楽々と押し切った交流GII・ダイオライト記念勝ちの際と同様の走りを披露してくれそうだ。 「前走後も順調だし、ずっといい状態をキープ。このクラスの馬なら、もうそれで十分だよ。58キロを背負うけど、条件に心配はないし、このメンバーなら力でなんとかしてくれると思う」と新屋助手は好勝負を信じて疑わない。 昨年の同舞台が、59キロの酷量ながらもホッコータルマエの2着。当時から1キロ軽くなり、さらに相手関係も考慮すれば勝ち負けの期待がかかる。 ナムラビクターは、CWコースで単走。テンから少し力んで走り、ラスト1ハロン14秒3と末脚が鈍ってしまったが「調教で上がりの時計がかかったけど、元気がいいし、具合はいい。前走が相当、強かったし、何も不安がない」と小牧騎手は意に介さなかった。 ソロルは、坂路。ラスト1ハロン12秒9と時計を要したが、馬場の悪い時間帯だけに気にならない。「一杯に追っていい動きだった。バネのある、弾むような感じだね。力を出せる状態だし、このメンバー相手にどこまでやれるか」と中竹調教師は前向き。 トウショウフリークは坂路で前半から気合十分に飛ばして、4ハロン51秒7。「けいこではムキになる面がありますが、動きはいいですし、状態はすごくいいです。前走のように息を入れながら運べれば」と今野調教師は期待をこめた。 エアハリファは攻め駆けするタイプらしく、坂路でラスト1ハロン12秒5と軽快な走り。「騎乗した福永騎手が『よくなっている感じがする』といっていました。相手は強いですが、ペースが流れてくれるようなら」と辻野助手は楽しみにする。 ゴールスキーは坂路4ハロン50秒7。池江調教師は「全体的に時計はよかった。前回はスタートの芝の部分でダッシュがつかなかったのが響いた。距離を克服してくれたら」とコメント。僚馬のダノンバラードは、坂路で4ハロン53秒4。「動きはまずまず。血統、体形からダートが合う可能性を感じるので」と同調教師は説明した。
2014年4月17日(木) 05:05

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【アンタレスS】好気配!アワーズ11秒1
 ニホンピロアワーズは栗東DPコースで6ハロン81秒6。単走でラスト1ハロン11秒1の数字なら、上等といえるだろう。一時に比べて、気配もよくなり、攻め馬の動きが実に柔らかい。楽々と押し切った交流GII・ダイオライト記念勝ちの際と同様の走りを披露してくれそうだ。 「前走後も順調だし、ずっといい状態をキープ。このクラスの馬なら、もうそれで十分だよ。58キロを背負うけど、条件に心配はないし、このメンバーなら力でなんとかしてくれると思う」と新屋助手は好勝負を信じて疑わない。 昨年の同舞台が、59キロの酷量ながらもホッコータルマエの2着。当時から1キロ軽くなり、さらに相手関係も考慮すれば勝ち負けの期待がかかる。 ナムラビクターは、CWコースで単走。テンから少し力んで走り、ラスト1ハロン14秒3と末脚が鈍ってしまったが「調教で上がりの時計がかかったけど、元気がいいし、具合はいい。前走が相当、強かったし、何も不安がない」と小牧騎手は意に介さなかった。 ソロルは、坂路。ラスト1ハロン12秒9と時計を要したが、馬場の悪い時間帯だけに気にならない。「一杯に追っていい動きだった。バネのある、弾むような感じだね。力を出せる状態だし、このメンバー相手にどこまでやれるか」と中竹調教師は前向き。 トウショウフリークは坂路で前半から気合十分に飛ばして、4ハロン51秒7。「けいこではムキになる面がありますが、動きはいいですし、状態はすごくいいです。前走のように息を入れながら運べれば」と今野調教師は期待をこめた。 エアハリファは攻め駆けするタイプらしく、坂路でラスト1ハロン12秒5と軽快な走り。「騎乗した福永騎手が『よくなっている感じがする』といっていました。相手は強いですが、ペースが流れてくれるようなら」と辻野助手は楽しみにする。 ゴールスキーは坂路4ハロン50秒7。池江調教師は「全体的に時計はよかった。前回はスタートの芝の部分でダッシュがつかなかったのが響いた。距離を克服してくれたら」とコメント。僚馬のダノンバラードは、坂路で4ハロン53秒4。「動きはまずまず。血統、体形からダートが合う可能性を感じるので」と同調教師は説明した。★アンタレスSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2014年4月17日(木) 05:05

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【アンタレスS】追って一言
 ◆グランドシチー・相沢師 「調教は動くタイプではないが、体調は変わらずにいい。今回は56キロ、乾いた馬場なら勝ち負けになるはず」 ◆クリソライト・音無師 「前走からよくなっている。今回は調教からブリンカーを着用しているし、あとは59キロの斤量がどうかだね」 ◆クリノスターオー・高橋成師 「追い切りは単走。体を緩めずに乗り込めました。併せてしぶといし、癖を知っている幸騎手に戻ってどんな競馬をしてくれるか」 ◆クリールパッション・相沢師 「阪神コースは走るので、流れひとつでしょう。年齢的な衰えは感じない」 ◆グレイスフルリープ・赤木助手 「体が随分と絞れてきたし、具合はいい。けいこの動きもいいよ。1800メートルにも対応できるタイプ」 ◆ミッキードリーム・音無師 「芝で頭打ちの現状なのでダートを試す。デキはひと叩きしてよくなっている。ダート適性があれば」
2014年4月17日(木) 05:05

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【古馬次走報】スノードラゴン、CBC賞など選択肢
 ★高松宮記念2着スノードラゴン(美・高木、牡6)は、CBC賞(7月6日、中京、GIII、芝1200メートル)などが選択肢に。3着ストレイトガール(栗・藤原英、牝5)はヴィクトリアマイル(5月18日、東京、GI、芝1600メートル)を目指す。11着ガルボ(美・清水英、牡7)は放牧後、函館スプリントS(6月22日、函館、GIII、芝1200メートル)などが視野に。 ★ダービー卿CT2着カオスモス(栗・森、牡4)、14着レッドアリオン(栗・橋口、牡4)は、マイラーズC(27日、京都、GII、芝1600メートル)に進む。5着コディーノ(美・藤沢和、牡4)は京王杯SC(5月17日、東京、GII、芝1400メートル)などが視野に。8着レオアクティブ(美・杉浦、牡5)は、谷川岳S(5月4日、新潟、OP、芝1600メートル)へ。11着アユサン(美・手塚、牝4)は、ヴィクトリアマイルに直行。15着プリムラブルガリス(栗・庄野、牡4)は京王杯SCか、安土城S(6月1日、京都、OP、芝1400メートル)へ。 ★コーラルSを快勝したエアハリファ(栗・角居、牡5)は、アンタレスS(19日、阪神、GIII、ダ1800メートル)で連勝を狙う。 ★サンスポ杯阪神牝馬Sに登録していたミッドサマーフェア(美・小島太、牝5)は同レースを自重し、福島牝馬S(26日、福島、GIII、芝1800メートル)へ。 ★船橋Sを快勝したセイコーライコウ(美・鈴木康、牡7)は、韋駄天S(5月25日、新潟、OP、芝1000メートル)などが選択肢に。 ★交流GIIIマリーンCを勝ったワイルドフラッパー(栗・松田国、牝5)は、今年から牝馬限定になったブリーダーズゴールドC(8月14日、門別、交流GIII、ダ2000メートル)を目標にするが、その前にJRAの重賞かオープン特別をステップにする。 ★鳴門Sを勝ってオープン入りしたドレッドノート(栗・佐々木、セン6)、コーラルS4着セイカプリコーン(栗・服部、牡6)は天王山S(5月3日、京都、OP、ダ1200メートル)へ。 ★六甲S7着テイエムイナズマ(栗・福島、牡4)は、都大路S(5月17日、京都、OP、芝1800メートル)へ。
2014年4月11日(金) 05:00

 875

アンタレスステークス過去10年の結果

2013年4月13日() 阪神競馬場/ダ1800m 天候: 馬場:
2012年4月14日() 阪神競馬場/ダ1800m 天候: 馬場:稍重
2011年4月24日() 京都競馬場/ダ1800m 天候: 馬場:
1着 ゴルトブリッツ 田辺裕信 1:48.1 5.1倍 105.1
2着 ワンダーアキュート 和田竜二 1 3/4 2.4倍 103.8
3着 バーディバーディ 幸英明 2 1/2 3.5倍 102.1

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

アンタレスステークスの歴史と概要


2016年の優勝馬アウォーディー

阪神ダ1800mを舞台に行われるダート重賞で、第8回(2003年)はフェブラリーSを制してここに臨んだゴールドアリュールが59キロの酷量を背負いながらも貫禄勝ちした。また、ブレイク前の大物候補の参戦も多く、第9回(2004年)のタイムパラドックス、第16~17回(2011~2012年)連覇のゴルトブリッツ、第18回(2013年)のホッコータルマエ、第21回(2016年)のアウォーディーなど、ここを勝ったあとにG1(Jpn1)のタイトルを獲得した馬も数知れない。

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アンタレスステークスの攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年9月23日(
産経賞オールカマー G2
神戸新聞杯 G2

競馬番組表

2018年9月22日(
4回中山6日目
4回阪神6日目
2018年9月23日(
4回中山7日目
4回阪神7日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 マカヒキ 牡5
48,298万円
8 スマートレイアー 牝8
47,984万円
9 アップトゥデイト 牡8
47,571万円
10 レッドファルクス 牡7
46,924万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 ジェネラーレウーノ 牡3
14,217万円
8 リリーノーブル 牝3
13,810万円
9 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
10 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
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